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家計簿をつけている。人間変われば変わるもんだの第3弾くらい?一ヶ月の予算を立てて、少しでも節約するように心がける。参考にしているのは、「ひとり暮らしを楽しむ!」という雑誌の中にある、丸山晴美の家計簿塾、というコーナー。毎回一人暮しの人の家計簿を見て、節約術を伝授すると言うもの。読んでいるとためになるしおもしろいんだよね。なるほど、こうして節約するのか。一人暮しの食費は、これくらいが目安なのか。などなど。そのほかにもいろんな節約の本に目を通したんだけど。でもわかっていてもできないものもある。「鍋はコンロにかける前に、いちど鍋の下の水をふき取ると、ガス代が節約されます」「土鍋で材料を火にかけたら、まだ煮えかけの段階でコンロから上げて布にくるんで、余熱で煮ます」「顔を洗う時は水を流しっぱなしにしないで、洗面器を使いましょう」こういう細かいものはだめなんですーーーーーー!!!水をふき取ったからって、一体いくらの節約になるって?それなら一回飲み会がまんするっ。顔を洗う時は、じゃばじゃば新しい水で洗いたい!!結局、あんまり節約体質ではないのですね。お金 < 手間。ではだめらしい。そもそも家賃の時点で失敗してる。家賃は手取りの1/3以下が理想だそうな。知らなかった・・・・1/2とまではいかないけど、限りなくそれに近いもの。うーーー。家賃はもう変えられないから、あと削れるところといえばケーブルテレビをやめるとか、新聞をやめるとか。もしくは副収入を得る方法。東電OLにはなれないから・・・。宝くじ?ドリーム買っちゃう?
2004.05.31
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暑い。ひたすら暑い。この暑さ、五月にして許されるものなの?このままいったら七月八月には確実に溶けてなくなってしまう・・・。今日は、高校時代の友人に会った。ひっさびさにその友人と遊べてうれしはずかし楽しかった。以前会ったのはお互いがまだ学生と身分の時だったんだけど、そのときは私「私営業やるんだよー」友「フイが営業?大変だね、がんばって」という話をしていた。しかしいざ蓋をあけてみると、立場は逆転し、私は営業ではないところに配属され、逆にその友人が営業職になってしまった。「まさか自分が営業やるとは・・・」とショックを隠しきれない様子だった。営業職って、やっぱり噂に聞くとおり人気ないんだよね。確かいつぞやの日経ウーマンのアンケートでも、「人気じゃない(!)職業ランキング1位」だった気がする。「人間が大好きです」と言う人はけっこう多いと思うけど、いざ人間との関わりあいが職業ともいえる営業職が人気ないっていうことは、矛盾している気もする。でもまあ理解できるけど・・。1から自分の力で人間関係を作っていって、断られても嫌われても、それでもくじけずやっていくタフさが必要なのだ。人間は好きだけど、関係を作る努力は苦手、っていう人にはいっくら人間が好きでも無理な仕事なんだな、と思いました、近くの席から営業マンたちを見ていて。でもその友人だったら大丈夫だと思うんだよね。根拠ないんだけど、9年間友人やってるから根拠なしの勘っていうことで。友「そうえいば○○君が、前にフイが営業やるみたいなこと教えたら、『あいつ大丈夫なんか?モノ売りに行って逆に売りつけられてくるちゃうんか?』って言ってたよ(笑)」私は大丈夫と思われていないようです。私「ちゃんとそれを見越されて配属されたのか、営業じゃなくなったからって伝えておいてよ」うーん、やってないからなんともいえないけど、私は営業に向いてなかったのかな。うちの会社である適性検査を取り入れているんだけど、それがちょっとおもしろいんだよね。最近本読んでその適性検査の観点みたいなものを勉強したんだけど、その適性検査はけっこう正確そう。自分の結果も見せてもらったんだけど、その結果では自分は営業に向いてなかった。そして同期で辞めたり来なくなってしまった人は、その検査で結果が確かに低かった。ということは、自分が営業職をやっていたら、彼らのように今ごろ会社にいなかったかも・・・。っていうより、その○○君は私が「NO」と言えない人間であることを知っていたのかな(笑)?どういう人を企業は採用するかという観点を少し本で読んで勉強したけど、理解すれば理解するほど自分がいかに就職活動でマズイ面接をしていたのかわかる。っていっても、もしいままた面接をやればうまくなるのか、っていったら別なんだけど。その本に、「こういう質問をしてみてください」と書いてあって、どういう風な回答が返ってくるとその人物の能力が高いかっていうのがわかるんだけど、わかっていても自分ではそう答えられない。ためしに自分が学生だとしてその質問例に答えようとしたんだけど、なかなか答えが出てこなくて・・・。確かにこの面接をクリアできれば能力高しと評価してもよさそう。就職活動をしている人は一度、就活本より人事関係の人が読む「採用はこうするべき!」みたいな本を読んでみると、どういう視点で自分が見られているのかわかっていいかも。さて。その友人と映画を観に行った。映画の内容もさることながら、一番心惹かれたものは。宮崎駿監督の、「ハウルの動く城」の予告編。俄然見たくなった、ハウル。今秋公開だそうな。早くみたいなー。すっごいおもしろそう。これはまたアカデミー賞とかとっちゃうんじゃないでしょうかね。宮崎さんは、私の家族・親戚・知人友人に含まれない、「生まれてきてありがとう」人物NO.5に入るから。絶対二回は映画館で観るから。楽しみだなー。私、誰と観に行くのかなー。
2004.05.30
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前回日記に、嫌な予感がするからここを閉鎖するかもしれないと書いたけど、やっぱりもうちょっと様子を見ることにした。といっても、この嫌な予感、確かめようがないからどうしょもないんだけど。しかも、嫌な予感の内容をここに書くわけにもいかず、まことにどうしょもない。ま、いっか。またも日記を書くの久しぶりになった。でもこれは嫌な予感がしていて自粛していたわけではなく、怠惰な性格から。しかもなんか今週は疲れて。帰ってきて、なんとかご飯を食べて、そのままグー。一回一人で家で飲みたくなって焼酎一杯飲んだら、油取り紙が油を吸うが如く体に染み入って、クラクラきてこてんと寝てしまった。アルコールにも弱くなっております。焼酎をグラスでカパカパ飲んでいたころが懐かしい。。。変化はまだある。この一週間、友人が別々の日に家に泊まりに来た。しかも突然。一人は終電逃したと言う理由で夜中に電話かかってきて、もう一人は翌朝早くから就活の試験があるから泊めてほしいと、夕方会社にいるときにメールが入ってきた。どちらもあまりの急さでびっくりしたけど、「いいよ」と速答できた私にもおどろき。以前の私だったら、「私の家に来たかったら、二週間前に要予約」と言っていたはずなのに。それだけ部屋は散らかっていた。暗くて静かなワンルームマンションはそれはそれでけっこう住み心地がよくて、でもそれほど友人を招きたいと思うこともなかった(とはいえ、何回かは集まったけど)。でも、いまのおんぼろアパートに引っ越してきて、少し性格が変わったみたい。家事もこなすようになったし、人を呼ぶことが好きになった。急の訪問でもなんとか対応できるようになって。これは密かに風水が関係しているのではないか、と考える。別にいまの部屋を風水学的に何かをしているわけではない。