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天気予報によると週末は、全道的に雪になるようだ。すでに近隣の山には雪が見えている。いよいよスキーシーズン到来だぁ(しばらく滑っていないけど・・)。スキーといえば、やはり美しい雪山だ。雪山を舞台とした映画にも傑作がたくさんある。その醍醐味は、何と言っても自然との闘いである。「バーティカル・リミット」は、これをタップリ味わうことが出来る1本である。緊張感溢れる断崖絶壁のクライミング、パーティーを襲う雪崩等々、次から次へと襲ってくる危機は、スピード感があり一気に観ることができる。それでいて吹雪の中を半袖で崖を登るような、苦笑もののシーンは無く、リアリティに配慮した演出は、十分な説得力を備えている。ストーリーはありがちな気がしないでもないが、スリリングな雪山映画として、オススメしたい。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。バーティカル・リミット
2006年11月29日
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最近、CGを使ったスケールの大きいパニックものが、たくさん制作されている。私が学生だった70年代半ばにも、パニック映画ブームがあった。映画館に行くことなど、めったに無かったが、この「大地震」は、センサラウンド方式と呼ばれる“画期的”システムが売りで、私のようなお調子者は、これに惹かれて劇場に足を運んだ(当時は大きな話題になった)。その鳴り物入りのセンサラウンド方式は、自分が期待していたものとは、随分違うものであったが、地震が来ると大音量とともに、体中が震え、臨場感を高める工夫としては、がんばっていたように思う。ただ、無邪気な私は、劇場が揺れるってどんなだろう?と、ワクワクしながら劇場に足を運び(宣伝側の思うつぼである)、過剰な期待感のせいか少しがっかりした記憶がある。作品のストーリーは、正直、あまり憶えておらず、主演がチャールトン・ヘストンだったことと、ダムが崩壊することくらいの印象である。それにしてもこの類の体感型劇場は、大きな可能性を有していると思うが、今ひとつインパクトのあるものは生まれないなぁ。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。大地震
2006年11月28日
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原作はアメコミである(しかし、最初の登場は、スパイダーマンを倒すためのヒットマンとしての役割を与えられていた)。典型的な復讐もので、この映画は、言ってみればその誕生編だ。「パニッシャー」の主人公は、超能力を有しているわけではなく、己の訓練された身体能力と重武装によって戦う。これが魅力の一つとなっている。彼の復讐は無駄にスゴイ。ただ、この作品、ひたすらシリアスな復讐ものかと思えば、妙にのんきなアパートの住人たちとの交流などの、ぬるいシーンがあり、今ひとつヒリヒリする緊張感が続かないのが残念だ。法律では裁けない悪い奴らを倒すカタルシスを、もっともっと味わいたいと思うのは私だけだろうか。是非、この続編が爽快感5割り増しで制作されることを熱望する。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。パニッシャー
2006年11月26日
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「ミッション・インポッシブル」のオープニングテーマを聞くたびに、子供の頃、“夜遅くに”放送されていた「スパイ大作戦」を思い出す。カッコイイとしか言いようの無いオープニングテーマは、あまりにも有名だ。先日、「M:i:3」をレンタルしてきた。前作が、あまりに007的になった反省からか、「ド派手なアクション」を「派手なアクション」くらいまでに抑え、ほんの少しリアル方向へ振った演出となったように思う。それでもスパイ映画ならではの、「実は・・・であった!」的なネタばらしを用意し、最期まで観客を飽きさせない一級の娯楽作品となっている。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。M:i:3
2006年11月25日
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私が好きなジャンルの一つに脱獄ものがある。その中でも「アルカトラズからの脱出」は、クリント・イーストウッドが主演しているのに加え、アルカトラズという島を初めて知ったことで、印象深い作品である。脱獄不可能といわれる刑務所から知略の限りを尽くし、それを実行するまでのプロセスは、なかなか面白い。これをテレビで観たのは、もう随分前だ。もう一度観たいが、NHKのBSあたりで放送されないかな。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。アルカトラズからの脱出
2006年11月20日
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原作を読んだ妻が是非みたいと言うので、「ダ・ヴィンチ・コード」をレンタルした。結論から言うと面白かった。こんなにも長い映画にもかかわらずである。ただ、「次々と手品を見せられ、どこが凄いのか分からないうちに、種明かしをされ、また次の手品を見せられる」そんな気分にさせられる作品であった。私は、原作こそ未読であるが、テレビの特番でこれ関係の知識を仕入れていたし、陰謀説満載のトンデモ本関係も嫌いでは無いので、それほど苦労なく見ることが出来たが、おそらく何の予備知識もなくこれを観たら、けっこう辛いのではないかと思う。ちなみに妻は、原作との差について感想はあるようだが、満足していたようだ。私としても、突っ込みたいところが多々あるが、結構楽しんだので良しとしよう。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。ダ・ヴィンチ・コード
