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銀座のプロムナードから神田方面へ歩いた。 久しぶりだ。 昔「テアトル東京」だったところも通った。ここで「2001年宇宙の旅」を見たのだった。 写真は、たまたま見かけたもの。 何という会社か知らないが、プロメテウスの像の「希望」という題をつけている。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.28
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写真のように、「散歩画廊」となるらしい。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.27
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久しぶりに銀座へ行った。 有楽町から築地への地下道を歩いた。 20年以上前に、通勤で通った道だ。 駅前も地下道もずいぶん変わった。 「銀座プロムナード」というコーナーで、「都立高校定時制・通信制 芸術合同発表会」というのが行われていた。 生徒の作品展示。 検索したら、公式サイトがあった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.26
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久しぶりに読み返した。 よく覚えているところもあれば、すっかり忘れてしまっているところもある。 覚えていても、幼いどろろに母親が両手をお椀代わりにしておかゆを食べさせる場面は心を打つ。 このマンガについては、私の記憶とは違っているところがあって気になっている。 もう30年以上も前だが、文庫本で読んだのが最初だった。 終盤の、魔物がまとめて襲いかかってくる場面が、最初に読んだ記憶では、魔物を倒すたびに体の一部を取り戻し、鼻か耳か、すでに取り戻していたはずのところをそこでまた取り戻していて、変だと思った記憶があるのだが、秋田書店のサンデーコミックス版では、そうなっていない。 私の記憶違いなのか。 手塚治虫は、何度も書き換える人だったので書き換えた可能性もあるのだが、サンデーコミックス版の方が古いので、こちらが書き換えたものだと考えることはできない。 不思議だ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.25
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昨日の「御塔坂橋」から見た光景。 バードウォッチングをしている人がたくさんいた。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.24
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調布駅から神代植物公園へ行く途中にあった橋。 読めなかった。 調べたら「おとうざかばし」と読むらしい。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.23
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読むものがなくなって、たまたまコンビニエンスストアでみかけて買った。 この「日本語倶楽部」という怪しげな集団の本を前にも読んだような気がするのだが、思い出せない。検索しても出てこない。情けない。 要するに、こういう漢字は間違いやすいよ、ということを書いている本なのだ。 それだけに、間違いが気になる。パソコンの変換ミスについてだ。(p43) 「変換ミス」をするのは「パソコン」ではない。ハードウェアは計算をしているだけだ。「変換ミス」は、IMEだ。月下氷人……仲人のこと。「月下」と「氷人」の二つの故事からできた言葉。」(p63) 「月下」という故事がどのようなものか教えてもらいたいものだ。 「月下老」か「月下老人」だろう。 「氷人」に至っては、怪奇映画ではないか。「氷上人」だろう。「公孫樹」を「いちょう」と読ませる理由(p159)と見出しにあるのだが、その理由は説明されていない。骨董といえば、もっぱらおじさんの世界というイメージだったが、テレビ番組の『開運! なんでも鑑定団』のせいで、身近なものになってきているという。(p178) この「せいで」が気になる。「おかげで」だろう。助字を漢字だけで表すとこうなる(p216) 挙げられている例が「流石」「如何」「何処」など。 これは「助字」ではない。 残念な本だった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.22
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NOSAWA論外が逮捕されたという記事には驚いた。 たとえば、これ。 プロレスラー「論外」タクシー盗み御用!酔って乗車しかも無免 いくつも記事を見たが、いずれも「住所不詳」になっていてまた驚いた。 もっとも、警察の発表をそのまま記事にしているのだから同じになるのが当然なのだ。 論外は何度も生で見ている。泥酔状態だったのだろうが、困ったことをしてくれたものだ。 今回Wikiを見たら、なんと、元・女子高生レスラーだった千春と結婚していたことがあったのだ。できちゃった引退の相手はNOSAWAだったのか。 「論外」で検索して出てきたサイトで、人に紹介する価値があると思ったのは、鈴木みのるのブログ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.21