ただ、たまたま「家事をしっかりこなす家具の置き方」だの「訪問者が増える方位」なるものに、我知らずツボをおさえてしまっているのかもしれない。そして、以前住んでいたマンションは「家事をこなしたくなる」家相をしていたのかも・・・。まあ、わかりようもないですけど。今日会った友人は、一ヶ月ぶりくらいに会ったんだけど、今の私の現状を話したら、「はーー。変われば変わるもんだね」と感心されてしまった。変わったついでに「でしょ?けっこう私お嫁さんとしてなかなかの位置に来てると思うのよ」と自己ピーアールをしておいた。さて。風水が効いてるのか効いていないのかわからないけど、「訪問者が増える」は何も人だけではない。招かざる者も現われているわけでして。昨日、何匹かの蟻が部屋を縦断しているのを発見してしまった!虫大っ嫌い!あまりの動揺ぶりに、殺虫剤を振りまこうとスプレーをアリに向けたら、持っていたものはアイロンキーピングのスプレーだった。そのとき友人もいたんだけど、いたって冷静。そんな私の姿を笑っている。一回気になりだすと気になって。黒い点が見えると、思わず虫ではないかと凝視してしまう。そして今日。ついにボスキャラ。ゴキブリを家で発見してしまった・・・。あまりのでかさにしばし体が動かなかった。ゴキブリってこんなにデカくなれるんだ。慌てて殺虫剤を持ってきて退治したけど、これがもし今後続くようだったら私はいとも簡単に精神崩壊を招きかねない。そうなる前になんとかしないと。さっそく今日、薬局で虫退治の商品をあれこれ買ってきた。どうかこれでみなさん、絶滅しちゃってください。二度と私の前にあられないでください。悪い虫にはつかれないけど、本物の虫につかれつつある24歳。梅雨前。
2004.05.29
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おつかれさまです。↑社会人になってから口癖となりつつある。社内の人にも、メールでも、友人との電話でも、なんとなくこの一言が最初に出る。社会人の基本?シャカイジンミナツカレテルデスカ。以前、私の同期の一人が会社に来なくなってしまったと書いた。まだ彼は会社には出てきていないのだけど。他の同期の人たちもみんな、忙しそうに毎日働いている。今週、その彼以外にもう一人、私の同期が会社を辞めてしまった。がーーーん。配属されて早くも三週間目で、二人(一人はまだリターンの可能性があるが)がリタイアしてしまった。恐るべし。でもそれはうちの会社だけではきっとないのだと思う。違う会社に今年入社した友人も、「私の同期も一人辞めたよ」と言っていたし。私自身がいるところは、大変な仕事でもないし、数字をおわなければいけない営業でもない。だからストレスも全然ないし、おそらく同期の中ではかなりリラックスして仕事をしているほうだと思う。一人頼りになるおじさまもいらっしゃいますし。本当にその人がいてくれてよかった(涙)。じゃなきゃ、一体私はどうなってしまっていたかと思うくらい。一回その人が辞めてしまう夢を見た。「辞めないでください!」と言って、私はその夢の中で泣いていたのだけど。よくその人は冗談で「どうせすぐ辞めるし」と言うので、そのせいでそんな夢を見てしまったのかもしれない。実際その人は60を過ぎて前の会社を退職してから、こっちに来ていて、年金暮らしをするにはちょっと早いから、という理由で働いている。でも、いま私がいる部署で頼れるのはその人だけで。あまりに「私を置いていかないでくださいっ(←勘違い?)」って懇願したものだから、「マオフイさんが辞めるまではいるよ」と言ってくれた。私「いいんですか?私が退職する年齢まで、あと30年以上はありますよ?」お「そんなにいるつもりなの!?」どうやらそのおじさまは、私がけっこうすぐ転職するものだと考えているらしい。いつ転職するかまでは、今の時点で考えてはいないけど。夢もありますし。ここでできることを精一杯やって、吸収できるものは吸収したいと思います。
2004.05.28
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「教師と生徒」作用のせいか、心臓がドキめいた話。依然、続行中であります。何かとまだパソコンをその人に教えてもらう機会があって、そのたびに心臓が必要以上に血流の勢いを良くした。でもまだこれを恋と認定してしたわけでなく。崖っぷちでマトリックスやっている気分(あの腕をグルグルして、背面そらしているやつ)。もうちょっとで堕ちますよーー、って。でも、ひさびさにこの感覚味わった。「恋したい恋したい」と言い続けてきたくせに、いざそれに近い感覚を覚えるといままで自分が何を指して「恋したい」と言ってきたのかわからなくなってしまった。それくらい忘れていた感情で。「お久しぶりです」と、この感情にあいさつしたいくらい。いまは、パソコン操作でわからないことがあると、嬉しくなってしまう。ついこの間も、仕事の一環で新しいソフトを使わなくてはならなくなった。そのソフトはほんの少ししか触れたことないので、やはり教えてもらおうと、上司経由でその人にパソコン指導を頼んだ。わーい、わーい。また教えてもらえるーー!!って喜んでいると、その人からメールが。「このサイトを見ると、使い方がわかります。来週頭に時間を作るので、それまでサイトをみて勉強して、わからないところをまとめておいてください」と、ソフトの使い方がわかるサイトのリンクが貼られたメールがやってきた。がーーーーん。1から教えてくれないの?いえ、わかっています。その教えかたがもっともだということを。上司も、「あいつもやるなー」と言っていたし、友人に話しみても「別にいいじゃない」と言う。でもーー。でもーーーー。半ば落ち込みながら言われたサイトを見て、勉強した。そしたら概ね使い方がわかってしまった。あああ、バカバカ!懇切丁寧なサイトも、理解力ある私の頭も!!質問する余地なし。教えてもらう意味なし。ゆえに、「来週あたまに時間作ってくださるというお話でしたが、、サイト見て大体わかったので教えてもらわなくても大丈夫です」という旨を、涙ながらに伝えた。さようなら。さて、しかしこれを恋と呼ぶには早すぎる。と、私は思うのだけど。会う友人会う友人に、「あのね」とその人のことをしゃべる。すると、「それは恋なのでは?」という診断が返って来る。やっぱりそうなの?友人と夕飯を食べに行ってそのお会計の時に、「サイコロの目を三つ当てたら食事代が無料になる」というものがあった。おもしろそうなのでやってみた。そのとき選んだ三つの数字。結局当たらなかったんだけど。なぜその数字を選んだか。その人の名前をゴロあわせした数字だったから。ということを一緒にいた友人に言ったら、「なに~?完璧恋しちゃってるんじゃないの?」と突っ込まれ。自分でも、なんでこんな中学生みたいなことをやっているのかが不思議。全然行動と感情が年齢についていけてません。なんとも乙女系な一週間なのでした。
2004.05.27
