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友人母子と高尾のきらくかんへ。娘を産む前からある左わき腹の根深い筋肉痛、右肩の持続的な違和感、慢性的な肩凝りなどの不調を、今度こそ早期から調えようと思ったのだ。これらの不調は、日頃から肩甲骨回しその他、自分でもなんとか改善しようと努めてきたが、いかにもしぶとく、とくにわき腹の筋肉痛は、出産時のいきみに支障が出るほど強いものなので、今度こそ直そうと思う。高尾…新宿から1時間の長い道のりだが、楽しく話をしながらだと長さをそれほど感じない。時々窓の外に目をやると、自分の生活圏とは空の色が全然違うのに驚く。ひと皮むいたように明るいのだ。いっつもオブラートに包んだような、うそっぽい青空の下にいたんだな~と、しみじみ感じてしまった。駅に降り立つと、空気も当然ながら違う。目の前は、緑濃き山々…。信用金庫とかの看板の次に見えるのが、山なんだもの。目の前をさえぎるコンクリートの塊のないのが、これほどすがすがしいとは。なんだか、これだけで来てよかった~。八重桜が川面に花びらを落としている。その道沿いをしばらく上ると、「きらくかん」が見えてきた。初めてお会いする先生は、きびきびとして、たくましく(?)、安心できる。一つ道を究めてきた方も素晴らしいが、いろんな道を経てライフワークといえる何かを見つけた方というのは、どこかバランスがいいように思うのは、私だけか?早速、私から診ていただく。「うつぶせになって」と言われ、ギョッとする。うつぶせって、できるの?? していいの?そしたら先生曰く、「そのうちしたくてもできなくなるんだから、いまのうちにうつぶせ、楽しんでね」…そうだよな~。勝手に腹が押しつぶされると思い込んでるアタマの固さ。自分でやってもみないで。そんなんで押しつぶされる子どもが、臨月まで頑張ってられはしないさ。頭やお腹や背骨、いろんなところにさりげなく、手を当てられる。スキャンされているみたい。触れられたところが、じわりと温かい。「目がかなり疲れてます」…そうですよね。いつも言われます。肩凝りは、目からきているものだとも。だからここ最近、本もパソコンも見たくなかったのは、体のあるべき反応だったわけ。いつもそういう訳にはいかないが。次に「左足、捻挫しましたね」…確かに。どちらか忘れたが、捻挫が癖になっている。左わき腹の筋肉痛も、それが原因で体がねじれて起きたものだという。そうか、二次的な炎症だったのか、と今さらながら合点がいく。でもまぁ弾力のある体だと言われた。できるだけ目を酷使しないこと、蒸しタオルで頭や視神経を緩めるなどのケアを教わる。そして、「目を使って疲れてるわりにはいい体をしてます。これまで好きなように生きてきたでしょう? これからも、好きなように生きていってください!」と、エールともなんともとりにくい…うれしいようなフクザツなコメントをいただく。そうか~?? 私は好きなように生きてきたか? 自分では妥協と忍耐、自己犠牲(コレは言いすぎ・笑)がきっと多いだろうと思ってきたが、よくよく考えてみるとそうでもないのかな?Aneさんの分析。気兼ねしつつ、謝りつつ、実は好きなように我が道を生きてきたんじゃないの?人の意思に左右されたり、簡単に変われるほど器用じゃないでしょ?(後略)ふむ、そうかもね。確かに器用じゃないわね。ごめんねごめんね、と言いながら、やりたいようにしてきたのかもね。あ、でも謝るのは方便ではなかったぞ。これからは、謝らずに好きなことを選んでいくのだ。「何かを得たら何かを失う覚悟も必要だ」という重要な指摘も大切にしていきながら。
2006.04.28
