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自然が作った別天地、七時雨高原。盛岡から90分ほど入った田代平に、それはある。四周を小高い山で囲まれ、山腹は美しい牧草の草原。中央に山小屋が一軒あるのみ。この草原に踏み入れた人は、みなとりこになるよう。毎年、ここで草原のコンサートが行われている。オカリナの宗次郎氏を始めとして声楽家、草笛奏者など。多彩な人たちの演奏を、草原の風にふかれつつ聴く。この週末は、草原にテントを張り、バーベキューを食べたあと、このコンサートを聴くのを楽しみにしています。かって、この草原を描き、たくさんの写真を撮った。シャッターの音がなぜか軽快だなあと思ってたら、帰ってあけたらフィルムが入ってなかった!草原の広大な空間が生み出す心地よい開放感は、この尾瀬の湿原にどこか似ているよう。たくさんの水彩のスケッチブックとテントをリュックに詰めたところです。帰ったら、また掲載します。
2004/07/29
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尾瀬は、自然の作り出した不思議な空間。四周を尾根に囲まれた、広い平坦な湿原。今年は、天候異変で一面の日光キスゲもちらほらとしかなかった。湿原は、やがて、自らの枯れた草木に埋まってゆく。やがては単なる普通の野原になってしまう。いつまで、この稀有な自然が残っているのか。 日本中の大企業の経営者は、ゼネコンや三菱重工同様、モラルがほんとうに低い。社会への貢献といった理念がない。コダック社の本社のあるロチェスター市に行ったことがある。街中の公共の建物はコダック社の寄付でたてられた美しい森の街。街の人の高校までの学費もコダック社が負担して収益を還元。世界有数のトヨタの社長が社会への還元を問われたときの返事がふるっていた。自動車博物館を名古屋に作りましたと自慢したけど、九大の教授に聞いたら、入場料1000円も取るから誰も二度と行かないと。トヨタの社員の定着率は70%、仕事が過酷で30%はやめるとか、社員も幸せでなく下請けも泣かせて、一体企業の意味はなにがあるのだろう。ただ資産を蓄積するだけの社会的に無意味な存在の巨大企業。それが経団連の会長、日本の企業の経営者の心の貧しさ。政治家に献金して、公共投資を不正に受注するゼネコン大手企業は、12年分の税金をコンクリートに浪費させた実行犯。いろんなところで密かに巧妙な不正を行っている銀行。心貧しい日本の経営者が、日本を世界一住みにくい国にしている。
2004/07/23
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尾瀬湿原でUFOを見た。深夜、尾瀬の山小屋で眠れずに外に出た時だった雲間の星を見上げていたら・・・突然、その星のひとつが空の高みで動き出した じぐざぐに不思議な奇跡を描いて暗い空を飛行していった3階建ての高い山小屋の屋根の上にふっと消えてなくなった。 夜の湿原は渓流のかすかな音木道は、暗い湿原の中を遠くまで続いていた。目を凝らすと淡いひかりがそこここに点滅蛍がこんなとこに?いや、確かに蛍だ。3月に尾瀬にきたら、湿原は深い雪に一面おおわれていた。あの厚い冷たい凍りついた雪の層の下に生き物などいないように見えたのに、この小さな生き物は行き続けていた。あの不思議な光の奇跡も蛍だったのかなあ翌朝、朝からふたたびどしゃぶりの雨となった。湿原の中には、黄色い日光キスゲが濡れて輝いていた。山の鼻から鳩待峠へ帰ろうとするころ、青空がのぞき始め明るい陽光が緑の湿原を照らし始めた。ようやく持参したスケッチブックを開いて、水彩画を一枚描けた!帰るのが惜しくて、もう一枚。昨日は雨の尾根をたどって、すべって転んでたどり着いた。広々とした湿原、遠くに散在する白樺の木尾瀬に限らず群馬の県境はいつ来ても四季の変化が美しい。野反湖、浅間、霧降、玉原、平標・・・。初秋から晩秋にかけての楽しみの山旅が待っている。
2004/07/22
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日本は国を滅ぼす政治家が長く政権をとってきた。国民は一年に40兆円もの税金を払っているのに、その12年分の税金をすでに使い込んでしまった。それが自民党の長期政権。年金にまわす予算などどこにもなくなっていた。それどころか、480兆円もの借金を国民は背負わされた。海外に軍隊を派遣する予算などどこにもない。海外に結局はただで支援しているODA予算など、本来どこにもない。自分の家が巨額の借金を背負っているのに隣の家の巨額な増改築費を無償でやってあげますと言っているような愚行。なぜ、そんなことがまかりとおるのか。