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はぁ~、もう金曜日かぁ。一週間、早いなぁ。また明日から出張だ。本日、イボ治療3回目。今日はいつもと違う先生で、先生自身が「冷凍ヤキ」を入れてくれた。「もう半分くらい死んでますからね(←イボが)。あと1、2回かな」とのこと。確かに患部は黒く変色して縮小している。ふっふっ、どうだイボ野郎、参ったか!(笑)麻原、死刑判決。でもまだ一審。控訴したらしいが、弁護士を決めるだけで、また数ヶ月かかるんだろうな。一審の弁護団の人たち、みんな疲れ切った顔だった。二審があって、最高裁があって。どんなに争っても、死刑を免れるとは思えないし、冤罪なんてこともあり得ないだろうに、なんとまあ、無駄な時間と税金がかかることやら。被害者の遺族にしたら、やりきれないだろう。しかも、まだあの教団にに入信する若者がいるらしい。他にもいろんな宗教があるんだから、何もあんな所に行かなくても、と思うんだが。オウム騒ぎから時間が経ちすぎているせいか、当時、子供だった人は、あまりよく知らないのかも?風化させないように、マスコミはきちんと報道してほしいと思う。
2004年02月27日
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春が来た~と思っていたら、気温が下がってきた。いま、夜中の2時近くなのだが(仕事してたら…こんな時間…)さっきから急に、手先が冷たくなってきて、びっくり。ボロ家だから、外気温がダイレクトに響くのね…。「明日27日は、寒の戻り」と天気予報でも言っていた。こう気温が上がったり下がったりすると、冷え性としては、着る物に困る。ひたすら寒い季節は、ひたすら防寒すればいいのだが、急激に暖かくなると、「えっと、去年の春は何を着てたんだっけ??」と、押入の中、収納ケースをガサガサ。あれこれ引っ張り出すことに。といって、防寒モノをすべて片づけるわけにもいかない。だから結局、また部屋がモノであふれて、とっ散らかるのだ。困るよなぁ。広い家に住んで、一年中のワードローブすべて、どーんと並べて出しておければ最高なんだけど(笑)こんなに気温が上下すると、桜の開花はどうなるんだろう。今年は「秩父の桜」を狙いたい。しかし、去年は例年より一週間以上早く満開になり、見に行った頃は「あちゃー」だったのだ。満開のピークというのは、ほんの数日しかない。ピークの写真を撮らなければ、仕事上は使えないのでただの花見と違って、真剣勝負である。油断大敵。。。。近所のソメイヨシノは、もうつぼみがふくらんでいた。
2004年02月26日
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風邪でキャンセルした美容院へ、ようやく行けた。担当の美容師さんがイメチェンしてて、なんだか可愛かった。「アナタと同じスタイルにしたいです」と言いそうになったが、そんなことオバサンから言われたら、さぞや気持ち悪いだろうな、と思い直し、ふだん通りにカットしてもらう(笑)なぜか「貯金」の話になり、担当者の彼は「思い切って今月から給料の中から月に5万、貯金に回すことにした」んだそうだ。若いのに、すごぉーい。で、「コンビニって、つい無駄遣いしちゃうよねー」とか、「お金ってなければないなりに、なんとかなるんだから」とか、そんな話をしているうちに、私も無駄遣いはやめよう!という気になってきた。しかーし、帰り道にドラッグストアで見つけた、「バランス・クッション」に目がくらみ…足をサポートする「テクニカル・インソール」に目がくらみ…本屋では沖縄のガイドブックを買い込み…結局、1万円、いや2万円近く散財してしまったよ、とほほ。いや、これは無駄遣いではない…んだけど。銀座・京橋界隈を歩いていると、やたら警察官の姿が目立つ。交差点の向こう側とこちら側に立ってたり。銀座って、ふだんは警察官なんて路上にいないのに、やたらあちこちに立ってるのだ。「あら、ちょうどいいわ」なんて感じで、観光客が道を訊いたりしてたけど、やっぱり…テロを警戒してるんだろうか。銀座、丸の内、あのへんは狙われそうだもんなぁ。明日から、私も節約するぞ~!
