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【五十音(ことたま)コラム】 「いろは」 「いろは」も数理を持っています。 「いろは」=五六波(イロハ)と表現すればピンとくるのではないでしょうか。 我々の体の中心には、内臓がありますよね。 それは、五臓六腑であり、五六(いろ)=色である。 五臓六腑の波動そのものが、生命活動の源であります。 つまり、生命の波動即ち、生命エネルギーでもあるわけです。 「いろは」は、つまり、生命波動(生命エネルギー)から発する言葉だと言う事なのです。 また、五六(いろ)は、色(いろ)にも通ずる。 色即是空の「色」がこの事です。 この色(いろ)は、黄色(イェロー)と同じ音。 「ことたま」の音の世界では、共通。 また、黄色(きいろ)は、Key(鍵)の色。 Keyは、鍵であり、重要。 方位学でも、黄色は、中心でセンターの5番、中心数理。
2013年12月31日
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【五十音(ことたま)コラム】 「イスカンダル」 宇宙戦艦ヤマトにも出てくるイスカンダル。 イスカンダルとは、・・・・。 中東・中央アジアでは、アレキサンダーのことをイスカンダルと言うらしい。 ギリシャ語では、アレキサンドロス。 つまり、世界に大帝国を建設したアレキサンダー大王である。 アレキサンダー=イスカンダル。 このイスとは何か? イス=五十なり。イスは、またイセでもある。 (伊勢神宮の横には、五十鈴川(イスズガワ)が流れてる) 五十(イス)は、神=金の意味。 ローマ数字のLが50、Lとは、Love=愛。 結婚50周年を金婚式と世界どこも同じ。 イスタンブールもイスラエルもイスラムも、イスの意味は神。 神がGODならば、金はGOLD。 神(GOD)と金(GOLD)は、50=Lが関係持っている。 (GOD+L=GOLD) イスが神ならば、イ(エ)スも・・・。
2013年12月30日
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【五十音(ことたま)コラム】 「四国」 北海道・本州・四国・九州 日本国の中に四国がある。 四国だけが国がついてるのは不思議でもある。 四国には、四つの国が存在しているからだと思われてるが、それだけではないと高根先生はおっしゃってます。 徳島(阿波)・香川(讃岐)・愛媛(伊予)・高知(土佐)の四つの県(国)で確かに成り立っている。 音に返すが基本の言霊(ことたま)では、以下の意味がある。 四国=しこく=死国。 四の数理は死んで甦り。 さらに、死とは死人に口無し、つまり、サイレントであり、黙示なんだそうです。 古事記での国産みのところでは、二名の島を造る話しがあるが、四国はまさに二つの名前を持つ島である。 高根先生は、四国こそが黙示録そのものであることを地理地名、古事記、聖書、ギリシャ神話などを言霊で読み解き証明されてます。 四国そのものが日本国の国体を封印してあり、死んで甦りしヤマト民族が目覚めるとき、黙示録の謎が解かれる。 黙示録は謎多き書籍ではあるが、現代のローマ法王ですら未だに解かれてない。 言霊をもってしてしか解かれないのだと高根先生は明言しています。
2013年12月29日
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【五十音(ことたま)コラム】 「サイコロ」 サイコロの語源に関して高根先生は、サイン・コロンだとおっしゃってます。 ことたま(言霊)では、「ン」は無声音なので、略す。 サイン=Sign=契約、 コロン=Colon=「 ・ 」=点=てん=天➡︎神。 つまり、サイコロはサイン・コロンであるから『神(天)との契約』なる意味があるのだと、高根先生はおっしゃってます。 サイコロ遊びは、神との誓いの上での遊び故に、賭博のイカサマには制裁があり、指を詰める。 指(ゆび)の音は「し」なので、指=し=死。 賭博のイカサマで指を詰めさせるには意味があるのだ。
2013年12月28日
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【五十音(ことたま)コラム】 「十八番」 十八番(じゅうはちばん)と書いて「おはこ」と読む。 番には、倍(×2)とか対などの意味がある。 番は「つがい」と読む。 蝶番=ちょうつがい。 なので、十八番=十八×2=36=弥勒。 つまり、十八番は弥勒だということ。 弥勒とは、360度の球であり、玉であってオールマイティ。 円の内角は180度なので、二つが合わさることで、十八番(おはこ)になる。 十八番は、オールマイティで完成系にて球にて弥勒なのだ。
2013年12月27日
