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今日はほとんど旅行貯金をしていない足立区内を回ろうと考えたのだが、局数が多いので、どこから回っていいのか分からない状態。また、歩きだけでも何か物足りない感じもしたので、とりあえず東武伊勢崎線を軸に考える事にする。とりあえず都内を越えて新田(写真)下車から活動を行った。無味乾燥な駅の佇まいになりがちな高架駅はこれくらいの趣向があったほうがいいように思う。東武はその辺りが苦手なのかと思っていたが、なかなかのものである。「草加旭町局」「ゆうちょ銀行草加店」と、貯金をして松原団地乗車。駅に一番近い局は訪問し忘れの完全なるミス。松原団地の駅もなかなかの趣向である。続いて谷塚下車。「谷塚局」貯金。これより歩きで足立区最北部に入り、「足立花畑五局」「花畑西局」「足立花畑一局」と回った。巨大な団地群と、綺麗な庭園があるのが特徴だが、月曜日の為、庭園には入れなかった。今日はこれでタイムアップ。月末という事で窓口混雑でちょっと不本意な局数だ。ただ足立区内で鉄道駅から一番離れた地区をクリアしたのはよかったかもしれない。竹ノ塚まで東武バスで戻った。竹ノ塚西口は東武バス用のターンテーブルが存在。東武バスに多くある。この後牛田まで乗車して京成に乗り継いだ。今日の成果新規乗下車駅東武伊勢崎線(牛田・竹ノ塚・谷塚・松原団地・新田)旅行貯金6局埼玉県3局(すべて草加市)東京都3局(すべて足立区)以上にほんブログ村
2010年05月31日
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今日は葛飾区内の旅行貯金空白地帯を歩く。青砥駅から下車から始めるが、駅に近い局は待ちが多かったので見送った。「葛飾青戸四局」「葛飾白鳥局」「葛飾亀有二局」「葛飾西亀有局」と回り、亀有駅近くの「亀有局」まで順調に進む。途中遊歩道が整備されていたり、こち亀の両さん像があったり、変化はあるが平坦な地域である。「葛飾新宿二局」「ゆうちょ銀行葛飾新宿店」「金町局」と回りタイムアップ。金町局は過去に2度ほど訪問してるが、すごい混雑だったので後回しにしていたのだが、今回も待ちは多かった。今日の活動で葛飾区内は後6局になり、先が見えてきた。帰りに乗った金町線車両は青電リバイバルカラー。(写真)1月19日にも乗っていてブログでも言及しているが、重厚で好きなカラーである。今日の成果旅行貯金8局(すべて東京都葛飾区)以上にほんブログ村
2010年05月28日
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今日は昼過ぎから横浜市営地下鉄の乗り歩きを行った。東急東横線を下り日吉に向かう。日吉は初下車ではないが、前の下車が17-8年前なので、変貌振りに驚く。駅ビルの存在も都会的だが、周りの商店街も活気があり、学生街の様相もある。東急沿線は住みたいランキングとかでは上位だが、それを実感するような光景であった。「日吉局」「日吉駅内局」と貯金をする。これより横浜市営地下鉄1日券を買い、初乗車の横浜市営地下鉄グリーンラインに入る。真新しいのは当然だが、4両編成とはいえ昼の下りで立客がいる乗車率に驚く。これはこの後何本乗っても変わらなかったので定着しているのだろう。日吉本町下車。地上部までかなりの登りであったが、地上部の駅舎(写真)は立派。地下鉄は駅舎がないパターンが多いのでこれはうれしい。「横浜南日吉局」貯金。高田下車「横浜高田局」貯金。幹線道路沿いのある意味地下鉄らしく、階段の出入り口があるのみ。ただ、地上部に出る構造は複雑であった。東山田下車「横浜東山田局」貯金。ここの地上駅舎も立派でうれしくも思ったが、もう少し簡素なつくりで節約してもいいかなとも思った。北山田下車「横浜北山田局」貯金。いかにもニュータウンの駅と近辺風景である。センター北は港北ニュータウンの中心駅。「横浜センター北駅前局」貯金。都筑ふれあいの丘下車。郵便局もないので閑散としているのかと思ったのだが、結構成熟した所であった。川和町は旧来の街道近くに出来た駅。風景も違う。「横浜川和町局」貯金。中山はかつて下車があるような気がするのだが、記録なしなので、新規乗下車とする。駅南口は狭いがバスの発着が盛んで相鉄バスが午後3時代という時間帯にもかかわらず、満員近くで発車していた。