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今母が日本から来てくれています。なんと、私たちのお迎えに!私一人で子ども2人連れて帰るのは大変なので、来てほしいなあとねだってしまいました。父は日本で一人でお留守番です。父よ、ごめんよ。母、ありがとう!ここまできてくれた挙句に、今日は観光でもしたかというとそうではなく、なんとテストの採点三昧。ネイティブの母には当然のごとく手伝ってもらい、しかも夕ご飯まで作ってもらってしまいました!(お母様、感謝感激雨霰です!古い?)おかげで何とか無事成績入力までたった今)終わらせて、いよいよ明日から日本へ帰省します。しばらく日記も滞るかと思いますが、皆様ごきげんよう!!!
2004.12.16
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今日、くるみさんといっしょにざおりんさんのうちにお邪魔して赤ちゃんを見せてもらってきた。まだ生まれてちょうど1週間。(名前も決まってないとか。)3500グラムと大きめに生まれたとはいえ、やっぱりちいちゃ~~~い!でも鼻も高くて目鼻だちも整っていてとってもかわいかった!!!足も大きかったから大きくなりそう。将来はモデルさん?とにかく元気に健康にすくすく育ってほしいな・・・。自分が子どもを生む前は、どの赤ちゃんも同じに見えたし、興味もあまりなかったけれど、自分が赤ちゃんを産んでからは赤ちゃんの見方が180度変わった気がする。まず、何よりかわいい!!!とにかくかわいい!!!赤ちゃんというだけで無条件にかわいく感じる。それに、比べる基準ができたからか、どの子もそれぞれ特徴があることもわかった。世の中幼い子が被害にあうようなくらいニュースもたくさん耳に入ってくる嫌な時代になったけれど、一部の人を除いて赤ちゃんと身近に接する機会があまりないこともその一因じゃないかと思う。赤ちゃんや子どもって、遠くから眺めていると汚くてうるさくて、うっとうしいだけの存在に見える。でもちゃんと接すれば、その人間らしい感情と愛くるしいしぐさとかわいらしい愛情表現を、いとおしくかんじない人はいないと思うんだけどなあ。それに自分の手で育てれば、人を一人育て上げるのがどれほど大変なことかも分かるから、人の命の重みも分かるんじゃないだろうか。殺人犯に女の人が少ないのはこういう理由もあるんじゃないかとふと思ったりする。その点、韓国では赤ちゃんに高校生くらいの男の子でも興味を持って接してくれる。なれないと、エレベーターでどこの誰とも分からない人が自分の赤ちゃんにさわってきたら、とっても不愉快だろう。私も最初はそうだったから。風邪でもうつされるんじゃないか、とか心配で。でも、そういうことも必要なのかもな、と、最近思う。エレベーターで赤ちゃんの手に触ってみた高校生は、赤ちゃんの手のやわらかさと暖かさをじかに感じることができるのだから。小さくても意外と力があることも分かるかもしれない。小さくても、一生懸命生きているのだと・・・。話がずれましたが、ざおりんさん、出産という一大事、お疲れ様でした!!!今日は大勢でお邪魔してしまってごめんなさい。子育て、楽しんでくださいね!!!
2004.12.12
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今日、今学期の授業が全部終わった。後は明日と来週にテストの監督を残すのみ。(もちろん採点もあるけど。)長いように感じたけれど、すぎてみればあっという間だったな。こうしてみると子育ても仕事も似たようなものだ。今週は半分以上の授業はインタビューテストをした。学生は作文内容を暗記して発表しなければならない。学生たちのドキドキが伝わってくるようだった。私は聞いているだけなんだけれど、とっても疲れた。私は原稿を見ているから、学生が詰まるととっても教えてあげたい衝動に駆られるんだけれど、いや、まだ考えてる、思い出そうとしているんだから、しゃしゃり出てはいけない!と自分を抑えるのに疲れたのかな。学生が真剣に思い出そうとしているのを見ていると、気づくとなぜかこっちも負けないくらい力んじゃってるのよね・・・。これが1日に70人ほど続く。(疲れるのも当たり前か。)でも学生の記憶力には脱帽!若いってスバラシイ・・・。普段ちっとも分かってないような子がパーフェクトに覚えてきたときには感激して、もう、迷わず満点!まあ、中には覚えてこなかったのかテストを放棄してしまった子もいたけれどね・・・。(知らないよ、Fでも。)明日は期末!Fはできるだけ出したくないんだから、頑張って今晩勉強してよね!学生諸君!今日でこの授業が終わるから悲しいといってくれた子がいた。とても嬉しかった。冬休みにお金をためて日本まで私に会いにくるといってくれた子たちもいた。(本気?)ちょっとコワイが、これも嬉しかった。いろいろあった4ヶ月だったけれど、私なりに精一杯やったから悔いはない。でも来学期はもっといい授業をしたい。こんなかわいいことを言ってくれる子達のためなら、先生頑張っちゃうよー!(でもクラス全員おごりは勘弁ね・・・)
