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暑い夏は、いよいよ本番。7月も今日で最後。来月からは、8月に。7月最後の日記。2005年7月31日 ↓2005+7+31 ↓(2+5)+7+31 ↓7+7+31 ↓ 45「45」数理1~9の全ての数の総和45=1+2+3;4+5+6+7;8+9つまり、全ての数理を持ち合わせてること。その意味では、宇宙そのもの。45=4+5=9=「九」=「球」=「○」=「玉」からも、宇宙であり、オールマイティーなる数理があることがわかる。結局は、「九」へ戻る数理でもある。<音に返す>で見ても、45=「シゴ」=「死後」でもあり、死んだ後のあの世でもあり、あちらの世界をも示してる数理だとわかる。2005年7月31日は、総和の日であり、総合、統合の日であり、オールマイティーな日。「総数」=「ソウスウ」=「創崇」尊敬し崇めるを創造するは、総数なのかも。「総数」=「ソウスウ」=「創嵩」嵩は、人間としての大きさ・厚み。威厳・徳など。人間性の厚みを創造するは、総数なのかも。7月が終わると、いよいよ8月だ。7の世界での締めくくり(総括)をして、8の世界(=∞)へ飛躍しよう!!
2005年07月31日
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本日は、お茶会なり。「かごめの歌」の謎解き。明石とは、「証し」=「証明」22=夫婦=フウフ=ハーフ=半月・・・・の謎解き音の世界ならわかるが、音のない世界では、通じないことがわかった。<音に返す>基本が大事。「トンボ」=「蜻蛉」=「セイレイ」=「精霊」「トンボ」=「蜻蛉」=「Tomb」=「墓」・・・死んで蘇りし「トンボ」=日本
2005年07月30日
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コミュニケーションには、言葉を使うバーバルコミュニケーションと言葉を使わずボディーランゲージのようなノンバーバルコミュニケーションの2つがある。意志を伝達しあう。言葉以外で伝わる部分は大きい。ジェスチャー身振り手振りボディーランゲージそしてそれらの要素を全て持ち備えてるが「聾唖者」が使う<手話>手で会話ができるスキルは、すばらしい。「手話」=「シュワ」=「主話」ここで「主」とは、「酉」でもあり、「飯屋」でもある。「主」=「メシア」とは、「神」故に「手話」とは、神さまの会話かも。聾唖者の方々は、表現力が実に豊で感情も豊かである。「黙示録」の状態。黙示で伝える手段こそ、「ノンバーバル」伝える思いが形を作る。形が先ではない。「思いが創る」が先。ちょうど意識と同じ。
2005年07月29日
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「トリ」の音に神あり。「トリ」=「鳥」でもあるが、舞台の終わりも「とり」である。「鳥」=「酉」で十二支の十番目十番目=Ten番目→天、つまり神にあたる。また、「酉」の音は、「シュ」つまり「トリ」=「鳥」=「酉」=「シュ」=「主」(メシア)→神神社「鳥居」は、神の居住まい。「鳥居」=「酉居」=「酉」の居住まい ↓ 「主」=神の居住まい「トリ」=「三」・・・トリプル、「三」=「サン」=「産」「山」「参」→神に繋がる子宮(ネノミヤ)への産道=参道、山の神=奥さん、やはり、「トリ」=「三」→神そして、最後は、「トリ」=「トーリ」「トリ」=「トーリ」=「十理」=「天理」→天・神の理。「十理」=「ジュウリ」=「ジュリ」=「受理」「樹理」「樹」=「氣」の意識を受理して・・・。舞台の仕上げは、「オオトリ」=「鳳」「鵬」最後の取り仕切りが、仕上げ役。次への舞台が開始される。いや、既に準備されている。「鳥」は、羽ばたき、旅立つ時なり。
2005年07月28日
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Ala-dinさんの書き込みにて、「ツォルキン暦」を自分で調べてみました。260日を周期で計算するそうです。26数理の謎がありそうですね。アルファベット26番目が「Z」で漢字の「乙」と同じで、意味合い的には、「終わり」「終端」なる意味が浮かんできます。また、2X6=1212数理は、1年(Year)を表すもので、竹とか馬になじみの近い数理。2+6=88数理は、光り、白光=八光、7月26日が、マヤ暦の開始日。ツォルキン暦=260=130+130つまり、26=13+13=トミ+トミ=富富=フフ・・・?1ヶ月が20日で13ヶ月で1年=260日。どんな生活リズムだったのだろうか?
2005年07月27日
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マヤ暦で7月25日は、約束のない日とか時間のない日とか言われてるそうです。そして、明けた26日からは、また、新たな年がスタート。マヤ暦は、28日を1ヶ月として、1年を13ヶ月で計算。28X13 +1=364 + 1=365日この「1日」が7月25日。28数理は、体の数理で、人間の体に関係が深い。生理周期、歯の総数(親知らず含まず)など。13数理は、神の数理。13=十三=トミ=富「マヤ」の音に連想して・・・。摩耶、マーヤ、マリヤ、マヤカシ、麻、・・・・。古代の叡智の1日は、現代こそ必要な1日かも知れない。時間概念ない、空白の1日をどう使うかが、遊べる日。自由に使える日。古代人は、どんな遊び、暮らし方をしていたのだろうか?