2006年11月19日
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先日(11月7日)、佐呂間町でFスケール3の竜巻が発生した。亡くなった方々のご冥福と、負傷された方々の一日も早い回復をお祈りしたい。Fスケールというのを、ウィキペディアで調べてみたら、『藤田哲也・シカゴ大学名誉教授が提唱したFujita-Pearson Tornado Scale(通称F-Scale、藤田スケールともいう)が、竜巻の規模を表す数値として用いられている』とのことであった。竜巻の映画と言えば「ツイスター」を思い出す。CGによるリアルな竜巻は、迫力満点である。年間1,000個前後の竜巻が発生するアメリカならではの映画だ。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。ツイスター
2006年11月18日
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「スティーヴン・キング絶賛!」とのコピーに惹かれながらも、それでも過剰な期待をすることなく、半額の日を選んで「クライモリ」をレンタルした。予想通り「人里離れた森の中、若者たちに謎の殺人鬼が襲い掛かる」系のスプラッタ・ホラーで、このまま同じキャストで「13金」でも「テキサス・チェーンソー」でも撮ることができるくらいの典型的さが、うれしかった。主演のジェシー役、エリザ・ドゥシュクは、アクションを体当たりでこなすなど、なかなか頑張っていたと思う(どこかで見たことがあると思い、ネットで調べてみたら、「トゥルー・コーリング」に主演していた)。この類の映画としては、過剰な演出が無い分、サクッと楽しめた。邦題のセンスと、“キング絶賛”がレンタルの動機だが、まあ、良しとしよう。ちなみにこの作品、原題は「Wrong Turn」である(邦題の方が上かも知れない)。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。クライモリ
2006年11月14日
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営業終了後の地下鉄を舞台とする設定が新鮮である。明るい地下鉄構内と、真っ暗なトンネルの中のギャップが怖さを引き立てる。妙に明るいのに、自分以外誰もいないというのは、何とも不気味なものだ。比較的早いうちに“恐怖”の実態が分かってしまうが、もう少し引っ張って、恐怖感を煽った方が効果的だったと思う。正直言って、もっと面白いと思ってレンタルしたため、少しばかり期待はずれであったのだが、この手のホラーとしては、そこそこ楽しめた。“怖い人”に追いかけられる系の映画が好きな方にお薦めする。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。0:34 レイジ34フン
2006年11月13日
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「恐怖新聞」は、ちょうど私が小学生の頃に人気があった漫画である。恐怖新聞の映画化と聞いて、てっきり原作に忠実な学園ホラーになるのかと思った。しかし、制作陣は、恐怖新聞というアイテムを使って全く違うホラー映画を見せてくれた。ホラー映画としての恐怖度は、それほどのものでは無いが、満足感と哀しさが入り交じったラストが作品に余韻を与え、“せつない系”ホラーとして印象に残るものとなった。正直あまり期待しないで観たためか、私としては結構良い得点。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。予言
2006年11月12日
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「悪魔を憐れむ歌」を観たのは、もう随分前のことだ。サイコサスペンスのイメージでレンタルしたのだが、内容は、想像と少しばかり違った。例えれば宗教色(もちろんキリスト教ね)の強い「ヒドゥン」とでもいえばいいか。でも、期待ハズレということでは決して無い。デンゼル・ワシントンは、連続殺人を追う刑事ホブズ役。人間の力では対抗し得ないものとの戦いは、絶望的。ホブス刑事の決意は涙を誘う。私のお気に入りの1本なのだが、ネットで世間の評価を見渡すと、あまり高いとは言えないようだ。まあ、ラストは少し安直のような気がするが、私は良くできた作品だと思う。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。悪魔を憐れむ歌
2006年11月11日
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8才の子供に手玉に取られる強盗。この作品は、相当なおバカ映画といっても良いほどなのだが、私はこれを嫌いでは無い。何も考えずに、アハハッと家族揃って笑える映画は貴重だ。公開当時、主演のカルキン君を、天才子役だと思ったものだが、彼は、後年、薬物で逮捕されるなど、必ずしも順風満帆の人生とはなっていないようだ(昨日も同じようなことを書いたような・・)。雰囲気を味わうためには、12月に観るべき季節映画と言う気がする。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。ホーム・アローン
2006年11月09日