2004.12.10
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この週末、我が家も遅ればせながらキムジャンをするという事で、シデク光州へ泊まりで行ってきた。行ってみたら40株あった白菜のほとんどが終わっていた(最初からあまり当てにされていなかったらしい)のだけれど、ユウが楽しみにしていた(アイはオリニチプでキムジャンしたのにユウはしていない)ので、ユウと私のために白菜4株分だけ残しておいてくださった。このシオモニのつける白菜はいつもとてもおいしくて、私は韓国で食べるキムチの中で一番好き。韓国人にとってもおいしいらしくて、テジョンの知人にも分けてあげたりしていたらおいしいことでまわりですっかり有名になってしまったという一品。せっかくのチャンスなので、レシピを自分なりにメモしてきた。メモだけでは忘れそうなので、ここにもう一度作り方を書き出してみようと思う。白菜キムチ(4株分=ハンタバル)の作り方(ただし、分量はシオモニ目分量なので、あくまで傍らで私が見てこのくらいかなー??と推測した分量なので、味を見ながら作ったほうがいいでしょう)1、下準備まず、白菜4株は根元から切り目をいれて半分に裂く。根に近い茎の部分は三角に包丁を入れて取っておく。水2に対して塩1ぐらいの割合の食塩水をたらいに作り、そこに白菜を入れて葉の間まで塩水につけ、さらに葉の間には塩を振る。切ったほうを上にして、別のたらいに丸く白菜を並べていく(たくさんある場合)。最後に残った塩水をまわしかけて、上から重しを載せて(水を汲んだたらいなど)、一晩置く。翌朝、3度くらい水を替えて洗い、絞っておく。2、ヤンニョム・ ミョルチジョッ(カタクチイワシの塩辛)大さじ3・ セウジョッ(えびの塩辛)大さじ3・ 生えび(3センチぐらいのもの。皮付き)1カップ・ 生姜(大きいの1個)・ にんにく(1カップ)・ たまねぎ(1個)上記のものを全部フードプロセッサーで混ぜてどろどろのペースト状にする。・・・A次に、大きいたらいに次のものを手で混ぜながら味をみながら入れていく。・ ごま(大さじ3)・ 砂糖(大さじ3)・ 味の素(小さじ2)・ プル(でんぷんのり。今回はチャプサルカル(もち米の粉)を水で溶いたもの)1・1/2カップ)・ コチュカル(3カップ)さらにAをいれ、下記のものも入れて混ぜる。・ チョンガッ(紐のような海草。乾燥)1カップは水で戻し、洗って細かく刻む。・ ねぎ(5本)は斜め切りにする。・ にんじん(2/3本)は千切りにする。・ だいこん(千切り)・ 生かき・ セウジョッの汁(少々)3、仕上げ下準備した白菜に、出来上がった真っ赤なヤンニョムをすりこんでいく。一枚一枚、葉の根元のほうまで塗り残しのない様に丁寧に。最後に白菜のくずが残っていたら、それで手袋についたヤンニョムをぬぐって(笑)おしまい。タッパウェアに入れたら見栄えがするようにごまを散らしておきましょう。さ~あ!これを読んだあなたはキムチを漬けてみたくなったでしょう?!(ならないか・・・)
2004.12.06
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ものぐさでめんどくさがりな私ですが、これで楽天日記がちょうど100件になります。やったー!4月にはじめたのにまだ100件なんて、計算が合わない!なんていわないでくださいね。たとえ記入率が5割以下でも、続けてこられたことに価値を見出しているのですから。。。とにかくここまで続けてこられたのも皆さんのおかげです!本当にありがとうございました!!!これからも引き続きよろしくお願いしま~す!!!---で、今日は何を書こうかなと考えたのですが、記念すべき100回目にはやっぱりいとしい子どもの話題しかないかな、ということで、子どもたちのことなど。。。まず、ユウのこと。ユウは、最近、「自分の陣地」に興味があるようです。ご飯を食べているときはお箸やフォークや茶碗で自分の陣地を囲い、遊んでいるときは小さな椅子やおもちゃで囲い、寝るときは布団で「ここがユウのうち!」と勝手に決めて、入ると怒られます。「とんとん、入ってもいいですか?」とか何とか言うと、喜んで招き入れてくれますが。そういう時期なんでしょうか。でもアイはそんなことお構いなし。