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結果とは、何か?原因と結果の相対論の中で出てこないものがある。原因がなくて、いきなり結果。そう、いつでも結果オーライってこと。良くも悪くも、選択的範囲での現象で、結果なのである。音の返すと良くわかる。「ケッカ」=決価=結華その時に決めたところでの最大価値が結果なのであり、実を結んだ華が結果なのかもしれない。濁音でみると、ケッカ=ゲッカ=激化激しく変化してくことも、結果なんだろうと思う。とかく、原因を探求しがちであるが、原因さがしても出ないものが多い。何かしらの理由・意味づけをして安心したいだけなんだろうな。必要必然で「結果=決価=結華=激化」オーライ。努力や練習などで結果が違うから、普段の行いも大事だよ、的な部分を捉える捉え方での結果もあるだろうが、その時を良しとして、許す、認めることも、結果を創ることに繋がるんだろうなと思う。時代が激化、激変してるだけに、結果だけに囚われず、途中プロセスを楽しむ心を持っていたいと思うこの頃である。「結果オーライは、発車オーライ」何てネ!オーライとは、本来は、ALL Rightの略なんだろうが、Rightは、正しいとか正義なる意味かもしれない。ALLは全ての意味だから、ALL Rightは、全て良し・全て正義、問題がありません ネってことだろう。だから、安心して発車しようと思う。
2005年11月30日
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昨日の日記に関連して、「一千」からの広がりを観た。音に返すと「イッセン」で、「ン」は死音で省くとすると、一千=イッセン=イッセ=イセ へとの繋がりを見せてきた。つまり、一千=イセ=伊勢聖書に掛けられた謎。・・・千年の後に封印を解きなさい。あれから、既に2000年が経過してる。千年間の秘密が解かれる時が来たのかもしれない。さらに、一千=イッセ=一世天皇の一世一元にも通じるのかもしれない。いろんなところでの謎開きが始まってるかもしれない。それこそ、一斉に謎開きして、花開く時が来てるのかも・・・。
2005年11月29日
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数字の尻取り遊びをしてみよう。1=イチ→チ=千=センあっと言う間に終わってしまった。一から千は、3桁の違いを飛んでしまった。千の中に一があり、一の中に千がある って感じ。一線をカ引くとか、一戦を交えるか、一閃(ぴかっと光る閃き)とか、一銭にもならない、とか「イッセン」なる言葉が数多い。この数尻取りのように、圧倒的スピード感、圧倒的落差をどの言葉にも共通して感じるのは不思議。3桁の桁数の差は、高低差、スピード差、強弱差は、はかり知れない。3なる数理は、むすびの数で三神なる数なので、神様世界は、きっとこれくらいの勢いで事を進めているのだろう。人間ももっともっと、いろんな事を高めていかないとね。神様や地球や宇宙から取り残されてしまわないようにしたいものです。
2005年11月28日
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今まで使っていた携帯電話が不調になった。終わりは、始まりでもある。そこで、思い切って、契約も変更し機種も変更した。今は、移行時期なので、2つ携帯を持ってる状態。いずれ、新機種だけとなる。この出来事は、何を教えてくれてるのか観てみた。それは、「携帯」から「軽待」へなんだと思った。音に返せば同じ「ケイタイ」通常、移行時期というのは、新旧システムの両方があり、何かと負荷負担がかかり、気分的にも重たくなる事ってありますね。でも、今回の事は、「軽く」がテーマだなって思いました。気分的に重たくなるのではなく、軽く構えて待つ「軽待」なんだと。そうする事で緩やかな終わりで完了し、緩やかな始まりができる、そんな気がしたんです。ケイタイ=形態 という目に見える物理的世界に囚われず、意識世界でどのように捉えるのかの練習なのかも。音で共通の「境内=ケイダイ」は、心を落ち着ける場所であり、ある意味で、今回の携帯が教えてくれた世界に関連してる気がする。心を落ち着かせるは、移行時に重要である。慌てず騒がず、ゆっくりと緩やかに、軽く移る。番号も変わり、新たなるスタートの開始となる日。11月27日は、偶然にも「いい船=1127」出かも・・・。合計数=1+1+2+7=11でやはり扉が開く日なのかも・・。アルファベット最後26番目がZで止めだとすれば、27は、最初1番目のAに戻ったとも言える。次の開始の扉が開いたのかも知れない。