すべては口利きして受注企業から税金を上納させている亡国自民党議員のため。商社、ゼネコンに天下りしている官僚の老後の生活費の支援のため。小泉政権も、借金を増やす国債比率は過去最高。行政改革政権は逆に史上最高の税金浪費の放漫政権となった。すでに税金を倍にしても12年もかかる借金を自民党が背負わしてしまった。一方で、その自民党議員の集団はあいかわらず私腹をこやして平然としている。かっての自民党の首相は、田中も竹下もみな利権を漁った亡国の民。これと決別するいい機会が現れた。元首相の橋本龍太郎も、日歯連より、1億円の小切手を直接もらったという。同席した野中広務も青木幹雄と比例代表の票のの謀議をしたもよう。数日後、この1億円と相当額が引き出されている。おそらく多くの国会議員へ不正選挙資金として支出されたはず。こういう古い政治利権屋をまず逮捕して国政から追い出して欲しい。賄賂をもらって口を利いて政治をゆがめてきた亡国政治家を一掃するため、まず橋本龍太郎を逮捕して厳罰に処してほしい。すでに、年金をもらえなかったり生活を苦にした自殺者が、一万人を越えているとか。一方で、働かずにその税金還流で私腹をこやす自民党政治家たち。首相としてそんな悪政をやって私腹をこやす橋本龍太郎などもってのほか。亡国政治家に極刑に処して欲しい。1000万円もらった石原伸晃も、2000万円もらった坂口労相も一網打尽。賄賂をもらった政治家は30人くらいとか。全員を国会から追い出して、国会解散、総選挙。自民党を壊滅して、政権を交代しないとこの国は本当に滅びてしまう。 しかし亡国自民党を滅ぼしただけではだめである。国の借金をふやした実行犯の悪は、鹿島建設を筆頭とするゼネコンの社長たち。まず、ゼネコンの使途不明金を捜査し、賄賂の行方を解明すること。賄賂を贈って不正受注を繰り返すゼネコンの社長らを逮捕せねば国の借金は増えるばかり。なすべきことは簡単なこと。1.賄賂の源泉である使途不明金という企業会計を禁止し、すべてを特捜部が調査すること。2.届けていない政治献金はすべて賄賂とみなす法律を制定し、即逮捕、議員資格剥奪とすること。3.ゼネコンなど公共投資を受注する企業からの政治献金を一切、禁止すること。送った側の企業の社長、会長を逮捕すること。かって鹿島の副社長を逮捕した優秀な検察庁特捜部の方々。しっかりしてください。さもないとまた黄色いペンキをかけられます。公共投資の比率が欧米にくらべて、異常に高い日本。倫理観のかけらもないゼネコン各社の社長たち。増殖したゼネコン建設業は国民の税金を浪費する実行犯。国民にとって有害な存在。淘汰しなければ国が滅びる。淘汰するのは簡単なこと。それには、日本中の河川や砂浜を無意味なコンクリートで固めている、国土交通省の予算は維持修理費以外は凍結すること。ゼロにしても借金には追い使いない。次は、道路公団を廃止すること。こんな荒療治をやっても、借金返済のめどは、まだ立たない。しかし、放って置くとこの巨額の借金を返すのは、私たちの息子や娘たちなのです。なんとひどい愚かな親だったのだろうと思いませんか。道路公団は、不要な道路を作って国民の税金を増やしているだけ。道路公団の得失を比較して、存続の投票をやれば結論は明白。これ以上、道路を作らなければ、高速道路使用料はどんどん下がる。こんなに、国民にとって良いことはない。すべての公団は税金の浪費先。選挙の資金を援助して利権を漁るゼネコンのふところを肥やすだけ。官僚のゼネコンへの天下りに便宜を図り、自民党への利権口ききの賄賂の源泉になっているだけ。いま、大きな声で主張しないと、日本という国家は倒産します。年金もゼロ、払った税金はなににも役に立っていなかった。ところで、尾瀬では連日の雨で木道は増水、ひざまで水に漬かるほど。あやめ平の尾根をたどって、ようやく山小屋にたどり着きました。次回、描いた水彩画は掲載します。
2004/07/19
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水彩スケッチブックを2冊、オランダの皿絵の具を1セット。明日から、尾瀬に絵を描きに行ってきます。尾瀬という名を聞く度に悲しい思い出で胸が痛くなる。何年も前に紅葉の頃、尾瀬に行った。至仏山に登り、美しい草紅葉の湿原と紅葉の樹林とをたくさん描いた。一番気に入っていたその水彩画をファイルに入れて、持ち歩き、そしてある日、喫茶店の椅子の上に忘れた!20枚近い尾瀬の秋の水彩画!今誰の手に渡っているのだろう。その頃はディジカメもなく、複写もしていなかった。それを思い出す度に、胸が痛くなる。今回、それを埋め合わせするためにもう一度たくさん描こうと。多分、黄色い日光キスゲが湿原いっぱいに咲いていることでしょう。紅葉の時ほど色彩が多様でないからむつかしそう。でも、胸算用あり、工夫してみるつもりです。自然は、色彩の魔術師、きっと手がかりを与えてくれるでしょう。むかし、初めて油絵の具をもって緑の草原を描いた。緑淡色に白と黒を混ぜて描いた。ちっとも面白くない絵が出来上がった。帰ってからルノワールの絵を見て初めて気づいた。緑の樹木のなかに、紫や青や黄や赤などまったく違う色がちりばめられていた。自然も人と同様単純なように見えて実は多様な色彩があるもの。描くとは自然を「写す」のではなくて自分の眼で美しいと思えるものを「発見する」こと。すぐに描いてはいけない。じっと眺めていて、それが見えてくるまで、しばし待つ事が大事です。 油絵「尾瀬の秋」