当然ですが。なので陣地を破壊したり、無断進入(?)したりしてしょっちゅうけんかが勃発しております。お風呂はいつも私と入っていますが、お風呂でのブームは、少し前ませは金魚すくいごっこでしたが、今はコーヒーやさん。買ってやった船などのおもちゃには見向きもしないで、自分たちの水薬の空き容器やゼリーの空き容器にせっせとお湯を汲んで並べ、これはコーヒーこれは牛乳これはお茶・・・と決めて楽しんでいます。わたしやアイにもたまに飲ませてくれます。アイももう慣れたもので、上手に飲むまねをします。でも、アイはそれだけでは我慢ができません。同じようにして遊びたいのです。というわけで、ここでも喧嘩が勃発です。やれやれ。言葉は相変わらずちゃんぽんです。発音も舌足らずです。でも、イントネーションはすごくいいです。韓国では小型トラックにイチゴやスイカやにんにくなど、季節の農産物を山ほど積んで販売している車があって、よくアパートの周りに駐車して売っているのですが、そのときに拡声器でずっと「○○サセヨ!○○サセヨ!マシインヌン○○!○○ウォン!・・・(○○買ってください!おいしい○○!○○ウォン!)」と流し続けます。この言い方をそっくりそのまままねるのが、これまたユウの最近のお気に入りなのです。これが独特のイントネーションなのに、ユウはイントネーションまでばっちりで、笑ってしまいます。あなたは行商の子?!ちなみに今の彼の流行歌はコムセマリ~ガ~ハンチベイッソ♪というやつです。3頭の熊がひとつの家に住んでいて、お父さん熊はおでぶちゃん、お母さん熊はスマート、赤ちゃん熊はかわいい、という内容なのですが、ユウはしょっちゅうお母さん熊はおでぶちゃん~と歌っているので、それを聞くたびにぐさっと来ている私です。(いったんやせたのにまた太ってしまいました。涙)一方のアイはというと、最近は自分でフォークとスプーンでご飯を食べられるようになりました。まだとても不器用で、せっかくスプーンでうまくすくえても持っているうちにスプーンが傾いて落ちてしまったり(こういう時はまた手で拾ってスプーンに載せてから食べようとします)、フォークを縦に口に入れようとしてアガアガなっていたり(笑)して、こぼすほうが多いですが、それでも親としてはうれしい♪トイレでウンチとおしっこが一度成功したとはいえ、まだまだオムツにすることが大多数ですが、ウンチをしたときの反応が面白いです。壁などにつかまって気張ってしたあとは、私のところに来て、自分の股間をぽんぽんとたたいて、うんちしちゃたと教えてくれるのです。それで「オムツ持ってきて」というと、走って取りに行き、オムツ一枚とお尻拭きを抱えて戻ってきて、私の前でごろんと横になってくれるのです。くう~かわいい!換えてあげると今度は汚れたオムツを持ってうれしそうにゴミ箱に入れてくれます。オンマは楽チン!なかなか使えるやつになりました。自己主張も激しくなってきました。たとえば冷蔵庫の中の何かがほしいとき、私のほうに来て「ウユ」とも「ムル」ともつかない発音で冷蔵庫を指差し、私をそこまで連れて行きます。そして私に冷蔵庫を開けさせて、自分のほしいものを指定します。牛乳だったりジュースだったりチーズだったり干しぶどうだったり様々です。違うものを出すと一所懸命頭を振って否定し、それでも変えてもらえないと寝転がって泣き叫んで駄々をこねます。こうなるともうちょうらかしにも乗りません。でも、少し泣いても私が態度を変えないと分かるとけろっと起き出してなんでもなかったかのようにまた遊びに戻ります。要求が通るかどうか試しに泣いてみてやれという感じです。我が家には食の細いユウのためにかったり貰ったりした「キクヌンヤク(大きくなる薬)」があります。薬といっても見た目はタブレットのもあり普通のあめのようなのもあり。最初はユウだけにあげていたのですが、あまりにもアイが毎回ほしいと騒ぐので、最近は少しずつあげているのですが、これがアイの大のお気に入りになってしまい、「カッカ(韓国の幼児語でお菓子のこと)!」とこれまた私を動員してせびります。これまたあげないと同上の結果になります。オリニチプの、ファーストキスまで交わした小さな恋人、ジユちゃん(以前の日記参照)は、なんと少し前に引っ越していってしまったそうです。アイはさぞ寂しくなったことだろうと私なんかはかわいそうに思ったのですが、オリニチプの担任の先生は、「よかったです!」って。なんでまた?!と聞くと、もう嫉妬しなくて済むから~♪って・・・。ユウがジユちゃんばかり追い掛け回すからジユちゃんに先生嫉妬してたんですって!まさかそんな子どもにライバル心燃やしてたなんて先生ってば・・・。なんかいっぱい書きすぎてしまいました。今日はこの辺で。今日も一日頑張ります!
