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朝から土砂降りの雨・・・仕事中ずぶぬれになったせいで、少し悪化、かなりしんどい一日だった・・・ 仕事を続けながらの療養生活はむずかしい・・・
2007年03月30日
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こういうタイトルの内容を書き飲んだりすると、左隣に設置してある「おすすめリンク」の内容も「レーシック・・・」と、いう内容になるのかな? 「おすすめリンク」の場合、今までの「アファリエイト」とは違って、広告内容に興味を持った人が、「おすすめリンク」をクリックして、広告内容を見てもらうだけで、設置者には、ポイントが入るシステムのようなので、アファリエイトをほとんどしてこなかった、私のブログにも、ポイントがたくさんたまっていっています・・・ 不正にポイントを獲得するつもりはないので、できるだけ、いろんな広告が出るように<自分では表示内容を変更できないみたいなので・・・>、ブログの話題の内容を変えていこうと思っています・・・これなら不正にはあたらないと思いますので・・・ つい最近から、お笑い芸人の「陣内」さんが、レーシックの手術に向けて、コンタクトの着用をやめられているせいで、メガネをかけておられますが、自分自身が白内障で視力を失いかけたことから、目のことにはすごく興味があって、レーシックの方法や原理も知ってはいるけれど、ほんとにクリアに、長期間、理想の視力を保てるのかな?と、思ってしまいます・・・ 広告ではいい面ばかりを強調しているような気がするし、SJSとかかわりのある?眼科医が、自身は患者さんへ施術しているのに、自分自身<メガネが必要な視力の方>?は、なんか言い訳?をして、施術をされないと決めているようでしたし・・・ 私は個人的には、レーシックでレーザー加工した「角膜」は、いずれ、自然治癒力の力で、元の形状に戻っていき、視力も元に戻っていきそうな気がしますが・・・ でも、顔に何らかの症状が出ているときは、長持ちしなくてもいいから、メガネもコンタクトも要らない視力にしたいと思いますよね・・・ 今の、私の目は、白内障の手術によって、両目とも人工のレンズが入っていますが、「レーシック」とは、まったく関係ありませんので・・・ 「モノビジョン」と、「レーシック」を混同されている人もいると思いますが、モノビジョンとは、左右のレンズの度数を極端な「遠」と、「近」の組み合わせにして、遠くも近くも見えるようにするという「原理」であって・・・ 「レーシック」とは、角膜表面を、レーザーで加工して、角膜表面の球状形状を変えて、角膜から網膜への光の屈折率を変えることにより、理想的な視力を得ようとする手術方法であって・・・ 強い老眼の人が、メガネや、コンタクトによって、「モノビジョン」にチャレンジされたり、レーシックの手術時にも、「モノビジョン」の原理を取り入れられることもあるみたいですけれど・・・ 私の実験経験からすれば、網膜から数えて、「第一レンズ」にあたる、「眼内レンズ」で、モノビジョンにした場合は、「左右のものの大きさの見え方」に、ほとんど変化がないため、適応も早く違和感なく生活できるようになっていくと思いますが・・・ 網膜から数えて「第二レンズ」「第三レンズ」にあたる、「レーシック」「コンタクト」「メガネ」で、モノビジョンにしようとした場合は、「第一レンズ<それらを希望する人には通常ある水晶体」から、距離が離れるほど、左右のものの大きさが違って見えてくるので、適応が難しかったり、気分が悪くなってくることがあるみたいですよ・・・ レーシックをされる人は、いいことばかりに注目していないで、不都合面なども十分検討してから、されますように・・・
2007年03月29日
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異常を起こしていた部分が、正常化していっているけれど、その過程で、体中がうずく・・・ 子供の成長期のように・・・スポーツで鍛えていく過程のように・・・ 帯状疱疹の症状が皮膚に出ている間は、帯状疱疹後神経痛の痛みが、不思議なことに、ほぼ無痛になる・・・ 逆に、皮膚に出ている症状が治まっていく過程で、帯状疱疹後神経痛に切り替わっていくことがあるけれど、今回も、そうなりそう・・・ 皮膚の症状もつらいけれど、帯状疱疹後神経痛になっていくのも、けっこうつらい・・・ ただ、運がよければ、帯状疱疹後神経痛が残ることなく、皮膚症状が治まるということもありうるかもしれない・・・ このことは、帯状疱疹後神経痛に悩んでいる人たちに対して、治療のヒントになるかもしれないので、書き込んでみました・・・
2007年03月28日
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流れ続けて止まらなかった浸出液がやっと止まり始めた・・・ 後もう少しの辛抱・・・血液の成分が流れ続けていたのだから、疲れて当然だったと思う・・・ 桜の開花とともに、良くなっているような・・・ 地震があった輪島は、父の実家のあるところ・・・そこは輪島塗をしていて、子供のころ遊びに行ったときに、輪島塗工房で漆のにおいがしていたのを覚えている・・・そのころはアトピーとかなかったので、かぶれたりしなかったけれど、あそこはいまごろどうなっているのだろうか?心配・・・
