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きのう、主治医の元に行ってきて、今の状態の診断を元に、実験材料を入手、20日分くらい手に入った・・・ 面白い結果が出るかもしれないし、失敗したら死ぬ恐れも?・・・ あまりにいい結果が出たら、秘密にしているかもしれません・・・
2007年01月25日
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腕、胸から上すべてが痛い・・・触れるだけでも痛い・・・アイスノンで冷やすためにかおにTシャツをかぶっているため、起きてはいても、真っ暗な世界で、耐えている状態・・・顔はひどくはないものの、過去のひどかったときのトラウマに襲われて、心理的な苦痛のほうがひどいみたい・・・ 仕事から帰ってきたらほぼ寝たきり・・・ 苦しくてうめき声を上げてしまうし・・・お薬を服用することなく、うつにならないように心のコントロールするのは、けっこう大変だけれど、いちおう今のところ成功しているみたい・・・ 年々重症化しているのではなく、軽減化していることが、わかっているのでそんなに落ち込まないけれど・・・生きてりゃつらいときもあるよね・・・
2007年01月23日
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身体全体の症状がいろいろ変化しているけれど、今までいっこうに改善しなかった場所が良くなっていったりもしている、ので、希望も持ちたい・・・
2007年01月22日
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昨日の朝は、涙をポロポロ流しながら仕事をしていた・・・ くやしいこと、やり遂げたいことがいっぱいあるから、死にたいとか思わない<つまりうつにはなっていない・・・帯状疱疹の発症レベルが普通の人並みになっていっているという希望からか?・・・>けれど・・・ 一週間くらい、胸の痛みがほぼ無痛だったのに、また、元の痛みが戻ってきたのが、ショックだったのと、久しぶりに味わうとんでもない痛みに、身体が慣れていなかったから、涙が出ていたみたい・・・帰ってきたら、袖がびしょびしょだった・・・ ま、でも、2、3日すれば、身体が痛みに適応すると思うけれど・・・ 自分を客観的に見つめているもうひとつの視点の思想が「おまえ、よーそんな身体で生きとるよなー・・・」って、つぶやいているよ・・・
2007年01月22日
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ぐーぐるは、いい会社だね♪ きっとこれから、株式市場にも影響を与え、ぐーぐる王国も設立できることでしょう♪ ぐーぐるの社員さんたち、あなた方はすばらしい人たちだ!
2007年01月21日
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胸のひどい痛みで眠ることができない・・・呼吸をする際に肺が縮んだり膨らんだりするたんびに、ひどく痛むので、できるだけ呼吸をする回数を控えたり、浅い呼吸をして、肺の伸縮率を下げているけれど・・・痛み止め類は効かない、揉んでもダメ、さすってもダメ、貼るカイロで温めてもダメ・・・ 帯状疱疹が発症してあいだ、両胸両脇はほぼ無痛だったのに・・・ 再び痛み出すと心理的にかなりのダメージ・・・ でも若くしてこの苦痛に耐えている人が、けっこういらっしゃることが最近わかった・・・ 痛みを抱えていても、明るく前向きに、元気に仕事に勉強に励んでいる人はたくさんいるのだから、自分も見習わなければ・・・
2007年01月21日
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明日のPM9時、NHK総合で、グーグルに関しての番組が放送されるようですが、この前、「がっちり」で、グーグルの特集を見落とした人も、見た人も、ぜひ見てみるといいと思います・・・ 検索で、自分のほしい情報がすぐに出てくるというシステムは、すばらしいことだと思うし、そういうシステムを非難するつもりはありません・・・ ただ・・・グーグルアースを、インストールしてみて、自分の住所を入力して、実際に自分の住んでいる家の、屋根や庭、庭木、駐車している車やバイクを、目にして、ある種の恐怖感みたいなものを感じた人もいるかと思いますが・・・ 私の勝手な想像ですが・・・グーグルのシステムを使えば、慢性疾患を抱える人たちに対してのビジネスが、非常に行いやすくなるというか・・・それらが、多くの人に対して真に役立てることばかりであればいいのですが、中には悪質な業者もいると思います・・・ そんな業者が、最初は劇的に効くものの、数年後には重大な副作用が出る「ピーエックスアルファー<仮名称>」と、いう商品に目をつけて売り出そうとしたとき・・・ どういう、ビジネス展開の可能性があるか? 