2005年11月27日
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色には、数理がある。1=青、東の意味2=黒、北の意味3=赤、南の意味4=白、西の意味5=黄、中の意味青(1)と赤(3)を混ぜると紫色になる。ムラサキ=紫=シ=1(青)+3(赤)=4不思議と数理に合う。青(1)と黄(5)を混ぜると緑色になる。ミドリ=緑=リョク=ロク=1(青)+5(黄)=6不思議と数理に合う。青は、他かに12数理を持つ。午=馬のことを「アオ」と呼ぶ、馬は、十二ヶ月で子供生む生態。十二は、さらに十二支族、キリストへも繋がる数理。だから、アオ=キリストなる意味もある。何故ならば、ア~オ即ち五十音=キリストを意味し、聖書の言葉「我はアルファなり。オメガなり」と繋がってくる。赤は、他には6(60)数理をもつ。還暦は、60歳にて赤いチャンチャンコを着る。赤は、生まれる象徴なので、赤ちゃんでもあり、還暦での生まれかわりに通じる。白は、他には10数理をもつ。白は、本来、西方浄土への道=死への道で、死=4の数理あるが、白=シロ=46=4+6=10で、天の数理を持つ。あの世(死の世界)を天国と言うことからもわかる。黒は、他には15数理もつ。黒は、方位では北の位置で、玄武。(玄=クロ)ニ黒土星の2数理以外には、クロ=96。つまり、黒=96=9+6=15黒は、色の全てを吸収する色なので、完全なる意味の15数理(満月=オールマイティー)を持つ。黄は、他には24数理もつ。又は、22数理もつ。なぜならば、黄=キー=鍵。アルファベット語24番目は、X=χで、ギリシャ語読みでキーと読む。ギリシャ語22番目は、このχそのもので、キーと読む。従って黄は、重要で鍵の色でもある。また、謎解きの色なのである。いろいろな、色は、五六(イロ)で、生命活動そのもの。五臓六腑とは、生命活動の波動エネルギーそのもの。色気あるとは、エネルギーあるって事。色の数理も使って、楽しんで行きましょう。
2005年11月26日
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お風呂に入るときに入浴剤を使ってますか?最近、めっきり寒くなってきたので、試供品の入浴剤を使ってみました。体があたたまり、疲れが取れました。湯船の中でボーっと過ごしてるときに、「入浴」が気になりまして、音に返して観ました。「入浴」=ニューヨク=New浴=New四九<New浴>New即ち、新しく浴びる意味でのNew浴は、新しい気や元気やリフレッシュを浴びてる意味なんだと。<New四九>ヨク=四九⇒4+9=13・・・十三=トミ=富⇒金ヨク=四九⇒4X9=36・・・三六=ミロク=弥勒新しい(New)富や弥勒世界へ繋がる入浴なんだと思えた。ついでに、同じ音の「ニューヨーク(N.Y.)」もきっと、こんな意味あるのかなぁ・・って思いました。新しさを浴びる感覚のある街・・・日光浴とか月光浴なる言葉があるのと同じ感じ。常に新たな富・金が栄える弥勒=魅力ある街・・・世界の富が栄える、常に新しく、よーくなる感じ。いつも、常に新しい自分を発見していきたいですね。新しい自分の気を浴びる感覚を持っていたいです。そんな、一日の入浴タイムでした。
2005年11月25日
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先日、チームビルディングのワークショップに参加した。1チーム2~3人で、3グループで、ゲーム形式でチームワークやリーダーシップや分かち合いを学び、気づきと成長をもたらすワークだった。あるルールでの仮想ゲームであるが、競争することでの学びがあった。この「競争」から拾ったことがあった。ことたま的に音に返して観えたのだ。競争=キョウソウ=協創=今日創=共創<協創>協力するとは、創造であり、チームワークでの協力、チーム間での協力、全体感の中での協力は、新しい創造を生み出すことを学んだ。<今日創>今日のこの瞬間、このワークで縁ありし方々での今日と言う瞬間、その場その場、瞬時で創りあげる創造の面白さ学んだ。<共創>共に創りあげる、参加意識での創造。共同作業や共同事業などお互いの存在を認めての対等の共同創造。競い争うことのワークショップの形の本質は、別な視点での「キョウソウ」を教えてくれた。そして、勇気を持って一歩踏み出す勇気が、創造に必要なことも、深く学ばせていただきました。声かけあったり、協力するにもコミュニケーションが基本で、お互いを知る、知ろうとする小さな勇気の一歩からが大事だと。[支点=始点=視点]を変えた「競争」に何を見出し意味づけしますか?
