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みなさん、こんばんわ!今日は高校時代の部活の同窓会。5人での集まりだったんですが、出張で前回参加できなかったのであえて企画してもらった感じす。そのおかげもあってめちゃ楽しめました。30年以上前の仲間ですが、不思議なもので同時に気持ちだけは戻りますね?でも体は若返りません(泣)なので今日の更新はおやすみです。ご了承下さい。おやすみなさい☆
2025年02月28日
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みなさん、こんばんわ!どちらにしようか迷いましたが嬉しい話題を選びます。中国で開催されている【AFC U-20 Asian Cup 2025】かアメリカから招待参加している【She Believes Cup 2025】。ともに結果は出てますが、私にとって嬉しい話題。なでしこJAPANが完全アウェーの環境下で、FIFAランキング1位のアメリカを破り大会初制覇。まさに完全優勝と言える充実した遠征になりました。現地時間の昨日26日、最終戦となる2試合が行われました。日本時間の今日昼の12時半キックオフとあって、個人的にはネットでの情報収集となりました。【She Believes Cup 2025】@アメリカ2025年2月20日(木)アメリカ 2-0 コロンビア(15,043人)日本 4-0 オーストラリア(5,243人)2025年2月23日(日)アメリカ 2-1 オーストラリア(23,503人)コロンビア 1-4 日本(12,624人)2025年2月26日(水) オーストラリア 1-2 コロンビア(10,072人)(得点経緯)15分コロンビア69分オーストラリア73分コロンビアアメリカ 1-2 日本(17,188人)(得点経緯)2分日本※籾木結花14分アメリカ50分日本※古賀塔子◯ポゼッション率49%:51%◯シュート数8(5):10(5)※()内は枠内数◯GK山下杏也加(マンチェスター・シティ※イングランド)◯DF宝田沙織(レスター・シティ※イングランド) 熊谷紗希(ロンドン・シティ・ライオネス※イングランド2部)北川ひかる(BKヘッケン※スウェーデン)→46分古賀塔子(フェイエノールト※オランダ)守屋都弥(エンジェル・シティ※アメリカ)→84分林穂之香(エバートン※イングランド)◯MF長野風花(リバプール※イングランド)→46分宮澤ひなた(マンチェスター・ユナイテッド※イングランド)長谷川唯(マンチェスター・シティ※イングランド)藤野あおば(マンチェスター・シティ※イングランド)→57分千葉玲海菜(フランクフルト※ドイツ)浜野まいか(チェルシー※イングランド)→75分高橋はな(三菱重工浦和レッズ)籾木結花(レスター・シティ※イングランド)→57分松窪真心(ノースカロライナカレッジ※アメリカ)◯FW田中美南(ユタ・ロイヤルズ※アメリカ)3試合ともにスタメンに名を連ねたのは北川ひかる、藤野あおば、田中美南の各ポジションから1人ずつの3人。ニルス・ニールセン監督の頭の中には意図があるんでしょう。初戦のメンバーを中心に挑むかと思ってましたが、入れ替えがあった中でGK大熊茜だけピッチに送り出すことができませんでした。もちろん勝つための試合ですが、選手との信頼関係やコミュニケーションを大事にする指揮官のようです。初の外国人監督とのことで注目を集めますが、タイトルという結果で日本国民に最高の自己紹介となったのではないでしょうか?SAMURAI BLUEのときもそうでしたが、日本人指揮官と外国人指揮官の違いは俯瞰して日本の良さを見つけることが容易です。それは悪い点も同じ。客観的に分析したり忖度なしに采配できるんでしょう。この3戦で選手だけでなく監督自身も手応えを感じ取れたでしょうし、自信を持てたのではないでしょうか?初戦のオーストラリア戦で完勝したことで、メディアも我々国民も、勝てる雰囲気を感じ取った気がします。まだアメリカよりも強くなったと勘違いを起こすタイミングではないし、色んな紆余曲折を覚悟した方がいい。とはいえ、これまでのようなおとなしいなでしこJAPANではなく、20歳前後の怖いものなしのフレッシュさが加味されうまく融合してスパイスされた気がします。これは池田太山監督の手腕だし、功績でしょう。うまく継承しながらバトンタッチして、4月のコロンビアとの再戦には選手の入れ替えなど繰り返しながら、新監督の色が出始める気がします。あとは昨年も同じ苦言をしましたが、FIFA International Match Windowを全活用して勢いを止めないこと。出来れば、年間20試合くらいは確保してほしい。アジアは当然のこと、欧州勢からもこのタイトルで注目の的になるでしょう。交渉ごとなので相手ありきですが、たくさんの実力ある国々と対戦してさらなるパワーアップからの世界奪還に繋げてもらいたい。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月27日
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みなさん、こんばんわ!日本でもJリーグが開幕し、サッカーシーズン到来の季節となりました。春秋制最後のシーズンとあって新たなステップアップのために、節目のシーズンとなります。同じく春秋制を採用している韓国や中国でも、移行への議論はあるようですが具体的な報道は見ないですよね?今日ですが、そんな中国超級リーグが先週22日に幕を開けたので顔ぶれなど概要を見ていこうと思います。お隣韓国でもKリーグ幕開けなどありますが、後日に譲ります。【中国超級リーグ2025】山東泰山青島海牛長春亜泰北京国安深圳新鵬城上海海港上海申花河南FC天津津門虎武漢三鎮梅州客家浙江FC成都蓉城青島西海岸雲南玉昆大連英博以上16チームでのシーズンとなります。中国超級リーグでは近年、不動産バブルの崩壊でチームの脱退ならびに解散が激増しています。リーグ最多の優勝を誇る広州FC(旧広州恒大)や江蘇FC(旧江蘇蘇寧)など時代を作った強豪チームの名前がなくなっています。サポーターや自治体のことを考えると脱退や解散ではなく、売却して存続という選択肢があってもいいと思うのですがこれもお国柄と言えるのかもしれないですね?だって脱退・解散チームと同じ自治体に新しいチームが創設され、昇格を果たしています。以前から代表の強化もそうですが、継続していくことが苦手な国民性なのか、判断が早いのかわかりませんが方針もコロコロと変化しています。結果をすぐに求めたがるのはわかりますが、我慢して続けていく強さを身につければアジアの覇権は狙えるはず。そうなればJリーグ勢もうかうかしてられないし、競争原理から強化が進みます。代表だけでなくクラブレベルでもアジア大陸内で、意識しあればアフリカ、北中米だけでなく、欧州や南米にも影響力を与え、台頭に渡り合える環境ができるはず。定期的に追いかけていきたいとは思います。先日AFC Champions League Elite 2024/2025の辞退を発表し、到底納得のできない事態の原因となった山東泰山と昨シーズンのリーグ覇者である上海海港がリードする形で進行していくことでしょう。そこに上海申花、北京国安、武漢三鎮が追随する展開かな?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月26日
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みなさん、こんばんわ!朝方はまだまだ寒さが残りましたが日中は気温も上がり、暖かく感じましたね?このまま春突入となるのでしょうか?例年で行くと寒の戻りがあり、落ち着かない季節になるかもしれないですね?さて、新生なでしこJAPANの得点力が目立ちますね?アメリカで開催されている【She Believes Cup 2025】に招待参加していますが、2戦目を終えました。ニルス・ニールセン監督の初陣となったオーストラリアとの一戦に4-0の完勝したなでしこJAPAN。続いて現地時間の23日、コロンビアとの第2戦に挑みました。FIFAランキングでも格下とはいえ、近年の強化上昇率が各カテゴリーで目立つ国。女子サッカーのCONMEBOLでブラジルに続く強豪国と言えるのではないでしょうか?そんなコロンビア相手にもなでしこJAPANは容赦なくゴールを決めます。【She Believes Cup 2025】@アメリカ2025年2月20日(木)アメリカ 2-0 コロンビア(15,043人)日本 4-0 オーストラリア(5,243人)2025年2月23日(日)アメリカ 2-1 オーストラリア(23,503人)(得点経緯)1分アメリカ68分アメリカ80分オーストラリアコロンビア 1-4 日本(12,624人)(得点経緯)1分日本※谷川萌々子8分日本※田中美南57分日本※浜野まいか80分日本※田中美南(PK)◯ポゼッション率 43%:57%◯シュート数 4(1):13(7)※()内は枠内数 ◯GK平尾知佳(アルビレックス新潟) ◯DF 南萌華(ASローマ※イタリア) 高橋はな(三菱重工浦和レッズ) →88分宝田沙織(レスター・シティ※イングランド) 古賀塔子(フェイエノールト※オランダ) 北川ひかる(BKヘッケン※スウェーデン) ◯MF 宮澤ひなた(マンチェスター・ユナイテッド※イングランド) 藤野あおば(マンチェスター・シティ※イングランド) →88分松窪真心(ノースカロライナカレッジ※アメリカ)谷川萌々子(バイエルン・ミュンヘン※ドイツ)→69分林穂之香(エバートン※イングランド)三浦成美(ワシントン・スピリット※アメリカ)→46分長野風花(リバプール※イングランド)◯FW 植木理子(ウエストハム・ユナイテッド※イングランド)→46分浜野まいか(チェルシー※イングランド)田中美南(ユタ・ロイヤルズ※アメリカ) →83分千葉玲海菜(フランクフルト※ドイツ)2025年2月26日(水)アメリカ - 日本オーストラリア - コロンビアオーストラリア戦からスタメン5人を変えてきました。ただ慎重な指揮官なのか守備陣は、基本固定で送り出してきました。その甲斐あってか、2試合での被シュート数は5で枠内は失点の1だけ。徹底した守備の安定あってこその攻撃力と見れますね?これは実力国相手での数字。進んでいく方向は自信を持っていいはず。あとは継続していくことと対策を打ってきた相手への対応方法を今のうちから浸透させていかなければなりません。2試合を通してのニールセン監督の印象としては初戦のメンバーでアメリカ戦に挑みそうな感じかな?アメリカは間違いなく格上だし、完全アウェーの中で挑む試合になります。しかもタイトルのかかる重要な一戦。オリンピックやFIFA Women's World Cupの決勝戦など大事な試合を想定して格好のテストになる試合です。谷川萌々子、浜野まいか、古賀塔子、藤野あおばなど20歳以下の選手が中心になってきたし、松窪真心のようにまだまだアンダーカテゴリーからの昇格候補も控えます。2011年世界制覇時のようにいまのなでしこJAPANは笑顔が似合うし、雰囲気も良さげ。やはり楽しみながらサッカーができていると結果も自ずとついてくるし、逆も然りで勝つサッカーが出来ていると自然と表情が明るくなりますよね?ラスト、アメリカとの試合もこの勢いのままにチャレンジャーとして怖いものなしでぶつかって、楽しみながら完勝といきましょう!では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月25日
