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只今海外蹴球欧州移籍市場は大賑わいです。ヤンゼンくんバイエルンへいらっしゃ~い♪に始まって、稲本フランクフルトへ移籍完了~!にも驚きましたが、まさか独W杯イタリア優勝の立役者のひとり、ルカ・トーニのバイエルン移籍が実現するとは思ってもみませんでした(汗)。参考http://www.fcbayern.t-com.de/jp/news/news/2007/12033.php?fcb_sid=1e77f6bcefb14b2c2aad67483c246226http://jp.uefa.com/footballeurope/news/kind=2/newsid=544754.htmlトーニと言えば、自分は独W杯でのウクライナ戦?でゴールを決めた時の笑顔が妙~に印象に残ってマス。うっわ~大人の男の魅力全開の絵に描いたようなラテン系イケメン!と(苦笑)。そのハッキリクッキリ濃いぃ顔の黒髪伊太利亜男が独逸蹴球界でプレー…何だか物凄い違和感(爆)。そもそも独逸人が伊太利亜へ行っても、伊太利亜人は独逸には来ないようなイメージがありましたが、どーゆー心境で新天地として独逸蹴球界を選択したのか、何だかとっても気になるところです。ちなみに Wikipedia の解説によると遅咲き選手のようですが(<バラやフリよりも一コ年下………み、見えない/汗)、色んなチームを渡り歩いている分、意外と苦労人…なのか???現所属のフィオレンティーナとは円満退団?のようですし、ここは一丁、昨年の独W杯と今シーズンのCLで培われた私的伊太利亜蹴球男のイメェジアップに、ゼヒとも貢献していただきたいものです(苦笑)。それにしても今シーズンの惨憺たる結果に、ホントにむちゃくちゃ懲りたんですねバイエルン…(苦笑)。このビックリ移籍の実現で、フロントのチーム改革への本気っぷりが窺い知れるような気がしましたが、そうなるとチェルシーのロッベンとかフランス代表のリベリーとかの獲得も夢じゃない…のか?ただ、シュバ坊はともかく王子とラーム、特に王子の立場が何だか微妙でかなり心配…(汗)。早く怪我を治して、代表戦のようにバイエルンでもコンスタントに活躍してくれると嬉しいんですが…(涙)。代表戦と言えば、今週末にまたユーロ2008予選の代表戦があります。で、ドイツ代表の試合も目出度く放送されることになりましたが、今回の代表戦の極東放送枠はナンとWOWOW!(叫)ただ、結局、バラックは出場出来ないし、王子もシュバ坊も出られないしでどーすべぇ…と悩んでおりましたが、只今加入料金絶賛無料キャンペーン中と言うことで、結局、スカパー経由でWOWOWに加入してしまいまいました(爆)。………全くこの1年でドレだけ蹴球関係に貢いだんだアタシ…(苦)。
2007/05/31
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昨日は友人に誘われて、新宿の厚生年金会館にて、クリトファー・ノーラン監督作品の『プレステージ』(<ちょっと前までは『イリュージョンVS(ヴァーサス)』って邦題でしたが…/苦笑)を観に行きました。日本版公式HPhttp://prestige.gyao.jp/主な出演者はヒュー・ジャックマン、クリスチャン・ベール、スカーレット・ヨハンソン…と、自分的お気に入り役者たちが揃い踏み、そして『バットマン ビギンズ』の監督で19世紀ロンドンを舞台にしたマジシャンたちの物語…と言うことで、一般公開前から楽しみにしておりました。ちなみにこの映画チラシには、“想像を超えるラスト!驚愕のトリックに世界が興奮!!”と書かれていたんですが。………え~…キーワードはハヤカワ文庫?(爆)←わかる人はイロイロと察してクダサイ…。いえ、私は原作(クリトファー・プリースト著『奇術師』)は未読ですし、もしかしたらこの作者の作風を知っていればさもありなん…と言う話だったのかもしれません。なのでまさかライバル関係にあるふたりのマジシャンたちの確執を描いた物語が、ミステリーどころかSFにまで発展するような話になるとは思いもしませんでした(汗)。いや、観ようによってはゴシックホラー?さすが19世紀ロンドン、さすが世界幻想文学大賞受賞作品(爆々)。