2004.12.03
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今日は、いや、一昨日かな?とにかく、今日も一昨日も記念すべき日!なぜかって?それはね、アイが、生まれて初めてお手洗いで用を足すのに成功した日だから!!!オリニチプの先生によると、一昨日は、大きいほうを、今日は小さいほうを、上手に便器でできたそうだ。アイ、おめでとー!!!よくやったね!本人もまんざらでもないみたいで、私がほめて、「今日、トイレでおしっこできたの?」といったら、にんまり笑って、うんうん、うなずく。「すごいね!」うんうん((*゚v゚*)ニコニコ)。「これからもまたしようね」うんうん((*゚v゚*)ニコニコ)。・・・得意満面ね。オリニチプでは夏がトイレトレのシーズンだから、冬場の今は本格的にはしていない。でも食後やお昼寝後など、定期的に座らせてくれている。それでもずーっとできないでいたのだが、とうとう、一昨日、今日と立て続けに成功したそうなのだ!先生のうれしそうなことといったら、まるで我が子のことのように喜んでくれた。とてもいい先生に恵まれて、幸せだ。今度はおうちでトライしなくちゃね!オムツが外れる日はいつかなー?アイの話題は久しぶりに書いたけれど、実はずーっと書きたくてもなかなか書けずにいたことがある。それは体のこと。アイは8月からオリニチプに通い始めたのだが、その8月以降、もう4ヶ月も週2回の病院通いと投薬が絶えていないのだ。まず最初は風邪だった。もちろん医者には通っていたが、それでもなかなか治らないと思っていたら、今度は中耳炎になってしまった。その中耳炎も治りきらないうちに、今度は飛び火になってしまった。飛び火が治っても中耳炎はなかなか治らなかった。中耳炎で医者へ通っていたら、今度は、中耳炎はよくなったが蓄膿症になっている、といわれた。(この間、医者が信じられなくて2度医者を変えてみたが、遠くて混むところに週2回通うのが大変で、結局最初に行っていた所に戻ってきた。)で、蓄膿で通っていたら、今度は喘息になってしまった(アトピーと関係があるらしい)。そして今日も蓄膿+ぜんそくで病院に行ってきた。次から次へと病気のオンパレード状態なのだ。ユウのほうも風邪と中耳炎と蓄膿でずっと通院している。病院でもらう甘ったるいお薬も、最初は嫌がって飲ませるのが大変だったのに、それがうそのように、今では自分から飲みたがるようになってしまった。週2回通うのは、近いところでも意外と大変だ。授業の空き時間のある曜日は朝に、ないときは夜7時とかに病院に二人を連れて行くのだが、お子様二人がじっとしているわけもない。待ち時間も結構長くて、薬まで貰うと早くても1時間ぐらいはかかってしまう。でももっと大変なのは子どもたちのほうだ。特に、幼い上にぜんそくのアイは、鼻水と気管支のゼロゼロがとまらない。たんの絡んだせきが止まらない。夜布団を蹴るから寒いのかと思って何度もかけてやっても、なんとしても布団の中で寝るのは嫌なようで、すぐに蹴って転がって這って逃げ出してしまう。アイはなぜこんなに苦しまなければならないの・・・?小さいころさほど病気をしなかったユウと比べると、アイはあまりにもひどくて、アイの苦しそうな姿を見ていると、それもこれも、幼いうちから集団の中に放り込んでまで働きに出た私がいけなかったのかと自責の念に駆られる。でも、せっかく得た仕事。やめたくない。これは私のエゴ・・・?幸いにも、ユウもアイもここ最近、熱は出していないし、元気にしていてくれている。このまま治ってくれるといいのになあ・・・。---昨日書いたユウの預け先問題ですが、コメント欄にも書きましたが、アイのオリニチプに無理を承知で頼んでしまいました。(こういう融通が利くところは韓国好きです。)先生もある程度事情は承知していたみたいで、まあ、仕方ないですねという感じで、預かってくださいました。感謝!---それと、「かんじファッション」調べてみたら、出るわ出るわ・・・。ひらがなで「かんじ」とつかっているサイトもあって、びっくりしました。でもローマ字だと「ganzi」になってるんですよね。一瞬、アフリカかどこかの地名かと思いましたよ。ようは、日本風の若者のファッションのことのようです。たとえばこんな感じ。→「かんじなら」韓国では今までなんとなく、画一的で控えめな色合いの服が多かったように思うので、これをきっかけに個性的でカラフルなファッションになっていくといいなと期待しているはんな。でした。
2004.12.01
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