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想いの先に 真っ赤な夕日が見えた幼い頃の 無邪気な私が其処に居た何もなくても 楽しく笑っていたわ其処にある光の中 木漏れ日を仰いでそんな微かな記憶が私の宝物なのそんな思い出せないような記憶が私の1番幸せだった時よ暗い夜道に怯えて母の手を強く握り明るい花火の色に瞳を輝かせて父と笑った共に育った犬と兄弟のようにじゃれたわそれは遠い昔のお話何処かの誰かの物語それは遠い昔のお話今は死んだ私のお話想由 零
July 31, 2005
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もしもこの私が朽ち果てるそんな日が近いなら貴方は来てくれますか?この声が掠れてしまう前にどうか此処に来て下さい何も言わなくてぃぃ言いたい事がたくさんあるからこの息が途切れてしまう前にどうかこの手をもう1度握って何も告げなくてぃぃ伝えたいのは1言だけ貴方の未来は輝いてる少しずつでも確実に前を向いて生きていて私が死に逝く前に1度だけ貴方に逢いたい何も求めてはいないただ貴方に触れたいだけ貴方の夢や希望の数だけその道は果てしなく続いているんでしょうね私の涙の代わりに貴方はほら笑顔になってくこの次にその左手が握り締めるのは誰の手か夢の中思い描いた未来はやっぱり夢でそれでも貴方が好きよただそれだけ伝えたい捨てられても貴方が好きよただそれだけ伝えたい想由 零
July 30, 2005
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何もない日々に飽きて私は消え去ってく 孤独満ち足りた日々に泣いて私は旅に出るわ 死場を探して大きな空が笑って優しく雨が降り注ぐ私の過ちを洗い流す肌を刺す陽が歌う冷たく風が背中を押す私の身体は堕ちる荒波の中にこの身を捧げたら救われる事があると信じた何もない日々は巡る私は今日も秒針と 共に満ち足りた日々は踊る私は時と共に 死んで逝く想由 零
July 29, 2005
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この首を絞め殺して身体から解き放たれたいこの紅い血液からも脈打ち続ける臓器からもこの首を絞め殺して全てから解き放たれたい雑踏の中に押し込められて無関心の海に捨てられて私に残された道は無い想由 零
July 28, 2005
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何の為の電話なの?私がまた何かした?何故何も言わないの?連絡が途絶えてどれくらい経ったでしょうやっと少し前を向く事を覚えたのに貴方に私を抱きしめるようなそんな気がないのならもう2度と私に触れないで振り向いてしまうから誰よりも愛しい人誰よりも大事な人私自身と同じくらいに今も好きだからもぅ私を困らせないでこれ以上苦しめないで声は聞きたいけれど今度は何を言われるの?もぅ愛すなと言われて愛を口にしないように努力したもぅ解放しろと言われたから私は居場所さえ手放したのにもしも貴方が私を包まぬのならもう私に触れないでねぇ お願い想由 零
July 27, 2005
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都会の町並みが夕日に照らされて寂しげに華やかに散って逝く様を見た想由 零
July 26, 2005
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いつもキレそうでいつも狂いそうでそれでも生きなくちゃ駄目だって知ってるだから私は眠りに付いたのです想由 零
July 25, 2005
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孤独が幸せなんて唯の強がりさ でも孤独は裏切りを知らないから確かに今 ボクは幸せなんだ誰かを信じたいなんてそんなの夢のまた夢でもその夢がかなったらボクはもっと幸せになれるんだろうな孤独が幸せなんて唯の強がりさでもそうしないと生きれないんだそうしていれば生きられるんだだからボクは生きる為に全てを捨てたんだ想由 零
July 24, 2005