2005年11月24日
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千のうち本当のことは三つしかない意で「千三つ」本当の事や良い種は、千に三つしかないので確立論では、3/1000=0.003=0.3%千のデータの中で、ヒットの確立が3ヶとは、膨大なデータを扱わないと、欲しいデータにたどりつけない。気の遠くなるような作業である。一方、100%の高い確率を言う言葉もある。「親の小言と茄子の花は、千に一つの無駄がない」つまり、親の小言は、一つも無駄がなく、茄子の花も実にならない花は一つもなく、無駄がないことの意味。要するに100%確立である。「千」にまつわる2つの諺が面白い。この両極の幅の広さの感覚が生活の中に必要ですね。「千三つ」と「千に一つの無駄なし」0.3%~100% 先人の知恵は、すばらしい。千は、1000でありローマ数字でM(単位系で1M=1000mm)ローマ数字M(=1000)は、アルファベット13番目のM。13数理は、神であり金でもある。(マリアの頭文字でもある)だから、千は、神の領域の扱い数字なのかも。仙人=千人にも通じるのかも・・・。神領域で3つの確立となれば、「千三つ」も納得できるかな。それにしても、「茄子の花」は、たいした生命力であり、確立性・確実性の高い象徴なんですね。ちなみに茄子=ナス=成す、なので成功100%のシンボルかも。
2005年11月23日
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11月22日は、「いい夫婦の日」語呂合わせだけの意味だけではない。数理的にも意味深い。11数理は、おなじみの観音数理で、扉・開き。22数理は、加えても掛けても結果が同じ「2」数理に繋がる。つまり、2+2=4・・・死の「4」 2X2=4・・・生の「4」死んで甦り、陰陽合一、生命誕生記号「米」に繋がる。夫婦(フウフ)=ミョウト=明灯=照明=ショウメイ=証明夫婦をミョウトと読ませる意味こそが、明るく照らす存在としての意味と、22数理に意味(陰陽合一、生命誕生)への証し(=証明)の意味へと繋がるものなのであろう。そして、その意味が、開かれていく(11数理)日が、11月22日なんだと思ってます。さらに、11+22=33となる数理を持つ日。33と言う数字は、結構日本人は使っていて、三十三間堂とか、三十三観音とか。3は、結びの数で神であり、それがダブルであり、3+3=6で、6は、宇宙の数でもあり、ハニカム構造のように安定の数。また、3X3=9で、9は、球=○=0(ゼロ)でナッシングでもあり、オールマイティーでもある数。いずれも、三十三(33)は、意味深そうである。所で、よく、33を散々(さんざん)と嘆く人がいるが、本来は、燦燦(さんさん)で輝きであり、光(太陽=SUN)でもあるので、嘆く必要はなく、喜ばしい、ラッキーな数なんだ。11月22日を輝かせましょう!!
2005年11月22日
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最近のマイブームの一つに熱海がある。この間も行ってきた。いや、今は、良く行く。「熱海」の地名は、面白いなって思った。熱海=アタミ=あ~民、熱き民、そんなイメージが広がる。熱海情報なら以下の日記がお勧め。活用させてもらってる。ATAMI大好き アスコットの熱海情報毎朝の天気がわかる。。地元の人しか知らないおいしい物や素敵なお店紹介。「隠れ家」生活も面白そう。文化発祥の地が熱海なんて事も教えてもらった。ことたま的には、熱海は民族ルーツに関係深い地域らしい。「走り湯」「初島」などの地名からも、新しいものを創り出す源流でエネルギースポットらしい。赤ちゃんが生まれた時に使うのが、「産湯」「湯」=「ユ」には、生命誕生、創造に繋がるものらしい。「初」=「ハツ」=「発」「醗」で音に返せばわかるように、出発でもあり、醗酵=ハッコウ=白光でもある地なのであろう。ことたま的お遊びではあるが、熱海=アタミ=あ多観・・・あぁ~、なるほどのガッテンを多く観る(観光)土地かもネ。日本のモナコとも言われてるそうで、100万ドルの夜景が綺麗なところの熱海。マイブームの旅は、終わらない・・・。
2005年11月21日
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自在性は、何をするにも大事だなと思うこの頃です。 観自在菩薩を関連で思い出す。 音に返すと、ジザイ=シサイ=司祭と思えた。 司祭は、祭りを司ることなので、祭りを面白さ、楽しさだと決めれば、自在とは、楽しさ・面白さそのもの。 菩薩の心で自由自在である。シサイなる位置で楽しみ遊ぶ。 遊びは自由が基本。いろんなアイディアや考えを具現化していきましょう。
2005年11月20日
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いろなものが融合されつつある。銀行の統廃合、吸収など。音で返して観ると、融合=ユウゴウ=ユウコウ=友好=有効融合する事で友好的にもなるし、新しい価値が効力発揮することもある。統合も音で返して観ると、統合=トウゴウ=十五となるので、15数理である、満ちたりた状態、完成系となる意味に繋がる。融合し、統合する事は、一見、1+1=2的な要素があるが、実は本質は、二極の対立的関係ではなく友好的で、最大価値を引き出す効力を持っており、完成系へと創造する性質を持っていると思える。1+1>2 2以上の価値を「+」が出す。「+」(プラス)記号は、和数字の10「十」と同じ。十=ジュウ=重=X(ローマ数字10)「+」の部分は、重ね合わせることと、掛け合わせのことの要素で、>2(2以上)を創りだせるのかも。融合は、融けていくわけで、違う質への変換でもある。融合=遊合ともとれるので、やはり遊びの中に付加価値創造ヒントありそう。融合統合 から 遊合十合 へ遊んで遊んで、天(=テン=十)に合わせる事が融合統合なんだと。あなたは、どんな遊び方、どんな生き方をしてますか?
