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今日は良いお天気でしたが、テニスは止めて 別稿の妹子山(小野妹子公園)の写真を撮りに行ったり、道の駅(お米プラザ)の様子を見に行ったりの日でした。本日食べたものは・・・・・・。一枚目の写真は朝食です。昨日の昼食に食べたピザと同じものです。軽い朝食としては 半分で良かったようですが、テニスをするには向きませんでした・・・・。茸のピザです、冷凍ものです。昼食はインスタントラーメンでした。そのまま、カップのままでしたので・・写真はありません。夕食ですが・・・道の駅、お米プラザには滋賀県産を中心にした野菜を売っているコーナーがあります。お米プラザと名乗っていますから メインは近江のお米なんですが、滋賀県の野菜、味噌、醤油、特産物として琵琶湖の佃煮や鮒寿司なども置いています。その内の滋賀県産の野菜の中に 金時草(きんじそう)を見つけました。伝統的な加賀野菜と言われています。ネットで調べると インドネシア原産で沖縄、南九州では自生しているとあります。石川県に伝わって 伝統的加賀野菜となり「じぶ煮」にも使われると言う事です。最近各地で健康野菜として栽培され 愛知県でさかんとか・・・・・。私の周り、滋賀県の一地方ということになりますか、では スーパーなどでも見たことは無いと思うのですが・・・・。二枚目の写真がその金時草です。葉っぱの表は緑で、裏が紫色になっています。三枚目が金時草の胡麻和えです。あるHPでは お酢を入れて湯掻くと紫になると書いてありましたが お酢を入れると茹で汁が見事な紫色になりましたが、葉っぱは裏表とも濃い緑色になりました。(そう書いてあるHPもありました)。少し粘りの在る食感とかすかな苦味の在る 美味しい?ともいえない 味です。いや胡麻和えとしては 普通に美味しいのです、特に金時草だから美味しいと言う事もないとおもいますが・・・・。ポリフェノール(アントシアニン)とかビタミンCとかカルシウムとかが含まれていて、栄養的には中々の優れものだそうです。四枚目が夕食の全景です。メインは秋刀魚の塩焼きです。大根おろしを用意した日には酢橘がありません!!酢橘が入っていると言うポン酢を用意しましたが・・・・矢張りフレッシュな酢橘が欲しかったですね。ほかは家内の作った肉じゃが、蓮根入りのサラダなどが並んでいます。飲み物が変わりました、「瑞泉」と言うのは 泡盛です。43度あります。泡盛は焼酎よりも 更にあっさりしている感じで 結構好きな酒です。(度数が高いので・・・一寸問題ですが)。
2006年10月31日
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先日 しとぎ(粢)祭りの話から小野神社、小野篁(たかむら)神社、小野道風神社を紹介しましたが 今日の話は その続きとでも言ったらいいでしょうか。私の住んでいる 団地の東地区の中央に 小野妹子の墓と伝えられる古墳が有ります。拙宅から歩いて5分は掛かりません・・・・・。小山になっていて 小野妹子公園として整備されていて 地元では妹子山という愛称で親しまれています。考古学上は 唐臼山古墳と言うのが正しいのだそうです。墳丘は流失していて石室が露出した形になっています。大津市歴史博物館のHPでは”にべも無く”「その可能性は低い」と切り捨てられていますが 江戸時代から小野妹子の墓と伝承されてきたところです。小野妹子のお墓というのは もう1つ有って 大阪府の南河内郡太子町山田というところに矢張り小さな墳墓が在るようです・・・。一枚目はこちら、滋賀県大津市の唐臼山古墳です。石室の中は今は見ることは出来ませんが 玉石が敷き詰められているそうです。出土した須恵器などから 700年頃の古墳と言う事だそうです。二枚目は 古墳を小野妹子の墓として立てられている妹子神社です。小さな社の後ろが古墳になっています。小山全体が小野妹子公園になっていて見晴台やブランコの在る公園になっています。三枚目は 南側の見晴台から見た 南東の風景です。琵琶湖大橋と左に薄く三上山(近江富士)が写っています。四枚目は 公園の北側の広場から見た比良山です。手前の小学校が大津市立小野小学校です。桜の紅葉が漸く始まっています。
2006年10月31日
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今日はこれぞ秋晴れと言うお天気でしたが こういう日は滋賀県では矢張り遠くの山は見えません。これも先日勉強した 煙霧と言うのでしょうか?よく判りませんが・・・・。風も無く 絶好のテニス日よりでした。最近、イマイチ乗れない気のするテニスなんですが 12時半から16時まで ツイツイ頑張ってしまいました。今日の食事です。朝食は御飯と納豆、ハムとレタス、ナスとシメジの味噌汁でした。(写真は有りません)。昼食は 冷凍ピザを焼いて、家内と半分こ。コートでお腹が減って・・・・大変でした。これも写真は有りません。夕食は、家内もテニスに行っていましたから 手軽にと言う事で縞ホッケの干物をメインに、手分けして準備しました。一枚目の写真は そのメインの縞ホッケです。伊豆の魚屋さんからネットで購入・・・・。冷凍庫で寝ていたものです。少々塩がきつかったようですが 脂は乗っていました。二枚目の写真は 生ハムを載せたサラダです。三枚目は前にもやった 餡かけ豆腐です。生姜が利いて美味しく仕上がりましたが 餡はもう少し固くした方が良かったですね。四枚目が夕食の全景です。サイドメニューと言うか 私には主食ですが もう一品は黒豆の枝豆と、昨日の残りの白菜と揚げの炊いたモノです。
2006年10月30日
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今日は 母の元を訪ねた位の行動でした・・・。雲の多いお天気でした・・・。琵琶湖を眺めていると 琵琶湖では珍しい二本マストのヨットが目の前を 雄琴港へ入っていきました。多分、京都の飲み屋で知り合った 社長さんのヨットでしょう・・・。一枚撮っておきました。(遠くに薄く写っているのは大津プリンスホテルです、結構 望遠で撮っているのが おわかりでしょうか?)。さて本日食べたものは・・・・。朝食は何時ものソーセージ付の目玉焼きとトーストでした。(写真は有りません)。昼食も写真はありませんが、寒天ラーメンでした。夕食です。友人の豆腐屋さんの「がんもどき」を今日はサッと煮てみました。湯通しして脂を落とし カツオダシに酒と味醂と薄口醤油、濃い口醤油などで味付けした汁の中で サッと煮たものです。私が作った?のはこれだけです。夕食の二枚目はエボダイの干物です。もう少し焼いた方が良かったかな?「えぼだい」は地方名が一杯あります、「シズ」とか京都では「ウオゼ」とか、四国では「ボウゼ」というそうです。エボダイも関東での呼び名が 一般に広がっているようで正しい和名は「イボダイ」だそうですね。この干物は千葉県産でしたっけで≪エボダイの干物≫と有りました。続いては揚げと白菜の炊いたモノ(家内の作品です)。なんだかヘンな(私に言わせればですが・・・)商品がこの頃は在るようで、そのまま炊いてくださいと言う 味を付けた揚げを売っているのだとか・・・味をつけて炊いてあるいなりずし用とか、いなりずし用とかではありません。そのまま炊いてくださいとあります???出来上がりは そんなに変わった味ではなかったのですが・・・・。(少し甘い味付けがその所為?だったのでしょうか)。最後の写真が 今日の夕食の全景です。白い御飯も頂きましたが・・・・。
2006年10月29日
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今日は別稿の 志賀清林を一寸調べたり、テニスへ行ったりで 夕食は家内任せでした。先ずは朝食ですが、ハムの薄切りとレタスの皿(ハムは三枚)、味付け海苔、納豆、シメジの味噌汁と御飯、でした。写真は有りません。昼食はテニスコートへ持っていく弁当。鰯丼風に仕上げました。鰻のタレを使っていますから 色は濃い目ですが そんなに鹹くはありません。二枚目はからは夕食です。全部家内の作品?ですが、冷凍物とインスタントだそうです。先ずはグラタンです。グラタンの元?とほうれん草のゆがいたもの、粉チーズで出来上がっています。結構美味しく出来ていました。三枚目はカニクリームコロッケです。冷凍物を揚げただけです。少し味が濃いと言う事と蟹の風味が イマイチ良くない・・・・・と言う気はしましたが・・・。四枚目が フランスパンにチーズを塗ったものです。このチーズは名前は解かりませんが カマンベール風に胡椒などが練りこんで在るものです。美味しく頂きました。五枚目が以上の夕食のセットです。飲み物は 合わないかなと思いながら・・・・芋焼酎「紫」の御湯割です。
