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もしも神様がいるのなら私の意味をご存知でしょうかもしも神様がいるのなら私の価値をご存知でしょうかきっと知らないのでしょうねだって神は無力なのだから生み出すだけ生み出して後は見守るしか出来ないきっと分からないのでしょうねだって神は無知なのだから己の世界に浸り沈んで我等の苦悩を見れずにいる想由 零
August 31, 2005
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生の領域に存在し続ける意味問いかけて開いた暗黒の書大きく描かれた魔法陣の中心部2つの角を持った獣が笑みを浮かべる放たれた光 何も見えなくなる失われる紅 全てを闇に捧げる想由 零
August 30, 2005
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孤独に泣いた月夜仔猫は遠目に光を見てそっとダンボールを抜け出した車のクラクション眩く点滅する赤 赤 赤仔猫は楽園に辿り着きました見開いた希望死神が天使に見えた仔猫死こそが自由だと知ったのね小さく唸るような女性の悲鳴路上に流れる赤 赤 赤深紅の海に溺れた仔猫は笑顔で死んでおりました想由 零
August 29, 2005
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愛しい愛しい人の夢を今夜も見た跳ね起きてそのまま 眠れなくなる哀しい哀しい記憶をまた思い出した蹲りそこから 動けずに泣く共に居た時間の数確かに愛は育っていたのかな果てのない空に問うよ君は私を愛してくれた?今でもふいに不安になる自分が愛されたかと遠い遠い笑顔がまた浮かび上がる瞼と閉じ上を向き 雫を飲み下す温い温い安らぎを手の平に感じた頬を伝う涙が 止められない共に居た時間の数互いの距離は遠のいてたね光なく暗い空に君の名前そっと囁くよ思い出す君は何時も優しかったなって感じる果てしない空に問うよ君は私を愛してくれた?今でもふいに不安になる自分が愛されたかと私達が共に見た世界本当に輝いてただからこそ今不安になる私は本当に生きているのか共に居た時間の数確かに愛は育っていたのかな共に居た時間の数互いの心は遠のいてたねもう2度と恋は出来ない絶望を知ってしまったからもう2度と君を愛せない信じたくても出来ないから今君にとても逢いたい本当は まだ愛してる想由 零
August 29, 2005
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何もないかもしれない毎日誰にも出会えないかもしれない日々それでも生きる意味は必ずあるからねぇ 前を向いて私はそこにいる苦しい事ばかりの毎日涙ばかり流す日々それでも生きる価値は必ずあるからねぇ 瞳を開いて私はそこにいる想由 零
August 28, 2005
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あの日の電話越し貴方は少し照れくさそうに恋をしたと語ってくれたきっと 素敵な人ね 貴方の好きになった人哀しみを押し込めて「頑張って」なんて口にして必死な気持ちで涙を堪えたきっと 幸せになるよ貴方と貴方の好きな人今は聴けない貴方の声もぅ触れられない貴方の体温もぅ1度抱きしめてそれだけでもぅ2度と逢えなくてもぃぃもぅ1度抱きしめてそれだけでもぅ一生孤独でもぃぃ今は聴けない貴方の声もぅ触れられない貴方の体温嗚呼 切ないな貴方は幸せになってゆく私を独り置いて嗚呼 淋しいな貴方は誰かに笑いかける私に2度と気付かずそれでもぃぃよ貴方が幸せなら嘘だけど ホントホントだけど 嘘想由 零
August 27, 2005
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孤独に濡れた羽根が震える失った者の大きさを知らせるように古びた教会のベルが鳴ったサヨナラ サヨナラ哀しくて果敢無くて泣いた消えてしまいそうな思い出を抱えてボロボロの心が声を上げた哀しい 哀しいそんな日々が繰り返され続ける死んでしまいたい衝動が襲って震えた瞳で貴方を想った助けて 助けて愛しい 愛しい人想由 零
August 26, 2005
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貴方が此処にいたら私の人生は変わっていたかな誰かがこの手を握っていたら私の声は凍えずにすんだかな愛なんて望まないでも誰か私を見て愛なんてイラナイよでも誰か私を見つけてそして抱きしめて凍えてしまいそうな身体ごと死んでしまいそうな心も想由 零
August 25, 2005
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誰も信じてないなんて嘘でも 皆嫌いなんだ誰も愛してないなんて嘘でも 皆憎いんだ僕を誰も信じないから僕を誰も愛さないから想由 零
