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版権ですb上から「.hack//AI buster」のリコリス嬢。その次が「テイルズ」シリーズからジェイ。で、次「ヒビキのマホウ」からアヒト氏。最後が「.hack//ゲーム」のほうの主人公、カイト。(下敷きです(うつしたやつです))どれも似てないときたもんだ;;;やってらんねぇ!!!;;;;;まぁ、うん。一応消費だから。。。うん。あとは昔書いたデジタル絵(っていうかペイントだけど)キリバンだったやつかな;;クローバー堂っていうサイトをやっていた頃に書いたやつですbこの頃のほうがましだったのかもしれない(+□+;;;そんなかんじでbbbb
2007年11月30日
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一枚目は如月嬢のデフォ。彼女は中学時からこんなキャラでした(エ二枚目は高校1年のときにあるものに書いたイラスト。相変わらず下手です。答えはカーソルを乗せると出ます。お昼休みはうきうきウォッチング(ワラお昼はないけど昨日、かぁさんからいただいたのどあめでしのいでます。本日7個目です。飽きない。お口がすごくさびしいなと感じるときはパソコンをやっているときです。口の中で下を歯に這わせて紛らわせてたりします。寂しいやつめ(==;;今がそんな時~寂しいな~(マテさて、この後はパソコンの授業です。またイラスト消費します。でぁでぁまたあとでbbb
2007年11月30日
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時間がないので高速でいきます(学校から)ええと、この絵は今年の年賀状用に友達に送った品。下手なのは一目瞭然ですなきたくなります。そんなかんじでまた夕方ごろにお会いしましょう。そういえばれいお。嬢がサイト移転したって言ってたな。リンク直さなきゃ。
2007年11月30日
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ピクトチャットで書いた初がきアレルヤ。2~3週間前のものです。(一ヶ月??;;)二枚目は今年書いた確か梅雨頃に書いたもの。オリキャラです。チビキャラ書くの大好きです。かわいいですよね(ワラすこしずつイラスト消費していきます。朝見はDSを持ってますbライトじゃないよ?;;ほすぃなぁ。ライト。とりあえず、いいよね。組曲『ニコニコ動画』だれかにこどうで見せてくださいって話。。。、ノリ良すぎだろwwwwたのしいわぁwwww以上w
2007年11月29日
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Tixn’sのサイトロゴです。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――さて、BASARAの最新作、とうとう発売ですねとりあえずさ、なんなんだろう。こじゅ~~~!!!ハレンチじゃぁぁぁぁ!!(鼻血なんだなんだ!!!何そのセクシーな第二衣装は!!おねぇさんびっくりだよ!!!(公式サイトにて観覧することが出来ます)はい、更新概要です。↓こないだから日記で連載を始めました、BASARAトリップモノの小説。小説部屋現在日記で公開した9話まで掲載してあります。.hackの連載もそちらに移す予定です。あ、途中で止まってる朱雀塔 美麗(スザクトウ ミレイ)も移す予定。イラストは少しずつ溜まっているのを消化していきます。ほぼアナログなのでね・・・;今週末には3コママンガもUPしようと思ってます。一番新しい絵かもしれない(マテそうそう、今年も年始の郵便局アルバイトに行って来ますb3年連続なので皆勤賞です(チガウ来年もたんまり稼ぎますよ(ワラ更新概要以上でぁb
2007年11月29日
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↑今年中には書いてました(ワラMAR(メル)のオリジナルアームのキャラ。一時期こういうのにはまってたっけね。-----------------------------------------↓ここからは普通の日記大分寒くなってきましたね。というわけで、嬉しいですねー。gooホームのほうの参加コミュが100個に達しました!やったね!!最近少しずついろんなコミュ増えてるのチェックしててよかたよー;;;話の合う方も出来ましてホクホクです。今日は短いですがこの辺で。諸事情により2週間ほど連載はお休みです。只のテスト期間ですが(ワラでぁ。
2007年11月28日
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管理人の呟きタイトル本当にどうしよう・・・・。考えてない。まじどうしよう―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――今回の本編はココから↓「あの、ありがとうございました。」ペコッとあたしは頭を下げ、立ち上がろうとした。そ。腰が抜けてしまってさっきまで立てなかった。相変わらずだめだめだなぁ・・・。立とうとしたら、前田の兄ちゃんが「待って」って言ってあたしを止めた。「何でしょう?」「髪、結いなおしてやるよ。」「い、いえいえいえいえいえ!!! 滅相もございません! 自分でやりますゆえっ」「もしかして、俺が誰なのか知ってる??」し、しまったぁぁぁぁぁ!!!年上だし、助けてもらって前田家の風来坊ときたら対応は変わるわけで。でもでも、そういうの、あんまこの状況だと好きくない??堅苦しいの嫌いか??やっぱ。「え、えと…。噂ぐらいは…。」「そっかー。あぁ、いいよいいよ。堅苦しいのあんま好きじゃないし。」ぎゃぁぁぁぁぁ!! やってしまったぁぁぁ!!!こ、ここは、、、どうすればいいかなぁ。。。「まだ、立てないでしょ?」「……気付いてましたか…。」「そんくらいは俺でもわかるって。ほら、後ろ向いて。俺が今結いたい気分だから。」貴重だぞ? とかいわれたらやっていただくしかない。貴重なものには眼がない朝見さんだからね!そういうわけで、意外と器用な手つきで髪を結い上げてくので、びっくりした。さすが自分で結ってるだけあるなぁ。「ほい、できたっ。」んーと、ポニテっぽいのかな? なんかうなじあたりがスースーするー。とか考えてたら。「俺とおそろいっ!」「え。」ちょちょちょちょ!!!!おそろいって!!嫌だったか?みたいな顔しないでください!!「いや、むしろこの髪型楽で好きですよっ!!!」「良かった良かった!」というわけで、どういうわけかしらんが。まぁ、とにかく。慶次さんに助けられ、あたしは行く当てがないことを暴露したならば叔父がいる城まで連れて行ってくれるとか。まじか。まじですか。前田夫妻に会えるのですか!!イヤッフゥ!「にしたって、あんた、よくあの大人数の男にひるまなかったな。」「とりあえず、回避するっていう結論が頭にあったせいかな。逃げること最優先。みたいな。」ニハ、と笑って見せると、意外そうに慶次さんはあたしを見た。なんだ?そんなに意外そうだったかな??;;「確かに生意気そうな顔してるしうなずけるけど・・・。うーん。」なんなんだ、いったい(^へ^;;つづくあとがきこんかいはネタがどうしても途中で途切れがちな内容に。まぁ、自己満足な連載だし良しとしますb文句ある方ドンとこい。なほうこうでb
2007年11月27日
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とりあえずワンクッション今回ばかりは少し変態な内容ですんで。んー、最近思うことがあるのですがね。ギャルゲーとかの女の子って、正直、。。。何でこうもお決まりのパンツはいてるんでしょうかね??;;大概が縞模様とか、リボンが一個ついた質素なデザインとか、無地のものとか。三次元(つまりリアル)の女の子はほかにも結構柄の入ったものはいてるっていうのに。ときどき作品によってはカボチャパンツとかガーター付の下着とかありますけど。大概が本当に上記3つなんですよねー;;;普通のマンガでもいろんな種類のもの描いてあるって言うのに・・・・。妹にその話を持ち出してみると、「そりゃ、描き易いけぇじゃろ」とのこと。まぁ、わからなくもない。でも、そこまでこだわってこそのギャルゲーじゃないのかなーとか思ってしまうわけです。あぁ、でも、暗黙の了解でこの3つが原則、とかきまってるんだったらこれ以上文句の言いようがないわけですが。いかがなもんなんでしょうねぇ??;;男性陣にぜひその辺の意見をお聞きしたい。gooホームの方とかからの意見もぜひぜひ。ちゃんとこういう柄もあるんだぞーとかのご指摘もドンと来い超常現象な方向で(ワラ出来れば女性陣からも意見を聞きたいかな、とか。まぁ、私見ですがねぇ;;;熊ちゃんパンツとかでもいいジャマイカとか思う私は変態ですね。そうでしょうね(泣
2007年11月26日
