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毎回、作って遊べる楽しい付録がついている大人の科学マガジン、最新号はなんとテルミン!!発売まで待ちどうしかったのですが(^^;)本日早速購入!作ってみました!意外と早く作れました!と思ったのですが、電池を用意するのを忘れました。。(汗)テルミンとは、手をかざして音階をコントロールできるシンセサイザーの原点と呼べる電子楽器で、現行商品ではMoog Etherwave Standard Thereminが有名です。テルミンは楽器が弾けない人でも手の動かすだけで音が出て楽しめるところが良いですね(^ー^)手をかざすだけと言えば、Roland製品よく搭載されているDビームがありますね。Dビームが搭載されている製品は、Fantom-X、JUNO-G、JUNO-D、MC-808、SP-555、V-SYNTH GT、VP-550、SH-201、HPD-15、HPD-10など、意外に多く、あまり知られていないのですが、手をかざしてテルミンのように音程を変化させることだけでなく、エフェクトのパラメーターやフィルターの開閉、サンプルのトリガーなどに使用でき、ライブパフォーマンスで活躍します!また、KAOSS PAD KP3やmini KPのように、パッドを指でなぞるだけで、エフェクトが施せたり、効果音やシンセ音を鳴らすことができるタイプも人気ですね。そのカオスパッドに新しいシリーズがKORGサイトにて発表されました!KORG KAOSSILATORうわ~コレはいい!!ネーミングも素晴らしい!!シンセ音、効果音、ドラム音が100種類!!これはDJシーンだけでなく、ライブや、製作にも重宝しそうですね!
2007年09月30日

昨日、キクタニミュージックの大森さんから「市原さん、明日そちらにええもんが届くでよろしく!」電話があったのですが、さっそく本日このような商品が届きました!(^ー^)EPケース EPC-70Wおお~w(゜o゜)wこれは、7インチレコードケースEPC-120よりさらにコンパクト!しかも木目調ウッディータイプとは新しい!!ほぼ正方形で、約70枚程度7インチレコードが収納できるケースで、そんなに7インチ持ってないけど、現場に持ち運びたい方や、家での観賞用としても最適ですね~さらに、現在好評発売中のEPC-120、EPC-200にもウッディータイプが入荷しました!!是非チェックしてみてください!!EPC-70Whttp://item.rakuten.co.jp/dj/epc70/EPC-120http://item.rakuten.co.jp/dj/epc120/EPC-200http://item.rakuten.co.jp/dj/epc200/
2007年09月29日

先週末も大好評だった、楽器20店舗合同怒涛の大セール!!ですが、今週末もPowerDJ'sは参加しております!!今回のお買い得アイテムはこちら!!!ART TUBE MP STUDIOマイクプリアンプで、モノラルですが電子楽器にも使え、これを通して録音するとウォームな音になります!現在はART TUBE MP STUDIO V3が発売され、このモデルは生産終了となりました。現行品のART TUBE MPにリミッターとVUメーターが追加されたのがART TUBE MP STUDIOなので、価格を比べただけでもどちらがお得か一目瞭然ですね(笑)超お買い得なのでお見逃しなく!!セール会場はこちら!http://www.rakuten.ne.jp/gold/_sp/0928time.html
2007年09月28日

先日発売したばかりのPMC-05pro3DXですが、早くも限定モデルブラックバージョンが入荷しました!!今日Vestaxの高橋さんがやってきて、PMC-05proDXに黒パネルが取り付いた状態では初めて見たそうで、「かっこいいじゃん!」とおっしゃってました(^ー^)こちらのブラックバージョンは台数限定ですので、お早めにご検討ください!Scratch Liveを持っていて、DJミキサーを買い換えようとお考えの方に是非オススメです!PMC-05pro3 DX限定ブラックバージョンはこちら!→http://item.rakuten.co.jp/dj/pmc05pro3dxbk/
2007年09月27日

最近デジタルDJ関連の内容が多いのですが、今日もお得な情報を!☆serato Scratch Liveを最大限に活用できるDJミキサーRANE TTM57SLですが、なんと当店でお求めの方になんと、ハードケースをプレゼントいたします!!!(^ー^)ノこのハードケースはTTM 57SLを収納するために特別に当店がオーダーしたものなので、もちろんピッタリサイズ!只今製作中のため1ヶ月程お時間をいただきます。ご注文後TTM57SLは迅速に発送させていただきますが、ハードケースのみは入荷次第別送させていただきますので、どうぞご検討の程宜しくお願いいたします!!
2007年09月26日