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ここ数日、パソコンに向き合うと、ゆる~い吐き気に襲われる。人工的にビビッドな色を長時間見ていられない。食べ物の味つけは、ないか、または香辛料の効いた濃いのがいい。うすい塩味、ましてや卵なんかでとじて「まろやか風」にしたものはちょっとカンベン。いやな問題は先送り(いいのかこれで?)。深刻なことも、なんとかなるさケセラセラ~。見たくない、食べたくない、聞きたくないものは、今は必要ないものだとはっきりわかる。よくできた妊婦脳よ。娘がお腹にいた同じ時期は、そんなこと感じもしなかった。というか、感じる暇がなかった。だから、ある意味楽でもあった。パソコン画面に向かってるか、目の前に積まれた原稿に間違いがないか、赤ペン手に校正を入れていた毎日。今も校正は私の仕事の一つではあるけれど、不調を感じたら休む自由を、誰に気兼ねなく使えることは、本当にありがたい。とはいえ、いつもゆるみっ放しでなく、緩急自在でいられる体と心でありたい。そのために、今は寝ることにしようzzz…。
2006.04.25
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前の会社から仕事を受け、午前は打ち合わせに。三田にある「女性と仕事の未来館」の季刊誌のリニューアルコンペ参加に向けて、お手伝いさせていただく。女性のキャリアアップを念頭においた誌面づくりとはいえ、女の人にはいろんなライフステージがあるから、バリバリ働くというかたちにだけ焦点を当てても、仕事をする女性への支援とは言いがたい。それをどんな風にデザインに反映させることができるのか?仕上がりが楽しみ。そして願わくばコンペに勝てますように。*。・・。*・。。・*。・。夜は、アムリタへまゆみ先生のインド舞踊を観に行く。3年ぶりのアムリタ。灯りのせいだろうか、早くも屋台のような活気があるように感じた。ご一緒したのは、Aneさんのお母さん、Aneさん、りんりんの母子3代と、ライチさん、nikoちゃん母子。開演前にまずは腹ごしらえ。汁麺、汁なし麺、焼きそば、汁かけごはん、イカとレモングラスのサラダ、もやしと厚揚げのぴりから炒めなどがどか~んと、テーブルの上に並ぶ。それらをわしわしと食べる。食べる。旨い。タイ料理は、うちの食卓にはほとんど並ばないので、とっても新鮮。やっぱりこういうものは、お店で食べるのがいい。いちおー、オレンジジュースなどを注文するも、ライチさんにビールを分けてもらい、割って飲んだ。ひーうまい。それにしても、あちーなーもー。娘は汁麺を食べるのもそこそこに、長椅子で跳んだり、子ども同士で店内の噴水に手を突っ込んだりと忙しい。子どもたちが集まって、大人といるときと違う表情をするときって、なんてかわいいのだ。傍にセットのきのこ置いたら、完璧に「森のこびとさん」だよ。そうこうするうちに、びよんびよよ~んと、独特の調べが聞こえてきて…鮮やかなピンクのサリーに身を包んだまゆみ先生の姿が。か、可憐~。美しい~~。まじめに、物語に出てくるインドのお姫様みたいだった。実は、私には少々よこしまな考えがありまして。「まゆみ先生の彼氏を見てみたい!」これが今回出かけていった理由の3割くらい占めてます(笑)。で、倍音の名手であるその方の姿を目にした印象は…東洋の美男子もしくは色白のインドの王子様??でして。まゆみ先生と並んだら、さぞ麗しかろうと想像したのでした。その方の声といおうか、喉の楽器といおうか…あれは不思議な響きだな~。モンゴルの方にある、カイという演奏手法(というべきか)ととても似ている気が。で、その調べにのせて軽やかに、そして指先まで神経をいきわたらせて舞うまゆみ先生は、官能的であり神々しくもあり。やはり、舞をきわめようと鍛錬していらっしゃるのだなぁという思いを新たにしました。一見、簡単にステップを踏んでいるかのようなインド舞踊だが、あの足さばき、指先の動きすべて、奥が深~~いのだ。これはきっと、かじった私にしか分かるまい(汗)。そして、最初の演目は…忘れもしない。私がかじって、かじり去った、あれですね(忘れてるじゃん)。
2006.04.24