August 24, 2005
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傍にいたいなんて言わない愛して欲しいなんて言わないどんな方法でもぃぃどんな形でもぃぃ私を必要として下さい想由 零
August 23, 2005
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貴女の声を少し聴けた時私には何も出来ないって改めて打ちのめされたわごめんね無力さは誰の所為でもないって貴方が教えてくれたのにずっと自分を責めているの貴方がいなきゃ進めない私そんな自分に別れを告げて走り出そうと決意した日はもぅ遥か遠くに居る何も出来ない自分が憎くて堪らない時貴方を思い出すのよ幸せだったなって久しぶりに聴いた貴方の声は何処か果敢無くて私は手を差し伸べる為の翼を奪われ裂かれた小さな小鳥でそんな自分が嫌いなのごめんね自分を抱きしめられないそんな私に他人など守れるはずもないし誰にも愛されるはずもない理想ばかりを求めて現実から逃げ出して辿り着いた場所はやっぱり独りきりの監獄の中理想ばかりを捨て去って現実へと駆け寄ったなら辿り着く場所はきっと貴方だと願っているの動けなくちゃ意味がないけど生きているだけでぃぃなんてそんな気休めイラナイ生きているだけじゃなくて貴方を抱きしめたいよまた電話してぃぃかな迷惑ならしないけど貴方に渡したいモノがある最高の気持ちがいる今も大好きな貴方弱い私でごめんね想由 零
August 22, 2005
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さぁさぁ皆よくお聴き私のこの魔性の呪文をそれを奏でるこの声をそして惚れ惚れするがぃぃ美しさは戦いなの何にもしなきゃ負けるだけだから全ての女は魔法を持って踊るのさぁさぁ近寄ってお出でなさい楽しい話の始まりだ今宵は決して眠れないよ目を閉じて快楽に溺れて愛なんてくだらないモノ愛は利用して悦ぶモノ女の音と男の音淫乱なデュエットよさぁさぁ私のこの声に酔いしれて踊るがぃぃ全ての力を失う程溺れたら貴方の負け貴方は私のモノ想由 零
August 21, 2005
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どぅか負けないで 負けないでそれでも 頑張らないで「自分」を忘れないようにどぅか笑っていて 笑っていてそれでも 泣いてもぃぃよ「自分」を守る為に世界の誰もに願うわどんな苦しい場でもその中に何かを見出して生きて とどぅか負けないで 負けないでそれでも 誰かを頼って「自分」が崩れないように想由 零
August 20, 2005
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心の底でいつも想っているの 貴方を誰も気付かなくてもぃぃの 私がそぅしたいだけ貴方が笑う声を耳にしてたあの日々を懐かしいと微笑ましく思えるようになりました心の奥でいつも願っているの 貴方を私の元に戻る事がなくても 幸せでいてくれればと貴方がくれる温もりが嬉しくて泣いた日も今ではぃぃ思い出と思えるようになりました貴方が知らなくてもぃぃ誰も知らなくてもぃぃ私がそぅしたいだけ我が侭な私 ごめんね貴方が幸せになりますように 祈ってる貴方の笑顔がどこまでも 溢れるように貴方を抱きしめる誰かが 現れますようにそれが私でなくても ぃぃかなって思い始めたよ貴方の幸せだけ祈って私は今日も眠ります想由 零
August 19, 2005
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何かを得たいと望んだ時独りじゃ何処へも行けないと知った誰かを助けたいと思った時独りじゃ何にも出来ないって知った苦しみに1人耐える貴方を抱きしめに行けない私を赦してね淋しさに泣いて眠る夜も傍に行く事がもう出来ない私1度拒絶された腕は恐怖に取り憑かれ貴方に触れる事が出来ない1度拒絶された心は裏切りに裂かれて貴方に追いつく事も出来ない何度謝っても赦されない罪貴方の日々を私は殺したそれでも貴方を抱きしめたいと心から思ってしまう私を赦して何にも持ってない私だけどいつも いつも 気にしてるから哀しくなったら叫んでみて空の彼方に私がいるから近くに行けなくてゴメンネ想由 零
August 18, 2005
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何も出来ない私でゴメンネ弱すぎる私で ゴメン ネでも 弱いからこそ皆が必要だって思う皆 皆大好きだよ私のお願い「皆が幸せになりますよぅに」想由 零
August 17, 2005
