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夢を追う鳥 鳥を追う風 大きな空を仰ぎ見るボク優しい夢に 揺られ惑って ボクの行く先は・・・夢を追う鳥 鳥を追う風 飛行機雲が笑ってるボクではとても 走れはしない 始める前に諦めた引き出しの中 閉まった光 解き放つ勇気 手に出来たなら未来は輝いてる そんな根拠はなくてそれでも人は皆 真っ直ぐ過ぎる心持って雲を追うキミ キミを追うボクそんなボクは哀しいままでいつかは足が 壊れてしまい手を伸ばす事も出来ないね心の底に 沈めた未来取り戻そうと 動き出せたら必ず明日は来る 当たり前の事悔やんでそれでも人は皆 少しずつ前を向いて夢を追う鳥 鳥を追う風大きな空を仰ぎ見るボク優しい夢に 揺られ惑って ボクの行く先は まだ未定でキミを呼んで 叫んでみたよ寂しいボクの 悪足掻き夢の続きを 夢に求めて小さな花を空へと翳す旅立つ雲の背中に 飛び乗ってボクも行くよそろそろ動かなくちゃ 此処に根付いてしまうよいつまでも過去に囚われていたなら あの扉は見付けられない微かな勇気抱いて 大空へと駆けて行こうよ想由 零
June 30, 2005
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空に花を1輪 手向けて泣いてみた記憶の全てが蒼に 溶けた気がした海に花を1輪 手向けて笑ってみた記憶の欠片が潮風の中 蘇ってきた心の中で夢が弾けた唐突に叫び出したくなった心の中で愛が弾けた唐突に走り出したくなったヒラリ ヒラリ蝶々のようにフワリ フワリ生きれたらぃぃのにヒラリ ヒラリ人の悪を交わしてフワリ フワリ生きれたらぃぃのに心の中で夢が弾けた急に独りぼっちな気がした心の中で愛が弾けた急に人恋しくなった気がしたヒラリ ヒラリ天使のようにフワリ フワリ悪魔のように時に 時に人間のように生きれたらねぇ 幸せ想由 零
June 29, 2005
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恰も人形の如く踊り恰も夢魔の如く唄い恰も天使の如く笑い恰も孤独の如く泣くそしてその先に見えるモノはそしてその末路に待つモノは想由 零
June 29, 2005
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示せなかった愛の分伝わらなかった涙の分下せなかった憎悪の分愛されなかったボクの分生きてやる生きて 生きて幸せにはなれないけどそれでも行き続けてキミにまた出会った時に無のままのボクを見せてやるんだそれが唯一の復讐劇想由 零
June 28, 2005
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腕に刻まれた傷は薄れもぅ誰もボクの苦しみには気付かないあの日のボク 必死に足掻いたボク皆 忘れていくんだねこの傷跡のように・・・想由 零
June 27, 2005
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吸い慣れた煙草に手を伸ばしいつもの様に灯を点ける2色の煙が天へ 天へねぇ ボクも連れて行ってよ想由 零
June 26, 2005
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世界が死んでいく淋しい毎日に踊らされ狂ったように人は死んでいく世界が死んでいく有り触れた日々に眠らされ静かに眠るように人は死んでいく世界が死んでいく人が死んでいくそしてまた何かが華開く・・・想由 零
June 25, 2005
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ねぇキミに恋をし始めてる嘘じゃないよだから笑わないで聞いて大好きですキミの声や存在を感じていると何でかカレを忘れられるんだ誰と比べる事も出来ないキミというキミが好きだよねぇキミに恋をし始めてる嘘じゃないよだから笑わないで聞いて大好きですまだ愛を注ぐ事は出来ないまた愛しすぎて傷付きそうだからそれでもキミと手を繋げたらカレでさえ赦せる気がするねぇキミを愛し始めてる冗談じゃないよだから驚かないで聞いてキミが キミがキミというキミがねぇ大好きです想由 零
June 24, 2005