「ゆうちょ銀行横浜緑店」貯金。これにて局めぐタイムアップ。この後、センター南乗り換え中川下車。駅前に局があり悔しい。駅も局もそれぞれデザイン性も優れた立派なものだ。センター南は今日は乗下車しなかったから、グリーンライン全駅制覇とはならなかった。次回(いつになるかは分からないが)ブルーライン乗り歩きの時に改めて攻めることにしよう。あざみ野から田園都市線に乗り家路に着いた。今日の成果新規乗車区間横浜市営地下鉄グリーンライン(日吉ー中山)ブルーライン(センター南ーあざみ野)新規乗下車駅10駅横浜市営地下鉄グリーンライン(日吉本町・高田・東山田・北山田・都筑ふれあいの丘・川和町)横浜市営地下鉄ブルーライン(センター北・中川)JR横浜線(中山)東急田園都市線(あざみ野)←マイルールによる旅行貯金9局すべて神奈川県(横浜市港北区4・横浜市都筑区4・横浜市緑区1)以上にほんブログ村
2010年05月27日
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今日は都営荒川線(写真はリバイバルカラー)を中心に攻めることにする。「都営まるごときっぷ」¥700-は破格だ。まず最初に向かった三田線千石下車ですでに300円オーバー。元を取るのは簡単だ。千石下車から「文京白山五局」「文京グリーンコート局」「文京千石局」と回る。学校が多い地区で学生・生徒が多い。また文京グリーンコートなるところは高層の建物にオフィスやスーパー、その他テナントが入っているところで、知らなかった。東京に長年住んでいても知らないところは多い。またその事が歩きをするきっかけにもなったのだけど・・・。西巣鴨下車。「西巣鴨局」「滝野川局」「西巣鴨四局」と回る。商店街が広がる地域で、亀の子たわし製造の本店や古い建物が残る。西ヶ原四丁目から荒川線乗り歩きをスタート。庚申塚下車。三ノ輪橋方向ホームに飲食店がある。予備知識があれば間違いなく入店したであろうが、直前にご飯を食べたばかりで見送ったがなんとも惜しい。有名な地蔵通り商店街にある「巣鴨局」貯金。商店街の全容を確かめたくなり、巣鴨駅方面に歩く。お年寄りの原宿の意味はよーく分かった。「巣鴨駅前局」で貯金をして、再度三田線乗車で西巣鴨下車。新庚申塚から荒川線乗車、飛鳥山下車。「飛鳥山前局」「王子本町局」「滝野川三局」と貯金。閑静な住宅街で石神井川沿いも遊歩道が整備されていて歩くには適した環境。滝野川一丁目乗車。王子駅前下車。飛鳥山に登る為のあすかパークレールなる施設があり乗車。見事完乗したが、無料の施設だし乗り鉄記録の除外対象。でも気はすんだ。ただ、JRの各線、都電などが見える鉄オタにはおもしろい施設だと思う。梶原下車。早稲田方向ホームに書店があるのはびっくり。庚申塚に続いてのホーム脇のお店である。「北堀船局」貯金。栄町乗車。荒川車庫前は三ノ輪橋方向だけ、乗車ホームと降車ホームが分かれていた。当然車庫があるわけだが、路面電車の車庫は始めてみたので新鮮。本線と直角方向にあるのも路面電車ならではのものだ。自分みたいに乗下車フリークでない人も下車をお勧めする。荒川遊園地前下車。せっかくだから荒川遊園入口まで歩く。駄菓子屋やもんじゃ焼など、古くからの店がある。宮ノ前下車。舎人ライナー赤土小学校前まで歩く乗車。細かい動きだが乗下車駅数を稼ぐ。舎人ライナーは無人運転であった。熊野前乗下車。町屋二丁目でも乗下車をして、三ノ輪橋まで乗り通す。これでかつての分も含めて、三ノ輪橋ー庚申塚間は乗下車完了。ただし、町屋駅前ー荒川一中前は実施年月日が不明なので、旅行貯金と併せて再訪問出来ればと思う。三ノ輪橋は4年ぶり位かと思うが、電停近くの商店が軒並み閉店またはそれに近い状態なのは驚いた。地方に行ってかなりそのような状態は見ているのだが、それなりの活気→衰退というのを目の当たりにしたのは初めてなので悲しい気持ちになった。この後、まるごときっぷの為、都営バス乗り継ぎで新宿線西大島まで進んで終了とした。今日の成果新規乗車区間都電荒川線(庚申塚ー小台・東尾久三丁目ー町屋駅前)新規乗下車駅18駅都営三田線(千石・巣鴨・西巣鴨)都電荒川線(庚申塚・新庚申塚・西ヶ原四丁目・滝野川一丁目・飛鳥山・王子駅前栄町・梶原・荒川車庫前・荒川遊園地前・宮ノ前・熊野前・町屋二丁目)都営日暮里・舎人ライナー(赤土小学校前)都営新宿線(西大島)旅行貯金12局東京都(文京区3・豊島区4・北区5)以上にほんブログ村