以下想像です・・・ まず、業者は、今行っている安定的なビジネスを継続しつつ「ピーエックスアルファー<仮名称>」の専門部署を作ります。 専門部署内には、2、3人の戦略?部隊員のほかに、10人程度のネット上で仕事をしてもらうパートさんを雇います。自宅で仕事をしてもらうので、非常に安いコストで仕事をしてもらえます。 パートさんには、ある種の慢性疾患についての、勉強をしてもらいます。 勉強とは、その疾患の治療法や改善方法などではなく、いかに自分がその疾患を患っているかをうまく演じきれるかを研究してもらうというもので・・・ ネット上で実際にその疾患を患っている人たちの情報と、体験談、疾患中の写真をかき集め、疾病に関する写真については、フォトショップでパートさんたち<とても健康な・・・>の写真とうまく合成して、パートさんたちが実際にその疾患を患っているように見せかけるためのビジュアル的材料として準備しておきます・・・ パートさんたちには、一人当たり、10人分のブログを時期をずらしながら、新規に開設していってもらいます・・・ 一人が管理する、「10人」はそれぞれ別のキャラクターとして、事前に精細なキャラクター設定に関する書類を作っておきます。 その「10人」は、いろんなレベルではあるものの、共通の疾患に苦しんでいることとして、日々の症状の変化、今まで試してきた治療法の紹介、今試している治療法の紹介などをブログでしてもらい・・・もちろん、それぞれのキャラクターにそった、日々の雑事、趣味や仕事に関しての書き込みもしてもらいます・・・ さあー普通なら、その「一人当たり10人のキャラクターたち」は、早期に、「ピーエックスアルファー<仮名称>」の、紹介をし始めることかと思いますが・・・ 業者には、今のビジネスで、資金的余裕があります・・・戦略的自信もあります・・・ すべてのキャラクターには、1年以上、ブログを継続させ、その間、たくさんのブログ仲間を作らせます・・・もちろん、ターゲットとする疾患を抱えている人たちとも、何でも話せる仲に・・・ そのうち、業者が管理する、キャラクター同士を、偶然にも知り合ったように装い、共通の話題や、悩んでいる症状についても、親密に語り合えるような、コミュニティーを、作ったりもしていきます・・・ 一年以上、何の利益ももたらさない、支出ばかりの「ピーエックスアルファー<仮名称>」部隊には、きちんと給料は支給され、パートさんたちにもキチンとお給料は支払われ続けます・・・ さあー、一年を経過して、あたかも、それぞれのキャラクターは、実在しているかのように振舞っています・・・ いろんな人から、信用を得られたとき、業者は、それぞれのキャラクターに、時期をずらしながら、「ピーエックスアルファー<仮名称>」についての話題をブログに登場させ、実際に使用するキャラクターたちも出てきます・・・ 不信感を抱かせないように、効果がないと主張するキャラクターも用意・・・ しかし、多くのキャラクターたちは、「ピーエックスアルファー<仮名称>」を、絶賛! 効果のほどを伝えるため、フォトショップで加工され作られた「ピーエックスアルファー<仮名称>」使用前と称する写真とともに、現在の元気な姿の写真<もともと健康・・・>も紹介したりして・・・ あとは、想像にお任せします・・・ このキャラクターたちは、「ピーエックスアルファー<仮名称>」の、実害が、出たあとにも、新たな商材に利用できます・・・ このキャラクターたちは、あくまでも、善意の被害者を装い続けますから・・・ なんかこういうことが、ないことを望みますが・・・ 分野と、方法は違いますが、「近未来通信」は、「起業」に、関する、行政上の手続きと、体裁をきちんと数年かけて準備して<実体はないのですが>、資金回収の時には、マスコミと芸能人をうまく利用して、一気に・・・ なんにせよ、これからは、あふれかえる情報の中から、真実を見抜き、人物を見抜く力というものが必要になってくるんでしょうね・・・ グーグルさんには、こういうことも、サポートしてくれるようなシステムを開発していっていただきたいですね♪
2007年01月20日