昨日の話の続きになりますが、serato Scratch LiveやTraktorなど、Laptop PCを使用したDJプレイをされている方は、音楽ファイルはどこに保存していらっしゃいますでしょうか。おそらく、内蔵ハードディスクに保存されている方がほとんどだと思います。膨大な曲を保存する場合、果たして容量は足りていらっしゃいますでしょうか?ビットレート128kbps程度のMP3データなら80GBもあれば相当数の曲は保存できますが、クラブなどの現場で大音量で再生した場合、ある程度高いビットレートでエンコードしないと、音質に影響してしまいます。できれば非圧縮で、WAVかAIFFのどちらかが望ましいのですが、MP3ではBPMやキーなどの曲情報が書き込めるiD3タグは曲の整理に非常に便利なのでMP3であれば320kbpsでエンコードした方が望ましいです。そうなると低ビットレートでエンコードしたときよりも明らかに1曲のデーター量は大きくなります。果たして内蔵のハードディスクで足りますでしょうか?そこで、外付けハードディスクの出番です!(^ー^)今回ご紹介する外付けハードディスクは3.5インチ型で、回転数も7200RPM、FIREWIRE800、400、USB2.0のすべて、もしくはそのうちのいずれかにも対応しているので、ハードディスクからのストリーミング再生をする場合も最適です!当店でオススメするメーカーはMaxtorとLaCie。LaCie(ラシー)はプロの現場で一番使われており、業界標準と呼べるハードディスクです。内部で使われているチップも信頼性があり、筐体がしっかりしているので、静音性が高いです。ハードディスクのファンの音がうるさくては音楽に集中できませんからね(^-^;なんといってもデザインがおしゃれ!!MACにとてもマッチするデザインだと思います。一方MAXTOR(マクスター)、こちらも音楽業界標準ともいれる外付けハードディスクで、デザインはなんと初期のMacをデザインしたフロッグデザインが担当!このハードディスクの特長は筐体の周りがゴム製で出来ています。そのためLaptopと一緒に持ち歩いてもLaptopを傷つくことを防ぎます。先日このBlogでご紹介したのですが、メタモルフォーゼでリッチーホーティンがserato scratch Liveを使用しており、音源はMaxtorのHDに保存していました。もし内蔵ハードディスクの容量にお困りの方は是非外付けハードディスクの御使用をオススメいたします。ひとつ注意点ですが、ハードディスクはデーターの保存が永久に保証されているものではないので、大切なデーターは必ずバックアップをするように心がけましょう!(^^)PowerDJ'sがオススメするハードディクコーナーはこちら!→http://item.rakuten.co.jp/dj/c/0000000370/
2007年09月25日

PowerDJ's楽天市場に新しいカテゴリーを作りました!こちら最近一番の注目アイテム、Serato scratch live、Traktor ScratchなどDJ用ソフトウエアとしてのカテゴライズも難しいシステムや、iDJ2など、iPodを音楽ソースとして使用出来るDJツールなど、現在のカテゴリーにどこにも入らない機種が続々登場しています。今後もますますこういった機材は増えていくでしょう。そう考えた時に一番しっくりくるネーミングは何かな?ってずーっと考えていたんです(汗)新しい名前を提唱したとしても、その中にカテゴライズされている商品のイメージがわかないと意味がないので、いろいろ試行錯誤した結果「デジタルDJ」っていうのが一番あってるかな?と思いました(^ー^)まだまだいろんな面白い機材やデジタルDJライフを楽しむための便利グッツなどをどんどん紹介していきますのでお楽しみに~(^ー^)ノ
2007年09月24日

この連休だけのスペシャル企画が楽天市場にて行われているのですが、PowerDJ'sも参加しております!!こちらがセール会場です!http://www.rakuten.ne.jp/gold/_sp/0921time.html今回PowerDJ'sが提供させていただいております商品はこちら!!Numarkの次世代デジタルターンテーブルを赤字覚悟の大特価で紹介しております!!(>_
2007年09月23日

今年も楽器フェアの季節がやってきました!!(^ー^)ノなんと今年で40周年ということで、特別企画としてTM NETWORKのスペシャルコンサートが開催されます!(ただしこちらは別途チケットが必要です)2007年 11月1日(木)、2日(金)、3日(土)、4日(日)10:00 ~ 18:00 パシフィコ横浜展示ホール、国立大ホール1,000円(当日) / 800円(前売)高校生以下、70歳以上無料※開催日4日間有効 / プレミアムギター・ショウとの共通入場券 前売り券はPowerDJ's店頭でも販売しております。2007年楽器フェアWEBサイトhttp://musicfair.jp/
2007年09月22日