2007年03月27日
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今朝も、首あたりの症状がひどくて、風に当たるだけで、涙が出てくるほど、痛かったけれど・・・苦痛に対して人は「慣れる」ことは難しいということを痛感させられた・・・ きのうは、「コクヨ」と、「日立製作所」の、創業者に関してのテレビ番組を、体中の苦痛のためベットに伏せながら、見ていたけれど・・・ どちらの創業者も、共通のキーワードは「世のため人のため・・・」と、言うものでしたが・・・ 確か、松下幸之助さんも、そのような考え方を持っておられたと思いますが、松下幸之助さんは、若いころ長期間、病に伏せておられたことがあったそうです・・・ 一般的な考えでは、病に伏せるということは、生産的活動、経済的活動ができず、そういう事態に陥るということは、かわいそうで、不幸なことのようにとらえられがちだと思います・・・ でもね・・・長期、あるいは、繰り返し、病に伏せるような境遇にさらされると、人の心の中には、不思議なことが芽生えてくるような気がするんですよね・・・ 極道の人が、病をきっかけに、「世のため人のために・・・」と、変化されたり、立派な功績を残された人の過去をさかのぼってみたら、病に苦しんだ経験が実はあった・・・と、言うことはよく耳にしますが・・・ 病に伏せるということは、自分ひとりでは何もできないことを痛感させられる機会を与えられたことにもなるわけで・・・ 看病してくれる家族や、医師、看護士・・・いろいろな人にお世話になりながら、闘病生活を送っていくなかで、自然にそれらの人たちに対して「ありがたい、ありがたい・・・」と、心の中から、感謝の気持ちを持つようになっていって・・・心の中から、そう思っているのですから、当然、人に対しての態度にも、そのことが表れてくることになると思います・・・ 人は、自分に対して心から感謝の気持ちで接してくる人に対しては、悪い感情を持たないと思います・・・ 障害を持つ人や、闘病生活を送っている人と、接して、心洗われるような感情になることがあるのは、こういうことも関係しているのかな?と、思うけれど・・・ 反対に、病気ひとつせず、経済的にも恵まれ、健康で、やることなすこと勝ち進み、成功していくような人生を送っていくとしたら、人はどうなるか?想像してみた・・・ そんな人はきっと・・・自分は有能!万能!で、誰の助けも必要としない!神のような存在だ!と勘違いもしたりして・・・ そんな人からすれば、接する人すべてが、自分より「無能」に見えてきたりして・・・もしも、そう見えていたとしたら、当然、態度にもそのことが表れてくると思います・・・ 私は、10代、20代の時に、たくさんの「経営者」の素顔を見られる機会に恵まれる職業に就いていて、個人的に親しくなり、経営者の方々の過去を聞く機会も多くありましたが、「腰の低い」経営者の人ほど、病をはじめ、いろいろな苦労をたくさん乗り越えられてきた人が多く、そういう人は、女性や、年下の人に対して「いばる」と、いうことされないんですよね・・・ 反対に、2代目の経営者の人や、恵まれた環境で成功者へと成り上がった人の中には、女性を物のように扱ったり、どこへ行ってもいばりちらしたりする人が、多かったような・・・ よく、一度、幼いころに形成された人間性は、一生変わらない・・・と、言われますが・・・ 私は、人間というものは、幼いころと、もう一度、心を形成、成長させる機会が、与えられているものだと思っています・・・ それは、病に伏せてしまったとき・・・そのときが、若いときであればあるほど、後の人生を心豊かに生きていけるものかもしれませんが、人によっては、寿命直前、あるいは死の直前ということもありえると思います・・・ 今、話題になっている「タミフル」服用に関しての問題・・・ 病とは不幸だ!仕事も勉強もできない!一日でも早く、病から回復することこそ、賢明な考えだ!と、いうことと、お薬が、あまりにも、安易に安く手に入ってしまうことがもたらした日本独特の問題だとも思いますが・・・ 一日程度しか、早く罹患できないことや、副作用の多さから考えれば、「タミフル」を服用するよりも、自然な治癒力にまかせ、「タミフル服用時」よりも一日伸びてしまった、闘病日は、「病に伏せるということは大変なんだな・・・、世話してくれる人がいてありがたいな・・・、健康でいられるということはすばらしいことなんだな・・・」と、いうように前向きに考えて、心を形成、成長させる日に充ててみるのもいいかと思いますけれど・・・
2007年03月26日
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つらい症状が続く毎日・・・ 症状のつらさを精細に書き込むと、自分でも落ち込むので、乗り越えてから書き込むことにするけれど・・・ 頭はクリアで、やりたいこともたくさんあるのに、苦痛と、痒みで何も手につけられない・・・ 悔しいし歯がゆい・・・未来の自分よ!このつらさを忘れるなよ! もし未来の自分が元気なら、やりたいこと思いっきりやれよ!
