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何らかの競技なりジャンルで世界一、ワールドチャンピオンに君臨する日本人って、意外なほど多いんです、あなた知ってましたか?自分は最近知りました。数年前に見たスピルバーグ監督のアメリカ映画で「宇宙戦争」という作品があったのを憶えている方はいるでしょうか?。あの世界的に大ヒットした超有名な映画の中に、なんと「日本」の名が登場していました。世界中が宇宙人による侵略に成す術もなく木っ端微塵にやられっぱなしになっている最中、「日本が幾つかの宇宙船を撃退することに成功したらしい!」との嬉しいニュースがアメリカを駆け巡っている、そんなワンシーンでした。そのシーンを見て自分は思ったものでした。---日本、けっこう凄いね、ってゆうか、もしかしてかなり、日本という存在は世界規模で潜在的力量を高く評価され讃えられてるじゃないか??! ---と。さて、先日、二人の世界的に有名な日本人を目の前に目撃しました。共に、あるジャンルで世界一の頂に登り詰めたスターです。一人は、BMXという自転車の競技で世界チャンピオンに輝いた人物。もう一人は、DJの世界でターンテーブル技術において世界中誰も真似のできない技術の高見に到達した人物。BMX world champion内野洋平 G-SHOCK「REAL TOUGHNESS」仙台 DJ KENTARO 伊達祭SENDAI STREET FESTA 2012自分の友人や知人で、とある分野で、日本一の栄光に輝いた人たちって何人かいます。何の因果か、そういう人たちが自分の周囲に何人か知己として存在しているんです。しかし、世界一の称号を獲得した人を実際に目の前で目撃したのは、最近になって初めてのことでした。激しくカルチャーショックを受けた次第です。うおー!マジで凄い!!それ以外の言葉が出てこない!!!。なんというか、カミナリ級の衝撃を受けて電撃ショック!で口あんぐり、戦慄が止まらず、唐突に思考フリーズに陥るみたいな怒涛の感覚。結論からいうと、そういう凄すぎる人を目撃すると、その光景と対峙した「普通の一般ピープルである自分」まで唐突に革命的に眩しい光に包まれ、己の進化を強引なまでに無理やり後押しされる状況に有無を言わせず追い込まれる・・・・・そういうことを最高に素晴らしい神々しいまでに美しい「変化の舞台」であるとリアルに認識し、そうした意味濃厚な舞台と己の今の存在が狂おしいまでにシンクロし合い多くの時間を共有すればすればするだけ、己の未来はとんでもなく凄い高みへ舞い上がる、そして、まさに「世界の頂点」へと上昇する可能性の息吹それ自体と化すという事実と直結していることを自分たちは喜びと興奮をもって直視すべきであろうと思わずにいられないわけです。あなたは、どんな舞台で、どんな分野で、世界一の存在になりたいですか?。こういったことを考えてみる機会って、バカっぽいんじゃなくて、実はとても貴重なんです。もし、いま、あなたが、自分の人生を、自分の惨めな生活を、すべてリセットし変えたいと本気で望むなら。
2012.08.31
中国は軍事的にも経済的にも、尖閣諸島をはじめ沖の鳥島や沖縄をひっくるめて自分のものにしたいと思っている。平和主義にどっぷりと浸かった日本の人々は、こういった中国の野望を認識しようとしていない。この六十年あまり、中国が現実に日本に対して侵略活動を行わなかったのは、アメリカの軍事力という障害が存在したためである。(中略)日本と同じ立場に置かれている台湾はすでに中距離ミサイルの開発を終わっており、中国軍が軍事行動に出れば、三峡ダムをミサイルで破壊し、中国を水浸しにすると脅かしている。韓国は一般に考えられているよりも強力な通常兵器を保有している。核兵器がなければ北朝鮮は一日にして韓国軍に制圧されてしまう。(中略)沖縄の戦略的な地位が変わったことは、アメリカの力が相対的に低下したこと、同時に中国の力が強大になったことを意味している。そしてその背景には、地下資源をめぐって領土的野望を急速に強めている中国の資源戦略が存在している。沖縄の戦略的な立場の変化は、まぎれもない現実である。国の安全をアメリカに頼り切ってきたため、日本の人々は救いようのない平和主義というイデオロギーにがんじがらめになっている。だが日本が国家として自ら守るためには、このイデオロギーから脱却しなければならない。日本にとっていまが最後のチャンスである。--------------------------------------以上、サイズ16の太文字で掲載した文章は8月10日発行の、雑誌「Voice」からの抜粋。筆者は日高義樹さん。尖閣に中国共産党の魔の手がリアルに押し寄せはじめる前夜に出版された論文。この論文のサブタイトルは「日本が自力で中国の野望と侵略に対抗すべきとき」となっている。主タイトルは「沖縄を戦略的に必要としなくなったアメリカ」。さて「Voice」という雑誌は島田雅彦というバカがよく寄稿しているので自分は極力立ち読みだけで済ませ買わないようにしているのだが、今月号は日高義樹さんの論文が掲載されていたのですぐに購入を決断した。今回の、香港の活動家団体に偽装した中国軍隊による尖閣上陸事件を受けて、様々なメディアは、これからさらに強められてゆくであろう中国軍による日本侵略の予行演習なのではないかと分析している。狂人国家、殺戮国家、中国。ロシアの言葉に「中国人のように狡猾な」という意味合いの他者を蔑む言葉があるらしいですが、ロンドンオリンピックにおける暴挙で一躍世界中から冷笑をあびた韓国などよりも遥かに異常且つ狡猾残忍な中国という大国のこれからの動向を今、世界中が息を潜めるように見つめているわけです。それにしてもすごい状況だ。日記の最後に。深刻めいた話ばかりだと気が滅入って仕方がないので、すこしユーモアを交えて、今回の日記を締めくくりたくなった次第。さてさて自分はブログにおけるハンドルネームを年中ころころ変えている。笑そんな自分から、中国へ進言。中国は、中国人民解放軍という名称を、中国人民殺戮軍へ変えたほうがいいと思う。だって、すごくまぎらわしいじゃない。解放って、あなた・・・誰がどう考えたって、200パーセント詭弁ですよね。はげしく詭弁ですよ、どう考えたって。人民殺戮軍って名称だと、そのままやってることと名称がストレートに重なるし、世界中誰にもそのまま簡単に意味が伝わって、すごくわかりやすいと思いますよね。
2012.08.16
最近、不思議でならないのだけれど、ロンドン五輪での韓国サッカー選手の暴挙、そして時期を同じくしての竹島への韓国大統領上陸事件に関し、韓国国内ではこれらの事柄について内省するどころか、誇らしげに意気揚々と驀進する様相すら漂っているみたいで・・・・・。いま韓国は、世界中からバカにされていることに気づいていないのか?。平和主義者的立場を貫き傍観するだけで実際は何もできないでいる日本政府の脆さも、世界からの失笑の対象となっているかもしれないけれど、しかし、現在の(いまにはじまったことではないが)韓国の異常さは、隣国である日本の目から見ても哀れにしか映らない最悪のレベルであることは誰の目にも明らか。まさに異常事態であるところの渦中にいる韓国の現大統領さんは、今もし大統領から降ろされることがあれば、即、逮捕となるらしい (積もり積もった汚職が半端じゃない)。そうした事情もあり、いま、お隣の国の代表者さんは気が気じゃないというか、保身のためなら手段を選ばない崖っぷちの状況なので候。でも、そんなクレイジー極まる隣の某国が発信しているK-POPなどというものを、ありがたく嬉嬉と享受している我が国も、マジで相当にバカだ。情けないとかいうレベルを超えている。
2012.08.14