DJ業界だけでなく、一般のオーディオユーザーにも注目されているであろうNumark iDJ2ですが、サンプルを試してみました!ion iDJは単なるDJミキサーだったので、曲のテンポ変更や、スクラッチなどは不可能でしたが、こちらのiDJ2は、一度曲のデーターを本体のメモリーに吸い出して操作するので、1つのiPodで2つの曲を選択してコントロールすることができるわけです。基本的に先に発売されているNumark D2 Directorの仕様にDJミキサーとiPodが接続できるDockコネクターが搭載されたのがiDJ2とイメージしていただいてよいと思います。iPod以外にもUSBメモリなどの音楽ファイルを直接使用できるのも魅力的ですね。カラー液晶も大きくてカッコイイ!!波形を表示したり、音楽ファイルのリストを表示したりできます。注意したい点は日本語表示は対応していません。日本語のタイトルはこのように□□□□□表示されます。このような曲でも選択して再生はできますが、なんの曲か分からないのでアルファベットで名前を変更した方がよいですね。LIBRARYというボタンを押すとiPodの中の曲名がリストアップされます。その横のCRATEというのはLIBRARYの中の曲を一時的にCRATEという中に保管しておくためのものです。プレイ中に次の曲の準備をしているときに、LIBRARYを閲覧していて、「あ、この曲はあとて使うかも!」っていうシチュエーションの時にその曲をCRATEに入れておけば、後で瞬時にその曲を使うことができるわけです。LOOP機能、SCRATCH機能も搭載!SCRATCH機能に関してはCDJ-1000MK3やCDJ-800MK2、さらにはScratch Liveなどの音楽ファイルをコントロールできるアイテムに比べると、やはり実用的なものではありませんが、DJミックスにアクセントをつける程度では重宝することと思います。スクラッチが全く出来ないよりは少しでも出来た方が楽しいですからね(^ー^)。最近発売された新しいiPodも問題なく動作しました!只今ご予約受付中です!!Numark iDJ2
2007年09月21日

昨日、営業終了後、PowerDJ's渋谷店にてDJ Rob swift&DJ威蔵のインストアライブが行われました!僕も行きたかったんですが、都合がつかず行けなく残念!(>_
2007年09月20日

人気VestaxのDJミキサーがカラーデザインを一新して再デビューしました!PDX-3000MIX以降、モノグラムデザインを採用したブラックカラーで統一されており、とてもオシャレ!機能面では同じですが、 VMC-004XLu、VMC-002XLu、PMC-05pro3DXに関してはTUB-1という別売りのアウトボードを搭載させることにより、手軽にDJミックスをPCに送ることが可能です。また、PMC-05pro3 DXはSerato Scratch Liveを始めとするLapTop DJがクラブの現場でセッティングを用意することができるように、DJミキサーのフロントパネルに各ターンテーブルのレコードの音を独立して出力、PCから送られる音を入力する端子が搭載しています。
2007年09月19日

どうですか!?この外観!カッコよいでしょ!これはスペインのDJ機材メーカーECLERの新しいEVOシリーズ第一弾のEVO5です!見た目はシンプルな5チャンネルDJミキサーなのですが、実はKORG ZEROシリーズのように各チャンネルをオーディオ、MIDIに自由に変更できるのです!KORG ZEROシリーズには各チャンネルの上部のツマミで切り替えを行いましたが、このEVO5はカラー液晶ディスプレイで行います。現在INPUT 0はオーディオのコントロールが可能になっています。↓INOUT 0をMIDIコントローラーに設定しました。このように手動で設定も可能ですが、実はEVO5にはあらかじめMIDIのテンプレートが用意してあり、使用するソフトを選択するだけでツマミ、フェーダー類が一瞬で設定ができてしまいます!しかしながら液晶ディスプレイの鮮やかさには驚きでした!今までこういうDJミキサーがなかったので新鮮!こちらはEQの周波数特性を設定するモード。エフェクターも搭載しており、2種類のエフェクターを自由に汲み合わせてひとつのエフェクトプログラムとして保存することができます。また、よく使うパラメーターは4つのノブに自由にアサインすることができ、ユーザーに合わせてカスタマイズすることができるのも魅力のひとつです。あと面白かった点は、このミキサーにはリミッターが搭載しています。このリミッターはクラブなどの現場でマスターボリュームを上げすぎた場合、出力を押さえてスピーカーを飛ばさないようにするためのものです。この設定はお店側で行うことが一般的なので、トップパネルではなく環境設定モードで行います。ここでユニークなのがリミッターの設定を変更する場合、パスワードが必要なところです(笑)せっかくお店の環境を考えて設定をしているのに、DJ側で勝手に設定を変えられてしまわないようにするためですね。よく考えられています(^ー^;)。肝心な出音ですが、ものすごく良いです!!高域成分、特にハイハットの鳴りが非常に心地よく、高域の広がりがわかりやすい。その上、ボトムが非常にしっかりしていてドンシャリなんですが、あまりわざとらしくない完全クラブ仕様な音質でした。すばらしい!!しばらく、店のiMACに繋ぎ、Live6で使用してみました。COREAUDIOに対応しているので、MACの場合ドライバーをインストールしなくてもFIREWIREで接続するだけでEVO5が認識されるのは便利ですね。リアパネルはご覧のとおり各チャンネルの入力、マスターアウトの出力のシンプルな構成。SEND/RETURNや、AUX OUTなどがないので、外部のハード機器との接続の自由度としてはKORG ZERO8の方が勝っていますが、PCとDJミキサーで完結させたい場合はEVO5がオススメですね!販売時期は11月頃、価格は260,000円前後を予定しております。
2007年09月18日