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今回の帯状疱疹発症は、ほぼ回復しつつあるけれど・・・ 私の場合、薬害後、全身にあった帯状疱疹後神経痛が、念に数度かあるいは、数年に一度くらいの帯状疱疹を再発症を、するたびに、発症終息後に残る、帯状疱疹後神経痛の痛みのレベルと範囲が縮小していく傾向があるという、不思議な状態なんですけれど・・・ 今回の発症で、最後までしつこく残っていた、両胸、両脇の痛みが、ほぼ消えてしまって・・・ 今まであまりにも痛すぎたところの痛みが急になくなると、自分の身体じゃないような不思議な感覚に襲われて、生きている実感さえ感じないときもあります・・・ この感覚は、アトピーが劇的に改善したときもありましたが・・・ 今回の発症では、そんなに症状もひどくはなかったので、動くことは可能でしたが、あえて、念には念を入れて、仕事から帰ってきたら、すぐにベットに横になり、安静にしているように過ごしていました・・・ やりたいことはいっぱいあるけれど、胸に痛みを残さないために、とにかく、あと2、3日は、安静に過ごすことを目標にしています・・・ 気持ちは元気なのに、あえて何もしない!と、いうのも、結構大変ですけれど・・・未来のために・・・
2007年01月18日
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図書館で、自分の夢の中に出てくる構図や、色彩構成に近い、芸術作品や、文明?みたいなのを探していたら・・・ 見つかりました♪ ケルズの書 と、いうもので、同時に、ケルト文明にも興味を持ち始めて、関連書籍をいっぱい借りてきました♪ ケルズの書に描かれている絵は、「風の谷のナウシカ」などにも出てくるようなものも多数あったので、たぶん、宮崎駿さんも、この書については、知っておられると思うし、参考にされているだろうと想像してしまいました・・・ 人それぞれ、出会うと、自然に涙が出てくるような感覚に陥る、出来事や事柄があろうかと思いますが、私は、この書の内容を見たときに、そういう感覚になったような気がしましたけれど・・・
2007年01月18日
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私の頭の中には、いつも、何百個という研究テーマみたいなものがあって、寝込んでいたりしても、情報源が少なかったとしても、抱えている何らかの研究テーマに関連する出来事や情報が、少しでもあれば、けっこう、頭の中で遊べるというか、「あーでもないこーでもない」と、検証しながら、妄想にふけったり、想像できたりするので、「闘病中=何もできない無駄な時間」ではないんですよね・・・ のた打ち回るほど苦しいときでも、どこかで、冷静な自分がいて、「この原因は果たして何なのだろうか?」と、分析していたり、「せっかくのチャンスなんだから、何かユニークな治療法を試してみよう♪」と、いう考えもあったりして・・・ 私にとっては、病状がひどい時=相手の正体や弱点を暴くチャンス!と、とらえてしまうので、毎回苦しい出来事にあうたびに、前とは違う何かを試したりしています・・・ それと、自分の頭の中では、世の中のすべてのことが、マインドマップみたいなものでつながっているので、普通は人が関連付けないようなことを、関連付けてしまう癖があるんですが・・・ 前から、興味のあった人間の「やる気」と、「アトピー」そして、帯状疱疹ウイルスと、ヒトヘルペス6型ウイルスを含む、ヘルペスウイルス群・・・との関係性について今は興味ありです・・・ 慢性疲労症候群にヘルペスの治療薬が有効 薬疹がウイルスで悪化薬剤性過敏性症候群重症になることも 8.感染症の概念の新しい展開-germ theoryを超えて-6)慢性疲労症候群(CFS) 『怠け者』と誤解される慢性疲労症候群 アトピー性皮膚炎患者に発症した重度な三叉神経第3枝領域の帯状疱疹の1例岩城 太 大西正信 去年、年末の高熱や、過去に解けきれなかった多くの謎の「公式?」に、ヒトヘルペス6型ウイルスまたは、それに似た性質の何か?を、あてはめると、ぴたりと解ける公式が数多くあって・・・ 慢性疲労症候群の原因として、ヒトヘルペス6型ウイルスを含む、ヘルペスウイルス群の活性化を疑う研究者がいたり、自分の過去の体調でも、アトピーだけでは説明のつかない「やる気の消失」と、いうものを何度も体験していて、今でも、ヘルペスウイルス群でもある、帯状疱疹を発症<ウイルスの抗体値が高くなると>すると、「ひどいやる気のなさ」に襲われたりするので・・・ 普通の人が帯状疱疹を発症すると、皮膚症状などで判別できると思いますが、わたしの場合、過去を含めてひどいアトピーだった時は、皮膚症状から発症を判別するのは、医師でも難しかったと思います。 今は自分で、まぶたの腫れ具合や、かゆみや痛みの質で、帯状疱疹の発症を判別できるようになりましたが、ほかのアトピー患者さんでも、はっきりと判別できる人はそう多くないかと思います・・・ 私は、去年ぐらいから、普段、アトピーの症状は出なくなっているのですが、帯状疱疹を発症すると、過去にステロイドや、保湿剤を試用していた部分のみに、ひどいかゆみや赤みが現れますし、治癒する過程で、皮膚が剥がれ落ちていきます・・・ 今の自分にこれだけの影響を与えているのに、ほかの患者さんには、影響を与えない・・・とは思えない気がするのですけれど・・・ 私のように、お薬の副作用がきっかけで、帯状疱疹ウイルスの活性化がなかなか静まらない人や、服用している薬剤の関係でヒトヘルペス6型ウイルスの活性化が急に始まる<去年年末の私のように・・・>人、そのほか、何かの体調の急変の後、活性化が治まらない例など、海外も含めネットで検索していると、結構、関連性が深いような気がしてきて・・・