2005年07月26日
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震度5の大きな揺れがあった東京。13年ぶりの大きな地震だとか。5の数理と13の数理に、反応しています。5=御・・・中心、神、13=トミ=富・・・金、神やはり、神の起こされる地震なのか・・・?そもそも「地震」とは?<音に返す>基本で見てみると、「地震」=「ジシン」=「シシン」=「指針」また、「地震」=「ジシン」=「自信」=「自身」これから見てみると、やはり地震現象は、揺さぶりにより、自ら信念や自らの身の方向性の「指針」を与え、考えさせてくれるものなのではないだろうか?さらには、「地震」=「ジシン」=「シシン」=「私心」=「私新」揺さぶりは、我が心を揺さぶり、新しくさせる為のものかも。<「ン」は無声音なので省くこと可>を使うと、「地震」=「ジシン」=「シシン」=「シシ」=「獅子」=「十六」地震による揺さぶりは、国家の座(獅子の座)をも危うくし、まさに、四四=十六=菊花紋章、つまり国家そのものの揺さぶりでもあり、新しい世界をつくらんが為の「揺れ」なのかも、と思った。経済の揺れ、政治の揺れ、国家の揺れ、会社の揺れ、家庭の揺れ、家族の揺れ、さらには、地球の揺れ、宇宙の揺れいろんな揺れが起きていて、揺さぶられて、概念、考え方が総崩れして、入れ替わろうとしてる時なんだろう。揺れを恐れる心を持つよりも、揺れて創れる心を持ち続けたい。
2005年07月25日
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「飯」この字の読み方には、意味がある。「飯」=「メシ」 ⇒「飯屋」とは、「メシヤ」「飯」=「マンマ」⇒「お飯」とは、「オマンマ」「飯」=「ハン」 ⇒「ご飯」とは、「ゴハン」「御飯」で「オマンマ」「御飯」で「ゴハン」食事する所を食堂とか飯屋ともよぶ。「飯屋」=「メシヤ」=「メシア」=「主」=「神」日本人の主食の飯とは、「お米」それゆえに、「米」は、命でもあり(ライス=ライフ)、主、神そのものでもある。食は命なり。「御飯(オマンマ)」=「御飯(ゴハン)」「マンマ」=「ハン」よく、「そのまんま」と言いますが、比較対照物があって、それとの相対比較で同じだということを表す表現なので、その意味では、半分が同じだとの解釈できる。それ故に「ハン」=「半」=「ハーフ」なのかも。「マンマ」とは、「半」でハーフ&ハーフってことかな・・・?「メシ」=「マンマ」=「ハン」⇒「飯」「ハンスト」「ハンガーストライキ」「ハングリー」って、「飯」の「ハン」なのかもね・・・。
2005年07月24日
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天・宇宙・神からご指名がかかり、生=姓を受けて、氏名を持って、使命をまっとうさせていただく。「シメイは、シメイであり、シメイでもある」即ち「氏名は、使命であり、指名でもある」天・宇宙・神からご指名料は、いくらなのだろうか?ご指名料に見合った役目をさせていただいてるのだろうか?「指名料」=「シ+メイリョウ」=「シ明瞭」「シ」=「私」「死」「視」「氏」・・・・。「指名料」=「シ明瞭」=「私明瞭」「死明瞭」「視明瞭」「氏明瞭」「私明瞭」・・・私は何かを明瞭に明らかにする「死明瞭」・・・死を明らかにとは、生を鮮やかに明らかにする「視明瞭」・・・視点即ち考え方・思考を明らかにする、ポリシー「氏明瞭」・・・氏=姓つまり先祖からの恩恵を明らかに、感謝いろんな意味での「ご指名料」がありそうだ。「指名料」=「使命料」=「氏名料」へと繋がる。全てが感謝。全てがありがたい。全てが宇宙。そんなことを思う今日この頃である。
2005年07月23日
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「意識」=「イシキ」「イシキ」を音に返して、「意志氣」つまり、意志ある氣の流れを「意識」と呼ぶのだろう。「イシキ」=「石器」最近、古墳から石器などの埋蔵品が発掘され発見されてる。どんなメッセージが埋蔵してるやら・・・・。「意識」は、海のような意味。
2005年07月22日
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無は、ナシ=ナッシング=空「ム」=「ムー」=「六」だから、「ムー大陸」は、「無大陸」つまり、ナッシング大陸。それとも、六つの大陸の意味で「六大陸」何もなかった空間が始まり。「南無」は「ナムー」「無」=「ナシ」=「74」=7+4=11<開き数理>音で開くと、無から有が生まれる。言葉に出すことは、重要である。「無」の限りない「力」がそこにある。
2005年07月21日
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お数珠の玉数は、108で人間の煩悩の数とも言われてる。<音に返す>が基本で見てみると、「108」=「十八」=「とは」=「トワ」=「永久」煩悩の数108は、「永久」なのかも。数珠の玉数108の基本数は、「9」「9」とは、「宇宙」、なぜならば「9」=「九」=「球」=「宮」=「○」この基本の9が12回で108=9x12「12」とは、「旋回」、なぜならば、「12」=1年=Year、地球は太陽の回りを12ヶ月で回る。数珠の「108」とは、地球=「9」が12ヶ月(1年)かけて、太陽の回り旋回するの、宇宙の営みを表現してるのであろう。煩悩が108あると言うよりも、「永久」(トワ)の営みは、「宇宙の営み」に例えての煩悩であって、それは、果てしないことを伝えてるのではないだろうか?「煩悩」=「ボンノウ」=「ホンオウ」=「本能」煩悩あってこそ、本来の能力である本能発揮できるのかも・・・。数理的には、108=1+0+8=9できちっと「9」へ戻る。「108」=「十八」=「ソヤ」にも通じるのかも・・・。そして、「ソヤ」=「祖谷」=「ソコク」=「祖国」に通じ、「イヤ」=Year=12=「祖谷」にも通じるのかも・・・。
2005年07月20日
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お話トークは、謎解きの鍵。「トーク」=「十九」=「トク」=「解く」話して、解けることもある。また、「19」=「イク」=「ヒク」押す(イク)ことも、引く(ヒク)ことも大事。謎解きの19。「押してもだめなら、引いてみな。」トークは、呼吸。こころの岩戸の扉ひくには、呪文唱えるトークが必要。それが、お得で徳となる。あなたのこころを開く、特別切符は何ですか?