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みなさん、こんばんわ!今日の大阪はかなり寒かったですね?明日からは少し気温も上がるみたいだし、春を待つのみとなるのでしょうか?さて、2005JAPANがハラハラドキドキの展開でしたが、無事世界行きを決めてくれました。安堵ですね?中国で開催されている【AFC U-20 Asian Cup 2025】。【FIFA U-20 World Cup 2025】のアジア最終予選を兼ねる中で、やはり大事な大会となります。AFCからの出場枠が4とあって準決勝進出を決めた時点で、切符獲得となる状況。そんな中で現地時間の22日と23日に準々決勝4試合が行われました。それぞれ予選を勝ち抜いたアジアの実力国が揃う中で、我らが2005JAPANとしては思う通りに行かなかったグループリーグ。初戦のタイには完勝しましたが、続く2戦目のシリア戦、3戦目の韓国戦と連続ドロー。シリアには終始リードされる中で追いつき、韓国には勝てる試合をアディショナルタイムに追い付かれてしまいました。船越優蔵監督含めて、スタッフならびに選手たちも納得できる結果ではなかったはず。【AFC U-20 Asian Cup 2022】〈準々決勝〉2025年2月22日サウジアラビア 1-0 中国(6,058人)(得点経緯)90+5分サウジアラビアオーストラリア 3-2 イラク(1,109人)(得点経緯)15分イラク22分オーストラリア26分イラク62分オーストラリア74分オーストラリア2025年2月23日イラン 1(3PK4)1 日本(1,826人)(得点経緯)5分イラン30分日本※小倉幸成韓国 3(3PK1)3 ウズベキスタン(259人)(得点経緯)18分ウズベキスタン 26分韓国56分韓国61分韓国90分ウズベキスタン 90+4分ウズベキスタン 全4試合ともに非常に拮抗した展開の見応えある試合だったようです。アディショナルタイムに決勝点を奪われてしまった開催国中国の涙は日本でも報じられました。それだけ彼らの今大会にかける思いは強かったんでしょう。自国開催とはいえアンダーカテゴリーの大会で5,152人→7,944人→8,743人→6,058人とスタジアムにサポーターを動員しているあたりが国民の期待の裏返しのはず。今後彼らが国を背負う責任とプライド、大国ならではの意地を爆発させる日がそんな遠くない未来に来ると思ってます。全ての国がその意思をもって挑んでるんですが、近年の中国の育成世代は個人的に強化が進んでいると思ってます。近い将来、このような悔しさが必ず活かせるタイミングが来るはず。そして残りの3試合は先制点を奪った国が結果的に逆転負けを喫する展開。それだけ全ての国がこの準々決勝に運命をかけてきてるし、必ず勝ちたいという使命を感じる展開だったということでしょう。そんな中で、2005JAPANは前半5分という早い時間帯に先制点を許す展開にも関わらず、我慢の時間帯を経て慌てず落ち着いてプレーします。前半のうちに追いつけたことは理想的だったし、希望としては90分以内の決着で切符獲得としたかったでしょうが、運命のPK戦を勝ち抜いてくれました。正直、私自身も2位通過だったことと、グループリーグのイランの戦いぶりや早いタイミングでの失点などで『最悪ここでの敗退』も頭によぎりました。再び、アンダーカテゴリーの暗黒時代に戻るのかという怖さも浮かびました。でも現場でプレーする若き日の丸戦士たちは、私たちの心配をよそに頼もしく世界行きという第一関門を突破してくれました。少しでも心配してしまった自分が恥ずかしい。若きSAMURAI BLUEたち、本当に夢を繋いでくれてありがとう。まず世界行きを決めました。でも大会はアジアチャンピオンを決めるもの。〈準決勝〉2025年2月26日サウジアラビア - 韓国オーストラリア - 日本そして自ら手にした権利をもとに世界制覇への挑戦のスタートです。私たちをその当事者にしてもらいたいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月24日
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みなさん、こんばんわ!今日は娘と約1年ぶりのデート。京都市内でパスタを食べデザートを食べ、買い物をして帰ってきました。この歳になってもデートしてくれるあたりが親として嬉しい限りですね。さて、昨日に引き続き【AFC Champions League Two 2024/2025】の現状について。今日はWest Region。【2024/2025 AFC Champions League 2】〜West Region〜〈グループA〉アル・ワクラ(カタール)トラークトゥール(イラン)モハン・バガン(インド)※棄権ラフシャン・クリャーブ(タジキスタン)2024年9月18日モハン・バガン 0-0 ラフシャン・クリャーブ(18,908人)※無効アル・ワクラ 0-3 トラークトゥール{3,476人)2024年10月2日ラフシャン・クリャーブ 0-1 アル・ワクラ(7,643人)2024年10月23日ラフシャン・クリャーブ 1-3 トラークトゥール(4,729人)2024年11月6日トラークトゥール 7-0 ラフシャン・クリャーブ(200人)2024年11月27日トラークトゥール 3-3 アル・ワクラ2024年12月4日アル・ワクラ 0-2 ラフシャン・クリャーブ1.トラークトゥール3勝1分※勝点102.アル・ワクラ1勝2敗1分※勝点43.ラフシャン・クリャーブ1勝3敗※勝点34.モハン・バガン棄権〈グループB〉アル・タァーウン(サウジアラビア)アル・クウワ・アル・ジャウウィーヤ(イラク)アル・ハルディヤ(バーレーン)アルティン・アシル(トルクメニスタン)2024年9月18アル・ハルディヤ 2-3 アル・タァーウン(948人)アル・クウワ・アル・ジャウウィーヤ 2-1 アルティン・アシル2024年10月2日アルティン・アシル 0-1 アル・ハルディヤ(15,500人)アル・タァーウン 1-2 アル・クウワ・アル・ジャウウィーヤ(5,200人)2024年10月23日アル・タァーウン 2-1 アルティン・アシル(4,172人)アル・クウワ・アル・ジャウウィーヤ 1-2 アル・ハルディヤ(3,050人)2024年11月6日アルティン・アシル 0-4 アル・タァーウン(11,000人)アル・ハルディヤ 4-1 アル・クウワ・アル・ジャウウィーヤ(437人)2024年11月27日アルティン・アシル 0-2 アル・クウワ・アル・ジャウウィーヤアル・タァーウン 2-1 アル・ハルディヤ2024年12月4日アル・ハルディヤ 4-0 アルティン・アシルアル・クウワ・アル・ジャウウィーヤ 0-1 アル・タァーウン1.アル・タァーウン5勝1敗※勝点152.アル・ハルディヤ4勝2敗※勝点123.アル・クウワ・アル・ジャウウィーヤ3勝3敗※勝点94.アルティン・アシル6敗※勝点0〈グループC〉セパハン(イラン)シャールジャ(UAE)イスティクロル(タジキスタン)アル・ワフダート(ヨルダン)2024年9月17日アル・ワフダート 2-1 セパハン(5,005人)イスティクロル 0-1 シャールジャ(10,250人)2024年10月1日セパハン 4-0 イスティクラル(6,733人)シャールジャ 2-2 アル・ワフダート(1,874人)2024年10月22日シャールジャ 3-1 セパハン(1,002人)イスティクロル 0-1 アル・ワフダート(6,745人)2024年11月5日アル・ワフダート 1-0 イスティクロル(1,124人)セパハン 3-1 シャールジャ(373人)2024年11月26日シャールジャ 3-1 イスティクロル(689人)セパハン 1-1 アル・ワフダート(1,598人)2024年12月5日アル・ワフダート 1-3 シャールジャイスティクロル 0-2 セパハン1.シャールジャ4勝1敗1分※勝点132.アル・ワフダート3勝1敗2分※勝点113.セパハン3勝2敗1分※勝点104.イスティクロル6敗※勝点0〈グループD〉アル・アハリ・ドバイ(UAE)ナサフ・カルシ(ウズベキスタン)アル・フセイン(ヨルダン)アル・クウェート(クウェート)2024年9月18日(水)アル・アハリ・ドバイ 3-1 アル・フセイン(2,240人)アル・クウェート 0-0 ナサフ・カルシ(950人)2024年10月2日ナサフ・カルシ 2-1 アル・アハリ・ドバイ(9,537人)アル・フサイン 2-1 アル・クウェート(2,255人)2024年10月23日アル・アハリ・ドバイ 4-1 アル・クウェート(1,193人)アル・フサイン 2-1 ナサフ・カルシ(1,683人)2024年11月6日ナサフ・カルシ 1-2 アル・フサイン(6,785人)アル・クウェート 3-3 アル・アハリ・ドバイ(437人)2024年11月27日ナサフ・カルシ 1-2 アル・クウェートアル・フサイン 2-3 アル・アハリ・ドバイ2024年12月4日アル・アハリ・ドバイ 3-2 ナサフ・カルシアル・クウェート 2-2 アル・フサイン1.アル・アハリ・ドバイ4勝1敗1分※勝点132.アル・フサイン3勝2敗1分※勝点103.アル・クウェート1勝2敗3分※勝点64.ナサフ・カルシ1勝4敗1分※勝点4〈Round16〉〜1stレグ〜2025年2月11日アル・ハルディヤ 1-2 トラークトゥール(367人)アル・フサイン 0-1 シャールジャ(2,911人)2025年2月12日アル・ワクラ 2-2 アル・タァーウン(1,087人)アル・ワフダート 0-2 アル・アハリ・ドバイ(467人)〜2ndレグ〜2025年2月18日トラークトゥール 3-3 アル・ハルディヤ(50,103人)※2試合合計5-4でトラークトゥールが準々決勝進出!シャールジャ 0-1 アル・フサイン(1,186人)※2試合合計1-1からPK戦3-0でシャールジャが準々決勝進出!2025年2月19日アル・タァーウン 2-2 アル・ワクラ(3,345人)※2試合合計4-4からPK戦4-3でアル・タァーウンが準々決勝進出!アル・アハリ・ドバイ 4-3 アル・ワフダート(1,175人)※2試合合計6-3でアル・アハリ・ドバイが準々決勝進出!〈準々決勝〉〜1stレグ〜2025年3月4日トラークトゥール - アル・タァーウン2025年3月5日アル・アハリ・ドバイ - シャールジャ〜2ndレグ〜2025年3月11日アル・タァーウン - トラークトゥール2025年3月12日シャールジャ - アル・アハリ・ドバイイランとサウジアラビアの因縁対決にUAE対決。やはりEast Regionも同じですが代表の強い国から勝ち上がってきますよね?近年のアジアでは代表クラスは欧州クラブに所属するケースが多くなっているとはいえ、その輩出力を誇るクラブはパワーを持っていて勝ち方を知っているということ。【AFC Champions League Elite 2024/2025】では山東泰山の不可解な撤退とそれに伴う試合の扱い方に違和感だらけではありますが、日本勢が勝ち上がってくれることをこれからも同様に信じて追いかけていきたいと思います。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月23日
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みなさん、こんばんわ!日本勢としてサンフレッチェ広島が出場している【AFC Champions League Two 2024/2025】。早いもので東西合わせての8強が決まっています。もちろん広島の名前も残ってます。ザクっとここまでのEast Regionの結果だけ広報しておきましょう。【AFC Champions League Two 2024/2025】〜East Region〜〈グループE〉サンフレッチェ広島シドニーFC(オーストラリア)カヤ・イロイロ(フィリピン)東方足球隊(香港)2024年9月19日サンフレッチェ広島 3-0 カヤ・イロイロ(6,806人)シドニーFC 5-0 東方足球隊2024年10月3日カヤ・イロイロ 1-4 シドニーFC(372人)東方足球隊 2-3 サンフレッチェ広島(4,365人)2024年10月23日サンフレッチェ広島 2-1 シドニーFC(12,209人)カヤ・イロイロ 1-2 東方足球隊(138人)2024年11月7日シドニーFC 0-1 サンフレッチェ広島(3,512人)東方足球隊 1-2 カヤ・イロイロ(1,953人)2024年11月28日東方足球隊 1-4 シドニーFC(1,712人)カヤ・イロイロ 1-1 サンフレッチェ広島(341人)2024年12月5日サンフレッチェ広島 4-1 東方足球隊(9,694人)シドニーFC 3-1 カヤ・イロイロ(2,158人)1.サンフレッチェ広島5勝1分※勝点162.シドニーFC4勝2敗※勝点123.カヤ・イロイロ1勝4敗1分※勝点44.東方足球隊1勝5敗※勝点3〈グループF〉浙江FC(中国)ポートFC(タイ)ライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール)ペルシフ・バンドン(インドネシア)2024年9月19日ペルシフ・バンドン 0-1 ポートFCライオン・シティ・セーラーズ 2-0 浙江2024年10月3日浙江 1-0 ペルシフ・バンドン(23,931人)2024年10月24日ポートFC 1-0 浙江(1,971人)ペルシフ・バンドン 1-1 ライオン・シティ・セーラーズ(2,111人)2024年10月30日ポートFC 1-3 ライオン・シティ・セーラーズ(1,478人)2024年11月7日ライオン・シティ・セーラーズ 2-3 ペルシフ・バンドン(3,152人)浙江 1-2 ポートFC(16,933人)2024年11月28日浙江 4-2 ライオン・シティ・セーラーズポートFC 2-2 ペルシフ・バンドン2024年12月5日ペルシフ・バンドン 3-4 浙江(5,707人)ライオン・シティ・セーラーズ 5-2 ポートFC(2,357人)1.ライオン・シティ・セーラーズ3勝2敗1分※勝点102.ポートFC3勝2敗1分※勝点103.浙江3勝3敗※勝点94.