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【五十音(ことたま)コラム】 「方位と数理と色」 東西南北の方位と、1〜5の数理と、青赤白黒黄の色には、関係性がある。 1:東、青(青龍) 2:北、黒(玄武) 3:南、赤(朱雀) 4:西、白(白虎) 5:中央、黄色 西が4にて死だから西方浄土の訳で白装束にて旅立つのは、死んで甦り(=黄泉帰り)にて、白なる無地でナッシングだから、オールマイティであるを示しているのだと、高根先生が教えていただきました。 黄色は中心の色ゆえに、黄帝にて皇帝が国の要なんだ。
2013年12月26日
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【五十音(ことたま)コラム】 「祖谷」 祖谷は地名である。 「いや」と読むのだか、読めない地名である。 四国の徳島にある地名で、読めない地名こそが、謎が込められていると高根先生はおっしゃてます。 高根学説を語る上で極めて重要な場所であり地名です。 祖谷=いや=イヤー=Ear=Year。 四国の祖谷の地は剣山の位置故に、この地が耳(Ear)であり、宇宙の旋回(Year)の地だということ。 祖谷=そこく=祖国 祖谷=いせ=伊勢 祖谷=いこく=異国 祖谷=そせ(ん)=祖先 祖谷=そや=ソヤ=お祭りのかけ声(ヘブライ語?) 祖谷(いや)の地はいろんな意味が込められてあるのだと、高根先生はおっしゃてます。
2013年12月25日
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【五十音(ことたま)コラム】 「135度(明石)」 世界共通で使っている時間は、人類が発明したもので、イギリスのグリニッジ天文台の緯度を基準に各国で標準時間を設定している。 日本の標準時間の基準は、東経135度の位置にある明石の天文台である。 つまり、明石は日本の標準時間の基準地点なのである。 高根先生は、この明石こそが世界の標準地点であり、中心だとおっしゃています。 何故ならば、明石=あかし=証し、だからなんだそうです。 六甲山➡︎神戸➡︎明石➡︎淡路島➡︎阿波➡︎剣山、の一連の関係性を指し示してるからだそうです。 六甲は亀の甲羅の紋章を示し、それはダビデの紋章つまり、あの六芒星の形につながり、神戸はまさに神の戸であり、入口の鳥居の位置。 神戸と書いて「ごうど」と読む地名が日本には残っており、神戸=ごうど=God=神。 それらの関係性を示し、証明する地こそが明石であり、まさに『証し』の土地なんだそうです。 明石=あかし=証し➡︎証明 さらには、あかし=灯し➡︎照明、なので、明石は世界を照らす意味もあると、高根先生はおっしゃてます。 東経135度にも意味があるのではないかと思っています。 135=ひさご=瓢。 瓢とは、ユウガオ・ヒョウタンなどの総称。 まさに、瓢箪(ヒョウタン)から駒ではないが、サブライズが秘められてるのかもしれません。
2013年12月24日
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【五十音(ことたま)コラム】 「ローマ数字」 ローマ数字はアルファベットの7文字を使って数字表現する。 I・・・1 V・・・5 X・・・10 L・・・50 C・・・100 D・・・500 M・・・1000 以外と知られてないのがLなのだ。 Lの数理が50で、言霊の五十音に関係してる。 Lはキリスト教の教義のLOVEの頭文字でもある。 日本の大工(カーペンター)の使う物差しは、このL字型形状の曲尺(かねじゃく)です。 曲がりの尺と書いて「かねじゃく」とは読めません。 Lは、金でも、あるわけです。 人生五十年、と歌うのは、はかなく短い人生を憂いてではなく、五十が金であるから輝きに満ちたる人生を賞賛しての唄いなのだ。 Lはアルファベットでは12番目で、ユダヤ12支族にも繋がる。 ローマ数字、特に「L」は重要だ。
2013年12月23日
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【五十音(ことたま)コラム】 「二十歳」 二十歳と書いて「はたち」と読む。 普通に読めば「にじゅっさい」だが、読めない漢字には謎解きがある。 その鍵は、20という数理にあると、高根先生はおっしゃてます。 20が死んで甦る意味を有し、死んで甦ったかとがヤマト民族ルーツを示す旗印(はたじるし)を意味するからなんだと先生はおっしゃてます。 死を意味する数字が十で和数字の10。 生を意味する数字がXでローマ数字の10。 20=十 + X=死(10)+生(10) ➡︎死んで甦りはヤマト民族の旗印(はたじるし) 二十歳(はたち)は、死生(しき)の国なるを忘れないための旗印だ!