2005年07月19日
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風まかせふぅう~と飛ぶ。風まかせふぅう~と飛ぶ。風は、気ままに好き勝手。内なるこころも好き勝手。こころの扉の岩戸開き。「岩戸」を「ガンコ」とも読める。「ガンコ」=「頑固」を取りさらい、風とおし良くしたい。本日、岩戸のオープン!!
2005年07月18日
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7月17日は、祇園祭り。「祇園」=「ギオン」=「Zion」=「Sion」=「シオン」「シオン」については、既に日記で何回か書いてるが・・・。紫苑・・・・紫苑菊、16花弁、皇室紋章、国家中心本来数理は、16ではあるが、その奥義が17。17=8+9・・・・9本の線と8ケ所の空間を合わせて17。聖徳太子は、17条憲法を制定。四国・剣神社の大祭は、京都・祇園祭りと同じ7月17日に行われる。いろんな事に宝(=多加良)のあることを教えていただいた日であった。
2005年07月17日
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ことは1972さんのHPでは、現在、「サラ」にまつわる課題が盛り上がっています。「サラ」=「皿」で、「皿」=「命の樹」「皿」=「IIII」でもあり、「四」でもある。「4」=「四」を縦の位置して見る目が必要。縦を横にすると、見える世界がかわる。「皿」==⇒「目」「目」==⇒「皿」目線は、高い方が、全体を見渡せる。皿は、大きく、全体が乗るほうがよい。視点の変更は、違うもの見えてくる。サラ=皿=ミョウ=妙サラとは、妙なるもの、妙不思議なるもの。目=モク=木=氣目は口ほどに物を言う。目配せ、がんつけ、目で飛ばす氣。よく「目を皿のようにする」と言いますね。不思議と「目」と「皿」は、繋がり深そうだ。「皿の目」=「サラのメ」=「更なる目」⇒新しい視点「目を皿のようにする」とは、この「新視点」探しなのかも。「新視点」=「シンシテン」=「シシテン」=「四四点」=「十六点」十六は、シオン=シオン菊、紫苑=祇園、国家中心。「新視点」には、中心なる見方、視点が必要なのかも。また「視」=「示」つまり示唆=メッセージなので、新しいメッセージの視点(「ニューメッセージ視点」)探しのこと。常に天からのニュウメッセージを!ニュウ=丹生=タンジョウ=誕生。新く生まれる(新生=神聖)ことを見つける視点が大事。横を縦に、縦を横に。普段と違う視点や思考は、脳を活性化して、刺激する。脳を進化させて生きましょう!!退化する脳から、進化=神華する脳へ。
2005年07月16日
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ことたまワールドへようこそ。毎日、ハッピーウィルスを撒き散らしてますか?まだ、このウィルスに感染してない方は、早めの感染をお勧めします。我ライフワークの「ことたま」全てが、豊さへ導く「ことたま」数理をもつ「ことたま」すべて「ハッピー」へといざなう。NYのゆーみんさん からのコメントです。「幸せ=仕合せ(つかえてあわせる)」仕えて合わせるは、ハッピーの「ハチ」=「蜂」から、女王蜂と働き蜂の関係を連想します。本当の蜂の生態は、女王とその家来のような関係ではなく、それぞれの働き役目で、お互いが仕えて合わせてるのだそうです。蜂の巣の形状は、ハニカム構造となっていて、6角形。蜜月=ハネムーン蜜=ミツ=32・・・3X2=66は、宇宙法則の基本数理。六法全書などがある。一方、蜂は、その音からわかるように、数理は8。実際には、八の字ダンスもする。蜂にまつわる数理は、6と8。お能の六方と八方につながるりあるのかも。生命活動そのもの、つまり6x8=48 ・・・イロハ=五六波のエネルギー=生命エネルギー蜂=ハチ=八=8 でもあり、蜂=ハニー=蜜=ミツ=32=6でもある。ここで、以外な発見をした。カタカナ「ハ」と和数字「八」は、同じであるから、「ハ」(ハニーのハ)=「八」=「8」画数は2画なのに数理は「8」。いずれ、和数字の画数と数理の関係も見ていきたいと思う。姓名判断等では、「八」は、2画でも8画で計算するそうです。ハッピー=八っピー=法衣・・・・8は、法=方。「方」とは、「方角」で四方八方に繋がる。だから、ハッピーは、八方に広がる。八つの方向とは、八つの光り、八光=白光となる。白光は、太陽そのもので、闇を照らす灯りである。ことたまのハッピーウィルスは、八方に照らす灯り。すべてを豊さへと誘います。
2005年07月15日