ペルシフ・バンドン1勝3敗2分※勝点5〈グループG〉バンコク・ユナイテッド(タイ)ナムデン(ベトナム)理文FC(香港)タンピネス・ローバーズ(シンガポール)2024年9月18日(水)理文FC 0-2 ナムデン(2,147人)バンコク・ユナイテッド 4-2 タンピネス・ローバーズ(899人)2024年10月2日ナムデン 0-0 バンコク・ユナイテッド(11,818人)タンピネス・ローバーズ 3-1 理分FC(883人)2024年10月24日理分FC 0-1 バンコク・ユナイテッド(892人)タンピネス・ローバーズ 3-3 ナムデン(1,017人)2024年11月6日ナムデン 3-2 タンピネス・ローバーズ(9,579人)バンコク・ユナイテッド 4-1 理分FC(1,241人)2024年11月27日ナムデン 3-0 理分FCタンピネス・ローバーズ 1-0 バンコク・ユナイテッド2024年12月4日理分FC 0-0 タンピネス・ローバーズ(669人)バンコク・ユナイテッド 3-2 ナムデン(1,288人)1.バンコク・ユナイテッド4勝1敗1分※勝点132.ナムデン3勝1敗2分※勝点113.タンピネス・ローバーズ2勝2敗2分※勝点84.理分FC5敗1分※勝点1〈グループH〉全北現代モータース(韓国)セランゴール(マレーシア)ムアントン・ユナイテッド(タイ)セブFC(フィリピン)2024年9月19日(木)ムアントン・ユナイテッド 1-1 セランゴールセブFC 0-6 全北現代モータース2024年10月3日全北現代モータース 4-1 ムアントン・ユナイテッド(6,499人)セランゴール 1-0 セブFC(8,158人)2024年10月23日セランゴール 2-1 全北現代モータース(7,257人)ムアントン・ユナイテッド 2-2 セブFC(1,465人)2024年11月7日セブFC 2-9 ムアントン・ユナイテッド(168人)全北現代モータース 1-0 セランゴール(3,231人)2024年11月28日 全北現代モータース 4-0 セブFCセランゴール 1-2 ムアントン・ユナイテッド2024年12月5日セブFC 0-4 セランゴール(326人)ムアントン・ユナイテッド 1-0 全北現代モータース(3,125人)1.全北現代モータース4勝2敗※勝点122.ムアントン・ユナイテッド3勝1敗2分※勝点113.セランゴール3勝2敗1分※勝点104.セブFC5敗1分※勝点1〈Round16〉〜1stレグ〜2025年2月12日ナムデン 0-3 サンフレッチェ広島(10,800人)シドニーFC 2-2 バンコク・ユナイテッド(5,131人)2025年2月13日ムアントン・ユナイテッド 2-3 ライオン・シティ・セーラーズ(3,865人)ポートFC 0-4 全北現代モータース(1,385人)〜2ndレグ〜2025年2月19日サンフレッチェ広島 4-0 ナムデン(9,471人)※2試合合計7-0でサンフレッチェ広島が準々決勝進出!バンコク・ユナイテッド 2(EX)3 シドニーFC(1,819人)※2試合合計4-4(延長1-0)でシドニーFCが準々決勝進出!2025年2月20日ライオン・シティ・セーラーズ 4-0 ムアントン・ユナイテッド(2,749人)※2試合合計7-2でライオン・シティ・セーラーズが準々決勝進出!全北現代モータース 1-0 ポートFC(3,485人)※2試合合計5-0で全北現代モータースが準々決勝進出!〈準々決勝〉〜1stレグ〜2025年3月5日サンフレッチェ広島 - ライオン・シティ・セーラーズ2025年3月6日全北現代モータース - シドニーFC〜2ndレグ〜2025年3月12日ライオン・シティ・セーラーズ - サンフレッチェ広島2025年3月13日シドニーFC - 全北現代モータースタイ勢が3チームともRound16に進んではいたものの、あっさり全チームが敗退となってしまいました。我らが日本勢代表のサンフレッチェ広島は、ここまで圧倒して敵なし状態の8試合7勝1分と勝ち残っています。次Roundも大勝連勝で4強には進むでしょう。顔ぶれや戦いぶりを見て準決勝からが本番みたいな感じですよね?勢いやここまでの結果を見る限り、サンフレッチェ広島が初代チャンピオン間違いないような気もしますが、勘違いを起こさずリーグとの併用で選手起用など工夫しながらタイトルを狙います。今後、世界で結果を残して生き続けるためにはハードなスケジュールもものとせず、アッサリとタイトル獲得を成し遂げてもらいたいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月22日
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みなさん、こんばんわ!今週は気持ち的に長かった。富山、静岡と続いた超長期出張が先週に終わり、大阪での通常に戻ったからか通退勤の移動など負荷が大きかったんかな?疲れました。ただ明日からの3連休でコンディション戻さないといけないですね?さて、新生なでしこJAPANが気持ちのいい完勝劇。アメリカでの開催となる【She Believes Cup 2025】が幕を開けました。現地時間の昨日20日に初戦となるオーストラリアとの一戦に挑みました。池田太氏からバトンを引き継いだ初の外国人指揮官、ニルス・ニールセン監督の初陣となります。強豪国との対戦とあって慎重な展開が予想されましたが、はるかに上回る攻撃的なサッカーでオーストラリアを完膚なきまでに叩きのめしました。【She Believes Cup 2025】@アメリカ2025年2月20日(木)アメリカ 2-0 コロンビア(15,043人)(得点経緯)33分アメリカ60分アメリカ日本 4-0 オーストラリア(5,243人)(得点経緯)6分日本※田中美南32分日本※田中美南52分日本※浜野まいか75分日本※南萌華◯ポゼッション率55%:45%◯シュート数17(8):1(0)※()内は枠内数◯GK山下杏也加(マンチェスター・シティ※イングランド)◯DF南萌華(ASローマ※イタリア)熊谷紗希(ロンドン・シティ・ライオネス※イングランド2部)高橋はな(三菱重工浦和レッズ)→85分守屋都弥(エンジェル・シティ※アメリカ)古賀塔子(フェイエノールト※オランダ)北川ひかる(BKヘッケン※スウェーデン)◯MF長野風花(リバプール※イングランド)→60分宮澤ひなた(マンチェスター・ユナイテッド※イングランド)長谷川唯(マンチェスター・シティ※イングランド)藤野あおば(マンチェスター・シティ※イングランド)→60分植木理子(ウエストハム・ユナイテッド※イングランド)浜野まいか(チェルシー※イングランド)→71分松窪真心(ノースカロライナカレッジ※アメリカ)◯FW田中美南(ユタ・ロイヤルズ※アメリカ)→85分籾木結花(レスター・シティ※イングランド)2025年2月23日(日)アメリカ - オーストラリアコロンビア - 日本2025年2月26日(水)アメリカ - 日本オーストラリア - コロンビアポゼッション率、シュート数を見ただけでなでしこJAPANが圧倒したのがわかります。この完勝劇で日本メディアはまたなでしこ最強と騒ぐことでしょう。新体制になったことや海外組がここまで増えたこと。オーストラリアにこの勝利とあって普通は勘違いを起こすはず。だけど彼女たちはプロだしハイレベルな環境で日々プレーしています。上には上がいてなでしこJAPANは2011年の世界制覇以来、何も手にしてないんです。大陸チャンピオンは当たり前の通過点だし、嬉しいけども自惚れることはありません。逆に準優勝であっても、アジアで勝てなかった時のショックが大きくなる時代。このオーストラリア戦の勝利はあくまでも世界最強になるためのスタートとなるようにしたい。次戦のコロンビア戦に勝てば、最終戦はアメリカとの完全アウェーの環境下でタイトルを争えるシュチュエーションに。再来年の【FIFA Women's World Cup 2027】に照準を合わせ、一歩ずつステップを踏んで勝ち癖と自信をつけて進化していってもらいたい。そう思わせてくれた初陣となりました。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月21日
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みなさん、こんばんわ!やはり会社出勤での仕事は久しぶりだし疲れが。でも明日頑張れば3連休やし頑張るしかないですね。さて、2005JAPANは2位通過となりました。中国で開催されている【AFC U-20 Asian Cup 2025】のグループリーグが終わりました。韓国との首位決戦はアディショナルタイムに追いつかれ同点に。【AFC U-20 Asian Cup 2025】〈グループA〉2025年2月12日中国 2-1 カタール(5,152人)オーストラリア 5-1 キルギス(655人)2025年2月15日キルギス 2-5 中国(7,944人)カタール 1-3 オーストラリア(1,072人)2025年2月18日中国 1-2 オーストラリア(8,743人)(得点経緯)23分オーストラリア25分オーストラリア29分中国キルギス 0-4 カタール(267人)(得点経緯)28分カタール45+5分カタール55分カタール83分カタール1.オーストラリア3勝※勝点9(得点10失点3)2.中国2勝1敗※勝点6(得点8失点5)3.カタール1勝2敗※勝点3(得点6失点5)4.キルギス3敗※勝点0(得点3失点14)〈グループB〉2025年2月13日イラク 1-1 北朝鮮(266人)ヨルダン 0-1 サウジアラビア(472人)2025年2月16日サウジアラビア 0-1 イラク(827人)北朝鮮 1-2 ヨルダン(603人)2025年2月19日イラク 0-0 ヨルダン(310人)サウジアラビア 2-1 北朝鮮(412人)(得点経緯)28分北朝鮮51分サウジアラビア85分サウジアラビア1.サウジアラビア2勝1敗※勝点6(得点3失点2)2.イラク1勝2分※勝点5(得点2失点1)3.ヨルダン1勝1敗1分※勝点4(得点2失点2)4.北朝鮮2敗1分※勝点1(得点3失点5)〈グループC〉2025年2月13日ウズベキスタン 1-0 イエメン(179人)イラン 3-0 インドネシア(356人)2025年2月16日インドネシア 1-3 ウズベキスタン(510人)イエメン 0-6 イラン(225人)2025年2月19日ウズベキスタン 1-2 イラン(252人)(得点経緯)52分イラン66分イラン※PK81分ウズベキスタン インドネシア 0-0 イエメン(236人)1.イラン3勝※勝点9(得点11失点1)2.ウズベキスタン2勝1敗※勝点6(得点5失点3)3.インドネシア2敗1分※勝点1(得点1失点6)4.イエメン2敗1分※勝点1(得点0失点7)〈グループD〉2025年2月14日日本 3-0 タイ(184人)韓国 2-1 シリア(363人)2025年2月17日シリア 2-2 日本(468人)タイ 1-4 韓国(165人)2025年2月20日日本 1-1 韓国(得点経緯)28分日本※神田奏真90+1分韓国シリア 2-2 タイ(得点経緯)52分シリア71分シリア73分タイ81分タイ1.韓国2勝1分※勝点7(得点7失点3)2.日本1勝2分※勝点5(得点6失点3)3.シリア1敗2分※勝点2(得点5失点6)4.タイ2敗1分※勝点1(得点3失点9)勝利目前の展開で追いつかれてしまいました。ポジティブに捉えれば、最後の集中力を修正すれば勝てる試合だったということ。このドローは終わりを意味する試合ではないし、トーナメント進出を決めた次につながる引き分け。今大会で1番大事な試合となるのが、23日の準々決勝イラン戦。この試合で同じことを繰り返さないためにも、いい教訓になった韓国戦と捉えましょう。今大会のイランは正直強い。3試合で11得点1失点は脅威。でもアジアの8強ともなればどこが相手でも楽な試合にはなりません。となればどこが相手だろうが勝たないといけない試合になります。〈準々決勝〉2025年2月22日サウジアラビア - 中国オーストラリア - イラク2025年2月23日イラン - 日本韓国 - ウズベキスタン この勝ち残りの顔ぶれを見て楽な対戦相手がないのがわかります。中国だって開催国だし、サポーターの数が他試合と比較しても雲泥の差。完全アウェーの環境がついてくるし、ここからの試合はまさに死闘の連続のはず。船越優蔵監督はこの逆境を楽しんで、選手たちをピッチに送り出してもらいたい。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月20日
