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今週のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』(http://www.nhk.or.jp/professional/2014/0120/index.html)は、良かったです。筑波大学の山海教授を取り上げていました。このブログでも取り上げたことがあります。http://plaza.rakuten.co.jp/morimo/diary/20121202/また、一昨年の発表会も最高です。http://www.youtube.com/watch?v=3ZolZ83V46U再放送は、1月24日(金)午前0時40分~ 総合※九州沖縄ブロックは1月25日(土)午前3時24分~4時11分ということだそうです。24日といっても、23日深夜なので要注意です。
2014.01.23
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この日は、地元の総合病院に通院。いつもよりやや早く、8時15分前後に病院に着く。さすがに、身障者スペースは空いていた。そうそう、前日あった、左手のしびれ感は消えていた。良かった。まずは、尿検査の受付をしてから、リハビリへ。PTでは、いつものように両下肢のストレッチと筋トレ、簡単な歩行訓練。とにかく、いつもより両下肢の筋緊張が高く、突っ張っているよう動かしにくいような印象がした。次は、整形外科。特に変わりはないことを伝える。珍しく発症当時のことを聞かれた。次は泌尿器科。尿検査は異常がないらしい。あとは、物品の確認など。壁に貼っている予定表(次の予約を決めたりするのに使う)を見ると、「12週後 4/7 新体制」と書いている。4月から別の病院に転勤するらしい。今の医師は、あまり多くない排尿障害が専門らしい。また、ざっくばらんとした話し方が楽しかったので、寂しい。最後は、皮膚科。前日の低温やけどの診察と、イボの除去。やけどは、やはり、水疱の皮をはさみで切った。足の感覚はかなり鈍くなっているので、痛みは感じない。とはいえ、はさみが動いたりすると、足が痙攣して少しはねる。ということで、この結果に↓何度目かの低温やけどであるが、相変わらず、この状態は見てて気持ちが悪い。切ったあと、洗浄、毎度おなじみのゲーベンクリームを塗り、ガーゼと包帯。状態としては、いつもよりも軽いのではないか、と。確かにいつもは、水疱の皮が残らないほど、やられていることがあったような気も。今回は、水疱の下に、薄皮が張られつつある状態らしい。ということで、通院終了。
2014.01.20
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今朝、目覚めたら左手に違和感。親指と人差し指が、痺れが切れたように感覚が鈍い。しばらくしても、続いている。脱力はないので、様子を見ることにする。幸いにも、痺れ感(痺れ=麻痺 ではなく)は、夕方までに徐々に緩んでくる。が、微妙な違和感はあり。気のせいか、右手の親指にもやや違和感。油断大敵。場合によっては、通院も考えないと。
2014.01.19
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たぶん、低温やけどです(T T)両下肢は、感覚が鈍くなっているので、水ぶくれが破れて靴下が濡れているので気づきました。と言うか、それまで気づきませんでした。やはり、基本は目視で確認です。
2014.01.19
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ここ最近、夜、足が痛む。夜中、目覚めると、足がひどく傷む。両下肢は、筋肉の緊張が高くなっているように感じる。つまり、強いツッパリ感がある。そのため、動かそうとしても、動かせない。その他、両足の足首から下も痛む。気候や天気の影響もあるだろうが、困ったものである。
2014.01.13
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例により、月1回定例の大学病院神経内科通院。いつものように、最初に採血。車いすだと、止血がしにくいので、採血後はきっちりと止血を行う。採血結果は、1時間より後にしかでないので、売店で買い物。で、その後、診察。足の筋力は、相変わらず変わらないらしい。変わりはないということは、良いことである。この日の採血の異常値は以下のとおり(カッコ内は基準値)。 Hb 12.4g/dl(13.5~17.5) Ht 39.1%(40~52) MCV 79.5fl(82.7~101) MCH 25.2pg(28~34.6) LD 233IU/L(106~220) ALP 371IU/L(120~370) タクロリムス(プログラフ) 3.9ng/ml(5~20)タクロリムスは、今回は、約11時間半後の血中濃度。 クレアチニン 0.97mg/dl(0.53〜1.02)と、クレアチニン値は一応、安定か?その他、糖尿病も大丈夫らしい。というわけで、薬も変わらず、このままで良いでしょう、と。今の薬はここ↓http://plaza.rakuten.co.jp/morimo/diary/201310110000/以上で、通院終了。
2014.01.10
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