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会ったことの無い人だったのに、とても涙が出た。謝りたかったのに、あの人はいなくなってしまった。私の母の姉。つまり、おばにあたる人の旦那様が亡くなりました。癌だったそうです。一度、その話は聞いていました。ちょうど、就職試験の帰りでした。あの時、おばさん一家に色々迷惑をかけてしまいました。叔父さんも病院で心配してくれていたようで、、、。帰りの母の車の中で一度電話しました。とても優しそうな声でした。わたしは、叔父さんの顔を見たことが無いです。もしかしたら一度会っていたのかもしれないけれど、覚えてなかったのかもしれない。面と向かって、謝りたかった。「ご心配おかけしました。」って。でも、叔父さんはいない。もう、どこにもいない。母から話を聞いていて、始めから泣いていた。凄く、涙が出た。人って、いい行いをするほど早く死ぬのかな。。。叔父さんと伯母さんはとても仲が良かったのに。。。なんで。人の命は短い儚く、そして美しいものなのかもしれない。彼は、。火曜と水曜は家にいません。母が京都に行くそうです。あたし達姉妹は学校を休むわけにも行かないので、父方の家でお世話になることに。二日間だけ、パソコンルームからのみの更新になりそうです。人の死は、残された人が受け入れてこそ、成就するのだと思う。私は強く、そう、おもう。。朝見雪。
2007年11月25日
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あたしは、今、京都の城下町にいる。この数日間、いろんな事があった。海に落ちて、1日漂流。たぶん、1日漂流してたと思う。正直、覚えてない。嵐がひどかったおかげで、とても早く岸に辿り着いたらしい。あたしは商人と思われる家族に助けられて、起きた時にはすでに、京都の町並み。いや、もう、コミカル通り越して素でビックリした。花魁のいる長屋に仮住まいしてる商人一家が助けてくれなきゃ、あたしは追剥にでもあって死んでたトコだったという。体中、傷だらけで、目が覚めても数日間は痛みが消えなくてずっと寝たきり。こういうときには考えずに済む。あの時、船で考えてた、自分の被害妄想。あれはひどかったなぁ、とか今になって考えてみる。とにかく、奥さんは、眠って休む事が大切だ、といってくれた。「ッァ・・・」1日海を漂流した挙句、砂浜に隠れるように倒れてた(らしい)あたしは、のどがひどいくらいにかれていた。あぁ、もう、やってられない。「お嬢さん、なんて名や?」あたしの目が覚めてるある日、旦那さんが筆と半紙を持ってあたしの横に来た。モゾ、とあたしは起き上がってその筆を手に取った。のどの事を案じてくれた旦那さんに感謝した。―――朝見 雪―――習字はそこそこ出来る方だと思っている。それでもやっぱり、今時代の子供達には負ける字体だな、と思った。「ゆき、でええのか?」あたしは、こっくり、と縦にうなづいた。―――助けてくださって、ありがとうございます―――そう、紙に小さく書いた。声が出ない事にはこうやって書くしか他ない。旦那さんは、いいってことよ、と言ってまた、仕入れに向かう為、長屋を後にした。奥さんは、子供達がいない間にやれるべきことをしていた。その姿を見ていると、あたしも何か手伝いたくなった。これでも、元の世界では家で飯炊き娘だったんだ。手伝いくらいは出来るし、吹奏楽で鍛えた少しばかりある体力で奥さんを手伝いたいと思ったまずは水を汲む仕事。意外と桶が重かったけど、長屋までの距離が短いのでそんなに面倒だとは思わなかった。でもやっぱり、遠い人は大変なんだろうな、とか思ったけど、なれっ子なのか!!ともう一度思いなおした。ちなみに、その作業の後に飲む水はとても美味しかった。次はおコメを研ぐ。コレはあたしの得意分野だ。見事に・・・その晩のご飯が少し硬かった。しまった・・・・・・・。「でも、雪さん、此処にはじめて来たときより生き生きしてきたなぁ。」にこやかに奥さんに言われ、あたしは相当訛っていただろう自分の腕を磨きなおそうかな、と思った。「ぁりがとぅございます。」おろ??おろろろろろろ???「わ、声、なおったぁ!」「あらぁ、良かったやないか! 思ったよりええ声してらしたのねぇ。」「や、それは言わんといてくださいよっ。」あたしの言葉に奥さんは噴出して、あたしも嬉しくて笑った。声、出てるよ、あたし。声が無いとやっぱりあたしじゃない。そう、認識する事が出来た。と、いうことで、「朝見さん、ふっくわぁぁぁっっつ!!!!」グワシッとあたしはガッツポーズをしたわけです。「長い間、お世話になりまして…。ありがとうございました。」数日後、出来る限りの奉仕活動と称したいままでの恩返しの手伝いを精一杯して、あたしはこの長屋を後にする事になった。元の世界に戻る為に一箇所の場所に長いこといるとはなれられなくなる。キ○も言ってたじゃないか!!「また、困った事があったら戻ってきいや? 大歓迎や!」「ありがとうございますっ!」長屋を後にして思ったんだけど、おれ、行くとこなくね?????うは。全然考えてなかったぁぁぁぁぁぁっぁァ!!!いや、護身用に旦那さんから小刀いただきましたし?制服はしっかり奥さんから頂いた包みに入れてあって今はこの時代の着物だし。ローファもしっかり包みの中、足は少しは痛いけど、履き慣れれば痛くない草履だし。大丈夫!!大丈夫!!!「おぃ、嬢ちゃん、金目のもの持ってねぇかぁ??」行ってる傍からなんか怖いお兄さん達に取り囲まれてしまいましたぁ!!!!!!こ、ここは、真面目モードで対応だ!! こんにゃろー!!「残念ながら、お兄さん方が欲しがりそうなものは持ち合わせてないのでございます。」ザ☆ハスキー声。よかたー、一応声優志望だし、少年声辺りは出来るのさ!!!さすがおれ!!!ちがうだろ。此処は一応回避しとかないとだろ?まぁそうだが。ほぅら、お兄さん方は顔色変えて・・・・ぇ?「何だ? 男かァァッ?! クソッ、何て恥じかかせてくれやがったんだ、こんのがきぃぃ!!!」え、え、え、え、え。えぇぇぇえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ???!!!振り下ろされる腕を上手くかいくぐってアタシは、表へ出ようと試みた。なんせあたしは背が低い!いつもはコンプレックスだが、こういうことになれば本領発揮だ!!!「くそ、ちょこまかとっ!!!」フフフ、褒め言葉か? それは褒め言葉なのだな!!!ニマニマ笑いながらあたしはのらりくらりと頭に来てる奴らの腕を交わしてくのさ。うふふふふ、たぁのしぃねぇ。三人ほどかわして、逃げれる道筋を確保したあたしは自慢の足でスタートダッシュを切って走り出した。ダッ大人の足だったら直ぐに追いつかれるのは分かってた。だから、あたしはとにかく早く走れるように前を見ずに、必死に走った。何がきても、おかしくは無いと踏んだ上で、だ。命がけ。一度味わってみたかったこの快感。「いけるカッ!!」光。あ。表に出れるっ!!顔を上げた刹那。クンッ「ひぁぁぁぁっ!!!」あたしの紙をお団子に結んでいた紐が、引っ張られて髪が勢いよく掴まれた。痛いイタイイタイイタイイタイイタイイタイ!!!!!!引っ張ったやつをにらみ、あたしは。思いもしないほどの速さで、足払いを食らわせていた。その途端、髪を掴んでいた手が離された。真後ろに表があるんだ。此処で捕まってたまるか!!!「まてやぁぁ!! われぇぇぇぇぇ!!」後ろからもう一人来てたノッ!!!!ちょいちょいちょちょい!!!!そんなの聞いてないっ!!!グィィィ「いたぁぁぁぁぁっっ!!!」また、髪をつかまれた。長い髪はこういうときに困る。どうする?? どうしたら逃げる事が出来る??「やっぱり女や無いか!! どうしたろか?」ニマニマと今度はアッチが笑う側らしい。イヤだ。こんな奴らのニマニマなんて、見たかない。「はなせやぁぁぁ!! このドゲス!!」くっそー。わめいたって意味は無いか!!どうするどうするどうするどうする・・・・ええぃっ!!ドカッ!!!「グァァァァァァァァァx」一度やってみるもんだね。これ。気持ちが良いと言いますか。ふふふふふ~~~~~♪(何をしたかはご想像にお任せします)「てめっ!! いいかげんにしやがれっ!!!」え、ちょ、ぱ、、、パンチぃぃぃぃいいぃぃ?!「っっ・・・!! ・・・アレ?」パンチが飛んでこない。ん?誰か、あたしの前に、いる?ポニテ?ビ○ー?「女の子を苛めるたぁ、男の風上にも置けないねぇ。」「キキッ」さ、、、猿・・・?ポニテで猿って・・・・もしや、もしやもしやっっ!!!!「この、前田慶次、黙っちゃいられねぇな!」なんだか、救世主、登場です・・・!!感動です!!!このひと、強いもんね!!!花魁街の路地裏。救世主現る!見出しは決定だね!つづくあとがき久しぶりです。数日あけてしまいました。ちょっと展開が下書きと違うけど何とかここまで着ましたwは~~・・・誰のところに行かせるか凄く悩みました。実際ね。妹の意見を聞くと、オクラのトコに逆戻りってのがあったんだけど、それはもう少し後に予定してるんで。そんなかんじで、シリアスどっちらけな展開にしたかったけど、何か引きずってしまったかんじ・・;えーじゃぁ、次回のアトガキでお会いしましょうー
2007年11月24日