2006年10月28日
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今年、大津市に合併された志賀町というところに私は住んでいるのですが、この志賀という地域は先日書いた小野一族をはじめ 昔から色んな人が住み暮らしていましたから 色々伝えられている話が在るようです。その中の1つが 相撲の初代行司であり、相撲を今の形に作り上げたと言う事になっている人(四十八手の制定、禁じ手の制定、と言う事は今様で言えば ルールを定めて スポーツとしての相撲を造った人物)、志賀清林の話があります。奈良時代に木戸(JR湖西線志賀駅の辺り)に生まれた人物だと言う事です。この話は江戸時代、18世紀末に行司役を拝命した吉田家の由緒書きの形で世に残っている話ということで 吉田家が造ったインチキ話だとけなす人もいるようですが・・・・・明治25年に 木戸に伝えられていた墓石が 志賀清林のものとされ この地が墳墓と言う事になったようです。その後大正年間に 整備された墓地には 記念碑が建てられました。記念碑の高さは3.75m、幅1.4m、厚さ21cmで、清林の墓石の右側に建てられ、刻銘は板垣総裁のてん額、撰文は今屋友次郎陸軍少将の書による物とあります。今屋陸軍少将と言うのは 大津に駐屯していた歩兵第九連隊の大隊長などを勤め、この年(大正9年のこと?)の九月には第九代大津市長に就任した人だそうです。その後 昭和39年にはこの墓地の北側に清林相撲公園が出来、相撲興行を行ったそうです。平成になってから この相撲公園は清林パークとして整備され 家族連れで遊べる公園として 親しまれているようです。(もっとも志賀清林の話を知っている人は 殆んどいませんが・・・・)。以上のような話は 「ぶらり近江のみち」というHPがとても詳しく書いています。http://med.honnet.co.jp/metro/oumi/oumiindex.htm昨日、清林パークへ行って見ましたが チョイと不勉強だった?ので 志賀清林の墓所が何処に在るかわからず、公園の写真だけ取って帰ってきました。一枚目、清林パークの方に在る説明書です。縮小していますから読み取れないかもしれませんが「当公園隣の閑静なたたずまいの・・・・」と有りますが どちら隣か よくワカリマセン・・・。解からない私が悪いのでしょうね、きっと。(地図も何も無いのです)。二枚目、清林パークの写真です。撮影位置の上に更に芝生の広場とグンパイの形のグランドなんかもあります。この写真ではよくワカリマセンが 下の遊び場への斜面は周りを囲む形で 芝生席になっています。砂場は土俵の形、手前の四角い枠は桟敷席の心算でしょうか。写っていませんが 時計塔は櫓太鼓の形になっています。今日、目星をつけて 再訪問して見つけた墓所です。清林パークの南側の墓地の入り口と言った所にありました。解かってみれば何のことは無い・・・ですが、石柱に彫られた文字と言うのは 一見しては判り辛いのです・・・・。三枚目、石で作られた柵の内側になります。右側の小さい墓石が志賀清林の墓石です。向かって左側(墓石の右側と言う事になります)が記念碑です。四枚目、墓石をアップしました。相撲取りらしき像が彫られているのが解かりますか。記念碑の方は 画像を縮小してしまうと全く読めませんので 掲載は略しました。最後は 周りの石柵にぶら下げられている説明文です。とても詳しくは書けませんので よくお知りになりたい方は 是非 上に紹介のHPを御読み下さい。
2006年10月28日
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今日は久し振り?のテニスでした・・・・・・。昼頃にノコノコとコートへ出かけました。ま、普通にテニスをして帰ってきました・・・・・。今日の食事です。朝食はチーズトーストとコーヒー・・・・・写真は有りません。昼食はテニスコートでなんですが、碌な物は食べなかったような気が・・・先日、載せたことの在る 行列の出来る?肉饅頭を持っていって5個!食べました。あんまり食べた気もしませんでしたが、お腹は膨れました・・・写真は有りません。夕食はなんか 家内に約束していた様で・・・・先日の鰻を使って鰻シリーズです。泥臭さが消えて美味しくなる事を期待して 鰻の蒲焼のかぶら蒸しです。写真は蒸し器の都合で一回で蒸した二人前です。二枚目は随分前に購入して冷凍庫においていた 美味しい方の?鰻を使って”うまき”を焼きました。三枚目は同じく 前に取り寄せの鰻を使った”うざく”です。(写真は酷いテブレです、補正してこのていどですから・・・)。四枚目が夕食の全景、後は御飯とシメジと菊菜の澄まし汁です。五枚目、鰻のかぶら蒸しを取り分けたところです。飲み物は「天狗舞」を冷(常温)で頂きました。
2006年10月27日
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今日は 一日家にいて写真の整理とか・・・で、PCにしがみついていました・・・健康には良くありません。健康に良くないと言えば、今日の食生活も・・・・。朝食は ま、無難なところでしょうか。写真にとっておきました。昼食は ダイエット食?例の寒天のラーメンとそれだけではというので 残っていた白飯を150g程。写真は有りません。そうそう150gというのは、自分用の茶碗の分量の容量は測らされた事があり それによそう量から 一口半位少なく・・・で150gという訳です。さて夕食ですが 確かもう随分前に一度引っ張り出された 食事指導で言われた話で 絶対やるなと言われたのではなかったでしょうか?チーズオムレツ、それも卵を三個使ったの。オムレツは卵を三個使うものって決まっていますから・・・・。先ず夕食の一枚目 オムレツです。中にカマンベールの仲間とミックスチーズが一握り入っています。ソースはちょこっと焼いた?ケチャップにウースターソースと日本酒を混ぜて煮詰めたインチキドミグラス風です、時々やります(^^)。夕食二枚目は まあ、健康的な?アボガドサラダです。これにもカマンベールチーズの仲間が入っています。夕食三枚目は ジャガイモのポタージュ風、家内の作品ですが 本人曰く ポタージュ風だそうです。(バレルかな?インスタントのポタージュスープにジャガイモを入れて煮た物です・・・・結構 美味しかったんですが 作った本人は不満のようでした)。最後が本日の夕食です。主食はフランスパンと名乗るパンにチーズを塗りました。(ま、こんなものか?と言う所)。飲み物は 本日はローヌのワイン。ボルドーよりは軽く、かといってシッカリした味で、今日のチーズオムレツとはバッチリ合いました。
2006年10月26日
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今日はテニスを止めて 良い御天気なので琵琶湖大橋の写真を取りに行く事にしました・・・。琵琶湖大橋の話は別稿にまとめて掲載しておきました。今日の食事です。朝食は何時ものトーストにソーセージ添えの目玉焼きと牛乳、コーヒー。写真は有りません。昼食は琵琶湖大橋から帰って なにかあるかな?と探してみたのですが・・・・昨日の残りの豚肉、大根、蒟蒻の炊いたモノが残っていたので 丼鉢に入れて 即席の丼を造りました。夕食は鰻丼をメインにする事に。この鰻は何時ものお取り寄せの店ではなく 何時も鯨を買う水産会社のディスカウントセールです。大型で廉いというので、試しに購入してみました。中国産でした。何時も購入している鰻が 非常に美味しく、高級品である事がよく解かりました。今日の物も柔らかく、十分大きく 味はやや濃すぎるものの悪くは有りませんが、匂い歯ざわり 一寸、やすけない(安っぽい、下品、それ程でないという意味の京都弁)感じで 失格でした。サイドメニュー、揚げと胡瓜の酢の物です。夕食の全景です。ほかに昨日の煮物がまだ並んでいます。飲み物は芋焼酎「紫(ゆかり)」の御湯割りです。
2006年10月25日