2010年05月26日
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今日は杉並区内の旅行貯金活動をする。荻窪下車からスタート。西友の7Fにある「西友荻窪局」から「阿佐ヶ谷南三局」「荻窪四局」「荻窪川南局」「荻窪二局」「杉並高井戸東局」「杉並浜田山局」と攻め、京王井の頭線浜田山(写真)乗車。改札・駅事務所が地下にあるのは京王の多いパターン。ただ、建て替えで橋上に変更になる事もあるようだ。高井戸は高架駅。井の頭線ではここだけか?「高井戸駅前局」貯金。その後歩きで「杉並富士見が丘局」貯金。途中の線路際は撮り鉄サンには魅力的なところだと思った。富士見が丘も地下に改札があるパターンだが橋上化の工事を行っていた。浜田山と富士見が丘は駅前風景は似ていた。今日の各駅は車ではいずれも通ったことのある駅前だったが、改めて乗下車できたのは有意義であった。今日の成果新規乗下車京王井の頭線(浜田山・高井戸・富士見が丘)旅行貯金9局 すべて東京都杉並区以上にほんブログ村
2010年05月21日
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今日は最近行っていなかった江戸川区内の郵便局を巡る。西葛西駅下車からスタート。何度も降りている駅だが、ある意味東京の人の多さを実感する単独駅である。駅そのものも立派だ。「江戸川北葛西三局」「ゆうちょ銀行葛西店」「江戸川中葛西一局」「江戸川春江五局」「江戸川船堀局」と回り、船堀(写真)乗車。船堀駅前にある目立つタワーは江戸川区の施設で、中ではいろいろな展示会や会議がしっかり埋まっていた。展望タワーに登って見たかったが、時間がなかったので、登れなった。旅行貯金はこれで江戸川区内は都営新宿線以南は制覇ということになった。徐々に陣地を攻めていっている感じだ。今日の成果新規乗下車 都営新宿線(船堀)旅行貯金 5局(すべて東京都江戸川区)以上にほんブログ村
2010年05月19日
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今日は京成千葉線を乗り歩く。関西遠征から帰ってきて、足の状態もまだいまいちだし、関西を歩くのと違って新鮮味がないのでモチベーションは盛り上がらなかったが、天気がいいので出かけた。西登戸(写真)で下車。このコンパクト感は個性といえるだろう。駅舎・改札もこの駅はこれのみで、地方私鉄のようだ。「千葉登戸局」「千葉ガーデンタウン局」「新千葉局」と貯金をする。国道14号沿いはそれこそ何度も車では走っているが、沿線には美味しそうな店も多く、やはり車の走行では見逃しが多い。新千葉乗車。新千葉は千葉の隣で適当に「新」をつけた駅名かと思っていたが、新千葉という町名であった。また少ないながらも商店もある。京成稲毛下車「稲毛局」貯金。JR稲毛とは何から何まで規模が違うが、総武線と京成千葉線はライバルというより狙っている需要が違うようだ。京成千葉線千葉市郊外の住宅地の輸送をになっている感じだ。京成幕張下車「幕張局」「幕張北口局」貯金。以外にも商店街は京成駅側のほうにある。京成幕張本郷下車「千葉幕張本郷局」貯金で、今日の歩きを終了。西登戸と新千葉以外は過去の乗下車した記憶があるが記録がないので、記録上は今日を新規乗下車日とする。千葉線は全駅完了で押上線・金町線・千原線に続く達成である。今日の成果新規乗下車駅5駅京成千葉線(京成幕張本郷・京成幕張・京成稲毛・西登戸・新千葉)旅行貯金7局すべて千葉県千葉市(中央区2・美浜区1・稲毛区1・花見川区3)にほんブログ村
2010年05月18日