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真説 .hack//.サイバーコネクション Calling Bell's一人じゃないってこと、一人で守っているんじゃないってこと。やっと、やっと判った気がする。真説「序」 第一篇「回想 1」「司っ…。」あたし、判ったよっ…。ただ、何もない白いフィールドデータの中、マルクは走っていた。彼女は、ひとつの事実に行き着いた。向かう先は唯一つ。白い空間にポツン、と存在している十字架の墓石。マハが、探していた、場所。―――――白い場所と十字架。探してる。あの人。きっと、゙彼女"も、探していたのだろう。「そりゃ、探すわな。」 ――― エマ・ウィーランド ―――墓標は、そう、彫刻していた。この、゙世界"を形作った、張本人の、名。゙世界"の真の゙母"の名。「消さないと、なのかな。 マハ。」―――――――あ゙ぁぁぁぁ、あ゙あ゙ぁぁぁぁぁ――――――゙彼女"の悲鳴は、マルクの耳に痛く残る。彼女が振り返ると、そこには、マハがいた。マルクは、―――知っていた。だから、振り返ることが出来た。安心ではなく、不安の空気をマハが纏っていたから。「あの娘(コ)は、やっと、自分を知った。」とめることは不可能だよ。ソルロイド。時詠は剣をしまい、背を抜けたまま、そう言い放った。其の言葉に、ソルロイドは一瞬、たじろぎ、反論しようとした。「なッ……!」言葉を聞かずに、彼は、その場を去って行った。・・・・・・・・・・・・・フォン・・・・・・・・・・ペタ、と座り込み、ソルロイドは頭を抱えた。「母様っ……。」―――ナゼです……手中におさめたとばかり思っていた彼女は、自己を取り戻し、独自の行動を始めた。司がいる限り、彼女はコチラ側にいる、という絶対的自信は崩れたのだ。「クソッ……!!」―――賢者め………っっ!!!そう、アリスという賢者が、TheWorldへ彼女を招いた時点で、コチラ側への永遠存在は初めから保証されなかったということだ。ソルロイドは、勝利という言葉しかなかったために、その実質的な勝利自体が少しずつ、彼女たちに傾き始めていたことに気がつかなかったのだ。―――あ゙ぁぁぁぁぁ、あ゙ぁぁぁぁぁぁ――――「マルクのやつ、何かやらかしたな…?」アリスは、ニ、と口元をゆがめた。モルガナの悲鳴は、「賢者の部屋」にも届いていた。と、其のとき、アリスに昴からの簡易メールの返信がかえってきた。その内容を読んだ彼女は眉をひそめた。「コレは…。」アリスは、2枚、モニタを表示させた。「‘黄石'、‘騎士長候補’に告ぐ。‘悪魔’が動いた。聖域の援護に向かってくれ。」「「―――了解っ」」「―――紫(シ)よ、おぬしはどうするつもりだ。」アリスの横にイランからのモニタが表示され、彼は問うた。彼女は小さく笑った。「あの、バカのところに行く。樹緒をバックに入れてくれ。」「―――御衣。伝えよう。」……ヴンモニタは消え、アリスは、その楽しそうな表情のまま、ドアノブを押した。ギィッ………ザザザッ…ザザザアザアzッザッ・・……ザザザザッザッザアッザザザザザッ・・・・・・・・・「消しても、いいよ。」ニコ、と笑い、警戒を解かないマハにマルクは微笑んだ。「でも、」「消せ。って言われてるんでしょう?」゙あの人"に。「でも、」マハは、不安そうにマルクと、十字架を見た。交互に、二度、見返した。「そうしたら、マルク、どうするの。」「何にもしない。けど。」マルクは自分の目を指差した。深い海のような深い蒼の眼。「ここに、十字架があったことはあたしの目が、記憶が覚えている。」「あっ・・・。」「あたしは、あたしを取り戻した。もう、あんなに痛い思いしながら記憶を消されるのは、嫌だから。」表情はあまり変わらないが、確かにマハは危機を感じ取った。(もう、この人は、あの人の配下じゃない、)と。彼女の眼には生きる者の光が宿っている。「敵対、することになるかもしれない。」「僕は、イヤダッ・・・・。マルク、敵、嫌だ。」「司も、元は外の人間。こんなの、おかしいもん。ゲームなのに、あたし、感覚あるんだよ?」「イヤダ、イヤダ。」現実を、ひていするかのように、マハは首を横に振った。だが、目の前に、マルクがいて、後ろには十字架がある。脳内では、゙あの人"が「その十字架を消せ」と言っている。声はだんだんと大きくなっている。「だから、マハ、あたしは戦うよ。この、水面下の戦いを表に出すために。」「イヤダァァァァァッァァァァァァッァァァッァァァ!!!!!!」ドッギギギギギギイィィィィイィィィィィィイィィィィィィィイィィィィィイィィィィィィイィィィィイ―――――――――――――――――――ンまるで、機械がエラーを起こしたかのように劈くような音が白いフィールドと十字架と、そして、マルクに降り注いだ。「っぅあっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!」―――ラドマクシア。音の暴風の中、重い、声が、フィールドに、こだました。それはマハでも、マルクでも、゙彼女"でもない声。呪紋が行き渡った瞬間、フィールドは、無音の空間に逆戻りした。キィンその音とともに、呪紋の発動は終了した。「マルクの形跡はたどりやすくてとてもいいね。一発で済ますことが出来た。」どうやら、少し遅かったみたいだが。頭を抱え込み、うずくまっているマルクの前に一人の少女がログインした。声の主、アリスだ。マハの姿は、すでにない。そして、アリスの視線の先には食い荒らされたような穴だらけの空間。十字架は、見当たらない。「ネコさんは」「喧嘩別れ、しちゃった。」「そか。」ゴソ、と立ち上がり、マルクは穴の開いた空間を見つめた。「ホントに、けしちゃったんだ…。」「都合が悪いだろうからな。」「でも、何であたしに探してること、教えてくれたんだろ。」「ネコさんにある理性だろ。アイツにもきっと、自己があるんだろうさ。モルガナの予期せぬってヤツだ。」「じゃぁ、マハも平穏を願ってるってこと、かな。」ポツリとマルクは呟いた。その言葉に、アリスはほほを緩ませ、マルクの頭に手を置いた。「かもな。希望は、あるかもしれん。」「だと、いいけど。」「あるさ。そのために俺らがいる。」マルクが不安そうな表情をし、アリスはニィと笑って言った。しばらくの間、沈黙が続いた。あのさ、と言葉を切り出したのはマルクだった。「あたしが、TheWorldに来るまでに、何があったか、話してくれない?」「話すより、見せたほうが、いいだろう。なぁ? 樹緒。」アリスは上を見上げた。『――そうですね。そっちのほうが短時間で理解できると思います。』「樹緒さん、いるんですか?」「おぅ。バックアップについててもらった。さっきはサンキューな。」『――いぇ。兎に角、お二人とも、「賢者の部屋」へ。』「ん。了解」二人は、その穴が開いた空間から、脱出するようにオートリープに包まれた。残されたのは、十字架の裏にあったと思われる、ぼろぼろになった書物と、穴だらけの空間。後に、再び見つかるときが来ることを、記録者は予測していた。ザザザッ…ザザザアザアzッザッ・・……ザザザザッザッザアッザザザザザッ・・・・・・・・・「ココは…?」「モルガナにも、マハにも、見つかることはない空間。見た目は唯のアジトだけど、れっきとした不正サーバーだよ。」確かに、見た感じはマク・アヌも窓から見える普通のアジトのように見える。そう、何の変哲もない、部屋。「裏っかえすと」スアリスは横に一線、線を引くように腕を垂直に滑らせた。ガァァァァッァァァッァァ―――――――――――――――――――一瞬にして、部屋はオペレータールームへと変わった。「ココは、あたしたち賢者の称号を与えられた者が入ることの出来るトコだ。」
2007年11月22日
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最近、まともに日記かいてなかったよ。ども、おひさしぶりですb朝見です。昨日はそうとうネタきたよーwwwうはーwwwってかんじでさぁwwwおっしきたーwwwみたいなwwwおとといの思い付かない、病が嘘みたいですwそういえばgooホームっていうSNSを朝見はやってんですが、現在なんと!!72!!!!無駄に多いよ!いや、てかね、好きなもの多すぎるのよ。とにかく今は100個目指すことにするよ。自分の好きなコミュがどんどん生まれることを願ってbbbbbんーで現在、お友達は17名b勝手にお友達申請しちゃった方もいるけど心が広いんだね・・・了承してくれたんだよ・・・(涙ありがとぅぅぅぅぅうぅ!!!(キモイ ナクナそんなかんじですよ。今日も今日とて放課後は頑張ってBASARA連載UPしますよーそろそろブース設けなくちゃなぁ・・とか思ってますb別館に移そうかしら・・・(マテま、そんなかんじでbbbb
2007年11月22日
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眠くなってきたので、パソコンを切り上げて着替えて寝ます。明日学校行けばあさって休みジャー(-▽ー)ノ
2007年11月21日