そんなあるイミ超禁じ手と超古典的なトリックの併せ技で微妙と言えば微妙なオチでしたが、確かに自分は最後まで騙されたし、物語(見せ方)そのものは面白かったと言うか、生き馬の目を抜くようにして新しいマジックを生み出そうとする男たちの狂気と彼らに関わった女性たちの悲哀、そして踏み込んではならない領域へ踏み込んでしまったことによる皮肉なしっぺ返しなど、人間ドラマとしてもよく出来ていたと言うか、タネ明かしをされた後の確認作業も兼ねて、あーだこーだと内容について友人と大いに盛り上って話せた映画で良かったなと思いました。ところで、登場人物のひとりとしてデヴィット・ボウイが出演していたんですが、鑑賞後にチラシで確認するまで、自分はその役が彼であるとに全く気がつきませんでした(爆)。ゴラム…じゃなかったアンディ・サーキスは一発でわかったんですが(苦笑)。あと、ふたりのマジシャンたちに深く関わる人物を演じたマイケル・ケインは、大変自分好みの爺っちゃん俳優でした♪
2007/05/27
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去る23日(水)に行われたミラン(イタリア) VS リバプール(イングランド)のCL決勝戦 in アテネ、キックオフは日本時間で夜中の3時過ぎと言う、極東海外蹴球スキーにとっては超ハードなタイムスケジュールでしたが、それでもリアルタイム観戦する気満々でちゃんとTVの前でスタンバっておりました。おりましたが、どちらのチームも本命チームとは程遠く(…)緊張感が欠如していたせいか、ところどころで意識が遠のき、気がついたら2対1でミランが優勝していたと言うテイタラク(爆)。なので昨夜改めて(途中からでしたが>)再放送を観たんですが。………ヤヴァイ、はりきゅー(<注:ハリー・キューウェル by Martha姐さん)に惚れそう(爆)。後半戦で選手交代して途中出場したはりきゅー、一生懸命左ウィングを走っている姿が何だか so cute でしタ(<超ミーハー的視点)。独W杯後はケガで長らくお休みしていて、最近、復帰したら顔が丸くなってた?(爆)とは伺っておりましたが、おかげで独W杯の時よりも童顔なカンジに?や~何か可愛いんですけど~♪(<すっかりオバサン化してます…)ミランの方は献身的に頑張るガッちゃんがやっぱりいいカンジで、途中まではどちらを応援するともなく観てたんですが、またインザーギのそれオフサイドぢゃないの!?と思わせるような微妙な飛び出し&ゴールを決めた時のオーバーアクションな喜びようを目にした途端に、去るバイエルン戦での姿を彷彿とさせられた私の心はすっかりリバプールへ急傾斜(爆)。いえ、一昨年の悲惨な結末とミランスキーの友人のことを考えると、ここまできたら今年はミランだろ~…とは思いましたが、どーにもこーにもあの伊太利亜男の喜びようが性に合わなくてねぇ…(苦)。とりあえず雪辱を果たしたミラン優勝おめでとう、そしてはりきゅーとガッちゃんはらぶりぃだった。ってことで(<どーゆー総括/爆)。←それにしてもオサレな一般的イケメンズに見向きもしないアタシって一体…。
2007/05/25
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昨年のW杯は(ドイツ代表を破った>)イタリア代表が優勝、昨夜のCLは(FCバイエルン・ミュンヘンを破った>)ACミランが優勝、そして今年のクラブワールドカップは、必然的にカカ様擁する伊太利亜在住イケメンズの来日が決定。…はっきり言って伊太利亜蹴球スキーの友人がニクイです。(声を大にして>)羨ましいぃぃぃ~~~っ!!!しかもミラン、八百長問題のペナルティで今シーズンのリーグ戦はマイナス勝ち点から始まっているハズなのに、それでも来年のCL出場権を(予選出場とは言え>)しっかり確保しているところがまたニクイです(<そりゃ頑張った結果デショ…って言うかバイエルンが出られないのは自業自得だろうと言うのはナシの方向で/爆)。←総合順位は同じ4位なのに…(涙)。それにしてもいいなぁ~羨ましいなぁ~いいなぁ~羨ましいなぁ~(×えんどれす)。海外蹴球の世界へ突き落としてくれた(苦笑)友人の喜ぶサマは嬉しい限りですけど、独逸蹴球スキー的には心中とっても複雑ですヨ(痛)。そりゃガッちゃん(<注・ガットゥーゾ)は選手としてかなり好きなタイプだけどさ~所詮独逸蹴球贔屓なのでソレとコレとはまた話が別なのさ~(涙)。…それにしてもホントにいいなぁ~羨ましいなぁ~(<シツコイ)。