少々前の話になりますが、先週の水曜日六本木のSUPER DELUXEにてLAPTOP BATTLE TOKYOが開催されました!世界的な規模の大会で、トーナメント方式でLaptopによるライブパフォーマンスを競い合う内容です。今回、日本で行われるのは第一回目ということで、会場につくと、すでにたくさんのお客さんでいっぱいでした!!参加されているアーティストの皆さんは、音楽ファイルを再生してミックス、エディットするスタイル、パットコントローラーを使ってリアルタイムにリズムを構築していくスタイルなど、それぞれ異なってました。(^ー^)。使用しているソフトはリアルタイムで操作がやりやすいableton Live、Reasonが多かったです。決勝はCozi the end of streamと、Naotoxinの一騎打ち!優勝は自作ソフトでドラムンベース調の高速ブレークビーツを演奏したCozi the end of streamに決定!!Coziさんは自らプログラミングし、Visual C++でコンパイルしたソフトと、BEHRINGERのMIDIコントローラー、Native Instruments AUDIO KONTROL 1を使用していました。ableton Liveと、AKAI MPD24を使用してパッドをリアルタイムでたたいてHIPHOPテイストのトラックを演奏していたNaotoxinさんもなかなか良かったです。こういった新しいライブパフォーマンスを中心としたイベントは今後ますます注目されそうな予感!2回目もさらに面白いアーティストのパフォーマンスに期待したいところです。(^ー^)http://laptopbattle.jp/会場には、なんと丁度たまたま来日していたabletonスタッフの皆さんもいらっしゃって、お酒を飲みながらお話させていただきました!真ん中はパートナーマーケティングのJesse Terryさん。こちらは元MONOLAKE、現Ableton CEOのGerhard behlesさん!そして僕はお酒2杯目(かなり弱いです)自分が愛用しているソフトメーカーのスタッフの方々とお会いできて感激でした~!
2007年09月17日

今月のサンレコの表紙は細野さん!そしてページを開くと。。サンレコ検定なるものが!(゜0゜)自分のレコーディングに関する知識がどのくらいあるか確認でき、さらに分からなかったことは解答を見て覚えて知識につながるという非常にタメになる内容です。さてあなたは何点取れましたか?ちなみに僕は...........内緒です(笑)サンレコ豆知識編の全十二問は全滅でした(T_T)
2007年09月16日

毎回好評のableton Live6セミナー!今回もたくさんのお客様にご参加いただき無事終了いたしました!(^ー^)前回大好評だったTeezva君に引き続き参加していただき、ableton Liveをフルに使ったLiveパフォーマンスから始まりました!各クリップをM-AUDIO TRIGGERFINGERを叩いてリアルタイムで曲を構築していきます。フェーダーやツマミでエフェクトのパラメーターを変化させている点もなかなか高度な技です!少しの時間ですが動画をアップしましたので是非こちらをご覧ください!!(゜ー゜)→Teezvaデモンストレーションライブ(↑こちらをクリック!)クリップの再生はクリックして次の小節の頭でタイミングよく再生するように設定して使用する方が多いと思います。デフォルトの設定でそのようになっているので。しかし、クリップの再生のクオンタイズを無効にしておけば、クリックした瞬間にクリップが再生するので、TriggerFingerのようなパッドコントローラーを使ってサンプラーのように扱うことができるわけですね。僕はLive6に搭載されているImpulseというリズムサンプラーを使用してMIDIでコントロールしているので、Teezva君のような使い方はとても参考になります(^_^)前半はTeezva君のライブセットを中心としたシステムの解説、後半はhigh-Resolutionの池田さんによるableton Liveの基本的な操作の解説が行われました。新しく発売されたLive6 LEの違いについても紹介しました。とにかく初めて曲作りをする方やTRAKTORや、Scratch Liveではできない、DJプレイをしたい方でしたら、Live6 LEでも十分楽しめる内容となっています。お値段もお求め安くなっておりますのでかなりオススメです!ableton Live6とLive6 LEの機能比較につきましてはこちらをご覧ください。オススメDVD ミュージックマスターDVD Live6オススメ書籍 Master of Live 6↓Teezva君のトラックがメチャクチャかっこいいので聴いてみてください!(^ー^)ノTeezva myspacehttp://www.myspace.com/teezva
2007年09月15日