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昨日の続き。 深大寺で見た看板。 仏像を設置することを「奉安」と言うのだ。 知らなかった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.20
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久しぶりに行ってきた。 梅の季節で、いろいろな梅が咲いていたが、とにかく寒かった。 写真のように、まだ雪が残っているほど。 「ゲゲゲの女房」人気で人出が多いかと思ったが前と変わらなかった。 広くていいのだが、火が使えないので、温かいお茶を自分で淹れるということができないのが不便。もっとも、植物園なのだが、火を使おうという方が間違っているのだ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.19
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1914年、イギリス人のシャクルトンの率いる、南極大陸横断に挑戦する一行が、氷に閉じ込められて、身動きできなくなった。 総勢28名。その運命は。 書名からは船が漂流したように思われるが、実際には氷に閉じ込められ、その氷が漂流している。 船が氷につぶされ、表情にキャンプを作り、さらに島を目指してたどり着くが、そこでもまた極限状態が続く。 こんな環境でも生きていけるのかと驚く。 とにかく誰もが適応能力が高く、生き抜くことが出来たということ自体が奇跡的だ。 もし自分がこの一行の中にいたらどうだったろう。 それを考えながら読んだのだが、ことさら生き抜くということを目標にしているわけではなく、その時その時の状況を日常として受け入れることができれば耐えられるのかもしれない。 なんと言っても驚くのは、克明な日記を残している人が多いことだ。 そのおかげでこの本が成立したのだが、日記好きは日本人だけではなかったらしい。 過酷な生活の中で、誰に読ませるというわけでもなく日記を書き続けるというのは、自分が生きた証を残しておこうという気持ちの表れなのだろう。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.18
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番組表を「江戸」で検索して見つけた番組。 テレビ埼玉やちばテレビなど、地方局でのみ放送している。 「なんとなく歴史が学べる映像」を放送する、というもので、戦国時代を現代に置き換えてドラマ化したりしている。 現代のアイドルのパロディだったりしてなかなか凝っている。 なぜか、パヒュームのパロディの「浅井三姉妹」は三組いる。 最近では、「信長と蘭丸」が面白かった。 衣装も振り付けも修二と彰のパロディになっている。いったい誰がこういうのを考えつくのかと感心した。公式サイト 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.17
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ブルーレイ対応でWW録画のできる「BDZ-AT700」購入で、PCで録画する必要がなくなったので、PIX-DT090-PE0は下取りに。 3000円だった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.16
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ちばテレビで放送している「全日本プロレスマザー」を毎週見ている。 福田麻衣が出なくなって、制作費を削っているのかなあと、ちょっと心配。 先日は、懐かしいレスラーを見た。 ジミー・ヤン。 かつてカズ・ハヤシとのタッグで大人気だった。 動きもよく、オーラがあった。 WWE入団のため、来日しなくなったが、その後退団。また日本に来ないかなあ、と思っていたら、最近来ていたんだね。 ちょっと太っていた。 元気そうで良かった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.15
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誰でもやってみることだろうが、暇な時に、自分の名前で検索して見る。 私は平凡の見本のような氏名なので、同姓同名の人がたくさんいる。 同じ名前の人が、全く違う世界に生きているので、姓名判断などというものは当てにならないものだと思う。 自分の名前の検索に飽きると、知人や同僚の名前で検索して見る。 同姓同名の人がいたりいなかったり。 一人だけ、今話題のFacebookで知人がヒットしたことがある。 Facebookは本名主義なのだそうだ。 その人は、自分の顔写真を載せるようなことはしていないが、おそらく知人だろうと思った。 わたしは、SNSには興味が無いし、ネット上で人と交流したいとは思っていないので、利用することはないだろう。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.14