2007/05/24
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本日の蹴球観戦は未だかつてないほどの忙しさでした。最終節の生中継2試合中、シュトゥットガルトを観るかシャルケを観るかで悩みましたが、結局、気になる選手(<ドイツ代表の3人とスイス代表のこっぱげ マニャン)の多いシュトゥットガルトの試合を選択。観客席にブッフバルト監督とレーヴ監督の姿を見つけて喜びつつも、ハーフタイムにはすかさずシャルケのハイライトを観て、その合間にネットでバイエルンの様子をチェックし、ついでに裏番でブンデス試合よりも少し遅れてキックオフしたFA杯決勝のチェルシー VS マンUの様子を伺い、またシュトゥットガルトの試合に戻ってリアルタイム観戦すると言う目まぐるしさ(苦笑)。でもって結果。2対1でコットブスに勝って優勝しましたよシュトゥットガルト…!2対1でビーレフェルトに勝ったけど優勝出来ませんでしたよシャルケ…(惜)。シュトゥットガルト、ヒルデくんのファインセーブとヒッツのスーパーゴールは素晴らしかったですよ!そして彼らにマイスターシャーレを手渡したのは、相変わらずスーツ姿がおステキな元シュトゥットガルト選手のブッフ監督♪(<阿呆)でも、私的には、バイエルンが最終節のホームで勝って終われたのが1番嬉しかったんですけど(爆)。←それにしても5対2って…スマンねマインツ…(苦笑)。カーンが登板していなかったのは残念でしたが、現役引退&移籍選手がことごとくゴールを決めて、バイエルンでの最後の試合を花道で飾りましたよ!(嬉)参考 http://soccer.yahoo.co.jp/world/germany/result/20070519/1102057.htmlちなみにFA杯は延長戦までもつれ込んだ末に、野生児ドログバが貴重な1点を入れて1対0でチェルシーが優勝しました!試合後、スーツ姿のバラック(<惚~♪)やシェフチェン子他ケガ人選手たちが飛び出してきましたが、肝心のドログバは彼らからの祝福もそこそこにトイレに走った?(爆)すぐにピッチに戻ってきましたけど(苦笑)。それにしてもやっぱり選手の喜ぶ姿っていいモンっすね…。来年はゼヒとも独逸の赤ユニ(元)王者チームの選手たちが喜ぶ姿が観たいですよ~(涙)。
2007/05/19
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イマサラですが、先日の独逸での某大人向け商品に関する判決情報を耳にした翌朝、またもや同じラジオ番組から今度はこんなお騒がせ情報が流れてきてビックリ。参考 http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20070516-00000984-reu-spoモウリーニョ監督、チームの行事の真っ最中に奥様から連絡を受けて、慌てて自宅へすっ飛んで帰ったそうですが(<5月17日(木)の朝日新聞夕刊より。見出しは“愛犬守ろうと…かみついた”。ふくれっ面をした監督の顔写真付き/爆)。…え~っと、で、既に釈放されたんすよね?しかし笑えると言うか、呆れると言うか、ワンちゃん命?だったのねと言うか、やっぱり最近イロイロと精神的にお疲れなんじゃ…いやでもあの毒舌監督なら有り得る(爆)と言うか、ホントに何と言ったら良いのやらと言うカンジですけど、とりあえず今夜のFA杯決勝戦は頑張って下さいませよ。ケガ人続出で人選が苦しそうですが…って言うかバラックの出場はムリっぽいですよねやっぱり…(涙)。
2007/05/19