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ついに現われた。脱落者が・・・。配属されて二週間目。ついに出勤拒否の症状があらわれた同期がいた。実は先週の半ばから調子がおかしく、木・金と休みを取っていたのだが、今週になっても彼は現われなかった。その彼とは「5/18プラス対マイナス」「4/20よそさまの日記を拝見して」の彼だったんだけど。どうやらこっそり東北の実家に帰ってしまったらしい。相当負担だったんだろうな。実家の親に会社の人が連絡して、会社としては二週間の休みを与えて様子をみる、という話になったんだけど、二週間後に果たして出てこれるのか。逆に余計出づらくなるんじゃないの?さすが、新入社員離職率5割を超す会社。配属から一週間半と、もしかしたら最高新記録を打ち出してしまうのかも(涙)。・・・と、みなさんは本当に大変そう。なのになぜか私はのびのび(? でも明らかに他の同期よりは)やらせていただいてます。配属により。そりゃあちらから見れば、こちらはマイナスイオン出てるって言われても納得する。んでもって、ハートマークも出てたりして。ててててててへ。以前の日記に「心臓がドキめきだした」なんて書いたら、自分でものすごい意識しちゃって。その後も何回かそのシステム部の人にパソコンを教わったんだけど、心臓バフバフ、しかも笑いが止らない。私のパソコンの操作ミスに、その人がクスって笑うと、なぜだか自分はそれがツボにはまって大爆笑。それをおさえようとするもんだから、顔は真っ赤。汗は吹き出る。これが大袈裟でないことは、正面5メートルくらいに離れている同期が言っていた言葉に証明される。あいにくその言葉は本人に聞いてたわけではないが、又聞きするに、「Sが『マオフイ何赤くなってるの?ちゃっかり恋なんかしちゃって。後で問いつめなきゃ』って先週言っていたよ」だそうだ(そのSは今日は出張で、会えなかった)。傍目から見ても、私の動揺ぶりがわかってしまうらしい。今時小学生の方がもっとスマートに恋愛する。私は小学生以下なのね。ってこれは恋愛なのか?と、果てしなく自分ツッコミができるーー。久しぶり、この感覚。汗をかいてしまうほどの照れ。パソコン教えてもらうのが嬉しくて嬉しくて、だけどそれを表わさないようにするために、相槌は「ほうほう。ふんふん」と限りなくさっぱりと。なんで「ええ、ええ。わかりました。すごーーい!○○さんって、本当に教えるの上手なんですね」とか言えないの!?そのシステム部の人にも、教えてもらうたびに「反応薄いね」と言われてしまった。こちとら必死に動揺を抑えてるんですーー。パソコンが少し何かできたからって反応してたら、より刺激物である彼の方に反応しすぎて感度ビンビンで死んでしまう。ふう。楽しませていただいた数日間でしたが、お別れの時がやってきました。HP出来上がり、彼の力を借りなくてもなんとか一人で管理ができてしまうようになった。ああ、もうちょっとHP作成が複雑だったら。あまり関係のない部署だからなー。今後接点が少ないかも。さすがに学生のころのように、「大丈夫だよ!行っちゃいなよ!」なんてノリにはならないし、誰もそんなこと言わない。一人冷静と情熱の間でをさまよい、再び冷静サイドに立つのだと思います。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@追伸実はすごくすごくやーな、やーな予感がしているんです。もしかしたら場合によってはここを閉鎖するかもしれません。でもそのやーな予感は確かめようがないので、どうしようもないんだけど。当たっていたら、かなりやばい。
2004.05.24
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本屋に行ったら、今をトキメク「世界の中心で、愛を叫ぶ」の映画のCMが繰り返し、繰り返し、繰りっ返し流されていた。そのCMが流れているテレビの近くで立ち読みをしていたから、自然とそのセリフが嫌でも耳に入ってくる。すると、その本屋を離れても耳にこだまする、あの「助けてください!!誰か助けてください!」という少年の悲痛な叫び声。その声が頭の中から離れなかった。こっちこそ「助けてください」と言いたい。「助けてください!私だって世界の中心で、愛を叫びたいですっ!!」・・・いま、その「世界の中心で、愛を叫ぶ」を借りている。まだ数ページしか読んでないけど。柴崎さんにつづき、私も号泣するんだろうか。
2004.05.23
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大学時代、1年間だけサークルが一緒だった女の子たちの集まり、「一女会」。社会人になっても、全参加を果たしております。今回は、焼肉を食べてきた。焼肉と言っても、普通の焼肉ではない。わざわざ電車に乗って普段行かない町に行って、「ホルモン」メインの(?)焼肉屋さんに行ってきた。ホルモンって、男性ホルモン女性ホルモンのホルモンだと思っていたけど。放るもん=いらないもの って意味らしい。つまり内臓とか、肉ではない普通だったら捨てるところを食べようということ。だからいっくら食べようと、女性ホルモンが身につくはずもなく。でもすっごくおいしかった。あんまり好きではないと思っていたんだけど、これは意外に肉よりおいしいかも!!久々の一女会だというのに、焼肉の前半戦。みんなして黙々とホルモン食べてた。だれかしゃべれよっ、って思わず突っ込みたくなるけど、目の前に次々に焼かれていく肉たちを放っておくわけにはいかない。ホウレナイモンでした。
2004.05.22
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今日、某大学に会社の説明会に行ってきた。同部署のおじいちゃんと二人で。会社説明会といっても、各企業広い部屋の中に一つずつブースを与えられて、そこに自主的に説明を聞きに来る学生を待っているんだけど。大学を卒業して、二ヶ月未満。まさか自分がこっち側の席で、学生と相対するとは思ってもみなかった。だから、学生が来てくれて話をしていても、どっちかっていうと気持ちはあっち側。思わず、「就活大変ですよね~」と同調してしまう。なかなか最初は学生さんが来てくれなくて、「このままではもしかして一度も会社説明をおこなうことなく帰らなくてはいけなくなってしまうのではないか」という不安に駆られた。そこで私がトイレに行って、営業。さりげなさを装って、「こんにちはー」と同じくトイレに来ていた学生さんに話し掛ける。「就職活動たいへんですよねー。私もついこの間まで学生だったんですよ」と、話をフリだし、そのまま少し話してから「あそこで会社説明しているから、よかったらお話聞きに来てくださいね」と言って、笑顔で退場。そんしたら、来てくれったっぱいーーー(涙)。企業に見向きされない学生も辛いけど、学生に見向きされない企業もまた辛いっていうことを実感。でも、見向きされない理由もわかる。だって、大学側に出した企業説明の内容が全然魅力的じゃないんだもーーん。俄然、私のやるべきことがわかった。おじいちゃんもそれを認めてくれたらしく、「今度からマオフイさんを会社説明に使おう」みたいなことをおっしゃってくれた。よっしゃ!!それからもう一つ私のお仕事として、社内用のHPを作ってます。HPっていったって、全然その知識ない。HP作りたいのに、そのテクがないからこうして楽天に場を求めてきたわけですし。それでも一生懸命、うちの会社のシステム部の人に作り方を聞いて、少しずつ覚えてきてる。もちろんそういうツールを使ってるのだけど、それでも私には難しくて・・・。その教えてくれるシステム部の人にも、何度も何度も繰り返し質問して。何度も何度もやり方教えてもらって。何度も何度も・・・・。と、やっていたら、なんだかその人に対して胸がドキめきだした。なんじゃこりゃーー。これが以前ナオが言っていた「教師と生徒の原理」か??「ここはねー」とその人がマウスを私から受け取るときに、少し触れる指と指。ほひゃー。そしてダブルクリックが早い。私のダブルクリックが「カチカチ」なのに比べて、「チチッ」。そんなことどうでもいいって?本当にそうなんすよね。わかってるんですよね。ははは。その人何歳で、結婚してるかどうかも知らないんだけど。でも、いまはその人にパソコン教わる時がオフィスのオアシス。この状況を楽しむべし楽しむべし。