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琵琶湖大橋は琵琶湖の北湖と南湖の境目、湖西の大津市堅田(正しくは真野)と守山市洲本町の間に掛けられた 琵琶湖の東岸と西岸を繋ぐ橋です。今はもう木の葉氏を境目にして、この橋の北側を北湖、南側を南湖と言うようです。橋梁の長さは 1350m(HPによっては1.4kmと書いてあります)幅70mの橋が二本で4車線になっています。北側の東行二車線に当たる旧橋は1964年9月28日に竣工、南側の西行二車線に当たる新橋は30年後の1994年7月26日に竣工しています。和邇浜から(北側から)見た琵琶湖大橋遠望です。琵琶湖大橋の西側の袂に 道の駅「お米プラザ≫があります。その橋に近い一角に乙女の像があります。「少女とシャツ」(佐藤忠良氏作)と言う像を入れて北西から見た琵琶湖大橋です。2車線ずつの橋の 間に立ってみました。写真の左側が旧い方 東行に使われている橋、右側が新しい方で西行用の橋と言う事になります。和邇からの遠望でも解かりますが 西よりの部分は船舶の運航に支障をきたさぬように 湖面から26mの高さまで上がっています。その頂上まで歩いてみました。頂点から東側(守山市側)を見たところです。遠い山は鈴鹿の山並みでしょうか。同じく頂上部から西側 堅田の方向を見たところです。こちらの山は比叡山系の北の端になります。橋から北のほうを見ると 遠くに伊吹山が見えていました。南側の近くに浮御堂があります。北側の橋を登ったので一寸見難いですが・・・・。歩道を歩いて登ったのですが 歩いて登ってきた人は(平日の昼下がりと言う事も有って)少なかったのですが 後姿、橋の向う(東側)から こちらのスーパーに買い物に来られたのでしょう ご婦人が歩いて帰っていかれました。ほかは男性が一人 デイバッグを背負って散歩でしょうか?と自転車で渡っていく若者が一人、私が橋の上にいる間には 歩行者、軽車両はこの三人だけでした。ちなみの料金は普通車、200円、軽自動車150円、軽車両20円、歩行者は無料、貨物車(トラック)は300円、大型車は500円です。
2006年10月25日
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今日は、最近一寸そういう気分なんですが、テニスをする気がしなくて・・・・。別稿のように小野神社を訪ねる散歩をやりました(一時間くらい歩いたのですが・・・)。あんまり運動にはなっていない気もしますが・・・・。ま、いいでしょう。きょうのしょくじですが、朝食は何時もの目玉焼きと昨晩と同じヒジキの炊いたモノ、サラダ、と御飯と言ったメニュウでした。昼食は その散歩から帰ってインスタントの焼きソバでした。写真を撮るほどの事も無いかと 写真はありません。夕食です。カワハギの干物を焼いたのと枝豆をゆでたのは私ですが・・・・他と言うかアッセンブリーは家内です・・・・。一枚目は枝豆ですが、これは丹波の黒豆の枝豆です。去年も取り寄せましたが、昨年は少しゆですぎたと言う思いから 今年は固めの仕上げとしました。私は満足の出来ですが、家内に言わせると 固すぎるとのことです、そのあたりで仕上がりを想像してください。二枚目はコウグリの干物です。コウグリというのはカワハギの佐渡島の地方名とのこと。佐渡島からの”お取り寄せ”です。焦げ目は付きませんでしたが 少し塩がきつい目ですがおいしいものでした。三枚目はツナとキャベツのサラダです。四枚目。豚肉、蒟蒻、大根のおでん風に炊いたモノです。家内の作品ですが 美味しかったです。五枚目は全景です。枝豆の半分以上(三分の二くらい)を食べてしまいましたので ご飯は食べませんでした。飲み物は芋焼酎「紫(ゆかり)」の御湯割りです。
2006年10月24日
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別稿の小野神社への散歩のついでに撮った写真です。御付き合い下さい。湖西線の(土手に見えますがJR湖西線の高架の一部です)上にポツンと見えた、鴉です。畑に有りました。モロコシ(高粱)でしょうか?昔は時々見たことがあったような・・・・。一畝だけ植えて有りましたが・・・・。黄色のコスモスです。あんまり綺麗な色だったので・・・・。ついでに花をもう1つ。最近流行っているのでしょうか、ご近所の色んな庭や畑の隅に咲いています。
2006年10月24日
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「しとぎ祭り」ってご存知ですか?「しとぎ祭り」と言う幟が 私の地元の北側、和邇の辻にずらっと立てられています。「しとぎ」と言うのは漢字で書くと「粢」となるようです。神社の中の掲示では米の字の下に食という字が入っていますが・・・・ほかに米の下に餅の旧い字が入っている字も在るようです。どちらにしても 元の意味は 調べると、生米を粉にして卵形に纏めたもので 神に供えるもの、昔の米食の形とか出てきます。転じて米を少し蒸して潰して長い卵形に丸めたものと言う風にも書いてあります。(多分お持ちほどは蒸さない、搗かないのかな?と思います)。 粢(しとぎ)祭りが行われる神社が 小野神社です。小野神社は 小野妹子か小野氏の祖先 天足彦国押人命(あまたらしひこくにおしひとのみこと)と 七代目の米餅搗大使主命(しとぎつきおおかみぬしのみこと)を祀って創建した神社と言うものだそうです。米餅搗大使主命(しとぎつきおおかみぬしのみこと)と言う人が 御餅を最初に造った人と言う事になっていて 今では御餅、お菓子の神様として進行されていると言う事のようです。十一月二日に行われる 粢(しとぎ)祭りには全国から お菓子(特に和菓子)の業者の方々もおまいりされるとのことです。(今回ネットで調べてみると祭礼の日付が間違って書かれているHP ブログが幾つか有るようです。それも気になって 今日訪れてみたわけです)。創建されたのは推古天皇の時代と言われていますから600年代でしょうか。神域は約3万300平方m、となっていますが 元は それらしく一山?のなかであったと思われる 小野道風神社とは数百m離れた間には 林だけではなく人家が有ります。(間には石神古墳群もあります、4つの古墳が在るそうですが どうも形が良く判りませんでした)。小野篁神社 小野道風神社は略同時期に立てられた本殿が残っており、小野道風神社は1338年に立てられたと言う事がハッキリしているのだそうです。もっとも江戸時代に立て直されたとありますが・・・一部は創建時代のままの細工が残っているとのことです。私の家から歩いて10分足らずに在る 小野道風神社の本殿です。小野道風神社から鬱蒼と茂る杉の林、竹林を抜けて暫く行くと小野神社、小野篁神社に着きます。小野神社です、神社の両脇に狛犬より内側に 鏡餅が飾られているのが見えます。小野神社は小さく小野篁神社本殿の後ろ側に 小野神社の方が摂社であるかのように建っています。小野神社の本殿です。小野神社の斜め前に在るのが 小野篁神社本殿です。三社の中では一番大きな建物です。最後に小野神社(小野篁神社)の参道です。右側の白い土塀は上品寺(じょうぼんじ)と言うお寺で小野篁が849年に 開いたお寺だそうです。その土塀の前の大木はムクロジ(無患子)の木で 胸高周囲4.19mで滋賀県最大のムクロジとありました。
2006年10月24日
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今日は中途半端な天気、と言うべきでしょうか?朝早くには雨が降りました・・・その後止んで日が射していました。そこで12時半からのテニスは行われる事に。途中から細かい雨が降り始め・・・・結局14時30分中止でした。ま、二時間はこーとにいましたが・・・・・。今日の雨は 関西地方としては 12日ぶりの雨だったと言う話です。今日の食事です。朝食はトーストとハムエッグ野菜つきでした。写真は有りません。昼食は家内が買ってきた 妙な?焼きソバでした。オマケとして行列の出来る肉饅頭と言う変なもの。普通の肉まんの小型バンに見えましたが 中の具にあたる練った肉は 妙に肉臭く塩辛いとても”美味しい”と言う台詞とは程遠いものと思いました。が、なんと!!行列が出来ていたそうです。信じられません、世の中こんなもんだと言ってしまえばそうなんですが・・・・。写真はありません。夕食です。本日のメインの鯵の干物です。ちょっと塩が強い目でしたが、なかなか美味しい鯵でした。夕食の全景です。鯵の干物の後ろには、キャベツとハムのサラダ 揚げとひじきの炊いたもの ゴマ豆腐などが並んでいます。
2006年10月23日