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みなさん、こんばんわ!日の丸のためにアジアを戦う2005JAPAN。中国時間の明日2月20日に【AFC U-20 Asian Cup 2025】グループリーグ最終節となる韓国戦に挑みます。負ければグループリーグ敗退の可能性を残す中で、最高の準備をしてくれてると思います。結果は自ずと明日わかります。日本に残る私たちは彼らを信じて待つしかありません。そんな2005JAPANが目指しているのがチリで開催される【FIFA U-20 World Cup 2025】。他の大陸でも予選が行われて徐々に出場国も決まりかけています。今日は先日もテーマにしたCONMEBOL予選について。先日16日までベネズエラで開催されていたのが【CONMEBOL South American U-20 Championship 2025】。First Stageの結果はすでにテーマにしてますので、Final Stageの結果と最終順位。その上で開催国チリを除く上位4ヶ国を見ていきます。【CONMEBOL South American U-20 Champion 2025】@ベネズエラ〜Final Stage〜2025年2月4日チリ 1-2 アルゼンチンウルグアイ 0-1 ブラジルコロンビア 4-0 パラグアイ2025年2月7日コロンビア 0-1 ブラジルウルグアイ 3-4 アルゼンチンパラグアイ 2-1 チリ2025年2月10日パラグアイ 1-3 ブラジルアルゼンチン 1-0 コロンビアチリ 1-1 ウルグアイ 2025年2月13日パラグアイ 1-0 ウルグアイ コロンビア 3-1 チリブラジル 1-1 アルゼンチン2025年2月16日ウルグアイ 1-3 コロンビアアルゼンチン 2-3 パラグアイブラジル 3-0 チリ1.ブラジル4勝1分※勝点13(得点9失点2)2.アルゼンチン3勝1敗1分※勝点10(得点10失点8)3.コロンビア3勝2敗※勝点9(得点10失点4)4.パラグアイ3勝2敗※勝点9(得点7失点10)5.ウルグアイ4敗1分※勝点1(得点5失点10)6.チリ4敗1分※勝点1(得点4失点11)First StageでグループBを勝ち抜いた3ヶ国が強さを見せ、全て世界行きを決めました。序盤躓いたブラジルが、いざタイトルがかかるRoundに進めば勝負強さを発揮してきました。アルゼンチンと引き分けたもののFinal Stage無傷の勝点13で大陸チャンピオンになりました。そして唯一グループAから突破を決めたのが、ウルグアイに0-6と完敗して、Final Stageでリベンジを果たしたパラグアイ。そして最下位となったチリが【FIFA U-20 World Cup 2025】の開催国とあってウルグアイ以外が世界行きを決めました。◯開催国チリ(5大会ぶり7度目)◯予選突破ブラジル(2大会連続20度目)アルゼンチン(5大会連続18度目)コロンビア(3大会連続12度目)パラグアイ(5大会ぶり10度目)こんな彼らに挑戦できる環境があるんです。中国で日の丸を背負って戦う2005JAPANには、是非味を見せてもらってアジアチャンピオンとして、世界で彼らを破る姿を見せてもらいたい。彼らならできる。私たちはそう信じていますよ!では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月19日
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みなさん、こんばんわ!まさかのドロー。中国で開催されている【AFC U-20 Asian Cup 2025】もグループリーグ2巡目が終わりました。現地時間の今日からはグループ最終順位が確定して、トーナメント以降の対戦カードが決まっていきます。我らがU-20日本代表が目指すべき場所はアジア制覇経由での世界行き。その先には世界制覇というチャレンジが待っているはず。2巡目の結果と現時点での順位を見ていきます。【AFC U-20 Asian Cup 2025】〈グループA〉2025年2月12日中国 2-1 カタール(5,152人)オーストラリア 5-1 キルギス(655人)2025年2月15日キルギス 2-5 中国(7,944人)(得点経緯)13分中国25分キルギス 45分中国※PK49分中国64分キルギス 80分中国90+2分中国カタール 1-3 オーストラリア(1,072人)(得点経緯)19分カタール24分オーストラリア52分オーストラリア69分オーストラリア2025年2月18日中国 - オーストラリアキルギス - カタール1.オーストラリア2勝※勝点6(得点8失点2)2.中国2勝※勝点6(得点7失点3)3.カタール2敗※勝点0(得点2失点5)4.キルギス2敗※勝点0(得点3失点10)〈グループB〉2025年2月13日イラク 1-1 北朝鮮(266人)ヨルダン 0-1 サウジアラビア(472人)2025年2月16日サウジアラビア 0-1 イラク(827人)(得点経緯)25分イラク北朝鮮 1-2 ヨルダン(603人)(得点経緯)6分ヨルダン72分ヨルダン83分北朝鮮※PK2025年2月19日イラク - ヨルダンサウジアラビア - 北朝鮮1.イラク1勝1分※勝点4(得点2失点1)2.ヨルダン1勝1敗※勝点3(得点2失点2)3.サウジアラビア1勝1敗※勝点3(得点1失点1)4.北朝鮮1敗1分※勝点1(得点2失点3)〈グループC〉2025年2月13日ウズベキスタン 1-0 イエメン(179人)イラン 3-0 インドネシア(356人)2025年2月16日インドネシア 1-3 ウズベキスタン(510人)(得点経緯)21分ウズベキスタン 23分インドネシア47分ウズベキスタン 63分ウズベキスタン イエメン 0-6 イラン(225人)(得点経緯)26分イラン34分イラン42分イラン45+2分イラン※OG46分イラン72分イラン2025年2月19日ウズベキスタン - イランインドネシア - イエメン 1.イラン2勝※勝点6(得点9失点0)2.ウズベキスタン2勝※勝点6(得点4失点1)3.インドネシア2敗※勝点0(得点1失点6)4.イエメン2敗※勝点0(得点0失点7)〈グループD〉2025年2月14日日本 3-0 タイ(184人)韓国 2-1 シリア(363人)2025年2月17日シリア 2-2 日本(得点経緯)10分シリア24分日本※大関友翔33分シリア85分日本※高岡伶颯タイ 1-4 韓国(165人)(得点経緯)23分タイ32分韓国59分韓国86分韓国89分韓国2025年2月20日日本 - 韓国シリア - タイ1.韓国2勝※勝点6(得点6失点2)2.日本1勝1分※勝点4(得点5失点2)3.シリア1敗1分※勝点1(得点3失点4)4.タイ2敗※勝点0(得点1失点7)シリア相手に勝てなかったことで、韓国では余裕報道があるようです。日本のメディアは相手が韓国になると煽る意味も含めて、韓国での報じ方を伝えてくれます。意味があるかはわかりませんが、日本にとっては勝つための切り替えができるのでポジティブなドローとしたい。しかも展開的にリードを許す中で、追いつき勝点を手にしたことは評価とも取れます。決して満足できる結果ではないけどもやはり次がある中では、前を向いてポジティブに解釈したい。2005JAPANはここまで5得点を決めてますが、得点者はみんな違います。まず3戦目となる韓国戦でスターになるのは誰なのか?勝利が欲しい時にチームを勝たせる選手こそが、私の求める選手。それはなにも攻撃的な選手だけではありません。体を張ってゴールを守ることで勝利に導く守護神やDF陣もいます。勝利を決定づけるゴールをアシストするパサーが出てくるかもしれません。当然ながらゴールという数字に残る活躍を見せることも要素。今の日本には志を高く持ったアンダーカテゴリーの選手が次から次に出てきます。かつて、10年に1人の逸材と言われたレベルは今は1年に数人程度出てきてるのではないでしょうか?そしてアンダーカテゴリーで無名でも年齢を重ねるごとに魅力度を増していく選手もたくさんいます。今大会に参加しているメンバーでどれだけの逸材が成長していくのか楽しみでなりません。すでに同世代の日本代表という選ばれたスターたち。この勝たなければならない試合に勝たせてくれる選手の集まりだと思うので次の更新時には、韓国への安堵の勝利を伝えたいですね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月18日
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みなさん、こんばんわ!今日はホンマに久しぶりに会社への出勤。1日社内業務でしたが懐かしさと、出張感覚からの脱却へ移行の時間となりました。さて、2025シーズンの【明治安田Jリーグ】が幕開けです。J3では2試合が未消化で4月末開催となりますが、全カテゴリー28試合が行われました。動員数を昨シーズン同様に追いかけてみたいと思います。【明治安田J1リーグ2025】〈第1節〉2025年2月14日(金)ガンバ大阪 2-5 セレッソ大阪@パナソニックスタジアム吹田(34,860人)2025年2月15日(土)横浜Fマリノス 1-1 アルビレックス新潟@日産スタジアム(32,713人)横浜FC 0-1 FC東京@ニッパツ三ツ沢球技場(12,195人)ヴィッセル神戸 0-0 浦和レッズ@ノエビアスタジアム神戸(22,266人)ファジアーノ岡山 2-0 京都サンガ@JFE晴れの日スタジアム(14,575人)アビスパ福岡 0-1 柏レイソル@ベスト電器スタジアム(9,923人)川崎フロンターレ 4-0 名古屋グランパス@Uvanceとどろきスタジアムby Fujitsu(23,005人)湘南ベルマーレ 1-0 鹿島アントラーズ@レモンガススタジアム(13,025人)2025年2月16日(日)東京ヴェルディ 0-1 清水エスパルス@東京・国立競技場(52,541人)町田ゼルビア 1-2 サンフレッチェ広島@町田GIONスタジアム(12,773人)第1節合計・・227,876人/10試合【明治安田J2リーグ2025】〈第1節〉2025年2月15日(土)いわきFC 0-2 ジェフユナイテッド市原・千葉@ハワイアンズスタジアムいわき(5,046人)RB大宮アルディージャ 2-1 モンテディオ山形@NACK5スタジアム大宮(13,418人)ヴァンフォーレ甲府 1-0 レノファ山口@JITリサイクルインクスタジアム(10,152人)ジュビロ磐田 3-2 水戸ホーリーホック@ヤマハスタジアム(11,819人)藤枝MYFC 0-2 徳島ヴォルティス@藤枝市総合運動公園サッカー場(7,206人)サガン鳥栖 0-1 ベガルタ仙台@駅前不動産スタジアム(11,610人)V・ファーレン長崎 3-2 ロアッソ熊本@PEACE STADIUM Connected by SoftBank(19,248人)2025年2月16日(日)愛媛FC 0-1 カターレ富山@ニンジニアスタジアム(5,007人)FC今治 0-1 ブラウブリッツ秋田@アシックス里山スタジアム(4,566人)大分トリニータ 2-0 北海道コンサドーレ札幌@クラサスドーム大分(14,548人)第1節・・102,620人/10試合【明治安田J3リーグ2025】〈第1節〉2025年2月15日(土)栃木シティ 2-1 SC相模原@CITY FOOTBALLスタジアム(3,283人)ザスパ群馬 0-0 FC琉球@正田醤油スタジアム群馬(3,452人)2025年2月16日(日)アスルクラロ沼津 3-0 ガイナーレ鳥取@愛鷹広域公園多目的競技場(2,844人)FC大阪 1-1 FC岐阜@東大阪市花園ラグビー場(3,558人)奈良クラブ 2-2 福島ユナイテッド@ロードフィールド奈良(2,378人)テゲバジャーロ宮崎 0-1 AC長野パルセイロ@いちご宮崎新富サッカー場(1,438人)栃木SC 1-0 高知ユナイテッド@カンセキスタジアム(6,521人)鹿児島ユナイテッド 1-1 カマタマーレ讃岐@白波スタジアム(6,216人)2025年4月26日(土) ギラヴァンツ北九州 - 松本山雅FC@ミクニワールドスタジアム北九州ヴァンラーレ八戸 - ツエーゲン金沢@プライフーズスタジアム第1節合計・・29,690人/8試合開幕セットあって話題性もあるしどのチームも動員は増える傾向にあるはず。昨シーズン比較で見ても各カテゴリーで1試合平均は増えてます。J1で20,000人、J2で10,000人平均という私の求める数字をクリアしてます。5,000人を目指したいJ3では3,711人平均とまだ開きがあります。28試合の開幕節だけ見ると360,186人を動員し、昨シーズンの10,467人という平均値を超える1試合平均12,864人と上場のスタート。まずは安心できる数字だし、今後は維持していきながらシーズン後半に伸ばしていく準備へと移りたい。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月17日
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みなさん、こんばんわ!最近定期的にうちの実家に行ってます。静岡出張も終わり、報告を兼ねて今日も出かけてきました。明日からは久しぶりに自宅からの仕事出勤に戻るので慣れるまで時間がかかるでしょう。なので今日の更新はお休みしちゃいます。ご了承下さい。チャオ!