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昨日、職場の同僚と一緒にエキストラ撮影に参加した映画を、新宿武蔵野館へ観に行ってきました。まぁ、参加と言っても通行人その20ぐらい?だったので、撮影されたシーンそのものが丸々カットされていてもおかしくないよなぁ…と思っていたんですけど、とりあえずちゃんと映ってた…みたいです。私は全く気が付かなかったんですけど(…)、同僚が鑑賞後に、「あのカバンは mocchi さんのカバンでした!間違いないです!」と言っていたので(<ちなみに衣装小物はほぼ自前)確か…なのか???…って言うかスクリーンデビュウを果たしたのは私のカバン?(爆)どうやら私たちは主人公にカメラの焦点を合わせた風景の一部として、ボンヤリ画面奥の方に映っていたようです(苦笑)。でも、ウチの職場でロケをしたシーンの一部が、それなりに重要?な場面としてカットされずに収録されていたので、それを確認出来ただけでも十分満足っす♪ちなみに撮影されたのは去年の今ぐらいの時期だったと思うんですが、スクリーン上ではしっかり冬の設定になってました(苦笑)。イマサラですけど、映像だとそれなりにごまかせるモンなんですね、ホントに…。ちなみに映画のタイトルは『神童』(http://www.shindo-movie.jp/)。弱冠14歳(撮影当初は13歳?)の成海璃子ちゃんと、今をときめく若手俳優の松山ケンイチくんが主演の萩生田宏治監督作品で、さそうあきらのコミックスが原作の単館系クラシック(ピアノ)映画でした。全体的にどこかファンタジックな印象の作品でしたが、音楽(ピアノ)に対する主人公たちの葛藤(才能とか情熱とか)は伝わってきたし、肝心のピアノの演奏シーンも上手く吹き替えられていたし(<でも、ミツこと貫地谷しほりちゃんの声楽シーンはモロバレの口パクでした/爆)、脇を固めていた役者陣が意外と豪華(<柄本明とか吉田日出子とか西島秀俊とか)だったので、小さい映画館でしみじみと観るにはいい映画…かもしれないです。
2007/05/18
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今朝、いつも聴いているラジオ番組内で、突然、カーンとバラックの名前が飛び出してきたので何事!?と思ってよくよく聞いてみたらこんなネタ(爆)。参考 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070515-00000755-reu-ent発売すんなよそんなモン…(呆)。まぁ、あるイミ人気者の証明ってことですかね…(苦笑)。
2007/05/15
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うっかりしてましたが、ニュルンベルクは既にUEFA杯の出場権は確保してたんですね…。参考 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070513-00000006-spnavi-soccまだまだ蹴球観戦初心者の範疇を出ていないんでよくわからないんですけど、レバクが万が一リーグ戦最終節で6位になっても、こう言う場合↑ならUEFA杯の出場資格は貰えるんでしょうか???ところで、ホントかどうかもわからないのにあまり気にしてもしょうがないんですけど、またしてもチェルシー内部についての不穏な情報が…。参考 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070513-00000012-spnavi-socc………ばらっく(号泣)。クラブの許可取ってから手術したってハナシじゃなかったっけ…?この情報、一体、どこまで信用してもいいのかしら…って言うかたとえ手術をしなかったとしても、ケガをした状態でムリに試合に出すのもどーかと思うんですけど…?しかし移籍してたったの1年で素ン晴らしい結果を出せだんなんて、ホントにキビシイ世界だわよね…。大体、バラックはバイエルンとの契約満了後にチェルシーへ移籍してるんだから、スター選手にはつきもののバカ高い移籍金は発生してないじゃないの(爆)。そりゃぁ、年俸はモノ凄いんだろうけどさぁ…。それにしても常勝が義務づけられているようなチームは、ちょっとでもつまづくとすぐにイロイロな問題が発生してしまいますが、この落ち着かない(周りが騒がしい?)状況に比べれば、幸か不幸か早めにチームの進退が定まってしまった(…)バイエルンサポはまだ心穏やかでいられる方なんですかね(苦笑)。とりあえず監督の去就問題とは無縁だし…。やっぱりトップの進退が明らかになっていないと、みんな不安になりますもんね。今年の夏はW杯のような大きな国際大会もないし(寂)、その分、ゆっくり療養して、来シーズンは大量のケガ人選手たちが無事復帰出来ることを心から願ってますよ…!