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今日はすっかり寝坊してしまい 起きたら誰もいない!家内も今日は休日の筈と思っていたのですが・・・お出かけでした。 朝食はブランチと言うか?寝坊したが故に朝飯が昼飯になっただけですが・・・・。納豆トソーセージ付き目玉焼きと揚げと茄子の味噌汁です。普段、いつものと言う事で写真の無いメニューですが・・・偶にと言うことでの 載せておきます。夕食は家内が帰ってきて作るという話だった筈なんですが・・・・電話があって 勝手に食っておけと言う話・・・・・。急遽?如何しようかなと思ったのですが オムライスにしました。ケチャップライスは 鶏が無かったので朝と同じソウセージを使って・・・・ま、得意の料理ですからと ちょっと油断してオムレツは失敗作です・・・・・。夕食の全景です。チーズに胡瓜を乗っけて生ハムで巻いたものがサラダ代わり・・・と言うよりワインの肴と言う事ですね。スープは昨晩、私が飲まなかったハンペンの澄まし汁です。ワインとは合わないですが・・・。
2006年10月22日
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今日は別稿の近江富士の写真を撮りに出かけたくらいしか 特に書く事もありません・・・・。先ずは朝食、何時もの通りのトーストと目玉焼きでした。写真はありません。昼食はインスタントラーメンに 暫く前のハンバーグの残り(ハンバーガーを作ろうと冷凍しておいたものです)を焼いて入れてみました。インスタントラーメンのやや濃過ぎる味とハンバーグとが意外と合って美味しかったです。夕食はタイトルに書いた 家内が手に入れたお寿司がメインです。先ずは夕食の全景です。(家内用のカレイも写っています・・・)。おまけにつけてみた(鮭の肴用の?)カレイの干物です。寿司は三人前でした、写真は豚児の分を別に取った寿司の皿です。これもオマケ?のもずく酢です。
2006年10月21日
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余りに良い御天気なので カメラを持って一寸ドライブに・・・。相変わらず 煙霧でしょうか山は霞んでいますが 近江富士は今日は大丈夫だろうと 野洲川へ向かいました。しぶしぶ?琵琶湖大橋の往復400円を払ってのタビです。土曜日でもっと車が多いかなと思いましたが まずまずの車の流れでした。近江富士です。三上山標高は432mしかありませんが形から近江富士と呼ばれているわけです。(琵琶湖の標高が大体80m位ですから 撮影位置からの標高差は350m程度になります)。野洲川のススキです。近江富士をもう一枚。
2006年10月21日
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今日はガレージの雨樋の修理を頼まれていたのを思い出し 工具を揃えて・・・・と思ったのですが 時間切れ・・・で、明日はやっておかなければ・・・月曜日位に久し振りの雨という予報も出ていましたっけ。朝食は何時もの、トーストと目玉焼き、今日はヨーグルトが付きました。ヨーグルトは何時の頃からかプレーンのものしか食べなくなっています。砂糖、ジャムなどは一切入れずスプーンで練るだけです。昼食は今日は 朝食べなかった残りご飯で梅干のお握りを作って食べました。以上は写真はありません。夕食はすっかり恒例になった 月に一度のミニ同窓会を大阪梅田のビアホールで行いました。今日は八名のあつまりでしたが、四人4人に一皿と言う形で色々食べたのですが・・・・私たちの四人は なんだかすっかり盛り上がって 学生の気分?でお皿が来るたびにあっという間になくなってしまいました。先ずは鶏の唐揚げです。写真機を構えているうちに三個消えています・・・・。続いてお腹が減っていると言う事でこの店での名前が、上海風焼きソバソーセージの盛り合わせ。烏賊のサラダ鯖寿司、ここではバッテラと鯖寿司の違いについての論争が・・・・ありました。皆さんはご存知ですか?海鮮のり巻寿司です。バッテラ論争もいいのですが、この寿司シリーズはチョットチョットという感じで御飯が柔らかすぎるのに参りました。鯖寿司のほうがまし?でしたが この海苔巻きの飯は酷かったのです。御口直し?と言うわけでもないのですが、ラム肉の野菜炒めだったかな?名前は忘れましたが やや濃い目の味付けのラム肉がビールの肴としては結構でした。このラム肉と、上海風焼きソバのお代わり!は我々四人の方だけだったかな?バッテラの話は皆さんご存知ですよね。バッテラは大阪寿司、押し寿司の鯖寿司です。bateira(スペルがあってるかな?)と言う小船の意味のポルトガル語だそうです。寿司の形状が小船に似ているから大阪の寿司屋が言い出したと言われています。鯖の処理は塩鯖を酢と昆布で〆てと言うところまでは 京都の鯖寿司と同じような処理ですが大阪のバッテラはその鯖を薄く切って 押してあります。余り世間では言われないのですが・・・・旧い文書などでバッテラの謂れは検証されているのでしょうか?異説として 竹の皮で包んだ京風鯖寿司のほうがバッテラと言う名前(形がより小船に似ているから)で呼ばれたのが鯖寿司ということから大阪の寿司屋が 押し寿司の鯖寿司をバッテラと呼び それが定着し 逆に京風の鯖寿司がバッテラと呼ばれなくなったと言う説もあります。私はこちらが正しいような気もするのですが・・・・学術的には如何なんでしょうか。
2006年10月20日
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残念ながら 別稿のように「煙霧」に邪魔されて すごすご帰宅しました。朝食は レタスとハムとチーズを載せたチーズトーストでした。写真はありません。昼食はチョコチョコ作るオイルサーディンを使った鰯丼です。少しは変わって見えるでしょうか、下敷きにレタスが敷いてあるとかは この写真では判りません・・・。夕食は今日も秋刀魚の塩焼きがメイン・・・・炭を熾すのはまた止めて・・・寸前までは 炭焼きと思っているのですが・・・・。魚焼きグリルの設定を変えて焼いてみました。今日は中火5分、強火5分です。上手く行ったと思いますが・・・・炭焼きと勝負はキツイですかね。頂いた茄子を使おうと言う事で茄子のグラタンです。簡単な割りには美味しかったです。ホワイトソースは使っていませんから グラタンと言うネーミングは少し違うかもしれません。焼いた揚げと 小松菜のサラダ風です。ドレッシングに柚子胡椒を使ってあります。この量は少し 重たかったでしょうか・・・・・。少しばかり柚子胡椒がしつこく感じてしまいました・・・。本日の夕食の全景です。
2006年10月19日
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先日から良い御天気なのに遠望が利かない・・・琵琶湖が在る所為だなどと書き込んだりしていたのですが つい先程TVの御天気おじさんが このような現象を「煙霧」と呼びます と言っていました。湿度70%以下だと霧ではなく(即ち、水滴ではなく)細かい塵が空中に浮遊して視界が妨げられている状態だそうです。確かに滋賀県の天気予報などでは湿度は50%台と言う事にもなっていますし、実感としては乾燥している感じではあります。では、この微小な”塵”と言うのはなんでしょうね。今日も 三上山(近江富士)の写真を撮ってみようかなと思ったのですが 全く見えないので 琵琶湖大橋をわたるのはやめました。手前、西側の袂に在る道の駅、お米プラザと言うのに立ち寄って引き返しました。対岸を眺めた写真です。右に見えているのは琵琶湖大橋、真ん中に柵のように見えているのは 遊覧船の着く桟橋です。背景には、遠くが見える日には鈴鹿の山々が見えるところです。手前を見ると 水鳥が遊んでいました。小形の鴨です、カルガモでしょうか?判りません。
2006年10月19日