2007年01月17日
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「感謝するということ」というタイトルの本・・・ おととい、深夜の仕事帰りに、たまたまよったいつもの書店で、気になる本を見かけたので、手にとってみた<表紙もきれいだったので♪>・・・ 世相を反映するような、殺伐としたタイトルのビジネス書が並んでいる中で、 隣り合って置いてあった、稲盛和夫氏の「生き方<持っています>」とともに、なぜか輝いて見えたので・・・ 本の内容を見るまでは、どうせこういうタイトルの本には、バックに宗教が絡んでいたりするんだろうなーと、思っていたら・・・ 私と同じような考えの人たちの話だった・・・ 読んでいてもぜんぜん、神だとか、偉大な指導者とか、特別な能力をもった人の話は出てこない・・・ でも、この人たち<本に登場してくる人たち>は、喜んで、周りの人たちのため、自分の未来の幸福のために・・・と、いう生き方をしていらっしゃる・・・ この人たちが、そうなったのは、単に私と同じように、とある実験をしてみただけ・・・ 読んでいて、あまりにも同じ考えでいる人たちに親近感を持つとともに、笑けてきた・・・ この人たちは、何者にも影響されず、ただ、心から感謝する気持ちで、人に接していったら?・・・、あるいは、日常起こりうるあらゆることを、無理やりでも何でもいいから、感謝の気持ちで受け止められるように、発想の転換をしていく訓練みたいなものをしていったらどうなるのか?・・・と、いう、実験をしていった結果・・・ その結果があまりにも、いいことだらけになっていくので、そのことに「はまってしまっただけ」の人たちなんですけど・・・ もちろん実験なんですから、意識的に「それらとは反対の行為」も、してみるわけですが、そちらのほうは、得られる結果が、よくないことばかりなので、馬鹿らしくてやらない!・・・と、いうわけなんです・・・ 宗教を否定するわけではないけれど、多くの宗教でまるで押し付けられるように、指導されるようなことを、実験と称して、人に興味を持たせ、そのモチベーションを維持させられるようにもっていっている点は、面白いというか、楽しいというか・・・ この本に書いてある「実験」は、ネット上の人間関係でも、実際の身の回りの人間関係でも、好きなときに、自分のペースでできそうですし・・・ 結果がよければ受け入れて自分のものにすればいいし、いやなら、実験をやめればいいだけですので・・・ ただ、この、「感謝する」と、いう行為は、わたしの場合ではあるけれど、病状がひどくて、全身にのた打ち回るほど激痛がある・・・とか、死にたいほどのかゆみに襲われているとき・・・には、とてもじゃないけれど、できなかったです・・・ そういうことは、この本には書かれていなかったので付け足しておきます・・・ うれしいことに、いまは、「過去にしていたその実験」を再びできるような体調になっていますよ♪ 最近ニュースを見ていて・・・こういうことに少しでも関心があったら、防げたであろう事件が多すぎるように思えるのですが・・・
2007年01月17日
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約6年前に私に起こったのは、一種の事故みたいなもの・・・誰にも過失はなかったと思う・・・今思えばね・・・ 6年間いろいろなお医者さんに、謎解きに参加してもらった・・・ でも、お医者さんにとっては、私は一患者、謎解きへの参加意欲は、一分野の専門性を持っての、義務感からと、適度な親切心程度?・・・ 私の謎解きへの意欲は、自分の人生がかかっているし、命がけだったし・・・ 皮肉にも?