2005年11月19日
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今どんなことがマイブームか?それは、もちろん「ことたま」かな。ずう~っと、マイブーム。マイブーム=舞いブーム と捉えて観た。舞い踊りたくなるほどのブームなのかも。細胞レベルで喜び、生き生きしてくる躍動感。細胞、心、体、魂が舞い踊る感覚、喜びに満ち溢れる感覚、そんなマイブームは、面白いし楽しい。毎日、ブログを書くこの時間は、面白い。器を大きくしたい、枠を外したい、意識高めたい。常に意識UPに繋がるマイブーム。ことたま的にも少し枠広げて観た。マイブーム=マイフム⇒マエフム=前踏む前へ一歩一歩踏むこと、楽しむことがマイブームなのかも。どんなマイブームを楽しんでいますでしょうか?そして、マイ=米(ライス[Rice])でもあり、ライス[Rice]は、命・生活の意味に繋がるライフ[Life]なので、マイブームとは、命のブーム、生活のブームって事で、どのように命を輝かせてるのか、生活をどのように楽しんでるのかってことなのかもしれないと思った。(マイ=米=ライス=ライフ=命・生活)
2005年11月18日
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安のつく言葉は多い。安全、保安、安堵、安心・・・・。安=アンなので、五十一音「ア」~「ン」の全て。つまり、アンとは、全てをそろえてる、満ちている、欠けてるものが無い状態の事であろうと推測できる。だから、安心を音に返せば、「安心」=「アンシン」=「暗芯」暗闇での芯とは、自己の根源ルーツに繋がる言葉と捉えると、全てを満ちてる自己根源へ繋がること。1~51全ての数理をふくむ「アン」安心して心やすらかにして、ゆっくりと魂の進化をさせていきましょう!!
2005年11月17日
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今朝は、比較的長い揺れの地震があった。地震って何だろう。小さな地震は、かなり多い。毎日、どこかいつも発生してる。気象庁の地震HP見ると良くわかる。http://www.jma.go.jp/jp/quake/小さな地震は、エネルギー放出で、大きな地震を防いでるのかも。「大難が小難に、小難が無難に」の言葉があるように、日本列島は、毎日地震があると言う事は、災いを無難にしてくれてるのかも・・・。神住む国と言われる所以なのかも・・・。ことたま的に「地震」を読むと、「地震」=「ジシン」=「シシン」=「指針」つまり、自然の指し示す方向性(神の意図)を示してるのかも。「私信」ともとれるので、我を信用し信じること、つまり、どんな状況でも自分を見失うな、ってことなのかも。生命エネルギー理論的に「地震」を解釈すると、岩石の揺れによって大量のマイナスイオンが発生し、その場全体を浄化(プラス波動をお掃除)するための自然行為。逆説的には、場が汚れ、プラスイオン化が激しくなると、自然界の自浄作用にてあえて災いの形で揺れさせて、お掃除させてるのかもしれない。地球と言う場をあまり汚さずに綺麗な環境で使ってあげましょう。地球生命体の願いは、神の意図かもしれないので。どういう私信でどんな指針を持って生活するかが問われてるのかも?あなた自身(=地震=私信=指針)は、どんな自信を持ってますか?