2025年02月16日
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みなさん、こんにちわ!昨年10月から途中帰宅は数度あったものの完全終了で、久しぶりの自宅生活に戻ります。季節が大きく変わりまだ半袖後半の季節に富山に出かけ、花粉が舞う春直前になってしまいました。プライベートでも父が亡くなるなどショッキングな経験もし、忘れられない長期出張となりそうです。家族にはかなり迷惑をかけたし、孝行をしていきたいと思います。さて、昨日【明治安田J1リーグ2025】が大阪ダービーで幕を開け、我らがセレッソ大阪が完全アウェーの環境下で2-5と完勝。近未来のエースとなる北野颯太の2ゴールと香川真司、田中駿汰に加え、個人的に期待している中島元彦と主役陣のゴールで前評判の高かったガンバ大阪に最高の勝利。そして裏側ではU-20日本代表がアジア制覇経由、世界へ向けての挑戦が始まっています。中国で開催されている【AFC U-20 Asian Cup 2025】ですが、グループリーグ1巡目を終えました。昨日我らが2005JAPANが初戦のタイ戦に挑みました。【AFC U-20 Asian Cup 2025】〈グループA〉2025年2月12日中国 2-1 カタール(5,152人)(得点経緯)17分中国21分中国55分カタールオーストラリア 5-1 キルギス(655人)(得点経緯)4分オーストラリア15分オーストラリア26分オーストラリア31分オーストラリア61分オーストラリア73分キルギス※PK2025年2月15日キルギス - 中国カタール - オーストラリア2025年2月18日中国 - オーストラリアキルギス - カタール〈グループB〉2025年2月13日イラク 1-1 北朝鮮(266人)(得点経緯)32分イラク62分北朝鮮ヨルダン 0-1 サウジアラビア(472人)(得点経緯)46分サウジアラビア2025年2月16日サウジアラビア - イラク北朝鮮 - ヨルダン2025年2月19日イラク - ヨルダンサウジアラビア - 北朝鮮〈グループC〉2025年2月13日ウズベキスタン 1-0 イエメン(179人)(得点経緯)26分ウズベキスタン イラン 3-0 インドネシア(356人)(得点経緯)5分イラン63分イラン70分イラン2025年2月16日インドネシア - ウズベキスタンイエメン - イラン2025年2月19日ウズベキスタン - イランインドネシア - イエメン 〈グループD〉2025年2月14日日本 3-0 タイ(184人)(得点経緯)14分日本※石井久嗣33分日本※市川吏音69分日本※佐藤龍之介韓国 2-1 シリア(363人)(得点経緯)8分韓国23分韓国60分シリア2025年2月17日シリア - 日本タイ - 韓国2025年2月20日日本 - 韓国シリア - タイまず安堵の初戦勝利。タイは格下との報道もあるけど日本が楽に勝てるほどの差はないはず。ただ今の日本のサッカー界が目指すべき場所が高くにあるため、相手をリスペクトして準備に手を抜かず競争の激化が機能してどんな相手だろうと全力でプレーする習慣を身につけている印象。アジア国際大会の初戦の難しさを前半の早い時間帯に先制しての展開で完勝に持っていくあたり心強さを感じざるを得ません。グループリーグ最終戦となる韓国戦が順位決定戦となるし、まずは次戦もきっちり勝点3を積むことで突破自体を決めておきたい。Jリーグ2025シーズンが幕を開け、サッカーのある日常がまた日本にやってきました。なでしこJAPAN新体制始動も控えるし、来月にはSAMURAI BLUEの世界行き瞬間も見られるはず。サッカー好きからすると待ちに待った楽しい時間が待ち控えます。一つずつ整理しながら楽しみたいと思います。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月15日
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みなさん、こんばんわ!長かった出張も終わり、今日自宅に帰宅しました。無事に帰阪したことですっかり更新のことを忘れてた(泣)寝ようと布団に入った今気づきました。流石にここから更新はしません。明日にしまぁす。ごめんなさい。おやすみなさい☆
2025年02月15日
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みなさん、こんばんわ!新フォーマットとなったアジアクラブNo.1を決める大会。グループステージもあと1試合まできました。東西それぞれ12チームが8試合を行い、上位8チームがトーナメントに進むフォーマット。日本勢の挑戦となるEast Regionですが、第7節までを終えました。ここまでの結果を。【AFC Champions League Elite 2024/2025】〜East Region〜蔚山HD(韓国)上海海港(中国)ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア)ブリーラム・ユナイテッド(タイ)ヴィッセル神戸(日本)浦項スティーラーズ(韓国)山東泰山(中国)横浜Fマリノス(日本)光州FC(韓国)上海申花(中国)川崎フロンターレ(日本)○第1節2024年9月17日光州FC 7-3 横浜Fマリノス(7,126人)山東泰山 3-1 セントラルコースト・マリナーズ(16,896人)ブリーラム・ユナイテッド 0-0 ヴィッセル神戸(16,793人)上海申花 4-1 浦項スティーラーズ(23,849人)2024年9月18日蔚山HD 0-1川崎フロンターレ(9,673人)上海海港 2-2 ジョホール・ダルル・タクジム(12,533人)○第2節2024年10月1日川崎フロンターレ 0-1 光州FC(12,527人)セントラルコースト・マリナーズ 1-2 ブリーラム・ユナイテッド(3,483人)浦項スティーラーズ 3-0 上海海港(5,309人)ジョホール・ダルル・タクジム 3-0 上海申花(31,386人)2024年10月2日ヴィッセル神戸 2-1 山東泰山(6,045人)横浜Fマリノス 4-0 蔚山HD(8,153人)○第3節2024年10月22日山東泰山 2-2 横浜Fマリノス(24,796人)光州FC 3-1 ジョホール・ダルル・タクジム(2,101人)上海海港 3-2 セントラルコースト・マリナーズ(10,728人)ブリーラム・ユナイテッド 1-0 浦項スティーラーズ(25,206人)2024年10月23日蔚山HD 0-2 ヴィッセル神戸(5,371人)上海申花 2-0 川崎フロンターレ(23,102人)○第4節2024年11月5日ヴィッセル神戸 2-0 光州FC(6,567人)川崎フロンターレ 3-1 上海海港(11,757人)セントラルコースト・マリナーズ 2-2 上海申花(3,080人)ジョホール・ダルル・タクジム 3-0 蔚山HD(34,236人)2024年11月6日横浜Fマリノス 5-0 ブリーラム・ユナイテッド(8,144人)浦項スティーラーズ 4-2 山東泰山(4,620人)○第5節2024年11月26日ヴィッセル神戸 3-2 セントラルコースト・マリナーズ(6,009人)ブリーラム・ユナイテッド 0-3 川崎フロンターレ(16,902人)蔚山HD 1-3 上海海港(3,121人)山東泰山 1-0 ジョホール・ダルル・タクジム(9,763人)2024年11月27日横浜Fマリノス 2-0 浦項スティーラーズ(8,932人)光州FC 1-0 上海申花◯第6節2024年12月3日セントラルコースト・マリナーズ 0-4 横浜Fマリノス(1,864人)浦項スティーラーズ 3-1 ヴィッセル神戸(4,149人)ジョホール・ダルル・タクジム 0-0 ブラーラム・ユナイテッド(31,687人)上海海港 1-1 光州FC(15,108人)2024年12月4日川崎フロンターレ 4-0 山東泰山(13,840人)上海申花 1-2 蔚山HD(26,191人)◯第7節2025年2月11日セントラルコースト・マリナーズ 1-2 ジョホール・ダルル・タクジム(1,610人)ヴィッセル神戸 4-0 上海海港(5,800人)浦項スティーラーズ 0-4 川崎フロンターレ(4,007人)山東泰山 3-1 光州FC(32,867人)2025年2月12日横浜Fマリノス 1-0 上海申花(11,626人)ブリーラム・ユナイテッド 2-1 蔚山HD1.横浜Fマリノス5勝1敗1分※勝点16(得点21失点9)2.ヴィッセル神戸5勝1敗1分※勝点16(得点14失点6)3.川崎フロンターレ5勝2敗※勝点154.光州FC4勝2敗1分※勝点135.ジョホール・ダルル・タクジム3勝2敗2分※勝点11(得点11失点7)6ブリーラム・ユナイテッド3勝2敗2分※勝点11(得点5失点10)7.山東泰山3勝3敗1分※勝点108.浦項スティーラーズ3勝4敗※勝点99.上海海港2勝3敗2分※勝点810.上海申花2勝4敗1分※勝点711.蔚山HD1勝6敗※勝点312.セントラルコースト・マリナーズ6敗1分※勝点11試合を残し日本勢が3位まで独占状況。8位以内を確定させRound16進出を決めました。あれだけ海外組を輩出する輸出国でありながらこの強さは嬉しい限り。各チームの努力の賜物です。またRound16で日本勢の直接対決も避けれたことで8強に全チームが進むチャンスがあります。この現順位をみて韓国勢の不審に目が行きますよね?蔚山HDは敗退が決まってるし、浦項スティーラーズも最終節次第では危ない状態。光州FCだけは決めましたが、ジョホール・ダルル・タクジムやブリーラム・ユナイテッドなどの躍進を評価すべきなのかもしれないですね?ここから一気に半減していくプロセスに入るし、私たちとしては日本勢が最後まで勝ち残っている姿しか興味ない。まず最終節の結果が今後に影響してくるので、カードだけ見ておきます。〈第8節〉2025年2月18日光州FC - ブリーラム・ユナイテッド川崎フロンターレ - セントラルコースト・マリナーズ上海申花 - ヴィッセル神戸ジョホール・ダルル・タクジム - 浦項スティーラーズ2025年2月19日蔚山HD - 山東泰山上海海港 - 横浜Fマリノス日本勢としては連勝をすれば自ずとトップ3独占となるだけに、第一関門はその姿を見たい。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月13日
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みなさん、こんばんわ!いよいよ長期出張も明後日で終わり。昨年10月から約5ヶ月間のホテル暮らしは正直長かった。間は数回自宅に戻りましたが、移動含めて楽ではないし疲れたというのがぶっちゃけ。でも出張ならではの経験もたくさんできたし、貴重な時間にもなりました。まだ2日間、最後までやり切って帰りたいと思います。さて、明後日14日(金)には大阪ダービーで【明治安田Jリーグ2025】が開幕です。翌15日(土)からはJ2もJ3も一気に開幕となります。各チームがそれぞれ目標をたてて2025シーズンに挑むわけですが、監督人事、選手の入れ替えなどをしてさらに合宿で準備を進めてきたことと思います。今日のテーマとしては新シーズンを迎えるJリーグの3つのカテゴリーの中で、私個人的に稀に見るハイレベルなリーグとなるのではと感じるのがJ2。当然、最高カテゴリーがJ1リーグなので、質の高さや魅了度は間違いなく【明治安田J1リーグ】が最高峰であります。ただ【明治安田J2リーグ】も2番目のカテゴリーとはいえ見劣りしないリーグとなるのではないかと思ってます。北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台ブラウブリッツ秋田モンテディオ山形いわきFC水戸ホーリーホックRB大宮アルディージャジェフユナイテッド市原・千葉ヴァンフォーレ甲府カターレ富山ジュビロ磐田藤枝MYFCレノファ山口徳島ヴォルティス愛媛FCFC今治サガン鳥栖V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ改めて20チームの顔ぶれを見るとJ1カテゴリーを経験してるのが、半分以上の11。おそらく識者的には昨シーズンJ1で降格を味わった3チーム(札幌・磐田・鳥栖)を中心にタイトル争いが繰り広げられると予想してくるでしょう。ただそんな甘くないと思うし他にも虎視眈々とJ1昇格を狙っているチームはたくさんあります。元日本代表クラスの選手を補強して万全の体制を整えるチームも。山口蛍を補強した長崎、清武弘嗣の復帰となる大分などは確実に目指してくるし、影響力を発揮してくるでしょう。また昨シーズンの昇格プレーオフで悔しい思いをした仙台や山形、千葉などからも目が離せないでしょう。さらに豊富な資金で話題をさらう昇格組となる大宮。他にもJ1経験ある甲府、徳島も候補だし、いわき、今治、山口、熊本などもチャンスはあるはず。もちろん残留を目標にするチームもあるでしょう。身の丈に合った目標設定は当然だし、段階を踏まえステップを踏んでいい。このカテゴリーの順位予想は本当に難しくなるはず。私自身は、セレッソ愛が強いからかもしれませんが山口蛍の長崎と清武弘嗣の大分に期待したい。さらにはRB大宮アルディージャの即昇格もあり得ると思ってます。今シーズンの結果次第で、秋春制移行後の【明治安田J1リーグ26/27】へのチャレンジ権を手にできるチャンス。3カテゴリーの中で最もアツく激しいリーグになるのではないでしょうか?J1でもJ3でも間違いなく数多くのドラマが見られるとは思いますが、あえてJ2に注目するシーズンにするのもアリかと思います。最後に開幕節の対戦カードのおさらいだけ。【明治安田J2リーグ2025】〈第1節〉2025年2月15日(土)いわきFC - ジェフユナイテッド市原・千葉RB大宮アルディージャ - モンテディオ山形ヴァンフォーレ甲府 - レノファ山口ジュビロ磐田 - 水戸ホーリーホック藤枝MYFC - 徳島ヴォルティスサガン鳥栖 - ベガルタ仙台V・ファーレン長崎 - ロアッソ熊本2025年2月16日(日)愛媛FC - カターレ富山FC今治 - ブラウブリッツ秋田大分トリニータ - 北海道コンサドーレ札幌では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月12日