2004/07/16
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長く異郷を旅していて常に思うことひとつ。深き海の底を泳ぐ深海魚。四方は果てしない闇にして、我一人闇に漂ふ。自らがそんな思いにとらわれることあまた。ヨーロッパの街の華やかな歓楽街を散策している時。そこここの灯火のなかに華やかさあればあるほど、それと無縁の異邦人の思い新たとなる。イタリアのペルージアの丘は迷路のような路地が続く。そんな中世の城砦のような路地に迷った時ならずとも、特に冬の冷たい石畳が雨に濡れて、ネオンに輝けばなお。オリオンや 途方に暮れる 石畳そんな折、音楽の聞こえるタベルナがあれば入りて居合わせた皆の絵を描いた。ひとり描けば、我を次は描けと次々に声がかかり、ワイン一杯ならば描くよと戯れにいうとワインが目の前にならんだ。「カンパイ。」ひととき、片言の会話で心がなごみてしばし酔いがまわる。しかしやがて夜は更け、帰る人々に別れを告げる時がくる。みな、夜の深い闇の中に肩を組んで消えていく。「さようなら、さようなら」明日はまた他人となりて異国へ旅立つ異邦人。わが身一人はこの街に縁なき衆生。ふたたび闇に潜む深海魚の思いあらたとなる。 不思議なことにスペインの田舎町を旅した時はそうではなかった。巡礼路の小さな町には、バルと呼ばれる喫茶兼居酒屋兼町民集会所のようなとこが数件ある。暑い夏の日が傾く頃、バルに集まってたひとびとは皆、涼を取りに戸外へでてくる。長い、ほのあかるい黄昏が9時近くまで続く。そこで絵を描いて語り合うと、その町の人々みなが友達となり、善良で気の置けない人ばかりだと気づく。するとその町のどこもが懐かしくいとしくなり、そんな折は、深海魚の思いは不思議と消え去って、満ち足り思いで、心地よい深い眠りについた。
2004/07/14
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税金を,払いたくない皆さん。今度の選挙で意思を示さなかったからたいへんなことになるよ。日本の国は、豊かな税収があるのに世界一の借金国家になりました。国債とは、政府が国民の税金を先に使い込んでしまう額です。いまや国債残高は、480兆円。毎年の税金収入はいくらか知ってますか。たったの40兆円ですよ。毎年の税収の12倍も使いこんでしまったのです。恐ろしい額です。これを返済するのは、みな国民です。国民が作り出す富に対する比率では、160%と言う危険水域。あのアメリカや英仏をはるかに追い越して先進国では世界一の借金国。消費税を30%にあげても、簡単には返済できないほどひどい額です。将来、増税する必要がありますと脅しているようなものです。そんなひどいことをした国会議員や役人の税金も生活費も払うのは国民です。借金480兆円とは、一万円札にして富士山の1300倍の高さ。よくまあ、これだけ集めてもない税金を使い込んだものです。年金などにまわす金などさらさらありません。なぜ、こうなったのか。ゼネコンや大企業から選挙資金をもらった亡国議員の集団、自民党に政治を長年任せてきたからです。選挙の借りを返すために、公共投資という無駄遣いを行ったきた結果です。ほとんどが不要なダムや道路や河川や湾岸の護岸工事。国民の生活に結びつかず、鹿島建設他のゼネコンを利する亡国的、長年の自民党政治の結果です。裏の悪い実行犯は、ゼネコン、重工、鉄鋼の信念のない経営者陣。ゼネコンや、重工企業の政治献金は受注額に応じた不正な賄賂。受注した企業が献金したら社長たちを犯罪として処罰する法律も必要です。それと国土交通省、道路公団の亡国官僚たち。役人を鉄鋼一社でも、なんと600人雇っています。環境庁、国土交通省から天下りした無能官僚がたくさん。成城学園に住んでいる国土交通省の無能官僚に私自身があったことあり。社内では御用聞きしかできないと言われた人材ばかり。なぜ雇うか知ってますか。1人あたり3億円の持参金という公共投資が受注できるからです。公正な発注など表面だけ。政治家、役人と組んだゼネコン大企業の不良経営者陣が国を滅ぼしています。