震災後ということもあってか、例年よりも地味な本年度の仙台七夕祭りでした。恒例のパレードもありませんでしたし。 ”静かな”という形容がふさわしい、華やかさから離れた催しのように感じました。だけれど、いつもよりも派手さが抑えられたことが逆に功を奏したのでしょうか?「静かなのに詩的に煌びやな」そんなふうな不思議な魅力、何らかの形容しがたい魅力が美しく際立ったように感じたのも事実。こういうのも、実は、とても素敵かも・・・・・。夏の風物詩というと、多くの人々がド派手な花火大会とか夜の海辺で行われるサザンの大音量のコンサートとか、そういうのを思い浮かべるかもしれません。以前は自分もそうしたイメージこそ ”夏のイヴェント” と捉えていました。今は思います、「ちょっと、ちがうかも」と。こんなふうに、しずかで美しく透き通った祭りこそ、ほんとうは素敵なんじゃないだろうか。今年の夏は、そんなふうなことを、なんとなく少し考えたりしています。仙台七夕祭り2012 Sendai Tanabata Festival上に紹介した映像は、先日に街を散策しながら撮影した2012年度仙台七夕祭りの様子です。画像上部の「仙台七夕祭り2012」という文字をクリックすると大きな映像で御覧いただけます。
2012.08.10

どこぞの半島(日本のお隣の国)の工作活動に主に活用されているのだから、その半島の人々に受信料を負担していただくのが筋なのではないでしょうかね。普通に考えたら、そうなるでしょう?。少なくとも、日本人が、こんな愚放送局のために財布の紐を緩める必要は、現時点ではまったくありません。だって、いまやもう完全にNHKは、日本人のための放送局ではないのですから。【印象操作】またNHKか、五輪と日の丸とステマ
2012.08.03

ロンドンでのオリンピックの報道に接しながら、つい閉口してしまうことが少なくない今日この頃です。でも、「スポーツマンシップが消えた世界」に憂い、世の中真っ暗闇だなあと嘆きそうになった時こそ、この歌を聴いて、元気を出してほしいものだと思います。KANの名曲のカバーです。宮城県の中学生たちが歌っています。ってゆうか、撮影しながら、「すっごいバカっぽいなあ」とか思いながら、笑ってしまったんですけど(笑)。この生徒たち、すごく頭いいと思います。ユーモアセンス、バッチリです。^^上の画像の、「愛は勝つ」 合唱:仙台長町中学校の生徒たち という部分をクリックしてください。映像が大きな画面でご覧いただけます。こんにちのように無法地帯と化した世界競技の場においても、日本選手の皆さんには、信念を持って、心の美しさを忘れずに、「必ず、愛は勝つ」初心から離れないでほしいと願います。そこの部分を貫いてこそ、これからも世界へ、日本がいかに尊い、素晴らしい国であることを誇ることが可能となることは明白であると信じているから。
2012.08.02
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