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今日は、いよいよヤマトのルーツに迫る「蜻蛉」について。「蜻蛉」なる字は、普通には読めないですよね。せいぜい「セイレイ」???(これも意味深いですが・・・)ずばり「蜻蛉」=「トンボ」古事記の中に出てきますが、「蜻蛉」とは、日本国のこと。(大和の国を「蜻蛉島」「秋津島」と呼ぶ)そもそも「トンボ」とは、ラテン語Tomb=墓。墓とは、「死んでいますよ」ってこと。また、「蜻蛉」=「セイレイ」=「精霊」(おしょろ)で、死者の魂の意味もある。お盆には、長崎では、「精霊流し」(しょうろうながし)もある。一方では、舞台では「トンボをきる」などの表現や、日帰り出張などを「トンボ帰り」などの表現が残ってます。「トンボを切る」=「宙帰り」のことで「逆さま」のこと。逆さまとは、死⇒生であり、生⇒死であること。「トンボ帰り」=「すぐ戻ってくる」こと。また、日本国を異名で「敷島」(シキシマ)とも呼ぶ。「敷」=「シキ」=「死生」のこと。つまり、日本国(蜻蛉島)は、「死んで生き返ってる島」民族復活のユートピアとしての日本国建国。大和民族誕生の根拠を示すものでもある。さらには、「蜻蛉」の英訳が「dragonfly」(ドラゴンフライ)この本当の意味は謎が深い・・・。尚、「トンボ」の方言の一部をご紹介しましょう。(出典は、「言葉に関する問答集」国立国語研究所発行<¥360>)トンボ、トンボー、ドンボ、ダンボ、タンボ、ダンブリ、タンブリ、バブ、バブタ、アケズ、アキズ、アケージョー、ケージー、アッケ、アケコヤンマ、ヤマバ、ケンゾ日本のルーツは、方言などにもしっかり残ってるのを感じました。
2005年05月31日
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今日は、一挙に「五十」シリーズといきましょう。「五十」は、いろんな読み方がある。「五十足」=「ゲジゲジ」「五十鈴」=「イスズ」「五十猛」=「イソタケル」「五十嵐」=「イカラシ」「五十音」=「コトタマ」「五十足」=「ゲジゲジ」を除いては、ご存知のところも多いでしょう。「五十」=「イス」「イソ」「イカ」「コト」と多様な読み方がある。「イス」とは、「イスカンダル」「イスラエル」にも通じる音で、「石」=「キリスト」の意味もあり、神の意味を含んでるらしい。「石清水」=「岩清水」のように、「石」=「岩」。石と岩はキリストの代名詞であることは、聖書の中でも明らからしい。濁音では、「イズ」となり、「伊豆」とも繋がり深い。「イソ」とは、奈良にある「石上神宮」=「イソノカミジングウ」とも関係ありそうで、ここでも「石」=「イソ」とも繋がってるらしい。そもそも「石上」を「イソノカミ」とは、読めないですよね。「五十」=「イソ」=「石」=「イス」との関係が見えてきます。「イカ」とは、魚介類の「烏賊」とも関係深そうです。この「烏賊」も「イカ」とは読めないですよね。「烏賊」の足は、10本で、十数理は、Ten=Heven、神。「烏」(カラス)の「賊」(ゾク)にも、古代ユダヤ人との繋がりを感じます。烏天狗とか・・・。「コト」とは、「言」でもあり「琴」でもある。「琴」は、十三本の絃で構成されてるそうで、十三番目の絃を「コト」というらしい。別の意味で、十三も神であることを示してる。最後に、「ゲジゲジ」とは、何か?・・・すばり「gauge」 これは、「五十音」なる言葉が、神でありオールマイティーで無地でナッシングであって、世界言語の「ゲージ(gauge)」で、基準・規範だということを伝えてるのではないだろうか?辞書によれば、「ゲジゲジ」は、「蚰蜒」とも書くそうです。こちらの漢字の意味からのアプローチは、未開拓です・・。「五十足」を「ゲジゲジ」と読ませて意味は、深い繋がりと、さまざまな関連を呼び起こすものであり、「五十」数理(ローマ数字L)にまつわる深さを改めて感じました。ちなみにローマ数字の50がLで、Love(キリスト教の教義)の頭文字と同じなのは、単なる偶然なのでしょうか・・・? 謎が深まるばかりです。
2005年05月30日
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今日は、「百足」について。普通に読んでは、「ヒャクソク」「ハクソク」「ヒャクアシ」なんだが・・。ずばり、「百足」=「ムカデ」どう読んだって「ムカデ」とは読めませんよね。「ことたま」は清音に戻すが基本なので、「ムカデ」=「ムカテ」「百足」=「ムカデ」=「ムカテ」「足」なのに、何故「テ」=「手??」なんだろうか?その謎は、探求中・・・。英語は、「百足」=「centipede」で同じなのが、面白い。「centi」は、「百」のこと。ローマ数字は、C=100「pede」は、「足」(自転車のペダルはこの字らしい)「百+足」=「ムカ+テ」だとすれば、「百」=「ムカ」この「ムカ」は、おそらく「向か(う)」ではなかろうか?「百」の別な読み方がある。「百」=「モモ」「モモ」なる音は、「二つを合わせる・向かいあう」意味らしい。同音の「股」も「桃」もその姿・形からも、その意味が推測できる。さらには、「百合」(ユリ)は、百を合わせると書く。確かに百合の花の咲く頃のつぼみは、花びらが合わさっている様である。だとすると、まんざら「百」=「ムカ」もそれなりに、納得できる。「百足」は、「向かいあう手」なのかも・・・???。辞書によれば、「ムカデ」=「蜈蚣」(ゴコウ)なる難しい字も出てました。学術用語では、「ムカデ」=「Scolopendra」だそうです。沖縄・西表島には、日本最大の「オオムカデ」が生息してるそうです。「百足」=「蜈蚣」⇒「ゴコウ」=「御光」を連想してしまう。光りは、太陽光りであり、白光=百光なので、まんざらつながりあるのかも。ちなみに、百=白は、下記の句が有名。「お前百まで、わしゃ九九まで。ともに白髪が生えるまで」これは、「百」=「九九」=「白」だってこと伝えてる。他の例では、白山神社の御神体は、「菊理姫命」(ククリヒメ)「ククリ」=「菊理」=「九九理」ってこと、音の世界で見えてくる。「百」は、「白」で「無地」で「ナッシング」で「オールマイティー」いろんなことを教えてくれる「百足さん」に感謝。ありがとうございます。