国を滅ぼさない残された唯一の方法はひとつ。自民党議員を全員落選させて、政権を交代させ、国の舵取りを正常に戻すこと。海外に軍隊を派遣する費用などどこにもありません!年金をまともに払うお金など、元々どこにもありません!だから年金法改正で、20%も増税しようとたくらんだのが自民党議員団。海外の国々にダムや道路を作るODA費用などどこにもありません!これ以上、使わない道路、無用なダム、林道を作る金など一文もありません!即刻中止する政権に変えないととんでもない税金を払わされますよ。海外の大使館で優雅な贅沢を行う外務官僚たちへ。即刻大使の豪邸を閉鎖して無駄遣いをやめて帰国してください。海外援助(ODA)などもってのほか。どこにそんな金があるのですか。国をたてなおす道はただひとつ。A級戦犯の自民党と亡国官僚を霞ヶ関から追い出すしか道はありません。行政改革を行って無駄を省くはずの現政権が国債比率は過去最高。小泉さん、人柄は好きだけど貴方は税金を増やすだけでした。仮面をかぶった亡国自民党議員団を全員落選させましょう。国民が賢くなれば簡単にできることです。民主党がどこまでやれるか不明だけど、とにかく政権交代しか道はない。これまでの自民党政権に、国民は決別しないと大変な重税時代がくるのは確実。参議院はタレント議員の跋扈するおろかな集団。オリンピックの軽薄なタレントでも当選する時代。無能な議員が多すぎる。無意味な参議院は廃止しましょう。次回の衆議院選では、多量な自民党議員の落選をみんなして友達に働きかけましょう。美しい自然、河川、海岸線を、コンクリートの道路とダムと護岸工事とテトラポットで破壊しているのも同じ亡国自民党議員団です。
2004/07/10
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スペインの田舎町は、乾いた褐色の大地が地平まで広がる。そこにところどころ、緑樹の茂るオアシスのような町が散在。そのどこにも小さな尖塔のある教会がある。頂上には、大きな巣を作るコウノトリが数羽。巡礼路には、小さな起伏のある丘が連なる。登りはつらいが、いずれ丘の上にたどり着く。なんとも表現できない緑と茶の美しいモザイク模様の広大な大地。降りていくと、赤い屋根、白い壁、窓辺に花を置いた清潔な家並み。日本人と民族の感性が違うのか・・・無粋なコンクリートブロックは決して使わない。どこの町にも、朝早くからバルと呼ばれる喫茶兼居酒屋が開く。陽射しの強い夏は、子供も大人もそこで涼をとっている。麦酒一杯とチーズを頼んで、午後のフェスタ時をよくすごした。 そんなスペインの田舎町で、美しい少女をよく見かけた。自分を飾らず、控えめ。視線があうとにっこり微笑む。巡礼宿の受付や、川辺のプールの受付にそんな美しい乙女がよくいた。スペインの町を女性に例えるなら・・・・・。観光地トレドは、有名な映画女優、確かに美しい。スペインの田舎町は、そんな飾らない少女のよう。身近になにげなく自然体で存在しているから美しさがひきたつ。スペイン巡礼路は、そんな珠玉のような田舎町めぐりの連続。その後、寄った観光地のトレドより心にしみいるものがあった。
2004/07/04
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リフレッシュ休暇とかで、かわいい娘は、新婚の彼氏とフィジーに旅立った。こちらは、みなとみらいの高層ビルのプロジェクトに参加したはいいけど、通勤に2時間かかるので飯食って帰ると10時近い。朝6時に起床しないと間に合わないから週日はただ寝るだけ!したがって、週末は、ほんとうに嬉しい!毎日がサンデーだった時期にくらべると休日のありがたみが違う。明日の行動計画は・・・・たっぷり稼いだし豪華に行こうと思ったけど・・・。山仲間は日光霧降高原に日光キスゲを見に行くとか。草原の霧降高原は大好きで何度も通った山。行きたいけど浅草7時集合では、今はちょっと。まずぐっすり朝寝したい。武蔵野の近くのコートで毎週、テニスをしている仲間が見つかった。まずは9時から14時までそれに初参加しよう。海外でも知らない人とテニスを通じて知り合って、いいことがたくさんあった。亡くなったかみさんは朝日レディースの岡山代表。美人?で顔が広かったので、その恩恵でいろんな人と出合った。日曜は、何しようか。ある山岳会の人たちが目黒の庭園で絵を描くとか。どんな人がどんな絵を描くのか、初めてだけど行ってみよう。いい絵が描けたら、ここに掲載します。ところで、みなとみらいにはおいしい店がいっぱいある。誰か一緒に飲みに行く話題が面白い人いないかなあ。
2004/07/02
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