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久しぶりにウグイスを撮ることができました。山の中の国道を歩いていたらウグイスの鳴き声がしっかりと上手に「ホーホケキョ・・・」himekyonにとって今年初めて聴いたから、初鳴きだけどだいぶ前から鳴いていたのかも鳴き始めって「ホッ、ケキョ、ケキョ」な感じですからね道路の反対側から鳴き声が聞こえてきて結構近そう、目を凝らしてみたら鳴きながら少しづつ移動しているファインダーで追いかけるのが大変オートフォーカスとはいえ動くたびにピントがずれてくるので半押ししながら追いかけて難しいネットにピントの合わせ方が載っていたような気がするけどいざというときに頭に思い浮かばないほどほどの一眼カメラを持っていても使いこなせなければ意味がないんだけど・・「梅に鶯」といわれる、鮮やかな緑色っぽい色はメジロで、ウグイスは地味な色合いです。
2021/02/28
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スマホで撮るとピントが合わないものばかり、上手に撮っている人が多いのにどうしても撮れません団地の別棟の生け垣に咲いていた梅が満開です。 同じく団地の生け垣に1本だけ満開の桜です。色が濃くて寒緋桜に似ているけどカンヒザクラは花弁が全開しなかったと思います。
2021/02/25
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初夏のような気温になったり、冬のような気温になったりと三寒四温で春が近づいています。コブシ(辛夷)の蕾ハクモクレン(白木蓮)花の下側に葉がついているのがコブシで、まだ蕾なので特定できないのですが、駅の反対側の通りにはハクモクレンが植栽されています。もうまもなく咲きだしそうです。シモクレン(紫木蓮)の蕾駅前に大きなシモクレンの木があります。まだまだ蕾ですが、一番先に咲きそうです。シモクレン
2021/02/25
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素早い動きの野鳥さんは撮るのも難しいアカハラアカハラ(赤腹)アカハラアカハラシロハラ(白腹)一瞬だったので撮りそこなっちゃったツグミ(鶫)ツグミモズ(百舌鳥、百舌)モズ(百舌鳥 百舌)カケスの羽根?カケス(懸巣 橿鳥)の羽根?きれいな羽根が落ちていました。多分、カケスの羽根だと思います。
2021/02/24
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コロナ感染拡大による緊急事態宣言で都県をまたいで自生地へ見に行けないので植栽のフクジュソウに逢いに行ってきました。10日ほど前はつぼみが出始めたばかりでしたが一気に開いていました。フクジュソウ(福寿草)セツブンソウとともにスプリングエフェメラル(春の儚いものたち)・春の妖精※早春に花を咲かせて実を結び、夏までに地上部が枯れて休眠してしまうもの生き物では、ギフチョウなどがスプリングエフェメラルといわれています。
2021/02/23
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夕方遅く出かけたらねぐらへ帰ったと思っていたカワセミなんと雄、雌ともにいてくれました。でも遠すぎ・・トリミングしています。カワセミ(翡翠)左が一回り小さくてくちばしの舌が赤いので雌だと思います。
2021/02/22
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自生地へスハマソウ探し雪割草といわれるミスミソウ(三角草)の仲間にはオオミスミソウ、ミスミソウ、スハマソウ、ケスハマソウがあります。北陸地方以北の日本海側に自生するオオミスミソウ関東以南から九州地方まで咲くミスミソウ関東地方から東北地方の太平洋側に咲くスハマソウスハマソウの変種で葉っぱに毛が生えているケスハマソウは本州中部以西と四国に咲くスハマソウ(州浜草)数年前に一度だけピンクのスハマソウに出会ったことがあり、それ以来、行くたびに探していましたが、絶えてしまったのかそれども盗掘にあったのか出会うことがありませんでしたが、今年、ようやく出会うことができました。遠いので望遠レンズで撮ったらぼやけてしまいましたが・・こちらもピンクなのですが・・ピンクの蕾画像にすると白くなってしまいますが、淡いピンクです。こちらも淡いピンクです。淡いピンク淡いピンクうれしくてピンクをたくさん載せていますが、自生地はおもに白いスハマソウが咲いています。自生地は白がほとんどです。