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光の中に浮かぶ者達笑顔溢れ眩しすぎてアタシはとても近づけないと諦めて泣いたあの日遠い空に大きく手を振ってアタシそろそろ走り出すわ哀しい過去も楽しい思い出も全部1度振り払っていつか見た景色をまた臨みにほら行くよ遠すぎても果てなくても進まなくては意味がないから今も遠いキミの行く末も気にせずに生きて行くわ煌く世界がアタシを抱きしめる微笑む太陽がアタシに力をくれる降り続く雨の音でアタシの『ホント』が目覚める空よ雲よ雨よ太陽よそしてキミよアタシに力を大きく手を伸ばしたらいつか届くよね楽園にそこは美しくて眩しいくらいの優しい場所のはずだよねそこは安らかに眠れるくらいの温かな場所のはずだよね想由 零
July 23, 2005
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この世がもし闇に包まれたならアナタは何を追って彷徨いますかこの世がもし闇に包まれたならアタシは誰を追って彷徨うでしょう吹き抜けた風に手を振って明日の天気を聞きました紅く染まった月の夜に眠れぬ夢を見続けて流れた雲を見送って次の雨を聞きましたあまりに明るい人工光に眠れる夢を奪われてもしも世界が死ぬのならアナタは誰を捜すのですかもしも世界が死ぬのならアタシは何を探すのでしょう照り付ける陽に呼び掛けた明日も朝が巡るのですか冷たい布団に包まれて優しい夢は夢の中凍えた雨が語ったのもうすぐボクは消えますと遠くの星に願い事それは叶わぬ夢ばかり眠れぬ夢にうなされて眠れる夜は消え去った愛しい気持ちに鍵をかけ心の海に沈めたの眠れる夢は夢の中笑える日々も夢魔が食いアタシの声は聞こえないアタシにさえも聞こえないアタシの心はあの日に死んだ想由 零
July 22, 2005
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ねぇ もぅ2度とアナタの心がアタシに戻らないとしても嗚呼 その左手を包む手がアタシではなくなったとしても愛 消さないで消せないでそれでもぃぃよって笑って過去に縋りつく訳ではなくあの愛の中で生きてるねぇ もぅ2度とアナタの姿をアタシが捕らえられずとも嗚呼 愛してるわ ずっとずっとアナタが違う誰かを愛してもあの日の言葉がもし嘘でもそれでもぃぃかなって思うアタシに語った物語を誰かにまた語ったとしてももし アナタが明日またアタシを求めて走って来たならアタシは 決して受け止めるようなそんな事はしないけど愛 消さないで消せないでそれでもぃぃよって笑って過去に縋りつく訳ではなくあの愛の中で生きてるあの温もりに抱かれて想由 零
July 21, 2005
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誰も信じずに愛も信じずにエロティスクにいこうぜ妄想世界心の中の誰かを犯して己の身体に熱を宿して誰も求めずに愛も求めずにサディストにいこうぜ妄想世界さぁ走り出せ好きな奴を犯しに想由 零
July 20, 2005
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夢を掲げて叫び出す時勇気が必要なら それをあげるよ愛を捧げて走り出す時覚悟が必要なら それをあげるよキミがボクに振り向かない事くらいこんなに馬鹿な奴だって分かるさだからキミの笑顔が耐えないようにそっと背中を押すだけそれくらいしてもぃぃだろ?涙を零して叫び出す時誰かの胸が必要なら それをあげよう笑顔紡いで走り出す時誰かの隣が必要なら それをあげようキミがボクを求めていない事くらいこんなに馬鹿なボクにだって分かるさだからキミが素直に生きれるようにそっと見守っているだけそれくらいしてもぃぃだろ?キミの幸せがボクの幸せだとしてもボクの幸せがキミの幸せにはならないってそれくらい こんな馬鹿な男でも知ってるよキミの笑顔がボクに向いたらと夢見てもボクの隣にキミが来る事はないってそれくらい こんな馬鹿な奴でも知ってるよだからキミは安心して自分の心に懸命に生きればいいんだ大丈夫さボクはキミを見捨てないから想由 零
July 19, 2005
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愛だの恋だの関係ない快楽だけを求めて走る愛だの恋だの関係ない熱を持つ身体を舐め回す愛だの恋だの関係ないそんなもの死んでしまった相手が誰だろうが関係ない確かなのは私が汚れていくという事だけ想由 零
July 18, 2005