2007/05/13
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わーわーわー大波乱大波乱!残すところあと1試合で暫定順位に大移動が…!シャルケは永遠のライヴァル?のドルトムントに負け、ブレーメンはスシボンバー高原のフランクフルトに負け、そんな上位陣を尻目に、スーパーマリオ~ゴメス~2が復活した途端にゴールを決めたりしてボーフムに逆転勝利したシュトゥットガルトが、とうとう暫定首位になってしまいましたよ!!このまま選手の平均年齢リーグ最若?のチームが独走してしまうのか!?そしてシャルケの悲願はまたしても悲願のままなのか…!?気になる続きは待て次号!じゃなかった最終節へ!!しかしブレーメン…って言うかフリよ…ドルトムントにエールを送っといて自分たちが負けてどーするよ(爆)。参考 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070512-00000012-spnavi-soccフランクフルトが1部残留を決めたのは喜ばしいことなんですけど(<おかげで極東でのブンデス放映枠は来シーズンも安泰?)、これでブレーメンのマイスターへの道は完全に絶たれてしまいましたね…(涙)。あとはCL本戦出場をかけての2位争い…になるんでしょうか。あ、出場権と言えば、レバークーゼンはニュルンベルクからUEFA杯出場権を奪い返しましたね。今回はシュナイダーもゴールを決めたみたいで嬉しい限りですが、もし、最終節でニュルンベルクが勝ってレバクが負けてしまうと勝ち点差がゼロ → 得失点差でまた出場権を失ってしまうので、最後まで気を引き締めて頑張って欲しいものです。…ナンて大盛り上がり?の今節でしたが、既に消化試合を戦っているだけのバイエルンにとっては、全くカンケーのないハナシなんですが(…)。←ドレもコレも結果だけでリアルタイムで試合観てないし(爆)。再放送で観よ…。それでもアウェー戦&カーンの登板で久しぶりの完封勝利(0対3)だったみたいで(<対するコットブスも消化試合でしたけど/爆)ちょっと嬉しかったっす(涙)。しかもロケっちがリーグ戦での今シーズン初ゴールを決めたみたいだし…(涙々)。とりあえずこれで心安らかにハイライトが観られますよ(苦笑)。ただ、次に対戦するマインツが…って言うか下位3チームが今節の試合で全て降格が決定してしまったので(爆)、最終節でバイエルンの試合がTV放送される可能性はほぼ無さそうですね…(涙)。
2007/05/13
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残すところあと2試合ですが、ワン・ツー・スリーと勝ち点差はそれぞれたったの1ポイントで、未だ首位争いは混戦かつ白熱してますブンデスリーガ。ちなみに3位と4位の勝ち点差は大きく開いて9ポイント差(爆)。←超絶自虐的…。既に応援チームの試合が消化試合でしかないのかと思うと、蹴球観戦そのもののヤル気までイマイチ萎え気味の今日この頃…(涙)。でも、せめて最終節だけでもバイエルンの試合をTV放送してもらえませんかね…?対戦カード的にはイマイチ見所のない試合かもしれませんけど(…)、現役引退&移籍組選手たちが、バイエルンの選手としてプレーする姿の見納めになるかもしれませんので…。そしてプレミアのリーグ戦も、最終節を待たずしてチェルシーの優勝はなくなってしまったので、こちらも一気にヤル気を削がれてしまいました(涙)。まだマンUとのFA杯決勝戦が残ってますけど、それまでにバラックが復帰する見込みは…さすがに難しいかな(苦)。復帰と言えば先日のブレーメン戦で、久しぶりにボロウスキーの姿を見ました。残念ながらピッチで走り回っている姿ではなく、客席で試合観戦をしている姿でしたが。で、ヘルタサポのお子ちゃまにちょっかい?出されてましたが、相手がお子ちゃまだったせいか何だか大変ニコヤカでした。しかし相変わらずのギョロ目だったけどやっぱり男前だわボロっち…。個人的に彼のビジュアルは単純に好みです(<聞いてない)。もし、あの見た目でそこそこ芸達者な俳優サンだったりしたら、恐らくファンになっていたと思われます(笑)。それにしてもメルテくんは既に復帰したみたいだけれども、ボロっちの復帰はいつになるのかしら…。まぁでも、どうやらフリの残留も決まったことだし(<結局、ユーベ行きはナシに!/喜)、来シーズンもブレーメンはいいトコロまで行きそうっすね。………ああ゛…ゼヒともあやかりたいものデス…(涙)。
2007/05/10