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あたし、馬鹿だったのかな。まぁ、自負してるけどさ。異世界とんで驚かないし、つかまっても冷静だし。何が起こっても何にも驚かない。でも、結局、反動はくるわけだよね。現実的なこと、これからどうすればいいのか。そして、元の世界に戻れるか、ってこと。あぁ、どうしたらいいのってかんじ。「なんでだろうなぁ…」すべてひっくるめた言葉が一言で片付いてしまって、むなしさがこみ上げてきた。ほんと、あたし、馬鹿だな。船酔いなんてしたことないからいいんだけど、むしろ、船酔いしたほうがまだ、気がまぎれたかもしれない。ほかのこと考えずにすんだかもしれない。部屋の中で一人大きくまた、ため息をついた。どうしようもない、友達だった人たちはこの世界にはいない。みんな、いない。今は、乱世の時代。未来の豊かな世界なんかじゃぁない。無い物は無い。ソレが当たり前の時代。ベツニ、携帯があって欲しいとか思うわけじゃなくて、パソコンあってほしいとかでもなくて。なんか、もう、なんかよくわからない。「イミフ、だな、これ」また、ため息。どうすんのさ、おれどうしたらいいんだろ、おれどこに行くんだろ、元親さん。そうだよ、そこだよ。「元親さん、どこに行くって言ってたっけ…」あぁ、ついていけばきっと足手まといかな。あ、ついてきた時点で考えとけばよかった。カチャあ、廊下からもう寒いや・・・。まぁ、そんなに気にするほどでもないっか。ギシギシガタタガタタユゥラユゥラ多少ながら揺れる船と、船の木材同士がきしむ音。あとは、自分の息の声。夜も更けてるし、ほかの部屋からはいびきとかぐらいしか聞こえてこない。そういえば、何日くらい船旅してるのかな。3日?結構日が経ったとは思うけど。キィ甲板への扉を開けた。細い月の放つ光が、あたしを迎えてくれた。なんてか細い光なんだろう。なんて、悲しい光なんだろう。短い雲が時々月を隠してはまた現れる。揺れる船の上で、あたしはそんな月を扉を開けたままただ、立ち尽くし、見ていた。「っ・・・ふ・・・………」何がスイッチだったのかわからない、溜まってた何かがあふれ出たかのように涙が一気に出た。なんだろ、これ。何で泣くの? あたし。なんで?なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで・・・・・・・・っ!「なんでっ!!!」最後はもう、口にまで出していた。本当、あたし、狂ってしまったかもしれないってくらい頭の中に「なんで」が作られていた。「なんでぇ・・・? 何で泣いてるの・・・? 怖いわけでもないのに・・・。」どうして?なぜ?意味がわからずに涙が止まらなくて、どうしようもなくて、。「最悪だ。」わけがわからない。なに、してるんだろ、あたし。グシ一気に涙をふき取る。だめだ、それでも涙が出る。「何で泣くのよ、あたし」やってられない。あたしは、ただ、座り込むことしか、出来なかった。「なぁに、やってんだ?」ユラ、とあたしの上に影がかかった。上、だ。どうも、元親さんが居たらしい。「なん・・・でもないです。」「ないてんのに、か?」「・・・・」分かっているならほっておいてほしかった。無様に泣く姿を観覧してればよかったものを。ドスッ「おぃ。」その声は、目の前だった。飛び降りた音だろう。彼の声が、うっとうしいほどに近かった。こんな顔、見せられない、そう思ってさらにうつむいた。「いつもの生意気な口は何処行ったんだかなぁ?」痛いトコ、突いてくるな、とか思った。見透かされてるみたいで、怖かった。別な意味で涙が出そうだった。「…。おい、雪」何も、言葉が返せない。何を言っても、無駄かもしれない。文句が出ない。自業自得だから。「人の顔を見ろ!!!」グッ「っっっ・・・・!!」腕、引っ張られた。痛い。もう、思考もまわらない。どう、しよう、。月の逆光で、元親さんが、怖かった。こわか、った。「やだぁぁぁぁっ!!!!」だれかと、その瞬間がかぶった。なんだ、いまのっ、なに、いまの。な、ガッにっ・・・・「雪っっ?!」え、あたし、おち、て、る・・・?とおくな、るドボゴボボボボボボボ海は冷たくて、あたしの全感覚を一瞬で奪ってしまった。雲がまた、月にかかる。今度はとても暗い。嵐が、やって、くる。ゴボボつづくあとがきシリアスなというより、マイナス思考な主人公な話ついでに急展開で。このまま簡単にあわせてたまるかって考えに走りました。むしろ、朝見なので、なんかむかついて海に落としました。嵐来ます。後々また面倒な事に・・・次回をお楽しみに☆
2007年11月21日
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目の前に広がるは、海!!!!海だよ! 海!やっぱ山口の海はかわんねーなぁwwwwいいよ、これ!「なんだぁ? 嬉しそうだなぁ?」「そりゃぁ、やっぱり良い景色見ると普通に嬉しくはなりますよ。」あぁ、カメラがほすぃよぅくぅっ!!!!海の風が、冷たくて良いかんじだぁっ!ウハウハしてると、乗組員の皆さんが段々を積荷を運び終えたらしく?「さっさと乗れよ。」「承知いたしましたぁ。」まじめに返答しまして、朝見さん。「錨をあげろぉぉぉぉおぉ!!!!」「あにきぃぃぃぃぃ!!!!」出航です!!!!つづくアトガキという名のいいわけめずらしくネタが思いつきません。アニキはネタがすくなすぎます。
2007年11月20日
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朝からすごく眠い。マジ眠い。今日はもう何もせずに寝てタイ・・・。「ゔぁ・・・?」電話、子機?鳴ってる・・・?うぅぅ、面倒。無視の方向で・・・。ルルルルルルルルルルルルルルガチャ「だぁぁぁぁっぁっ!!! こちトラ眠くて忙しいじゃ誰じゃぼけぇぇぇぇえ!」開口一番叫んでるあたしは末期ですか、そうですか。。。「あんたね、そっちが呼びつけといてそういうこというか。」「どーちらさーん?」叫んだのはいいがまだ頭は寝ぼけてて誰なのか検討つかず。「おれのPC調るっつったのあんただろ? マルク」「んーーーーーー。ハセヲかぁぁ」「つか、気付くのおせぇよ」玄関先まできてんのに。「んぉ?」おぉう。確かに玄関先から声の主がいる影が見えるな。そーかそーか。「勝手に上がっててよー。あたしはもう一眠りするカラー」「まて、なぜそういう結論に達する」「まずは俺の眠り最優せーん」「・・・。帰っていいか?」「ベツニいいよー。また呼び出すだけだし」「・・・・・。たたき起こしていいか? 年上に対してあまり暴力は働きたくないが」「慣れてるからむしろそっちのほうがありがたいー」最後にはあっちが黙りこくってしまった。ま、いいけどね。「じゃ、とりあえずおやすみー」「ちょっ! まっ!!!」プチ「さぁってもう一眠りー」バフなんか、亮が入ってきて叫んでるが気にせず寝よう。そのうち樹緒さんが来るだろうし。彼女に任せるとしますかね(ワラあー、そぉだ。「ま、いっか。」ベツニ見せて恥ずかしいものじゃないし。「寝よ寝よ」というわけで、じっくりしっかり二度寝を済ませたあたしは起きたとき大絶叫をするのでした・そりゃ、頭働いてなかったのだから仕方ないけど。二時間後「いやー、どうしても睡魔には勝てなくてサー」「お客ほっぽり投げてそのまま寝てるへやぬしがあるもんですか」あたしが絶叫した理由は、樹緒じゃぁなくて、舞ちゃんがいること。おまけに由紀と京子もいた。「おまけってなによぉ、せぇっかく久しぶりに会いに来てあげたっていうのにぃ!」「はぃはぃ、ども、すみませんでしたぁ;」「どう? 亮くん、大丈夫?」「あぁ、・・・まぁ、そこそこ。」今現在、PCの細かいところまでチェックを入れてるとこ。やっぱりハセヲの中には八相分の要領が組み込まれていた。だけんども、其の要領はThe Worldに影響を及ぼすほどの力はほぼ消えている状態だった。ま、何か起こったときはあたしたちもバックアップできるから今度こそは大丈夫かな。「それにしても、まさか、舞ちゃんたち来るなんてね;;」予想外だよww「そりゃぁ、槙さんとこっそり話してなんですから」そういうことだったのか。あいつもなかなかやるねぇwwwwおわりーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー意味不明な内容ですみません;;思いついたのでとりあえず書きました。G.U.クリア後のお話ということで(ワラでぁでぁ(時間無い
2007年11月20日
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個人的呟きタイトル誰か良いの無いですか・・・?――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――因みにココから本編です↓・・・・・なんか、騒がしいな。「んん・・・・んん・・・?」まだ、夜更けなようで、・・・うぁぅ、まだ頭がはっきりしない。アー。ホントに寝てたんだーあたし。「ふぐぅ・・・…。」カラ布団からもぞもぞと抜け出し、あたしはナメクジみたいに這いながらふすまをあけた。ブワッ今の今まで暖かい布団の中で眠っていたあたしの頭を覚ますかのように少し肌寒い風が、吹いた。着せていただいた着流しはあーぁ、相当崩れてる。少し直しとこ。おなかすいた。。。そうだ、騒がしかったの忘れてた。忘れるような事柄じゃないっての。大丈夫か、俺の頭。「あ、そか。BASARAの世界にいたんだっけか。」着流しとかに驚かずに今頃そうやって気付くあたし。本当に緊張感無いなぁ、とか思う。何がうるさいんだろう。トテ、トテ、トテキシ、キシ、キシそんな音が折り合いながらあたしは声がするほうへ歩いてく。どうやら、大広間から声がするらしいな。あー、そか。元親さんたちへの宴かぁ。どうにも騒がしいはずだ。この大声は元親さんかな。カラ「まぁだまだのめるぜぇぇぇ!!」・・・・。パシッ今の音はとりあえず閉めた音よ。そこんとこはよろしく。なんだろ、見間違い?見間違い?アレは誰?アノ酔いどれ状態になってるのは、誰?えぇぇぇぇ???えぇぇぇぇぇぇえぇぇぇ?????カタ「ゆ・・・雪様?」「なッ・・・・何でしょ・・・ッ・・・」「大丈夫、ですから」女中さん、わかってらっしゃる。あたしの今の心境、わかってらっしゃる。判ってるんだ。。。ありがとう。「行きます」カラ。大広間で宴会していたらしい。ソレは良くわかる。というか、、、今では元親さんは酔いつぶれてて、、、コレが予想外だった。大声はまぁ、彼なのはわかる。寝言がでかいまじかよ。まぁ、まじですよ。で、オクラは。居なかった。聞くところによると強制退室。飲んだとたんひっくり返ってしまったらしい。ナンテコトダナンタルコトカ大丈夫なのか本気で思ってしまったよ毛利元就。「今、元就様は・・・?」「自室で安静にされています。ご心配ですか?」「いや、、、まぁ、、、そ・・かもです」いえないよ。