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愛してるなんて切なくなるだけよ永遠の愛は此処にはない貴方を信じたわ 全てを捧げたわそれが重荷だったと そう悟ったわでもそれは貴方が望んだ事だったじゃない色褪せた世界に色が戻ってゆく皆がくれた「おめでとう」が私を癒すこんな嬉しい日は始めてよ1つだけ哀しいのは この隣に貴方がいない事だけ約束の日を忘れてしまったの?この日くらい言葉をくれてもいいじゃないなんて我が儘よね 分かってる大丈夫堅く閉ざした瞳をそっと開いたらちゃんと生きるから貴方の裏切りで多くを知れたわ哀しみや恋しさの他にも周囲の優しさを涙にくれてボロボロだった そんな惨めな私を出しきめてくれた温かな人の多かった事 ちゃんとずっと忘れない今なら言えるありがとう 想由 零
July 17, 2005
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大丈夫だと キミは大丈夫だとそんな声が耳に届く一緒にいるよ 記憶だけはそんなアナタの声がする生きて 生きて精一杯生きてこの空にその歌を響かせてとその歌声をボクはちゃんと聴いているよと頑張ってくれ 頑張っていてそんな声が耳に届く辛かったなら 楽しかった日々を思い出してと生きて 生きて力強く生きてその先で幸せ見つけそれに向かって走って行けとアナタの声がする大きな世界を見て来いとアタシの背中をぽんと押して大きく手を振って去ったアナタ今もとても愛しい大好きだよ 大好きだよ高層ビルの森でこの歌を聴いてアタシはいるよ 記憶の中にアナタを見守っている大好きだよ 大好きだよきっとこれからもずっとそれでもアタシは新たな幸せを掴んで走って行くアナタの声 励ます声ちゃんとこの耳に届いてるよ大丈夫だよ アタシは大丈夫よ前を向いて生きるからアナタを信じながら想由 零
July 16, 2005
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何かあった時には 少し立ち止まってそして振り返って 自分を確かめればいい桜咲き誇る春 雲がいつもより速く流れる緑の木々が歌う夏 哀しみの宝箱の鍵が外れるその中で色褪せた記憶を整理して私の写真を油性ぺんで塗り潰して過去を1つずつ振り払えばぃぃそしてまた記憶に鍵をそしてまた歩めばいい苦しい事もたまにはある 楽しい事もあるよね貴方はそんな 綺麗な世界で生きればいい風が季節を呼ぶわ その時微かに感じて私の愛の深さ 果敢無い言葉の群れその中から不要なモノを全部消してしまって私の笑顔写した写真を燃やせばいい過去を踏みにじって 貴方は生きればいいのそしてまた記憶に鍵を鍵をかければいいそしてまた歩めばいい想由 零
July 15, 2005
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貴方は遠い国の人私には手の届かぬ人それをちゃんとわかってるから私は決して動かない私の心 一瞬で攫っていったそんな事を 貴方は知らないでしょう哀しいくらい寒い冬の季節 貴方を見つけたの日々を重ねるごと 貴方を愛したのねぇ でもね ちゃんと知っているのよ貴方が振り向くなんてないと夢にまで現れるくせに言葉は1つもくれなくて艶やかな髪の残像だけを残して去って行かないで運命なんて信じてはいないけれど貴方との出会い それだけは信じるわ輝く人よちゃんと分かってるの 私など貴方は少しも目にくれず誰かを愛してる分かっていても膨らむのよ愛なんて始めて知ったみたい夢の中にまで現れる貴方を愛しているからこそ私は動けないこの腕や足の傷跡が貴方を苦しめるって知ってる想由 零
July 14, 2005
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もしも心の奥底で 私の愛を望むなら私はいつも此処に居て 君が崩れるのを見るもしも心の奥底で 私の形を望むなら私はいつも此処に居て 君が堕ちてくのを見届ける決して君にはもう触れる事はないよ空に輝く星達のように冷たく見守る君が私をまた望んでも遅いのこの気持ちは今も此処にあるけれどももぅ褪めているもしも心の深い場所 私の言葉を願うなら私はいるわ何時までも あの日の記憶の中にだけもしも心の深い場所 私の声を願うなら私はいるわ何時までも あの日の写真の中だけで2度と君には振り向かないと決めたの例えこの雑踏の中で再び見つけても私はあの日の私じゃないからこの愛情は今も此処にあるけれどももぅ褪めている君がもし生きている私に触れたら私はきっとまた壊れてしまうから過去の辛苦にまた囚われてしまわないようにもぅ2度と私に触れないで爪を立てないで君がもし生きている私を愛したら君もきっとまた泣き濡れてしまうわ過去の辛苦を蘇らないように互いの写真燃やしましょう別々の世界で想由 零
July 13, 2005