2013年12月22日
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【五十音(ことたま)コラム】 「カッバ」 カッバを河童と書いて、架空の生きものもと思っているが大半かと思いますが、高根先生はカッバとは「神との契約」なる意味があるとおっしゃてます。 古事記の中では、「大黒主命(ダイコクサマ)と契約釣(カッパツリ)」と、特別な振り仮名を付している。 契約(ケイヤク)=カッバ、を示してるのだそうだ。 ギリシャ語で、kは10(天)番目の文字にして「カッパ」という。 たからカッパは天に通じるもの。 指切りは約束をかわす時にするもの。 指切りゲンマンを地方によってケッパというところもあると、高根先生から聞いてます。 このケッパはカッパが訛ったものとのことてした。 指切りケッパから、カッパが約束・契約という意味であることがわかる。
2013年12月21日
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【五十音(ことたま)コラム】 「 ドラゴンフライ」 先のコラム「蜻蛉」の続きであるが、蜻蛉(とんぼ)の英語名「ドラゴンフライ(dragonfly)」について意味を記しておく。 ドラゴンフライは龍(dragon)が飛ぶ(fly)と書くが、蜻蛉とは結びつかない。 蜻蛉は日本を意味していると、記しました。 日本の形(地図上の日本列島の形)は、龍体だともいわれてます。 日本の形、龍、ドラゴンフライ、蜻蛉、なる関係が見えてきます。 さらに英語のdragonには、龍という意味以外に、「宝物の番人」という意味があると、高根先生からお聞きしております。 辞書にその意味を見出す事が出来ます。 つまり、日本には宝を隠蔽しており、その番人であるることを蜻蛉の名前、ドラゴンフライ(dragonfly)の名前に封印しているのだと高根先生はおっしゃています。
2013年12月20日
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【五十音(ことたま)コラム】 「蜻蛉」 蜻蛉と書いて「とんぼ」と読む。 普通に読んで「せいれい」だが、どう読んでも「とんぼ」とは読めない。 読めない漢字は謎解きでもある。 高根先生は、蜻蛉とは、死んで甦りし意味であって、日本の国是を指し示しているものだとおっしゃてます。 なぜならば、蜻蛉=せいれい=精霊、であって、お盆に先祖の霊をお迎えするが、お精霊(おしゃうれい)というからなのだそうです。 また、とんぼ=トンバ=Tomb、なので、墓(Tomb)を意味する。 お芝居と演劇など、宙がえりすることを「トンボを切る」という。 蜻蛉とは、死んで甦ることを意味してる。 さらに蜻蛉の別名は、あきつ(秋津)と言う。 地方によっては「とんぼ」を「あきつ」と呼んでいる。 日本の国名の呼び方は、幾通りかあるが、秋津島(あきつしま)と言う。 つまり、日本(=秋津島)は、蜻蛉(とんぼ)の国であり、精霊の国にして、死んで甦った国だということを高根先生は主張しております。
2013年12月19日
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【五十音(ことたま)コラム】 「蜜月」 蜜月(みつげつ)は英語ではハネムーン(honeymoom)。 ウサギの口は三つに割れてることから、ウサギ=三つ口=蜜口。 ウサギ(三つ口)と月と蜜(ハニー)は関係深い。 月でウサギが餅をつくのは、陰陽合一の象徴の男女の交わりを意味し、月でウサギが飛び跳ねるのは、ハネを意味付けしていて、蜜月(ハネムーン)にもかかっている。 正月で羽子板で羽を打ち合うが、「羽をつく」と表現する。 それは、蜜月(ハネムーン)と男女の交わりのつく(お月さまでウサギが餅をつく)と、深い関わりがあるからだと、高根先生は、おっしゃてます。
2013年12月18日
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【五十音(ことたま)コラム】 「クリスアンセム」 菊は皇室と深い関わりがあり、皇室は十六花弁の菊花紋章を用いてる。 菊の学名・英語は「chrysanthemum」という。 ギリシャ語のchryso(黄金の)と anthemon(花)に由来するとの事です。 高根先生は、クリス・アンセムとおっしゃてまして、クリスとは、キリストなんだと聞いております。 つまり、菊とは「キリストの花」という意味があるそうです。 また、菊の種類の中には、紫苑(シオン)菊という名のものもあります。この花びらの枚数が16枚だともおっしゃてました。(花弁は14〜20枚とも言われてますが) シオンという名は、ユダヤ人の聖地であり、キリストの花である菊花紋章を使う皇室との関わりは、謎が多いのです。
2013年12月17日