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前に書いたように、昨年から毎日のように血圧を測っている。 結局、下の方がどうしても80を越えてしまうので、薬を飲むことになった。 「オルメテック」20mg。 飲み始めたら、確かに血圧が正常値の日が増えた。 恐るべし、医薬品。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.13
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今年も「一太郎」の新バージョン登場。 「漢文快くん」を作っていることもあり、「ワード」が不便で困っていることもあり、当然購入。 「漢文快くん」の設定を引き継ぐ作業が必要なのだが、それに手こずった。 マクロやツールバーの設定を引き継がないのだ。 あれこれためして、やっと、「\AppData\Roaming\Justsystem\Taro\Backup\TARO20」というフォルダにファイルがあることがわかり、引き継ぐことができた。 次は、ヘルプファイルを作り直してバージョンアップだ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.12
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東部伊勢佐木線の小菅と五反野の間で、電車から富士山が見える。 快晴ではなかったのでぼんやりとしか写っていない。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.11
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監修者は、時々テレビで見る人。 江戸時代の解説書と言うよりは、中学生や高校生向けの歴史ミニ知識の本だった。 見開き二ページ図入りで一項目。 読みやすい。 ただ、「監修」ということで、執筆ではないので、どこまで目を通しているかわからない。 忠臣蔵のことで、内蔵助以下赤穂浪士四十七士は、降り積る雪の中吉良邸に討入った。(p235)とあるのだが、実際には雪は降っていなかったんじゃなかったっけ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.10
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YOUTUBEでいろいろな曲を聴いているうちに行き当たった。 ヨハン・パッヘルベルの「カノン」。 「カノン」というの音楽形式のことであって曲名ではないのだが、これが代表的な作品なのではないだろうか。 ここで聞ける。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.09
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落語の「てれすこ」と弥次喜多道中の組み合わせ。 中村勘三郎、柄本明、小泉今日子という顔合わせ。 品川の女郎を連れ出して西へ向かう主人公とその幼なじみの珍道中のような、そうでもないような。 なぞの生物「てれすこ」の話と、三人の話がまったく別の話なので、ちぐはぐになってしまっている。 ただ、見ていて感じたのは、「これは青春映画だ」ということ。 ロードムービーでもあるのだが、青春映画の要素が強い。 とは言っても、出演者はすでに若者ではないので、中年映画というべきなのかもしれないが、それではこの映画の雰囲気が伝わらない。 物語には不満を感じたが、映像は美しい。 まだ日本にこんな風景が残っていたのかというところでロケをしている。 屋外の場面はスタジオではないので、広々としていて、色もいい。やじきた道中 てれすこ - goo 映画 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.08
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今まで、BUFFALOの無線ルーターを使っていたのだが、離れている長女の部屋では時々接続が切れてしまっていた。 長後がノートパソコンを新しく買ったので、何とかしようと、買い換えることにした。確認したら、「11n」に対応しているので、Logitecの「LAN-WH300AN/DGRを選択。 今までずっとBUFFALOを使っていたのだが、これはアンテナを伸ばすことができ、電波が届きそうなので試しに買ってみた。 設定は驚くほど簡単。 ブリッジモードで使うのだが、IPアドレスの設定などしなくて済む。 無線子機を使っているPCいずれも問題なく接続できた。 肝心の長女のノートパソコンだが、これは今までとあまり変わらないと言うことで、ちょっとがっかり。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.07