2005年05月29日
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さて、今回は、「雷」について。普通に「カミナリ」って読んじゃ謎が解けないですよね。ずばり「雷」=「イカヅチ」この「雷」に関しては、レーナマリアさんの5月8日日記にもクローズアップされてます。新潟県南魚沼市に「雷土」と書いて、「イカヅチ」と呼ぶ地名があります。ということは、「雷」=「イカ」だということでもある。では、「イカ」とは何か?「イカ」=「五十」苗字で、「五十嵐」=「イガラシ」と読みますよね。つまり、「五十」=「イガ」=「イカ」=「烏賊」「五十」は、「五十音」でもあり、、「神」=「金」でもある。つまり、、「雷」は、、「神」でもあり、、「金」でもあり、「五十」そのもので、「イカ」の音そのものである。「雷」=「イカヅチ」=「神」=「金」=「オールマイティー」のこと。カミナリが落ちる年は、稲の育ちがよく豊作だと言われてます。それは、「神」の「地」であり、「黄金の大地」の意味であって、それ故に、「雷」を「イカヅチ」と読んだのではないだろうか?また、「雷」の音は、「雷音」=「ライオン」(Lion)にも、L=50(ローマ数字)の数理があるのは、単なる偶然ではないだろう・・。一体、このルーツはどこから来てるのか?ますます謎が深まるばかり・・・続く。
2005年05月28日
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いよいよ、始まり始まり・・・・。では、早速。昔、昔、あるところに・・・?では、なくっ~て・・。ずばり「祖谷」=「イヤ」祖谷は、四国は徳島の地名。どうよんでも、=「イヤ」とは読めない。ことたま的には、「音に返す」が基本。「イヤ」の音より、「イヤ」=「Ear」=「Year」つまり、「祖谷」なる地名は、「耳(Ear)」でもあるし、「年(Year)」でもあることを示してる。ここで、Yearは、1年12ヶ月であり、12ヶ月の月日をかけて太陽の回りを地球が旋回する意味から、「Year」=「旋回・中心」 なる意味を有している。「谷」の字は、「渓谷」=「ケイコク」のように「コク」とも発音する。つまり、「祖谷」=「ソコク」=「祖国」さらに、「谷」の字は、「長谷寺」=「ハセデラ」のように「セ」とも発音する。つまり、「祖谷」=「イセ」=「伊勢」ここで、「耳」は、非常に重要で、聖書との関わりが深い。それは、「ヨハネ黙示録」の中に「耳」についての記載がある。「耳ある者は御霊の諸教会に言い給う事を聴くべし」また、「耳」は、「傾聴」とか「注意」の意味もあるそうです。つまり、四国の「祖谷(イヤ)」なる所は、ヨハネ黙示録との深い関わりある所で、注意すべき場所でもあり、宇宙旋回の中心位置でもあり、「祖国」でもあり、「伊勢」とも関係深いことを伝えてるのではないだろうか?そして、その「祖谷」こそが、=「剣山」なのである。剣山の謎は、まだまだ続く・・・。今日は、ここまで。
2005年05月27日
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まずは、読み方を一挙に・・・。「祖谷」 =「イヤ」 ←四国の地名「雷」 =「イカヅチ」「百足」 =「ムカデ」「五十足」=「ゲジゲジ」「五十鈴」=「イスズガワ」「五十猛」=「イソタケル」「蜻蛉」 =「トンボ」 または「アキツ」「東雲」 =「シノノメ」「八重」 =「ヤエ」「鳩尾」 =「ミゾオチ」「弓矢人」=「キュビット」「夫婦」 =「ミョウト」「石清水」=「イワシミズ」「鶴亀」 =「ツルギ」「土筆」 =「つくし」重要な鍵が掛かってるので、文字や地名に謎多い。詳細は、これからの始まり、始まり・・・。
2005年05月26日
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文字は、その意味をきちっと伝えるに都合良い伝達手段。文字は、音を伝える伝達手段。文字が故のトリック・謎をかけやすく、逆に謎解きにくい。文字の持つ固定観念が邪魔するのである。常に「音(オン)に返す」が大切。細胞のある機能をON(オン=音)にすると、音での思考機能が働き、固定概念が消えます。消えたところの位置で、インスピレーション拾いやすくなります。練習も必要ですが、慣れのようなところ。単なるゴロ合わせ、単なるつじつま合わせ。でも、そこは、偶然ではなく、必然性があるはず。「祖谷」・・・四国の地名ですが、よめますか?「雷」・・・・「カミナリ」以外の読み方は?「百足」・・・もうご存知ですよね?「五十足」・・もちろん、これもご存知ですね。「五十鈴」・・「ゴジュウ」ではないですよ。「五十猛」・・「五十」は読み方が多い。「蜻蛉」・・・日本国家名と関係深いですが、読めますか?「東雲」・・・読めますか?「八重」・・・二つの読み方の奥は?「鳩尾」・・・体の一部ですが、読めますか?「弓矢人」・・なんと読むのでしょうか?「夫婦」・・・「フウフ」と読む以外の読み方は?「石清水」・・さあ、なんて読む?「鶴亀」・・・「ツルカメ」以外の読み方は?「土筆」・・・古事記とも深い関係ありますが、読めますか?まだ、まだ、ありますが、この辺にしておいて、順次、読み方とその奥義を話していきたい。それは、日本のルーツ探しの旅でもあり、「数理ある言葉」のことたま(五十音)を学ぶ旅でもある。
2005年05月25日