昨日の告知のとおり今日はTRAKTOR3&TRAKTOR SCRATCHセミナーを行いました!2つのソフト同時にセミナーを行うのは初めてだったんですが、うまくまとまったのではと思います(^ー^)いつもは山村がスクラッチデモを行っていたのですが、今回は僕がDJミックスを行うというスタイルでした。僕はテクノやハウス系のミックスなのであまり派手なパフォーマンスはできませんが(^-^;なんとか形になったのではないでしょうか(笑)TRAKTOR 3ではPC内部でのミックスが得意としており、ミックスの録音もPCのハードディスクへの直接書き込みの他に、操作過程を記録するNATIVE録音という方法があります。このNATIVE録音は途中でプレイを失敗したり、途中でやめて、つづきは明日やろうというような時も録音後に修正ができるのが便利です。一方、TRAKTOR SCRATCHは従来のDJセットを使って音楽ファイルをコントロールできるので、扱い方はレコード本物と同じ。さらに、キーロックやループ、CUEメモリーなど豊富な機能があるためレコード以上の操作感かもしれませんね。そちらのソフトにも言えることは大量の音楽ファイルから曲を選択できることです。そのため、ファイル管理も非常によくできており、iTunesのプレイリストはもちろん読み込み可能ですが、TRAKTOR内のプレイリストを活用することにより、さらに曲の整理ができるようになります!このセミナーも定期的に行っておりますのでもし興味がありましたら是非ご参加お待ちしております!次回のセミナーもこのBlogでご紹介します!※TRAKTOR SCRATCHがバージョン1.1にアップデートされました!詳しくはDirigentのホームページをご覧ください!明日はこちらも名物セミナー、ableotn Liveセミナーですよ!!ご参加受付中です!
2007年09月14日

明日はNATIVE INSTRUMENTS TRAKTORセミナーです!!今回はPC内部で音楽ファイルをミックスできるTRAKTOR3と従来のDJセットで音楽ファイルをコントロールできるTRAKTOR SCRATCHの2つ同時にセミナーを行います。それぞれのメリットや違いについて理解できる内容となっておりますので、すでにどちらかをお持ちの方、またはこれからどちらかを購入するか迷っている方など、ラップトップDJに興味がある方は是非ご参加お待ちしております(^ー^)ノ!!あ!昨日ご紹介しましたお得なTRAKTOR3バンドルで紹介し忘れていた商品がありました!(^^;)Traktor3 UP-GRADE + Audio 8 DJ セットTRAKTOR3使ってPC内ミックスをする場合はAUDIO KONTORL1のセットで十分ですが、こちらのセットはAUDIO 8 DJをTRAKTOR3以外でのDAWソフトでマルチトラック録音、パラアウトするときに使用したり、TRAKTOR 3の各デッキを4チャンネルのDJミキサーでミックスする際に便利なセットです。
2007年09月13日

Native Instrument社より、オーディオインターフェイス兼MIDIコントローラーAUDIO KONTROL1とTRAKTOR LEからTRAKTOR3にアップグレードできるキットをバンドルしたお得な特別パッケージが台数限定で発売されました!Traktor3 UP-GRADE+Audio Kontrol 1バンドルAUDIO KONTROL 1にはTRAKTOR LEがバンドルされており、これだけでDJプレイが可能ですが、TRAKTOR LEをTRAKTOR 3にアップグレードすることにより、4つの曲をミックス、DJプレイを録音、EQのタイプが増える等、とても便利!また、AUDIO KONTORL1には大型ノブ一個とボタン3つを組み合わせることにより最大10個までのMIDI/KEYをコントロールできます。ただ、同時に2つ以上コントロールできないので、やはり専用のコントローラーがあると便利です!そこで、Vestax VCI-100の出番!当店で好評いただいているTRAKTOR Perfect SETもこの特別パッケージにより期間限定プライスダウン!!Traktor3 UP-GRADE+Audio Kontrol1 NATIVE Perfect Traktor3 SETこの機会に是非ご利用ください~!(^ー^)ノ
2007年09月12日

最近PowerDJ'sで好評のサンプリングCD 「Sony Sound Series」の試聴機を設置しました!このサンプリングCDはアシッタイズWAVという、テンポやキー情報を含んだWAVファイルフォーマットとなっていますので、DAWソフトにそのままファイルをドラックやインポートして手軽に使用でき便利です。このシリーズはACID Pro6を始めとするACIDシリーズのDAWソフトでしか使用できないと思っている方もいると思いますが、WAVファイルとして使用できるので、WAVファイルが読めるDAWソフト(読めないソフトは無いはず...)で使用できます。ちなみにCDを収納しているBOXは当店で人気レコード収納ボックスLEXBOXのCDバージョン、「LEXBOX for CD6 WHITE」です。LEXBOX同様に縦横どちらでも使用でき、積み重ねられる(積みすぎに注意!)のでスッキリCDを片付けられます~♪
2007年09月11日

東京ではここ一週間は長雨が続きそうです。。。全然洗濯物を干すのが進まないので、自宅で洗濯した後、近くのコインランドリーで乾燥しよう出かけました。やけに値段が高いなあと思ったけどとりあえず、お金を入れてスタート押したら、ジャ~~~!!!と大量の水がランドリーの中に。。あ、「洗濯&乾燥」押しちゃった(T_T)。さて、余談はそのぐらいにして、先週末ALLEN&HEATHのWebサイトを見ていたら、こんな新商品が発表されていました!!!ALLEN & HEATH XONE:42このデザインは良い!!分かり易くてとても使いやすそうなレイアウトですね!各チャンネルにそれぞれフィルターが搭載されますが、Pioneer DJM-800に似てますね(^^)。USB端子が搭載され、これによってどんなことが出来るようになるかは詳細はまだ分かりませんが、ALLEN & HEATHのサイトに発表されている「X-FX system」と共に興味津々です。日本発売は今年の冬頃になる予定です。http://www.allen-heath.com/uk/news_story.asp?view=393
2007年09月10日

