仙台・宮城・東北を考える おだずまジャーナル

2010.01.05
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カテゴリ: 東北
3が日の初詣の人出。

山形(25寺社)は、83万人で昨年比8.7万人減。大雪の影響とみられる。トップは例年と同じく、県護国神社で12万人(1万人減)。以下、同市の鳥海月山両所宮8万人(同2万人減)、鶴岡市の荘内神社7万人(同増減なし)の順。(読売)

岩手では、中尊寺が前年比36%減など、県南を中心に客が減少。中尊寺は、前年比約5.7万人減の約10万人、毛越寺は約1.4万人減の約6.9万人だった。雪と、高速道路通行止めの影響と見られる。盛岡八幡宮は、昨年とほぼ同数の約24万人。志和稲荷神社は約3万人減の約10万人。奥州市の水沢駒形神社は約7千人減の約10.5万人だった。(岩手日報)

全国を見渡すと、新潟も2割減。逆に天候に恵まれた茨城は、30万人も増えてここ10年最高の371万人とのこと。






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最終更新日  2010.01.05 23:25:51
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