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ご無沙汰しておりました。というか、1月半ばから風邪気味で身体に元気がみなぎりません。まあ、今年で50の大台ですから~~と年のせいにするのは非常に良くないので頑張らねば。しかし、20日は熱も出てノックダウン!インフルエンザだったら他の職員にうつすわけにもいかないので、病院に行って検査をしたが陰性タミフルやリレンザも処方されずに普通の風邪薬だけ。なんとか、熱は下がったものの、咳と倦怠感が続いています。途中、逆療法でジテ通を慣行したりしたがやはり悪化傾向へ早くスッキリとしたいものです。話は変わりますが、暗くなってからの自転車走行のヒヤリハット率は非常に高いです。一番危険なのは無灯火の逆走自転車との接触や衝突でしょう!それと、信号の無い見通しの悪い交差点でこちらが優先であっても、多くの車が一旦停止せずに交差点に進入してきます。やはり、事故を未然に防ぐためには、安全速度は当然ながら、いかにハザードとなるものを早期に発見するとともに、こちらの存在を相手に早く知らせることだと思います。そのため、昨年末には『iTP SA2 Eluma MAX 230ルーメン』を購入し、それなりに明るいとはいえ、満足できるものではなくて、相変わらず危険な目にあったりもしました。ライトの泥沼にはまりつつあるのも理解したうえで、新たなライトを購入しました。EagleTac P20A2 MarkII XM-L MAX 360ルーメンです。このルーメンの数字は一般的に信用できませんから参考程度で良いと思いますが、電池は単3×2本で、昨年末に購入したiTP SA2 Eluma MAX 230ルーメンよりも確実に明るくて、照射範囲も広いです。この写真はHOLKINから拝借したもので、自転車ライトとして定番のフェニックスLD20との比較です。(どちらも単3×2本)(LD20)(P20A2 MarkII XM-L)この写真では明らかですが、実際はどうなのかはわかりません。使い勝手は、明るさ以外に、バッバッバッという1秒間に5回?くらいの目くらましフラッシュ以外にビーコン(点滅)があり、道路状況も把握できるし、相手からの視認も容易なので街灯があるものの暗めな道で多様しています。また、照射部を右にちょっと回すだけで、LOWになるので対向車(人)対策も瞬時に切り換えが可能です。ランタイムは、iTP SA2も同じですがMAX点灯なら1時間ちょっとまではその明るさを維持し、一気に暗くなるタイプなので、ダラダラ下がりのライトと比較して非常に使い勝手がよろしいかと思います。今のところ、EagleTac P20A2 MarkII XM-Lにとても満足しているので、画期的なライトが開発されない限り、もうライトを購入することはないと思います。ちなみに、EagleTac P20A2 MarkII XM-LとiTP SA2 Elumaを連装にしても原付のライトよりもちょっとだけ暗いように思います。にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2012年01月30日
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今日はノザルちゃんとST-6700のインプレを兼ねて加西方面を走ってきました。毎度のことルートは車の多い道路を極力避けて走るので、このような農道を走るのは当たり前 なのです。走ったコースに私のお気に入りの「ぽいやーん」さんが度々紹介している「Pan's Lab Hiro」(加西市野田町)があったので立ち寄りました。看板に書かれていた「練乳パン」は少し前に売り切れたということで、「ヨーグルト・ブリオッシュ」と「ホウレン草入り」の何とかいうパンをいただきました。ほんのり暖かさが残っていてとても美味しかったですよ。また、ガーデンで食べると言ったら無料でコーヒーまで入れていただきました。それではST-6700の使用感などを昨日のブログでST-6700の酷評的なことを書きましたが、本日60キロほど走った結果 それほど悪くないやん!に変わりました。まず、シフトアップする際、以前より少なめのストロークで変速してくれます。6600の感覚でレバーを動かすと2段アップしてしまいます。それと、6600ではシフトアップしたつもりがアップしていなっかたりが多々ありましたが、皆無って言っていいほど確実に変速してくれます。ホイールとかと違って走りに特別な効果はありませんけどね・・・・本日の走行距離 約60キロにほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2012年01月15日