今日は楽天Blogがメンテナンス中で少々焦りました(^-^;さて、今日はPowerDJ's池袋店でMOTU Digital Performaer 5 + MachFive 2セミナーが行われたのですが、たくさんの方にご参加いただき大盛況でした!昔からDigital Performerは他のシーケンスソフトと一目おかれた存在で、特にMIDIの打ち込みに関してはどのソフトにもかなわないと思います。LogicはemagicがAppleに買収される前はwindowsも対応してましたが、Digital PerformerはPerformerの時代からMacintoshのみ対応のシーケンスソフトとして有名です。今回のセミナーでは、9月7日に発売されたMachFive2を音源として使用しMIDIを中心とした打ち込みによる曲作りを紹介しました。ソフトサンプラーやプレイバック方式のソフトサンプラーはNI社のKONTAKTエンジンか、USB社のUVIエンジンが有名ですが、このMachFive2はUVI2エンジンを採用しており、USB社からもまだUVI2エンジンのソフトサンプラーは発売されていないので、MachFive2は最先端のエンジンを搭載したソフトサンプラーということになりますね。先日もご紹介したとおり、ほとんどのファイルが読み込み可能で、特にMPCユーザーの方で昔MOドライブでサンプルを保存していた方も、PCにMOドライブが搭載していれば、AKAIフォーマットのデータがMACHFIVE2で読めてDAWソフトで使用できてしまうんです!しかも読み込んだデーターをMACHFIVE2用のイメージファイルに作成しておけば毎回MOからデーターを引っ張ってこなくても良いのです。すごい!Digital PerformerのMIDI編集はとても優れていて、例えば、とあるフレーズを1/2のテンポにするとします。オーディオデーターならタイムストレッチで簡単にエディットできますが、MIDIデーターの場合は一つ一つノートの長さを変えて、タイミングも変えてというようにとても面倒です。この場合は打ち込みしなおしたほうが早い(笑)Digital Performerならスケールタイムという機能があり、長さを200%に変更して処理するだけでフレーズのテンポが1/2になりました!このように、MIDIでの打ち込みであったら便利だなという機能が豊富に入っています!もちろんオーディオ編集においても優れており、ProToolsに匹敵するようなツールバーが用意されており、DAWソフトとしての高い完成度を誇ります!今回は完成したトラックの最終仕上げでオーディオトラックレコーディングとしてスタッフの山村がスクラッチを行いました。セミナーでの山村のスクラッチは毎回定番になってきてます(^^)Digital Performer5はMacユーザーのみですが、ソフトサンプラーMachFive2はWindowsユーザーもお使いいただけますので、最新のソフトサンプラーを使ってみたい方は是非このMachFive2をオススメいたします!超使えますよ!
2007年09月09日

来る9月19日(水)PowerDJ's渋谷店にてなんとRobSwift & DJ威蔵のインストアライブを開催いたします!!RobSwiftはBlue Note Tokyo主催のTokyo Jazz Festivalで、BOB JAMES BANDとしてターンテーブルで参加するために来日し、PowerDJ'sでのインストアライブも実現しました!開催時間は20:30~と営業終了後に行います。イベントに参加いただくためには予約が必要となりますのでお早めにご予約お願いいたします!
2007年09月08日

入荷待ちでご迷惑をお掛けしておりましたMAGMAブランド3アイテムが再入荷しました!MAGMA LAPTOP-STANDhttp://item.rakuten.co.jp/dj/laptopstand-magma/MAGMA Laptop BAG Digital DJhttp://item.rakuten.co.jp/dj/laptopbagdigitaldj/MAGMA LP Rucksack 40├ Bubbleブラック http://item.rakuten.co.jp/dj/bubble40/└ ブラック or カモフラージュ http://item.rakuten.co.jp/dj/rucksack40/特に、Laptop BAG Digital DJは今回の入荷限りで販売終了となります!お早めにご検討お願いいたします!m(._.)m
2007年09月07日

東京では昨日あたりから雨風が強くなってきました。いよいよ今夜台風が上陸するようですね。先ほど店の門を閉めに行ったんですが、土砂降りでした。。(>_
2007年09月06日