2021/02/21
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去年はコロナ感染拡大で行けなかったコセリバオウレン自生地今年も緊急事態宣言下ではありましたが、思い切って密にならない時間を選んで行ってみました。一昨年よりも1週間早いので、まだかなとは思いましたが、もしかしての期待を込めて探して、探してやっと雄花が2株咲いていて感激コセリバオウレン(小芹葉黄連)雄花葉花芽が出ています。
2021/02/20
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大好きな富士山千葉市内の海岸から年2回、ダイヤモンド富士が見られます。くっきり撮れていませんが帰りに近くの歩道橋から望遠レンズで見える富士山あの大きな富士山も実際にはこんなに小さい富士山です(中央の三角)歩道橋からの月
2021/02/19
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今は千葉県印西市になっている旧本埜村(もとのむら)毎年、シベリアから飛来する白鳥今年はコロナ感染拡大で、躊躇していましたが思い切って行ってみました。多い時には1000羽ほど飛来する白鳥2月初め、もう北帰行が始まって半分ほどに減っているとか寄り道していたら遅くなって駅から歩くと40分かかるのでタクシーで行ったけどそれでも間に合わず、飛んでいる白鳥には出会えませんでした。若鳥オオハクチョウも混じっています。くちばしの黄色い部分が多いのがオオハクチョウこの3羽は?喧嘩が始まった仲直り?オナガガモ(尾長鴨)
2021/02/18
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先日、公園へ春探し椿は冬の花?それとも早春の花?落ち椿きれいなままで落ちていました。落ち椿の季語は春だそうです。ちょっと花弁が傷んでいました・・ワビスケ(侘助)だそうです。
2021/02/17
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毎年楽しみな春の恵みのふきのとう先日、プチ山歩きをしていたら、山道の脇で2つ見つけました。今年は、コロナ禍で無理だとあきらめていたけど、うれしい出会いありがたく頂戴してきました。フキノトウ(蕗の薹)一つは塩で ひとつは天つゆでほろ苦い早春の味最高!去年ベランダ菜園で採れたゴーヤの冷凍と玉ねぎ、にんじんのかき揚げといっしょに
2021/02/16
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もしかして・・・やっぱり出ていました~春を探して歩くのはうれしいですね。ツクシ(土筆)
2021/02/15
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先日出かけた公園で春探し植栽のお花たちですが春を感じ取って咲き始めていました。「春にまず咲くから万作」といわれる万作花がたくさんつくから豊年満作につながることから満作マンサクの花が咲き始めていました。マンサク(万作 満作)マンサクマンサクマンサクマンサクマンサクシナマンサクシナマンサク(支那万作)シナマンサクシナマンサクシナマンサクマンサク ルビー・グロウマンサク ルビー・グロウマンサク ルビー・グロウマンサク ルビー・グロウマンサク ルビー・グロウ
2021/02/14
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先日行った公園で春を探してみました。ロウバイの花はほぼ満開を迎えています。ソシンロウバイ(素心蝋梅)ソシンロウバイロウバイ(蝋梅)ロウバイサンシュユは開き始めほんのり紅さしてサンシュユ(山茱萸)サンシュユアセビはつぼみが大きくなってきました。探すと1輪だけ早いこがいますアセビ(馬酔木)アセビネコヤナギ帽子を脱いでもうすぐ春ですねネコヤナギ(猫柳)ネコヤナギウグイスカグラと思ったら変種のヒョウタングミというそうです。実が2つくっついて赤く熟すとかヒョウタングミ(瓢箪茱萸)フクジュソウはもうひといきフクジュソウ(福寿草)フクジュソウ
2021/02/13