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何をするにも、環境は大事だ。職場環境、教育環境、育児環境、家庭環境いろいろ。今月末で、ホームヘルパーの仕事を一時休止する予定だ。所属している事業所は、少人数だけあって、NPO法人だけあって、よく言えばアットホーム。悪く言えばかなりルーズ。私が職場の人のことでたまに愚痴ると、「人は関係ない。自分が自分の仕事をきちんとしていればいい」と夫によく言われたものだ。そのときは、そうだよな~、要は自分だよな~と思い直して自分の仕事に取り組んできた(つもり)。でも、「朱に交われば赤くなる」とはよく言ったもので、最初はこういういいかげんなことはよくない、とか気づいたことにも慣れてきて、まぁ仕方ないか…となってくる。で、それが重なると、自分の性質も、そういう方向に引っ張られるんだな。透析患者さんに対して、自宅と病院への送迎をするときも、ちょっと肌寒い日は「はおるものを持ってきてくださいね」というひとことを添えるだけで全然その後の本人の体調は違うものだ。けれども、運転だけしていればいいや、と考える運転手もいて、そういう人は、相手が全然見えていない。透析後、意識レベルが下がって頭がぐらぐらしていても、そこをタオルで固定しようという発想がないんだな。自分じゃないから、ワカンナイ…て感じ。だから、気づいたら自分がやればいいと思ってやっても、それを見て何とも思わない人が上にいるのでは、いつまでたっても事業所としてのレベルは上がらないし、そこで経験を積んでいるヘルパーの質も下がってしまう。どんどん、気づかなくなってしまう。自分の人間としての質が良くなろうと悪くなろうと、人のせいではないけれど、自分でいい方向へと求めていかないと、さみしいよな。。。・*・。*。。・。。**つわりというと、ごはんの炊ける匂いが…というのはよく聞く話ですが、色で気分が悪くなることもあるんですね。せっかく気に入って選んだ猫のイラスト入り背景でしたが、ビビッドな青色を見つめているうちに、なんだかいやになってしまいました。それで選んだのが、コレです。限りなくシンプル…面白みにはやや欠けますが、透明感があって、あまり色味を感じないところが今は気に入ってます。
2006.04.20
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江古田にあるネパール・インドレストランのスワタントラへ。現地のおにいさんが店主とおぼしきこの店に初めて入ったが、すいていて落ち着く。トマトベースのあまり辛くないカレーに、ナンをつけていただく。あと、モモを注文。モモは、ネパール製ぎょうざといったところ。下味のついたひき肉をもちもちの皮で包み、蒸してある。昔ネパールで食べたときは辛くなかったが、このお店のは少しラー油風味。でもおいしい。娘も「から~」と言いつつよく食べた。ワインも美味だった(また飲んだのか)。ご一緒したのは、年上の友人2人。2人とも山好き、旅好き、旨いもの好きの素敵な大人たちだ。独身で、仕事と自分の暮しを大切にしている。その人たちから「すこやかにね」という言葉をいただいた。「お大事に」も、もちろんうれしいけれど、「すこやかに」。いいなぁ。
2006.04.19
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昨日、よしの女性診療所へ行って来た。やはり子どもがいるとのこと。12月に生まれる。はっきりしてすっきりした。ここの先生は、広告業から転身、というユニークな経歴をもつ女医さんだ。歯切れよくサバサバとした話し方、それでいて優しさもある。初産は助産院と言うと「いいと思いますよ」とおっしゃる。基本的に人の選択にケチをつけないところに好感がもてた。分娩施設を持たない診療所なので、病院で産むことを考えていない私にとって、好都合でもある。最初の妊娠時は、素直なうれしさと、さて何からどうしようという漠然とした不安に包まれもしたが、今回は明らかに心持ちが違う。もっと地に足が着いたというか、現実的な課題をどう乗り越えていくか、という思いの方が強い。・自分の体調管理:ヨガやストレッチなど、取り組んできたことを継続する。 加えて無理なく腹筋を鍛える。 体調が安定したら、山へ行くつもり。 それでいて、足ツボを押すのはおっかなびっくりなのだから、 何か違ってる…(笑)。