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豊かさってなんだろう?「ユタカサ」=「癒高さ」「癒」とは、治癒、癒しなので、つまり「癒しの高さ」「癒し」=「イヤシ」とは、空間全体をヒーリングする全体エネルギー。空間全体を癒すエネルギーが高いことが、「癒しの高さ」なのかも。そして、それが、「豊かさ」でもあろう。豊かさ持ちあわせてる人は、体全体からオーラーエネルギー出ていて、その人の周囲空間を和ませ癒しを与える、ゆとり空間を創りだしてる。豊さは、とかく富みで代表されるものを創造しがち。でも、心の富み、心構え、気持ちの持ち方、を豊かにするプロセスを味わっていきましょう。
2005年07月14日
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昨日のライフワークにつながるところの「神の契約」って何だろうか?<音に返す>が基本では、「神」(God)=「カミ」=「紙」「髪」「噛み」「願いを紙に書くと叶う」と言われており、七夕の短冊や神社の絵馬などが連想できます。「紙に書く」=「神掛けて」の意味だと思う。「紙」に書くことが、「神」様に願いを掛けることなのであろう。だから、「神の契約」も「紙に書いた契約」=「紙の契約書」が必要なのでしょう。「紙」は、「白」が基本です。「白」=四六は、無地でナッシングでオールマイエィー。何色にでも変化自在で、何でも自在に書ける。書いては消せる。「白」の数理は46=シロ「白」=「シロ」=46⇒4+6=10・・・Ten=天・神 ⇒4X6=24・・・謎、X、Key、綾神の契約を書く「白い紙」は、天・神に通じるもので、謎、綾解きのもの。余談だが、「神」=「God」=ゴッド=ゴウド=神戸であるが、「紙」の硬さを表す指標で「剛度」=「ゴウド」と音が一緒なのが、また何か面白いし、何かを刺激してくれる。また、「神の契約」=「髪の契約」とも取れる。「髪」の毛は、頭脳を保護する重要な役目。「髪型」=「神さまの姿形」なのであろう。「ちょんまげ」やお相撲さんの「大銀杏」、「お河童」「坊主」など、様々な「髪型」は、「神の契約」の一つの形なのではないだろうか?良く気分転換とか、失恋とかで、髪をばっさりきったりするのは、違う「神の契約」を作りだすための手段なのであろう。だから、「髪型変える」は、「神の契約」取る一手段だと思う。最後に、「歯の噛み合わせ」も「神の契約」なのではなかろうか?「噛み合わせ」=「神合わせ」なので、合わせがずれてると、体へも影響して、心や精神へも影響して、「神の契約」取れない。「噛み合わせ」を良くすることが、「神の契約」を探しやすいのだろう。ライフワークをみつけること即ち「神の契約」を見つけることになるので、「紙」「髪」「噛み」をうまく活用して、豊かさへ通じるライフワークを探していきたいと思う。ほかにもたくさんの「カミ」がある。どんな「カミ」を「神」にしますか?・・・・・「上」、「守」、「加味」、「Coming」(キリスト再来)
2005年07月13日
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ライフワークって何?最近、よく聞きますよね。本田健さんの『「ライフワーク」で豊かに生きる』の中で、以下のような趣旨を述べられています。。・・・どんな人も生まれるまえに神様とある「契約」をしてきている。それが、その人本来の生まれたきた目的だと言うが、本人にも簡単にわからないようになっていて、自分の内に秘められた「神の契約」には、秘密の暗号があって、その「暗号を解読していくプロセス」が人生の楽しみだ。その「神との契約」の暗号をどうやって読み解くそのプロセスこそが、ライフワークである。・・・・。と、概略このような内容だったと思う。毎日の日記の中で繰り広げられる「ことたまワールド」は、まさに私にとっての暗号解きのプロセスそのもの。神との契約の内容を是非とも知りたいし、解き明かしたい。その暗号解きの鍵が「ことたま<五十音>」これは、全ての人々にとってのライフワーク探しの鍵。契約は自らしてる訳で、封印も自らしてる訳なので、自らでしか開かない暗号があるはず。<音に返す>が基本の「ことたまワールド」は、その第一歩なのだと思う。謎解き暗号の言葉を音に返すと、とんでもない、想像もしてない、インスピレーションが来る。意識が飛翔する時である。意識が上がれば、見える視野が広がり、視点=支点=死点が変わり、違って見え感じることができてくる。今や楽天日記での「ことたまワールド」は既にライフワーク。ライフ(Life)=ライス(Rice)でありますから、生活=米でもあり、主食は命そのもの。ことたまの視野は、脳を刺激して面白い・楽しい・ワクワクする。命を活性化して輝かせてくれる。あなたのライフワークの中に、又ライフワーク探しの中に、「ことたまワールド」を入れて、一緒に「神との契約」の暗号を解いていきましょう!!幸圧(シアツ)の心は、葉波(ハハ)心。押せば命(意の血)の泉(出水) 湧く(沸く)。 ・・・・・ハハ、ハハ、ハハ・・・。 <ちょっと古くて、わかるかな?!>ライフワーク ・・・命(ライフ)湧く ・・・来富沸く ・・・禮富湧く