2004.05.20
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ようやくやってまいりました。お兄たまからの「就職祝い」。もう五月も後半なんだけどさ。クロネコに乗ってやってきましたさー。考えてみると、こんな風にお兄ちゃんからプレゼントもらうの何年ぶりだろう。たぶんお互いの歳が一ケタのときだったような・・・。そんなドライな兄弟関係を構築してまいりました、マオフイ家。でもねだってみるものね。私もお兄ちゃんが就職したときにプレゼントあげたし(←ベトナムで買った安いネクタイ)。海老で鯛を釣るべし。んでもって、さっそく送られてきたプレゼント見てみると、クロネコさんの伝票にすでに「アクセサリー」と書いてある。これは私のリクエスト。よしよし。袋をあけてみると、兄ちゃんからのメッセージが入ってた。「妹へ お元気ですか。 仕事はがんばっていますか。 遅くなって申し訳なかったが気持ちばかりの就職祝いを送ルノダ!!ダ!ダダーン!!! 兄より」だだーーん・・・。「就職祝い」の「祝」という字の右側が、「悦」の右側になってた。おにいーーーーたまーーーー!!ダダーン言うてる場合じゃないっす。プレゼントの中身。なんと二個いただいた。ネックレスくれれば嬉しいな、と思ってたら、パールのネックレスとブレスレットをいただいた。 あーーーりーーーがーーーとーーーーー(涙)こんなに嬉しいプレゼントを兄からもらったのは本当に久しぶりだ(って、プレゼント自体もらうことが久しぶりだった)。私のことイングヴェイ言うたこと許す。これをつけて、兄ちゃんの結婚式に出ますか。
2004.05.19
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会社の同期、私以外数字と戦う営業職についた。そして私はおじいちゃんたちに囲まれる生活へ。その営業についた同期たちが言ってたんだけど、「マオフイさんたちがいるところから、マイナスイオンを感じる」だそう。確かに、他の部署は私がいるところよりピリピリしている。体育会系。先輩たちはいい人たちなのだが、しかし仕事には厳しい。それがいい意味でピリピリしてるんだけど。私もうかつに近寄ると感電しそうで、遠目に見ているだけ。「マオフイさん、キャラ変わってきたよね」と言われた。おじいちゃんたちに染まって、どうやら私の体からもマイナスイオンが発生されるような体質になったらしい。っていうか営業部にプラスイオンが発生しすぎているのだ。本当にそんなものが出ているなら、どうぞ浴びてください、っていうくらい、営業の人たちは大変そうだし疲れている。早くも同期の一人が潰れそう。「体に痺れが出てきて・・・」から始まり、翌日は「雨が降ってびしょびしょになったから家に帰ります」と言い、そして本日はついに休んでしまった。やばいんでは・・・。その人、前から精神的にはそんなに強そうなイメージはなかったんだけど、それでもキツくない方の部署にまわされたのだ(←私がもっともキツくない部署なんだけど)。だからみんなもこの状況には驚いていて。本人も戸惑っているようだ。こういう時ってなんて言っていいのかわからないから、うかつに「がんばってよ」とは言えない。なんて言ったらよいのでしょう。
2004.05.18
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昨日の土曜日。モツ君が帰ってから数時間後に、また友人がやってきた。彼女は就活が大変だということで、その鬱憤を晴らす(?)ためにやってきたらしい。二人で夕飯を準備して。ゆっくり食べながら話して。最近、わが家に人を呼ぶことが好きになった。なんか外で食べるのもいいんだけど、家だとお金も時間も気にせずゆっくりできる。映画を観ながら、ご飯を食べれるっていう特典も。すっかり24歳で落ちついてしまいました。昨日のモツ君に引き続き、その友人にも何度か「フイと一緒に住みたい」と言われる。きたーーーーーーー!!!長年待ったモテ期がきたーーーーーー!!!でも、二人とも女だーーーーーーー!!!うわーーーーーーーーーん!!!・・・・。引っ越してよかったと思う。前住んでいたマンションは、ワンルームで手狭な感じがしたけど、いま住んでいるアパートは、オンボロではあるけれどある程度広さがあって、窓もたくさんあるから風通しがいい。友人が来て、向かいで一緒にご飯食べてくれて、なんだか落ち着く。その友人が遊びにきて、夕飯まで少し時間があったので二人でゴロゴロしてたのだけど、新聞をめくる音っていいね。私がウトウトしてると、隣で友人が新聞をめくる音がする。本当に、「日常」っていう気がして落ちついた。自分じゃない、「新聞をめくる音」「包丁を使う音」って、なんだか心がホッとする。これは、なにかのSOSじゃろか?そして翌日の今日の日曜日。張り切って新宿に出かけて、友人とお買い物をした。社会人になって、逆にお金なくなって、かなり自分的には節約生活をしているつもりなんだけど、買い物に行くと、ついつい日頃の努力を忘れて買ってしまいましたはーー。私あんまりお買い物しないほうなんだけどね。行っちゃうと止らなくなる。今日も会社に着ていく服をすこーーし買ったんだけど、ここで気がついたことが一つ。買いたい服と、買う服が必ずしも=じゃない。つまり、「うわーー、かわいい!!」と思っても、「これは会社に着て行けないか」というものが多いということ。何度か「これ買おうかな」と思って悩んでると、「これはさすがに会社にまずいでしょ」」と友人にストップをかけてもらったりして。やっぱりキレイ目じゃないとだめなんすかね。綿のワンピースとかすごいかわいくて、これ欲しい!!と思ったんだけど、結局あきらめました。でももう少し会社の様子をうかがって、可能な限りカジュアル化をはかりたいと思います。そしたら、あのワンピース買うぞ。金貯めるぞ。家に帰ってきて、今日の夕飯は簡単に残り物を処分、と思っていたら、またも来客。そしてまたも女の子。いらっさ~~~い(涙)夕飯の品数を増やして、彼女も協力してくれて、今夜のちゃぶ台の上も少し豪華(一人だったら、おかず2品くらいになる)。それでも基本的に友人が来ても、そんなにお構いしない。平気で掃除機かけてるし、マニキュア塗ってるし、アイロンがけや普通に家事をこなして。いいえ、いい訳させてもらうなら、社会人の休みは土日だけなのよ。有効活用有効活用。しかし、そんな中、その友人がいいことを言ってくれる。「これからフイと○○(←共通の友人)には、コンスタントに男の人を紹介していこうと思う」わお。素敵な宣言。ぜひ叶えて欲しい宣言。ちょっと気まぐれ屋さんだから、そこんとこ、ほんとお願いします。あまりの私のラブ低下生活を見かねてくれたのかしら(笑)?確かに私も口で言っている割には、行動に移そうとしていなし。ラブ熱を燃やすのは、皮下脂肪を燃やすくらい難しくなっています。
2004.05.16