2005年11月16日
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七五三一=シチゴサンピンこれは、数理が十六(7+5+3+1)で、菊花紋章。一般平民は、恐れ多くて扱えないので、七五三=シチゴサン これは、数理が十五(7+5+3)で、満月=○=オールマィティー。11月15日は、七五三。11は、開く、15は満ちる。満ちたりて扉が開く。11+15=2626数理は、止め、終わりで、アルファベットのZ。最後の締めくくりでの「七五三」「七五三縄」と書いて「シメナワ」と読むそうです。締めくくりの数理に合わせての11月15日かも・・。おりしも、紀宮さまのご結婚の日。千歳に合わせた千年もの誓いの日となるのでしょうね。おめでとうございます。末永くお幸せに。
2005年11月15日
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口が十個そろって、「叶う」0~9の10ヶの数を全部そろってる。フルラインナップで叶う。「叶」を左回すと「古」=フルイとなる。だらら、Full=フルは、そろって満ちていて、叶ってる。「叶」は、「口」+「十」で構成されてる漢字。この因子を使って別漢字にすると、「口」+「十」⇒「田」=デン となる。音の世界に戻せば、田=デン=電=伝電は、電子・電気を示し、陽子(+)と電子(-)のこと。宇宙創造は、電子説なるものもあるらしい。また、電気信号や音などを伝える意味をもつ「伝」にも通じる。0~9の口がフルラインナップして、全部が伝わる状態が「叶う」なのかも。清音に戻せば、田=電=伝=デン⇒テン=十=Heven・神十に戻り、神へと導かれるのも偶然ではないのかも・・・。叶うように導かれてるのでしょう。そのときそのときで、きちんと叶っているのですよね。後でその意味がわかることが多いのですが・・・。どんな願いが叶ってますか?それは、デン=テンへ通じていますか?
2005年11月14日
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物事の始め・始まりは大切にしたい。 飛行機も離着陸は慎重で安全確保のかなりの比重を占めます。 「始めよければ、終わりよし」 「スタートダッシュ」 「始めが肝心」 などなど、さまざまな言葉がある。 そこで「スタート(始め)」についてことたま的に見えた事があった。 スタート=スター・トー=星十なんだと解釈してみた。 スタート=星十=セイテン=晴天 スタートが晴れ天気って何? きっとお天道様の応援なんでしょうが、始めは、晴れた気分で晴天で開始したいですものね。 セイテン=聖典にも通じるわけで、聖なる教典は、宇宙の法則・自然摂理とも解釈できる。 その意味でもスタートは、自然摂理が働いてるのかも。 だから始まりは晴天なんだなあと思えた。 いつでも、どこでも、どんなときでも、物事の始まりは、天の応援を感じ感謝しながら、ゆっくりと開始すればいい。 慌てずに慎重にソフトに始めてみませんか? あなたのスタートは何ですか?何からのスタートですか?
2005年11月13日
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時は大事ですね。 Good Timing 「時は金なり」 「時」をことたま的に観た。音に返してみると「時」=「トキ」=「トーキー」=「十KEY」=「天鍵」 ああ、そうか。天の鍵こそが「時」なんだ。時来れば、謎が解る。つまり、「解き」なんだと。 時は、謎ときの鍵のような意味かもしれない。普通の鍵ではなく、天(=TEN=十=トー)の鍵なんですね。 時はあるようで、ないようなもので意識でどうにでもなる。天の意識に合わせると、時が現れるかもね。時を使い、自在に生きて行きたいですね。
2005年11月13日
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最近は、何でもおもしろいなって感じてる。楽しいな、嬉しいなって思ってる。「おもしろい」をことたま的に見てみた。オモシロイ=面白い=主白い主たるが白い、それとも、主に白い、主=メシア=神=天きっと神様もおもしろがることが、おもしろいなのかも。天=神(メシア)が喜ぶことする。白とは、無地でナッシング、オールマイティー。頭が真っ白になる、我忘れる状態は、主に近い状態なのだろう。白=百でもあり、百とはそろってる意味。八百屋は、野菜がそろってますよね。シロイ=465=4+6+5=15になるので、満月(十五夜)の数理15へ導かれることから、シロイ=15=○=満ちてる=オールマイティーつまり、おもしろいは、主満ちたりてること、そして、主=守でも繋がり、神満ちてること。要するに、どれだけ我が無い状態で頭が真っ白になったか?が「おもしろい」のバロメーター。おもしろい時は、我忘れて没頭して、集中してますね。ことたま的考察からも腑におちた「おもしろさ」が発見できた。感謝したい。「面白い」で「面」の字があるのも意味あるのかも・・・。面は、オモテとも言いますように、顔の意味ある。つまり、面白い=顔白い ってことはどんな意味なのか?顔が白いとは、きっと無地で白キャンバス状態なのではないか?きっと好き勝手に、思うように映す顔を描いてよい状態が、面白いってことなのではないだろうか?好きに自由に描ける創造は、嬉しいし楽しいしわけだから。笑った顔をたくさん描いてみたいですね。たくさんの「おもしろい!」を創っていきませんか?