Laptop PC。つまり膝の上で扱うPCという意味で、一般にノートPCのことを示すわけですが、このLaptopPCを使用してのライブというのは最近ではすっかり身近なものになりました。今から10年前、AppleからPowerBook G3が発売され、「これでどこでも持ち運んでライブができる!」とミュージシャンから圧倒的な支持を得ました。この頃からLaptopという言葉がよく使われるようになったと思います。その後、手のひらサイズのPalmやPocketPcなどのPDAブームが起こり、ひょっとして曲作りもPalmTopで行えるかも!と思っていたのですが、実用的にはいたりませんでした。最近では携帯電話にPDAの役割が吸収されてしまった感は否めません。。前置きが長くなりましたが(汗)、そのLapTopを使用したライブを競い合う、LAPTOP BATTLEというグローバルイベントがついに日本に初上陸いたします!!DMCやITF、EXTRAVAGANZAのようなバトルDJの大会のLapTopライブ版とでも言いましょうか。とにかく会場を沸かせたパフォーマンスが鍵!使用する機材のルールも個性的で80cm×80cm内にマウス1個、外部コントローラ /エフェクター1個、オーディオ・カード1個と限定されています。詳しくは上のフライヤーをクリックするとLapTop Battle TokyoのWebサイトにアクセスできますので是非ご覧下さい。 今回のジャッジがすごい!YMOの第4のメンバーこと松武秀樹さん、良質なエレクトロニカサウンドを発信していたレーベルMerck(マーク)からDeceptikon、そして世界的有名な日本を代表するハードコアエレクトロニカレーベル19頭身からDJ Skyfish等、超豪華!↓音楽好きなら楽しめること間違いなしのイベントですね↓LAPTOP BATTLE TOKYO Laptop Musician Survival Program LAPTOP BATTLE TOKYO #1 9/12 (水) 19:00/20:00 at Super Deluxe 1000 adv. 1500 door
2007年09月05日

フランスのDJソフトメーカーMIXVIBESより好評発売中のMIXVIBES DVS PROですが、オーディオインターフェイスU46MK2をバンドルしたMIXVIBES DVS Complete Packが10月12日に発売となります!DVS Complete PackにバンドルされているソフトDVS EDITIONは、DVS PROの機能を簡易的にした内容ですが、2ターンテーブルで従来のDJセットでプレイが可能です。MIXVIBES DVS PROは既製のオーディオインターフェイスを利用できるDJソフトですが、どんなオーディオインターフェイスを使用してよいのか分からないといった悩みを持たれた方も多いはず。このMIXVIBES DVS Complete Packなら、そういったインターフェイス選びの手間を省き、相性のよいシステムでDJを楽しめますね。また、オーディオインターフェイスU46MK2の単体も同日発売予定。詳しくは充実しているMixvibes日本ページをご覧下さい!→http://www.mixvibes.jp/以前PowerDJ's池袋店で開催されたMIXVIBESセミナーでの威蔵君のプレイ動画もありますよ!必見です!!
2007年09月04日

WIREがあった9/1、新横浜に行く前に、MOTU新製品展示会のため渋谷のミューズテクスさんへ行ってきました。今週末PowerDJ's池袋店にてDigital Performer & MachFive2セミナーが行われますが、いち早くMachFive2がみられるということで楽しみでした(^ー^)これが、最強サンプラーMachFive2です!!GUIがカッコイイというのも最近のソフトの必要不可欠条件だと思ってます。直接音とは関係ないですが、製作意欲がわくデザインというもの大事です(^^)。MachFive2の凄さは殆どのサンプルフォーマットを読み込んでしまうところ。MachFiveのバージョン1も様々なサンプルフォーマットを読めたんですが、一度MachFive用にフォーマットを変換して読み込んでいたのですが、この新バージョンから正真正銘直で読めるようになったようです。読み込んだ波形をスライスしたりエディットすることも簡単にできます。このように編集時にはフル画面に切り替えて作業すると便利!サンプラーでもありますが、シンセサイザーでもあります。このMachFive2には始めからサウンドライブラリが32GBもついてきます!!これさえあれば、音ネタに困ることはなさそうです。今回のバージョンからIntel Mac、Windows Vistaにも対応により、どんなプラットフォームでも使用ができるようになりました。今までMachFiveはDigital perfomerやMacユーザーのものというイメージが強かったのですが、これで、Sonarでもableton Liveでも使用できるようになったのですね。ユーザーサポート担当のミューズテクスの竹内君と。実は竹内君は元PowerRecのスタッフで、昔イケベ楽器池袋店の3階にPowerDJ'sとPowerRecがあったころ一緒に働いていました。久しぶりに会ったのですが元気そうでなにより(^ー^)。いよいよ今週末開催のDP5&MachFive5セミナー!ご予約受付中です!!
2007年09月03日