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蒼い空 白い雲見上げても もうキミはいないわかっているからそろそろボクも 動き出すよキミ君以外の人 愛するなど今のボクにはまだ 出来ないけどきっとこれから先の未来で そんな日も来るって信じている蒼い空 白い雲見上げても もうキミはいないわかっているから そろそろボクも 動き出すよMy dear 愛しい人My love 未だキミに 月にも星にもなれなかった哀しいボクの愛の唄愛しいキミへの別れの唄哀しみはまだ 癒えなくてもいつかきっと 救われると微かな希望 描いてみてやっと笑えた誰でもない ボクの為にもう少しだけ 生きてみるよ尽きる事ない愛情は今もキミにあるけれど可哀想なボクへの慰めの唄唄うよ先の見えない彼方へと唄うよキミを忘れないとMy dear 愛しい人My love 未だキミに月にも星にもなれなかった哀しいボクの愛の唄愛しいキミへと唄う唄想由 零
June 23, 2005
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人は誰かを切り捨てて前へ進む誰も切り捨てられぬ者は切り捨てられるそれがこの世の哀しき道理でありそれがこの世の必然的な人間の巡りであるキミはもう光が見えているのにボクを抱きしめて離そうとしないねキミの未来にはボクはいないのにキミは必死にボクを守ろうとするそんな必要はないのにね孤独に慣れてしまったボク哀しみを忘れてしまったボクきっと今ならどんな事にでも笑えるさあの日の絶望に沈んだ自分さえもほらキミは走りだしなよキミの未来はあんなにも輝いているじゃないかほらカレが待っているキミが駆けて来るのをあんなにも切なそうにボクはイラナイ幸せなどイラナイ失いたくないからボクはイラナイ幸せなどイラナイ幸せは怖いからでもホントは諦めてしまっただけなんだ幸せになりたかったボク愛を知って独りで舞い上がっていたボクボクが切り捨てたのはそんな自分自身ボクは大丈夫だからキミはお行きよ遥かなる高みへ想由 零
June 22, 2005
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ボクの特等席だったキミの隣今はもう他の誰かが座っているのかなそしてその誰かにキミは笑いかけて幸せな日々を送っているんだろうねボクの悲しさも知らずボクの寂しさも知らずボクの想いなど知るよしもなく幸せになるがぃぃ己の為だけに走ったキミへの戒めはボクが下さずとも必ず訪れるから想由 零
June 21, 2005
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淫らに歪む舌に誰かが深く口付けをした愛を求める身体を誰かが全て舐め尽くしたアタシを壊してアタシを壊して救いが訪れる術を全て遮断して孤独に揺れていたいから虚ろに見上げる瞳に誰かが酔いしれて理性を手放した蜜を滴らせる花弁を誰かが全て吸い上げたアタシを殺してアタシを殺して愛が訪れる路を全て封鎖して独りで死に逝きたいからアタシを壊してアタシを壊して救いが訪れる術を全て遮断して孤独に揺れていたいから想由 零
June 20, 2005
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カレの幸せを祈ったらボクの幸せが消えたボクの幸せを祈ったらカレの幸せが消えた大好きなキミボクの大好きなキミキミの幸せを祈るよそれが例えボクの幸せを奪うとしても大好きなキミ本当に大好きなキミキミの幸せを祈るよボクの幸せなど全て捨ててしまっても想由 零
June 19, 2005
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ねぇ愛しい人もし繰り返される日々に飽き飽きしたならちょっと路を反れて歩き出してみてたまには逃げ出したってぃぃじゃない?そんなに遠くに行かなければ必ず求める場所に辿り着けるからたまには深呼吸して大好きな公園の原っぱで少し空を眺めてめいっぱい光合成したらまた走り出せばぃぃじゃないねぇそうでしょ?愛しい人想由 零
June 18, 2005
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アタシがこうして哀しみに暮れている間にアタシがこうして涙を流し終わる間にまた静かに1夜は明けて また朝が来るのかしらアタシがこうして愛しさに佇んでいる間にアタシがこうして切なさに堕ちている間にまた密かに1夜が明けて また朝が来るのかしら小さな窓をどれだけ大きく開けてもアタシはすり抜けられない この欲望はあまりに大きすぎて今日もまた空には太陽が昇ってもアタシはずっと夜のままこの心はあまりにも幼すぎてアタシがこうして貴方を呼んでいる間にアタシがこうして孤独の重みに潰される間にアナタは幸せになって 微笑みを手にするのかしらアタシがこうして貴方を求めている間にアタシがこうして届かぬ想いに身悶えている間にアナタは他の誰かを手にして 愛されてゆくのかしら心の扉をどれだけ強く押してもアタシはそれを開けられないこのプライドはあまりに高すぎて今日もまた空には月が昇ってもアタシは昨日の夜のままこの愛はあまりに深すぎてアタシがこうして涙する間にアタシがこうして闇に堕ちる間にアタシがこうして誰にも愛されぬ間にアナタは笑顔を取り戻すのかしらアナタだけ幸せになってゆくのかしらアタシの存在を忘れて想由 零