2005年11月12日
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二十二なる数理は、鍵である。ヘブライ語は、22文字ギリシャ語は、24文字で22番目がχ(キー)=KEY=鍵アルファベットは、26文字で24番目がX=謎=解=方程式ギリシャ語の「χ」は、「キー」「カイ」と発音する。音に返してみれば、キー=KEY=鍵 であることが分かるし、カイ=解 であることも分かる。22=フウフ=夫婦この夫婦の基本は、2と2=二十ニ。夫婦(フウフ)は、「ミョウト」とも読む。「ミョウト」とは、つまり「明灯」つまり灯りであり、照明である。照明とは、証明に通じるわけである。22=フツウ=普通この普通とは、普く通すことであり、非常に簡単そうで、非常にむずかしい状態を示すものでもある。22は、アルファベットではVVはローマ数字での五。五とは、センター中心であり、五=御に通じるわけで、その意味では、22は、中心でもあり、重要で御神。夫婦の綾は、絡みあっていて、謎が掛かっている。その解を求めるは、重要であり、夫婦の写し鏡にて、灯りを照らす存在としての証しを、生活の中で普通に立てること必要。空海は、二十二番札所を「平等寺」と名付けてる。平等なる意味を持つ22とは、11と11のバランス。11は、鏡開きに関係ある数理。(1月11日は、鏡開き・蔵開きの日)合わせ鏡の夫婦は、二人のバランスが鍵で重要。ある種普通感覚なければ、バランス持てない。生命誕生記号「米」に合い通じる陰陽合一。十とXの2つのクロス。加算(十)と掛算(X)の答えが一致する数理は2しか存在しない。11月11日は、11月22日「夫婦」の日へのプロローグ。今日は、バランス保持を考えたい日。対等に平等に光り返す鏡となりたる我が魂。映す鏡は、もう一方の世界を同じように映す。磨いて磨いて、心の質を光らせて、器を大きくしていきたい。・・・・22のχを求めてみた。
2005年11月11日
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ギリシャ語には、数理があるそうだ。 1:α (アルファ) 2:β (ベータ) 3:γ (ガンマ) 4:δ (デルタ) 5:ε (イプシロン) 6:ζ (ゼータ) 7:η (イータ) 8:θ (シータ) 9:ι (イョータ)10:κ (カッパ)11:λ (ラムダ)12:μ (ミュー)13:ν (ニュー)14:ξ (ゼィー)15:ο (オミクロン)16:π (パイ)17:ρ (ロー)18:σ (シグマ)19:τ (タウ)20:υ (ユピシロン)21:φ (ファイ)22:χ (キー)23:ψ (プシー)24:ω (オメガ)4=シ=死=δ生殖器部位をデルタ地帯とも言う→生=δつまり、δは、死んで生(甦り)の意味。始めが α=アルファ=「ア」終わりがω=オメガ =「オ」終始一元とは、α=ωつまり「ア」=「オ」22=χ=キー=KEY=鍵2のみが加算・掛算で答えが一緒の数字。つまり、2+2=4・・・死 (+)⇒和数字の10=十 (英語でクロス)2X2=4・・・生 (x)⇒ローマ数字の10=X(英語でクロス)生命誕生記号「米」とは、この十とXの事で、二十歳(ハタチ)の原点。ギリシャ語の鍵(KEY)となる数理は、22であり、22こそが、χ(キー)なのである。
2005年11月10日
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今日は、電車に乗った。 大学生らしきグループ(男一人女六人)に遭遇した。 話しを聞かされた感じがした。 どうもシャボン玉か石鹸の泡(アワ)について、色や形や艶などについて話をしている様子であった。 そんな話しのなかで男の学生が言った言葉が残った。 「アワって我々とか私たちなる意味が含まれてるんだよね。」 あっと思った。 アワ=OUR なんだと・・・。 アからワに至る五十音(アイウエオ)とは、神(GOD)であり金(GOLD)であり、我々そのものなんだとおもった。 学生はさらに言った。「・・それをアワレインボウ(我々の虹)と呼ぼう・・」 さらに「アワ」の理解が深まった。 我々は、光(虹の七色の光)の存在であるが故に言葉(アイウエオ=五十音=アワ)を自在に使えるのであり、そもそもアワそのものが光であり我そのものなんだと、腑に落ちた。 今日は、アワ=OURなる発見の日だった。
2005年11月09日