2004年02月25日
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秩父へ水をくみに行った。けっこう梅が咲いていたし、ネコヤナギもふわふわになっている。2週間で、季節というのはずいぶん変わるんですねぇ。ここ数日、暖かかったから余計に。春がそこまで来た~♪という感じです。今週末は梅が満開かな。梅の香りをいっぱいかいできました。いつもくむ山の湧き水は、お不動様がまつられている。「不動名水」というらしい。最近、きれいに改修されて、3本の大きな蛇口ができた。いつもきれいに掃除されていて、久那地区の人が管理している。で、維持管理費を200円ほど、料金箱に入れてください、とある。ところが、我々がくんでいるところに、後から来た家族がひどい。4~5人でどやどやと車から降りてきて、3つの蛇口のうち、私がくんでいた蛇口を、ちょっと手を離したすきに黙って横取り。「いいですか?」と聞かれれば、「どうぞ」と譲るところなのだが、こういう横取りは不愉快だ。水は豊富で、先を争う必要はない。どうして「順番を待つ」ことが出来ないのだろう。もしくは、どうして「一声かける」ことが出来ないのだろう。2つの蛇口を占領してからも、ペットボトルを何十本も乱雑に蛇口周辺に置いて、蛇口からはジャージャーと水を流しっぱなしなので、ボトルはゴロンゴロンとこっちまで流れて転がってくるし、水ははねるし、ものすごい邪魔。意味もなく先を急いでいる感じで、(早く汲んだ方が勝ち!みたいな感じ(笑))我々のことなど完全に無視、家族の中だけで「ほら、これフタして」「こっちは洗ったの?」などと話している。傍若無人そのもの。「200円払うのかな」と見ていたが、このぶんじゃ払いそうもない。そうこうするうちに、こっちの水汲みは終了したので、帰ってきた。おいしい水は誰のモノでもない、天の恵み。地区の人が維持・管理してくれているのを、好意で分けてもらっているだけなのにね。何をそんなに、人を押しのけるようにしてまで、ガツガツする必要があるんだろう。お不動さまが見てるよ…。昨日は日記のページが開かなかった。カウンターやその他の部分が、ちょっと手直しされているので、楽天さんがいじっていたんですね。ふむふむ。
2004年02月24日
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昨日、仕事をしていたら、寝る前に熱が出た。香港で買ってきた(こればっかり…)苦い漢方茶を飲んで寝たら、朝はなんとかスッキリと起きられたので、また仕事続行。朝ご飯を食べる時間がなかったので、必然的に「半断食」となる。最近、半断食をやってなかったので、ちょうどいいな。それにしても風が強い。昨日は嵐のようだった。今日は気温が高いらしいが、北風が強い。夕方、イボ治療に行く。一週間ぶりになってしまった。2回目の今日はベッドに寝かされて、「しっかり」冷凍凝固をやるらしい。いよいよ痛くて死にそうになるという「荒療治」が始まるのか?と期待。看護婦さんが「痛いですか~?」「はい、少しだけ」「多少の痛みがないと、なかなか効かないので、少し我慢してくださいね~」「はい…」でも、ちょっと患部がチクチクっとしたただけで、今日も終了。840円ナリ。しかし、この程度の治療なら、なんでわざわざベッドに寝たんだろう?(笑)今度から「ちっとも痛くありません」「ほとんど何も感じません」って言おうか、などと思いつつ、帰宅。患部を鏡で見ると、少し黒っぽく焦げた感じになっていた。ヨクイニン、続けています。昨日から、煎じてふやけたハトムギ(お茶ではなくて、麦そのもの)を捨てないで食べることにした。ハトムギのお粥だと思えば、なんてことはない。食物繊維もたっぷり、薬効もこれで100%摂取できるのであーる。早くイボよ、消えろ~。
2004年02月23日
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なんだか一気に春がやってきたような。暖かいですねぇ、うっふふ…と喜んでいるハズのワテクシなんですが。風邪、ひきました。何も春が来てからひかなくても…。喉の疼痛から始まり、微熱、頭痛、今は鼻水ズルズル状態です。香港で買ってきてもらった「葛根湯」(分量が日本の3倍くらいある)、喉の痛みに効く「銀ぎょう散」など、漢方薬でしのいでいます。食欲がないので、ブラックジンガーも大活躍。エキナセア、ハトムギ茶も。たぶん、医者に行って、薬を処方してもらった方が安いな(笑)風邪っぴきながら、仕事があったので昨日は外出。帰ってきたら、やっぱり悪化してました。夜、呼吸が苦しくて、あまり眠れない。あ、そうだ、オマケに口内炎も発生。なんだか日増しに痛くなってくるんですけど。ビタミンBは足りてるはずなんだけどなぁ。口内炎だの、イボだの、できもの系が最近多い。なぜだろう。今日は横浜まで、整体を受けに行った。おかけで少しはラクになったかなぁ。代謝が落ちてるから、風邪をひいたんだよ、と言われ、「前に教えたように、一日数回、意識して深呼吸しなさい」と言われた。そういえば、深呼吸、忘れてた。今は鼻がつまっていて、深呼吸どころじゃないんですが。電車の中ではマスクしてました。マスクの下では、鼻水がタラタラ…。帰り道も手袋なし。今日はずいぶん軽装で、ついにマジックパンツのロングとはお別れです。暖かさを実感するなぁ~。冷え性との闘いも、もうすぐ一段落でしょうか。