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今日は関西私鉄めぐり3日目、最終日である。宿泊先から千日前線で野田阪神へ。バスターミナルもあって拠点ともいえる。千日前線は阪神なんば線が出来て乗客は減っているのかもしれない。野田から阪神電鉄に乗ったわけだが、これで大手私鉄全社に乗ったことになる。これは後になって気がついた。阪神の電車はいずれの車両もピカピカで驚く。素晴らしいことだがどのようなメンテナンスをしてるのだろうか?武庫川まで乗る。この駅は個性的だった。本線ホームは完全に川の上の鉄橋の上にあり、改札駅舎は両岸にある。冬はさぞかし列車待ちは寒いであろう。武庫川線に入る。前述のようにピカピカの2両編成でまず終点の武庫川団地まで乗り通す。駅近くは団地というより高層マンションが目立つ。そんなにタイトな駅前ではないのだけど、タクシーが1,2台しか止められないロータリーがかわいい。来た電車にまた乗り、洲崎下車→歩き→東鳴尾乗車。両駅とも改札がない簡素な無人駅でその代わり武庫川に中間改札がある。本線に戻り、久寿川下車「西宮今津局」貯金。高速道路のJCTが目立つ所。今津下車「西宮津門局」貯金。駅前には飲み屋が目立つ。これより阪急に入る。阪神国道の名前は意表をつくが、文字通り国道をオーバーパスしているところ。「西宮綾羽局」貯金。今津南線は中間駅は一つでも10分間間隔をキープしているのはすごい。西宮北口はジャンクションとしてだけではなく、駅近辺も立派で一台拠点の感じだ。郵便局も込んでいて、今回は貯金を省略した。神戸本線を一駅、夙川まで進む。「西宮夙川局」貯金。川沿いに松の立派な木があったが、それは山方向の苦楽園口までつながっていた。甲陽線をまず終点の甲陽園で下車。行き止まり式の駅舎もすばらしいが街はおしゃれな住宅地で首都圏にはこのようなところはない。「西宮甲陽園局」貯金。近くのバス停から苦楽園口まで阪神バスに乗ることにする。3Dayチケットはバスも利用可能だからうれしい。変化もつくし。「西宮苦楽園口局」貯金。苦楽園口乗車でなんなく甲陽線乗下車完了。続いて西宮西口から今津線(北線)を攻める。西宮北口は本線と平面交差だったらしいが、今は想像すら出来ない状態。本数は10分間隔なので、単純に順番に降りていく。門戸厄神下車「西宮下大市局」貯金。典型的な郊外の駅の印象。甲東園下車「西宮甲東園局」貯金。典型的な橋上駅舎。仁川は有名な阪神競馬場最寄駅。ここにあるとは知らなかった。西宮北口行き方向の宝塚寄りに臨時ホームがあるのは珍しい。普通ホームの数を増やす場合はホームに平行して別のホームを作ることが多いだろうから。「西宮仁川局」貯金。小林下車「宝塚小林局」貯金。大きな自転車置き場が存在。逆瀬川下車「宝塚逆瀬川局」貯金。中間駅の中で一番にぎやかで大き目のショッピングセンター、阪急バスの立派なバスターミナルもある。宝塚南口下車「宝塚南口局」貯金。駅前の宝塚ホテルが印象的。宝塚下車「宝塚駅前局」貯金。駅はJRと向かいいあっているが、建物の外壁の雰囲気が両駅共通の感じ。偶然の一致か、自治体の意向か。宝塚本線も各駅下車していきたい衝動に駆られたが、今回はやらないで川西能勢口に行き能勢電鉄に乗車。高架ホームから発車する(写真)電車は阪急そのものだが、沿線風景、設備、線形などはやはり独自の私鉄の印象であった。まず日生中央まで行く為に山下で乗り換えるのだが山下高架駅での転線はかなり独特。ウィキペディアに詳しい説明があるから、興味のある人はそこを参照してほしい。日生中央はよくあるニュータウンの駅。「猪名川松尾台局」貯金。山下に戻り、さらに下り光風台下車。秘境駅かと思わせるロケーションで山とトンネルの合間にあるのだが、ちゃんとバス路線も乗り入れ郵便局もある、立派な新興住宅地。住宅地連絡のエスカレーターは地味だが親切である。「豊能光風台局」貯金。ときわ台下車「豊能ときわ台局」貯金。棒線構造だが駅舎は立派で好ましい駅。妙見口下車。駅舎の雰囲気もいいし、狭い駅前広場もまたいい。でも、ここでも阪急バスがバス路線を走らせているのは奥の深さを実感した。笹部下車→徒歩→山下乗車。これにてタイムアップ。笹部は何もない駅、山下はここでも阪急バスが路線を広げていた。川西能勢口、蛍池で乗下車をして、モノレール経由大阪空港で羽田帰着した。3日間は都会部分の乗り歩きでそれほど期待していなかったのだが、いい意味で裏切られて、楽しい乗り歩きで刺激的であった。近いうちにもう一度乗り放題チケットで乗り歩きたいと思う。今日の成果新規乗車区間大阪市交通局千日前線(阿波座ー野田阪神)阪神電鉄本線 (野田ー今津)武庫川線(武庫川ー武庫川団地前)阪急電鉄今津線 (今津ー宝塚) 神戸本線 (西宮北口ー夙川)甲陽線 (夙川ー甲陽園)宝塚本線 (蛍池ー宝塚)能勢電鉄妙見線 (川西能勢口ー妙見口)日生線 (山下ー日生中央)大阪高速鉄道大阪モノレール線(蛍池ー大阪空港)新規乗下車駅29駅大阪市交通局 千日前線(野田阪神)阪神電鉄本線(野田・武庫川・久寿川・今津)武庫川線(東鳴尾・洲先・武庫川団地前)阪急電鉄今津線(阪神国道・門戸厄神・甲東園・仁川・小林・逆瀬川・宝塚南口)神戸本線(西宮北口・夙川)甲陽線(苦楽園口・甲陽園)宝塚本線(蛍池・川西能勢口・宝塚)能勢電鉄妙見線(山下・笹部・光風台・ときわ台・妙見口)日生線(日生中央)大阪モノレール線(大阪空港)旅行貯金兵庫県14局(西宮市9・宝塚市4・猪名川町1)大阪府2局(豊能町2)以上にほんブログ村にほんブログ村