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バランスは、何事でも大事ですね。中庸ってのは、難しい。どちらかに偏る(=片寄る)方が簡単。バランス=中庸には、制御力が必要。心のフィードバック制御のこと。外乱に対して、乱れない出力制御の状態が中庸。A B******* △ Cバランスは、シーソーに例えると解りやすい。ここで、言葉お遊び・・・。「シーソー」を数理で解いてみた。音に返すが基本なので、「シー」=「四」、「ソー」=「十」(例:三十路=ミソジ)故に「シーソー」=「四十」=40⇒4「シーソー」は、支点(C点)でバランスとってる。この支点(C点)は、動かない点、つまり「死点」⇒数理の4=死一方では、四は、蘇りの生の意味ある。まさに、「シーソー」=4は、4の数理のごとく、死んで蘇るように、AとBの重さでバランス調整が可能。一方では、5/6の日記「感謝御礼・・・師天」にも書いてるように、視点(=支点)を動かして、バランスとることも必要。重さ調整と視点(支点)移動で、バランス=中庸を制御していきたいものだと思う。
2005年05月24日
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古事記は、「太安万侶」が第40代「天武天皇」の命によって、「稗田阿禮」の口述を筆記し編集し、古事記にまとめたといわれてます。稗田阿禮(ひだのあれい)は、語部(かたりべ)。「語る」とは、隠蔽・トリック・うそ・詐欺の意味含みますよね。よく、「あの人は、語り」だとかの表現を今でも使いますよね。この事は、古事記自らが、トリック・隠蔽ですよと、告白してること。故に古事記に書かれてること全てが、事実とは限りませんよ。何かしらを隠蔽してますよ、ってこと。古事記に秘められた謎は、多い。さて、さて、その謎解きは、いかに。言葉に数理もつ「ことたま(言霊=五十音)」で解いていきましょう。それは、文字の世界ではなく、音の世界に戻してみること。音に返すが基本。逆に文字は、トリックかけやすい。封印するには、文字のイメージあてた方が、固定概念入って都合が良い。日本神道・古事記・聖書を音の世界で密接に関係ある。その謎解きを親子二代で研究されてる方がいる。高根正教(まさのり)氏 高根三教(かずのり)氏 の親子である。聖書でも「はじめに言葉あり。ことばは、神とともにあり」と、書かれてるように、人類は、言葉=音の世界をはじめに持っていた。その後に、文字を見出して、文字として後世に残してる。口伝や地理地名やおとぎ話しなどの文献以外のところに、以外な事実が隠されてる場合が多く、見つけにくくなってる。言葉に数理をもつ日本語(五十音=ことたま)は、その解読のKeyワードでしょうね。日常の中のことを、ことたま的に見たり、聞いたりすると、違う場面や、違う一面が見えて、意外とそれが真理だったりする。その面白さは、魂に響き、腑に落ちて、納得感と論理性を有してる。そんな「ことたまライクライフ」を楽しんで行こうと思う。
2005年05月23日
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生活の中で「ことたま」を活かして、豊かな暮らしを楽しむことを提案しています。○○について、ことたま的にどう解釈し、解決するの?何を学ぶの?などに少しお答えしていきたいと思います。例えば、今日、「8888」の車ナンバーを見たが、どう腑に落とせばいいの?例えば、夢で「カミをトケ」と言われたが、どう解釈したらいいのか?個別での対応を希望の方は、私書箱メールでも結構。生活の中を楽しくしていきませんか?
2005年05月22日
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アワは、阿波なり、安房でもある。四国は、二名の島。徳島=阿波。千葉も、二名があり、千葉=安房。アワとは、ア~ワの事。ア イ ウ エ オカ ・ ・ ・ ・サ ・ ・ ・ ・タ ・ ・ ・ ・ナ ・ ・ ・ ・ハ ・ ・ ・ ・マ ・ ・ ・ ・ヤ ・ ・ ・ ・ラ ・ ・ ・ ・ワ ヰ ウ ヱ ヲつまり、アワ=五十音=コトタマ、の事。淡路島とは、アワ(=阿波=淡)へ至る路の島。イスは、イソでもあり、「いろは」でもあり、「五十」でもある「いろは」とは、イ~スの事。い ろ は に ほ へ とち り ぬ る を わ か よ た れ そ つ ね な ら むう ゐ の お く や まけ ふ こ え て あ さ き ゆ め み し ゑ ひ も せ す ん「ん」は、無声音なので、除くと「いろは四十八」は、「い」から始まって「す」で終わる。つまり、イス。一方で、五十鈴川(イズズカワ)や五十猛(イソタケル)の表現あるように、五十=イス=イソでもあるから、「いろは四十八」=「五十音」 と言うことでもある。つまり、「ことたま」なり。[言霊=五十(こと)音(たま)]アワ=イスの謎は、深まるばかりです。アワ=安和は、安心の和へと広がり、イス=イズ=伊豆へと繋がりを感じる。イス(ISU)⇒48数理は、女性 アワ(AWA)⇒50数理は、男性 いろんな、繋がりと広がりを感じさせてもらった。
2005年05月21日
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今こそ、日本女性の目覚めが必要。数理には、男と女がある。女性数理は、Keyワードが多い。「いろは四十八」 48数理は、女性数。 ・・・染色体の数。 X染色体→Xとは、綾であり、鍵(Key)。 ⇒「いろは四十八」は、女性数理で謎・綾がかかってるので、 その奥義を解きなさいってことです。「サンは、女性」 三=Sun=産=参=山 Sun=太陽神 産道・・・お産は女性。 参道・・・宮(=子宮)への道。 山の神・・奥さんのこと。 七五三で、三歳参りは、女性。 「十三参り」 十三歳の女性のお宮参り。 沖縄では、一生の内で一度だけ、十三歳に祝う風習あるそうです。 13数理は、トミ=富=フ⇒ハーフ ハーフ+ハーフ=半月+半月=満月で夫婦円満「七五三」 三歳と七歳は、女性参り。 3+7=10=Ten=天=神・・・女性 七とは、母のことで、「ななさま」。 ちなみに、男性は、5でセンター・中心(ハート=鳩)まだ、まだ、あるが、女性が覚醒することは、日本の蘇り。女性意識がさらに高く、天上へ飛翔しますように。