2004年02月21日
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腰痛が良くならないので、カイロ整体へ行く。みっちり1時間。先生によると、私は足首が硬くて、それが原因で、歩き方にクセがあり、長距離を歩くと、腰の筋肉の一部に、負担がかかる→腰痛になるということらしい。でもなぁ、昔は腰痛なんて、全然ならなかったんだけどな。年を取って、筋肉が硬くなってきたということなんだろう。年を取るということは、それなりに肉体をメンテナンスしないと、良い状態が保てなくなる、ということなのだ。治療が終わったら、腰痛はもうすっかり治っていた。「痛かったんだっけ?」というくらい、あっけない。さすが、プロです。先生が「にがり風呂がいいですよ」という。そうそう、前からやろうやろうと思ってたんだった。お風呂にちょっとだけ、混ぜてみました。量が少なかったかもしれない。でも、確かにいつもよりポカポカ感が長続きしてるかも?明日はまた出張。八ヶ岳のふもとまで行く。寒いかなぁ。にがり持参しようかしらん。。。
2004年02月17日
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朝から午後まで仕事する。今週、ひとつミスを出してしまった。ガーン…(T_T)先方に謝罪の電話とメール。仕事を終え、郵便物を出し、皮膚科へ。ずーっと気になっていたおでこのイボを診てもらうことにする。先生は一瞬、一瞥をくれて「あ、ウィルス性のイボですね」。これだけで診察終了だ(笑)横のベッドの上で、看護婦さんがイボの説明と冷凍治療をしてくれる。少しずつ冷凍して「焼く」んだそうだ。4~6日おきに一回、ここへ通って、全部「冷凍焼き」するまで5~6回かかるらしい。大きな綿棒みたいなもの(先端にドライアイスのようなものがある)でイボをつんつん。チクチク…っとして、終わり。会計、1400円なり。高いなぁ、初診料入ってるのかなぁ。帰ってきて治療跡を見ても、特に変わったように見えない。ネットで見た体験談では、「(冷凍治療が)ものすごく痛かった」とか、「どす黒く変色して、穴があいた」とかあったので、ものすごい荒療治を、少し期待していたんだけどな~。ハトムギ茶、今のところ、このイボには特に効いてない感じ。ただし、飲み始めてから、なんとなく肌がきれいになってきたのでビックリ。顔だけじゃなくて、お尻とか(笑)全身の皮膚の手触りが、なんとな~く違う。しっとり感があるというか。高い化粧品やサプリメント買うより、ハトムギ茶だな、と思い、ウォーキングの帰り道に、またハトムギ茶と錠剤を購入。美容液だのなんだのに比べたら、安いもんです。本日の総歩数8360歩(しっかり歩数4493歩)172Kal 脂肪10.7グラム消費
2004年02月16日
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いや~、もう、春一番が吹いてたかと思ったら、今日はヤケに冷たい北風がびゅーびゅー。ここ一週間はずっとお仕事頑張ってました。ウォーキングもお休み。秩父をたくさん歩いたので、まあ、いいか。なんて思ってたら、今日はとうとう腰痛が来ました、来ました、来ましたよ~っ!ストレッチしたり、温めたりしつつ、それでもパソコンの前に座り続けて、お仕事、お仕事。それにしても、よく本を読んだもんだ。秩父に関するものだけで、15冊くらいは目を通した。なんだか毎週、秩父へ行って、あちこちの峠道を歩きたい気分。でもなぁ「女性は単独行するな」と、どの本にも書いてある。不定期の仕事に追いまくられる私の場合、「あ、明日ヒマだから秩父行こう」っていうのが理想的なんだが、そんなの誰が一緒に行ってくれるんだよ~!(笑)さて、一本、大きめの仕事は仕上がったんですが、月曜中にもう一本、仕上げなくてはならない。もう、バレンタインも何もあったもんじゃありません。と言いつつ、自分が好きな生チョコと、チョコレートケーキはしっかり買って食べました。。。明日から、またウォーキング始めなくては。
2004年02月15日
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昨日、秩父を歩いてきました。歩数計によると、2万6000歩も歩いたらしい。秩父へ行くのは、もう何回目だろう。行けば行くほど、好きになってしまう山里です。「雪が降ると、また、いいんだよ~」と、地元のおじさん。寒いのは苦手だけど、秩父の雪景色は確かにきれいだろうな。札所めぐりについては、観光課が力を入れていて、「江戸巡礼古道」などを発掘、整備しているので、これからますますハイキング気分で歩く人が増える予感。そば、うどん、水がおいしいから、豆腐も酒もいけるし、コーヒーも結構おいしい。移住したいくらいだ。今日は仕事を一本片づけて、都心に打合せに出かけ、資料に目を通して、一日が終わった…。少しずつだけど、寒さがゆるんできたようで嬉しい。鳥インフルエンザ発生地域に出張していたダンナも帰宅。静かな一人暮らし気分も終わり、ちょっと残念(^^ゞ一人だと、仕事がはかどるもんで…。