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「ヤグモ企画」代表という緒上鏡《おがみきょう》という人が、明治学院大学教授の武光誠という人に江戸時代のことをあれこれ聞く、という体裁。 楽しく江戸時代を学ぶという姿勢はいいのだが、かなり杜撰なところがある。新選組などの反維新勢力が、戊年(明治二年1867年)と翌年の辰年に」またがった戦争の主役だ。(p48)などと書いてある。目を疑った。「戊辰戦争」の「戊辰」は十干十二支の組み合わせ。明治二年が1867年というのはどういうことだ。旧暦って毎年、元旦の時期が違いますよね。(p67)は、「元日」と言うべきだろう。 揚げ足取りばかりではよくないので、良かったところも書こう。 寺で賭場が開かれるようになったのは、寺の経済事情によるという。行政の一部や教育を担っているのに幕府からの寺への援助もない。坊さんの生活もあるので、寺がお金を必要として賭場を開いたのが始まりだった。(p108)というのは納得できる。 しかし、読み進めるとアラが目立つ。 第十章の「べらんめぇ単語帳」は、「超訳」がついていて面白いのもあるのだが、「あわびのかたおもい」に「ストーカー」という訳はいただけない。 また、誤植も目立つ。 「一目を忍ぶ身」(p245) 「二間(約36cm)」(p270) 私のような、抜けたところのある編集者が担当した本らしい。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.06
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あまり時事的なことは書かないようにしているのだが、今回の相撲の八百長騒動にはいろいろな疑問を感じる。 おそらく、親方になるような人は、あらかじめ勝敗が決めてある取り組みもあることを知っているはず。初めて知ったような顔はすべきではない。 わたしは、勝敗が決まっていてもかまわないと思う。勝敗が決まっているのに客を熱中させるような相撲が取れるなら、それでいい。 真剣勝負であっても、つまらないと思わせてはならないのだ。 それに、番付と収入が比例する世界では、持ちつ持たれつになることだってあるだろう。 私が力士なら、自分が勝ち越しか負け越しか決まっていて千秋楽に七勝七敗の力士にあたったら、全力で勝ちに行くことをためらうかもしれない。 八百長があっていい、というのではない。暴力団の資金源になるようなことがあれば、それは排除しなくてはならない。 ただ、「そんなに騒ぐことかなあ」と思うのだ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.05
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作者は中国物をたくさん書いている人で、何冊も読んだことがある。 書名が「中国悪女伝」なのに、副題は「まんがグリム童話」。 どういうことかというと、「グリム童話」のような話を中国を舞台にして描いたということであり、どの話も女が大きな役割を果たしている。 題材は、日本の「鉢かづき」や「徒然草」であったり、「イソップ寓話」であったりするのだが、着想のきっかけを得た、というだけで、全くオリジナルな物語に仕上げてある。 作者の、並々ならぬ力を感じた。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.04
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毎週見ている「水戸黄門」。 今週は播州赤穂へ。 前に出てきた大石内蔵助(市川右近)が登場する。こういうところに、一話完結でありながら連続物という工夫が感じられる。 出演者でもっとも印象に残ったのは、悪徳商人を演じた魁三太郎。 懐かしい。懐かしいよう。NHKの「お江戸でござる」「道中でござる」を見ていたよ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.03
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中国医学はいかにつくられたか 中国医学の発達史であり、医書史でもある。 昔から伝わってきた文物もあれば最近発見された物による研究成果もある。 医学の歴史の面はおもしろいのだが、医書の歴史はよくわからなかった。 意外なことに、馬王堆などから発見された医書には、「灸療法の記載はあるけれども鍼療法はない(p41)」ということで、著者も驚いている。。 ではどのようにして鍼治療が発達したか、ということは本の中で説明されており、説得力がある。 なぜ「器官」「五官」という語を使うのかというと、官僚制になそられて物のあいだの関係や作用をとらえようとするのは、中国医学のいちじるしい特徴だといってよい。(p98)のだそうだ。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.02
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一昨日からの地デジシリーズ。 申請から二ヶ月かかってやっとエコポイントが届いたので、ついに地デジレコーダー購入。 いずれはブルーレイが主流になると思っているので、思い切ってブルーレイ対応。 電器屋さんに行って安そうなのを見ていたら、店員さんが話しかけてきて、SONY製品を勧める。テレビがSONYだと行ったら「ありがとうございます」と言われ、どういうことかと思ったら、SONYから派遣されている人で、背中には「SONY」の文字があった。 テレビもレコーダーも一つのリモコンで操作できる方が楽だし、いくらかやすかったので、BDZ-AT700を購入。 配線は自分で出来るので、帰宅して早速取り付け。 ついに、ついに完全地デジ化なのであった。 楽天会員以外の方のコメントは「輾転反側掲示板」へ
2011.02.01
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