2005年05月20日
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鈴にまつわる謎やキーワードがある。鈴を語る上で外せないのが、「伊勢神宮」「伊勢神宮」の周囲の地理地名には、文献以上の謎がある。「伊勢神宮」のすぐそばに流れてる川が、「五十鈴川」ここの「五十鈴川」にこそ、「鈴」の謎がある。ちなみに、自動車メーカーのISUZU(いすゞ)は、この「五十鈴川」からの社名らしいですが・・・?なぜ、鈴に五十(イス)が付いてるのであろうか?それを解くには、まず「五十」を解く必要がある。「五十」は、既に説明してるように、「五十音」そのもの。ローマ数字のL=50。GOLD=金でかつGOD=神。この間を取り持つのがL(=50)であり下記方程式となす。GOLD=GOD+Lこの関係式は、何を示してるかというと、数理50を示すLを介在して、GOD,GOLDであることを示してる。つまり、五十=50=L=神(GOD)=金(GOLD)五十(イス)=五十(イソ)=神=金故に五十鈴=神の鈴、金の鈴 なり。そして「鈴」の音は、「レイ」つまり「霊」=「零」=「0(ゼロ)」=○鈴=霊=零=○(マル)=オールマイティー=ナッシング=神よって、五十鈴とは、五十=鈴=神さらには、五十=コト=言であり、鈴=レイ=霊=タマつまり、五十鈴=言霊=コトタマ。神社で鈴鳴らすは、「コトタマ」を発すること。鈴の音は、「リンリン」⇒リン=鈴=隣=輪音色が、次第に隣へと広がり輪となるイメージの音。英語の「鳴る」=Ring(リン)も偶然ではなさそう。もちろんRing=「輪」の意味もあり、やっぱり偶然ではない。音の世界で繋がっているんだなあ。最後に、伊勢神宮の近くのこの「五十鈴川」を配置し、さらには、銭屋敷や米屋敷なる地名残してるのは、伊勢神宮の存在意義をきちんと示すものであろう。
2005年05月19日
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「覚醒」が起きている。覚醒は、拡生であり、描生でもあり、確生なり。生きるを拡大し、生きるを描写し、生きるを確かめ、確実に生きる。覚醒は、拡声であり、描声でもあり、確声なり。声は、魂の声。魂声は拡大し、魂声は描写を作り、魂声は確実をつくる。今、一瞬、一瞬を生きていくとき、我が心からの「カクセイ」が起こらんとしている。どんな「カクセイ」を起こしますか?
2005年05月18日
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サッカー予選も近いですが、サッカーのイレブンの話しではありません。「日本の柱」ってコメントが、runahiromiさんのHPに出ていて、気になっていました。日本と11(イレブン)数理の関係についての事です。日本の柱、二本の柱・・・その意味に「11」数理の謎がある。「二本」の2は、和数字で「二」のこと。ローマ数字の2は、「II」のこと。和数字の「ニ」を縦にすれば、ローマ数字の「II」この「II」こそが、数字の「11」だとわかりました。数字2は、11であることが和数字とローマ数字の関係で見えてきました。だから、「日本(=二本)の柱」は、「11」(イレブン)なんですね。イレブンとは、日本なり。頑張れ!日本(ニホン)イレブン!!二本の意味だとすると、「ニッポン」ではなくて、「ニホン」なんですね。11数理は、観音数理。1月11日は、鏡開き、蔵開きの日。11面観音や観音扉。11数理は、観て開ける、音で開ける数理。日本は、まさに開かれて、音(オト)を発声(=発生)させ、本音(ホンネ)と言う、本当の音(=声)を世界に向けて出すとき。11は、大和魂。即ち、サムライ。サムライとは、士(=侍)。士(サムライ)=「十」+「一」=11。サムライ・イレブンこそが、日本イレブン。日本の活躍を期待しています。
2005年05月17日
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音楽の世界も数理なり。音階は、音の階段。七つの階段を上ると八段目の次の次元へ出る。オクターブは、音階。オクトは、光りであり、八の意味。(オクト=オプト=光り、オクトーバー=八月)確かに1オクターブは、「ドレミファソラシド」の八音。八音とは、「ハツオン」=発音。発音とは、初音なり。産声の音は、「ラ」音で、「ラ」音は、始めの音(A)A=ラB=シC=ドD=レE=ミF=ファG=ソ音と光りは、同じなり。音は、七音集まりて八音に戻る。光りも七光集まりて、八光となる。音も光も、「色」なり。音色(ネイロ)、声色(コワイロ)と音には色がつく。音階は、音開となりて、音が開けば、心も開く。ものごとが生じる事を、発生と言うが、音の世界では、「ハッセイ」=発声も同じ。聖書「始めに言葉ありき」とは、音(発声)が事の始まりを、伝えてることなのかもしれない。物事が発生するときには、第一声を上げる。無言での発生は、生じない。音階=音開=恩開=温界音で開けしは、恩に返して、心開き、温かなりし世界なり。このことは、まさに発光=白光=八光なり。「音階」を音読みすると、「ネカイ」=「ネガイ」=「願い」ってことに気づきました。感謝、感謝。願いごとは、音に出す(発声)、声に出すのがよさそうだ。自らの願いを発声=発生させよう!!