2004年02月09日
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毎年、この時期は「春ネタの取材」になる。外は一年でいちばん寒い時期。ちょっと山の方へ行けば、雪だって降るし、凍り付いている。それなのに、取材しなければいけないのは、「桜」だったりする。それも最近では「他誌より早く」ということなのか、「桜」とか「春の旅」とかの特集が、どんどん前倒しになる傾向がある。当然のことながら、現地では、まだ梅の花も咲いてない。「満開の桜の写真」は「前年取材」で押さえていることが多いけれど、記事を書く方は「前の年の話」では、それこそお話にならない。よって厳冬期に「春の取材」へ行くのだ。辛いわ~。咲いてもないサクラの木を探して、「あ、これサクラだ」とチェック、「この道を行くと、きれいな一本桜がある」とか、「サクラ並木が美しい」とか、書かなきゃいけいなのだ。それでも自分がその場所で、満開の状態を見たことがあるなら、まだいい。場合によっては見たこともない状態を想像したり、咲いている時の写真と照らし合わせたりして「さぞや美しいのだろう」とバーチャルに花見する。桜のことだけではなく、その土地全体の「春」もある程度イメージしなきゃいけない。「ここは春になれば、緑がいっぱいだな」とか、「ここは川のせせらぎが聞こえてくるな」とか。実際には冬枯れしてる山景色、凍っている川を見て、イメージを膨らませる。読者だってもちろん、取材と誌面掲載時に、時間差があることくらいわかってる。それでも4月号の「桜」の特集で、雪景色が写っていちゃーマズイんであるからして、カメラマンも大変だ。記事だって「いや、実はこれを書いてるのは2月なんで、もう冷え込んで困りますわ~」なんて書けない。で、季節が進んでも同じコトが起きる。夏の特集を取材するのが、春先だったりする。「とにかく桜だけは写らないようにしてください」なんて編集者に言われて、カメラマンは四苦八苦。その点、書く方はまだラクかもしれない。この仕事をやってると、毎年、季節感を「先取り」…というか、かなり強引に「感じる」ことが必要になってくる。ヘンテコな商売である。
2004年02月06日
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昨日まで出張でした~。毎日、一万歩~二万歩、朝から日暮れまで、山道を歩いてました。初日は雪が降るし、もう死ぬかと思うくらいの寒さ。右膝が痛い(多分、歩きすぎ)。でも、こんなに毎日歩いて、ご飯もたくさん食べて、早寝早起きで、健康的に屋外で過ごしたんだから、家に帰ったら、冷えも良くなってると思ったんだけど、今日は冷えて冷えて、ゾクゾクしてくるし。肩から背中にかけて、バリバリに凝ってるし。精神的にも妙にイライラしてる。もしや風邪のひき始めなんだろうか?今日もウォーキングに出たけど、4000歩歩いたあたりで、イヤになって帰宅。途中に寄ったコンビニの入り口で、カバンを自転車をひっかけそうになって、ものすごく腹が立った。よく出入りする掲示板に書いてあることが自分へのイヤミのように思えて仕方がない。こういう風に、なんでもないことで腹を立て、人を懐疑的に見るようになってる状態は昔から、ときどきやってくる。冷えが原因というより、何か失調してるんだろうか。ブラックジンガー、飲み続けて良さそうなサプリメントも欠かさず、家では玄米食、ハトムギ茶を続け、ほぼ毎日、ウォーキングを頑張り、寝る前には足裏樹液シートを貼り続け、毎日腹巻して、寒くないように厚着して、そして仕事に邁進する。ちょっと疲れてるのかな。
2004年02月05日
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明日から、また三日間出張。今回はダンナも同時に、別の場所へ出張なので、ダブル出張となり、準備で大忙しとなる。そうでなくても狭い部屋は、荷物でいっぱい。「そっちのスケジュール、ちゃんと書いといてね」「あそこの鍵はどうしたっけ?」「○○さんには、あの件で連絡した?」「さっき転送したメール、見た?」などなど、お互いに確認したり、催促したり、大変だ。三日間ずっと、外歩きの仕事。歩くのは大好きなのだが、「寒さ」が問題だ。どの程度の防寒度数で行くか。それによって荷物もいろいろ変わってくる。防寒しすぎても、荷物ばかりふくらんで、歩いているとき暑くなって逆効果だし。ふぅ。明日は五時起きで、いってきまーす。
2004年02月01日
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