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立春を過ぎて、春が近づいてきているような久々にプランター菜園のこと今年初めての苺の収穫です。新年早々、赤くなってきた苺があと2,3日かなと思っていたところ野鳥さん(たぶんムクドリ)に食べられてしまいました。ビニールで覆ったら野鳥に食べられずに収穫できました。一昨年の暮れに団地に引っ越ししてきて少しだけアパートから持ってきたプランターをベランダに並べてみましたが、すぐに野鳥さんに狙われてしまいます。ベランダは日差しが強いため、水やりが大変で病気もでやすくて気力がなくなってきています。ランナーが伸びてしっかり根付いたイチゴの苗野鳥に食べられたのでビニールで覆いました。こちらはほったらかしの苺の苗栄養失調買ってきた小葱の根っこを植えて置いたら普通の葱になりました。ニラは苗を買って植えたのにヒョロヒョロ幅広のニラにはなりませんが、卵とじくらいにはなります。青首大根?去年の春、種から蒔いたサラダ大根収穫後、半年たって1本だけ芽が出てきてほったらかしていたらこんなに大きくなっちゃった
2021/02/12
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早春に咲く桜といえば河津桜今はあちらこちらに移植されて千葉でもポツポツ咲き始めました。カワヅザクラ(河津桜)伊豆の河津町で発見されたオオシマザクラとカンヒザクラの自然交配種ピンク色の濃い大ぶりの花が特徴です。孫たちと見に行ったのは何年前だったかな
2021/02/11
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1ケ月前に花友さんから情報をいただいて見に行ったセリバオウレン機会があってまた行ってきました。ご覧いただいた「ふうばいか」さまからご指摘がありましたので訂正です。前回は雌花だけでしたが、今回は雄花も咲いていました。☟前回は雌株の両性花だけでしたが、今回は雄株の雄花も咲いていました。18年のコセリバオウレンでは、両性花と載せていたのですが、セリバオウレン、コセリバオウレンなどオウレンの仲間には雌雄異株があり、雌株は雌蕊が多く雄蕊もあるので両性花、雄株は雄蕊が多い雄花(退化した雌蕊があるものもあるそうです)図鑑によって見解があるようです。雌株の雌蕊だけの花は見たことがない人がほとんどのようです。雄株の雄花雌株の両性花白い長いのが萼片、へら型が花弁、色の濃いのが雌蕊、たくさんあるのが雄蕊花粉がでています。雌株の両性花の蕾雌株の両性花の蕾が立ち上がってきましたふうばいかさま、ありがとうございました。訂正しましたが、間違った表記があれば再度訂正させていただきます。
2021/02/10
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1ケ月ほど前に花友さんから情報をいただいて、植栽のセリバオウレンを見に行きましたが、今回は、セツブンソウの情報をいただきました。もちろん、千葉に自生地はありません、植栽です。セツブンソウは石灰岩を好む植物ですので、土には石灰がすき込んであるようで、それでも咲くのですね。毎年のように自生地に見に行っていましたが、今年はコロナ感染拡大で緊急事態宣言で遠出ができません。セツブンソウに出会えて感動しました。セツブンソウ(節分草)
2021/02/09
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加曾利貝塚の最終回平成29年(2017年)に国の特別史跡に指定された加曾利貝塚縄文時代、東京湾周辺に多い貝塚東京湾から6.5キロ近くも奥に入った地にあるのが日本で一番大きい加曾利貝塚遺跡の面積は20ヘクタールを超えていて、15.1ヘクタールが特別史跡に指定されています発掘調査済は8%ほど、残りの92%は未発掘2020年から、動物の骨や人骨が発見されている南貝塚発掘調査がはじまりました。北貝塚の竪穴住居跡観覧施設ピンボケですが復元住宅大型建物跡看板の後ろに、斜面を削って平らにして巨大な建物跡が見つかり、土偶やヒスイの玉など、祭祀に使用される遺物が出土されているそうです。貝塚とは関係がないと思うのですが旧大須賀家が移設されています。旧大須賀家江戸時代、馬加村(幕張町)は天領で、代官所になっていた旧家完
2021/02/08
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縄文時代、日本列島沿岸部にある数多くの貝塚、遠浅の東京湾周辺は特に多く湾の奥にある千葉市周辺には直径100mを超える大型の貝塚が多いそうです。その中で最大が加曾利貝塚で直径130mの環状の北貝塚と長径190mの馬蹄形の南貝塚が繋がってできています。千葉市内を流れる都川の支流の坂月川を北へ2キロほど上流にある加曾利貝塚さほど大きくない川を利用して東京湾へ漁に出かけていたのですね。北貝塚跡北貝塚断面観察入口昭和41年の発掘調査で発掘された貝層保存処理南貝塚跡南貝塚断面出入口2020年から、長径190mの南貝塚中央部の発掘調査が始まりました。続く