2007年03月25日
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今朝は、顔にも少し症状が出ていて、起きているのがつらいけれど・・・ 暖かくなってくれば、自然に治っていくだろう・・・と、いうことで、落ち込んだりはしていません・・・ 主治医によると、寒さが、帯状疱疹ウイルスを活性化させることも、あるとのことですので・・・ 最近のタミフルに関する報道によって、厚生労働省や、製薬会社というものが、どんなことをしてきたか?と、いうことがわかってきた人も多いと思いますが・・・ いろいろな薬害に遭ったり、そういうことにかかわったことのある人からすれば、「どこの製薬会社も似たようなもの・・・まだまだ、ボロは出てくるだろう・・・」と、思われているかもしれませんが・・・ 製薬会社の立場になって考えてみれば、自社の薬剤の有効性のみを強くアピールして、不都合な情報はできるだけ表に出ないようにしよう!と、考えるのは、当たり前なのかもしれませんし、厚生労働省への、副作用報告義務がなかったつい最近までは、製薬会社にとって、有能なMR<医薬情報担当者>とは、副作用らしき報告がなされて、病院へ駆けつけたときに、いかに、灰色や黒色の出来事を、白色<つまり、現実に起こった副作用らしき症状を厚生労働省へ報告をしなくてすむようにする方法を、考え交渉する?・・・>に、できる能力を持っているか?で、評価されていたんだろうか?・・・と、想像してしまいますが・・・ でも、これからは、副作用報告の権限が、法律的にも、製薬会社から、医療現場へ移りつつあることや、ブログや、HPを通じて、個人が、直接、情報を発信できるようになってきていることで、副作用にあった人同士が、直接知り合えたり、結束できたりしていくだろうし・・・ 個人個人の些細な情報発信が、やがては巨大な製薬会社をも、つき動かすことになるのでは?と、期待しているんですが・・ 「製薬会社の闇を暴く!」なんてことは、製薬会社から巨額のCM、広告料を得ている、マスコミは「暗黙の了解でしてはいけないこと・・・」と、なっているのかな?-とも思いますし・・・ 今回の「タミフル」について、マスコミが、いろいろと「暴こう」と、意気込めるのは、製造元である「ロシュ社」の、製品がそれほど多く日本でシェアを得ていないため、比較的マスコミとの関係が薄い?<ロシュ社からの、広告料が入らなくなったとしてもマスコミは影響をほとんど受けない?>ためなのかなー?と、想像してしまうけれど・・・ 日本での販売元である「中外製薬」については・・・、厚生労働省から天下りをされた方がいらっしゃるようで・・・こんな、報道<厚生労働省で医薬品の販売許可や副作用認定などを担当をしていた元課長(58)が退職後、中外製薬(本社・東京)に天下っていたことがわかった。>もあるんですけれど・・・ 知れば知るほど、ドロドロとした、「自分さえよければ・・・」と、いう世界だよね・・・ そんなことばかりしていたら、いずれは自分やその子孫に、跳ね返ってくるのに・・・ 体調が悪いついでに、しばらくネガティブな書き込みが続くかも♪・・・
2007年03月24日
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皮膚症状は少し改善♪少しずつ、やる気も沸いてきた・・・ きのうや今朝は、アトピーが最悪だったことを思い出させられた・・・ 寝ている間に、大量に流れ出た浸出液が、Tシャツとひっついたまま固まり、仕事に行くために、それを皮膚からベリべりと剥がさなくてはならない・・・剥がすときも剥がしたあとも、ヒリヒリして、すごく痛い・・・ でも、4ヶ月の長期入院中に学んだ<水分制限と、動物性タンパク質の摂取、適度な運動など・・・>おかげで、パニックになることなく、落ち着いて対応できるようになったし、後どれくらいで改善するかの見極めもできるようになっているので、精神的に、不安や、落ち込みはあまりないのが幸いです・・・ ところで、今朝、厚生労働省へのタミフルによる副作用報告例がこれまでに1800件あった・・・と、ニュースで報道されていましたが、これは絶対に意図的に少なく報告された数です・・・ つい最近までは、お薬による副作用が発生した場合、医師は、まず、製薬会社へ連絡<患者、消費者側からすれば、副作用が発生した場合、連絡は厚生労働省など、利害関係のない公正な立場の元に、一番に届けられるべき!