2005年07月12日
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「アイウエオの秘密」メルマガ31号を発行しました。すでに届いた方もいらっしゃると思いますが、今回は、楽天日記でも取り上げてる話題を中心に、「日本」についての特集としました。発行号数が31。正に「三十一文字」であり、日本そのもの<敷島の道>の数理でした。日本の数理が見えてきました。日本⇒二本・・・・・・・・・・・・・・・・・・2日本⇒二本⇒II(ローマ数字2)・・・・・・・11日本⇒日本象徴「富士山」⇒フジ=二士・・・・・13日本⇒敷島の道⇒三十一文字=57577・・・・31日本⇒倭=大和⇒ヤマト=八万十=八幡、八十・・8、80数に秘められた日本は、奥が深い。いろんな角度で日本が見えるのは、面白い。ますます謎が深まるばかり・・・。<メルマガご紹介>http://www.mag2.com/m/0000114118.html~~ アイウエオの秘密<言葉に数理あり>~~発行:2005.07.10 Vol.00031号 ====豊かに生きる知恵~人生お役立ち系情報~=====■■■■ 驚異の「ことたま世界」!! ■■■■ ・けんたまの一言ポエム(楽天日記)HPはこちら ↓↓ http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/・アイウエオの秘密(ことたま五十音) HPはこちら ↓↓ http://kototama-50on.hp.infoseek.co.jp/============================▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 本号のメニュー 「日本」 特集 1.蜻蛉島<アキツシマ> 2.敷島<シキシマ> 3.倭・大和<ヤマト> 4.サッカーワールドカップ出場に見えた日本 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
2005年07月11日
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毎日、日記の中で繰り広げられる「ことたまワールド」その基本については、すでに何回も書いてますが、今日は、整理してみたいと思います。1.「音に返すが基本」これは、最も基本です。言霊は、音に返してみる。文字に囚われず、音を発する。紙面上では、音が出せないので、「カタカナ」で音を表現してます。ある言葉を音で戻し、そこから、意味付けや別の文字が見えてきます。例えば・・・。「松明」(たいまつ)=「ショウメイ」=「照明」「証明」「明石」(あかし)=「アカシ」=「証し」=「証明」「蜻蛉」(とんぼ)=「セイレイ」=「精霊」一度、「音」に戻すと、見えてくることがたくさんあります。「音」=「オン」=「恩」でもありますから、音に返すと、いろんなことを教えていただけますので、その意味では、「恩に返す」意味も繋がってくる基本でもあります。2.「濁音は、清音に戻す」「゙」のつく濁音は、一度、「゙」を外し、清音に戻してみる。「五十嵐」=「イガラシ」=「イカラシ」 ・・・これから「五十」=「イカ」がわかる。「゚」なども同様である。また、「゙」「゚」を再度付けてみることも可能である。3.「ンは、無声音なので位置変更、無視などできる」「ン」の音事態は、無声音なので、存在ないと同じなので、位置を変えたり、削除しても可能である。例えば・・・。「仮名」=「カナ」=「カナン」・・・約束されたカナンの地「神無月」=「カンナヅキ」=「カナンツキ」・・・カナンの月「紫苑」=「子音」=「四音」=「シオン」=「シオ」=「塩」「潮」4.「母音が同じ音は、置き換え可能」日本語は、子音(シイン)+母音(ボオン)で構成されてる。ローマ字で書くと良くわかる。A I U E OKa Ki Ku Ke KoSa Si Su Se So・・・・・・・・・・・・・・例えば・・・。「イエウ」 =「イエス」「I E U」=「I E Su」ここで、「U」=「Su」に置き換え可能。「U」という母音が同じということで、「ウ」=「ス」に置き換えると意味が見えたりする。ちょっと、駄洒落センスに似ているが、それとなく、聞こえて、意味とれるところが、ことたまの凄さかも。これらの1~4の基本を駆使すると、「音」世界が見えてくる。気づきがおきてくる。今日もどんな世界が広がってくるかが、楽しみです。7月10日は何が見えるやら・・・。710=七十=「ナソ」=「ナゾ」=「謎」 =七重=「ナエ」=「苗」 =「ナテン」=「ナテ」=「名手」(メイシュ) =「ナットウ」=「納豆」いかがですか?