2010年05月14日
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今日は関西私鉄めぐり2日目である。近鉄を巡ることにする。あまりに膨大な路線網だから、主として支線関係を乗り歩く。宿泊先の阿波座から千日前線で谷町九丁目から近鉄線の大阪上本町まで徒歩連絡。単なる乗換えだが、乗下車フリークとしては一気に2駅増殖はうれしい。大阪上本町は近鉄のターミナルで地上部分だけでもかなりの規模。大阪線準急に乗り、河内山本乗換えで信貴線に入り、服部川(写真)で下車。写真では分からないかもしれないが、かなりの勾配の途中にある駅。それが一種独特の雰囲気を出していて、印象深い駅となった。住宅地も結構あるところで、利用も定着している様子だった。信貴山口はケーブルと共同の改札・駅舎。南海極楽橋より小ぶりの駅だが、駅近辺には住宅の集積があり、また、平野を見下ろす景色を売りに建売住宅も宣伝していた。支線乗り継ぎで不便といえば不便かもしれないがバス路線を使う家よりもずっと使いやすいかもしれない。西信貴鋼索線に乗車する。途中踏切がある。高安山下車からはすぐに近鉄バスに乗り継ぎ。車庫のようなものがあったが、バスはこの地に止めっぱなしなのであろうか?信貴山門バス停も待合所があり、行楽時には結構な利用があるのかもしれない。お土産店・旅館などがある道を通り、すぐに下山する事も考えたが、せっかくここまで来たので、信仰心は薄いが朝護孫子寺を1時間半くらいかけて歩き回る事にした。内容については割愛するが、回ってよかったと思っている。かつて東信貴鋼索線というのもあったらしく、その代替バス(奈良交通)に乗車して下山。信貴山バス停は立派な待合所があり、窓口跡のようなものもあり、いわゆるバス駅みたいなものかと思ったが、今、ネットで復習してみると、かつての鋼索線の駅舎の流用との事。ケーブルカーが走っていたくらいだからかなりの勾配だが、その途中にも団地といえる綺麗な新興住宅地が広がっているのは意外であった。「勢野簡易局」で今日始めての貯金。山に入っていたからもう昼近くである。信貴山下乗車。王寺下車。JRとの乗換駅で綺麗な駅舎・駅前・その他の建物などが整然と並び、人通りも多い。「王寺駅前局」貯金。これより生駒線全駅を乗下車していく。勢野北口下車「三郷勢野東簡易局」貯金。スーパーの建物内なのだが裏のテナントの一つにはいている形態であった。竜田川下車「平群西宮局」貯金。駅舎自体はそれほど珍しいものではないが、その駅舎が周りの建物に埋没していて、隠れてあるかのよう。自分も貯金を済ましてきて駅に向かったわけだが、素通りしてしまったほどである。平群下車「平群局」貯金。この辺りが平群町の中心のようだ。元山上口下車「平群緑ヶ丘局」貯金。これで平群町内3局制覇。これは先週の埼玉県鳩ヶ谷市に続く全局制覇で8番目である。また小さいバスながらエヌシーバスが住宅地に向けて実用性のある本数を確保しているのは意外であった。途中ちょっとした渓谷もあり、近鉄電車をバックに写真をとる。東山下車。2面2線で現在は片側は使っていないのかと思ったが、朝ラッシュ時には使用していることが分かった。昼間以降使わない方は王寺方面にはいけない行き止まりの配線で、あまり見ないパターン。大学病院への路線バスを案内しているのは親切である。萩の台下車「生駒萩の台局」貯金。ここは新興住宅地の趣だった。南生駒は地下駅。「南生駒局」貯金。一分は典型的な構内踏切がある駅。駅近辺の信号は壱分と表記されていて駅名もこっちの方がいいと思うのだが。菜畑は高架駅。「生駒中菜畑局」貯金。奈良交通バス折返し所が目の前でしかも本数が多いので、生駒にこれで出ようかと思ったのだが、生駒線が中途半端に未乗が残るのも嫌なのでやめた。生駒線完全乗下車達成。16時まであと少しだが、ケーブルに進むともう貯金できなくなるので、奈良線を一駅進み東生駒下車「東生駒局」貯金。