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孤独な夜空に星が煌めいてる不滅の愛が今も燃え盛って眠れぬ日々を毎日繰り返して淋しい時にさえ思い返す記憶もない雲は流れて今日も人は忙しなく擦れ違う人々の中の思いも知らず自分の事だけ考える事に必死で出会いのきっかけを全て捨てている夜風に頬を伝った涙を撫でさせ張り詰めた心は今にも崩れ堕ちる苦しい時に助けを呼ぶ者もなく儚い一瞬を抱き締める事を忘れた人が寝静まった夜に私は泣く不滅の愛の行く末も分からない心に秘めた想いは消えてくれず哀しい夜は今日もまた明ける空が朝焼けの熱で解されてゆく暖かい光が窓から降り注いで私はきっと今夜も眠れないそれでも世界は回る私を置き去りに想由 零
July 13, 2005
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満たされる事の叶わない空虚な世界でボクはまだキミを時々思い返す美しくて触れられないくらいの記憶優しすぎてふと泣きたい自分に気づく未来へと飛び立つ翼が今 ボクの背中に真っ白の光を放ちながら生み出されたのなら どれだけ救われるだろう救われる事も望めない無力な世界でボクはまだキミを時々思い出すあまりにも大事で閉まった記憶の鍵を何処に置いたか忘れてしまえたらぃぃのに世界へと飛び出す力が今 ボクの心にゆっくりとそれでも確実に生まれてきたのなら 生きてゆけるのに未来へと飛び立つ翼が今 ボクの背中に真っ白の光を輝かせながら生み出されたのなら どれだけ救われるだろうボクは生きられるだろう想由 零
July 12, 2005
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擦り寄る猫の頭を撫で 喉を鳴らして眠る私のご主人様はいなくなり今はもぅダンボールの中で独り小さく鳴く猫の瞳を見つめ微笑ましげに眠る私のご主人様は遠く今はもぅ雨の降る夜に独り誰かを呼んで鳴いている誰かを呼んで濡れている大雨の中寂しげに想由 零
July 11, 2005
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海につかった聖書 冷たすぎて燃えない風になびくリボン それは遠い夢のよう優しげに微笑んだ顔 写真の中だけに佇み朱に染まった空 腕を伝う血液は止まらないあの日を置き去りに 血しぶきをあげて眠る緩く弧を描く唇に 誰かがキスをした目覚めない眠り姫 いつしか忘却の世に浮かび己の歌声だけ頼りに旅をする その姿はまるで綿毛貼り付けられた蝶々 哀しすぎて見れない闇に踊る聖母 それは偽りの産物苦しげに歪んだ顔 記憶の底に深く沈み漆黒に染まった空 星の降る夜は永久に続くあの愛を置き去りに 心を捨てて眠る堅く結んだ唇に 誰かの口付けを目覚めない眠り姫 いつしか涙の海で踊り己の歌声だけ頼りに旅に出る その姿はまるで屍あの日を置き去りに 血飛沫をあげて眠る緩く弧を描く唇に 誰かがキスをした目覚めない眠り姫 いつしか忘却の世に浮かび己の歌声だけ頼りに旅をする その姿はまるで綿毛想由 零
July 10, 2005
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アナタがまだ共にいた事 まだ愛を受けていた頃世界に光が満ちた事 夢を持ち始めた頃この世に色を見い出したわ 初めて愛に触れた時アナタに愛され生きた事 アナタを愛して生きれた事そんな一時の出来事を しっかり抱き締め生きてみます夢の揺り篭は 優しげにワタシを眠りへと誘うの瞼綴じればアナタはまだワタシ 見つめ 微笑むけど過去は振り返らずに前を向いて想い抱き締め生きてみますアナタの哀しい ご加護の元大きく息をして 1歩前へ魔法使いの 呪文のようにアナタの声だけが染み渡るアナタに愛されていた事 アナタを愛し続ける事そんな細やかな出来事が 今のワタシの幸せですそれがワタシの幸せです 想由 零
July 9, 2005
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夢の中 いつもいる キミの事 アイシテルずっとずっと 傍にいてよね逢えない日々を 歯がゆく思っていつも泣いてる そんなボクをねぇ見つけて その心で夢の中 逢いに来る キミの事 アイシテル心はもう 離れてしまっても送れないメール 幾度と書いて空の受信ボックス 切なくもなるけどそれでも 大好き果てない空に 君を想って描く未来は いつも笑顔で溢れているよ キミだけはアイシテル キミだけを アイシテル これからもボクはいるよ キミの隣にアイシテル コイシテル キミの心 離れてもボクはいるよ キミの傍に想由 零
July 8, 2005