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前からモツ君と遊ぼうと話していて、ようやく今夜念願が叶った。と言っても、お互い仕事。しかし少し早く仕事の終わる私が家に招待して、わが家でゆっくり飲むことにした。モツ君とは大学の学科が一緒で、私と同じく今年の四月から社会人。少し話を聞く限り、モツ君はけっこう仕事が大変らしい。少しでも癒えてもらおうと、夕飯のメニューはできるだけ野菜たっぷりメニューにした。結局モツ君がわが家にやって来たのは9時近く。駅まで迎えに行くと、モツ君の姿が目に入った。容姿端麗なモツ君。しかも背も高め。すぐにわかった。「フイ!」と、向こうも気づいたらしく、笑顔でこっちに向かってくる。仕事大変だと言っていたけど、パッと見はそんなに疲れていないようでよかった。それから二人でお酒を買って、わが家に向かった。作った料理をツマミに、お酒を飲む。お互いの仕事状況を報告しあって、会えなかった時間を埋めていく。「フイはどうなん?彼氏できたの?」と聞いてくるモツ君に、待ってましたとばかりに「全然だよ。会社でもないだろうし」と答えた。心なしか、嬉しそうに見えるモツ君(きっとそういったら、「そんなことないよ!」と全否定するだろうけど)。「そういうモツ君はどうなんよ」と聞くと、「全っ然だよ」と同じく答えてくるモツ君に、何故だか少しホッとした。本当は、このままじゃいけないとわかってるんだけど。ずっとこんなだよね、私とモツ君。早くお互い決着つけなきゃだよ。お酒進む前に、食事の方がすすんでしまって、私はお腹がいっぱになって全く飲めなくなってしまった。「フイはもう飲まないの?」と聞いてくるモツ君に、「うううーん、私はもうお腹いっぱいだからいいや。モツ君は飲んでよ」と進めるものの、「フイが飲まないなら飲まない」と言って、モツ君もグラスを置いてしまう。モツ君は、寂しがり屋なのかしら?つきあってあげたい気持ちはいっぱいだったんだけど、如何せん腹が膨れて何も入らない。そのまま二人でゴロゴロしながらおしゃべりしていた。「フイ眠そう」と言われて、ウトウトしかけていた私はハッと目が覚めた。時計を見ると、もう夜中。特に「今夜泊まる?」と聞いてはいないけど、この時間帯ならモツ君はきっと家に泊まっていくのだろう。寝る支度だけして、ゆっくりしゃべっていようとした。本当はもっと飲みたそうなモツ君。でも、どうしてもどうしても睡魔に勝てない。寝転びながら話しているうちに、だんだん私は気づくと話の合間に寝ているようになった。「もう寝ていいよ、フイ」と言ってくれるのだけど、どうしても私がもっとモツ君と話していたかった。「ううん、大丈夫。それで?」と質問したにも関わらず、その答えを聞く前にまた睡眠スポットに落ちてしまう。結局そのまま寝てしまった。翌朝起きると、モツ君が隣にいた。正確に言うと、ベッドの上に私がいて、その下にしいた布団にモツ君。よく寝ているモツ君を起こさないようにと起きると、すかさず「おはよう」と言われた。どうやら先に目は覚めていたらしい。それから朝ごはんを作って、食べて、ダラダラと過ごす。何回か、「フイの家に住みたい」と言ってくれるモツ君。でもそれは私の家が気に入ったから?それとも私と暮らしたいから?どっちとも聞けずに。「じゃあお嫁にもらってよ」と冗談で言ったら、「いいよ、もらってあげる」と答えてくれた。うそつき。そんなことできなくせに。もちろんそのことで私は攻めたりしない。お互い冗談だってわかってるから。けっきょくモツ君はお昼ころに帰って行った。また近々会えるといいんだけど。その後私は、洗濯物と一緒に、モツ君が使ったシーツとタオルも洗濯した。****************************いやあ、久々にモツ君のことこんな風に書いた。さすがにもう騙される人はいない?以前の「モツ君のデート」で騙された人が多くいて、いつかまたやりたいと思っていたんだけど(笑)。モツ君はれっきとした女性。でも嘘は書いてないもーーん。でもほんとに早くこんな風に恋愛日記がかーーきーーーたーーーいーーー。悶えるなって?
2004.05.14
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今週から配属が決まって、いよいよ本格的に仕事。キュイイイイ~~~~~ン!!!としていくかと思ったら。ヒュ~~~~~~~~ンと下降。私、すっごい暇。「まあ、今週はゆっくり会社の中でも観察しててて」と、私の指導係になったおじさんから言われた。「何か手伝うことないですか?」と聞いても、本当に仕事ないみたい。おかげで暇で暇で。ネットしたり、自主的にWordとExcelの勉強していた。他の同期はどうかと言うと、みんな一生懸命働いている。私一人、離れ小島に配属されたから、見守っているだけなんだけど・・・私の配属された部署の仕事内容が、まだよくわからない。でもたぶん将来的に、こういうことを私はしていくんだろうな、ということは、一週間様子をうかがっていてだんだんわかってきたけど。まあ、仕事の中身はそんな感じで、悠悠自適に今週は過ごさせてもらいました。他の部署の先輩たちからは、私の部署におじいさんしかいないのを見かねて、「おじいちゃん三人の相手をするのは大変でしょう」と哀れがられるけど、けっこうこれはこれで楽しんでる。飴をもらったり、からかわれたり。爺1「マオフイさん、寝てちゃダメだよ」マ「失礼な!ちゃんと目開いてますよ!!下向いてただけですよ!!」爺2「マオフイさんいる?(←黒砂糖の塊を差し出す)」マ「いただきます!ワンワン(と、尻尾を振った)」爺3「マオフイさんB型でしょ?僕はB型の人には負けちゃうんだよ~」マ「はぁ~~」目の前で必死でアポ取りをしている同期たちを見ると、こっちが申し訳なくなってしまうくらい。来週はもう少し、仕事をがんばれるようです。ただ、見ててわかったけど同じ会社でも部署によってカラーが違う。そしてうちの部署はまだカラーが見えてきません。少し腹芸が必要なようです。とりあえず、今の私が胆に命じている言葉は「沈黙は金」。フレッシュマン、自分からどんどん動いていったほうがいいのだろうけど、取りあえずは沈黙を保ち、もう少し様子をうかがってみようかと思います。
2004.05.13
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けっこう早く帰れる私の部署。それでも、他の部署にいる同期の様子を観察していようと、わざと遅くまで残っていたりする(←どうせ残業代でないし)。すると、携帯に友人からメールが来て、やり取りをしているうちに「今夜遊ぼうか」みたいな流れになっていった。机の下に隠れてそのメールを送っていると、「マオフイさん、ちょっといい?」と、後ろから声をかけれられてびっくり。「ハイ!」と、直立不動になると、「ごめんなさいね、気がつかなくて。仕事終わったのなら帰っていいんだからね」と、やさしい女性の先輩が、見かねて声をかけてくれたらしい。「はあ、すみません」と、ぺこぺこし、ちょうどいいので帰ることにした。今日遊びに行った友人の家。実は最近子犬を飼い始めた。その友人、一人暮らしなんだけど。マンション住まいなんだけど。もちろんそのマンション、ペット禁止なんだけど。でも行って見てみたら、めっちゃかわいいワンコロだったぁ。歯のない口で、一生懸命ハグハグ噛んでくるの。やっぱり子犬、かわいいなあー。その友人はすっかり子供を持った母親みたいで。「だめでちょー。ママの言うことちゃんと聞かなきゃ」と、つい赤ちゃん言葉になってしまう友人にウケる。かく言う私もついつい、「なんでちゅかー。噛んじゃだめでちゅよ」と・・・。なんでだーーーー!!!!その友人は、彼氏と近々同棲する予定。それで新居はペット可の物件を探すそうな。きっと二人で子犬を子供のようにかわいがっていくのでしょう。友「Kさん(←友人の彼氏)がこの子をかわいがっている姿を見ると、きっと将来すごい子煩悩なお父さんになるんだろうなー、ってわかるの」あなたはよいお母さんになるのでしょうね。くぅぅぅぅ!この胸に広がるモヤモヤは何だ!?嫉妬か焦りか・・・。まあ、それはこっちに置いておいて。どっこらしょ。すっかりその友人にごちそうになってしまった。久々に他人の手料理に、舌鼓を打つ。やっぱり他の人が作ると、ご飯もお味噌汁も味が違っておいしく感じる。いいお母さんになること、私も太鼓判押します。そこで素朴な疑問。その友人が子犬に対して「ママでちゅよー」というのであれば、私は「こんにちはー。おばちゃんでちゅよー」と言わなければならないのじゃろか。