と、思うでしょうが・・・>して、製薬会社の担当者=MR<医薬情報担当者>が、病院へ駆けつけ、医師とやり取り<何のやり取りをしてるのか・・・>をしたあと、厚生労働省への報告をするかどうかを検討されていたので、厚生労働省への報告の権限は、製薬会社側にあったわけです・・・ 新薬や、製薬会社にとってドル箱の商品<お薬>については、できるだけ、悪い報告をしたくないというのが、製薬会社の考え・・・ 当然、厚生労働省へ報告されていない例はたくさんあるだろうし、死んでさえいなければ、異常行動を報告する必要はないだろう・・・と、製薬会社は考えていたんでしょうね・・・ 私が副作用を起こしたお薬<抗ウイルス剤>も上記と同じような考えからなのか?厚生労働省へは報告されていません・・・ 6年間も死にたいほどの副作用の後遺症で、悩んでいるのにね・・・ タミフルも、私が副作用を起こしたお薬も、薬剤と副作用の因果関係を立証をすることは、大変困難なことだと思いますが、因果関係の立証よりも、公正で精細な副作用例の積み重ねをすることにより、早い段階で、注意喚起などができるのものだと思いますが・・・ 政治を含めた、ドロドロとした、利害関係のある医薬、医療事情の中では、これからも被害者は増えていくでしょうね・・・ 日本人は、世界中の製薬会社からしてみれば、とても、都合のいいモルモットなのかもしれませんね<苦笑>・・・
2007年03月23日
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いまだに体調はかなり悪いですが・・・きのう、主治医の元に行ってきて、別におかしな疾病にかかっているわけでもないことが確認できたということで、書き込む気力もわいてきたという感じです・・・ 今の私の体調の悪さは、本来、疾病の治療をすべきお薬の服用により、逆にその疾病が、重症化してしまった・・・という、結構単純?な。状態なのですが、回復にはかなりの時間がかかってしまうようで、抗生物質、抗ウイルス剤、そのほかのお薬を服用しても効果はないし、自然治癒力に任せるしかないみたいです・・・ 今は、顔、上半身、とくに、胸、脇から<帯状疱疹後神経痛があった場所>の浸出液流出量が多くて、痛み、ヒリヒリ感、痒みなどがひどくて・・・ 仕事に出かけるときに、「勇気」が必要な状態・・・ 今回も前回も、こんな状態になった原因は、「治療のために服用したお薬」と、はっきりしているわけですが、私と同じお薬を服用して、以後体調を崩したままの人は、たぶん他にもいらっしゃると思うけれど・・・ よほど多くの人が、被害に遭わない限り表に出てこない問題なんでしょうね・・・ ところで、タミフル・・・ やっと、対応しはじめたという感じ・・・公表されてなかった被害例も続々と出てきたりして・・・ 国と研究機関と製薬会社の癒着の構造なんかもチラホラ見えてきたりして・・・
2007年03月22日
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今日は激務、今の体はまだ無理がきかないみたいだ・・・ 皮膚症状も悪化、ほとんど動けない状態だった・・・ 明日も激務・・・ちょっとつらい・・・
2007年03月10日
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昨日は、ひさしぶりに銭湯に行って、気持ちよく汗をかけたし、ストレス発散にもなったようです・・・まだ、夜になって高熱がでたり、少し苦痛が残るところもあったりして、油断はできないけれど、銭湯に行けるようになったということは劇的な回復ぶりだと思います・・・ 帯状疱疹後神経痛になってからは、平熱が約1度<以前は35.8度、今は、常に37度以上・・・>高くなっているのですが、ずっとこの体を観察していて、面白いことに気がつきました・・・ 罹患して体温が高くなってからは、食物アレルギーと、花粉症が治ったほかに、細菌感染にも強く<以前は、すぐに化膿して、しかも重症化、入院したりすることもあった・・・>なり、帯状疱疹以外のウイルスには、すごく強くなったことです・・・ 一時話題になった、ノロウイルスにやられた記憶もないし・・・インフルエンザなどは、すぐに<一日で>治るようになったし、鼻がグスグスして風邪ひくかな?