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昼前からテニス、途中までは良かったのですが 練習、ゲーム、練習と進んで さてもう一度 ゲームをやろうかという段階で 非常に不愉快な事になってしまい 帰ってきてしまいました。コーチの不用意な発言からでしたが・・・コーチと言っても 本当の意味のプロのコーチじゃありませんから・・・しょうがないのですが。ま、今日はこんなところでと 帰って正解だったでしょう。二人が帰りましたから、後はゲームも出来なかった筈です。4名だけになっていましたから・・・・。そんなことは忘れてと・・・今日の食事の記録です。朝食は御飯としめじの味噌汁、ソーセージ添えの目玉焼き(添えの小さなサラダ)、納豆と言う何時ものパターンで 写真はありません。昼食はコンビニで弁当を買いました。関西限定豚丼弁当デラックスとかなんとか書いてありましたっけ。”関西限定”の科白に釣られて購入。味が少々鹹過ぎるのは この手のテイクアウトではいた仕方無しと言うところでしょうか。これも写真は有りません。夕食は連続ですが 秋刀魚料理がメインです。先ず一枚目は 秋刀魚の唐揚げです。軽く塩胡椒して 片栗粉をまぶしてあげました。小型の万願寺唐辛子(これも頂き物です)の素揚げと椎茸の素揚げを付けました。二枚目は茄子とピーマン(何れも御隣さんからの頂き物です)の味噌炒め煮です。三枚目はカマンベールチーズ、胡瓜、レタスのサラダです。塩胡椒、オリーブオイルで頂きました。このカマンベールは なんと!某スーパーでの売れ残り、廃棄処分寸前と言うものでした。海外産らしい包装紙はチラッと見ましたが 捨てるんだったらくれよ・・・と言うと、破格のナイショの値段で譲り受けた物です。非常に美味しいチーズでした!!これは捨てると 地球規模的損失!!それを救って かつ美味しいと言う 結構なお話でした。杓子定規で捨てられていく食品たち、私にこのチーズを売った方は お店から見ると完全に違法行為!となるわけで(私法ですが)、ここでこういうことをかくということは問題でしょうね。皆さん、内緒の話ですよ。四枚目が夕食の全景と言う事になります。例によって汁物がありません。
2006年10月18日
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今日は昨日の今日で大人しくしていました。昨日のテニスは結構きつかったのかな~と言う感じでした。秋を見つけにドライブをと思っていたのですが 体調とイマイチ遠望の利かない空気と言う事で大人しくしていました。朝食は何時ものトーストと目玉焼きの定番でした。(写真は有りません)。一枚目の写真ですが、昼食は 一寸間が開きましたが オイルサーディンを使った鰯丼を造ってみました。夕食は 又?秋刀魚シリーズが続きます。二枚目の写真、先ずは秋刀魚の酢漬けです。軽く塩した秋刀魚を酢洗いし、玉葱とお酢、昆布で漬けた物です。昆布も千切りのして一緒に食べてしまう事にしました。三枚目、秋刀魚のつみれを大根とサッと煮てみました。つみれ汁も同じパターンでさんまのシーズンにはやって見ますが 今日は汁を少ない目にして 煮付け状態で食べてみました。美味しいものに仕上がっています。四枚目は 御隣さんから頂いた茄子を 頂かなくてはと言うので サラダ代わりに オリーブオイルで焼いてみました。塩だけの味付けですが 美味しく仕上がりました。五枚目が夕食の全景です。焼酎の銘柄が今日から また「さつま鉄幹」になりました。
2006年10月17日
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秋刀魚三昧がやりたくて取り寄せた秋刀魚ですから 今日も秋刀魚です。今日は・・と言う書き出しが続いています・・この辺りでもマンネリを感じてしまうのかな~。ま、兎も角 今日も良い御天気で テニス日和、日射しは暑く木陰は涼しいと言う中々のテニス日和でした。12時半から15時半まで、テニスでゆったりとした時間が流れました。今日の食事は朝食は和食の時の 何時ものパターンで 納豆、ハム、味噌汁 御飯でした。朝食の後 ブログの整理と写真の整理で午前は終わり 大急ぎで今日も 生麺タイプのラーメンを掻き込んで コートへ出かけました。(練習ボールを預かっていると 少々焦ります)。テニスを終わって PCをチョコッとイジって 夕食の仕度・・・。今日は秋刀魚の焼いたのと 私流のホウ葉味噌を焼いてみせると宣言していました・・・・。秋刀魚を焼くのは兎も角として ホウ葉味噌のほうは 練り味噌造りから始めましたので 簡単ですが時間は掛かります。麹味噌の良いのが手に入ればそんなに気を使わなくても済むのですが・・・・。麹味噌にお酒と味醂(合わせて味噌と同量位です。味醂と酒の比率は味噌の塩加減と狙う味で変えます。)を入れて火に掛け 砂糖を少々入れて焦げ付かないように元の味噌の固さになるまで 練り続けます。今日は大体 30分位でしたでしょうか。そこへ刻んだ胡桃、葱、椎茸などを入れて練っておきます。水に漬けて置いたホウ葉の水を拭き取ったところへ 作った練り味噌を塗りつけ その上に水を少し切った豆腐を並べます(水切りは少しです、時によっては水切りの必要はありません。今日は豆腐と同量位の水の重石を載せて15分くらいの水切りでしょうか)。そのまま火に掛けて10分余り、沸々となってきたところへ溶き卵を流して4、5分で出来上がりです。本来はこれを炭火(飛騨焜炉)の上で作るのが正しいのですが・・・・・。今回はIHヒーター用の魚焼き器の上で作りました。写真がそのホウ葉味噌です。今日の秋刀魚の焼き物です。昨日より合計としては3分の2位の時間でしょうか 9分中火で焼いて 4分強火で焼きました。これでもオートプログラムの半分一寸位の時間です。昨日は最後に秋刀魚の表面に焦げ目を付けようと 長くなってしまって失敗したのでした。ちなみにオートプログラムでは19分中火でしたが・・・・多分 そのままやると乾燥秋刀魚が出来上がります。今日はみずみずしい、最近ハヤリの科白では ジューシーなと言うんでしょうね、良い焼き加減でしたが 多分中火を二分短くして、強火を六分位に延ばしたほうが 焦げ目が着いてより美味しくなるのではと思います。次の機会にはそうして見ましょう。秋刀魚の焼き物と胡麻豆腐です。飲み物は今日は 家内のリクエストで石川の酒 天狗舞(純米酒)です。
2006年10月16日
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今日は日曜日と言う事で 母の老人ホームへ訪問する日です。良い御天気ですがテニスは止めて、午前中は写真の整理とか、何とかで時間を潰し、午後出掛けました。琵琶湖の葭原の写真(前稿)はそのホームから撮ったものです。さて本日の食事です。朝食はスライスハムとキャベツのサラダ、揚げとワカメの味噌汁、海苔、納豆と言う献立でした。写真は有りません。昼食は買い置きのラーメンでした。夕食ですが、先日注文しておいた 岩手の秋刀魚が届きましたので 予定を変更して秋刀魚シリーズと言う事にしました。先ずは 秋刀魚の刺身です。(秋刀魚は氷入りの海水に漬けられて届いた生秋刀魚です。)続いて定番、焼き秋刀魚です。写真では解かりにくいですが、グリルで焼くのに失敗して 少し焼き過ぎになっています。ジャガイモとベーコンのサッと炒めたものです。(ジャガイモは電子レンジで加熱して有ります。)以上の献立の全景です。他は豆腐の澄まし汁と御飯。飲み物は芋焼酎「前田利右衛門」の御湯割りです。
2006年10月15日
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琵琶湖の秋の気配を ここ暫く見ているのですが・・・今日は雄琴の葦原の葦の花の写真を撮ってみました。余り、自分でも良くは撮れていないな~と思うのですが・・・・。葦原です。葦原の向うに南湖と三上山(近江富士)です。葦の花に少し寄せてみました。
2006年10月15日
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今日は別稿の様にテニスへ言って・・・疲れてしまって夕食は家内任せでした。朝食は目玉焼き、何時ものソーセージを添えて、とアサリの味噌汁、味付け海苔で頂きました。昼食は お取り寄せの乾物と一緒に届いた 塩鯖を使って急遽鯖寿司を造って テニスコートへもって行く弁当にしました。塩抜き約45分、昆布で〆る時間も約45分しか取れませんでしたが 意外と美味く出来ました。二本(小さめですが)造って一本は私の弁当に 一本はテニスコートへ来ている仲間に試食用に・・・。評判は良かったようです。話半分に聞いてもまあ美味しいと言う評価でした。もっとも飯は冷凍していた残り飯を温めた物ですし・・・・酢は有り合わせの穀物酢ですし、そんなに高級な事、凝った事は何もしていないのですが・・・・。以上の二食は残念ながら写真はありません。鯖寿司は写真にとっておきたかったのですが、時間が・・・・テニスコートへ行く時間になってしまっていたので 少々焦っておりましたので・・・・。夕食は今日は私がやることになっていたのですが・・・・テニス疲れで・・・家内に任せました。メインは鯖寿司を造って残っていた 塩鯖の唐揚げです。塩抜きが少し短過ぎたようで、少し鹹い目でしたが まあ美味しいほうでしょうか。夕食の全景です。鯖の唐揚げの他は頂いた茄子とピーマンを炒め煮した物と ベーコンを使ったサラダでした。
2006年10月14日