生駒の隣なのに活気のある大きな駅で、車寄せが2階部分、バス停が1階部分、ホームが3階部分と特徴もある構造。北側にはけいはんな線車庫もある。生駒に戻り商店街の中にある「生駒本町局」で貯金をして、本日の局めぐりは終了。続いて生駒鋼索線に進む。鳥居前から宝山寺(宝山寺線)に乗る。宝山寺駅近辺は住宅地であり、行楽利用だけではなく、地元利用もある様子だ。宝山寺から生駒山上まで続いて乗車。遊園地は休園日でも運行していてよかった。生駒山上から霧が丘まで歩く。ケーブルカーの途中駅は周囲に何もなく、自分ひとり寂しい。駅前には踏切もあり、やはり訪問すると何か発見がある。ケーブルカーだから、列車?が動き出す時間になると、ケーブルが突然動き出すのはある意味不気味であった。本当はこの後梅屋敷にも降りて全駅乗下車を完了させたかったが、足の痛みが激しく、明日も乗り歩きが続くので断念した。やはり心残りだ。足の痛みは翌日も悩まされるとになった・・。奈良線で大阪に戻る。近鉄日本橋下車→ミナミ散策→(地下鉄)日本橋乗車して今日の行動を終了。通過するだけであったが、奈良線の車窓も見るべき点も多く、初乗車はやはり新鮮なものだ。今日の成果新規乗車区間大阪市交通局千日前線(難波ー谷町九丁目)近畿日本鉄道大阪線(鶴橋ー河内山本)信貴線(河内山本ー信貴山口)生駒線(王寺ー生駒)奈良線(布施ー東生駒)西信貴鋼索線(信貴山口ー高安山)生駒鋼索線(鳥居前ー生駒山上)新規乗下車駅24駅大阪市交通局千日前線(日本橋・谷町九丁目)近畿日本鉄道大阪線(大阪上本町)信貴線(服部川・信貴山口)生駒線(王寺・信貴山下・勢野北口・竜田川・平群・元山上口・東山・ 萩の台・南生駒・一分・菜畑)奈良線(生駒・東生駒)西信貴鋼索線(高安山)生駒鋼索線(鳥居前・宝山寺・霧が丘・生駒山上)難波線(近鉄日本橋)旅行貯金 11局すべて奈良県(三郷町2・王寺町1・平群町3・生駒市5)以上にほんブログ村にほんブログ村
2010年05月13日
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今日からスルッとKANSAI3dayチケットを使い、ほとんど乗ったことない関西の大手私鉄を中心に乗り歩きをする。3日間で5000円だが、フリー区間が膨大で、通年発売は関西地区以外というのも理解できる。自分は羽田空港京浜急行改札口横の窓口で購入。羽田から飛び、関西空港に降り立つ。空港は羽田と較べてずいぶん余裕があるように感じる。それは帰路の大阪(伊丹)でも感じた。早速、南海改札口から乗車。本土への橋は立派そのもので、感動的だ。りんくうタウンで早くも下車。新しいビジネス街、物流拠点、泉佐野市の新都市といえそうな場所で、郊外型のショッピング施設もある。駅と一体といえる、「りんくうタウン局」で貯金も出来た。続いて泉佐野でも下車。難波方面側だけではなく、和歌山方面にも階段の上り降りなく乗り換えられるのは親切で、最初からそのような構造にしてあるのは関東では少ない。電車の両側扉の有効活用だ。その後も関西私鉄ではこのような考慮が多かった。駅東側のアーケードはずれにある「泉佐野若宮局」で貯金。特急「サザン」で一気に和歌山港に進む。南海フェリー連絡という事で、間隔がバラバラだから、乗れるときに乗っておく。指定席に乗ることも考えたが、同じ到着時刻では払う気にならないのは貧乏性からだろうか。和歌山港はフェリー連絡の用途がほとんどでそれ以外の需要は少ない様子だが、過去の栄光の片鱗は感じられるところで、まるっきし需要がなくなったわけではないらしい。因みに水軒とか廃止になった途中駅とかがまだ存在すれば、恐ろしく全駅乗下車がしがたい線だったろうが、今はそのような事もなくなってしまった。来た列車で折りかえす。和歌山市は高島屋駅ビルの立派な駅だが、高島屋以外はあまり活気が感じられないところであった。「和歌山湊北局」貯金。本線普通で紀ノ川まで乗車。途中の鉄橋は古めかしく、撮り鉄さんには格好のポジションに思える。大手私鉄にしては珍しく老朽化を感じるものであった。紀ノ川では乗下車は出来たが、貯金は時間の都合上できたかった。これより加太線に入る。磯ノ浦で下車。海水浴場が近くにあるようだ。しっかり駅員がいるのはやはり安心感が違う。これは加太線各駅でも同じであった。急ぎ足で二里ヶ浜まで歩く。