と、思ったら、すぐに、高熱<しんどくない熱>が出て、風邪になる前に治ったりして・・・ 罹患前は、冷え性気味だったのが、今は布団に入るとすぐにホカホカする体になったし・・・ 「体を温めれば病気は必ず治る!」みたいな本を読んだことがあるし、マラリア原虫に感染している人が多い地域は、がんの発生率が低いという、文献を見たこともあるし・・・ 疲れれば、ひどく痛む病気の性質上、過労死までには、至らないと思うし・・・ 一病息災という言葉があるように、うまく付き合っていけば、悪いことばかりではないような、疾患なのかも?と、思うようになってきました・・・ 心理面からいえば・・・病気の性質上?気持ちの切り替えが早くないと、やってられないというか・・・いやなことは早く忘れて、楽しいことを考えていかないと、まともに、患部が痛むので<笑>・・・思いっきり物事を前向きに考えるようにもなったし・・・ このことは、ほかの患者さんでもあるみたいです・・・ たぶん、時間はかかっても治るものだと思うけれど<10年以上付き合っている人もいらっしゃるようです・・・>・・・私の場合は、ほぼ全身にあったものが、高熱が出るごとに、徐々に患部が狭まっていき、今は、胸と脇、腕というようになったので、ほかの患者さんも、何かのきっかけ<高熱など?>で良くなることもあるのでは? ミクシー内で、私が設けた「帯状疱疹後神経痛と生きていこう。」と、いうコミュ二ティーには、何も宣伝などしていなくて、しかも、承認が必要になっているにもかかわらず、若い人が参加してくれているし・・・ 他人からは、まったく理解されることのない疾患<外見上、痛みがあるとは、まったくわからないので・・・>だけに・・・同じ苦痛があるにもかかわらず、元気に、社会で活躍されている人がいるのを知ると、とても勇気付けられます・・・ なんとか、痛みを軽減できる方法が見つかればいいのですが・・・ 私の場合は、仕事中、胸が冷えたりしてくるとものすごく痛くなって、悶絶の声を上げたりしているけれど、帰ってきて、手がかじかんで、胸も激痛!と、いう状態でも、運動に行って体を温めるか、入浴すれば、痛みはかなり軽減できますし、ビタミンB12製剤の継続的服用も効果があるみたいですし・・・ エーザイや、小林製薬が、相次いで、神経痛に効果があるという、ビタミンB12製剤の、宣伝、販売をしているということは、それなりの根拠があってのことだと思いますので・・・医療費削減のため、医院や、病院が、一般に薬局などで市販されているビタミン剤を処方することは、控えるように!という、指導が国からされているようですが、神経痛に対してのビタミン剤処方は例外的に許されているみたいで、種類も量も、こちらの希望どおりもらえるようです・・・ 薬局でビタミンB12製剤を購入すれば、1ヶ月あたり、3000円から5000円くらいかかると思いますが、医師に処方してもらえば、1000円にも満たない金額で、手に入れられますけれど・・・ 心療内科を受診していると、薬をまとめて1か月分処方してもらえるので、なお便利ですよ・・・ 痛みと、うまく付き合っていくために、心療内科を受診することは、別に恥ずかしいことでもなんでもないと思いますし・・・ 病院で、ビタミンB12製剤を処方してもらうなら、「コメスゲン」か、「メチコバル」を指定されるといいですよ・・・
2007年03月09日
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苦痛もだいぶ和らいできて、少しづつ元気とやる気が沸いてきた感じ・・・ 昼間普通に起きていろいろ活動できるようになってきました・・・ 前回は、6年かかって回復した身体の異変を、今度は数ヶ月で、同じレベル以上に回復させようとしているのだから、大変なことは大変だけれど、知識と経験で、それは可能だと思っています・・・ 今日は、月に一度の心療内科の受診日でしたが、4月から先生が交代されるみたいで、少し残念・・・せっかく相性のいい先生だったのに・・・ 去年、目の再手術をした際に入院中、同室の患者さんたちのいびきがうるさくて、寝られず、別室<処置室=眼科の処置室だったので、あまり変な、残留思念とかはなかったけれど、それなりに不気味な部屋だった・・・>に、ベットごと移動させてもらったものの、自殺願望が強くて危ないことをしてしまいそうだ・・・と、看護婦さんに伝えたところ、紹介していただいた先生で・・・去年のペットロスや、今回の無謀な実験の際にも、できるだけお薬に頼らず、面倒見ていただいて、本当に感謝しています・・・ お世話になった先生のためにも、早く元気を取り戻さないと!