無様な寝様を拝みたいなんて。ちなみに酔いどれ過ぎて大暴れしたことを想像した方、ごめんね。実はそうかなと一瞬思ったんだけど見事にことごとく砕かれたよ。普通は宴会の場に城主が居なくて客人酔いつぶれでまだ家来たちは飲んでるなんて予想に入れないよ。レベルいろんな意味でたけぇなーBASARAなんか違うだろいやいやちげーよちがわないんだって。まぁいいとして。「女中さんたちは、元親さん、お願いします。」「はい。承知いたしました。」なんて純粋なんだ、この人たち。あたしだったら少し目を輝かせるとこだよ。普通だ。さって、オクラの無様な姿でも拝みにいくかぁ♪るんたったるんたった♪おろ?すでに起きてらっしゃった??オクラが縁側で月眺めてましたよ。何、この人、「日輪よ!」って言ってるくせに月も見るんだ。まてだってそう思うじゃない?だろうがならいいじゃないよくない「何の用だ。」軍曹殿、早速気付かれたであります!「いや、飲んだとたんぶっ倒れたと聞きまして、面白そうだから覗きに行こうかなとかっ…」元の世界なら銃刀法違反で捕まりますよ、オクラさん。言ってしまいそうで怖かった。ソレはこの時代での突っ込みですか、そうだったほうがネタにはなるけど、生死をさまよいかねんな。一歩間違えたらサァ。「い・・・、良い月…ですね。アハァ」とりあえず話題をそらそう。そう考えてあたしはニヘラと刀を突きつけられたまま笑った。「話を逸らすか。…まぁ、いい。」チャほ。と息をついてしまいそうになってこらえる。いつ引き金になるかわからんしね;;それにしたって、月とオクラって構図、あんま想像したこと無かったけど以外に。「日輪もにあいますけど、月もにあいますね。」自然とほほが緩むとはこういうことかな?なんか、殺気が漂ってるっていうのにソレが似合ってて、さらに月がその殺気量を増やしてる。この人は怒ってるときが一番絵になるのかもしれない。「何をばかげたことを」「いや、事実です。そこはとりあえず認めてください」あたしのことは認めなくてでかまわないですから。其の事実だけは。「認めてください。じゃないと、私が殺しますよ」「其の前に貴様を殺す。武将に対して軽率にそのような言葉を叩くな。この生意気めが」「そっ・・・」そこまでいうか!いうだろうないやいやいや今のはお前が悪いグハ謝れえぇぇぇぇ謝れ悪いこといって謝れう・・・「申し訳ございませんでした。以後、気をつけますゆえ。」「本気にするな、今のは本気ではあるが薄い冗談だ」「薄いって何ですか、薄いって。」この人、ほんと突っ込みどころ満載だな。。。。実に心底思った朝見だった。。。、つづく!!!――――――――――――――――――――――――――――――――――――パソコンルームがしまるらしいということで、毛利編終了です。次回、元親編始まりますwww夜の話は支離滅裂だなぁとか思いつつ楽しく書きました。なんか突っ込み役が表で大暴れしてます。がんばれー(マテ←こいつではこのへんでとろんとろんなあとがき(ドンナンダヨ
2007年11月19日
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こにちぁブログ管理人朝見雪です。こないだ梶浦さんの楽曲ようつべで集めてCDに入れました。容量が足りないので後2枚くらいつくろうと考えてます。ま。そんなことはどうでもいいとしまして。今年は送ってもらう側でしたが、来年は送る側になってみよう!ということで、(ほかのサイト様でも始まっている)あの企画を実行してみようと思います。題して。「朝見さん、頑張って書くよオリジな年賀状!」版権が頗る書けない朝見さんはオリジな年賀状を書こうと考えたわけです。まぁ、ただ単にわがサイトの娘、マルク嬢とか、別館でいまだに放置されっぱなし状態のCBCのメンバーイラとか描くってだけなのですが。。。。それでも心のやさしい寛大な心の持ち主の方、「どんなに下手な絵でも大丈夫だよー」といってくださる方。ぜひTOPページ下にいつも設置してある閑古鳥が鳴いていそうなメールフォームを使用してくださいませ。ドメインメアドではないですのでいたずらメールなどはスルーします(ワラでも朝見はこのメアドを主に使ってたりします(ワラ因みに・版権はもやしもんの菌キャラ数匹に限り書くことが出来ます(オリゼーとか)・.hackオリか、オリジ一直線か選んでいただければ。(.hackオリだとマルク嬢になります。)ワケワカメですがそんなかんじで(ワラまずは応募までー第一通目は住所は書かないで下され。(最後に書くなよぉ・・;)
2007年11月19日
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みんなげんきかなーもう俺、やってけない。ネタはたんまりあるぜこんにゃろーバトゥンでう。強制だぅ【強制バトン】 →ルール 五十音を『あ』から『ん』まで一番最初に思い付いたものを書いてください。 恥ずかしかろうが変更はダメです。 【注意書き】 『これを見たあなた、絶対にやってください。 長いとか面倒だとか駄々をこねる事は許されません。 責任を持って一人の人にバトンを回してください。』 あ:悪魔い:イラン(ハクチャの友達)う:ウサギえ:エルク(.hackのキャラ)お:オクラ(BASARAのアノひと)か:カエルき:キーリ(文庫本のタイトル)く:栗(おいしいよね)け:研磨剤(なぜ浮かんだのかが判らん)こ:コリアさ:砂糖(ココ最近大活躍してます)し:シャドー(BUMPの隠し曲)す:スリランカ(どっかの国の名前)せ:セリ(よく市場で見かけるアレですな)そ:ソロ(ひとり。パーティを組んでいないことを示す)た:タイツち:畜産(某アニメにて出てきた単語)つ:釣りて:テトリスと:トマトな:ナリ(オクラと同一人物)に:肉ぬ:沼ね:ネコの:のとたん(キタコーのキャラ)は:ハロ(ガンダムにはほぼ欠かせないキャラ)ひ:ヒロイン(漫画にはつきもの)ふ:腐女子(すみません)へ:ヘロイン(声をコレで変えてみたい)ほ:ホマゲー(わかる人には判るはず(のとたんわかった方))ま:マルク(朝見の別名)み:みなみけ(アニメのタイトル。そろそろ見ようかな)む:無理(口癖) め:メロー・ファ(.hackの魔法のひとつ(闇魔法))も:モンドール(指環物語に出てくる土地のひとつ)や:ヤースキン・クー(.hackの魔法攻撃(闇魔法最大召還呪文))ゆ:ゆるいよ:よか(良いこと)ら:らき☆すた(アニメのタイトル)り:リリカルなのは(そんなアニメもあったね)る:ルルーシュ(アニメのキャラクター)れ:レキ(.hack//黄昏の腕輪伝説に出てくるキャラ)ろ:ロイ・マスタング(判るよね。判るよね?)わ:若(ワカ)を:ヲタ(オレのことです)ん:んにゃ?(時々不意に出る言葉。自重したいがコレは現実だから・・・(爆)なんか、一部ほんともう言い逃れできないくらいのひけらかしっぷりで。あ、の時点でアニメイトって出なかったから良かったものを。ははは。笑うしかない。
2007年11月19日
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前回までのあらすジィィィィ普通の腐った生活をしていたとあるブログの腐っていて人生コナタな管理人、朝見雪(アサミセツ)はある日起きたらBASARA世界にいました。んでもって丁度お城に戻ってる最中だったオクr(ゲフンゲフン)もとい毛利元就に捕らえられてしまいます。朝見さんは特に抗う事もせず、牢獄に入れられます。んでもって客人として来ていたチカちxy(ガフゲホゲホブハッ)長宗我部元親との出会いによって彼についていこうと誓った朝見だった・・・(半分嘘です)----------------------------------------------------------さて、その夜の事です。あたしと元親さんはオクラのお城に泊まる事になりました、と。あぁ、ちなみに、元親さんッて呼び方は一応自分の中でお世話になる人への敬意の露しってことで。簡単に言えば自重(ワラむしろチカナr、ぐふぉぁあがぁぁぁぁ「なにすんねん!! オクラァァァ!!」「貴様は本当に地獄を見たいのかコノくずが!!!」なんだ!! その如何わしいものを見るような表情は!!!「やれるものならやってみてくださいませんかねェェェ!!!」妄想する権利はありますでしょうがァァァァ!!バチバチッバチバチッ「なんだぁ? 雪、風呂上がってたのかよ。」「おぉ、これはいいところにぃっ♪」ススス「なんだぁ?」「ウフフ、隠れ蓑で御座います」フフフ、元親さんは背が高いからねぇ。隠れるのにはもってこいなのよ♪とか考えてたら、猫つまみされてオクラの前にまた置かれたのですが。。「とりあえず、恩人に言うせりふじゃねェな。生意気も過ぎると後が怖いぜ?」「ぐほぉぁっ!! そそそそっそそ、そんなナリ(お風呂上りの軽い浴衣みたいなの)してそんな少し困った表情されたら俺どうしたら!!!!!」「? 謝っとけ。」ぐぅぅぅぅ・・・背に腹は変えられぬってか!!!ちがう。こらそこいやまぁとりあえず、ペコーリ「真にご無礼な事を申し上げまして失礼いたしましたオクラさま」「おぬし、本気で謝る気がないようだな」ギラリと向けたその刀はめちゃくちゃあたしに向けられてますよね・・・?これは・・・・。「もももももも、申し訳御座いませんでした! 元就様!!!」「分かればよい」「雪はおっもしれぇなぁ!」って、豪快に笑ってないでくださいよぉ;;くそぅ、可愛いから許せちゃうじゃねェカコンチクショウ!!あぁ、そうだ。オクラも元親さまもお風呂入ったって事は。