2005年05月16日
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雨は、天の恵み。雨は、アメ・・・天。天は、十。十は、ソ。音階:ドレミファソラシドソの上が、ラ・・・・ソラ・・・・空雨あがれば、天空へ行け!!お空は、いつも晴ればれ。ハレルヤ、晴天なり。お空は、いつも太陽だ。雨雲を突き抜ければ、そこは晴れ。太陽の光あること、忘れるな。見える見えずに関わらず、天空の光りが降り注ぐ。雨雲を造るは、我が心。燦燦、Sunと光りある。いつでも、どこでも、「雨のち晴れ」心に青空思い出せ!!太陽の無限の力を呼び起こせ。八光で高く上がる切符を発行。心の金(=菌)の発酵で豊穣つくりを楽しんで、いつもニコニコ軽やかに。雨も楽しみ晴れも楽しみ雪も楽しみ曇りも楽しみ。心の太陽、輝かせ!!
2005年05月15日
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○○と掛けて、△△と解く、その心は、○△。ことたまは、謎掛け。掛け=X=綾クロス(X)ワード探しは、面白い。では、では、・・・。1)言霊(ことたま)と掛けて、親孝行と解く。その心は、オン(恩=音)に返すが基本です。2)氏名と掛けて、とぼけた外国人と解く。その心は、「使命書け!!」って何?3)四国と掛けて、黙示録と解く。その心は、「死人に口なし」こんな感じも面白い。
2005年05月14日
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4月3日の日記「空海と言霊」でも空海と数理について書きました。なぞは、深まるばかりですが・・・。runahiromiさんの5月13日の日記コメントでも22の数理を書き込みさせていただきましたが、二十二番札所も数理を表してる。「二十二番札所 平等寺」平等とは、対等のこと。22=夫婦=ミョウト=明灯(証し)。夫婦は、神の契約の証し。十八番(オハコ)も夫婦=平等の意味あり。十八番=18x2=36=弥勒(番とは、蝶番(チョウツガイ)で対(=二つある)の意味)弥勒菩薩の出現は、5億6千7百年後に出現。⇒567=5+6+7=18フウフ=ハーフ=180度、2人平等にそろって、円満=360度。2+2=4(死)、2X2=4(生)、足しても掛けても一致は、2のみ。2は、+(加算)、X(掛算)にて平等。さらには、22はKey(鍵)の数理。ギリシャア語は、24文字。ギリシャ語22番目は、[ χ ]でキー(又はカイ)と発音。キーなるは、鍵。アルファベットの24番目は、Xでギリシャ語22番目と同じ。χ (22) =X(24) =Key=鍵(ギリシャ語) (アルファベット) 22の数理は、さらにヘブライ語文字数なり。整理すると、ヘブライ語 22文字ギリシャ語 24文字・・・22番目=χ (キー)アルファベット26文字・・・24番目=X(エックス)それゆえの、「二十二番札所 平等寺」 空海とは、全ての言葉と数理を知り尽くし、後世に残したメッセージこそが「八十ハヶ所」夫婦=ハーフ(herf)なので、半人前半人前=半人前で平等で、円満。一人前のつもりになりがちだが、いつも半人前の謙虚さをお互いに持ち、まがたまの○(マル)=球⇒地球(宇宙)を目指したいものです。
2005年05月14日
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久ぶりの「13日の金曜日」4月13日の日記でも最高の日と書きました。昨年の10月23日の日記でも、13日金曜日のことを書きました。今月は、5月13日で金曜日。5は、中心・センター。数学統計学でも正規分布でセンターが最大分布。ということは、5月は、最大値の「13日金曜日」いわゆる、ピーク値の日。13は、富の象徴なり、金なり。アルファベット13番目は、マリア様、マザーのM。アイウエオ順番で13番目は、「ス」「ス」は、4月26日の日記に詳細掲載。主も「ス」、もちろんメシアであり主(しゅ)は、神。5月13日の金曜日は、いろんな意味で、ピーク値、最大値の日かも・・・。しかも、513=5+13=18⇒オハコ(十八番)18=イヤ=Year=Ear=祖谷(四国)でもあり、弥勒(18X2=36)世界の日かも。いろんな言葉が、沸いてきた。513⇒Go!富!513⇒Go!いざ!513⇒郷ヒミ???513⇒コイさん513⇒御日さん513⇒御遺産513⇒御意味513⇒御富2005年5月13日⇒25+5+13=43・・・蘇り平17年5月13日⇒17+5+13=45⇒ALL、全、球(45とは、1~9の数の合計数)全てが蘇りであり、思い出しで、ALL=球となってるんだと、自分で気づいて納得(納解、納説、納徳)し、喜んだ。
2005年05月13日
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三位一体っていたい何?この言葉が頭を書けめぐるので、辞書(大辞泉)で調べると以下のように出てた。1 キリスト教で、父・子・聖霊の三位は、唯一の神が三つの姿となって現れたもので、元来は一体であるとする教理。 2 三者が本質的に全く同一であるということ。 3 三つのものが一つになること。また、三者が心を合わせること。 これは、三角形を想定すれば、その意味が解けると思った。三角形とは、三辺が接触してる幾何学形状で、力学的にも安定・強固な形状で、構造物に用いられる。(ラーメン構造って言うらしいが、なぜラーメンなのかは、さておき。)三角形を分解するとその数理が見えてくる。 A * * * * * * *B*******C分解すると1)第1の辺 ABを部分 A * * * * B*2)第2の辺 BCを部分B*******C3)第3の辺 CAの部分 A * * * * *C4)3辺が合成される ABC A * * * * * * *B*******Cこのことは、何を示してるかというと、三角形は、分解してみると、4つになってることを示してます。つまり三位が一体されると、4番目に一つの形が現れます。だから三位だけでは、数理は3ですが、三位一体となると、数理は4です。本来の一つであるものになる事は、蘇る、復活する意味ですから、数理4に合ってます。辞書に書かれてる意味と同じ内容が、数理4の意味でもあったわけです。三を超えたところの四の世界は、死であり生であるところ。生きることも、死ぬことも、一体であるとも言えるのではないでしょうか?三角が四とは、これいかにって世界かも・・・。辺の接点が結んでいれば、三角は強い。三つのものが一つになるには、接合(=節合)は重要ポイント。意識も心も体もきちんと、接合させて強い構造にしていきたい!!