June 17, 2005
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走り出してみようかな未来なんて見えないよだってまだ子供だもん過去 振り返らずに今 積み重ねて未来 少しでも信じて歌い出してみようかな確信なんてないよだってまだ生まれたばかり過去 メロディに変えて今 歌詞に作り直して未来 この歌声で奏でて過去 振り返らずに今 積み重ねて未来 少しでも信じて走り出そう強く地を蹴って歌い出そうこの存在を高らかに想由 零
June 16, 2005
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ねぇ知ってるのアナタの心に沈む嘆きねぇ知ってるのアナタの心に根付く淋しさだからこのボクがほら歌ってあげるよアナタの隠す夢を紡ぎ出しボクのこの声に乗せてほら少し前を向いてみれば簡単に光は見えるはずほら少しでも歩み進めれば未来なんてその指先に触れるよねぇ知れないのアナタの心に潜む苦しみねぇ知れないのアナタの心に揺らぐ切なさだからこのボクがその心を探るように歌うアナタの願う未来を描き出してボクのこの歌声に乗せてほら微かな光でも信じれば容易く希望なんて手に出来るほら少しだけ空を見上げれば降り続く雨の美しさに気付くはずほら少し前を向いてみれば簡単に光は見えるはずほら少しでも歩みを進めれば未来なんてその指先に触れるよほら顔を上げて雨上がりの空を見上げようよ未来はいつもその空の先鮮やかな虹の向こう側にいるから想由 零
June 15, 2005
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朽ちた華に浮かぶ影赤に染まる夕暮れの空記憶の中に揺らぐキミ風にそよぎ消えてゆく記憶の中に残る面影を今もまだ追い求めボクは生きてる果てない空に翼広げて飛び立つ事怖がっているキミという羽根を失ってボクは夢など夢のままだと悟ったそれでも微かな未来を求めて風を受けている絶望という暗闇に孤独で残され泣いた首に下げた水晶に祈り込め歩み出す瞳を熱く燃やす感情に背を押され前を向きボクは生きてる心に秘めた小さな野望解き放てばほら路が開くキミという光指をすり抜けてボクを置いて風に流れたそれでも前だけ向いてさえ居れば夢は叶うはずキミという羽根を失ってボクは夢など夢のままだと悟ったそれでも微かな未来を求めて風を受けているボクだけの夢を追いかけ始めて幸せの意味を悟ったキミがいた日々はボクの宝物今なら言えるよ想由 零------------心友の作曲家さん、篤史の師匠さんの曲を題材に書かせて頂きました。即作詞したので何か字余りって言うか微妙な感じになってしまっていますけど、ご勘弁を・・・(汗
June 14, 2005
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歩くボクの右手にはキミの温もり眠るボクの背中にはキミの寝息日に日に強くなる愛しさと切なさ全てはボクの孤独な妄想キミはもういないもしキミが戻るのだとしたら暖かな家も何もいらないもしキミが笑ってくれるならボクの幸せなど星に変われ夢ばかり描いた幼日キミとの生活を描いてた遊び半分で考えた子供の名前無謀を知っても少し望んでた果てない空に浮かぶキミは今でも優しくボクに笑ってくれてて胸が締め付けられるボクはどれだけキミを傷つけていたのだろうふと考えてみたら ボクの罪の重さに押し潰されてしまったボクがキミに キミがボクに与え合った想いはこれからの煌きの架け橋になるのかなふと見上げてみた空にキミの幸せを祈ってみたらボクの泣き顔も一緒に見えたそんな気がした想由 零
June 13, 2005