駅を超えた「和歌山西庄局」で貯金をして、上り列車に乗車。西ノ庄で下車。棒線構造だが、島式二線であったと思わせる構造物であった。再び下り線に乗車して加太(写真)に向かう。木造駅舎の雰囲気、駅前広場の狭さ、駅そばの商店などがおもしろくちゃんとタクシーも常駐していた。加太の町を歩き「加太局」で貯金。列車もこの辺りまで走っていれば利便性はかなり違うようにも思えた。八幡前下車→「和歌山古屋局」「和歌山松江西局」貯金→中松江乗車。和歌山市郊外の雰囲気で寂しいところではない。また中松江の島式ホーム、貨物ホームと思われる跡など、見るべき点も多い。東松江下車。「和歌山狐島局」貯金。途中に見た鉄橋は写真を撮るにはベストな位置に思えた。これにて加太線全駅乗下車完了。本線に戻り、みさき公園下車。アミューズメントのみさき公園の反対側の出口から「岬局」を目指す。坂道に住宅地の途中にあった。多奈川線に乗車して終点多奈川下車。広い構内と2両編成の短さがアンバランス。折返し乗車して深日港下車。「岬緑ヶ丘局」「岬深日局」貯金、深日町乗車。両駅とも無人のレトロな感じの駅だが、深日町はそれと高架線の組みあわせが珍しい。多奈川線全駅乗下車完了。郵便局営業時間終了が近づいていたので、本線の一駅を選ぶわけだが、名前に惹かれ箱作を選択。「阪南箱作局」貯金。上下線でそれぞれ改札駅舎があるなど、意外と発見がある。旅行貯金は出来ないが、引き続き高師浜線を目指す。それまで本線を北上するわけだが、降りたいと思わせる駅が多数あり、車窓も海沿いの区間があるなど、新鮮であった。羽衣下車。高架工事中で落ち着かない状態。伽羅橋下車。高架の棒線駅で高架下には店舗が入るスペースもあるが過去には存在したようだが現在は店が入っていない様子であった。高師浜まで歩く。駅近には南海の研修所がある。駅舎はかつての東急田園調布駅のような住宅地に合うような駅舎で立派なものだ。これにて高師浜線全駅乗下車完了。本線を上り、岸里玉出下車。高野線との合流駅だが、分岐後に各ホームがあり、乗り換えには不便な構造である。高野線(汐見橋線)はもう暗くなりかけていたし、疲れもあったので乗りとおしだけして乗下車活動は出来なかった。汐見橋の駅はまさに周りとは同化していない独特の駅であった。まさに都会に近い閑散線で、また再訪問して乗下車をしたいと思った。それにしても、南海電鉄のミニ支線めぐりは新鮮であった。本線部分も海沿いの景色や公園沿いの区間が多く、車窓も独特でこういうことは現地を訪れないと分からない事である。汐見橋では阪神や大阪市営の地下鉄もあったのだが、大阪市バスに乗って、なんばに出た。電車オンリーだったので変化をつけたのと、地下にもぐるより楽しいと考えたからである。パスはバスもは乗り放題なので、こういう使い方も出来る。この後、ご飯を食べた後、千日前線で宿泊先最寄の阿波座に行ったのだが、東京に較べて、空き具合はある意味びっくりした。今日の成果新規乗車区間南海 空港線 泉佐野ー関西空港本線 岸里玉出ー和歌山市和歌山港線 和歌山市ー和歌山港加太線 紀ノ川ー加太多奈川線 みさき公園ー多奈川高師浜線 羽衣ー高師浜高野線 汐見橋ー岸里玉出大阪市交通局千日前線 なんばー阿波座新規乗下車25駅南海空港線(関西空港・りんくうタウン)本線(岸里玉出・泉佐野・羽衣・箱作・みさき公園・紀ノ川・和歌山市)和歌山港線(和歌山港)加太線(東松江・中松江・八幡前・西ノ庄・二里ヶ浜・磯ノ浦・加太)多奈川線(深日町・深日港・多奈川)高師浜線(伽羅橋・高師浜)高野線(汐見橋)大阪市交通局千日前線(なんば・阿波座)旅行貯金 合計12局大阪府 6局(泉佐野市2・岬町3・阪南市1)和歌山県 6局(和歌山市6)以上にほんブログ村にほんブログ村
2010年05月12日
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今日はメトロ有楽町線要町駅から面的に歩きで旅行貯金活動をする。鉄道から微妙に離れた地区をやっつける事が今日の課題だ。天気が悪い予想であったが、なんとかもった。首都高速近くの「豊島高松局」からスタート。「豊島千川一局」までは車が通るのもつらいような路地を抜ける。板橋区に入り「板橋幸町局」、有名な商店街大山ハッピーロード出口にそばにある「板橋大山局」、「板橋大谷口局」、写真の商店街の中にある「板橋大谷口北局」、別の商店街の中にある「板橋東新町局」環七沿いの「板橋小茂根局」と回り、小竹向原から乗車したところで終了。小竹向原は前回来た時も思ったのだが、路地のようなところに駅入口があり、ホームの大きさから考えると意表をつく。今日の成果旅行貯金8局 すべて東京都(豊島区2・板橋区6)以上にほんブログ村