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みなさん、こんばんわ!明日から3日間だけ最後の静岡に入ります。4連休をもらって予定も終わって明日、出張先の静岡に戻ります。どちらにしても今週末で完全帰阪となるので笑顔で帰れるように頑張りまぁす。さて、今年開催が予定されている世界大会のうち2008世代の男子が挑戦することになる【FIFA U-17 World Cup 2025】カタール大会。我らが2008JAPANもアジア予選を突破して当然ながら世界の頂点を目指しますが、装い新たに出場枠を増設しさらに毎年開催となる最初の年となります。AFCからはカタールを除く8枠ですし、最大はUEFAからの11枠となります。今日はそんなUEFA予選となる【UEFA U-17 Championship 2025】について。11カ国が世界に出場となりますので【UEFA U-17 Championship 2025】に出場した時点で世界確定となります。だって8カ国出場ですから。なので欧州予選自体の予選が大事になるということ。来月3月19日から各予選が始まりますが、その各グループ1位となる7カ国に、各2位の成績上位4カ国にカタール域が与えられることになります。既にその組み合わせは決まってます。昨年行われた〈Round1〉の結果を受けて、28カ国が〈Round2〉League-A行きを決めています。【UEFA U-17 Championship 2025】予選◯印は開催国〜Round1〜〈グループ1〉1.イングランド2.スウェーデン3.ラトビア◯4.マルタ〈グループ2〉1.ポーランド◯2.スロベニア 3.ジョージア4.アルメニア 〈グループ3〉1.クロアチア2.オランダ◯3.アルバニア4.フェロー諸島〈グループ4〉◯1.ベルギー2.ウクライナ3.コソボ4.アンドラ〈グループ5〉◯1.ポルトガル2.フィンランド3.ボスニア・ヘルツェゴビナ 4.リヒテンシュタイン 〈グループ6〉1.ギリシア2.ハンガリー◯3.ルーマニア4.アゼルバイジャン 〈グループ7〉1.チェコ◯2.ドイツ3.ベラルーシ 4.アンドラ〈グループ8〉◯1.北アイルランド2.アイルランド3.リトアニア 4.スコットランド〈グループ9〉1.イタリア2.ノルウェー3.ウェールズ ◯4.サンマリノ 〈グループ10〉1.スイス2.イスラエル3.モンテネグロ ◯4.モルドバ 〈グループ11〉1.フランス2.スロバキア ◯3.キプロス 4.ジブラルタル 〈グループ12〉1.スペイン◯2.アイスランド3.北マケドニア4.エストニア 〈グループ13〉◯1.セルビア2.トルコ3.ブルガリア〈グループ14〉1.オーストリア◯2.デンマーク3.ルクセンブルク ※各グループ上位2位までが〈Round2・League-A〉へ進出!※各グループ下位2ヶ国が〈Round2・League-B〉へ!〜Round2・League-A〜〈グループA1〉イタリア◯クロアチアウクライナスロバキア〈グループA2〉◯スペインオーストリアドイツノルウェー〈グループA3〉◯フランスギリシアデンマークフィンランド〈グループA4〉◯ポルトガルセルビアオランダハンガリー〈グループA5〉チェコ◯スイストルコスウェーデン〈グループA6〉ベルギー◯ポーランドアイスランドアイルランド〈グループA7〉◯イングランド北アイルランドスロベニアイスラエル〜Round2・League-B〜〈グループB1〉ルーマニア北マケドニア◯スコットランドリヒテンシュタイン 〈グループB2〉◯ボスニア・ヘルツェゴビナ ベラルーシ アルメニア サンマリノ 〈グループB3〉 ◯モンテネグロ ラトビアエストニア ジブラルタル 〈グループB4〉コソボ◯キプロス モルドバ アンドラ〈グループB5〉ルクセンブルク ブルガリア◯マルタフェロー諸島〈グループB6〉◯アルバニアウェールズ アゼルバイジャン 〈グループB7〉リトアニア ジョージア◯カザフスタン これまで最終予選となっていた【UEFA U-17 Championship 2025】自体はRound2・League-A各グループ1位だけが出場となるけど、世界へはさらに4枠にチャンスが与えられることになる異色のフォーマット。間違いなく世界のサッカーを引っ張っているのはUEFAだし、 AFCから8枠であれば自ずと差が出るのは理解できます。であればUEFA大会自体の出場枠を増やして大会価値を上げていく決断も必要なのかもしれないですよね?ま、私が意見することでもないですが。。。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月11日
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みなさん、こんばんわ!明日が祝日とあって今日は有給休暇を取りました。色んな手続きなど平日にしかできない作業に使いました。たくさん頭を使ったし疲れたので今日の更新はお休みします。明日は祝日で休みなのでゆっくりしたいと思います。チャオ!
2025年02月10日
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みなさん、こんばんわ!なでしこJAPANの活動が始まります。豊富な海外組を擁して世界の強豪たちと対戦します。当然ながら3連勝で自信をつけて帰ってきてもらいたいですが、私たち国民に感動をもらえる試合を展開してもらいたい。たとえ勝利しても手を抜く姿勢が見られたり、怠慢なプレーがあったらガッカリします。新体制とはいえ代表たるものその責任を持ってチャレンジしてきてもらいたいですね?そんなFIFA International Match Windowとのことで世界各地で国際試合が組まれています。なでしこJAPANが参戦する【She Believes Cup 2025】とは別に私が知る限りで2つの親善大会があるようです。〈1〉Pinatar Cup 2025 @スペイン2025年2月19日メキシコ - チャイニーズ・タイペイカナダ - 中国2025年2月22日中国 - チャイニーズ・タイペイカナダ - メキシコ2025年2月25日中国 - メキシコカナダ - チャイニーズ・タイペイ〈2〉Pink Ladies Cup 2025 @UAE2025年2月19日韓国 - ウズベキスタンヨルダン - インドロシア - タイ2025年2月23日ウズベキスタン - ヨルダンタイ - 韓国ロシア - インド2025年2月26日インド - 韓国ウズベキスタン - タイヨルダン - ロシア 〈3〉International Friendly Match2025年2月23日チリ - アルゼンチンコスタリカ - ニュージーランド2025年2月25日チリ - アルゼンチンコスタリカ - ニュージーランドFriendly Matchとしての情報はこれだけかな?あとは欧州では【UEFA Women's Nations League 2025】が開幕するようです。世界一を目指すなでしこJAPANなので参考までに新シーズンの欧州の力関係を見ていきます。【UEFA Women's Nations League 2025】〜League-A〜〈グループ1〉ドイツオランダオーストリアスコットランド〈グループ2〉フランスアイスランドノルウェースイス〈グループ3〉スペインイングランドベルギーポルトガル〈グループ4〉イタリアデンマークスウェーデンウェールズ 〜League-B〜〈グループ1〉ポーランド北アイルランドボスニア・ヘルツェゴビナ ルーマニア〈グループ2〉アイルランドトルコスロベニア ギリシア〈グループ3〉フィンランドセルビアハンガリーベラルーシ 〈グループ4〉チェコウクライナクロアチアアルバニア〜League-C〜〈グループ1〉スロバキア フェロー諸島モルドバ ジブラルタル 〈グループ2〉マルタジョージアキプロスアンドラ〈グループ3〉ルクセンブルク アルメニア カザフスタン リヒテンシュタイン 〈グループ4〉アゼルバイジャン モンテネグロ リトアニア 〈グループ5〉イスラエルブルガリアエストニア 〈グループ6〉コソボラトビア北マケドニアいまのなでしこJAPANには経験数が必要です。このシリーズに予定されている【She Believes Cup 2025】は非常に貴重な大会になるし、経験値を上げれます。ただこれまでのように年間の国際試合の数が少なければ、世界との差は縮まらないし競争は始まりません。FIFAで定められたWindowを全て使い切る交渉が必要だし、海外組が多くなってきた今だからこそ年間を通して国際試合を行うことに意味があるはず。宮本恒靖会長はなでしこJAPANの世界制覇を公約に挙げているはず。実現のために最善を尽くしてもらいたいし、現場を知っているからだからこそその手腕を見せてもらいたいですね。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月09日
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みなさん、こんばんわ!昨年末に亡くなった父の法要。予定していた霊園が雪で使えなくなって急遽、お願いしていた住職のお寺で行うことに。急な予定変更にも寛容に対応いただき、無事に終了。当初予定していた納骨は改めてに変更して行うことにしました。たくさんの人の協力あってと感謝ですね?さて、先月末にもテーマにしていた日本女子サッカー界の海外組。24/25冬の移籍マーケット締結で改めて振り返り含めておさらいをしておきます。新生なでしこJAPANの活動が始まる中で注目も集まりますし、サクッと。 ◯アメリカ永里優季(ヒューストン・ダッシュ)杉田妃和(ポートランド・ソーンズ)遠藤純(エンジェル・シティ)守屋都弥(エンジェル・シティ)三浦成美(ワシントン・スピリット)松窪真心(ノースカロライナ・カレッジ)田中美南(ユタ・ロイヤルズ)◯イタリア南萌華(ASローマ)◯イングランド〜1部〜長谷川唯(マンチェスター・シティ)清水梨紗(マンチェスター・シティ)山下杏也加(マンチェスター・シティ)藤野あおば(マンチェスター・シティ)大山愛笑(マンチェスター・シティ)宝田沙織(レスター・シティ)籾木結花(レスター・シティ)浜野まいか(チェルシー)林穂之香(エバートン)長野風花(リバプール)宮澤ひなた(マンチェスター・ユナイテッド)清家貴子(ブライトン)植木理子(ウエストハム・ユナイテッド)〜2部〜熊谷紗希(ロンドン・シティ・ライトネス)◯オーストリア伊藤彩羅(アウストリア・ウィーン)◯オランダ古賀塔子(フェイエノールト)板村真央(フェイエノールト)吉良知夏(テルスター)◯スイス平田舞(バーゼル)◯スウェーデン北川ひかる(ヘッケン)小山史乃観(ユールゴールデン)天野紗(ハンマルビー)宮川麻都(ハンマルビー)◯スペイン〜1部〜伊藤美玖(ウエルバ)米井朋香(エイバル)〜2部〜千葉望愛(アエム)田中ひとみ(アエム)吉村碧(カセレニョ)大熊良奈(カセレニョ)野口彩佳(デポルティーボアベニカ)◯デンマーク松原志歩(イエリング)◯ドイツ千葉玲海菜(フランクフルト )谷川萌々子(バイエルン・ミュンヘン)門脇真依(RBライプツィヒ)京川舞(ポツダム)加藤みづほ(ボルシアMG)◯ノルウェー高良亮子(クビナー)黒崎優香(アルナー・ビョルナー)◯ポルトガル和田奈央子(ランクFC)変更点は守屋都弥と熊谷紗希でしょうか?男子と比較してまだまだ日本人選手への関心度は高いはずだし、夏のマーケットで新たに移籍していく選手もいるでしょう。ポジション別でも。◯GKウルフ・ジェシカ結吏(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)平尾知佳(アルビレックス新潟)大熊茜(INAC神戸レオネッサ)大場朱羽(ミシシッピ大学)◯DF遠藤優(三菱重工浦和レッズ)石川璃音(三菱重工浦和レッズ)高橋はな(三菱重工浦和レッズ)◯MF中嶋淑乃(サンフレッチェ広島レジーナ)◯FW土方麻椰(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)などが控えるし昨年のヤングなでしこたちも海外組が増える中で、活躍の場を移す決意をしている選手もいるでしょう。なでしこJAPANも海外組だから代表に入れるという基準はなくなります。すでに今回のShe Believes Cup 2025のメンバーにも杉田妃和、遠藤純、守屋都弥、清水梨紗、小山史乃観、天野紗の名前もありません。ここ10年で世界の女子サッカーの環境はガラリと変化して、普及、露出、強化とあらゆる面で男子並みに進化を遂げてきました。日本はまだそのスピードに追いつけていない印象を受けるし、WE.League自体もグローバル化に発展していくプロセスにあります。流出だけでなく海外から素晴らしい選手の補強を進めるWE.クラブが出てくるべきだしマーケットの競争に入っていくために資金が必要になるためお金の動きを作り出さないといけません。選手を売ることだけでなく露出を集めることでスポンサー企業の発掘から放映権料やグッズ販売などプロクラブとしての意義を作り出していくべき。簡単ではないのは承知ですが、ここにチャレンジしてこそ日本女子サッカーの世界一という目標に近づく条件になるはず。今海外組で代表に入らない選手も当然ながらクラブで結果を出して、アピールしてきます。さらに国内組からもこのままでは納得しない逸材が出てこないと。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月08日
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みなさん、こんばんわ!仕事初め以降の帰宅。父の49日法要が明日に控えるので、帰阪しました。移動や大阪の人の多さに疲れがドッと出てます。明日も朝早くから出かけないといけないし慌ただしいので当然ながら更新はサボります。お許しください。チャオ!