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人数が少ないと言うので呼び出されたテニスコート・・・・。ま、人数は足りていたような気もしますが、行ってしまうと 結局17時ごろまでいる羽目に・・・。天気は予報よりは悪い感じで ずっと曇り空で、17時前には薄暗くなってしまい 私は退散しました。山のコートですから 今日もコートのすぐ近くに多分車に撥ねられたと思われる鹿の死体が在るとかで(私は見ませんでしたが・・・)役場の人間が呼び出されて調べていたようです。そんな環境ですので コートの隅っこに多分「女郎蜘蛛」と言うのだと思うのですが・・・巣を張っていました。コート内からの撮影では腹側しか撮れません。コートの外から 背中側も撮って見ました。この胴回りの模様は 女郎蜘蛛だと思うのですが・・・合ってるかな~何しろ昆虫(蜘蛛は昆虫じゃないですが)なんかに興味が有ったのは もう何十年も昔の話ですから・・・・。ついでに直ぐそばにこんな花が咲いていました。これは誰かが植えた 所謂「園芸種」と言うのでしょう。園芸種というのをこういう 原野?に近い所で植えるのは 少々問題かとも思いますが・・・・。日本の花を写真図鑑などで見ると 外来種の多い事に驚かされます。今も多分 この手の園芸種として広がっている花々が どんどん原野に広がっているのでしょうね。
2006年10月14日
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今日はとても良いお天気で・・・近江舞子へ 上手くいけば先日追いかけた青鷺の写真が取れるかと・・・或いは、近江舞子から伊吹が見えるかと行って見ました。遠望は相変わらず利かず、内湖にはバス釣りのボートが何艘か出ていましたから 青鷺が寄る訳も無く・・・・ざんねんな感じ。この写真は 何処の海?という写真にはなっているかとおもいますが・・・。こんな写真を目指したわけではありませんが・・・・。このは写真の後は家内と合流しての テニスでした。今日食べた物は・・・・朝食は何時もの?チーズトーストでした。胡瓜ととろけるチーズと、今日はマヨネーズが挟んでありましたが・・・・。昼食はスーパーで売っている御寿司の盛り合わせパックでした。何れも写真はありません。夕食は”お取り寄せ”のセイコガニです。セイコというのは関西で言うズワイガニの雌蟹のことです。昔は蟹のシーズンたけなわでも300円とか4~500円までのものでしたが・・・今は写真の大きさでも7~800円から1500円という値が付いてしまいます。この写真のセイコは 訳あり(足が抜けているとか、所謂傷物?)ですからずっと安価です。夕食の全景?です。セイコの他は もずく酢、市販の胡麻豆腐、鮑のキムチなどが並びました。少々塩分の取り過ぎと言う感じです。テニスに免じて 負けてイタダク事にして・・・・・。
2006年10月13日
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朝食は何時ものとおろの目玉焼きと味噌汁と飯。昼食は寒天ラーメンと冷御飯のセット・・・何れも写真はありません。夕食は先日にも書きました、40数年ぶりに会った義理の従兄弟のやっているきり柄の展覧会に合せて 従兄弟達が集まっての食事会でした。彼の切り絵は中々のものでした。一枚だけ 暗かったのにフラッシュを使わなかったので少しテブレがありますが・・・。切り絵は10数点、他に水彩画が6点位と ブロック折り紙と言うのが10点以上ありました。小さな展覧会です。喫茶店の二階がギャラリーになっていて 小さな作品の発表には丁度良い雰囲気だったと思います。さて、夕食会ですが 15名集まりました。私たち夫婦と姉、母方の従兄弟夫婦が合せて6名、義理の従兄弟が9名でした。その内30年以上会っていなかった方が6名と言う事でしたでしょうか。人数が多過ぎて その30年来の方々とも余り話す機会が無かったのが 少し残念でした・・・。食事会は湯豆腐の順正でした。桂三枝の司会で毎年、湯豆腐の大食い大会が開かれる事で有名になっています。昔は湯豆腐と豆腐田楽の店だったと思うのですが・・・・違うかな?多分 大昔、それこそ45年くらい前に 大学に入れたというので はしゃいだ仲間が集まって南禅寺の近くで 湯豆腐で一杯やったのがこの店ではなかったでしょうか。その頃は 庭園が綺麗で 湯豆腐も、豆腐田楽も安く良い所を見つけたと喜んだ物でしたが・・・。今は懐石料理に湯豆腐が入っていますといったコースが多く 御値段もなかなかのものに成っているようです。例によって ビールなどを戴きましたので 写真は・・・あまりありません。料理の一枚目は 口取として出てきた 八寸と御品書きでは向う付けとなっていた刺身です。刺身は平目、カンパチ、鯛が上手くひいてありました。料理二枚目は 焚き合せです。茶色っぽく見えている魚が鮎の有馬煮と書いてありましたが、落ち鮎の佃煮風です。更に鴨肉と松茸の挟んだ焼き物とか すっぽんの茶碗蒸し、海老の変わり揚げとか無花果の揚げたものなども出ましたが・・・・・松茸はイマイチ香りが・・・でしたし、すっぽんの茶碗蒸しはすっぽんの出汁は美味しかったのですが 中に残されていたすっぽんの身がダシガラになってしまっていて入ってないほうが良かったのに・・・とか、もう少しと言う感じを持ったのは 私だけでしょうか????湯豆腐やさんですから、湯豆腐の写真を載せておきます。豆腐は京都の豆腐らしい 美味しい豆腐でした。が、何故?湯豆腐のタレが砂糖甘いのか!!!私にはワカリマセンが・・・一寸残念です。少しずつ 残念なところの有る御料理でしたが・・・夕食会そのものは 本当に久し振りに、と言うより一度にこのメンバーが揃った事は無かったでしょうし、多分、これからも楽しく集まれる事は・・・無いのでしょうね。そうそう、順正さんには姉が知り合いを通して席を頼んだとかで 随分御値段も内容もサービスしていただいたそうで それは大変感謝しているのですよ、ホント。
2006年10月12日
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まあ、検診結果は変化無しと言う事で 余り変化はありませんでした。朝食は 本日は抜きということで・・・・。昼食は以前常連だった居酒屋さんで、昼の定食を。肉じゃがメインの献立でした。写真はありません。夕食は 家内任せでしたが・・・一品だけ餡かけ豆腐を作りました。豆腐をコトコトと温め、カツオダシ、酒、醤油を煮立てたところへ水溶き片栗粉を入れてとろみをつけたものを掛けて食べると言う、シンプルな料理です。これだけが今日は私の作った?物です。二枚目は家内の作品、鶏肉のトマト煮です。下敷きにほうれん草とマッシュドポテトが入っています。結構美味しくできていました。三枚目が夕食の全景です。右上方に一寸写っているのは海老(甘エビ)のキムチです。このキムチは福井県産?で面白そうと取り寄せてみた物です。中々の物でした。韓国産のケジャンとかと立派に対抗出来る、美味しい物でした。
2006年10月11日
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昨日の今日で 少々バテ気味でしたから 自重して?今日はテニスは無しの日と言う事にしました。余りに良いお天気なので 秋の風景を探して近江舞子へカメラ片手に行って見ました。思ったほど遠望が利かなかったので 先日の写真と同じ様な写真も如何かな~と思っていると内湖の方で 声がします。見ると大きい目の鳥がはるか彼方に と言うか対岸の辺りで飛び交っているのが見えました。暫くズームで狙ってみましたが・・・・あんまり良い写真は有りませんでした。取り敢えずその内の何枚かを・・・・。(20分位も狙ってみたのですが・・・ヤッパリ下手くそです)一枚目、二羽写っているのが見えますか?これで260mくらい離れています。比較的近くへ飛んできてくれたところです。これでも150mはまだ有ります。何のことはないと言うか・・・・青鷺でした。これでもまだ遠くて ハッキリと写っていません(完全に逆光になってしまいました)。今日の食事の話にいたしましょう。朝食、何時もの通りですが・・・パンがフランスパンという名で売っているものです。マアマアそれらしい味かな?チョット焼きすぎましたが・・・・。ハムエッグと一緒に。四枚目は昼食、先日にもソックリの写真がありました・・・。寒天ラーメンです。五枚目の夕食も 昨日の写真と似たかよったかですね。味の干物と焼き鳥はお取り寄せ物の残りです。切り干し大根とお揚げの炊いたんは 昨日の納豆に和えた切り干し大根の残りを炊いてあった物です。飲み物が今日から「前田利右衛門」になりました。芋焼酎の御湯割です。