面白いことに、苦しい症状に見舞われるたびに、謎が解けてきて・・・ 去年末の高熱は、血液検査の結果、ヒトヘルぺス6型ウイルス<大人ならほぼ100パーセントの人が感染しているウイルス>が、原因だったようだし、私には、帯状疱疹ウイルス<水疱瘡になった人は全員一生持ち続けるウイルス>とともに、アトピーと、薬害後の後遺症に大きく関係してるようです<私の場合、1型、2型ヒトヘルペスは未感染>・・・ ヒトヘルぺス6型ウイルスについては、慢性疲労症候群にも関係していたりするとの報告もあるので、アトピーの人に限らず、原因不明の疲労倦怠感に悩まされている人も一度検索してみられるといいと思います・・・ どちらのウイルスも、身体の抵抗力が落ちたときや、特定の作用の強いお薬を服用したときに、活性化をしていろいろな症状を引き起こすことが最近わかってきたみたい・・・ ネットで検索をかけても、潜在型ウイルスがアトピーにどう影響しているか?という報告はあまり見かけないですね・・・ アトピーの治療時において、ウイルスに着眼している医師はまだまだ少ないみたいだけれど、私の場合、入院時もふくめて、4年以上も胸と脇の浸出液が止まることなく出続けたのは、帯状疱疹ウイルスのため・・・そのまったく同じ部分に最近までひどい帯状疱疹後神経痛が残っていたので・・・関係は明らか・・・ でもこのことは、細菌感染に詳しい医師も見抜けなかったよ・・・必死で、細菌感染が原因だと思って、抗生物質の服用と点滴をしてくれたけれど、止まらなかった・・・ ほかにも、ステロイドの使用や、肌に合わない保湿のせいで、その部分だけ、ウイルスが活性化しやすくなり、ひどい苦痛を伴う帯状疱疹の症状を、年に何度も発症したり、重症化するようになっていくことも、わたしの場合はありました・・・ このことは、薬害に会う前から、今の主治医とともに、謎に思っていたことだけれど、脱保湿後に、これらの症状が発症する回数もどんどん減っていき、おまけに、発症しても症状が毎回、回を重ねるうちに軽減化していくことで、謎が解けたという感じ・・・ 解けた謎をすべて書き込もうとしたら、書籍2冊分くらいになるから、これくらいでやめておきますが、症状の詳しい経過観察、ネットや書籍での情報収集、医師との連帯、血液検査、などをきちんとしていくことで・・・一患者の執念が、新たな発見や、治療法へと結びつくこともあるのでは? わたしがブログを通じて、ほかの患者さんへ、アドバイスしたりするのは、よくないことだと思うし、安易にすることではないと思っているので・・・ わたしが検証したり、発見したことは、すべて主治医に報告、資料なども提出しています・・・主治医を通じて、ほかの患者さんへ役立てたら・・・と思っているし、そのほうが、筋道が通っていると、私は思うけれど・・・
2007年01月13日
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1月7日より、とうびょうちゅうです・・・ こめんといれてくれているひとごめんなさいね。 よくなったらレスしますので・・・
2007年01月12日
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母親は、仕事でよく着物を着ることがあるので、私が着付けを手伝うことがあるのですが・・・・ 何度も手伝ううちに、着付けはもちろん帯結びまで、自然に覚えてしまって・・・ やっぱり着物はいいものですよ♪ 母の持っている高価な正絹の着物の着付けをするときに、綿の手袋をして手伝わなければならない年は、手の保湿に失敗して、ささくれができている状態です・・・ 去年は、馬油<ソンバーユ>と、手袋で、手の保湿に成功していたし、今年は、お医者さんで処方してもらった、「ウレパール」と、「サンホワイト」を手のひらに塗り、綿手袋の上に、分厚い手袋をはめることで成功しています。 「ウレパール」だけだと、水や、汗ですぐに流れてしまうので、油性のサンホワイトで、ウレパールの成分が流れ出すのを保護している状態にするのですが、サンホワイトはべとべとしているので、綿の手袋をつけないと、何にも触れませんので・・・ 保湿しているのは手のひらだけで、顔や、体は、保湿する必要性がない状態なので、お風呂上りにも、外出時も何もつけていません・・・
2007年01月07日
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末梢神経修復作用のあるビタミンB12の製剤は、お医者さんから処方してもらって飲んでいますが、やっぱり天然のものから取るのが一番ということで、しじみ、カキ、のり、と、いずれもビタミンB12がたっぷりの食材を、七草粥に<にんじん、しいたけ、たまねぎ、菜の花も・・・>入れて食べました・・・ カキとしじみのうまみがあって、とてもおいしかったです♪ ビタミンB12は、水溶性なので、摂取しすぎても、速やかに体外に排出されますし、多めに摂取することで、ひどい肩こりや、腰通、神経痛<帯状疱疹後神経痛にも・・・>には、効果があるようです。
2007年01月07日