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11月5日の日記「廃車に思う」の中で、車検代が約42万円とわかった。この42万の数字のもう一つの意味がわかった。この42を「質」と読んだ。4=シであり、2=ツ=two、つまり42=シツ=質42=死人に至る危険を教えてくれるインパクトの意味と、その裏には、自らの質を向上させる事へのメッセージと読んだ。質の向上とは、より高いスピリチャリティーであり、人間としての器の成長なんだと思えた。質の高い人間って大事だぞ!! って教えてくれた廃車でした。
2005年11月09日
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何故、アイウエオは五十音と言うのか?実は、ア~ワまでの全てを指していて、四国の阿波と千葉の安房とは、偶然で音が同じなのではない。アイウエオを別名で呼ぶとすれば、「アワ」なのである。淡路島とは、阿波(アワ)に至る路(ミチ)だと言うこと。アイウエオを五十音と呼ぶのは、50数理をアピール為のもの。そして50は、GODでもありGOLDある。そしてLはローマ数字の50であり、以下の関係式ある。GOLD=GOD+L
2005年11月08日
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「古い」と「叶う」は、音の世界で同じ事を見つけた。古=フル=Full→満ち満杯、そろっている、情報量多い、ことの意味合いがありそう。一方、叶なる字は、古なる字を右に回転させた字になる。口へん(辺)に十で「叶」になる。この叶うは、口が十ある事を示してるが、十個の口とは、0~9の全て数字が揃ってる状態を示すもので、その意味において満ちてる状態の事で「古」と同じ。「古きを知りて新しきを知る」は、過去データで叶ってると同じなのかも?
2005年11月07日
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我が家の車の車検が11月11日で切れる。かなりガタも来てるので、これで最後の車検のつもりで出した。案の定、想像以上にあちこちガタが来ていた。何と見積もり金額が約42万円。最低限の車検だとしても約17万。結果的には、廃車にすることにしたが、この数字から廃車へのプロセスをことたま的に追ってみた。まず、「42万」数理。そのまま、42=シニン=死人と読んだ。縁起良くない数だが、危険回避の意味ではインパクトの数字。ポンコツで車検通しても、いつ壊れるかの危険がついてる状態では、本当に死に至る可能性もある訳で、天が示してくれた数字。次に、「17万」数理。17数理は、シオン・国家中心の象徴。(祇園祭り=7月17日)ここでは、中心とか要と捉えたので、42数理と合わせて、死に至る危険あり、それは中心つまり、要で重要だと捉えた。家族とも相談して、廃車と決めた。廃車をことたま的に観てみると、廃車=ハイシャ=ハイシ=854 又は、814廃車=ハイシ=廃止=854⇒8+5+4=17 ・・・「17万」とシンクロ廃車=ハイシ=廃止=814=8+1+4=13 ・・・「13数理」は、富(トミ=十三) ・・・廃車が富へ繋がるかも・・・廃=ハイ=HI アルファベット「H」=8番目 アルファベット「I」=9番目 ゆえに 「HI」=8+9=17 ・・・やはり「17万」とシンクロ廃車は、次なる次元へのスタートかも 廃=ハイ=灰・・・燃えて灰になり「無地=白地」となれば、 新たなスタート(白キャンバス)が描ける。柔道で敗者復活なる制度があるが、これは、この「ハイ」と同じと思う。つまり、廃=灰=排は、白地に戻ることで次を開始する為のもので、復活して蘇ることを目的意図に持っているような気がする。だからと言ってはなんだが、我が家の廃車は、甦りの復活の為の敗車復活かも・・・。とにかく、一度、スタートの白キャンバスに戻す。それから新しい絵柄を書こうと思った「廃車」であった。(しばらく、日記のアップが止まりますが、ご心配なく)(11月9日までしばしのお休み)
2005年11月05日