日本最大の屋内テクノパーティーWIRE07、今年も行ってきました(^ー^)今回はPowerDJ'sテクノスタッフチームことWIRE暦9年の僕&吉田+今年初体験の新スタッフ後藤を引きつれて行って参りました!その模様はWIREオフィシャルページにたくさん画像がアップされていますので、そちらをご覧ください(^ー^)ノ→ WIRE07フォトギャラリー今年もホント楽しかったです~今回初参加の後藤は、会場に入るなり「すげぇ~!うぉーすげ~!」を連呼(笑)まあ、あんなに大勢の人たちが一斉に踊っていて、非日常的な照明、レーザー、VJで、大音量という環境を初めて目の辺りにすれば誰もがそう思うことでしょう。僕も昔はそうでした。8時頃会場に着き友達と合流し、飲んだくれてはいたんですが(汗)その後単独でメイン、セカンドをこのように行ったりきたりして踊りまくりました↓MICKEY ZHANG → SPIRIT CATCHER → MICHEL DE HEY → TAKKYU ISHINO → AFRA&INCREDIBLE BEATBOX BAND→ WESTBAM → KEN ISHII → DAVE CLARKE → RENATO COHEN → JORIS VOORN → TOBY → Felix Kröcher他にもフミヤさんとかRYUKYUDISCOなど見たかったんですが.....残念。特に印象的だったのが、前回のWIRE06の2ndフロアに引き続き、今年はメインフロアでパフォーマンスしたAFRA&INCREDIBLE BEATBOX BAND!TechnoのイベントでHIPHOPフィールドのアーティストがメインフロアで観客をがっちりロックしている様は感動でした。10年前では考えられなかったかもしれません。演奏するスタイルもテクノを意識した4つ打ちになっていたのも素敵でした。さらに、AFRA&IBBからWESTBAMへの繋ぎは圧巻でした!彼らのビートボックスにWESTBAMのスクラッチがミックスされたり、WESTBAM自らビートボックスを披露する場面も見られたり、そしてWESTBAMによってビートボックスからレコードのビートにミックスされて、バトンタッチする瞬間はホント鳥肌ものでした!KEN ISHIIさんのライブでは新旧織り交ぜた曲でとても盛り上がりました。途中音が止まってしまうハプニングがありましたが、非常に冷静な対応ですぐに音が復帰し、逆にフロアが爆発的な盛り上がりを見せました!最後に往年の名曲「EXTRA」で会場は最高潮!10年前RANBOW2000でKENISHIIさんのライブを見たときの記憶がよみがえりました(泣)。しかも10年前の音源そのままではなく、ちゃんとビートは超骨太になっており、ダンスミュージックとしての進化を遂げていたのも最高にうれしかったです!DAVE CLARKE → RENATO COHEN → JORIS VOORN → TOBY この流れは僕にとって今回のWIREでは外せない部分でした(^_^)DAVE CLARKEはserato Scratch Liveを使用していましたが、面白かったのがコントロールしている機材がCDプレイヤーのTechnics SL-DZ1200だったことです。現場でターンテーブルつかってserato Scratch LiveでプレイしているDJしか見たことなかったので意外でした。RENATO COHENのプレイは去年見逃してしまったので今回は十分楽しむことができ、JORIS VOORNもライブも名曲「Incident」から新アルバム「From A Deep Place」の「mpx 309」の繋がりは涙モノでした(T_T)。そしてセカンドフロアのトリを務めるTOBYさん。今回は浴衣姿で登場!クリック調の選曲で始まり、TOBYさんの自らの曲、そしてゲストボーカルでKAORIさんが登場、そしてレッチリ「By The Way」のマッシュアップ曲から自らマイクを持ち歌いだし、その後カラオケDJと化しました(笑)。blurの「boys & girls」も歌ってましたね。フロア大盛り上がり!こんなことできるのはWIREでTOBYさんだけ(笑)非常にピースフルな雰囲気の中セカンドフロアは終了しました。そしてメイン会場を通ると、現場主任ことFelix Kröcherがプレイしているではありませんか!去年のWIRE06で衝撃的だったクロヒャー!まさかあの現場で160~170BPMの体験ができるとは思いませんでした。僕らロッテルダムテクノを青春時代に体験した30代にとっては過去の記憶を奮い起こされた気分に、そして10~20代の子達にはとても新鮮だったようです。今回はクロヒャーがメインのトリということで、相変わらずBPMの速さは落ちることなく攻撃的で、皆疲れた体で最後の力を振り絞るかのようにクロヒャーについていっていました。無事今年のWIREも終了!会場を出まして、この表情。疲れは隠せない感じです。あ、後藤がいない!はぐれた(笑)~追伸~今年も企業出展ブースではPioneerがとても目立ってました!今回は新ミキサーのDJM-700が初一般お披露目ということで、多くのお客さんが実機を試していました。↓毎年恒例のPioneer畑さんのショット!今年は2ショットで(笑)
2007年09月02日

発売以来人気を博していたVestaxのDJ用CDプレイヤーCDX-05が生産終了になりましたが、 デザインカラーが一新されて復活しました!!Vestax CDX-05MBKhttp://item.rakuten.co.jp/dj/cdx05mbk/拡大するとこんな感じです。分かりづらいかと思いますが、以前のCDX-05と比べて光沢のあるブラックです。トップパネルの真ん中に格子状の模様が入っていてオシャレ!CDX-05MBKとのCDJセットもこちらにて展開中です!http://item.rakuten.co.jp/dj/c/0000000247/
2007年09月01日
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