・産前産後の仕事:体調維持と経済を満たす仕事を確保。ヘルパーは一時休止。 2ヵ月以内に決める。つわりと腹の膨らみが本格化する前に(笑)。・産前産後のパートナーシップ:なかなかこれが、雑でして(笑)。 最近は眠さも手伝い、「おはよう」「おかえり」「おやすみ」 しか話してない日も。 ここから見直さなければ、産後のいい関係などあり得ないな~。・産前産後の娘のケア:基本的に変わらないが、無理が生じたときに頼めるよう 夫にもアナウンスしておく。その他兄弟の力を借りよう。・産後の家事:できれば(できないって・笑)人に面倒かけないで済ませたい…とまだ 思ってるフシあり。この考えを捨てる潔さをもとう。 こちらが声を出せばヘルプしてくれる人はいるんだ (よね? 亜莉さん、ライチさん?)ということを胆に銘じよう。・生まれた子のあずけ時期と場所:思案中zzzz…・産む場所:候補はいくつかあり。ゆったりと手厚いケアを受けるのも素敵。 でも、今の私はこれまでにできたご縁を深めたいという方向へ傾いている。産む場所が考える最優先項目でないのは大きな変化だ。もちろん自分なりの尺度で選択はするけれど、絶対に「そこ」でなければならないなんてことはない。極端に言えば、ある程度の基準があれば「どこでもよくなった」というのが本当のところ。それよりも、現在と産んだ後に、自分と家族がどのように過ごせるかに心と体を使う方がよほど大事に思える。でも、このことは初めてでは分からないかもしれないし、shimangさんはじめ(笑)、実感を発してくれている人がいるからそこに考えをめぐらすこともできる。先人(!)の考察と知恵を味方につけて、それに自分なりの実感を加えていければいいと思う。考えて見つけた選択ならば、それがどんなものであれ卑下するようなことはしたくない。その点、診療所で会った助産師の言葉は少し残念だ。若い妊婦さんでもある。私の初産が助産院だと話すと、「いいですね~。私は病院なので、うらやましいですぅ~~。」あなたがそこ選んだんでしょ。と言いたい。私へのリップサービスとしては、少々子どもっぽすぎる。病院には病院のよさがあるわけで、どちらを選んでもいいわけです。助産を仕事としている身として、私に病院のよさを説明するくらいになってほしいなぁ。私の方も、たとえ病院を選ばなくても、人の話はちゃんと聞く耳をもっていたいもんだ。
2006.04.18
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家族といっても、私の実家のことです。先日、久方ぶりに母の顔を見に行こうと思い立ち、帰ったときのこと。なんと、この家を引き払うというのだ。正しくは、引き渡さなければならないと。理由は至極単純で、支払い義務を果たさなかったから。母が現在弟2人と住んでいる公団住宅は、私が生後すぐに来た所でもあり、母の結婚生活、離婚、子ども達の独立、その他もろもろを受け入れてきた処でもある。彼女の生活は我々兄弟の仕送りと自分のいくばくかの貯えで成り立っている。できないはずはないのに、なぜ??久しぶりの帰省…楽しい気分が憤怒へと一変した。だいたい、弟たちよ、お前たち何をしてたのだ。お母さん、あなたなんで私のふるさと奪うの??怒りと悲しさが石のように詰まった喉で、裁判所と公団(今はそう言わない)に、和解を申し出るが当然却下。名義変更しての借り換えも難しいという。弟はともかく、では、母の行き場所は?? 結局、弟たちはこの事態をきっかけに独立することに。母は、妹と同居することに決まった。弟たちの言い分。それぞれ自分の仕事が忙しく、家のことは母に任せていて気づかなかったと。母もこんな事態を招いた理由を話し出した。「息子たちが独立できないこと。経済に不安を抱く生活を続けることが苦痛になった」…だからといって、こうなることを待つのと、自分で「いやだ」と言ってやめるのとでは雲泥の差があるんだよ。母に育ててもらった恩も、母へのあたたかい思いも、すべて忘れ去りそうな恨みで、私の心と体が母を見ることを拒否した数日。それでも実家に通い、兄弟と膝を突き合せなければならなかった数日。