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もう1ヶ月か2ヶ月前になるだろうか。どこかのニュースサイトで、「ハーレイ・ジョエル・オスメントさん(18)が、飲酒運転とマリファナ所持の容疑で起訴された」との記事を見つけた。あのオスメント君が、もう18才?時が経つのは本当に早い。オスメント君といえば、M・ナイト・シャマラン監督の最高傑作「シックス・センス」(この作品を監督自身が超えるのはいつの日か?)の少年コール役があまりにも有名だ。彼はこの作品で、アカデミー助演男優賞にノミネートされている(子役のうちに成功すると誘惑も多いのか)。この作品のストーリーは、死者が見える少年と心に傷を負った精神科医との交流を描いた異色のサスペンス・ホラーとだけ言っておく。未見の方は、観た人に感想を聞いたりしないで鑑賞することをお勧めする。本当に、2度観たくなること請け合いである。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。シックス・センス
2006年11月08日
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騎士とドラゴンというテーマは、一定の観客動員が見込める、いわばファンタジーの定番品だ。それだけにレンタルビデオでは、玉石混淆状態でハズレも多い。その中で一線を画す出来の作品として、私の一押しは、この「ドラゴンハート」である。特筆すべきは、CGで作られたドラゴンの精密さと、人間との合成画面だ。おそらく当時としては、最高の技術を駆使して制作されたであろうそれは、全く違和感が無く、素晴らしいの一言だ。心優しく気高きドラゴン、ドレイコの声は、名優ショーン・コネリーである。これを聞いただけでこの映画の格の違いが分かるというものだ。中世のヨーロッパまでは、本当にドラゴンが生息していたのではないかと、錯覚してしまいかねないほどの映画だ。大人の鑑賞に堪えるファンタジー。もちろん中高生の皆様にもお薦めである。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。ドラゴンハート
2006年11月07日
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母は強し。この作品はこれに尽きる。後に制作される「フライトプラン」より舞台は地味だけど、作品としての出来はこちらの方が勝っていると思う。連絡を受けた2人の警察官が家を訪ねてくるシーンは、この映画屈指の見せ場。この時のメグ(ジョディ・フォスター)の判断は、賛否が分かれるところである。“何事も無いかのように振る舞うメグの演技”を演じるジョディは、本当に巧い。それにしてもアメリカでは、資産家の家屋にパニック・ルームは標準装備なのだろうか。そうだとしたらアメリカっていったい・・・。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。パニック・ルーム
2006年11月06日
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「初めての書き込み」をしてから、今日(2006.11.05)で丸1年が経過した。アクセスも、先日1万に達した。休み休みとはいえ、ここまで続けることができたのは、訪問してくださる皆さんのおかげだと思う。今後ともよろしくお願いいたします。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。
2006年11月05日
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机の引き出しから、尾道のパンフレットなどと一緒に、映画「ふたり」のテレホンカードが出てきた。一度だけ尾道を訪れたときに、どこかで(多分、文学館だと思う)買い求めたものだろう。大林監督の尾道三部作が好きな私であるが、新・尾道三部作で鑑賞しているのは、この第1弾の「ふたり」だけである。一言で言うと、“姉を亡くした妹の成長物語”であろうか。もう15年以上も前の作品であるが、「小学校高学年から中高生の皆さん、是非ご覧ください!」とお薦めさせていただく。姉千津子役の中嶋朋子と妹実加役の石田ひかりというキャスティングは、考え得る最高のものと思うが、いっそのこと石田姉妹でやらせれば良かったのになどと、思った記憶がある。またいつか尾道を訪れてみたい。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。ふたりオークションに出したら売れるかしら(^^;)↓発見した映画「ふたり」テレホンカード
2006年11月04日
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敵役のソ連や東ドイツが消滅したせいか、小粒感があるスパイ映画であるが、久しぶりになかなか見応えのある作品を見つけた。この「スパイ・バウンド」は、我々素人が考え得る範囲という限定付きながら、少しストイックでプロらしいスパイの仕事ぶりや、その心情、諜報機関のリアルな描写に、なかなか興味深いものがある。スパイ映画といっても、「007シリーズ」のような派手な爆発や銃撃、お色気シーンなどといった要素に期待して鑑賞すると、期待はずれの駄作との烙印を押しかねないので、くれぐれもそういうことは期待しないで、この作品を観ることをお薦めする。ただ、説明調の台詞は極力削られており、油断するとあらすじが全く分からなくなるので、気合いを入れて観た方が良いと思う。こういう渋いスパイ映画はいいねぇ。自分自身で観た映画・ドラマのレビュー(と言うより感想)を書いている「道産子サラリーマンの映画・ドラマ日記」は、人気blogランキング に参加しています。この記事が気に入っていただけたらクリックをお願いいたします。スパイ・バウンド
2006年11月02日
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