2005年05月12日
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和歌と俳句の数理に謎ありき。短歌や和歌は、五七五七七俳句は、五七五全てに数理あり短歌:五七五七七=5+7+5+7+7=31⇒「三十一」俳句:五七五=5+7+5=17⇒「十七」「三十一」は、「ミソヒトモジ」これは、人間の脊椎骨の数とも言われてます。つまり、31は、人の数。(空海は、三十一番札所を竹林寺とつけている)竹・・・竹刀・・・シナイ・・・シナイ山・・・ユダヤ・・・?31は、日本ルーツ、日本そのものの数理ではなかろうか?「十七」は、十七の数理をご参照願いたい。ただ、俳=ハイ=Hi⇒八(Hは、アルファベット8番目) 句=ク=九つまり、俳句=八九=ハク=白=百⇒モモ=桃=股十七の数理には、白でナッシングでオールマイティーあるのでは?さらに、モモとは、合わせる意味ある。十七の奥義は、俳句に秘められてるのかも。そして、この<短歌+俳句>数理こそが、言葉たる所以なのかも<短歌+俳句>数理=31+17=48そう!48の数理は、いろは四十八!!そして、いろはとは、生命エネルギー、つまり人間の生命活動の言葉が、短歌や俳句となって、文化形成していくんだと、納得してしまいました。いろは=五六波⇒五臓六腑の波動=生命エネルギーそのエネルギーの源が、お天道様(おTen・十様=神)であり、その数理は、光りの七色の7と、七色合成した八番目の八光(=白光)の、掛け合わせの事、つまり7x8=56←五臓六腑=生命エネルギーなり。太陽・お天道様(オテントウサマ)に感謝。お天道様の数理は、20でもあり、百=白(ナッシング)かも。 ↓ テン・トウさま=Ten・十=10+10=20 ⇒蘇り・復活 テン・トウさま=Ten・十=10x10=100⇒白=ナッシング・無地お日様のエネルギーをいただきパワー上げて、元気ある波動で言葉を発していきたいと思いました。
2005年05月11日
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十は、何でしょうか?Xは、何でしょうか?和数字の10が 「十」ローマ数字の10が「X」英語では、「十」はクロス(Cross)、「X」もクロスまた、こちらのクロス(Cloth)には、聖職・聖服の意味もある。数学の世界では、 加算記号が「十」 掛算記号が「X」医学・生物学の世界では、 死の記号が「十」・・・・・・死にクロス 配合・掛け合わせが「X」・・生のクロスこの2つの10、2つのクロスから何が見えてくるか?記号を合成すると・・・。「十」+「X」⇒「米」数理では、10+10=20 ↓ 「米」=20の数理「米」記号の漢字では、<米>(コメ)・・・・四国の八十八ヶ所へ <米>(コメ)の字分解すれば、八十八二十歳と書いて、ハタチと読むがその理由は?20の数理の意味は、伊勢神宮にあり。遷宮は、20年に一度行われる。神様のお社が移る⇒「死んで蘇り」これは、死の10記号「十」クロスと、生の10記号「X」クロス」のことなり。従って、八十八の意義とは、「米」記号のことであり、死んで蘇ってることを伝える為の計らいなのでしょう。その事自体は、民族ルーツを示す証しでもあるので、旗印として残す意味で、20を「ハタチ」としてるのであろう。また、「米」記号は、医学世界では、生命誕生記号とのこと。倭民族は、蘇りし復活した民族。アルファベットで20番目は、T。Tとは、T定規。つまり規範、基準。世界の基準となりし意味の倭民族復活を伝えてるのであろう。旧約聖書から新約聖書へ。ヘブライ語からギリシャ語へ。ギリシャ語で世界統一を果したアレキサンダー大王。・・・・でも、世界に残るは謎だらけ。謎を解ける鍵(キーワード)こそが、ことたま(五十音)。だとしたら、世界ルーツ、言語ルーツの始まりは、どこなのか?ますます、謎が深まっていく、ことたまワールド。謎説き、綾解きをどうぞ、お楽しみに。
2005年05月10日
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最近、十七(17)数理が良く出てくる。聖徳太子の十七条憲法。七月十七日の八坂神社・祇園祭。17=雛百=白=ハク=八+九=十七第17番札所 井戸寺十七の数理は、奥深い。十五は、十五夜=満月、○(マル)=0(ゼロ)=零=霊 七五三縄=シメナワ十六は、皇室、菊花紋章、シオン、紫苑、紫苑菊 七五三一(シチゴサンピン)十七は、????十七条憲法=「和をもって貴し」⇒ 大きな輪=環=和=倭 ⇒大和(倭)聖徳太子の国家建立の高い思想は、どこから来てるのか?十七の奥義を知りつくしての、憲法なのではないか?17は、まだまだ探求中ではあるが・・・。少しことたま的にとらえてみた。17⇒1+7=8・・・光、無限、発光(白光・八光)、太陽、エホバ、火17⇒1x7=7・・・七光り、虹、母(なな様)つまり、17は、光りそのものであり、永遠、無限なるもので、母のような存在の意味がありそう。また、この導かれた8と7は、エネルギーそのものである。8x7=56⇒五臓六腑、すなわち人間生命波動(生命エネルギー)そのもの。17は、いろんな意味とさらに深い意味(奥義)がありそう。ひとつひとつ、謎解き、綾解きしていくのが面白い。わくわく、沸く沸く、湧く湧く・・・自己の枠外しへ
2005年05月09日