と、あらためて思いました・・・ 一生わけのわからない体調不良を抱えながら、これからも生きていくのか?それとも、リスクはあっても、原因を突き止めて、精神的にすっきりした思いで生きていくのか? お薬の副作用でひどい経験をしたもの、仕事をやめて、療養生活さえしてればいいんだよ!とまで言ってくれる心優しい家族に囲まれ、また、それぞれの分野で、すごく患者のことを考えてくれる先生たちに出会えたおかげで、自分にあったよりよい治療を受けられて・・・ 多くのことを学べたし、医療、製薬業界の裏事情みたいなものも、知れたし・・・ このことは、きっといつか、身内や、自分の未来の家族にも役立つことと思うし・・・ つらそうな内容を書き込んでいて、コメントを入れにくそうな中、コメント入れてくれていた人たちもいて・・・本当に感謝しています・・・
2007年03月08日
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3月に入ってからは、胸の激痛や、痒くて痛くてひきつる上半身すべての肌にふがいなさを感じながらも、朝の運動を再開しています・・・汗をかくとさらにつらい状態になりますけどね・・・免疫力回復のために、適度な運動は必要不可欠だと思うので・・・ 今回の人体実験は苦痛を承知でやり始めたことなので、それほど、ひどいうつ状態にはなりませんでしたが、チャレンジして得た結果が、ほかの人<アトピーの人?>の役に立たずに、単なる自己満足で終わりそうなのは残念ですが、そもそも発症要因がたくさんあり、なおかつ、対処法も克服方法も、ありとあらゆるものがある中では、無視されても仕方ないですよね・・・ でも今回の実験は、帯状疱疹、及び、帯状疱疹後神経痛についても検証していたので、そちらのほうでは、お役に立てそうな気がします・・・
2007年03月07日
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続き書き込もうと思ったけれど、6年前のことを含めて、いやなことを思いますだけなのでやめた・・・ 別に反響もなさそうだし・・・ 原因がはっきりわかったのだったら、それでいいじゃん、良かったことだし、べつに人に対しておせっかいや、でしゃばったりしてもシャーないしね・・・ Pのことにかかわるとほんとに疲れるね・・・ 今後は帯状疱疹後神経痛にのみ、かかわることにするつもりだけれど・・・
2007年03月06日
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今朝も、顔と頭が、かゆみと痛みでムズムズしていて、落ち着いて何かに取り組むことはできませんが、何とか寝たきりからは、脱出できたようです・・・ 今回の実験による悪化では、6年前の副作用発生時とはちがい、「保湿剤依存症」と、いう、「疾病」をすでに克服済みなので、6年前から長期入院時まで続いた症状<顔や頭、上半身すべての皮膚から浸出液が出続けて止まらない症状>はなく、浸出液が出続けたのは、帯状疱疹後神経痛が残る、胸と脇のごく狭い面積と、首、肩、耳くらいでした・・・ 今回は、出続けるといっても、よほど体調が悪くて、さらに、水分摂取量や、食事内容に油断したときのみ、出続けただけで、・・・・・・低気圧の影響で胸が強烈に痛み、気分悪くなってきました続きは明日に・・・
2007年03月05日