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今日は比較的暖かく焦ることなくじっくりと取り付けることができました。結論から申しますと、見た目(結構大事な部分ですが・・)以外は旧ST-6600と同等かそれ以下に感じます。一番気になったのが、シフトチャンジのシャキシャキ感がなく全体的にモサーとしています。これは、ワイヤリングの影響よりもワイヤーを通していない状態でシフターを空操作しても若干重くてモサイです。ブラケットの握り感はフィーリングが変わりましたが、それが良いのか悪いのかがわかりません。ブレーキの引きは以前と変わらず、そしてレバーも引きやすくなったように感じます。それでは、取付作業を簡単に説明をします。取説のとおりすれば問題はありませんが、初めての機器なのでこれであっているのかどうかを確認しながら進めるので予想より時間がかかってしまいました。取付要領も旧6600よりも複雑です。なんとかハンドルに取りつけるにも、ブラケットカバーをめくったり、ブレーキワイヤーを通すのにもエンブレムみたいなものを外す必要があったりと非常に手間がかかります。また、シフトワイヤーもすんなりと通ってくれず仕方なくカバーを外したりしました。できるだけワイヤーの抵抗を下げるためルートを下の写真のようしました。ちなみにシフトアウターは写真のように内側ライン、外側ラインを選べるようになっています。約2時間かけて完成しました。見た目だけは良くなりましたが・・・・・にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2012年01月14日
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先月のクリスマスの日に落車をして右のSTIを全壊してしまった記事を書いています。正月休みに作業をしようと思っていたけど、中古にするか新品にするかなどで悩んだあげく注文するのが遅くなり、結局届いたのは1月10日夜でした。さすがに翌日が仕事の深夜に作業する気にはなれず箱も開けていません。購入したのは当初の計画どおりシマノのST6700で、中古と2~3000円くらいの差しかなかったので新品を購入しました。14日の土曜に作業予定ですが、シフトケーブルをハンドルに沿わすようになったことから、ケーブルの摩擦抵抗が増加し引きが重くなったとあちこちのブログに掲載されています。できるだけRを小さくするルーティングイメージはできているんだけど、ハンドルを握ったときの感触がどうなるのかなぁ?あーでもない!こーでもない!と作業するのがちょっとだけ楽しみです\(^▽^)/にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2012年01月13日
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ちょっと遅くなりましたが、なんちゃってメンバーの皆様、このブログを見てくれている数少ない物好きなあなた新年明けましておめでとうございます。今年も引き続きよろしくお願いいたします。私の会社は年末の29日から3日までが休みでしたが、まったく出歩くこともなく『食っちゃ寝ぇ』の繰り返しをしていました。5日と6日はジテ通を慣行しましたが、元来、寒がりで末端の冷え性に悩む私は、霜でびっしりな庭を見ると少なからず『自転車で行くぞ!』という気持ちを奮い立たせる勇気?が必要になってきます。上着は自転車専用でなくても冬用ジャンバーであったり、重ね着をすれば対応できますが、下は重ね着も限界があるしスポーツ用のジャージでは防風性能が低いし、裾バンドが必要になったりします。ツーリング用として、パールイズミの5度以上のウインドブレークタイツを持っていますが、氷点下近くににもなると風を通さなないとしても保温力がほとんどないので寒過ぎるのと、ジテ通にはちと恥ずかしいのです。そこで、これらを解決するために、極寒でも耐えられるようにと、製品仕様がマイナス5度まで対応になっている中国製の冬用タイツを年末に購入したのです。若干だぶついているので自転車専用と考えれば??ですが、布がペラペラではないのでバタバタとばたつくことは一切ありませんし、薄手のタイツの上から履いても全く寒くありません。布地が厚く風を全く通さないのと、だぶついていることによる空気層の影響かと思います。マイナス5度の謳い文句もまんざらではないような気がします。これならオシャレとはいえませんが普段着としても大丈夫かな?にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2012年01月07日
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