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「漢方LIFE」そろえました・・・漢方薬のことだけでなく、疾病と食についての関係性や、治療食、身近な野菜や食材の栄養成分や、効能までわかりやすく書いてあるので、非常に参考になるし面白いです♪ PCにスキャナーで取り込んで、文字認識ソフトで、PDFデータベース化して遊んでいます・・・ そのときの体調をPCに打ち込めば、必要な、漢方や食材が出てくるわけです・・・ 今朝の食事は、薬膳玄米チャーハン・・・朝から激しい運動をしているので、牛肉入りですが、野菜や、木の実、きのこ類などがたっぷり入っているので、これ一食だけでも、一日元気に過ごせるくらいです・・・ 病を改善するのは、奇跡ではなく、地道な努力と、知恵だと思いますので・・・先人たちの築いてきた知恵をおおいに学んで、少しでも元気になれるようにしていきたいと思っています・・・ ちなみに、最近胸の痛みはほとんどありません、人に触られても大丈夫になりましたし、平熱も、元に戻りつつあります・・・これらは、6年間ほとんど改善がなかったことですので、非常にうれしい反面、ぬか喜びに終わらないよう、地道にいいことを続けていくつもりです・・・ 財布を落として、新年早々慌てふためいて動いていたことで、逆に体力がついてしまったようです<笑> きっと、あの出来事は、今年一年良いように過ごせるための「ワクチン接種」みたいなものだったのかもしれません・・・なんでもものは考えようによっては、いい方向へ向かわせることができるものですね♪
2007年01月06日
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落とした財布に入っていたはずの、免許証が見つかった・・・ 去年の年末、京都伝統産業ふれあい館で、図書カードの更新をしたときに、免許証を、落とした財布とは別のかばんに入れていたのを忘れていた・・・ ふつう、なくしたはずの物が見つかったらうれしいことだと思うのですが・・・ 免許証の再交付をしてもらって、帰宅してすぐにみつかった、前の免許証をみるのは、なんともむなしいというか、自分のドンくささを痛感させられるというか・・・ 新年早々、反省することばかり・・・でも、おかげで体調は良くなっているので、まっいいか・・・ それにしても、高い記念撮影代<申請用写真代金600円、免許再交付3200円>となったものです・・・ でも、年初めから、きれいな免許証でスタートできるのはうれしいかな?♪ 今年一年、健康と、交通安全に気をつけていきたいと思っています・・・
2007年01月05日
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一月3日から、運動再開ということで、はりきって行ってきました・・・ 久しぶりだけれど、7キロのランニングと、腹筋は100回できたんですが・・・ 腹筋をしていた勢いで、ポケットに入れていた財布を落としてしまって<20年ぶりくらい・・・>・・・ きちんと、ミニサスペンダーで止めていたのに・・・ 適度な運動と、必死で探しに行ったおかげで新陳代謝が良くなったのか?・・・調子が悪かった肌が、すごく調子がよくなってしまいました・・・ 体調はいいんですが気持ちが落ち込んでいて・・・明日は、免許再取得に行ってきます、ついでに、ICチップ入りにできるかも? まあ、たいした金額は入ってなかったのと、この一年いろいろと気をつければいいようになりますよ♪と、いうことなんだろうということで、前向きに考えています・・・
2007年01月04日
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今朝は、AM1時半に出勤・・・でも、例年よりも、早く楽に仕事を終えれて、気力も体力も、十分みなぎっている状態で新年を迎えられました。 初詣は、職場から歩いて数十歩の神社へ・・・ギャンブル勝運祈願で有名な神社らしいけれど、自分は、賭け事を一切しないので・・・人生のギャンブラーとして、とりあえずお参りをしてきました・・・ 神社仏閣、宗教関係・・・それらには願い事は一切しません・・・今から、お墓参りに行ってくる予定ですが、ご先祖さんには、お願い事をするのではなく「こうこうこういうことをやろうとしているので、どうぞ見守っていてくださいね・・・」と、心の中でつぶやくだけです。 シンプルだけれど、おかげで、病状は回復に向かっているし、こうやって生きているし・・・ このブログを見てくれている人たちにとって、本年が良い年でありますように・・・
2007年01月01日
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