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結構、気になるニュースです。私の場合、右目が視神経炎の後遺症で見えにくいので興味深いです。詳細は、リンク先で↓「多発性硬化症の新薬候補が「回復促進」を初めて示す、神経のダメージに効果」ポイントは、抗LINGO-1抗体ということになるので検索するが、ニュースやその時期により記事の取り上げ方が微妙に違い、分かりにくい。ポイントは、予防ではなく、治癒ということになるらしい。効果があるなら、とてもうれしいことだ。このあたりも参照↓「米バイオテクノロジー企業 上位10社リスト」
2015.05.27
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この日、地元の総合病院を受診。まず、総合受付で、「特定医療費(指定難病)自己負担上限額管理票」を提出。その後、各科を受診。尿検査をまず提出し、リハビリへ。数日前のめまいの件とかを話しつつ、PTを受ける。両下肢ストレッチ、筋トレ、歩行訓練である。次に、泌尿器科。先月から、「ベタニス」を増やしたので(もともと、「ベシケア」を使用)、それについて質問をする。薬が増えて副作用のリスクが新たに発生しないか、など。特に、問題はないとのことだった。次回、エコーを撮りましょう(腎臓か?)ということで終了。「ベタニス」については、生活の質は上がったように感じるので継続することにする。次は眼科。これは本当は3月末に予約していたのだが、仕事の都合でここまでとばしたもの。いつものように、視力や眼圧、フリッカー検査をして、診察。最近、小さい文字が見えにくいなどと言ったところ、やはり年齢から考えても老眼だろうとのこと。嫌だねぇ、体の機能の低下は。以前、視神経炎のために見えにくくなっている右目は、 矯正視力 0.4 フリッカー 28ということで、変化なし。眼底も問題のないようで、次回の予約をして終了。最後に、整形外科。ここは、今回は薬の予約で、ということで話をしてあったので、薬の処方箋を受け取る。だいたい、以上で終わり。どうこういって、病院に長時間いると、疲れます。
2015.05.22
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この日、朝起きると、吐き気とめまいを感じる。めまいは、回転性のものではなく、どちらかというと浮遊感に近いのもの。午前中に、近くの内科医に行き、診てもらう。問診では、最近、疲れていないかとか、めまいの様子(ぐるぐると回るのか、ふわふわした感じか)等を聞かれる。その結果、たぶん、耳由来だろうということになる。原因をみるために、採血をし、治療としては注射と、それからめまい止めの薬が処方される。吐き気とめまいは、数日でおさまる。良かった。
2015.05.20
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この日、家族と出かけていたが、何と出先で、車いすの左車輪がパンク。出かけていたので、自分ではどうしようもなく、また連休中ということもあり、なかなか修理先も見当たらず。そこで、自転車の修理ができる、ガソリンスタンドを教えてもらい、そこで応急修理をしてもらう。車いすと自転車では、タイヤの大きさが微妙に違うらしく、時間がかかったが何とか直してもらった。外出中の車いすのパンクは、あまり想定していないし、また車のようにスペアタイヤを持ち運ぶわけにもいかず。今回のことから、やはり自転車屋さんかバイク屋さんのほうが、専門のような気がした。ともあれ、ガソリンスタンドの方、ありがとうございました。
2015.05.04
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この日も、月1回定例の大学病院神経内科通院。まずは採血に行く。GWの前なので、混んでいるのかと思ったら、意外と少ない。採血の際に、看護師さんに聞くと、月曜とか前日が混んでいた様子。連休明けが怖い、と話していた。その後、いつものように1時間程度の時間をおいて、神経内科に向かう。まず、採血結果のうち、基準値でないものは以下の通り(カッコ内は基準値)。 Hb 13.3g/dl(13.5~17.5) MCV 81.5fl(82.7~101) MCH 26.2pg(28~34.6) クレアチニン 1.05mg/dl(0.53~1.02) 尿素窒素 21mg/dl(8~20) タクロリムス(プログラフ) 2.4ng/ml(5~20)ということになる。タクロリムスの血中濃度は服用後、約12時間半後である。タクロリムスの血中濃度は前回より低め。その代り、クレアチニン値はやや下がる。今回から測ってもらった検査、 シスタチンC 0.88mg/l(0.61~1.00)ということで正常範囲らしい。診察のとき、医大生が実習で診察室に入っていた。2週間ごとに、各科をまわるらしい。神経内科への勧誘をする。
2015.05.01
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