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【五十音(ことたま)コラム】 「マウス」 マウスとは英語でmouthで口(くち)の意味がある。 これをらローマ字読みすると、 モウス=申す、だから口なのかもしれません。 祝詞では「・・かしこみ、かしこみ申す」と言うが、よく聞くと「・・かしこみまうす」と発音している。 なので、口を使って話すこと、即ち申すことは、マウスだと言える。 さらに、申という字は「さる(猿)」とも読む。 猿と人間との大きな違いは、言葉を話すか話さないの差である。 猿(申)は言葉を話さないないのでサイレントであり、黙示を意味している。 なので、申をもって示すのが神という字である。 神=示 + 申。 また、鍵とか錠前のことを「さる」と呼ぶそうです。地方によっては、鍵(錠前)かける事を「さるかける」という言い方をするそうです。 なので、さる(申)には鍵とか封印とかの意味もある。 神は黙示をもって示してるということと、鍵や封印を示しているということになります。 逆説的には、人間の口(マウス)を使う言葉なくして、黙示は解けないということ。 鍵を解くにはマウスが必要なんだということ。 聖書の謎の黙示録はマウス、つまり言霊(ことたま)を使わないと解けないと、高根先生はおっしゃてます。 なぜならば、聖書自体が五十音の言霊(ことたま)で書かれてるから、謎を解けるのはヤマト民族しかいないと、声高らかに高根先生はおっしゃてます。
2013年12月16日
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【五十音(ことたま)コラム】 「 雷音」 雷音と書いて「ライオン」と読む。この雷(かみなり)の音がライオン(Lion)の語源だと高根先生からお聞きしています。 雷=かみなり=神鳴り。 上空では神さまが鳴り響く音が雷鳴であり、ライオンの音に、似ている。 一方、ライオンはLionにて、言霊(ことたま)的にも意味を有している。 雷音=ライオン=Lion=L+ ion=神+電子。 Lはローマ数字で50にて、神とか金の意味を持つ。 ion(イオン)は電子である。 上空での雷発生のメカニズムは、プラス電子とマイナス電子の衝突で起きる。 また、Lは、エルと呼ぶが、ヘブライ語では、神とか、強力な者という意味がある。また、天使の名前には、エルが付いている。(ミカエルなど) Lionは、エル・イオンでもあるのだ。 ライオンの語源が雷音であると、高根先生から初めて聞いた時の衝撃は今も忘れられませんし、日本語が世界言語のルーツだとおっしゃていた、その凄さが少しわかってきた時の事が思い出されます。
2013年12月15日
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【五十音(ことたま)コラム】 「法被」 法被どう読んでも「はっぴ」とは読めない、 高根先生いわく、この法被が英語のHappyなんだそうです。 高僧が身にまとうお衣(ころも)も、お祭りに着るお衣も、神仏に繋がるのでハッピーなのかもしれませんね。 法衣=法被。 江ノ島の弁天様は、八臂弁財天です。 法被=Happy=八臂。 幸せは、末広がりで、八光(発光=白光)なんです。
2013年12月14日
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【五十音(ことたま)コラム】 「竹刀」 普通に読めば「ちくとう」だが、これは「しない」と読む。 読めない漢字には謎が込められている。 この「竹刀」こそがヤマト民族ルーツに繋がるところのシナイ山なんだと、高根先生はおっしゃてます。 シナイ山は旧約聖書に書かれている聖なる山で、モーゼが十戒を授かった所だと言われてます。 まらには、竹の数理が12である事から、ユダヤ12支族に繋がりあるとの事。 何故に竹が数理12を持つのかと言えば、竹は12ヶ月の1年で生育する生態なんだからだそうだとの事。 この12数理はユダヤ12支族に繋がるもの。 竹→12→12支族→ユダヤ→シナイ。
2013年12月13日
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【五十音(ことたま)コラム】 「鳩尾」 鳩尾はどうよんでも「みぞおち」とは読めない。 実は、鳩=はと=ハート。 みぞおち(鳩尾)は、体の胸のあたりで、心臓(ハート)のところ。 高根先生はおっしゃってました。 愛の天使のキューピットの語源が鳩尾なんだと。 鳩尾人=きゅうびと=キューピット。 鳩尾=きゅうび=弓尾。 弓矢を持ち、ハート❤を射抜く。 鳩は平和の象徴。 ラブANDピース。 鳩(ハート)はLOVEそのもの。
2013年12月12日