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運命なんて信じないこの世に流れる全ては必然性に包まれている偶然なんて信じないこの世が奏でる全ては必然性に踊らされているボクが出会った人々ボクが別れた人々どうか幸せでいてくれそれもまた必然だからボクが愛した人々ボクを愛してくれた人々どうか笑っていてくれそれもまた必然なのだボクが今も闇に囚われている事もボクが今も多くを憎んでいる事も全てが必然であるんだボクが今も光を求めている事もボクが今も誰かに愛されたい事も全てが必然で動いているボクの中の感情が唄う今日もまた時が移ろったとボクの中の感情が踊る今日もまた愛が移ろったと世界は必然性に満ちているこの先ボクが救われるのか否かも全ては必然に左右されているそしてその必然の結末を知るのは人類を見下げて笑う神だけなのだろうそしてその必然を世に徘徊させているのは闇に陥って嘆くボクを操る神だけなのだ誰も結末など知らない 知らない方がいい誰も行く末など知らない 知ってはイケナイそれを許されるのは全能の神のみ狂乱月+ルナシー+
June 12, 2005
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開けた雲の真ん中でまだキミが微笑んでいるんだ孤独に嘆いて自暴自棄になるボクを見下げて自分の幸せ追って走り逃げたキミの背中をあの日蹴り上げる事が出来たなら救われたのに臆病なボクにそんな事出来るはずもなかったんだこれ以上キミに嫌われたくなかったからキミは夢を追いかけるその後ろ姿をボクは只見つめてた視界は徐々に滲んでくるよいつも何処か寂しげで掴めなかったキミの選択は正しかった今ならそう言えるかもねあの日からもう3ヶ月ボクの中でも何かが変わり人と関わる事が再び怖くなったよ人を信じる気持ちをボクに抱かせてくれたキミの小さいようで大きな裏切りが今も刺さるのそれでもボクはわかってるんだこのままでいたって何も変わらないんだってだからそろそろ飛び立ってみるいつも傍にいてくれてボクを勇気付けてくれていたキミへの少なすぎる恩返しだよボクに出来る事なんて今はそれしかないから精一杯走って良い女になっててあげる開けた雲の真ん中で太陽が笑ってるボク何かじゃ追いつけないそんなのとっくにわかっているよだけど此処で逃げ出せば一生悔やむだろうとボクは気付いてしまったから飛び出すよ片翼でもThank you my dear.I love you.Thank you my dear.Forever love.狂乱月+ルナシー+
June 11, 2005
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何も出来ない自分が憎いよ教壇に立って瞳潤ませるキミ抱きしめる事さえも出来ずに只その1風景を見つめるだけのボクどうすればキミが救われるだろうかそんな事ばかり考えていたでも考えれば考える程に苦しくてその思考の先には何も出来ないボクがいたキミの涙 拭ってあげる事も出来ずに何でボクが泣いているんだろうねキミの笑顔 守ってあげる事も出来ず何でボクがこんなに涙を流しているんだろう1番泣きたいはずのキミ1番哀しいはずのキミキミは今日も笑っていた少し淋しげな顔を奮い立たせるようにキミは今日も笑っていた泣きそうな自分を叱り付けるように1番泣きたいはずのキミ1番辛いはずのキミ抱きしめられなくてゴメンよ何も出来なくてゴメンよ狂乱月+ルナシー+
June 10, 2005
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詩を書き綴る度にキミが思い出されて楽しかった日々が今も蘇るそんな事ばかりな自分が大嫌いでボクはまたボクを追い詰めていく狂乱月+ルナシー+
June 9, 2005
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首から上が重い習慣になったPCさえも開けない身体がダルイいつも通りの事も満足にこなせないボクの中のネジが 1本ずつ外れていくボクの心の糸が 少しずつ確実に切れていく指先でさえ動かすのが辛いキーボードを打つ気分さえも殺がれる肩に鈍い痛みが走る首も回せない程に疲れている自分ボクの中の何かが 小さな音を立てて弾けたボクの心を支える板が 真ん中から2つに割れたボクはもう駄目なんだそう 実感し始めている狂乱月+ルナシー+
June 8, 2005
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どぅにもならない感情消えない自滅願望ボクはもう駄目なのかもしれないふと過ぎる不安の中でボクは今日も生きているキョウランツキ+ルナシー+
June 7, 2005