何度も足を運ぶ私をねぎらったのか、母が私にコーヒーを淹れてくれた。いらないと冷たく断ったら、悲しそうに、スプーンでぐるぐるかき回していた母。そんな姿を見ていたら、いろいろと思い出した。夕方。近くの住宅街を抜けて、母と手をつなぎ買い物に行く私。買い物かごの中で、がま口の鈴がチャリチャリ鳴っている。肉厚の母の手は温かく、薬指には結婚指輪が食い込んでいる。小学校の夏休み最終日。家庭科のエプロン刺繍が終わらず泣きべその私。つい眠ってしまう私に代わり、朝になったら花束の刺繍ができあがっていた。家庭科室の壁に展示される仕上がりだった。私は、ちゃんとお礼言ったのかな…。兄弟が増えて、毎年恒例の家族旅行。家族のためにおにぎりをこさえるはいいが、いつも支度の遅い母。父や子たちにせかされへそを曲げてしまう。「行かない」と言い出し、いつも出発は父子だけだ。でも、なぜか伊豆急下田に降り立つと、「てへへ」という感じで母が立っている。父と母の諍い。だいたい私らが寝静まった夜中に始まるが、派手なので寝てなんかいられない。私らは布団の中で目を見開き、耳をそばだててじーっとことがおさまるのを待つ。その時間の長いこと。「たいしたことないんだ」と言い聞かせながら。高校合格。発表には父が来てくれた。その後父と母と3人で映画を観て食事をした。観たのは「E.T」。兄弟は留守番? 多分、3人で外出した最後だと思う。両親の離婚。高校に通い始めてしばらくしてのこと。学校から帰宅したら父の机がすっかりなくなっていた。「佐藤○○」という表札から父の名を抜いた「佐藤」という表札が、その日からかけられた。書いたのは私だ。…などと、パズルのピースを寄せ集めるようにいろいろと思い出すうちに、気づいた。用がなければ帰らない実家に、いかに執着していたかを。執着というと、響きは悪いが、執着できることやものがあるのは、幸せなことだと思う。今回のことは、ものにもことにも執着しないと思い込んできた私に、違う感情を呼び覚ましてくれた。5月は私が生まれ育った清瀬で、母も誕生日を迎える。清瀬で誕生日を祝うのは最後だが、場所が変わっても親兄弟との関係は、ずっと続くのだ。はずした表札は、私が持って帰るつもりだ。
2006.04.15
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日記というものを始めてみることにします。まめに更新できないはずなので「日記」とは言わんが、どうぞよろしくお願いします。ふたたびの身ごもりと知る八重桜*・。・*。。・・*。・・*。。・・*私の日記を訪問してくださった皆さん、ありがとうございます。設定を変更したときに間違ってコメントを消してしまいました。ごめんなさい。幸い保存してありましたので、前後してしまいますが、こちらに残しておきます。ありがとうございました。☆Ane@姉さん 見つけたっ!! Wでおめでとう♪リンクもらっていきます。勝手に(笑)(2006年04月15日 08時38分15秒)☆shimangさん ワシも見つけたぞぇ(笑)!! ふふふ。(2006年04月15日 08時59分52秒)☆亜莉さん 私も!! はい、発見!!リンクもらって行くですよ。ああああ、先を越されたわ。(笑)つい最近の解放が役に立った様で、ちと嬉しいです。はい。(2006年04月15日 21時33分22秒)☆elysiumさん おめでとー をを!やはしそうだったのですねん。おめでとー。よいおねえちゃんになるねー。(2006年04月15日 21時47分06秒)☆maikoちゃん♪さん やったね!おめでと~日記開設及び日記公開及びご懐妊☆ステキングな春に乾杯!(2006年04月15日 22時59分13秒) ☆Mai(妹)さん うわぁ!!!!おめでとうございます。明日お会いする楽しみがさらに倍って感じ(笑)私もリンクもらいます。(って全然更新してないんだけど・・・)(2006年04月16日 01時18分46秒)
2006.04.14
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