2006年10月10日
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別稿にもありますようにテニス合宿に参加していましたから、朝食、昼食はリバーヒル大石のレストランで食べました。朝食は いかにも朝食という和朝食です。御飯と味噌汁、鯵の干物(小さい物一尾)、海苔、玉子焼き(関西の出汁巻き風一切れ、甘くない玉子焼きです)、御漬物という献立でした。豪華ではありませんが 美味しかったです。昼食は 昨日の鹹いカツカレーは止めて、トンカツ定食にしました。前日このメニューを選んだ人に聞くと衣が固かった・・というコメントが返ってきましたが そんなこともなく 小さい目では在りましたが揚げすぎにはなっていなくて 上手に出来ていました。サラダも美味しく 中々美味しく頂けました。以上二食は写真がありません。夕食ですが、夫婦でテニスにどっぷりでしたから 買い置きの食材という事で 朝と重なりますが鯵の干物をメインに、納豆と切り干し大根の混ぜた物(切り干しは軽く炊いてあります)とほうれん草の御浸しです。大根はあったのですが、大根おろしは省略です。
2006年10月09日
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10日になって書いています。以前、もう10数年前京都に住んでいた頃のテニス仲間が作っているテニスサークルのテニス合宿に参加して来ました。もう暫く前から 彼らのテニス合宿は滋賀県で行われるようになり、滋賀に住んでいる私たち夫婦も招待してもらえる事になっています・・・・。押しかけていると言うべきなのかな?。今年は 大津市の大石というところ 瀬田川を少し下ったところにある地区ですが その大石に在るリバーヒル大石で 1泊2日で行われました。一日目の午後だけ大石スポーツ村と名付けられた緑地公園に場所を移しましたが午前中と2日目はリバーヒル大石の付属のコート2面でした。大石スポーツ村にはテニスコートが20面もあって 滋賀県のテニス仲間では有名?なところなんですが、私は初めての訪問でした。(土曜日、日曜日は抽選でコート取りが難しいようです)。家内のグループは平日に時々 大石で試合とか言うので 使っているようです、今回も彼女の案内で出かけました。リバーヒル大石の方は 大石地区に住んでいる友人がいて、彼らのグループがこのコートニ面をフランチャイズとしているというのは知っていました。(一日目の午後このコートが使えなかったのは 彼らが使っていたようでした!)。その彼にも2日目の朝 三年振りでしょうか?会うことが出来ました・・・・。そんなこんなのどっぷりテニス漬けの二日間でした。テニスの写真はありませんが・・・・・。一日目は雨こそ少しぱらついた程度でしたが 晴れてくるに従って風が吹き荒れて 中々難しいテニスになってしまいました。夕方には風も止んで フト気付くと夕焼けがきれいでした。気付くのが遅く もう終わろうとしている夕焼けです・・・・。更に遅く・・夕食も終わって タバコを吸おうとテラスに出てみると十七夜の月、立ち待ちの月でしょうか、群雲の中に輝いていました。
2006年10月08日
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九日の夜に書いています。京都に住んでいた頃のテニス仲間のテニス合宿に参加しました。ここ暫くは毎年 滋賀県で合宿して、その合宿に呼んでくれています。今年は少し少ない目で とまったのは私たち夫婦を含めて11名でした。朝10時から17時までテニス三昧でした。今日(八日)の食事です。朝食はトーストと目玉焼きの何時ものパターンでした。写真は有りません。昼食は合宿した大石リバーヒルのレストラン(食堂といった感じです)でカツカレーを食べました。写真は有りませんが ビーフカレーに一口カツを4,5個入れた格好で 元のビーフカレーの肉も入っている豪華?なカレーでしたが・・・・味は不味くはないのですが塩辛かったです。他の連中はそれぞれ別のメニューでしたが 平均的に少々鹹い目の味付けだったようです。ワイワイで 写真は有りません。夕食はその大石リバーヒルでの宴会型の夕食でした。写真は少ししか撮らなかったのですが・・・一枚目は八寸と刺身です。八寸のほうは平目の手毬寿司とかイクラを載せた卵豆腐など中々凝った物でそれぞれが美味しい物でした。刺身はシマエビとホッキ貝と鮪の赤身が一切れというものでした。シマエビはまあ上出来、ホッキ貝はまあ、滋賀県ではこんな物か?鮪もまあ普通かな?と言うところです。続いて 覚えきれないくらいと言うと少しオーバーですが一人しゃぶしゃぶ鍋もありましたし、戻り鰹のたたきもありましたし天婦羅もありました。その内の一品ピントが合っていませんが・・・・鮭?の粕漬けの焼き物(鮭と思ったんですが・・・如何でしょう)。デザートはグレープフルーツのゼリーを凍らせた物でした。
2006年10月08日
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朝、一時晴れて今日は良い御天気になるのだな~と思わせられたのですが、その後は雨が降るかと思ったら昼頃には又日が射して と思ったら又雨、突風は吹くは、雨は降るはというなんだか妙な天気でした。今日の食事です。朝食はフランスパンと目玉焼きです。ほうれん草とソーセージのソテー付きと言う何時ものパターンで写真は有りません。昼食は・・・寒天ラーメンです。一応ダイエット食と言うわけで 一年位前にネットで見つけて取り寄せたのです。結構美味しいのが 当時20食くらい食べたでしょうか・・・が、続けようと尾思ったのですが 長いこと売り切れが続きました。忘れた頃にネットをウロウロしているとまた有りました。で、購入しておいたのですが・・・・食べてみました。最初に食べた時と同じく、美味しかったです。ダイエット食(健康食)というには 少し鹹過ぎるきらいがありますが。二枚目は夕食の叉焼丼です。美味しく戴きました。葱か、生姜を載せればもっと美味しかったのかな、と思いましたが・・・・一口目二口目が少し、香りが悪かったような・・・でも、食べ進むと匂いは慣れる物ですね!?三枚目が夕食の全景と言う事になります。ハムと胡瓜とキャベツとレタスのサラダです。それと焼いたお揚げと胡瓜の酢の物でした。飲み物は芋焼酎「紫」の御湯割です。
2006年10月07日
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今日は雨が残っていました。昼ごろには止んでいました。午後京都へ行く事になっていましたからテニスは無し・・・・。朝食は珍しくまともと言われている?フランスパンとベーコンアンドエッグとコーヒー。写真は有りません。昼食は昨晩の残りのカヤク御飯と 豚児が帰ってきませんでしたので残った秋刀魚と、ワカサギの唐揚げを食べました。(写真は有りません・・・・。)京都から帰って バタバタと用意できたのは 生ラーメン(インスタント?)を湯掻いて付属の和風豚骨スープを・・・チャーシューはお取り寄せの小豆島生まれの焼き豚です。少し甘いかな?と思ったのですが この焼き豚の味で このラーメンは生き返ったような気がします。中々美味しい焼き豚です。まだありますから、明日はこの焼き豚で 焼き豚丼と言うのをやってみようと思います。(ネットショップのお奨めレシピーです)。2枚目、これが文字通り本日の夕食です。ラーメンと焼き餃子です。チョット焼き餃子が多い・・・中途半端に残しても・・と言うのでこうなってしまいます、体には良くないですよね。写っていないのは飲み物・・・これで芋焼酎「紫(ゆかり)」の御湯割を少々。
2006年10月06日
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雨はなんだか中途半端に梅雨のような雨でした。午後は特に止んだのかなと思うとしぶしぶと又降り出すという 中途半端な空模様でした。16時近くなってから 先日のワカサギ?の「のっこみ」と言うか 産卵の様子が見られるかなと近江舞子へ行って見ました。少し暗くなり始めて(曇天と夕暮れが迫ってきたと言うところでしょうか)ひかりがたらない感じでユリカモメとかの写真は 帰って見ると全滅でした・・・・。今日はタモを持って行きましたので 数匹すくって来ました。今日の食事は 朝食はトーストと玉子焼きの何時ものメニューでした。昼食は 納豆とベーコン、レタス、昨晩のキンピラ風大根を刻んだ物なんかで 炒飯を作りました。トマトジュースと一緒に。 以上は写真は有りません。夕食は大半 家内の作品ですが・・・・。掬ってきたワカサギは片栗粉をまぶして から揚げにしました。秋刀魚の唐揚げと一緒に。ワカサギは婚姻色というのでしょうか、黒っぽく、一部には縞模様が入ったりしています。私に掬える様なのは産卵の終わった死にかけかな?なんて思ったのですが 結構抱卵しているのが多かった(といっても合計で7尾だけですが)ので美味しかったです。二枚目が夕食の全景。煮ぬき卵の簡単サラダとシュウマイが並びます。御飯は蒟蒻が目立つ茸(舞茸)の炊き込みご飯でした。