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世界がもし闇に覆われたとしてこの世がもし光に満ちたとしてボクが救われる事はあるのだろうかアリエナイ 根拠のない確信キミがもし此処にいてくれたならボクの笑顔は絶えなかっただろうキミがこのボクの隣にいてくれたから ボクの真実の笑顔は絶えなかった世界がもし明日終わりを告げるとしてこの世がもし新たに生まれ変わるとしてボクが唄い踊れる時はあるのだろうかアリエナイ 根拠のない確信キミがもしこの手を握っていてくれたならボクの生きる意味は存在していただろうキミがボクの唇に口付けをくれていたからボクの存在理由は生き永らえていたキミがもしボクを今も愛してくれていたならボクがこの世に絶望する事もなかっただろうキミがボクなどに未だ愛を注いでくれていたならボクの感情は廃れずに唄っていたのにキミがもしボクを今も愛しているならボクの傍に来てよ そして囁いてよ 『アイシテル』ボクはキミを今でも愛しているからキミを思って呟くよ 蚊が鳴くような声で 『アイシテル』キミを愛しているから今でも愛しているからボクはキミと同じ言葉を囁くよキミが望むように 『アイシテイタ』by、狂乱月+ルナシー+
June 6, 2005
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ボクの中のボクが動き出すボクの知らない所で世界が目を覚ますボクが眠る間にも時は刻まれボクが歌う時に風は宙を舞うそしてそんなボクをキミは知らないそしてそんな哀しいボクをダレも知らないby、狂乱月+ルナシー+
June 5, 2005
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晴れ過ぎた宙揺れる雲の流れその全てを見上げて叫んだボクを此処から連れ出して何処か遠くへ連れて行って降り続く雨湿り濁った大気その全てを見上げて叫んだボクを此処から連れ出してダレも知らない地へ連れて行ってby、狂乱月+ルナシー+
June 4, 2005
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なぁ死んでくれよオレの為に ボクよなぁ消えてくれよオレの為に ボクよオレはボクが嫌いだそしてオレは此処が嫌いだ調度いいじゃねぇか死ねよ 死んでくれよ滅願望が増幅するほらまた腕に傷が増える誰もオレを抱きしめてなんてくれないさだってボクにはそんな価値がない皆自分ばかりさそぅボクもねそんなボクがオレは嫌いだだからほらさっさと死ねよ紅い紅い血液が滴るフローリングの床に落ちて跳ねるオレがオレでなくなっていく奈落の底に堕ちて死に絶えて逝くなぁ死んでくれよオレの為に ボクよなぁ消えてくれよオレの為に ボクよオレは ボクが1番嫌いなんだオレは ボクに1番死んで欲しいんださぁ消えるがいいオレが終わりにしてやるさぁ死に絶えるがいいオレが殺してやるからby、狂乱月+ルナシー+
June 3, 2005
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今日の僕は変だね全てを憎んでいるんだいつもと変わらない冷たい君にも何故か苛立ちを感じてしまう季節の変わり目は苦しくて何故か心が不安に揺れる嘆いても叫んでもどうせ君も自分ばかりが大切なんだろう?知ってるよ人なんて所詮そんなちっぽけなモノだよね君が特別なんて思わないでも今日はそれさえも憎いきっと僕は愛を忘れかけてる友情という名の愛情さえきっと僕は愛を捨てかけてる君さえも憎んでしまいたいとこの世の全てを憎んで生きる事を望む僕がいて教室で1人自分の席に座るその瞬間寒気が走る此処に生きていたくないこんな人の中で生きたくない僕は此処が嫌いだと叫んでる皆 消えて死んでしまえとそんな僕が僕は嫌いで1番殺したいのは僕自身で望みは1つだけ少しでも早く僕の終わりが訪れる事by、狂乱月+ルナシー+
June 2, 2005
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僕ハ僕ガ嫌イサ君ヲ傷ツケルカラ僕ハ君モ嫌イサ僕ヲ傷ツケルカラソシテ君ダッテ僕ヲ嫌イダロウ?ワカッテルンダヨバレバレナンダヨ君ノソノ自分勝手ナ行動ヲ見ルタビ僕ガドレダケ苛立つカ分カルカイ?モウヤメテクレ僕ヲ追イ詰メルノハby、キョウランツキ+ルナシー+
June 2, 2005
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オモイデナンテ イラナイアイシアッタキオク ソンナノ イラナイキミハ キエタボクノ テノトドカナイトコロトオイ トオイトコロボクハキエテ シマイタイボクハダレモ アイセナイキミガスキトテモスキナノニ ナンデイッショニイラレナイノカナキミガスキトテモスキホラ マタボクノ キズフエテイクアカク アカクソマッテイクby、キョウランツキ+ルナシー+
June 1, 2005
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