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お城に忘れた硝子の靴王子様は割ってしまったのお城に忘れた硝子の靴王子様は捨ててしまったの砕けて壊れた硝子の欠片それはまるで私の愛情想由 零
August 16, 2005
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そっと腕の傷を眺め弱い自分を恨むじっと小さく蹲って動けない自分を憎むさぁこの先にあるのは天国かそれとも地獄か結末は見えないそれでも私は死を望む死こそが楽園への路と信じてるから想由 零
August 15, 2005
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喉を慣らして水を流し込む身体中の汚れを押し流したい何も見えなくなってしまいたい誰かがくれる優しささえも大好きな私のお姉様知り合って全然間もないけれど貴女の綴ってくれた言葉確かに嬉しいと感じたなのに素直になれなくて返事を返せない私を赦して優しさを偽善としか見れないそれは全て私の愚かさなの抱きしめて欲しいと望んでも抱きしめられたら泣いてしまいそう大きな雄叫びを上げてあの高いビルから飛び降りたい厚く堅い硝子ブチ破って高い空から下へ下へ大好きなお姉様貴女の優しく温かい言葉 今噛み締めていますそれでも弱い私は強くなれないの いつの日かこの孤独に犯されてそのまま砕けて死んでしまいそう誰も愛してくれないと嘆いて紅い涙の海であの人の名を呼びながら愛しい人の名を呟きながら想由 零
August 14, 2005
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捨てられない指輪握り締めて水面の橙を臨んだ 独りで誰も握り締める事のなくなった淋しく凍て付いた右手に息をかける振り向けば今でも貴方が其処にいるようでとても苦しい私が声を上げたら ねぇ今でも貴方に届くでしょうか愛しさが憎しみ変わる事はなく愛の重さに押し潰されそうそれはそれでもぃぃかもしれないとふと思ってしまったこの夏の日想由 零
August 13, 2005
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遠き空に恋をして大きく翼広げたら砕けた青い光を追いかけて叫ぼうと試みたら喉が裂けた何も手に出来ぬように悪魔が私を抱きしめている涙さえ紅い血に変わりそれでもぃぃと思い始めてる想由 零
August 12, 2005
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久しぶりに想い出を開き左の薬指に約束を填めたその重みに何故か感情が揺れ動いた事は秘密なの哀しい程の愛しさの中今も私は溺れ足掻いて狂おしい程の嘆きの中で今も何処かで幸せを望む安らぎを手にしたと思ったでもそれは容易く裏切られて頬を伝った涙より遥かに多く私は貴方を愛しました貴方は忘れているかもしれない初めに私に言ってくれた言葉忘れちゃったなんて言ってたけどホントはちゃんと覚えてたのよ?他愛のない言葉だったわ「好きなんだ」でもそれだけで嬉しかった貴方からもらった愛情が同情だったなんて言わないでも時にそう思ってしまう私をねぇどうか 許してねそしてまた何処かで出会ったら「元気か?」って笑ってね想由 零
August 11, 2005
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死にたいなんて言わないだけど生きたいとも思わない何もなくてずっと空っぽな私眠り続けてしまえ王子様は永久に来ないそれでもぃぃいつまでも孤独な私それでもぃぃ最愛の方は未だ心に住んでいるから・・・想由 零
August 10, 2005
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生の意味を問うといつも哀しくなる無意味な自分に気付くから死の意味を問うといつも愛しくなる私の存在を消し去ってくれるから何もないなんて言わない私は確かに幸せだから何か得てるなんて言えない結局私は孤独だからいつも想うの失った人の事いつも歌うの幸せでいて欲しいと何もない日々安定した日常私はその中で生きてその中で死ぬんだろうもぅ2度と彼に逢う事もなく嗚呼最期に彼に逢いたい・・・想由 零
August 9, 2005
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夢見たのは愛見つけたのは闇流れ落ちた涙の数私は絶望を彷徨った夢見たのは貴方見つけたのは悪魔伝い堕ちた紅の数私は孤独を彷徨った夢見たのは愛愛したのは貴方全てを失った今私は部屋に篭った堅く鍵をかけて・・・想由 零
August 8, 2005