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これからあと約30分後(13時~)に、BS2で蜷川演出&唐沢寿明主演のシェイクスピア悲劇『コリオレイナス』が放送されます。ちなみに番組終了時刻が16時45分の予定なんですけど、ウチ、ハードがまだビデオデッキで、しかも3倍モードがイカレてるのよね(爆)。………う~ん、何分後アタリでインターバルになるんだろ…(悩)。120分テープ2本あれば足りる…かな?(汗)
2007/05/06
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毎年、無性にフキノトウの天ぷらが食べたくなります(<前にもこんな記事で書いよーな…)。むしろ食べないと、満開の桜が見られなかったり、ウグイスの啼き声(<幼鳥から成鳥になる過程込み)を聞かないのと同じぐらいに春が来た気がしません(<所詮、花より団子)。ウグイスの啼き声は未だ毎日のようにキッチンやトイレ(…)の窓の外から聞こえてきますが、肝心のフキノトウの天ぷらはなかなか食べることが出来ず、山椒の葉っぱを添えた筍の煮物も最高だけど、とにかく私はフキノトウ…!と、ちょっと禁断症状を起こしかけておりましたが(<薬中ですか…)、最近、やっと食べることが出来ました。ちなみにここ数年は、お土産で貰って以来お気に入りの京都の黒七味を蕎麦ツユに入れて、新潟産の自然芋蕎麦と一緒に食べるのが定番っす。………美味しかった…満足。これでやっと春が来ました(<遅)。そしてつくづく日本人で良かったと思う瞬間(<お手軽…)。
2007/05/06
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先程、ボルシアMGとのアウェー試合が終わったようです。………既に2部リーグ降格決定のチームと戦って勝てなかったバイエルンは、イマサラながら今シーズン、ホントに終わってる…と思ってしまうのはボルシアMGに対して大変シツレイですね(汗)。←ヤンゼンくん、スマン…ノイビルくん、早く復帰してね…。しかもまたしても前半戦で先制しておきながら後半戦で追いつかれてるし(爆)。参考 http://soccer.yahoo.co.jp/world/germany/result/20070505/1102074.htmlいや、今のバイエルンの惨憺たる状況からしてみたら、1対1で引き分けただけでもまだマシなのか…。今回はカーンに代わってレンジングくんがGKを務めてましたが、一応、彼の無敗記録?は守られたワケだし。でもねぇ…でもさぁ…それでも残り3試合を連勝してたら、まだCLへの望みは(ホントに微々たる可能性だったけど>)無かったワケじゃなかったのよね…。でも、おかげ様で今節にて望みは完全に絶たれましたよ(号泣)。まぁ、シャルケと対戦したニュルンベルクも負けちゃったから、少なくともUEFA杯圏内から脱落する可能性は無くなりましたけどね(…)。もう、こうなったら来シーズンはUEFA杯で優勝だー!でも、選手補強&チーム改革次第では、ソレだってそう簡単にはいかないかもしれないっすね…(涙)。とりあえず唯一の救いは、フランクフルトが大勝したのに対して、その上下2チーム(ヴォルフスブルク&アーヘン)が負けてしまったので、あと残り2試合中1試合でもフランクフルトが勝てば、高原が他の国のチームへ移籍でもしない限り、極東でのブンデス放送枠は守られる可能性大…と言うことでしょうか(<こっちもあるイミ藁をも掴む気持ちですよ、ええ…)。…って言うかバイエルンの残りの対戦チームってコットブスとマインツなんですけど、もしかして今シーズン、バイエルンの放送枠はもう無いとか?(爆)せめて最終節だけでも放送してくれませんかダメですか。やっぱりダメですよねぇ…ほとんど見所ないですもんね、このカードじゃ…(苦)。…ってことは今シーズン最後に観た放送ってのは、あのヤル気皆無の見事な負け試合だったシュトゥットガルト戦ってことですか?………う゛う…せ、切な過ぎる…(滝涙)。
2007/05/05