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【五十音(ことたま)コラム】 「夫婦」 普通に読めば「ふうふ」であるが、「めおと」とか「みょうと」とも読む。 夫婦の灯火はまわりを照らす明かりである。 夫婦=みょうと=明灯=妙灯。 数字で22と書けば夫婦(ふうふ)でもある。 夫婦はベターハーフにて釣り合ってるので、対等であり平等である。 四国八十八ヶ所の22番札所は「平等寺」という。 この22は、加算(+)しても、乗算(X)しても応えが同じくなる。 2+2=4 2X2=4 死んで(+)、甦り(X)を意味し、終わりと始まりの一致、無始無終、輪廻転生を夫婦は示してくれている。
2013年12月11日
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【五十音(ことたま)コラム】 「イザナギ・イザナミ」 国産みの神は夫婦神。 その意味は数理で解ける。 音に返す「ことたま(言霊)」では、以下の数理が導ける。 イザナギ=五三七三 イザナミ=五三七三 ともに五三七三であり、 五+三+七+三=十八(18)。 だからイザナギとイザナミは、合わせると、18+18=36、つまり弥勒だと言える。 ギとミは子音が「い(i)」で共有だから、ギ=ミ=三。 イザナギ・イザナミで弥勒なる意味。 また、弥勒は⚪️(まる)にて360°の円でもある。 円の内角は360°であり、半円(半月の形)の内角は180°であるので、二つの半円が合わさると円になる。 イザナギ+イザナミ =五三七三 + 五三七三 =18+18 =36(弥勒) =360° =180°+180° =半円(ハーフ)+半月(ハーフ) 英語で良き伴侶をベターハーフと呼ぶが、そのルーツはイザナギ・イザナミにあり、と高根先生はおっしゃてます。
2013年12月10日
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【五十音(ことたま)コラム】 「Xの謎解き」 アルファベットの24番目がX。 12月24日のクリスマスをXmasと書いたりしている。 エックスマスと書いて「クリスマス」とは読めない。 アルファベットでは「エックス」と読むが、ギリシャ語では22番目の文字に、このXが存在しており、「キー」とか「カイ」とかの音で発音する。 「キー」とはKey(鍵・重要)だということ。 Xmasは鍵かかってますよ、重要ですよを示唆している。 12月24日が謎解きの信号だ。 方程式の答えがXであり、解(かい)である。 Xmas(クリスマス)には謎解きが込められているんだと、高根先生はおっしゃっています。
2013年12月09日
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【五十音(ことたま)コラム】 「銭」 銭(ぜに)が創世記(旧約聖書)を意味するジェネシス(英: Genesis)の言葉のルーツだと高根先生はおっしゃてます。 苔の種類の中に銭苔(ぜにごけ)というのがあります。 通常、苔は雄株と雌株は離れて群生してますが、この銭苔だけは雄株と雌株が一つの株で生育してる雌雄一体(しゆいったい)の苔です。 それ故に、交尾というか受粉が容易で子を作ることができます。 この子を生む生態から、お金(銭)が産み出す利息の事を利子というなだそうです。 自らで子を産み創りだすことが、Genesisの語源なんだそうです。 創世記こそが銭なんだ。
2013年12月08日
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【五十音(ことたま)コラム】 「交尾」 交尾と書いて「つるみ」と読む。 意味は、つるむこと、雄と雌とが交尾すること。 「 こうび」とは読めるが「つるみ」とは読めない。 読めない漢字は謎解きでもある。 子音が同じは文字として同じにみなせるとすると、 み(Mi)=ぎ(Gi)。 つまり、つるみ=つるぎ。 即ち、剣=交尾。 四国・剣山は交尾している、つまり身籠っている、宝を隠蔽してるのだと、高根先生は言ってます。 交尾してる山が剣山。 とんでもない事が秘されており、言霊の封印がされている。
2013年12月07日
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【五十音(ことたま)コラム】 「Love Game」 愛はLove。 たまゆらはオーブ(Orb)。 Loveなるはゼロ(0)にも通じる。 テニスではLove Gameともいう。 Love=L+ove=L+オーブ(Orb) 愛のたまゆらは、Lの介在が必要かもしれない。 Lとは、ローマ数字の50にて、言霊なる五十音(ことたま)を示す数理。 愛のたまゆらは、光で溢れている。 Love Gameできるは、0:0だから。 0は霊にて魂の響合い(≒響愛)。 たま(玉・球・魂)なる⚪️(まる)は、0にて無地でナッシングでオールマイティ。 愛は「たま」だから、0対0をLoveGameという。