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振り返らないでぃぃよ置き去りでぃぃよ私は大丈夫よ私は大丈夫よ道しるべは要らないよ捨てたままでぃぃよ私は大丈夫よ私は大丈夫よ言い聞かせた夜ちゃんと知っているの己が孤独な事心が泣いている事私は大丈夫よそれは呪文遠い昔に貴方がくれた「君は大丈夫」そんな些細な言葉が私を支えて殺してゆくでも それでもぃぃのそれでも ぃぃの私は大丈夫よ私は大丈夫よ・・・想由 零
August 7, 2005
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何が見えますか?そんな小さな窓から何が見えますか?そんな小さな心から夕日が差し込む部屋荒れた感情に任せて破壊した朝日が差し込む部屋引き裂いた洋服に埋もれて泣いた何も見えないのこんな小さな窓からじゃ何も見えないのこんな小さな心からじゃ夜が微笑む間私は無言で部屋を片付けた星が歌う間私は孤独を噛み締めながら眠った何が得られると言うの?そんな小さな優しさの中何が得られると言うの?そんな小さな思い出の中私の為と言って飛び立った鳥よそれを世間は裏切りと言うのよ僕じゃ無理だよと笑った鳥よそれを世間では言い訳と呼ぶのよ飛び出した世界はあまりに残酷で君のいない自分を自覚させられるばかりそれでも生きろと言う権利なんて君にだってないはずでしょう?私の君は今は高い空で歌うねぇ 今度打ち落としたらこの鳥籠を鎖で縛るからこの鳥籠に鍵をかけるからねぇ 覚悟して想由 零
August 6, 2005
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私でいる時間が減り僕でいる時間が増えた気がする私でいる時間は死んだようで僕でいる時間が今の人生私が私であった時間それは「あの人」がいた時間あの人が消えたあの日に私も一緒に死んじゃった僕が僕になった時間それは「あの人」がいない時間あの人が去ったあの日に僕はそっと生まれてきた私と僕が賭け合うように今の「アタシ」は生きている私と僕が争うように今の「アタシ」は生きているそんな事をしている間にアタシはいつしか消えるでしょうそれを望むは私か僕かそれともそれはアタシ自身か・・・想由 零
August 5, 2005
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指環を吊るした鎖を引き千切って貴方への愛に終止符を打とうそう思って仕舞い込んだオルゴールごめんねまた開いてしまったこの指環を薬指に通すとあまりの重さに涙が流れる私が素直に雫を落とせるそんな場所は此処だけオルゴールに仕舞い込んだ愛情時々開いてみてもぃぃですか?あの日に飲み込んだ言葉を口にして独り哀しく泣いてもぃぃですか?淋しい女のまま・・・想由 零
August 4, 2005
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ひび割れた硝子のグラスが私の頬に傷を付けて伝い堕ちた紅の涙がお前は孤独と知らせる憂鬱に支配された真夜中の呪文唱えていつか届くと信じた未来を焼き尽くすように歌うの満ち足りない月が鳴くわ猫は私に爪を立てて逃げた煌く星が今宵また1つ息絶えて散り屑になったひび割れた心のバリアが私の身体に傷を増やし伝い堕ちた辛苦の真珠がお前は要らぬと告げる嘆きに呼び出されて灰色の雲は揺れ幸せを夢見た時期を殺し私を溶かすように叫ぶの満ちても満ち足りないそんな月は鳴いて私をまた殺しに来るの私をまた絞め殺しに猫はこの腕に爪を掻き立て大きく牙を向いて逃げる私をまた殺しに来るの私をまた絞め殺しにそしてそれに私は逆らえないさぁ魔女の手が招いてる・・・想由 零
August 3, 2005
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今日の私はオカシイの今日の私はオカシイの真っ赤な世界を見渡して真っ赤に腕を染めました真っ赤な夕日に恋をして真っ赤に腕を染めました今日の私はオカシイの今日の私はオカシイのあの日に死んでいたかったそんな事を思ってしまう貴方を恋しく思ってしまう想由 零---------------本日、零にメールを下さって、返信のなかった皆様。大変申し訳ありません。零は、久しぶりに激鬱状態に苛まれています・・・きっと明日は返信しますから、待っていて下さい・・・本当に申し訳ありません・・・。
August 2, 2005
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瞳を閉じて涙を飲み込んだめげないで歩もう空を仰いで青を吸い込んだ挫けないで進もう風に吹かれて独りきりで歌った泣かないで生きよう大丈夫貴方がいなくても生きていける私の決意世界の色を取り戻す想由 零
August 1, 2005
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