2006年10月05日
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天気の崩れは思いがけず?早く、朝からどんよりした曇り空。どうかなと思いながらテニスコートへ・・・。結果として17時前まで雨らしい雨にはなりませんでした。最初ストロク練習、ゲームを挟んで 定型練習、その後ゲームと 結構ハードな一日でした。ゲームは6セットはやったでしょうか。一寸暗くて 厄介でした・・・・。一勝五敗かな?。勝敗は兎も角、最後のゲームでやっと当たり始めましたが・・・・・。今日の食事です。朝食はほうれん草とベーコンを炒めたものと目玉焼き、トーストと、コーヒーでした。写真は有りません。昼食は急いで作った オイルサーディンを使った鰯丼です。もう何度か登場している弁当です。同じメニューは次回から写真の掲載は止め様かと思いますが・・・・・一枚目がその弁当です。二枚目が夕食の全景です。写真の右端に半分写っているのは キンピラ風味付けの大根です。塩辛すぎて少しだけ摘まみました。三枚目の写真、飲み物は河豚のヒレ酒です。数日前 河豚を取り寄せたのですが、鯖とツバスが届いてしまったのでそちらを優先してしまったのと このひれを乾かす時間との関係で 河豚の献立が延び延びになってしまいました。ヒレ酒は美味しかったです・・・・。四枚目はその河豚ですが 少し時間がたってしまったので テッサはやめて唐揚げにしました。骨の部分も一緒に揚げてしまいました・・・・それなりに食べられましたが 少しもったいない食べ方でしょうね。五枚目は先日登場していた鱧の骨を骨煎餅にしました。後はツナと豆とレタスのサラダです。
2006年10月04日
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今日は良い御天気でしたがテニスの気分ではなかったので 別稿のように琵琶湖の写真を撮りに行ったりしてすごしました。今日の食事は 朝食は何時ものパターンで トースト、ソーセージ付目玉焼き、コーヒーでした。昼食は蕎麦を食べに行こうかな~と思ったのですが、結局インスタントラーメン(チキンラーメン)玉子、焼き豚、刻みねぎと言うパターンでした。何れも写真はありません。さて夕食は 一昨日作った生酢しがメインです。一枚目の写真がその生酢しです。脂が載って良い鯖でした。二枚目は高山へ行った折 購入しておいた朴葉を使ってほう葉味噌を焼いてみました。味噌が問題です・・・・先日TVで流れた健康味噌?(家内の作品)麹味噌にトマトペーストを加えて練った物を使わされ?たものです。味は美味しいといえますが・・・これだけ塩を摂取すると不健康食品になるのでは?と思う味でした。味噌は使い方が難しいと 感じた一品です。三枚目が夕食全景になります。揚げとミズナの煮浸しは昨日の残りに火を入れたものです。飲み物は鉄幹が終わりましたので「紫(ゆかり)」の登場です。
2006年10月03日
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琵琶湖の向こうの伊吹山の写真とかを撮りたいなと出かけました。良い天気なんですが 残念ながら遠望はイマイチでした。先ずは 和邇川河口から見た比良山です。矢張りまだ水蒸気が多い絵になっています。途中で彼岸花とか小鷺の写真も取りましたが今日は琵琶湖に搾ろうと 近江舞子へ向かいました。二枚目は舞子の浜ですが 雄松崎の白汀と言われるところです。近江八景ならぬ琵琶湖八景の1つです。琵琶湖、特に北湖のこの辺りは十分な広がりを見せ まるで海のように見えるところです。三枚目の写真は、舞子の浜から振り返って南東の方角(振り返ったら魚釣りの準備をしている人が・・・先ほどまで無人でしたが・・・)。かすんで見えているのが 三上山(近江富士)です。汀に打ち寄せる波を見ていると なんだか黒い事に気づきました。釣り人が居るのも通りで 無数の小魚が居ます。よく見ると どうもワカサギの大群です。ユリカモメや、小鷺、鳶が少々騒がしいなと思ったのですが・・・・。今頃産卵期なのでしょうか、ワカサギの生態はよく知りませんが・・・・。四枚目、飛び跳ねるワカサギを狙ってみました。五枚目は 御遊びで近江舞子の浜から白髭神社の鳥居を狙ってみました。19倍ズームで取った写真をtrimmingした物です。電子ズームを使って76倍ズームで撮ったものよりこのほうがクリアに見えます。もう一枚、琵琶湖と言う名の海、と言う写真を!一寸生えてる木が海らしくないですか・・・。
2006年10月03日
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今日は朝から雨でしたが、一応天気予報どおり午前中に止みました。霧雨のような雨が 実は12時半過ぎまで続いていましたが・・・・12時半からテニスを始めました。何とか15時半までの三時間は暗くなる事もありましたが テニスを続ける事ができました。今日の食事です。朝は何時ものソーセージ付目玉焼きとトーストでした。写真は有りません。昼食はテニスコートへ行く前に インスタントラーメン(チキンラーメン)を食べました。先日と同じで焼き豚、卵、葱などを載せました。写真は有りません。夕食は昨日貰った鯖を使った生酢し、ツバス、お取り寄せの鱧などを使いました。一枚目は ツバスの塩焼きです。とてもあっさりしています。二枚目は鱧の内臓を使った煮凝りです。三枚目は朝のTV番組の影響で家内が作ってみると言い出した 揚げと水菜の煮浸しです。厚揚げでは少し味の浸み込みが悪くなって・・・・・・イマイチでした。四枚目がお刺身、三種の盛り合わせです。ツバスも塩焼きよりも刺身の方が美味しいようです。生酢しは 我ながら上手く行きました。鯖の脂の乗りの良さが全てを決めたような・・・気もしますが・・・。五枚目が今日の夕食の全景です。今日も汁物は省略した事になりました。後は芋焼酎と少し日本酒(土佐鶴)も戴きました。
2006年10月02日
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学生時代にアメリカへ行ってしまった 義理の従兄弟が母を訪ねてきてくれました。小学生の頃から 高校生まで よく家に遊びに来ていましたし彼の実家が丹後の宮津でしたから よく遊びに行ったりして、彼が家を飛び出す形でアメリカへ行ってしまってからも 宮津へは良く遊びに行っていた事など 懐かしく思い出します。何度も日本へは帰ってきていたのですが 私とは不思議と会う機会がなく会えませんでした。彼は日本を飛び出してから建築家として成功して、今はもう引退していますが 立派に悠々自適の境遇にあるようです。兎に角 久し振りの対面でしたがとても楽しい一時を過す事ができました。もう御互いに これが最後の対面かと言うような年になってきたなあ と言う感慨がありました。フロリダに住んでいるのです、是非にと言う招待もありましたが・・・・・。それは兎も角として、今日の食事です。朝食は何時もの目玉焼きとしめじと若布の味噌汁と言う献立、写真はありません。一枚目の写真は昼食です。市販の焼き豚と卵、万願寺唐辛子などを使った炒飯と朝の味噌汁の残りです。二枚目から夕食です。取り寄せの鱧と 実は河豚があったので河豚刺しを食べる筈でしたが 釣り好きの友人が鯖が釣れたのでと ツバスと鯖をくれましたので 鯖の小さい方を刺身で頂く事にしました。鱧は落としにしてしまっていましたので その組み合わせです。三枚目は河豚についてきた皮、所謂「てっぴ」です。サッと湯引きして細切りにしました。酢橘を使った自家製ポン酢で食べました。「てっぴ」としては最高級の味でした。鱧、河豚のオマケに付いてきた シズ・・関西ではウオゼです、正式?にはイボダイ の煮付けも作りました。最後は以上の全景です。オマケに金時豆の煮豆を付けました。
2006年10月01日
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