2005年07月10日
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日本の夜明けが来たのではないだろうか?時告げ鳥がまさに鳴くとき。7月9日は、79=ナク=鳴く、の日。7+9=16で菊花紋章=シオン⇒国家中心7x9=63無残無産無味、ムーミン・・・?? 16+)63------------- 79・・・・・7月9日に戻る。日出ずる国からの世界発信が望まれる。世界のリーダーシップが望まれる。蘇民将来・・・・未来に蘇りし民族とは、敷島の国の民「倭民族」思い出すは、かつてのメモリー。やればすぐできること、できないこと。膨大なメモリーを復活させる作業。三十一文字の敷島の道は、ことたま復活を印象つける。復活すると言うよりも、思い出す感覚。既にもってる叡智。みんなが持っている。ゆっくりとあせらずに、思い出しましょう。
2005年07月09日
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7月8日・・・7と8の数理から、生命エネルギーの日と勝手に決めました。7=七は、光りの七色、太陽光り、母のエネルギー8=八は、八光=白光=発光、太陽、無限7、8ともに我々人間にとって重要な太陽エネルギーそのもので、それは、即、生命エネルギー。「七転八起」を「ダルマ」と言う。また「七転八倒」なる表現もある。いずれも、生命活動のエネルギーそのものに関わる言葉。7x8=56=イロ=色この「色」こそが、「いろは」そのもので「五六波」「七転八起」 「七転八倒」 ↓ ↓ 「七」 X 「八」 ↓ ↓ 「五六波」 ∥ 「色波」 ∥ 「いろは」・・・四十八生命エネルギーとは、「色」そのものである。色事、色恋、色情 ・・・これらの「色」は、命あるからの活動エネルギーの事象「色」とは、「黄色」の事で、中心の色。「色」=「イロ」=「イェロー」=「Yellow」=「黄色」「黄色」=「キイロ」=「Key色」・・・鍵なる色で綾解きの色。方位学でも黄色は、中心で5の数理。 北:玄武=2西:白虎=4 中:黄色=5 東:青龍=1 南:朱雀=3また、九星学では、「五黄の寅」の女性は、気性が激しいとか、強いとかいいますね。「黄色」は、センター中心なる色で、色そのものを表す代表のようなもの。我々日本人が黄色人種であることからすれば、今こそ日本人が世界のリーダーシップを望まれてることを、自覚する必要があると思う。「目覚めよ!倭民族!」「七八」を<音に返して>みれば、「ナハ」「ナワ」沖縄の那覇を連想してしまいます。琉球は、民族ルーツと深い関係性を持ち続けていそうです。「流」=「リュウ」=「竜」=「龍」←方位の「東」の位置。「球」=「キュウ」=「宮」=「○」←神住む都(=宮古)東にある神住む都=「那覇」=「ナハ」=「七八」エネルギー溢れる街でもある。アルファベットで7番目は、「G」で、8番目は、「H」「G」「H」がつがるスペルの言葉は、その音を発しない。Right、Light、Almighty、Night・・・・・。「G」=「God」=「神」「H」=「Human」=「人」つまり、「GH」は、「神人合一」を表すものなので、神の選民以外は、これを扱ってはならないので、無声音としている。故に「7」「8」=「G」「H」=「神人合一」を示しており、天(=太陽=神)からのエネルギーをいただき、人間が活動するエネルギーへと繋がっていることであり、まさに「神人合一」なる生命のエネルギーの日が、7月8日である。そして、7+8=15でわかるように、満月=○月=オールマイティー。まさに、満ち溢れる日なのであろう。全てに感謝。
2005年07月08日
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なぜ「タナバタ」を「七夕」と書くのだろうか?「シチセキ」とも呼ぶそうだ。七つの夕べ。「夕」とは、「セキ」「ジャク」「夕」=「セキ」「ジャク」との読み方以外に、カタカナの「タ」に似ている。「七夕」=「タナタ」=「棚田」いろんな意味がありそうだ。もっと、勉強しよ~と。牽牛星(彦星)=アルタイ・・・こと座織女星(織姫星)=ベガ ・・・わし座「牛」を牽引してるとの告白。牛は、モーゼの象徴機(ハタ)を織るとは、どういうこと?何かが織り込まれていて、綾をとくことなのか?竹に短冊をくくる。竹の数理は、12。一年(Year)で成長。竹は、シナイ山の象徴。(竹刀=シナイ)「織女」=「織姫」=「オリヒメ」=「織り秘め」 ⇒織り込めて秘めてます。モーゼ「旧約聖書」から「新約聖書」へは、「ヒコボシ」から「オリヒメ」へをシンクロさせてるのだろうか?~~~~~~ 天の川 星達の声 ~~~~~~七月七日は、年に一度の言霊お茶会七と七が重なる。七は、ナナさま。母なる波動が響き会う。宇宙で響く波動。2つの星達が遭遇する。天の川超えめぐりあう。綾かけ謎かけ、めぐり愛。シナイの香を風に乗せ、民族ルーツを語り出す。ヒコボシ・オトヒメ何見て思う。年に一度のYear祭り。2つの星の12が合さり24となる。謎解き数理の24。星達の声に耳(Ear=イヤ=Year)傾ける~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2005年07月07日
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南無ナム七六76・・・7月6日南=ナン=難、故に南無=難無し=無難=何無南=ミナミ=373=13=富、故に南無=富み無し南=ミナミ=巳波、皆観、故に南無=巳の波が無し、皆を観ること無し南無=ナム=Na’m(ベトナム語)=5・・・センター中心南無=ミナミナシ=37374=3+7+3+7+4=24・・・Key,鍵、綾7月6日は、7+6=13の日・・・金、富み、イミ=13=意味7月6日は、7X6=42の日・・・????四次、世継ぎ、 →13+42=55・・・Go、Go!、天(5+5=10)へ七夕前の準備を感じる数理。宇宙を感じる、広がりを感じる、難の無い安心を感じる、命の波動を感じる、富み豊かさを感じる、そして、そこにある謎を解いていく。