2025年02月07日
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みなさん、こんばんわ!明日、家族の待つ自宅に戻ります。週明けに有給を取るので4連休になりますね!ただ予定びっしり入ってるし体調崩さんようにしないとね?さて、2005JAPANがアジア制覇経由で世界を目指す【AFC U-20 Asian Cup 2025】開幕直前。すでにメンバーも発表となり合宿がスタートしています。そんな2005世代の世界一を決める大会【FIFA U-20 World Cup 2025】に出場するために各大陸の予選を突破する必要があります。日本はアジアですが、いまベネズエラではCONMEBOL予選を兼ねた【CONMEBOL South American U-20 Championship 2025】が開催されています。すでにFirst Stageが終わりFinal Stageへと進んでます。本番開催国となるチリを除く4枠を決める大会となります。【CONMEBOL South American U-20 Championship 2025】〜First Stage〜〈グループA〉2025年1月23日ペルー 1-2 パラグアイ ベネズエラ 1-2 チリ2025年1月25日チリ 1-2 ウルグアイペルー 0-4 ベネズエラ2025年1月27日チリ 3-2 ペルーウルグアイ 6-0 パラグアイ 2025年1月29日ウルグアイ 2-0 ペルーパラグアイ 1-0 ベネズエラ2025年1月31日ベネズエラ 1-0 ウルグアイパラグアイ 2-1 チリ1,ウルグアイ3勝1敗※勝点9(得点10失点2)2.パラグアイ3勝1敗※勝点9(得点5失点8 )3.チリ2勝2敗※勝点6(得点7失点7)4.ベネズエラ2勝2敗※勝点6(得点6失点3)5.ペルー4敗※勝点0(得点3失点11)〈グループB〉2025年1月24日ボリビア 1-2 エクアドルブラジル 0-6 アルゼンチン2025年1月26日ボリビア 1-2 ブラジルアルゼンチン 1-1 コロンビア2025年1月28日アルゼンチン 1-0 ボリビアコロンビア 1-0 エクアドル 2025年1月30日コロンビア 3-2 ボリビアエクアドル 2-3 ブラジル2025年2月1日ブラジル 0-1 コロンビアエクアドル 0-0 アルゼンチン1.コロンビア3勝1分※勝点10(得点6失点3)2.アルゼンチン2勝2分※勝点8(得点8失点1)3.ブラジル2勝2敗※勝点6(得点5失点10)4.エクアドル1勝2敗1分※勝点4(得点4失点5)5.ボリビア4敗※勝点0(得点4失点8)〜Final Stage〜2025年2月4日チリ 1-2 アルゼンチンウルグアイ 0-1 ブラジルコロンビア 4-0 パラグアイ2025年2月7日コロンビア - ブラジルウルグアイ - アルゼンチンパラグアイ - チリ2025年2月10日パラグアイ - ブラジルアルゼンチン - コロンビアチリ - ウルグアイ 2025年2月13日パラグアイ - ウルグアイ コロンビア - チリブラジル - アルゼンチン2025年2月16日ウルグアイ - コロンビアアルゼンチン - パラグアイブラジル - チリFirst Stageで王国ブラジルが2敗するハプニングがありましたが、リセットの上Final Stageに進めたのでここからが勝負強さを発揮するチャンス。Final Stageの初戦はグループB突破の3カ国が勝利する展開に。2005世代となればプロでバリバリするカテゴリーになるし、我々日本にとっても世界でライバルになるであろう国の戦いぶりを見て損はありません。追いかけたいと思います。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月06日
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みなさん、こんばんわ!来週末で長かった出張も終わりを迎えます。ただ今週末に一回、私用で帰阪します。なので他拠点の同僚とご飯に行ってきました。さて、今日のテーマは新監督を迎えたなでしこJAPANについて。今日、ニルス・ニールセン新監督の初陣となる【She Believes Cup 2025】に向けたなでしこJAPANメンバーが発表となりました。サクッと構成を見ていきましょう。◯監督ニルス・ニールセン◯コーチ狩野倫久リア・ブレイニー◯GKコーチ西入俊浩◯フィジカルコーチ岡本隆吾◯テクニカルスタッフ小杉光正◯GK山下杏也加(マンチェスター・シティ※イングランド)平尾知佳(アルビレックス新潟)大熊茜(INAC神戸レオネッサ)◯DF熊谷紗希(ロンドン・シティ・ライオネス※イングランド2部)北川ひかる(BKヘッケン※スウェーデン)南萌華(ASローマ※イタリア)宝田沙織(レスター・シティ※イングランド)高橋はな(三菱重工浦和レッズ)石川璃音(三菱重工浦和レッズ)古賀塔子(フェイエノールト※オランダ)◯MF籾木結花(レスター・シティ※イングランド)清家貴子(ブライトン※イングランド)長谷川唯(マンチェスター・シティ※イングランド)三浦成美(ワシントン・スピリット※アメリカ)林穂之香(エバートン※イングランド)長野風花(リバプール※イングランド)宮澤ひなた(マンチェスター・ユナイテッド※イングランド)藤野あおば(マンチェスター・シティ※イングランド)浜野まいか(チェルシー※イングランド)谷川萌々子(バイエルン・ミュンヘン※ドイツ)◯FW田中美南(ユタ・ロイヤルズ※アメリカ)千葉玲海菜(フランクフルト※ドイツ)植木理子(ウエストハム・ユナイテッド※イングランド)19人の海外組に4人の国内組。過去最多となる海外組率。個人的な予想としてはニールセン監督が海外組にこだわって招集したように見て取れます。清水梨紗の復帰など候補となる選手を考えるとなでしこJAPANも海外組で構成できるまでに。ただ国内組も黙ってられません。意地を見せてもらわないといけない。このメンバーを見てまだ若い選手も多いし、ヤングなでしこからの昇格も当然あるはず。まず初陣ということで日本中に挨拶と、新生なでしこの強さを見せつけるためにも話題性ある布陣になったはず。【She Believes Cup 2025】@アメリカ2025年2月20日(木)アメリカ - コロンビア日本 - オーストラリア2025年2月23日(日)アメリカ - オーストラリアコロンビア - 日本2025年2月26日(水)アメリカ - 日本オーストラリア - コロンビアこの布陣であれば全勝優勝を期待したい。開催国アメリカとはドローになったとしても残り2試合は、安心して勝てる展開を見たい。当然、楽観視はできないし難しい試合になることは予想できますが、あえて違いを見せて勝つ余裕さを見たい。そして今後の強化活動のなかで、なでしこJAPAN内での競争を促すような流れに持っていきたいですよね?では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月05日
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みなさん、こんばんわ!昨日興味深いニュースが。まずはネットニュースのコピペを。【Jリーグは20歳以下の選手のプレー割合が「世界で2番目に低い国」?チームを率いる監督も世界で7番目の高さ】『CIES(国際スポーツ研究センター)』は現地時間31日に、公式SNSにて各国リーグにおける「20歳以下の若手選手のプレータイム」の割合が少ない国を、ランキング形式で発表した。CIESが行った調査によると、日本の明治安田J1リーグは世界で2番目に20歳以下選手のプレータイムの割合が少ない国だという。 CIESが発表した内容によると、2004年以降に生まれた20歳以下選手のプレータイムの割合について、世界50カ国のトップリーグが対象となっている。 20歳以下選手のプレータイムの割合がもっとも低かったのは0.7%で中国サッカー・スーパーリーグだ。そして、それに続いていたのが1.3%で日本の明治安田J1リーグとなっている。また、6位にはサウジアラビア・プロフェッショナルリーグが3.1%、9位には韓国・Kリーグが3.5%、10位にはUAE・プロリーグが3.8%とアジアからTOP10に5カ国ランクインしていた。 一方で20歳以下選手のプレータイムの割合がもっとも高いのは、セルビア・スーペルリーガで15.9%。2位はオーストラリアのAリーグ・メンで15.1%。3位にスロベニアの1.SNLで13.7%、4位はデンマークのスーペルリーガで13.4%となっていた。また、5位にはベルギー・プロ・リーグで12.9%、6位フランス・リーグアンで11.1%と、日本人選手もプレーするヨーロッパの国が続いている。 CIESは監督の平均年齢が高い国もランキング形式で発表しており、日本は平均年齢51.9歳でこれは世界45カ国で7番目に高い数字だという。なお監督の平均年齢の高さでは、サウジアラビアが55.6歳で1位。続いて韓国が53.9歳で2位と、こちらもアジアの国が上位を占めていた。このニュース、受け取り方によって成長にも繋げれるし、長所にもなります。20歳以下の選手の出場割合って高ければ、若手にチャンスがあるリーグと言えるし、次から次へとハイレベルな若手が出るリーグといえます。一方で、選手寿命の短さやベテラン選手の成長率の低さとも捉えることができます。まずプレー割合の高い1〜6位を参考にしていきましょう。1.セルビア15.9%2.オーストラリア15.1%3.スロバキア13.7%4.デンマーク13.4%5.ベルギー12.9%6.フランス11.1%そして低い10ヶ国は以下の通り。41.UAE3.8%42.韓国3.5%43.ルーマニア3.4%44.トルコ3.3%45.サウジアラビア3.1%46.ギリシア2.8%47.キプロス2.4%48.ペルー1.7%49.日本1.3%50.中国0.7%日本の数字でいくと高い国と比較して1チームあたり1人の違いといえます。ただ平均となれば大きな違いになるんですね?色んな要素が原因として考えられます。他国がどうかは正直、わかりません。(1)大学サッカー界の充実(2)J2・J3チームへのレンタル移籍(3)外国人選手の年齢の高さこの3点がJ1リーグの数字の特徴といえます。物足りなさでいくと10代でトップレベルを脅かす選手が少ないことも意味するはずですが、そのレベルの選手はベルギーなど高い割合を出すリーグへ移籍を選択する選手が多いことも現実。また助っ人外国人選手の年齢が高いことで平均年齢を上げている分析もできるかもしれないですよね?ベルギーだけでなくオランダ、ポルトガル、スウェーデンなどをステップに5大リーグへのステップを目論む流れ。とはいえU-18環境からプロへ進んだり、アカデミーからの飛び級でトップ出場へのチャンスが与えられる環境も必要です。これは日本が抱える課題になるかもしれないし、指導者年齢にも表れているのかもしれないですね?J1リーグの監督の平均年齢も高い方から数えて7番目と報じられてます。1位のサウジアラビアが55.6歳、2位の韓国が53.9歳。そしてJ1リーグは51.9歳とのこと。ここはライセンス制度も影響してるでしょうし、新しく若い指導者での采配へチャレンジできてないクラブが多いのかもしれません。日本の特徴としてはアンダーカテゴリーから指導者をスタートさせて、ライセンス取得までに時間がかかることで高年齢化が避けられません。また現状として同じ顔ぶれがトップカテゴリーの指揮官を回している印象。例えば福山シティに復帰した小谷野拓夢監督のようにプレーヤーとしての実績がなくても戦術家としてチャンスを手にできる環境がもっと増えてきてもいい。日本各地にたくさん地域クラブが誕生していく中で、面白い指導者が出ているのも事実。そこに目をつけて勝負するクラブがあってもいい。指導者も選手とおなじで実績を上げれば市場値が上がり、移籍マーケットに入ってきます。若くしてトップカテゴリーでのキャリアから結果に繋げていければ高値で海外引き抜きもありえるんです。チームとしてビジネスに繋げていければ見方も変えれます。これも日本の今置かれた個性だと思いますし、J2やJ3ではどんな環境かも改めて数字が出せれば、なお今後の進化に繋げていくチャンスになります。あくまでも参考程度に興味があるニュースだったのでテーマにしてみました。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月04日