2010年05月07日
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今日はGWだけ設定されている埼玉高速鉄道の一日券を使って乗下車活動を。460円という破格の設定ですぐに元が取れる。次はいつ設定されるか分からないので、今日実行した。期間中に中途半端に設定がない日があるが埼玉スタジアムで試合のある日であった。西船橋から東川口に向かうのだが、一駅途中下車して乗下車駅を増やす。未乗下車駅はたくさんあるのだが、運賃の切れ目で安く済みそうなところを探してみたら、吉川がエキストラコストが掛からないので吉川で下車。なんの変哲のない高架途中駅だが、貨物線として建設されたためなのか、上下線が並行ではないのは珍しいといえば珍しいか。「吉川駅前局」貯金。東川口下車「川口戸塚局」貯金。これより埼玉高速鉄道券売機で1日券を購入して、まず浦和美園(写真)へ。超立派な駅でサッカーの時はすごいのだろうが今日はあまりに立派な施設が逆に寂しい感じ。近くのイオンも立派で、ある意味浮いているといえる。元々あると思われる住宅地を通って「美園局」貯金。近いわけだが、駅近辺とはまったく違う風景である。そのまま旧道を歩き「東川口一局」で貯金を済まし再び東川口乗車。戸塚安行下車。今日は駅数がそれほど多くないので、少し離れたところの局も攻める。「川口戸塚五局」「安行局」貯金。地下鉄のせいか駅の存在感が希薄である。これはその他の駅でも感じたことである。次は鳩ヶ谷下車。これより鳩ヶ谷市内を面的に歩く。「鳩ヶ谷局」「鳩ヶ谷里局」「鳩ヶ谷辻局」と回った辺りまでは鳩ヶ谷には市街地は存在しないのとさえ思ってしまったが、市役所近くの「鳩ヶ谷三ツ和局」辺りから商店街に突入して、それは「鳩ヶ谷本町局」のそばまで続いていた。国際興業が赤羽や西川口等に頻発運行。鉄道が出来る前は大幹線だった予想する。商店街は昔の鳩ヶ谷宿のところでその面影も全くないわけではなかった。「鳩ヶ谷桜町局」貯金の後、新井宿乗車→南鳩ヶ谷下車。「鳩ヶ谷南二局」「川口朝日二局」貯金の後、再び南鳩ヶ谷乗車。川口元郷下車。「川口元郷局」まで歩きの途中は立派なマンション群があり、50階を超えるものもあって、驚く。「川口元郷一局」貯金をして再度乗車、赤羽岩淵下車。「赤羽岩淵駅前局」貯金。都内に入ったわけだが、うまく表現できないのだが、やはり風景や人の動きが違うように感じた。今日は久しぶりのロングの歩きをして、疲れは感じた。ただ、埼玉高速鉄道全駅乗下車と鳩ヶ谷市内旅行貯金コンプリートの2点を計画通りできたのはやはりうれしい。後者は神奈川県南足柄市・千葉県浦安市・埼玉県和光市・東京都練馬区・墨田区・静岡県長泉町に続く7番目の全局訪問である。今日の成果新規乗車区間 埼玉高速鉄道(赤羽岩淵ー浦和美園) 東京メトロ(赤羽岩淵ー駒込・本駒込ー東大前)新規乗下車駅9駅JR武蔵野線(吉川・東川口)埼玉高速鉄道(浦和美園・戸塚安行・新井宿・鳩ヶ谷・南鳩ヶ谷・川口元郷)東京メトロ(赤羽岩淵)乗換駅での所属の線の取り決めはマイルールによる。旅行貯金17局埼玉県16局(吉川市1・川口市7・さいたま市緑区1・鳩ヶ谷市7)東京都1局 (北区1)以上南鳩ヶ谷にほんブログ村にほんブログ村
2010年05月06日
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2010年4月の旅行貯金活動のまとめ延べ6日間で合計50局(写真は船橋市場局)これで12ヶ月連続50局以上を辛うじてクリアできた。ただ、初の市町村も多く、評価できるところも多い。東京都 17局(渋谷区4・新宿区9・葛飾区4)千葉県 17局(習志野市7・船橋市3・木更津市2・君津市4・袖ヶ浦市1)埼玉県 7局(朝霞市2・志木市1・富士見市2・川越市1・ふじみ野市1)群馬県 9局(みなかみ町2・渋川市3・前橋市1・高崎市3)以上にほんブログ村
2010年05月01日
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