2005年07月06日
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聖書の言葉「我は、アルパ(α)なり。オメガ(ω)なり。」とは、イエス・キリスト=五十音 であることを伝えている。始め(α)と終わり(ω)が一致してること=終始一元それを五十音表に表現してる。5X10=50の表となっております。 ____1____2____3____4____5 1___ア___イ___ウ___エ___オ 2___カ___キ___ク___ケ___コ 3___サ___シ___ス___セ___ソ 4___タ___チ___ツ___テ___ト 5___ナ___ニ___ヌ___ネ___ノ 6___ハ___ヒ___フ___ヘ___ホ 7___マ___ミ___ム___メ___モ 8___ヤ___イ___ユ___エ___ヨ 9___ラ___リ___ル___レ___ロ 10__ワ___ヰ___ウ___ヱ___ヲ ン それぞれの列は、母音に戻ってます。つまり、 ア カ サ タ ナ ハ マ ヤ ラ ワ A KA SA TA NA HA MA YA RA WA ・・・・全てがAに帰る また、列の始めと終わりが一致してる。 イ キ シ チ ニ ヒ ミ イ リ ヰ・・・「イ」が「ヰ」に帰る つまり、この五十音は、始めと終わりが一致する法則性がある。 つまり、終始一元、無始無終、の意味性を示してる。 このことは、聖書の言葉の「我はαなり、ωなり」 αは、始まりであり、ωは、終わりである。 ギリシャ語は、αで始まりωで終わります。 始めと終わりが一致することは、生死一元、輪廻をも表してるのと思います。 すなわち、五十音とは、この法則性を表現するためのもので、 五十音とは、始めと終わりの一致を示す、 いわば、宇宙の法則性を意味してます。 聖書の中に「言葉は、神であり、神は言葉とともにあり」とあります。 この言葉こそが、五十音のことを示すものであり、 また、我とは、五十音のこと、宇宙の法則(生死一元)を表すものです。言の葉は、この宇宙の法則性を有しています、つまりオールマイティーですよ、世界言語の中心ですよ、と伝えたきメッセージがある。50もの音を持つ世界言語は、唯一、日本語だけ。50の音を使って表現できる自在性と柔軟性。まさに、神(=オールマイティー)の言葉である故に、真理が伝わるのであり、数理が伝わるのであろう。
2005年07月05日
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円周率記憶の挑戦した59歳の方をTVで紹介していた。自らの持つギネス記録を超えての新記録(8万桁以上)円周率の世界は、心が安らぐと言ってました。数字を言葉に変えて、ストーリー付けて記憶する。まさに、言葉に数理もつ<ことたま(五十音)>だからできた記録。そして、実に楽しそうである。駄洒落的センス、おやじギャグ、とにかく楽しんでいた。脳波測定でもアルファー波とベータ波が同時に出ていて、リラックスの中にも楽しみながら記憶していく姿。あらためて、<ことたま>はすごいと思った。言葉(音)←→数字 の自在な変換表を編み出していた。まさに、観自在である。今までの記憶方法や学習では、なく、一桁も上の次元の記憶法。自らが創造して楽しみ。語呂合わせを楽しむ。そんなことがライフワークになってる。そんな力をつけたら、人生楽しくて面白くてしょうがないですね。「人世人世に人見ごろ」 =1.41421356 =√2「人並みに驕れや」 =1.7320508 =√3「富士山麓にオーム鳴く」=2.236920679=√5日本人の叡智は、実にすばらしいし、お見事。これを見習って、新語呂合わせを考案してみる。1.41421356 =√2=「いよいよに意味生む」1.7320508 =√3=「い波におこわは」2.236920679=√5=「夫婦弥勒にわろ泣く」生活を豊かにする<ことたま>を楽しみま~す。今日は、7月4日だから、74=ナシ=無し=梨=成し=為しどんなメッセージを受け取りますか。
2005年07月04日
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7月3日73=「ナミ」=「波」7+3=「テン」=「天」天からのメッセージは波動。宇宙へのアプローチの場所は、ナサ=73この日が誕生日の方々へ送る「波乗り」日記天の波動は、命のエネルギー。ほぎ1さんコメントいただいた中で、「丹生」を「ニュウ」と読むそうです。<音に返すが基本>で見れば、「丹生」=「タンジョウ」=「誕生」=「New」宇宙の波、天の波、人生の波を乗っていくには、魂エネジーが必要で、丹田の力も必要。(心と体と精神)ひとつひとつの波を超えるは、「誕生」で新しき発見の連続。「波乗り」を辞書で見ると、 1 船などが、波のうねりに乗ること。 2 板などを使って、波のうねりに乗って遊ぶ遊び 。つまり、波のうねりを上手に遊ぶこと。決して波に逆らったり、立ち向かわずに、上手く乗りこなせばよい。波は、かならず来る。その時まで、待てば良い。そして「遊ぶ」がポイント。73=7X3=21・・・アルファベット21=「U」=「ユウ」=「遊」波乗りは、遊ぶ心が大事。ネットも波。人の縁も波。お金も波。恋愛も波。波の動きが波動であり、「ハドウ」=「ハトウ」=「八十」「八」(=光り)を「十」(=天・宇宙)に繋げるは、「波動」かも・・。魂の光りを天へ、天の光りを魂へ、豊かな地球の育みに感謝!「誕生地球」=「丹生地球」=「ニュウ地球」=「New Earth」
2005年07月03日