「じゃぁ、あたしも入って来ますね」「そういや、雪、」「ほぃな? なんでしょう? 元親さん」「お前、それ以外の着る物あんのか?」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「あぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁっぁぁぁっ!!!!!!」「だまれぃ!!」ギラ「ごめんなさい!!!」そうだよ、すっかーり忘れてたぁ;;あたし、制服しかねぇや(_ _;;どうしよっかなーと少し考えてると、女中さんが待ってましたといわんばかりに数人ふすまを開けてはいってきたのですよ。「雪様のお召し物、ぜひとも私達にご用意させていただきとう御座います!」「な、ななななn」なんだぁっ?!あたしでも驚くはやわざだなぁおいィィィ!!なんかもう城主に意見聞く前にあたし女中さんたちに連行されてますが!!!えぇぇぇぇぇぇっ!!!!!!!-------------------------------------「オイ、あれ、いいのか?」笑いながらオレは元就を見る。「久しいからな、コノ城に女がやってきたのは」平然と答えてやがる。部下は駒にすぎないとかいっておきながら、・・・食えねぇやろうだぜ。-------------------------------------ドタドタドタドタドタあ~~・・・もう~~~長いなーコノ廊下。「女子の客人は真にコノ城には久しいこと。みな、暇を持て余しておりましたゆえ、どうかご勘弁を」女中のまぁ、現代風に言えばチーフみたいな人があたしが連行される中そう話し掛けた。「いぃぇー、こんな不細工な娘でよければ;」「いえいえ!! 不細工だなんて!! 少し、狐目で御座いますわね。」ちょっとまて、前言と後言が矛盾してるよ。あながち否定できないから言い返せないけど。とりあえずそうこうしてるうちにお風呂場に着いたわけですよ。「あのー、一人で入らせてもらえませんかね?」「お世話いたしますよ?」「少し一人になりたいので、、あぁぁ、そんな寂しそうな目をしないでください! 着流しとか召し物については全部お任せしますから!」キラキラキラキラキラキラなんつー純粋な目をしてるんだろう・・・。さっきまで腐った志向めぐらせてたおれがぼごみくずに思えてくるよ・・・(遠い目女中さんたちには待っててもらうとして、オレはお風呂場に入ったわけだ。いやーそれにしても、オクラもとりあえず城主なんだねー。お風呂は大浴場みたいに広いしさぁ。コレを一人ではいるなんてもったいないなぁ!!!!ッて思ったね。むしろ温泉として繁盛しそうだよーコレェwちがうから(ビシいやいや(ボスッ「ってやってる事いつもと同じやーん!!!!」orzあぁぁぁ、もうBASARA世界来ても同じ今年してるオレって・・・・。朝見さん泣けてきちゃうよッ!!!チャプ「ふぃ~、そこそこ熱いけど、いいおゆだのぅ」ハフゥそれにしても、経った1日でBASARAキャラ二人に会ってしまうなんて、予想外だよぉwってか、コノ世界に来てしまったこと自体が予想外だがねw コレw今ごろ、みんな何してんのかなぁ・・・・。チャプ「はぁぁ~・・・んなこと考えてたってしょうが無いかなッ!」バシャァとりあえず、だ。元の世界に返るまでは自分の命を大事にしなきゃな!!「よぉっし! 朝見、ファイッオ~!!」で、風呂を出た瞬間、ものすごいにこやかな表情の女中さんがいろんなお召し物を持って待っていたという・・・。「んぎゃぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁっ!!!」---------------------------------------------あれがどうとかこれがどうとか・・・・もう聞きたくないぉ。とりあえず、もう既に心が折れてしまいそうです、朝見さん。「なんで、お風呂上りで時間かけないといけないのかが理解できない・・・」ガラ「とりあえず、お風呂は入ったのに湯冷めしましたぁ・・・・」「おぅ、出たか! どうだっ・・・」「鬼、どうし・・・」なんかあたしを見て硬直してらっしゃいますけどどうなすったんでしょうね?「あのぉ、お二人ともどうなさったんですか?」「女中どもをすこし昇格を揚げるべきか」「さっきのアレがこうなると・・・」なんだ?? なんだ????思考をめぐらせてると女中さんがやってきたのだけど。「いかがで御座いましょう?」「マシなものに良く出来たな。」「馬子にも衣装とはこういうことかぁ??」あぁ、そうですか・こうでもしないと人に見せられないほどの不細工だったと。。なんか、もう、別にどうでもいいやーみたいな。「あたし、疲れたんで、寝ます」とりあえず、疲れた。眠らせてくれ。オクラとか元親さんがなんか絶賛?してるみたいだけど、なんか、いいやー。ねむーいバフ「お休みなさーい」クカこうして、あたしのBASARA世界に来て1日目が終わったのだった。☆おまけ☆「もったいないですわねー;;」「それ以前に、そこは我の寝床だが。」「ま、疲れてんだろうよ。寝かせてやれって」「いや、譲れぬ。」(担ぎ上げ「連れて行け。貴様の物だろう」「ってか、人間だろ。ったく、なんでこんなの捕まえたんだか(苦笑」つづく----------------------------------あとがきアンドアグレッシブパーツウォン意味不明です。お風呂ネタと女中さんネタが書きたかっただけです。戦国時代の人の美人な人の見分け方がわからん。感性いろいろという事でやってみました。ほんとにましな容姿だったら、と心底思います。
2007年11月17日
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牢屋…かぁ。薄暗いなァ…。朝見さん、さっさと地下牢にぶち込まれてしまいました。まぁ、逃げる気は無かったしね。逃げたって、逃げ込めるとこなんて、無いからさ。「お前、喚かないのな。」「いやぁ、だって、喚いても疲れるだけですし」看守っぽい武士さんの声にあたしは言葉を返した。そうかぁ、と彼は言って黙ってしまった。なんで、あたし、こんなとこにいんだろな・・・。BASARAの世界なのはなんとなしに分かる気がするんだけど。なんで、あたしがBASARAの世界に?なんでなんでなんで、。。。言葉がそれだけしか思いつかなくて気が滅入ってくる。嬉しいはずなのに、一度は望んだはずなのに。腐女子のBASARAファンなら、泣いて喜びそうなネタなのに。まぁ、多分の話だけど。「なんで」「本当になんでだろうなぁ。」「え?」「いや、元就様は、ザビー教を信仰してるほどの異国好きだ。あんたの着てるその衣も異国の物だろ?」「(まぁ、文化としては確かに)そうですけど…。」「客人として招き入れるならまだしも、捕らえて牢獄に入れるたぁ・・・。」「そ…なんですか…」そんなん、ウィ○ペ○ィアで調べないとわかんない情報だったよ。そうなのか、オクラさまはいつでも情報の最先端が欲しかったのか!!!いや、違うと思うけど。だからザビーなんかに騙されたのね!!それもまた違うよ、おいー・・・。「おーい、大丈夫か?」ビシッ「や、いつもの事ですからお気になさらず!!!」「なんかスゴイ顔になってたが・・・」ピシッ「それもいつものことです!」満面の笑みで武士さんに言葉を返すと、苦笑いを零してまた後ろを向いてしまった。あたしは、というと、さっきまでのマイナス思考が嘘のようにニマニマ、ニマニマ。ヤッパリココに来てよかったぁ!!と悶絶。と、その時。誰かが来る足音なんてあたしは聞こえていなかったから、武士さんの驚きの声でやっと気がついた。「も、元就さま?! 何の御用で御座いましょう!!!」な…なんだってぇぇぇぇぇぇぇえ!!!!!Σ(◎∀◎;;;;オクラさま前輪だとぉぉぉぉ!!あ、間違えた。降臨だとー!「客人も一緒だ。下がっておれ」「はっ、承知いたしましたっ。」あぁ?! 武士さんさがっちゃったよ!!!あたしのマトモな会話相手がぁぁぁぁ!!「なんの用ですか? あたしは見世物じゃありませんよ?」「おぅおぅ、気が強いなぁ? 容姿はともかく、おもしれぇじゃねェか。」ぬぁっ?!!ななななななな、ナリさまの後ろに誰かいらっしゃる!!!客人の声ですか!!コノ声は聞いた事ありますが!!!えぇぇぇえぇぇぇぇ!!!まじですかぁぁぁぁぁ?!「見世物にするほどの容姿でもなかろう? 後ろの客人もとい、こやつがしつこく聞くものでな」「あ゙ぁ? 客人をこやつ呼ばわりするとはいい度胸だなぁ?!」「ふむ、そろそろそちらの島にせめ込もうと考えていたのだが、いい理由に出来そうだ」「ぐっ、・・・」とりあえず、これは痴話喧嘩でしょうか?って、待て、今会話に問題があるぞ、コレ。「元就様、後ろの方に私のこと話したんですか?」「捕らえ帰ったせいで戻るのが遅れた理由が貴様だからな」「なら、そのまま踏み殺しておけばよかったものを・・・」「まだ貴様は生意気な口をたたくか。今コノ場で斬り捨ててやってもいいのだぞ?」「今貴方様は私を斬れるほどの剣をお持ちですか?」バチバチッバチバチッいざ、オクラと話すとどうしても対抗意識湧いちゃうんだよね。つうか、こいつに反抗しなきゃ気分が収まらないっていうか。やっぱ、ムカツク。「で、後ろの殿方はどちらさまで?」ええぃ、ここは後ろに居る人と個人的には話したいから今回は一歩譲ってやろう。つうか、勝ってもいないし負けてもないやん。「ふむ、いい心構えだな。おい、顔くらいは出せ。」「鬼ヶ島の鬼、長宗我部元親だ。あんたの名前、聞いてやっても良いぜ?」「おい! そのような「はい! 朝見 雪です!」即ざま返事をしましたよ。チカちゃんだぁぁぁぁぁぁ!!!!