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今日も朝から、顔は痛いし痒いし・・・両胸、両脇に残る帯状疱疹後神経痛のほうは、ダウンジャケットに当たる風の圧力や、わずかな隙間から入ってくる、冷たい空気に反応して、気を失いそうなほど痛んでいた・・・ 何でこんな体で生きていかなくてはいけないのか・・・と、考えることもよくあるけれど、とりあえず、原因がわかったということで、心理的には安定しているようです・・・ 6年前の薬害発症当時と、今回起こった体の中での反応を、大会社での出来事にたとえてみると・・・ 私の体の皮膚、神経細胞を、大会社の従業員として例えます そして、バルトレックスや、ゾビラックスなどの、主要成分アシクロビルを、病の蔓延を防ぐための、政府の特別部隊<とある病に感染している場合は、その人物を見つけ出し、その場で即射殺できる権限を持っている>として例えます。 帯状疱疹を発症した初期の身体=大会社のごく一部の従業員が、とある病にかかっている状態・・・ 抗ウイルス剤をその段階で服用するということは、大会社のごく一部の従業員が、特別部隊に射殺されることになりますが、射殺される人数がそれほどでもないため、大会社は、さほど打撃も受けることなく、むしろ、未然に病が会社中に蔓延することを防げたということになると思います・・・ 帯状疱疹の症状がすでに進行してしまっている場合の身体=大会社の多くの部署で、たくさんの従業員が、とある病にかかっている状態・・・ 抗ウイルス剤をこの段階で服用しだすということは、大会社のいたるところで、業務の引継ぎの時間の余裕もなく、いきなり多くの従業員が射殺されることなり、大会社はパニックに・・・ 私の身体は、このことに近いようなことが起こり、普通ではありえない、いろいろな後遺症や、広範囲の帯状疱疹後神経痛が残ってしまったようで・・・ 帯状疱疹がある程度進行してしまっている場合は、むしろ、抗ウイルス剤の服用をせずに、自然な治癒力に任せたほうが、身体へのダメージが少なかったかもしれないということで・・・そのことを、また例えてみると・・・ 大会社で多くの従業員がとある病にかかったものの、あえて、特殊部隊の出動を断り、病にかかった従業員に関しては、速やかに、業務引継ぎの用意をしてもらい、その役割を終えたら退社してもらう・・・ということになると思います。 業務の引継ぎとは=身体の中では、ウイルスに感染した細胞の代わりの役割をする新たな細胞を準備するということで・・・ いくら病の蔓延を防ぐためとはいえ、多くの従業員や、細胞が、いきなり射殺、または、消失させられるよりも、引継ぎの猶予を与えられて、新たな従業員や細胞に、とって変わられるのを待つほうが、いい場合もあるのでは?と、考えてしまいますが・・・ 例えが、極端でわかりにくかったと思いますが・・・ 今後はイラストなども交えて、もっとわかりやすく伝えられるように努力していきます・・・
2007年03月04日
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昨日は、体調が悪くて、何も書き込む気がしませんでしたが・・・ 無茶な実験の後遺症で、全身、服を着るのもつらいくらい、帯状疱疹後神経痛が残っていて、皮膚が何かにふれたり、触るだけで、激痛や、苦痛が生じるようになっているので、寝るときは、下着もつけずに布団にもぐっています・・・ 特につらいのは、顔と、頭で、頭はスキンヘッドにしています・・・髪の毛の重さと接触感に違和感と苦痛を感じていたので・・・ 顔も、調子が悪いときは一日中、チクチク感、ヒリヒリ感、ムズムズ感があり、触るのも苦痛なときも・・・ 入浴時のシャワーの水圧だけで、激痛を感じるし、お風呂上りは、あまりの痛さのため、しばらく布団にもぐって、布団内で自分の身体から出る湿気で、保湿しているような状態です・・・結局何も、肌に塗らずじまいでいますが・・・ 私の場合、体調が悪いと、すごくネガティブになり、自分が生き抜くことで精一杯になり、人のために・・・という余裕などなくなってしまいます・・・ 今回、わざと、帯状疱疹の症状がある程度進行してからアシクロビルを摂取して、帯状疱疹が原因のアトピーを、悪化させたのですが・・・ このことでわかったことは、普段アトピーがほとんど出ていなかったにもかかわらず、帯状疱疹を皮膚に発症させるだけで、アトピーの症状がひどく出たことで、浸出液も一時止まらなくなっていました・・・ 帯状疱疹後神経痛が以前からあった、胸と脇に関しては、実験以後、浸出液は、約1ヶ月半くらい、止まりませんでした・・・ アトピーの症状が普段からある人は、帯状疱疹を皮膚に発症していることに、本人も、医師も気がつかないことも多いと思います・・・ 帯状疱疹ウイルスが特に好む、胸、脇、肋骨周辺の皮膚の浸出液が、止まらないという人がいたら、関係があるのかも?