2004.05.11
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日記がしばらく空くと、日にちでなくテーマで日記を書きたくなる。日にちを追って書くのが面倒くさい。会社。GWが明けて。ようやく本格的に配属かと思ったら、なんと二日間研修が伸びたらしい。社長命令で、急遽変わったそうな。小さい会社だから、けっこう適当だそうな。どうやら社長は新入社員が心配なようで。だから、最後に社長と話す時間を持って、なんとかアドバイスをしてあげたかったらしいです。うまく伝えられないけど、ほんと社長、イイ人。んでもって、人事の人もいきなり二日間も研修伸びちゃったもんだから、これ以上何をしたらいいのかわからないらしい。社長の話が終わってしまうと。「何しよっか」と私たちに聞いてくる始末。それで、適当にホワイトボードを使って、一人一つネタを話す。みたいなことをやっていた。テーマは「私とお酒」とか、「彼女と長続きする方法」とか、「どうやったら女の子に嫌われるか」などなど。ほんと、適当な研修です。それでも時間があまってあまってあまってしまって・・・。そこで、一ヶ月間お世話になった人事のおじさんに、新入社員一人一人に対して、その人からみた長所・短所を言ってもらうことにした。これがおもしろい。そのおじさんがホワイトボードに誰かとは書かずに、とりあえず長所を書いていく。それを自分で、どれが自分を指しているのか当てるというゲームだ。そこで上がった新入社員13人の長所をあげてみると、1.安定した存在感2.反応よく、敏捷性3.がんばり屋。大器。4.素朴・純粋5.世間慣れ・適応力6.ポジティブ指向。引きあり。7.フレッシュ。若々しさ。8.人柄よし9.そつなく好感高い10.個性派。物怖じしない。11.努力家12.品良し13.身についた自然体と、こんな感じらしい。もしあなたは、こんな風に長所をあげられて、どれが自分に当てはまるかわかりますか?実際、13人中自分の長所(と思われているもの)を当てられたのは5人だけだった。つまり、必ずしも自分の長所をわかるものではない、もしくは自分がどのように見られているのかはわかりづらいということですね。ちなみに、私は当てました。「う~ん、どれも私のことを言っているように感じてしまうんですけど、○番ですか?」と言ったら、ブーイングを受けながらも正解をいただく。そしてその後に短所、というか今後の課題をそのおじさんは書いていった。例えば、「がむしゃらさはあるか?」とか「緊張感がない」とか「平常心不足」とか。私の場合はと言うと。「つかみ所なし」だった。・・・。その課題自体がつかみどころがないんですけど。そのおじさんに、「だから、いつでも私のこと、つかませてあげると言っているじゃないですか」と軽く秋波を送ってみたが、いとも簡単に流された。そんなこんなで、今度こそ本当に楽しい研修は終わり。来週からはマジで、マジ働き。
2004.05.07
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木曜日、金曜日が最後の研修。5時半で帰れるのもこれで終わりだから、最後の二日間は最後に新入社員の結束を深めようと、仕事帰りに近くのファミレスでお茶をすることにした。木曜日も、夜8時くらいまでお茶して。そろそろ帰るかと、みんなで駅に向かった。私一人だけ使っている電車の線が違うので、駅の手前で別れて。改札に向かおうとすると、大学生の団体が見えた。以前から言っているが、私の会社。大学から徒歩10分くらい。ゆえに、使っている駅も同じということで。その大学生の団体は、あきらかに私の母校の人たちだと思って、遠目に眺めながら横を通り過ぎようとしたら。その中に懐かしい姿が見えた。そう。あの教授、ダンディーI川先生が!!!!!「きゃーー」と、耳をピンと立て、尻尾をフリフリI川先生に近づいた。私「I川先生・・・」I「おおお!マオフイ!」私「お久しぶりです」I「お前、こんなとこで何してんだ」私「何って、仕事(が終わってお茶してたん)ですよ。会社がここから近いんです」I「そうか。元気でやってるか」と、懐かしさいっぱいにあいさつを交わしてた。すると、「フイさん!」と呼ばれてそっちを見ると、なんだか知った顔がいっぱい。その大学生の団体は、I川ゼミの集まりだった。どうやらゼミの新歓があったらしい。「うぉぉぉぉぉぉ!!」と再会を喜んでいると、なんだか知らないが何人かに壁側に追い詰められて、腕を頭上で押さえつけられ、頭はぐちゃぐちゃにされるわ、ほっぺはむにむにされるは、とにかくもみくちゃにされた。とても先輩に対しての扱いとは思えない待遇を受けていると、なんとそこに会社の同期が!!!!さっき別れたはずの同期たちが、どうやら私と同じ改札から帰ろうと気を変えたらしい。そしてそんなもみくちゃにされている私の姿を見られてしまった。「あ、あの人たち私の同期」と指をさし、後輩たちに紹介してあいさつさせようとしたら、逆に後輩に頭を押さえつけられ、「本当にこいつのことお願いしますね」と、私が無理矢理ぺこぺこさせられた(涙)。どっちが先輩だかわからない。こう言っちゃうのもなんだが、会社の同期には私は少し勘違いされているらしい。デキる奴と。大きく(照)。なれない場所で、尻尾を見せまいとがんばっていたから。まあ「腹黒い」と言われたこともあるんだけど。大きくイメージの破壊。再構築。ありがとう。本来の自分の姿を取り戻せた気がするぅー。結局その後、I川ゼミの2次会に参加させてもらった。本当だったらここは社会人。どーんとおごるまではいかなくても、多めに払うのが常識。ああん、しかし私のサイフには700円。わかってて行った私も私だが、多めに払ってくれる後輩、名前をあげてしまうとアツさん、ありがとう。さんきゅーさんきゅー。ボーナスが出たら、返すつもり。ちなみに新入社員のボーナスは、冬からだそうな。遠ーーーーー!!そんなに飲むつもりではなかったのだが、翌日「風邪?」と勘違いされる鼻声になるまで、焼酎飲んだ。もちろん二日酔い。社会人初の、二日酔いにて出社。研修でよかったー。そして会社に行ったら。I川ゼミ再会を目撃された同期たちに、「昨日は若い男に囲まれて嬉しそうだったね」「とても先輩とは思えない扱いを受けているんだね」と指摘されたはー。I川ゼミ飲み、楽しかったです。I川ゼミのみなさん、本当にありがとう。ほんと、自分の出身ゼミでもないのにホイホイゼミ飲み参加してしまって申し訳ない。「卒業したくせに、学科で催される飲み会に誰よりも参加している」と言われないように、気をつけなきゃ。その翌日、金曜日には、そのI川ゼミ出身である麻衣ちゃんやマチコさんに会った。そしてI川ゼミではないが、モツ君にも会った。そして、他大の人とも会った。みんなでワイワイ飲み会。I川ゼミづいてました。別に今日だけじゃないけど、私卒業してから、大学時代と変わらないペースで友人たちと会ったり、飲み会したりしている。意外にこれはいけるんじゃ・・・・?とはいえ、お金と時間の問題もありますし、これから尻すぼみになるのかしら。それもさびしい。だから気持ちはガンガン遊びたい。いけませんかのう?