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みなさん、こんばんわ!週明けの月曜日。残りわずかとなった静岡出張。普段他拠点で働く同僚での出張なので貴重なご飯会に行ってきました。情報共有はもちろん、刺激をもらいながらの時間。サクッと食べてきたのでまだこの時間ですが、お腹いっぱいで動けないくらいなので更新はサボりまぁす。ご了承下さい。では。
2025年02月03日
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みなさん、こんにちわ!静岡出張最後のオフとなります。来週は個人的予定で帰阪するので実質ラスト。特にすることなく時間が終わりに向かいます。さて、週末には【FUJIFILM SUPER CUP 2025】でシーズン幕開けとなる日本サッカー界。各チームがそれぞれに目標を持って、実現のために準備してますが、それは選手だけでなくサポーターや地域との協力が必要となります。サポーターの後押しがあってこそ選手たちは実力以上のパワーが生まれ勝利に繋げれるんです。そこで各60チームの本拠地スタジアムの紹介と動員数を紹介だけしておきます。昨シーズン動員記録を更新しましたが、まだまだ伸び代があるし、新たなスタジアム建設の案が出ているチームもある中で参考にしていこうと思います。【明治安田J1リーグ2025】◯鹿島アントラーズ県立カシマサッカースタジアム40,003人◯浦和レッズ埼玉スタジアム200262,010人◯柏レイソル三協フロンテア柏スタジアム15,109人◯東京ヴェルディ味の素スタジアム49,970人◯FC東京味の素スタジアム49,970人◯町田ゼルビア町田GIONスタジアム15,489人◯川崎フロンターレUvanceとどろきスタジアムby Fujitsu27,495人◯横浜Fマリノス日産スタジアム72,327人◯横浜FCニッパツ三ツ沢球技場15,454人◯湘南ベルマーレレモンガススタジアム平塚15,690人◯アルビレックス新潟デンカビッグスワンスタジアム42,300人◯清水エスパルスIAIスタジアム日本平20,248人◯名古屋グランパス豊田スタジアム44,380人◯京都サンガサンガスタジアムby KYOCERA21,670人◯ガンバ大阪パナソニックスタジアム吹田39,694人◯セレッソ大阪ヨドコウ桜スタジアム24,481人◯ヴィッセル神戸ノエビアスタジアム神戸30,132人◯ファジアーノ岡山JFE晴れの国スタジアム20,000人◯サンフレッチェ広島エディオンピースウイング広島28,520人◯アビスパ福岡ベスト電器スタジアム21,562人【明治安田J2リーグ2025】◯北海道コンサドーレ札幌大和ハウスプレミスドーム41,484人◯ベガルタ仙台ユアテックスタジアム仙台19,694人◯ブラウブリッツ秋田ソユースタジアム20,125人◯モンテディオ山形NDソフトスタジアム山形21,292人◯いわきFCハワイアンズスタジアムいわき5,030人◯水戸ホーリーホックケーズデンキスタジアム水戸12,000人◯RB大宮アルディージャNACK5スタジアム15,500人◯ジェフユナイテッド市原・千葉フクダ電子アリーナ19,781人◯ヴァンフォーレ甲府JITリサイクルインクスタジアム17,256人◯カターレ富山富山県総合運動公園陸上競技場25,251人◯ジュビロ磐田ヤマハスタジアム15,165人◯藤枝MYFC藤枝総合運動公園サッカー場13,000人◯レノファ山口維新みらいふスタジアム19,643人◯徳島ヴォルティス鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム19,514人◯愛媛FCニンジニアスタジアム21,419人◯FC今治アシックス里山スタジアム5,316人◯サガン鳥栖駅前不動産スタジアム24,490人◯V・ファーレン長崎PEACE STADIUM Connected by Softbank20,027人◯ロアッソ熊本えがお健康スタジアム32,000人◯大分トリニータクラサスドーム大分40,000人【明治安田J3リーグ2025】◯ヴァンラーレ八戸プライフーズスタジアム5,200人◯福島ユナイテッドとうほう・みんなのスタジアム21,000人◯栃木SCカンセキスタジアムとちぎ25,244人◯栃木シティCITY FOOTBALL STATION5,085人◯ザスパ群馬正田醤油スタジアム群馬17,891人◯SC相模原相模原ギオンスタジアム15,300人◯松本山雅FCサンプロアルウィン20,000人◯AC長野パルセイロ長野Uスタジアム15,491人◯ツエーゲン金沢金沢ゴーゴーカレースタジアム10,444人◯アスルクラロ沼津愛鷹広域公園多目的競技場10,000人◯FC岐阜岐阜メモリアルセンター長良川競技場26,109人◯FC大阪東大阪花園ラグビー場27,346人◯奈良クラブロードフィールド奈良30,600人◯ガイナーレ鳥取Axisバードスタジアム16,033人◯カマタマーレ讃岐Pikaraスタジアム30,099人◯高知ユナイテッド春野総合運動公園陸上競技場25,000人◯ギラヴァンツ北九州ミクニワールドスタジアム北九州15,300人◯テゲバジャーロ宮崎いちご宮崎新富サッカー場5,354人◯鹿児島ユナイテッド白波スタジアム19,934人◯FC琉球タピック県総合ひやごんスタジアム12,270人いまや当たり前のようにスタジアムには地域企業の命名権が。地域に根付いてる現状がわかるし全国各地にキャパシティの確保できるスタジアムがたくさんあることもわかります。J3にも30,000人を超えるキャパシティを持つスタジアムがあります。ただキャパシティとしての最多数を記入してますがJリーグ基準などで変動はあるようです。としても嬉しい傾向ですよね?これは百年構想に近づいてる証拠。あとはいかに動員率を高めていけるか。各チームがそれぞれの色を出して地域に浸透していければ、動員が上がり必然的に成績もついてきます。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月02日
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みなさん、こんにちわ!今年の移籍マーケットは寂しく感じますね?おそらく昨日対決を迎えた欧州移籍マーケット。帰還組や新海外組などの情報を加味してまとめてみたいと思います。○イタリア鈴木彩艶(パルマ)○イングランド〜1部〜遠藤航(リバプール)冨安健洋(アーセナル)三笘薫(ブライトン)鎌田大地(クリスタル・パレス)菅原由勢(サウサンプトン)◯高岡伶颯(サウサンプトン)〜2部〜坂元達裕(コベントリー・シティ)橋岡大樹(ルートン・タウン)大橋祐紀(ブラックバーン)斉藤光毅(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)田中碧(リーズ・ユナイテッド)平河悠(ブリストル・シティ)瀬古樹(ストーク)〜3部〜横山歩夢(バーミンガム)岩田智輝(バーミンガム)○オーストリア〜1部〜川村拓夢(ザルツブルク )財前淳(グラーツァー)〜2部〜ハーフナー・ニッキ(SVリート)○オランダ上田綺世(フェイエノールト)小川航基(NEC)佐野航大(NEC)塩貝健人(NEC)毎熊晟矢(AZ)三戸舜介(スパルタ・ロッテルダム)○スイス瀬古歩夢(グラスホッパー)常本佳吾(セルヴェット)○スウェーデン小杉啓太(ユールゴーデン)○スコットランド前田大然(セルティック)旗手怜央(セルティック)小田裕太郎(ハーツ)○スペイン〜1部〜久保建英(レアル・ソシエダ)浅野拓磨(マジョルカ)○デンマーク鈴木唯人(ブレンビー)村田聖樹(ヴェイレ)○ドイツ〜1部〜板倉滉(ボルシアMG)福田師王(ボルシアMG)伊藤洋輝(バイエルン・ミュンヘン)堂安律(フライブルク)チェイス・アンリ(シュツットガルト)花城琳斗(シュツットガルト)佐野海舟(マインツ)町野修斗(ホルシュタイン・キール)三好康児(ボーフム)長田澪(ブレーメン)〜2部〜アペルカンプ真大(デュッセルドルフ)室屋成(ハノーファー)松田隼風(ハノーファー)横田大祐(カイザースラウテルン)○トルコ松木玖生(ギョズテペ)○フィンランド田中亜土夢(ヘルシンキ)○フランス伊東純也(スタッド・ランス)中村敬斗(スタッド・ランス)◯関根大輝(スタッド・ランス)南野拓実(モナコ)オナイウ阿道(オセール)◯古橋亨梧(スタッド・レンヌ)○ベルギー〜1部〜伊藤涼太郎(シントトロイデン)谷口彰悟(シントトロイデン)山本理仁(シントトロイデン)藤田譲瑠チマ(シントトロイデン)小川諒也(シントトロイデン)小久保玲央ブライアン(シントトロイデン)◯小森飛絢(シントトロイデン)明本孝浩(ルーヴェン)大南拓磨(ルーヴェン)◯大畑歩夢(ルーヴェン)◯保田堅心(ヘンク)吉永夢希(ヘンク)藤井陽也(コルトレイク)◯角田涼太朗(コルトレイク)渡辺剛(ヘント)伊藤敦樹(ヘント)町田浩樹(サンジロワーズ)後藤啓介(アンデルレヒト)◯坂本一彩(ウェステルロー)〜2部〜安部柊斗(モヘンバーグ)道脇豊(ベーフェレーン)○ポーランド上月壮一郎(グールニク・ザブジェ)柴田駿(カトヴィツェ)永松秀麻(コロナ・キェルツェ)檜尾昴樹(スタル・ミエレツ)森下龍矢{レギア・ワルシャワ)○ポルトガル〜1部〜福井太智(アロウカ)藤本寛也(ジル・ヴィセンテ)守田英正(スポルティング)◯山田楓喜(ナシオナル)〜2部〜中村航輔(ポルティモネンセ)小林友希(ポルティモネンセ)広澤灯喜(ポルティモネンセ)上笹貫剣(オリヴェイレンセ)高橋友矢(オリヴェイレンセ)永田滉太朗(オリヴェイレンセ)宮田和純(オリヴェイレンセ)○ラトビア 大森裕介(ヴァルミエラ)川崎修平(ヴァルミエラ)デューク・カルロス(ヴァルミエラ)五味郁登(イェルガヴァ)花田康弘(イェルガヴァ)永澤海風(FK RFS)○ルーマニア大島拓登(ウニヴェルシタテア・クラヨーヴァ)三野草太(スフントゥ・ゲオルゲ)もしかしたら契約解除報道が出た中村航輔に進展があるかもしれません。坂本一彩など新天地で結果を出している選手もいるし、後藤啓介のようにトップ昇格即連発している選手もいます。このように大事なときに結果を出せる強さを持ち合わせることはプロとして大事な要素。帰還した選手もたくさんいたストーブリーグとなりましたが、いい循環として今後も進んでもらいたい。では今日はこの辺で。チャオ!
2025年02月01日
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