と、思ってしまいます・・・ 帯状疱疹は、発症の症状も、レベルもいろいろな形態があるので、皮膚科医でさえも、発症していることを見抜けないということもあるかと思います・・・ 疑ってみて、確認してみたければ、比較的簡単に血液検査などで、わかりますので・・・ 帯状疱疹の場合、アトピーの治療及び、コントロールのために使用している薬剤や、対処法が、逆に、帯状疱疹を治りにくくすることもあるので、注意が必要だと思います・・・ 今回の、実験で一番多くわかったのは、アトピーと、帯状疱疹の関係についてなので、書き込んでみました・・・ 今年に入って、いろいろとつらいこともあったけれど、今朝から、始業時間が、約30分遅れて始まることになったので・・・3時すぎ起床<今までは2時半に起床・・・>でもOKとなり、少しは人並みの生活レベル?に近づけたような・・・ しょうもないことですが、今の体調にはうれしい出来事でした・・・
2007年03月03日
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一被害者が、抗ウイルス剤服用時の危険性についての啓発活動なんてしても関心持つ人いないよね・・・ 今日も昼ごろにはダウンして、後はずっとアイスノンで顔を冷やしていた・・・ 自分がつらいのに、人のために何かなんてできないです・・・ 帯状疱疹及び、抗ウイルス剤のことについては、SNSの参加認証が必要なコミュ内だけにしておきます・・・
2007年03月02日
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今日は、おそらく一ヶ月ぶりくらいに、普通に動けたように思います・・・一日も休まず仕事には行っていたものの、2ヶ月近く、それ以外の時間は、ほぼ寝たきりで、寝返りをうつことも苦痛な時間帯もあったので・・・ 仕事を終えた後、運動して、買い物に行って、植物の手入れをしてと・・・生きていて良かったというか、普通のことができるようになってきて、うれしく思いました・・・ まだ少し、つらい症状は残っていますが、何とかいい方向へ向かえそうです・・・ 患者さんにとってつらいことのひとつに、「原因不明」「わけがわからない症状」「病名がつかない」と、いうことがあると思います、ただでさえつらい症状を抱えているうえに、上記のことが重なっていたら、「いったい、いつまでこのつらい症状が続くのだろうか?・・・」「良くするためにはどうしたらいいのだろうか?・・・」となり、仕事はおろか、人生設計さえ、立てられないことになるかと思いますので・・・ 今回の実験で、今まで謎だったことがすべて解明できたので、心理的にはものすごく安心しているような状態です・・・ 「ゾビラックス」や、「バルトレックス」「アシクロビン」を、服用して、私に起こった副作用が、単なる、「薬剤アレルギー」「薬疹」「SJS<スチーブンジョンソン症候群>」だったのであれば、シリーズ化して、詳しい解説を交えてまで書き込もうとは思わなかったと思います・・・ 抗ウイルス剤の性質や、服用タイミングの大切さが、広く世間に広まらない限り、帯状疱疹を発症した普通の人にも、私と同じようなことが、低い確率だとはいえ今後もありうると思ったからで・・・ 後々詳しく書き込んで生きますが、抗ウイルス剤<種類にもよりますが・・・>の場合、感染直後から、または、発症初期から、服用した場合、効果を期待できることも、十分ありうると思いますが、症状がある程度進んでしまっている状態や、重症化してしまってから、服用した場合は、かえって身体へのダメージが大きくなり、抗ウイルス剤を服用しなかった場合よりも、重症化したりすることがあるからです・・・ 簡単に言ってしまえば、アシクロビルの場合は、「ウイルスを直接殺す」のではなく、「感染した細胞を殺す作用」を持っているからで・・・ この続きはまた、明日・・・
2007年03月01日
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