2004.05.06
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先日新潟に帰っていたとき。どうせどこにも出かけないと、持っていったものはパンツ1枚。これ本当。あと本一冊とかおサイフとか。服も家にいるだけだから、母親のものを借りようと思っていたのだ。当然ムースなどのヘアスタイリング剤などももっていかなかった。そのせいもあるんだけど。私の髪は、パーマがかかっているのだが広がり放題、好きにしてちょうだいだった。それを見た母親などは、「ひどい。その格好は酷すぎる」と非難。適当に「へえへえ」と流していた。しかし兄ちゃんに、「なんだ、お前その髪型。イングヴェイ・マルムスティーンみたいだ!」と言われてしまい。私「イングヴェイ・・・?」聞いたことのない人名に頭を傾げると、兄「いまネットで見せてやるっ」と言って、兄が見せてくれたのがこの写真。 ↓ ↓ ひどいっ!!ひどすぎるっ!実の妹に、あまりといえばあまりの仕打ち。どっかの有名なギタリストらしいけど。この際、有名とかギターのうまさとかは全然関係ない。その写真を見せられた直後、スタッフサービスの「オー人事オー人事」ばりのスピードで、あわてて東京の美容室に予約を入れた。それが今日。いざ行かんと、美容室に向かったはいいけれど、お金があまりない。カットだけだったらなんとかなる金額は持っていたんだけど、もしパーマをかけたりトリートメントをすることになったら、恐らく足りなくなる。それで銀行やらコンビニやら行ったんだけど、GWって、本当に銀行やっていないのね。しょうがないので、今日はカットだけにすることにした。美容院はそこそこ好き。シャンプーが好き。カットとかは別に男性女性の美容師さん、どちらでもいいんだけど、シャンプーは男性が好みです。けっこう強めが好きなんです。今回、運良く男性にシャンプーをしてもらった。ハーバルエッセンスのシャンプーのCMの人みたいに、「Mmmmmmmmmm~。OH~~~~~~~」とうなりたくなる。でりしゃーーす。結局、トリートメントもしてもらいました。初めて美容院での、クレジット払い。どうやら私の髪は乾燥しやすいらしい。地毛でけっこう髪の毛の色、明るいほうなんだけど、そういう人は乾燥しがちなそうな。トリビア「へー」を5個くらい。美容師さんに聞いたんだけど、火曜日はほとんどの美容院が休み。ゆえに、火曜日に原宿や表参道、代官山などを歩いている人は、十中八九美容師さんらしい。美容師同士は、相手が美容師だとわかるそうな。だからその美容師さんは、「火曜日外出すると周りがみんな美容師に見えて、気になってしまって仕方ない」とおっしゃっていた。トリビア「へー」、8個くらい。トリートメント、三回にわけて液をぬりつけられる。パーマ剤と違って、とってもいい匂い。その匂いが、またアロマテラピーの如く癒し系なのだ。今日一日、自分の髪からいい匂いが漂ってきていい気分です。髪の毛切って、さっぱりして、また明日からがんばります。
2004.05.05
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一日中、家でボーーーっとしてた。ボーーーーーって、ほんと大好き。一度家を出たけど、それは大家さんに家賃を払いに行ったのと、近くの公園を散歩したのと。今回、新しく住むことになったアパートでは、家賃は手渡しらしい。老夫婦がオーナーのアパート。二人とも人がよさそうな感じです。新潟の手土産を持って、(遅れた)家賃を払いに行った。実は今回お願い事があって・・・。台所にある窓に、網戸をつけて欲しかったのだ。とっても虫に弱い私。一匹たりとも虫をわが家に入れたくない。引っ越す前に、居間にある窓には全部網戸をつけてもらったんだけど、台所は盲点だった。それを今回頼もうと、恐る恐る申し出てみた。大家のおばさん。「ええ。いいですよ。それじゃあ業者さんに頼んで、見てもらっておきますね」でも、私平日は仕事で・・・。「そうねえ。でも業者さんもいつ空いているかわからないし。でも大丈夫よ。私が一緒についていってあげるから」え!?それは私がいない間に、入られるってことですか?(大家さん、合い鍵持ってるし)「大丈夫よ。私がちゃんと見ておいてあげるし」がーーーん。そんな自分がいないところで、しかも日にちがいつかわからないってところで、他人に入られるのは喜ばしいことではない。なんとかうまく言って、断らなくちゃ。私「でも、部屋とか汚いんですよ・・」大「大丈夫。どこも同じものよ」私「・・・・それじゃあよろしくお願いします。我まま言っちゃってすみません(ペコリ)」うわーーーーーーーーん!!!NOと言えない、ジャパニ女めーーーーーーー!!!これからしばらく、「毎日キレイ部屋作り」週間です。キャシャーン、おもしろくないっていう噂だけど、すっごく観たい。麻生久美子さんが好きだから。あのポスター手に入れたいから。すっごいキレイね、麻生さん。ちなみに、これから伊勢谷が監督したという映画を観ます。
2004.05.04
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「もう帰っちゃうの?」という、母の声を振り切って東京に戻ってきました。夜から、大学時代の友人と飲み会の約束があったから。昔からかわいがってもらってるおばちゃんと、母の間には、どうやら「フイを新潟に呼び戻す作戦」を決行しようとしているらしい。そのおばちゃん、「東京に三年住んでしまうともうなかなか帰ってこないから、三年の間に誰かいいお婿さん見つけて、呼び戻そうと考えているの」と、作戦の手の内見せちゃってる。ええ、ええ、呼び戻してください。いいお婿さん見つけておいてください。本当にいいお婿さんであるなら、取るものもとりあえず、帰ってきますよ。しかし、「フイは食べ物に釣られて、ほいほいやってくる」と言われていた時代の方が、私、かわいかったんじゃ・・・。「いいお婿さん」に釣られて、実家に帰るようじゃ、女も世も末じゃーーー。そういえば、母の注意ごとでは「変な男に引っかかりなさんな。不誠実な男と付き合いなさんな」だったけど、それに「セクハラされなさんな。不倫しなさんな」という項目が加わった。そんなことに、ふと「社会人になったんだな~」と実感する。だけど、そんな心配事無用なように、『C1000タケダ』に守られている加藤あいばりに、男関係に関しては何かによって強固に守られています、わたくし(涙)。東京について。みんなが集まっているという居酒屋に行った。一時間ばかり遅れてしまって、席を探す時。店員さんに向かって、「女ばかりで5、6人集まっている席なんですけど」と言って探した。なかなか見つからず、「女ばかりで。女ばかりで」を連呼してたら、なんだか虚しくなった。ようやく見つかったその席には、懐かしい面々がそろっていた。大学の同学科のみんな。結局私を含め7人集まって、短い間だったけど懐かしい時を過ごさせてもらいました。くぅぅぅ。みんな元気で何よりです。