2013年12月06日
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【五十音(ことたま)コラム】 「清き世界の言霊」 言霊(ことたま)は、文字の囚われを解除し、音だけの世界で観ます。 これを「音(おん)に返す」と言ったりしています。 この文字の囚われを解除し音に返すことで、その言葉のもつ本質なところが、クローズアップします。 音の世界は聖なる世界でもあるので、濁音は清音(せいおん)に返すことにしています。 神様にあげる神聖な祝詞は清音だけだと高根先生からお聞きしています。 濁りなき清音の世界こそが言霊なんだとのこと。 だから、言霊も「ことだま」ではなく「ことたま」と表現しています。 例えば、学=がく=かく=書く、に変換できるので、学ぶことは、書くことであると、ことたま的に言えたりします。
2013年12月05日
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【五十音(ことたま)コラム】 「子音共通」 ことたま的には、子音が同じは同じ文字とみなしたりする。 子音共通は、とんでもない事の秘密を暴くことにもなる。 剣=鶴亀=つるぎ=Tsurugi ➡︎Tsurumi=つるみ=交尾=鶴見 子音共通では、「ぎ」=「 み」ということ。 Gi(ぎ)=Mi(み)。 子音「i(い)」が共通。 結果的には、剣(つるぎ)=交尾(つるみ)、が導きだせる。 交尾は一般的には「こうび」と読むが、これを「つるみ」とも読む。 四国にある剣山は、交尾山であるから、身籠っている、つまり、宝を隠蔽してるのだと、高根先生は主張しています。
2013年12月04日
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【五十音(ことたま)コラム】 「曲尺」 曲尺と書いて「かねじゃく」とは読めない。 大工さん(カーペンター)が使う「L字型」の物差しである。 この曲尺は計算機能も持っていてルート(平方根)も求められるし、三角関数も対応出来るのだそうだ。 日本ではL字型定規ではあるが、海外ではT字型定規を使う。 Lはローマ数字で50の意味を持つ。 五十音(ことたま)も50である。 琴線に触れるが言葉でもある故に五十音(ことたま)は金の言葉とも言える。 神と金との介在には50の数理はなくてはならない。 神+五十音=金 ➡︎God+L=GOLD 五十音を介在することで、神は金に成りて黄金に輝くを示してると、高根先生はおっしゃてました。
2013年12月03日
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【五十音(ことたま)コラム】 「7の奥義」 7という数字が好きな方は多いと思いますが、そもそも数字には良いも悪いもなく、全て良い意味しかなく、認識や常識などで優劣を創っていただけだ。 7はラッキーセブンとして、良い認識が強調されてるだけ。 7の数理には、神という意味があると高根先生から聞いてます。 何故ならば、アルファベットの7番目がGであり、これがGODの頭文字だからなんだそうです。 では、8番目がHであり、これが人間を示すHUMANの頭文字です。 つまり、7は神の数にして、8は人の数だということ。 7:God、神。 8:Human、人。 七転び八起き、とか、七転八倒などは、神と人が一体となる事、即ち、神人合一(しんじんごういつ)なるを示唆する深い意味があるのです。 ラッキー7の奥義には、神と人へと繋がる創造が含まれているのかもしれませんね。
2013年12月02日
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【五十音(ことたま)コラム】 「ローマ数字」 ローマ数字はアルファベットの7文字を使って数字表現する。 I・・・1 V・・・5 X・・・10 L・・・50 C・・・100 D・・・500 M・・・1000 以外と知られてないのがLなのだ。 Lの数理が50で、言霊の五十音に関係してる。 Lはキリスト教の教義のLOVEの頭文字でもある。 日本の大工(カーペンター)の使う物差しは、このL字型形状の曲尺(かねじゃく)です。 曲がりの尺と書いて「かねじゃく」とは読めません。 Lは、金でも、あるわけです。 人生五十年、と歌うのは、はかなく短い人生を憂いてではなく、五十が金であるから輝きに満ちたる人生を賞賛しての唄いなのだ。 Lはアルファベットでは12番目で、ユダヤ12支族にも繋がる。 ローマ数字、特に「L」は重要だ。
2013年12月01日
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