でけぇぇぇえ!!! すげぇぇぇぇ!!!! かっこE!!!あにきぃぃぃぃぃ!!!!分かっちゃいたけどやっぱこの方だったァァァァ!!!「雪か、良い名だな。ってか、やっぱココの国の人間じゃねェか! 言葉も流暢だ」「当たり前です。日本生まれですから。」「そんなナリをしておるのに、か?」「ぐぅぅぅっ!!!」そんな簡単に未来の日本から着ましたなんて言えないでしょうが!!!まだ、伊達様なら大丈夫だけど、このオクラさまなんかに言っちゃたりなんかしちゃったら、とんでもない事になっちゃうのは一目瞭然だもの!あたしは言葉に詰まるしかなかったね。うん。「なんかあんだろうよ? いろいろと事情が込みあってんのかもしんねぇしよぉ」チカちゃんナイスフォロー(>□<;;;)だけども、オクラさまの疑いのまなざしは消えぬわけで御座いますよ。使える駒なのか使えぬ駒なのか考えてるんでしょうねぇ・・・。いっそのこと。「元親さまについて行きたいですよ。使えぬ駒なのは分かりきっていますから。」「なっ・・・!!」「おぅおぅ。言うねぇ」「邪魔者はさっさと退散するのが良いんです。」ですよね?なんであたしを捕らえたのかさえ、本当の理由を教えてくれないし、この人、なに考えてるかさっぱりわかんない。チカちゃんいなかったら殺されてたほうがマシっていえただろうな。オクラは苦い表情をして、いらだたしそうにあたしを睨む。なんなのよ一体、何が言いたいのかわかんない。「鬼よ」重い口を開いたオクラはチカちゃんの名を呼んだ。「あ?」「おぬしはどうしたいのだ。」「雪の意見か?」「そうだ。」「戦に使えるか以前に、コイツはとりあえず女だ。それこそ、あんたの言う日輪の下に居たほうが絶対に良いだろうよ」うわ、チカちゃんすげーいいこといったよ!!!おれ、泣いちゃいそうだぁ!!!感激だ!!って・・・・「元親さま!! とりあえずってなんですか!! とりあえずって!!!」あたしの必死な抗議を彼は豪快に笑って流してしまったよ。さいあくだ・・・・・・。でも、、、。「・・・連れてけ」「お?」「自分でわかっておるなら、さっさと出ていくがいい。使えぬ駒は所詮ごみよ」カツオクラ、退散ですか。そうですか、て。「じゃぁ!!!」「ま、そういうことだな。」ニッうぉぉぉぉぉぉ!!! あにきぃぃぃぃぃ!!!(本日二度目どうやら、朝見さん、船旅スタートな予感です!でも、あたしは知らなかった。オクラ、もとい、毛利元就に、再び助けられるときが訪れるだなんて。実は、初めての出会いでも捕らえられる建前で助けられた事も。まだ、気付けて居なかった。あとがき&あとげし毛利さん出てきたらやはりチカちゃんは欠かせないです。さて、思いつくままに書いてますが、次回も思いつきで行きます(ワケワカラン朝見視点なので、朝見が考えてる事が主な描写になります。いや、分かりづらい日本語でスミマセン;むしろ日本語じゃないか;まぁそんな感じで生暖かい目でこの物語を読んでやってください。
2007年11月17日
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今日は母上がバスの仕事で出てるので11時まで戻らないそうだ。さいきん、母がバスの仕事にも熱を入れるようになっている。まぁ、あたしのバイトが8月末にクビニなったのも関係してるのかな、と思ってる。さて、珍しくこの時間帯にパソコンの前に座れてるのです。とりあえず、ワールドスケープの日記を更新します。ついでにこのサイトのリンクもいじりなおすつもりです。すこしづつ復旧作業しつつ、改装工事も着々とすすめていこうと思います。そういえば11月の初頭にこんなこと言ってましたね。というわけで写真の件。携帯で撮り溜めしてた写真をこのサイトでUPするという方向で行きます。んで、学校のフォルダに入れてある物は・・・。何とかしたいです。何とかしないとホンマにヤヴァイです。というわけで。いろいろ強硬手段を使用してしまうつもりです。学校の規制が何処まであるのかは大体把握できました。なんとかその規制の隙間にもぐりこめるような方法で処理したいと思います(無理だけど)今現在、ウチのパソ子に入れてある写真も段々処理されております。今日は30枚処理できました。同じような写真は惜しいですが消去。30枚は今週中には届く予定ですw実はワールドスケープの切那嬢から最適なサイトを教えていただいたのです。それがここ楽しみです。ワクワクです。さて、この辺で。らりほ~ノシ追伸:黄色の君へえー。悪魔青年と連絡が取れませーんあとがき頼んだのに送られてきませーん。できれば連絡していただけると感謝ー。以上
2007年11月14日
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ドドドドドドドドってすごい地響きのような音を立てながら、馬は何処かを目指している…のかもしれんな、とか考えながら、あたしは馬から落ちないように必死にしがみついた。って、誰にしがみついてるって?いや、まぁ、、、、部下さんですよ。誰の?って・・・(汗オクラ様の部下さんですって。なんか、とりあえず、時間が押してるらしくて、「乗れ」って。いや、普通乗れなんていわんでしょーがあんたって感じで。とりあえず、理由はひとつ。「己、異国の者か・・・・・!!」どうやら、制服のことみたいです。服が違うから捕らえられただけです。ハイ、調子乗りましたスンマセン。なので、いま、とりあえず、馬に乗せられて何処かに向かっているようなのですが・・・。「あのー・・・」どうしても馬の足音に負けてしまうよぉぉぉぉ!!!!あぁぁぁもうぅぅぅぅ!!!「ぅあのぉぉぉぉぅぅぅぅ!!!!」めっちゃ叫びました。頑張ったね、オレ。「なんだぁ!!」答えてくれたよ、サンキュー・・・。「どこ!! 向かってるんですくわぁぁぁぁ!!!」「元就様の城、勝山城だ!!!」勝山城って・・・・・下関にあったって言われてる城か!!!つうか、ここ、山口県内だったのか!よかたー・・・自分の住んでた土地は離れてなかったのねー・・・。って安心してる場合でもなぃぃぃぃいぃ!!!「あたし、どうなっちゃうんですくわぁぁぁぁっぁ!!!」「知らん!!!」あっさり返されてしまいました。ってかね、。「しり、痛い・・・」馬乗ったの生まれて初めてだよぉぉぉぉぉ!!!おやかたすぁまぁぁぁぁぁっぁぁぁ!!!!や、此処では本人いるからうかつに口に出せないよっ!!!!とか思ってるうちに。ペシッ ペシッだんだんと森が深くなってまいりまして・・・。枝がっ枝がっ「いたっ!! いてっ!! うぎゃっ!」総攻撃ですか。背が低いのに馬なんてものに乗ってるからこういうことになっちゃうんですか。勘弁してください。痛いです。まじです。いたっ・・・!そうこうしてるうちに森を抜けたのか、一気にブァァァァッて森がなくなったわけです。そこにドーンとお城が。。。マジデスカ一気に森がなくなって、めちゃめちゃ城の入り口の裏手って感じだよ、これ。うわぁぁぁぁ・・・・・・「すごかろう? 此処のほかにも城はあるのだg「私語はつつしめ!!!」朝見さん、勝山城に突入でありますぅぅぅぅぅうぅぅ!!!!とりあえず、殺されないことを祈りたい!うぁぁぁぁっぁ・・・・どうなるんだよぉぉぉぉぉお!!!あとがき あとがき あとがき あとがき あとがき あとがきちぁわ。朝見です。とりあえず、思いついたので書き始めました。朝見がBASARAの世界に飛ばされたらどうするか妄想を膨らませた結果まずは地元の武将、オクラ様に出会ってしまいました。や、まぁ、実際は政宗様をしょっぱなからだしたかった所存なのですが、何上英語が苦手なもので。政宗様の会話の英語は全部カタカナで行きますわ。いや、管理人の勉強不足なせいですが。思いつくままに書きますほとんど資料ナシでキャラの性格なんてどっちらけで書きます。ついでに朝見は朝見なので通常にありそうな女性夢主人公とは違い、可愛さなんて微塵もございません。言動は支離滅裂奇想天外なモノやら趣味の入ったものやら何やらかんやら。叫びが多いですが、そこが朝見クオリティ(違というわけで、暇があれば書きます時間ないのでこの辺で。
2007年11月14日
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みなさま、こにちぁ(こんにちわ)。管理人の朝見です。さいきん、ネタがなくてうんうんうなってる毎日を過ごしておりました。いや、別におなかを下してトイレでうなってたわけではなくて。小説のネタですから。そんな矢先にコレだよ。なんもない荒野にいたんだよ。夢かと思ってほっぺたをつねってみたよ。痛いんだよ、これが。いやー、何でこんななんもないトコに立ってんだオレーみたいな。まぁ、遠くに森が見えるトコは救いかなとか素で思っちゃったわけだけども。ココドコダヨって話。あぁ、そうだ、まずはここにいたるまでのことを思い出そう。そうしよう。えーっと、・・・・・寝てたんだよね。夜。まぁ、普通だけど。いやいやいや、そんときはパジャマだったわけだ。いまは制服なのがおかしいんだよ、コレ。どういうことだこのヤローとか言いたいよ。こんにゃろめが。寝た後は当たり前だけど覚えてないわけで。で、寒いなーとか思って目を開けたら荒野で制服着て大の字のまま寝てたわけだ。なんだよ、このシチュエーションは。とか思ったあたしは終わってますか。そうですか。まぁ、もちつこうではないか。「ってか、ホンマココ何処よ・・・フゲ」ハフゥ、どうすんだよ、コレ。とか思ってたら、後ろからなにやら地響きが。なんだ? ライ○ン○ングのワンシーンじゃあるまい・・・し・・・・「いィい??!!!!!」な、なんか来てるよ?!