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昨日は、お台場のりんかい線東京テレポート駅前に、期間限定で建てられているノマディック美術館にて(<6月24日(日)まで)、カナダ人写真家グレゴリー・コルベール氏の展覧会『ashes and snow』を観てきました。参考http://www.ashesandsnow.org/http://blog.fujitv.co.jp/ashesblog/http://www.fujitv.co.jp/events/art-net/go/425.htmlhttp://doron.allabout.co.jp/1/211340/1/product/211340.htm?FM=dorontopそもそもこの美術館は『ashes and snow』の為だけに作られた専用美術館で、日本人建築家の坂 茂(ばん しげる)氏が、全て開催地でレンタルして返却される貨物用コンテナを外壁として市松模様に積み上げ、屋根や支柱はリサイクル可能な資材(<主に紙)で建設された世界巡回の移動式仮設美術館…とのこと。外観は昼間見るとカラフルで巨大なテント小屋?のようにも見えたんですが、館内はまるで神殿の回廊のような写真展示用スペースが2箇所と、その合間に大小3つの映像ホールが作られていて、セピア調のファンタジックな大型写真&映像が淡い照明の中に浮かび上がり、それが館内に流れる幻想的な音楽と相まって、ココは実はGWで賑わうお台場なんだと言うことを思わず忘れてしまいそうになるぐらいに、大変神秘的な雰囲気(≒癒し空間と言うか不思議空間と言うか…)を作り出していました。その館内に入ってみてとにかく圧倒されたのは、手漉きの和紙に印刷されていると言う、セピア調の大型写真群。デジタル加工や合成は一切ナシとのことですが、象と戯れるインド系?の少女や、チーターに寄り添うアフリカ系?の少年等、純粋にコレ、一体どーやって撮ったの???と驚かされるようなシチュエーションの写真ばかり。それらと同じシチュエーションで撮影された映像も、更にどんなワザを使って撮影しているのか不思議に思わずにはいられないほど、全編見事にファンタジックな世界が繰り広げられていました。ちなみにそれらの作品の舞台となっている場所のほとんどが、インドやケニヤ等のアジア圏やアフリカ圏の地域だったので、語弊のある言い方かもしれませんが、悪い意味ではなく、西洋人のオリエント趣味的と言うか…。コルベール氏曰く、テーマは“自然との共生”とのことですが、その人と動物とが静かに共生して(戯れて)いる姿を写(映)した夢の世界のような神秘的作風は、西洋美術や舞台芸術にも通じる究極の様式美…のようにも見えました。ところで、ミュージアムショップにはその展覧会に関する色んなオフィシャルグッズが販売されていたんですが、その全ての商品がコレ↓。参考 http://www.fujitv.co.jp/events/art-net/go/425_event2.html………ドレもコレも高いんですよ(爆)。いえ、リーズナブルな商品もありましたし(<でも、ポストカードが無いトコロがミソ)、高いものは高いものなりにこだわりのある商品だってことはわかるんですけど、東京展の出品作品全てを網羅した写真集が、1冊いちまん・ろくせん・はっぴゃくえんってのはどーなの!?しかも1番欲しかったお手頃価格&お得感満載のスクリーンセーバー(1,800円也)は、既に売り切れてしまっていて入手出来ず…(涙)。そんなこんなでしばし途方に暮れつつ、どーしよーかなぁ…とレジの様子を伺っていたら、どうやらGW期間中のみの特典?として、館内で流していた長編映像作品のDVD(6,800円也)と(<ホントは短編映像も込みだと良かったんですが)、スモールサイズのジャーナル・ノート(1,200円也)、それから3種類の大型ポスターから好きなものを1枚、東京展の写真集(16,800円也)を購入すると全てもれなく付いてくると言う、破格のスペシャルサービスを行っていたので(<…って言うかもしかしてあまり売れてないの?/爆)、清水の舞台から飛び降りる気持ちで(<大袈裟な…)、世界で1万冊しか印刷されていないと言う触れ込みの、そのお高いイタリア製の手綴じ本写真集を購入してしまいました(痛)。まぁ、後悔はしてませんけど、こんなに高い展覧会のカタログを買ったのは生まれて初めてですよ、ええ…。でも、じゅうまんえんのサイン入りスペシャルボックスやら、はちじゅう・ななまん・ごせんえんのシリアルナンバー入りの厳選作品集やら、果てはさんびゃく・ごじゅうまんえん(!)のコレクターズ・セットまで売っていましたので(<外車が買えるっちゅーの…)、それらと比べれば大変お安い買い物ではございましたが(…)。高いと言えば展覧会にしてはチケ代も割高(当日券1,900円也)でしたが、一応、自分は勤務歴ウン年の仕事人なので、あの内容なら決して高くはなかった…かな。長編映像が映画並みの長さ(1時間ぐらい?)だったので、映画鑑賞代込みだと思えば…って言うか出来ればもう1回観に行きたいかなぁと。正直、距離的にはちょっとツラいんですけど、平日は19時まで、日祝日は22時までやっているそうなので、そこは国や都が運営している上野のみゅ~じあむズとはエラい違いだなぁ…と思いましたです(苦笑)。