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今日は、「ことたま」を私が学ばせていただいてるそのルーツである<高根学説>の書籍類について、ご紹介させていただきます。どの書籍も「ことたまの秘密」が解き明かされていて驚きの連続です。***********ビデオ紹介コーナー*********** 「四国に封印された大和民族の謎と鍵」 著作 高根三教(四国剣山顕彰学会 会長) ~~ついに80年のベールが開かれた~~ ・第一巻 大和民族はユダヤだった ・第ニ巻 日本の歴史の盲点と四国 ・第三巻 世界を塗り変える剣山の神宝 3本セットにて、19,000円 送料 別途必要です。 ***********ビデオ紹介コーナー*********** この3本組VTRは、高根学説の概要がわかりやすいです。いろんな謎の秘密が、ここに繋がってるんだと、妙に納得もでき、さらに興味を沸かせてくれる作品です。***********書籍コーナー*********** A:「四国剣山千古の謎」 高根正教 著 定価3,500円 ~世界平和の鍵ここにあり~ B:「アレキサンダー大王は日本に来た」 高根三教 著 定価3,300円 ~黙示録に秘められた古代史~送料 別途必要です。***********書籍コーナー*********** Aの書籍は、親子2代で築きあげてきた高根学説の根本をはじめて世の中に問うた、高根正教(まさのり)氏の代表作。 言霊と四国と聖書の関係を伝えております。 Bの書籍は、父・正教氏の高根学説を継承されてる高根三教(かずのり)氏の代表作で、アレキサンダーは誰なのかの観点で、日本ルーツの謎解きを伝えております。この勉強(ことたま)は、実に多種多様な方面からの知識や経験や文献や童話や口伝から、総合的かつ宇宙的にある方向性を見出し、数理で説明できることは、どこか納得でき腑に落ちることが多いのです。まだまだ、知らないことが多いし、あえて封印してきてることも多いのも事実。時が封印を解くときもあるでしょう。だが、既に21世紀となり平成17年という十七数理の年に、少しづつですが、観音の扉が開かれようとしております。聖徳太子の十七条憲法に秘められた「十七の数理」は、奥義。まさにヨハネ(=夜ハネ=夜明け)の時なのでしょうね。
2005年05月08日
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獅子(シシ)をライオン(Lion)とも言う。ライオンとは、雷音(ライオン)なり。雷の鳴る音は、どこかライオンの声に似ている。ことたまが同じってことは、ライオンのルーツはもちろん・・・。雷の音が発生する原理は、雨雲の中のプラス電荷とマイナス電荷のショート。つまり、陰陽のぶつかりの音。神様の音・・・だから、カミナリ=神鳴り=雷。雲の上の雷様は、デンデン太鼓を持っている。そのデンデン太鼓の音こそが、雷音。デンデンは、電電。即ち電子(+と-)の衝突。では、何故Lionなのか?ionとは、デンデン太鼓の音を演出する電電の電子。Lとは、神(GOD)。Lは、ローマ数字で50で、50は金。(金婚式は50周年)即ちGOLD(金)=GOD(神)+L(50)Lの介在により、神にも金にも成るとの意味において、L=金=神。Lionとは、L+ion=神+電子、即ち雷様のデンデン太鼓。 (エルイオン)雷の発生する年は、豊作とも言われてます。雷のことを稲妻とか稲光とも言いますね。稲とは、米のことで、米とは、命のこと。それは、ライス=ライフ だと言うこと。(ことたま的には、Su(ス)もFu(フ)も母音同じは、イコール)陰陽合一は、命そのもであることを自然界は教えてくれています。雷の発生によって、空気浄化されるとも言われてます。ナチュラルマイナスイオンが多く発生するんだそうです。自然界の摂理は、実に巧妙に言葉に生きています。数理を持つ日本語だから生かされるのでしょうね。日本語に感謝。
2005年05月07日
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最近、HPへのアクセスアップしてきており、いろんなところでのシンクロ(=神クロ)があり、縁がつながって、ほんとうに大きな和(=大和)になりつつあります。皆様方に感謝申し上げると共に、今後とも、いろいろと気づきを与えてください。視点を広げたいと思います。視点=支点=師天視点を変えるには、シーソーの支点を変えるようなもの。A B*********** △ C自分がAだとします。Bが自分が見てる映像世界。A=B、同一質量とします。AC=CB、同一距離とします。そして、今、支点(視点)は釣り合ってます。支点(C)は、自らの視点ですから、支点(C)を自ら遠ざけるとは、CがBに近づく。このことは、自らの視点を遠くに置くことを意味します。バランスが変更されて、AC>CBとなり、Aが低くなり、Bが高くなります。 B ** ** *** △ A ** C ** こうなると、Bは、Aより高い位置となるので、いろんな情報が天から降って来ます。まさに、天からのメッセージで、師天でしょうね。簡単な物理原理こそが、視点=支点=師天の教えだと、インスピレーションで拾いました。視点を遠くにするように努力し、天からの教えを素直に聞いていきたいと思いました。
2005年05月06日
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5月5日は、端午の節句。今年は、2005年だから、5が3つ並ぶ年。2005年5月5日5は、中心、御=神555・・・Go!Go!Go!古いアニメで申し訳ないが、マッハ ゴーゴーゴー!御(神)が三つある意味にもとれる。 御 * * * * 御****御 ↓ 神 * * * * 神****神まさに、神の大三角形。2005年の時を経て、今、端午の意味が解き明かされる。楽しみでもあり、ワクワクもする。詳細は、メルマガにてご紹介しますので、お楽しみに。(2005年5月5日5時55分発行予定)555からは、さらに5+5+5=15⇒満月=○=玉=球15の数理もつ今年の端午の節句。さらには、平成17年5月5日からは、1+7+5+5=18⇒十八番(オハコ)=360°=弥勒弥勒の世界につながる今年の端午の節句。西暦からも日本暦からも、どの角度からでも、意味深い日となりそう。ヤンキースの松井選手(背番号55)も守備をセンターに戻ったそうで、本来の数理が発揮しやすくなるのでは、とTVを見て思いました。打順は、5番がいいのになぁ・・・。5月5日は、いろんなことに広がりを見せる日になることでしょう。鯉のぼりのごとく、意識高く登ることでしょうね。
2005年05月05日
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明日の5月5日は、メルマガ発行します。「5月5日の謎解き」について他お楽しみに。★★★§~人生お役立ち系情報~ 『アイウエオの秘密(ことたま五十音)』§★★★ 日本語アイウエオ(五十音)の秘密をあなたにそっと教えます。人生を豊かに生きる知恵を配信するメルマガです。言霊(ことたま)を知るは、豊かなる人生の知恵そのものです。メルマガ登録 http://www.mag2.com/m/0000114118.htm