土煙で見えないけどなんかたくさん来てるよ?!えぇぇぇぇぇぇえ?!ドドドドドドドドドってなんかすごい音聞こえるしなんか迫ってるしちょいまちやこのヤローとか・・・「にゃー!!! 思考が追いつかねぇぇぇぇぇぇ!!!!」とか叫んでるうちに土煙が迫ってるわけ!!!!「ぎゃぁぁぁっぁぁ!!! 何もわからんうちに死ぬのはいやぁぁぁあぁ!!!」「とまれ」ヒィィヒヒィンドドドドド…ドドド・・・・・・ドド・・・・・・・・・・ドド。シーンえ、・・・・。と・・・まった・・・?土煙がだんだんと晴れていって、あたしの思考も回復した。なんか、馬みたいな・・・。ブルルッ「うひゃぁぁぁぁっぁっ!! 馬?! うまなのっ?!」うっわぁ・・・でけぇ~~~・・・・・・・じゃ、なくってぇぇぇぇぇ!!何?!声して、とまって、馬があたしの前にいて、沢山いて、いっぱいいて・・あ、同じ意味か。と、とにかく、馬がしゃべったのか。そうなのか、「んなわけないだろぃ!! もちつけおれ!!!」「そろそろ、黙らぬか。 そこの女」「なんなのよもぅ!! 人が頭の中を整理してるっつうのに!!! 話しかけ・・・なぃ・・で・・はぃ???」あたしは勢いよく声をかけた人間に目を向けたのですよ。その人間はとても不機嫌そうな顔であたしのほうを下等物を見るように見下してるわけです。馬の上から。あたし、その人間の顔見たことあったのよ。いや、クラスメイトとかじゃなくて、。あるのよ。二次元のゲームの、戦国モノの、碧の、オクラの・・・・。「オクラぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁ!!!!!」「黙れと言っておるのが判らんのかこの下等生物!!!!」「下等生物とは何様じゃい!!!」「オクラさまだ!!」「みとめてんじゃん。」とりあえず、彼が素で間違えたのが性格上を考えるとわかっていたんで、笑うことにしたわけよ。俺。「たたっきるぞ!!! 己!!! 無礼ものぉぉぉぉ!」「とりあえず、頭に血が上ってるのはよぉく判った。 毛利元就公」ニッコォとまじめに彼の名を呼ぶと、失態を見られたような表情をして舌打ちしましたさ。いやぁ、戦国武将をいじるとこんなに面白いのかしらとか思ったよ。コレ。いや、実際やったら斬られるのが落ちだろうがね、コレ。「フン、身分はわきまえているようだな。女」「そりゃ、どえらい武将様の前ですから? そのくらいは。」「では、先ほどの我に対しての無礼極まりない言葉の始末、どう付けるのだ? 女」「(はー・・・)それよりも、部下をお連れになって移動ということは今から急ぎの用があるのではございませんか?」「己が邪魔をするからであろう?」「そのまま踏み殺すことも出来ましたでしょうに。冷徹極まりないと噂される元就様なら、その位、たやすいのでは?」「ほぅ。まだ減らず口を叩くつもりか? 女」「いいえぇ、これは、正直な気持ちでございます。なぜ馬をとめられたのですか?」ホントに正直な気持ちだった。まさか、馬を止めてあたしを見下ろしていたのが毛利元就だったとは、とか思ったんだよ。部下を手駒としか思ってないオクラがなぁんで、とまったのよ、と。とりあえず、なんでBASARAの世界に来てるのとか考えは後になってから来たんだよ。いま、この疑問をぶつけなければ、後々後悔するかもしれないって思ったから。どうしてよ?? オクラァ。(ダマレつづく
2007年11月13日
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2007年11月08日
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2007年11月08日
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9月の初頭に新しいアカウントを作ったのでイメージイラストを描きました。(9月中旬)結局考えた末にリアルは男、ネットは女キャラを使用するキャラにすることが決定☆色塗るのは絶対パソコンで。と思ってやってみたら相当ひどい有様に。まぁ、あたしはこのくらいのレベルか・・・ととりあえずあきらめました。名前は羽音(ハノン)じつはこのキャラクター。クウィンベィラーズの主要キャラの名前から何文字か頂きました。ヴァルハルベルトの「ハ」と御園真理子の「ノ」で、イランの「ン」文字がダブってたりしてた文字を消していってあまったのがこの3文字でした。ハクチャではよく「初音」(ミックミクの娘)とパッとみて間違えられるようで、こっちも驚きます。最近はこのアカウントでのログイン回数がないのでそろそろ久しぶりに行こうかなとか思ってます。とりあえずこの辺で。
2007年11月08日
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信号機 posted by (C)朝見 雪夕日 posted by (C)朝見 雪学校のほうのフォルダもそろそろやばいです。頑張って更新します!(写真も含む)
2007年11月07日
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ちぁわ~昼飯はないのでパソコンに向かいます。こないだから友達が横に現れるのでほとんどガンダム00サーチしかみてなかったです。楽しかったから良いものの、更新のために座ってたようなものだからそこで邪魔されると相当腹立つ。さて、久しぶりに日記での更新概要でも。(前は別館のほうに書いてました)今回の更新はイラストに熱を入れました。ってか、学校のフォルダに大量に溜まってたので何とか消化して消去しなくちゃ重過ぎて立ち上がるときに相当時間かかるんだ;;;ということで、ほとんどのイラストの部屋は更新してあります。とくに、隠し部屋を設置してありますので。少し覚悟してみたほうが良いです。因みに、ほぼアナログオンリーのイラストになっているので見えにくいものもあります。あしからず。近日、「.hack//ドット」という新作の連載を始める予定です。G.U.のお話になります。結局書くことにしましたb生暖かい目で見守ってください。でぁ、じかんがないのでこのへんで☆朝見でした☆
2007年11月07日
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朝見です。昨日麗音さんからのメールで「雨降るらしいよー」とのことだったんですが。朝、すっかり忘れてて、お昼前の授業中に降り始めてしまいました。かさもってきてないです。帰りに降ってたらどうしよう、、、。とりあえずこの一週間の間の目標は、ブログの完全改装と過去イラの大量UP。ついでに、友達から借りてる「ポケモン救助隊 赤」のレビューもUPできればなぁとか思ってたりします。とりあえず、あれは一度クリアして、もう一度一からプレイする気でスbそんでもって、たんまり溜め込んでる写真も処理したいなーとか・・・;相当重いのでパソコン閉じるとき少しながら時間がかかるのですよ。とりあえず時間ないのでこの辺で。
2007年11月05日
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タイトルはアレだけどまぁきにしないで。おはよーごぜーまーす。朝見です眠いです。いや、まじで。昨日CDTV(カウントダウンTV)見てたから眠いのなんのって。バンプはワンツーフィニッシュで感動bbbいや、週の頭あたりに知ってたけどその情報。改めて見るとすげー感動。じつはそのあと、寝る前に妹と電気を消してそうとう1時間くらいオリキャラについて話してたんだけども、どうしても話が脱線してさ・・・・・。まぁ、腐女子とだめ人間が話す内容といったらアレ系なのばっかなワケで。そうそう、タイトルの本、(2年ぶりに)買いました。先月の終わりに発売されてたので。あのひとはあとがきに力を注いでるのがすごくよく分かるのが面白いよなぁとか思ってる私はだめ人間ですか、、、そうですか、、、内容も面白かったので満足ですbあぁ、そうだ、今日も古本をアサリに図書館へ向かう予定ですb
2007年11月04日
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今日は学校には熱が出たということになってますが。朝見は元気です(爆今年の2学期から朝見さんは寝過ごしたときはたいてい休んでいる気がします。まぁ、風邪とダブったっていうのもあるんだけど、大半が寝過ごしの後の面倒臭さ。そろそろやばいなぁ~・・・とかおもってます。しかもきょうって木曜。パソコンの授業が3-4時限目にある日です。なぁんか前回とおんなじなんですけど。マジ勘弁してくださいって話で。いや、自業自得なのですが。どうやら寝る時間が少し早かったのか・・・寝すぎたようです。時間は普通の人と同じ時間帯なんだけどな・・・;(週の半ばになるとしんやタイのバラエティ番組再放送を妹と見てますので;;;)そういうわけで、今日は部屋の片付けと洗濯をしてました。今日は計4回?そんなかんじでした。あぁ、そうだコイルの録画しといたやつを一応見ました。イサコとヤサコがお互い助け合ってる辺りが最高だったかなbあとはタマコの下僕と成り下がってるダイチも少し笑った。猫目のにぃさんは・・・弟との関係が何か・・・微妙だなぁ;;もうすこし弟君を見てあげようよ?;んじゃ、この辺で。あしたは学校行くぞーおー
2007年11月01日
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