2007/05/04
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勝っちゃった~勝っちゃった~ミラン、マンUに3対0で勝っちゃった~!(驚)負けちゃった~負けちゃった~ブレーメン、エスパニョールに1対2で負けちゃった~(泣)。UEFA杯はですね、奇跡でも起こらない限りブレーメンの4強勝ち抜けはムリっすね…(涙)と思ってたんで、イマサラ結果に驚きはしませんでしたが、それよりもクローゼが黄紙累積で前半戦早々に退場しちゃったことの方が驚きでしたよ!参考 http://soccer.yahoo.co.jp/world/uefa_cup/result/20070503/1105882.htmlど、どーしちゃったのミロ…(汗)もしかして主審に嫌われた?(爆)それともまさか先日のバイエルン首脳陣との密会スクープが心理的負担になってるんじゃないわよね…?(滝汗)どちらにしろまだ具体的な情報がよくわからないので、何だか予想外にやり切れないモノが…。結局、決勝戦はエスパニョ~ラ対決になっちゃいましたしね…。反対にCL4強の結果には驚きましたヨ。ローマに7点もお見舞いしたマンUが、結局、1点も取れないなんてねー!もう、ナンちゅーかミランはカカ様々っすよね。FWよりも点取るMF、CL得点王争いのダントツトップですよ!コレで因縁のリバプール?に勝ったら、今シーズンはミラン的にモノ凄く波乱万丈なシーズンとして記憶に残るじゃないですかね…?何はともあれアテネの決勝戦をプレミア対決で観ずに済んだのは良かったんですけど、ワタクシ的には出来ればミラン VS チェルシー(<含バラック)の対戦で観戦したくございましたよ…(涙)。最後にもひとつ。リン毛、赤牛ザルツブルク退団!参考 http://jp.uefa.com/footballeurope/news/kind=2/newsid=534879.html退団!現役引退じゃなくて退団!(叫)そりゃチームの若返りは大切だけどさ…でも、もう1年プレーさせてあげても良かったんじゃ…?それで同年(37歳)のカーンと同じく来シーズンで現役引退ってことでさ…(涙)。同年と言えば同じく彼らと同い年のショルは、一方的にバイエルン首脳陣から今シーズンで現役引退を宣言されてましたが(爆)。しかし若返りったってミランの主力DFのマルディーニ選手なんてリン毛よりも更に年上(38歳)ですよ?それとも彼は特別???まぁ、おかげでミランは選手の高齢化(…)が問題視されているみたいですけど、個人的には若くてピチピチ(<死語)した選手ばかりのチームよりも、その若人たちに混ざって海千山千、酸いも甘いも噛み分けたちょっとオヤジ入ってるベテラン選手が一緒に頑張ってるのを観る方が好きだったりするんで、この退団情報は何だか無性に切ない気持ちになりましたですよ…(涙)。
2007/05/04
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昨夜はリバプール VS チェルシーのCL4強 2nd leg でした。………延長戦の末、結局、PK戦で負けましたよチェルシー…(滝涙)。バラックが落ち込んでる姿を見ずにすんだのは不幸中の幸いでしたが、彼が出場してたらもしかしたら勝てた…のかなぁ…(溜息)。にしても手術する時期についてまで文句つけることないっしょ!?参考 http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20070501-00000092-ism-spoそんなん、ちゃんと話し合ってから決めてるに決まってるじゃないのよ…って言うかビッグゲームを目の前にして、みすみすソレを棒に振るような選択をするキャラじゃないでしょバラックは!?大体、彼はCLで優勝したくてチェルシーに移籍したんじゃなかったっけ???でも、そんな非難の声まで上がるってことは、裏を返せばそれだけ戦力としてかなり期待してた…ってことなんでしょうかね。たとえいつも文句の対象だったとしても(…)。とにかく準決勝を勝ち抜ければ決勝での復帰には間に合うかも!?ってハナシだったので、そうなる前に全てが終わってしまってモノ凄く寂しいっす…(涙)。
2007/05/02
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