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今日は、2回目の日記。7月2日日記で「300件」3数理の意味思い出す。ローマ数字300=CCC<音に返す>が基本でいくと・・・。3=三=「サン」 ⇒Sun、山、産、参3数理は、結びであり神である。300は、3の100倍。思えば、もうこんなに日記書いたんだと、思った。でも、まだ、300件だけ?っての思いもある。3は、日常的に良く使う。「三日三晩」「三日月」「三が日」「三日坊主」「三宝」ある種の範囲設定内を表現するのに「3」使ってるようだ。この日記は、「301」で設定範囲を超えて来ている。これからの領域は、さらに違う範囲への飛躍に向かってるのだろう。CCC=シーシーシーシー=See=見るCCC=3C=サンシー=Sun・See=太陽を見るこの日記の広がりも、創造だにないことへの発展を持ってる。どこまも続く、やり続ける意識。この楽天日記がなくなっても、どこまでも続く。そんな意識を創る為に自らが演出した<日記300件>
2005年07月02日
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昨日は、この「開け胡麻!」に関していただいた多くの方々のコメントを読ませていただき、さらにコメント返信させていただいた中で、多くの気づきと、さらなる広がりを得ましたので、本日は、コメント編とさせていただきます。NYのゆーみんさんからのコメントから引用させていただきます。[アブラカタブラ]>開け胡麻ってアブラカタブラって言うんでしたよね。>もしそうだったら謎が解けます。>スペイン語でアブラというのは開く、>ロックされているものが開くという意味だとスペイン語喋る友達が教えてくれました。⇒アブラ=油で、錆びた扉・鍵に刺す油のイメージにあってますね。Ala-dinさんからのコメントから引用させていただきます。[門を開く]>笑いながら、、>はしゃぎながら、、(^^⇒「笑う角には福が来る」 「笑い」「笑」=「ショウ」=「Show」で、 笑いを見せる(Show)が鍵かもね・・・。 「Show」は、姿[正体]を現す,〈物が〉現れるとの意味だそうで、 「門を開く」にぴったりですね。kurohoganさんからのコメントから引用させていただきます。[おお!]>座布団一枚!昇天?見たいですね。>♪くろがねのとびら 打ち砕きて>♪とりこをはなてる 主はきませり・・・♪♪♪⇒「昇天」=「笑点」なので、「笑い」が鍵。 <とりこをはなてる 主はきませり・・・>の 「とりこ」=「酉子」 「酉」=「シュ」=「主」なので、 「とりこ」は、まさに主なる神の子なんですね。sen7892さんからのコメントから引用させていただきます。[開け胡麻胡麻!]>金毘羅様の大国主神のある所は琴平です「ことひら」。。。。。?>何か楽しみになって来ました。>7月は。。。いい季節です⇒「ことひら」の音から、「古都平」が浮かんできましたが・・・。 平ら(平和・太平)なる古き都・・・? また、「ことひら」=「言開」も浮かんできました。 言葉、つまり「ことまた」で開きなさい、開けなさいってことかな・・・?・・今一度みると、「油」「笑い」「昇天」「笑点」「酉」「主」「古都平」「言開」になにか繋がり見えてきた。「油(あぶら)」=「ユ」 映画「千と千尋の神隠し」の「油屋」が思い出された。 神様の銭湯ならば、「湯屋」なのに何故「油」なのか?? 「油」に謎がある気がするが・・・。 アラビア、ユダヤとの繋がりを連想してしまったが・・・。「昇天」=「笑点」=「ショウテン」 「開け胡麻!」なる呪文は、どこか笑いを誘う。 笑いの緩んだエネルギーで、扉がつい開いてしまう。 「笑い」は天の岩戸開きの話しにも繋がる気がする。 踊りや歌いの楽しいShow(ショー)で天=神が扉ひらいたのかも・・。「とりこ」=「酉子」・・「酉」=「シュ」=「主」=「メシア」 「とりこ」の「酉」は、音が「主」 「主」とは、神そのもの、メシアのこと。「金毘羅様」の地が「琴平」=「コトヒラ」=「古都平」「言開」 「琴」の数理は、十三で「トミ」=「富」=「金」 「金毘羅様」の「金」に繋がってるのだろうか・・・? 「言葉」で「開く」意味だとすると、観音数理の十一とも関係してるかも。いろんな繋がりを教えていただいた、コメント編に感謝。皆様ありがとうございます。
2005年07月02日
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7月となりました。7は、虹の七色、ラッキーセブン、ウルトラセブン。7は、「シチ」でもあり、「ナナ=母」でもある。7月は、「文月(フミヅキ)」でもある。「文」=「アヤ」=「綾」・・・謎解きの月が文月。文月(7月)には、綾がかかってますよ。そして、その綾を解き、謎を開くのに「呪文」が必要。開け胡麻!アラビアンナイトの物語「アリババと四十人の盗賊」で、盗賊団の宝をかくした洞窟の扉を開ける呪文(ジュモン)がこの「開け胡麻!」=「ヒラケゴマ」謎めいた呪文でもあり、物語でもある。「胡麻」=「ゴマ」<清音に戻す> =「コマ」=「独楽」=「駒」⇒「馬」=「午」「午」と言えば、・・・・。キリスト=午宿の象徴でもあり、「神」そのものかも。つまり「開け胡麻」は、「神よ開け」と解釈できるのではないか?この呪文は、開門(カイモン)のまじないの言葉。7月は、いろんな呪文がいろんな世界の開門を開いていってくれるのかも・・・。あなたの開門の呪文は???そして「開門」=「カイモン」=「解文」つまり、文=綾を解くところが開門なのかもね。さらには、「呪文」=「ジュモン」=「シュモン」=「主文」「首門」主なる神の文でもあり、門(ゲート)でもあるんだろうな。自らの開門すべき門を探し、主=神の言葉の呪文を手に入れて、門を開き、我を解放していきましょう!!
2005年07月01日
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