2021/02/06
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出勤時の朝焼け スマホだといまいちオレンジ色が薄いかな。
2021/02/05
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最近の休みの日の日課は病院通い今日は2つの病院のはしごほんの少し前までは、休みといえば山歩き、あるいは花を探して野山をはしごしていたのに歳はとりたくないですね病院帰りのバスの中からの真っ赤な夕焼けもしかしたら、富士山が見えるかもバスを降りて歩道橋に上がってみると夕空に富士山のシルエットがきれいにみえました。スマホで写真を撮りながら眺めていたら同世代の女性が歩いてきて通り過ぎるかと思ったら立ち止まって富士山を見ながら「今日の富士山はきれいですね。」と声をかけてきました。やっぱり、富士山が好きな人がいるんだとうれしくなりました。「こんなに素晴らしい夕焼けと富士山が見えるのに立ち止まる人がいなくて、立ち止まっている人と初めて出会った気がします。」同じことを考えていたんだとまたまたうれしくなってしばらく話し込んでしまいました。「今の若い人はこんなこと思わないのかもしれませんよね。先ほどまで雲があったので、彩雲が見られるかと思ってまた来てみたんですよ。絵に描いてみたり、身近で楽しみを見つけるのが幸せなのよ。」刻々と変わるわずかな雲の動き、富士山が噴火しているみたい
2021/02/04
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今日は立春少しは春が近づいてきたかな?なんて早すぎますが・・毎週水曜日は仕事が多く、大抵は残業ですが今日は珍しく早く終わったので送迎バスを降りた後道端に咲く花を撮りながら歩いて帰ってきました。スマホを機種変更したので少しは写真がきれいに撮れるようになったかなと思っていましたが、ミリ単位の小さな花のピントが合わない、さすがに無理かな・・ツタバウンラン(蔦葉雲蘭)蘭の仲間ではありませんよ。ツタバウンランコハコベ(小繁縷)?茎が暗紫色しているので・・キュウリグサ(胡瓜草)マメカミツレマメカミツレ
2021/02/03
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千葉県に住んで50年余り、千葉県内を転々と半世紀も住んでいるのに実は千葉県のことなんにも知らないましてや歴史なんてさっぱり・・千葉市に加曾利貝塚があるということは以前から知ってはいたけど特に興味があるわけでもないので行く機会もありませんでしたが今回、ひょんなきっかけから行ってみることにしました。驚きです。縄文時代の貝塚は、全国に2400か所確認されている中で東京湾沿岸に千葉市内だけで120か所余りの貝塚がありその中でも加曾利貝塚は学術上の価値が高く、我が国文化の象徴として貝塚として初めて国の「特別史跡」に指定されたとのこと※特別史跡とは・・貝塚、城跡など歴史上、学術上の価値が高いもののうち、重要なものを国が「史跡」に指定、特に重要なものを「特別史跡」とし加曾利貝塚は62件目、縄文時代の特別史跡は三内丸遺跡についで4件目、貝塚では初めて加曾利貝塚入り口加曾利貝塚博物館加曾利貝塚は、北貝塚と南貝塚があり、2000年の長い間、集落を形成、利用されてきたとのこと加曾利貝塚保存に尽力した武田宗久氏明治時代に珍しい土器や石器の発見のための発掘調査が開始され、日本一の貝塚として認識されることに大正時代に行われた発掘調査により、考古学の発展に大きな影響をあたえることにしかし、戦後の高度経済成長期には、開発により住宅地が広がり昭和36年、県立千葉高等学校教諭の武田宗久氏が写真を撮りに訪れた加曾利貝塚は開発によって壊されようとしている姿を目にして保存活動を始め、市民も立ち上がって昭和39年に北貝塚、昭和41年に南貝塚の全面保存が実現しました。北貝塚が保存され、南貝塚が保存される前に昭和天皇・皇后両陛下がご視察つづく
2021/02/02
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鳥見ウォークを続けてきましたが今日でひとまず終わりです。今日は、去年の晩秋に載せそびれた野鳥です。マヒワ(真鶸)ハルニレ(春楡)の実を食べるマヒワマヒワマヒワマヒワアトリ去年一度載せていますがアトリ(花鶏)アトリアトリハクセキレイ(白鶺鴒)
2021/02/01
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