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愛情を知らなかった頃 世界が敵だった頃腕を赤く染めた頃 そしてアナタに出逢った頃あの頃の記憶は薄れる事がないそれがアタシの原点だからどうか自分を傷つけないでもぅ充分傷だらけだから 誰にも見えなくてもどうか自分を愛してあげてもぅ充分苦しんだから 誰にも分からなくても愛情にそっと触れた時 微かな光が見えた時心の傷が薄れた時 それはアナタに出逢った時あの時の想いは薄れる事がないそれがアタシの幸せだからどうか闇へと走らないでもぅ充分泣いたのだから 誰も知らなくてもどうか光を追い続けてもぅ充分堕ちたのだから 誰も気にせずともどうか自分を傷つけないでもぅ充分傷だらけだから 誰にも見えなくてもどうか自分を愛してあげてもぅ充分苦しんだから 誰にも分からなくてもどうか闇へと走らないでもぅ充分泣いたのだから 誰も知らなくてもどうか光を追い続けてもぅ充分堕ちたのだから 誰も気にせずともそしてアタシを忘れて下さい幸せになる為にアタシを全部 消して下さい大丈夫アタシが全部覚えています想由 零
July 7, 2005
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I love you.You's my sweet heart.Forever my love for you.Present my heart for you.Good luck.I pray for the your happiness because I love you ever.I beg a favor of you.You don't forget me.I deg a favor of you.You get your happiness.I wish it only.If you happiness, It my happiness.Present my love for you.It's Forever... 想由 零
July 6, 2005
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何も知らない何もいらないもぅどうでもいい早く死にたい想由 零
July 5, 2005
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愛しい人を失った時 私は私でなくなりました新しい人に出会った時 新しい私になれるでしょうか愛しい友を失った時 私は私でなくなりました新しい友に出会った時 新しい私になれるでしょうか月の真横に ほらまた星が生まれた私の髪は肩を覆う程に伸びた太陽の傍に ほらまた雲が寄り添う私の鍵は忘れてしまう程に増えた大事な鍵をなくした時 私は私を失いました新たな鍵を手に入れた時 新たな私が開くでしょうか大事な心をなくした時 私は私を失いました新たな心を手に入れた時 新たな私が開くでしょうか月の真横は ほらまた孤独になった私の髪は腰を覆う程に伸びた太陽の傍は ほらまた雲が侵食して私の鍵は錆びてしまって開かない月の真横に ほらまた星が生まれた私の髪が地まで辿り着くまで伸びたら私は全てを決断するでしょう全てに終わりを告げるでしょう太陽の傍に ほらまた雲が寄り添う私の鍵が使い物にならなくなったその時に私は全てを解き放つでしょう全てに別れを告げるでしょう想由 零
July 4, 2005
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青白い月に同調していつかボクの色も無くなったならその時に きっと迎えに来ておくれ赤黒い月と共鳴していつかボクの色も血に塗れたならその時に どうか迎えに来ておくれ想由 零
July 3, 2005
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気持ちが通じなくなったら何で忘れなきゃイケナイの?想いが交わらなくなったら何で電話番号忘れなきゃイケナイの?ボクは覚えてるよキミをずっとそして愛してるよいいじゃないか 別に永遠の片想いだって想由 零
July 2, 2005
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今日は短歌を2つです。『果てのない 君の寝顔に 恋をして 触れた口唇 瞳が焼ける』『遠かれど 近かれど 胸伝わらず 夢の中のみ 君と見えん(まみえん)』想由 零
July 1, 2005
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