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これだけ暑くなると、ただでさえ体調がイマイチなにの都市部界隈の道は走りたくありませんね~。ということで、同じみの高原ツーリングにノザルちゃんと行ってきました。まあ、高原だけを走るのではなく、高原までは坂を上らなければなりませんけどね~場所は、峰山高原から砥峰高原間を走っている標高800m前後の広域基幹林道峰山砥峰線で、林道といっても完全アスファルト2斜線道路です。いつものように、播但線の寺前駅近くにデポります。そこから、標高900m近くまでの約17キロを延々とえっちらほっちらと上るのですが、どちらかというと標高が高くなるにつれて斜度がきつくなるようで、最後には最軽(34×27T)に入れてしまいました。でも、ここ数日の降雨により山清水の量も多く、所々でひんやりと空気が漂っているなど、下界では得られない至福を感じることができます。なんとか、峰山高原に到着しそこからは林道で砥峰高原を目指しますが、標高800m前後を走るので本当に気持ちが良いです。このデータはデポ地から峰山高原までの数値です。平均速度11キロ遅っそ~標高約900mは気持ちがいいですよ~木陰でハンモックなんかで昼寝をすれば最高なんでしょうね~若干のアップダウンを繰り返しながら数キロ(6キロ位?)走るとススキで有名な砥峰高原です。当然、今はススキも青々としていますが、秋の夕暮れ時はススキ金色に輝くなど非常に幻想的な景色を見ることができます。でも、25年ほど前から砥峰高原を知っていますが、ススキの背丈が低くなり、量も減っているように感じます。砥峰高原の平家そば処交流庵での昼食後はほとんどが下りなので、それほど体力も使わずに車まで戻ってきました。延べ42キロにほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2012年07月22日
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自慢じゃないけど、年齢の割りに見た目も体力もある方だと思っていました。これも今は昔のように感じています。顔はシミだらけ今は随分と良くはなったものの、2年近く前から蕁麻疹が発症1ケ月前に膝を痛めてから一向に治らず、和式便所でウンチもできない。(屈伸の最後が痛いだけなので自転車はそれなりに大丈夫なのです。)そして、4日前から眩暈があり、当初は少し頭を動かしただけで天井がグルグルと回転します。さすがに、いくら医者嫌いといっても、気分が悪くどうすることもできないので連休明けの火曜日に耳鼻咽喉科へいきました。その時にはかなり改善されていたので、診察結果もメニエールであるとの診断はできずに、精神的なもの、年齢的なもの(更年期)、高血圧など色んな要因があるとの説明をうけました。今日はちょっとフワフワする感じで、逆療法でもしてよろうかとジテ通を強行したところ、チョットスッきりした感じです。にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2012年07月18日
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もしも早起きができたなら自走で行こうと思っていましたが、予定どおりというか、早起きする気がないのに起きれる訳がありませんね~ということで、9時前に起きてからごそごそと準備をして、10時をまわってから車に自転車(BOMA)を乗せて播磨中央公園まで行きました。今までに加西3坂は5回以上は行っていますが、特に理由なく大半が時計回りの気がします。ということで、今日は半時計回りとしました。ちなみに、加西3坂とは、加西市の北方で3つの坂(峠)を走破する周回コースのことです。遠坂峠、舟坂峠、釜坂峠があるのですが、舟坂峠は立派なトンネルがあるので、旧道を走らない限り峠というほどではありません。今まで一度も旧道を走ったことがなく、一度チャレンジをしなければならないと思っていましたが、バリケードがされていたので止めました。曇りがちで気温もそれほど高くなくて気持ちよく、約50キロをゆっくりですが、信号待ち以外をノンストップで走ってきました。にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2012年07月08日
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