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元気って何でしょうね。CMでありますよね、「元気ハツラツ・・・C」この元気=ゲンキは、原氣でもあり、源樹なのかも。人間の体は、酸化還元活動をしてると言われてます。生まれてから、どんどん退化する方向に進んでる、老化に向かってます。エントロピーで言うと、エントロピー拡大の方向に向かってます。運動したり、食事をしたりすれば、汗をかきます。細胞レバルでは、老廃物が溜まります。疲れが残ります。疲れると元気がなくなります。11月2日の日記のほぎ1さんへのコメントでも書いたのですが、この「疲れ=憑かれ」とは、生命エネルギー理論で言えば、プラスイオンの事で、肩を祓い合うとは、まさにプラスイオンを除去してることかもしれません。疲れは、酸化の作用だと思います。還元する方法を、自然と身に付けて来てるのでしょう。従って、元気ハツラツとは、酸化を除去して、還元させて、老廃物がない状態なのでしょう。原の氣へ戻すことであり、生命の源の樹(=マイナスイオン)と関係深があるなと思います。ハツラツ=溌剌・溌溂溌=ハツ・ハチ=八=8・・・太陽光お天道様によって生かされてるんですね。余計なもの、老廃物を溜めない、浄化する、還元する。元気は、常にこの還元作用によってのお陰かも・・・。自然の摂理に感謝し、毎日、元気ハツラツしましょう。生命エネルギーをみなぎらせましょうね。
2005年11月04日
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文化ってな~に。文化=ブンカ、文が化けるってどうようこと?文字が化けるのか、文字が進化するのか。音に返して観た。文=アヤ=綾、つまり綾掛け・謎掛けがかかってる。文化には、様々な謎が秘められてる。綾が掛かってるからこそ、伝統と深みが出るのかも。11月3日は、文化の日。一方、文明は、文つまり、綾を明らかにすることなのだろう。文化は、この綾を進化・変化させてくことなのだろう。文明開花は、まさに新時代へと綾を解き明らかにしてくことなのだろう。文化の花が花咲くには、水や光りや栄養が必要。時をかけて、育つ植物のようなものかも。各地で繰り広げられる文化祭とは、文化才であって、自らの様々な才能の花を咲かせて文化の栄養にしてく行事なのかも。音に返すば、文化=分化=聞化=ブンカで同じ。ンの音除き、清音に戻せば、文化=ブンカ=フカ=付加=孵化。文化が進めば、さまざな分野に分かれて細分化するので、分化でもあり、見て聞いての見聞の栄養で養われるので、聞化でもあり、様々な付加価値を創造させるのも文化の力であり、新しいもの(=卵)を孵化させて、成長させるのも文化である。さまざな観点が見えてきた。言葉あるところに文化あり。言葉あるから文化あり。文明発展の根本は、文化であり、文化の基礎は、言葉である。そんなことを、ことたま的考察から感じさせていただいた。嬉しい限りである。文化を大切に、さらに進化・発展させていきましょう。文化から文展へ!!
2005年11月03日
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疲れを観た。ツカレ=憑かれそうだ!疲労物質が溜まった状態つまり、乳酸が憑かれる(溜まってる)状態なのかも。憑かれないようにするには、どうすればいいのかなあ。。。憑かれを吹き飛ばせばいい。小椋桂の歌であったなぁ・・・。「疲れを知らない子供のように・・・・」子供は、疲れを知らない。つまり、憑かれることないんだろう。子供の心は、無心で無邪気。天と地のエネルギーロスが無いのだ。だから、体(=空だ)に乳酸のような老廃物がなく、流れが良いのだ。流れが良いと疲れない。流れに乗れば、憑き物も流されて、憑かない。溜めない、止めない、取り込まない。手放すゆとりと、委ねる勇気。ある意味、お気軽、お任せ、風まかせ。流れよくしてこと大事。血液も情報もお金も感情もお水も空気も食べ物も・・・。いつもリフレッシュ。いつも綺麗に。疲れを知らない子供になれる自分を手に入れてみませんか?思えば、できる。意識で、できる。軽く、淡く、緩やかに、和やかに、徐々にと、少しスローレベルで。疲れてもいい、弱気でもいい。そのときが必要なときなんだと思う、決め方だけだな。決めるが勝ち(=価値)ああ、疲れが消えている。すっきり、さわやか、またリフレッシュ。
2005年11月02日
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ネットで十一月検索したら・・・・・。十一月こんなのをみつけました。ご存知かも。。。不思議な感覚を感じた。所で、何があるのだろうか?十一月って。11=ニ=2=II11=士=シ=四=4⇒11+2+4=17七五三も十一月。11月15日・・・・七五三=15・・・シメナワ=七五三縄ちなみに七五三縄 でこんな紹介ページもあった。「十に一」は、「テン(Ten=10)にイチ(1)」=「天一」「天一」=「テンチ」=「天地」=「転置」11は、観音数理で扉開く故、天と地が開き、次の場面へと転置するのかも。
2005年11月01日
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