2004.05.03
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別にそれに合わせて里帰ってきたわけではないのだけど。兄ちゃんの引越しを手伝わされた。兄ちゃんはこの夏に結婚する予定。しかしそれより先に、お嫁さんとの暮らしをスタートさせるのだという。実家の家から車で20分くらいのところにアパートの一室を借りた兄ちゃん。今回荷物運びの手伝いをさせられたので、そのアパートを拝見させていただいたのだけど、いい所だった。新築で、広いダイニングルーム。寝室にもう一室ついて、洗面台もきれいでお風呂もそこそこ広かった。「俺のマイ・セレクション・ルームを見てくれ」と自信満々の兄ちゃんが言うとおり、すっきり今風の新婚さんの部屋だった。しかし、これで私の一人暮らし用おんぼろアパートより家賃が安いとは・・・。なんてこと新潟。っていうより、なんてこと東京?兄ちゃんが連休明けに、本格的にそっちに暮らすようになって、いよいよ実家は父と母と一匹の家になってしまう。私もついに東京に住民票を移し、こっちで生活していくことになった。兄ちゃんは新しい家庭を築く。もう、家族の家ではなくて、夫婦の家になってしまう。自分から出てきたくせに、なんだか少し寂しかった。20年間も住んできたから、それはもう思い入れのある家で。自分が住まなくなっても、想い出が棲みついているのだ。お父さんがいて、お母さんがいて、兄ちゃんがいて、私がいて。途中からボブが加わって。ときには父が単身赴任だったり、兄が大学に通うために一人暮らし始めたり、最後は私が東京に飛び出してきてしまったけど、それはあくまで借りの住まいだった。今度のように兄が結婚して、私が東京に就職して。本格的に「巣立つ」のは初めて。台所で料理するお母さんの後ろ姿。釣竿を嬉しそうに手入れするお父さん。ギターかき鳴らして、気持ちよさそうに歌う兄ちゃん。もうそれは残像になってしまって、もう二度と、こんな風に家族四人がそろうことはないの。自分で決めたことなのに。わかっていたはずなのに。想像できていなかった。今回、兄の引越しで、強烈に痛感させられたその事実。そのことに関しての感想は、「さびしくなっちゃうな」と、小さく母がつぶやいただけだったけど、きっと父も兄ちゃんも同じく感じてるのではないだろうか。わからないけど。兄ちゃんは新婚ウキウキなのかもしれないけど。人一倍寂しがり屋な母が、これからも楽しくやっていければと思うのだけど、それには父の力が大いに必要であって、B型ガキ大将の典型をいく父にはもう少し気配りが必要だろう。頼むぜ、父ちゃん。そういえば兄ちゃんから、まだ就職祝いをもらっていなかった。「もうちょっと待ってくれ。あげる気は本当にあるんだ。待ってろ。すっごいのくれてやるから」という兄ちゃんは、すでにお嫁さんにお小遣い3万円にされ、家計のサイフをすっかりあずけてしまってるらしい。頼むぜ、兄ちゃん。
2004.05.02
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社会人になってからの、初めての帰省。「帰省ラッシュ」の昼間に堂々と帰るのは初めてかもしれない。東京駅に着いて、新潟駅に向かう新幹線に乗ろうとホームに向かうと。溢れんばかりの、人・人・人。東京に住み始めて5年目。しかし学生という比較的自由な日が多い時代は、巧みにラッシュを避けて新潟に帰るようにしていた。人間、休みを規制されると、帰省も規制されるのね。実家最寄駅に着いて、父に迎えに来てもらって。家に帰ると早速、「お前の毒があるぞ」と言って、おもむろに冷蔵庫から、私の大好物のしんこ餅(←新潟にしかないのかな?)を取り出した。むしゃぶりついて食べてると、父が夕飯に出す予定の大トロとかの切り身を自慢気に取り出す。たまに帰ってくるもんですな~~。すっごい好物だらけ。帰ってきたのは夕方近くだったので、夕飯まで寝ることにした。別に疲労困憊というわけではないのだけど。勝手に母親の布団を敷いて、ぐーぐー寝てると祖父母の家に行っていた母が帰宅した。「帰ってきたん」といって、私が寝ている部屋に入ってきた。昼間っから布団を敷いて寝ているのをとがめられるかな?と寝ぼけながら思っていたけど、母は私のほっぺと頭をなでて、そのままそっと出て行った。きっと母の目に私は、東京の仕事で疲れ果てて、ようやく新潟にきて羽根を休めている、哀れなワーキングガールに見えたのでしょう。安心して夕飯までグーグー寝た。夕飯。豪華。絶対東京では食べれないものばかり。やっぱり新潟に帰ってくると、肉類より魚類が食べたい。その私の希望を大いにかなえた夕飯だったと思う。デザートはイチゴ。しあわしだった。夕飯の時に、私の配属の話をした。同じ部署にいるのは、60代のおじいちゃんばかりだ、と言ったら爆笑していた。それでも安心したらしい。「あんたに営業ができるんか、心配だったんよ。しっかりその人たちについていきなさい」夕飯が終わって、肩こりの話を母とした。最近肩こりが酷くて。と、母に言うと、「最近NHKでみたんだけど」と、おもむろに手を組み出した。組んだ手を上に上げるので、ストレッチかと思って真似してそのポーズをとった。すると、そのまま母は「しゅっしゅっ」とクネクネ歩き出す。そう、その動きは。デューク更家!!!テレビ以外でその動きをしているの、初めて見た。キモ迫力。
2004.05.01
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