2005年05月04日
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誤りやミスをしてしまって、どうしようと困ったことありませんか?誤りやミスの大小に関係なく、それは問題なく、自己の成長の為に必要だったと、後でわかることあります。ミスとは、英語のmistake(誤り、間違い)の略語。同じ音「ミス」で、「御簾」なる日本語ある。「御簾」は、辞書(大辞林より)によれば、以下の意味。神前・宮殿などにかける簾(すだれ)。 ――を隔てて高座(こうざ)を覗(のぞ)く物事が思うようにならず、もどかしいたとえ。神様と人間界との境を仕切るの簾(すだれ)を「御簾(みす)」と呼ぶことからも、mistakeのミスは、この御簾をとる(take)ことであり、人間が神様に立ち入ることでもあり、神様が人間に立ち入ることでもある。そんな意味で、御簾をとる事は、神様の意(成長させたい意志)が働くこととなり、結果的には、後でその誤りや間違いを気づく、気づかされることとなる。ミスとは、御簾であり、間違い(ミス)は無し。ちなみに同じ音で「Miss」とは、未婚の女性のこと。万葉時代では、高貴な未婚女性は、御簾の中に姿を隠して暮らし、同姓でも異性でも顔を隠す習慣があったとも聞きます。ミスの音のルーツがどこにあるのかが、見えてきますね。いずれにしても、ミスしても安心して、自己を成長させていきましょう。それが、神様の御簾越しの意志でしょうから。
2005年05月04日
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憲法記念日に思うことは、聖徳太子。聖徳太子の十七条憲法。十七=17の数理が気になる。なぜ、十七条なんであろうか?15は、十五夜満月の数理で、七五三のこと、○(マル)、ナッシング、オールマイティー16は、菊花紋章の数理で、天皇、神では、17はどんな数理なのだろうか?京都の夏祭り、八坂神社の祭礼、祇園祭が、七月十七日。祇園=ギオンとは、シオンのこと。シオンとは、国家中心の意味あるそうです。聖徳太子が、国家を思う気持ちで、国の中心となる憲法を、十七条にしたのも、意味わかって、この数理使ったのではないだろうか?十五条憲法でも、十六条憲法でもなく、十七の意義。17の数理は、1+7=8、1x7=78は、光りの数理。八光=発光=白光=太陽=神7は、虹の七色で太陽そのもの数理。8、7は、太陽や神の数理をもつので、国家中心を収めるにふさわしい気する。17は、稲(イナ)とも読むし、稲は、日本人の命に密接していて、米は、日本人の主食であり、食の中心でもある。
2005年05月03日
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言霊(ことたま)の基本に、数理あることが大事。数理を持つ言葉は、大きくわけて3つ。 ・日本語(五十音) ・古代ヘブライ語 ・ギリシャ・アルファベット日本語は、「いろは四十八」で十分のところを、五行十列の五十音にしてる所に意味あるわけです。それは、日本語がオールマイティーで神の言葉たるを示すための数理。「五十音」と書いて「ことたま」と読む。「五十」=「こと」と読み、「音」=「たま」と読む。終戦の天皇のラジオ放送を、「玉音放送」(ぎょくおんほうそう)と言って、「玉(たま)」の表現を使用してることや、音楽での楽譜で使われる記号を「おたまじゃくし」と表現してることからも、「音」=「たま」と読む理由がわかるでしょう。「音」=「たま」だからこそ、「たま」=玉=球=宮=○(マル)=0(ゼロ)=零=霊との関係で、「ことたま」が「言霊」と表現されてると思われる。霊が宿る的な意味あいではない。(もちろん、音は波動ですから、何らかの作用あるでしょうが・・)数理があるとは、言葉に「数の論理性」=「自然法則性」あること。数学式的解釈できることが、法則性を有してることの証し。日本語は、広い奥行きある言葉ですので、大事に使いましょう。
2005年05月02日
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いよいいよ五月。風薫、過ごしやすい季節となりました。いろんな所へ出かけるGo(ゴー=五)月。Go!五!と行きましょう。五月は、中心月。(五は、一~九の中心数字)五月は、勝利月。・・・V月(Vは、ローマ数字五であり、アルファベットのV)Victory(勝利)のサインは、V。勝利の女神は、Venus(ヴィーナス)五月は、男月。(五は、男性数)七五三で、五歳を祝うのは、男の子のみ。つまり、男は、御(尊敬すべき意味)で、中心であるから、五歳で祝う。家庭の中心は、男であり、その周りを守るのが女性。それは、宇宙法則を表しており、男はセンターの役目で、女性はセンターを回る旋回の役目。女性が旋回であることが家庭の基盤。男性がセンターであることが家庭の柱。七五三で、七歳と三歳を祝うのは、女の子のみ。つまり、七+三=十=Ten=天=神。女性は、即ち神であること示してる。ちなみに、山の神と言えば、奥さんのことですよね。また、おかみさんとも言いますよね。ローマ数字のV=アルファベットV(22番目)より、22とは、夫婦の意味と宇宙法則原理を示してる。「2」の数字だけが、足しても掛けても結果が同じくなる数。2+2=4⇒死の四=陰(+記号は、死の記号)2X2=4⇒生の四=陽(Xを掛け合わせと言う⇒生殖)つまり、22とは、生も死も一緒であり、陰陽合一であることの意味。一つの大きな○でもある。夫婦(22)とは、○であると言う意味においても、ローマ数字V(5)が、御神であることに通じる。中心とか男性とか女性とか夫婦とか、いろんな繋がりを見せていただけそうな五月の始まりが楽しみです。あなたの御月(=五月)は、どんな月?
2005年05月01日
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