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田崎のいないところで政権批判をする「ひるおび」の八代の無節操ぶりも、国際弁護士というよりも、芸人弁護士の典型といったほうがいいだろう。芸人化した弁護士は列挙にいとまがない。芸人化した評論化もあまたいる。元プロスポーツ選手にしてもしかり。 彼らもスポンサーや政権を擁護しなければ、ギャラをもらっている以上、干される運命にあることを同情せざるを得ない。 私の定義によれば、芸能資本主義の主体は芸能事務所であり、顧客はスポンサー企業、ファン、テレビ局等報道機関。テレビ局は、受けの良い商品としてのタレントを起用することで視聴率を上げることが、主要なマーケティング。視聴率を上げることで、スポンサー企業の提供する商品やサービスに対する認知が向上し、スポンサー企業の商品・サービスが売れ、剰余価値=利潤が実現される。田崎や八代とはいえ、この芸能資本主義の搾取構造に組み込まれた「商品=操り人形」に過ぎない。引用したブログ記事は、うまくそのことを指摘している。https://blog.goo.ne.jp/adragonisflying8181/e/7cf44df1fc438f98082a7d0a47da937e
2020.09.16
お断り 本ブログは予告なく字句・内容等の修正を行うことがあります。真偽のほどは「原典」参照ください。 菅さんを法政大学第2法学部・夜間学部卒業としたのはwikipediaと2つのメディアだった。真相は、レジュメディア https://resumedia.jp/25764.html(更新日 : 2020年4月13日)にある程度いきさつが記されている。今回はこれを紹介しよう。また、2020年9月10日にwikipediaが、菅氏の紹介について、出身は「昼間学部」と急遽書き換えられており、次のようになっている。「農業大学校への進学を勧められたが断り、高校卒業後、"集団就職" で上京する。「東京へ行けば何かが変わる」と夢を持ち上京したが、秋田時代と変わらぬ日々を板橋区の"段ボール" 工場で過ごし、現実の厳しさを痛感して2ヶ月で工場を退職。その後は大学進学を志すようになり、朝は築地市場、夜は新宿の飲食店でアルバイトをして生活し、上京から2年後に「授業料が最も安かった」という理由で法政大学法学部へ進学する[13]。なお、複数の週刊誌等で第二部(夜間学部)の出身であると報じられることがあるが、菅本人が2016年のインタビューで「メディアで二つくらい、法政の夜間卒だと書いているのがありましたが、昼です」と述べており[3]、実際には第一部(昼間)の出身である。」wikipediaが書き換えられた。 書き換えられる前の説明は、前回のブログに引用した。再掲すると、「田崎史郎『安倍官邸の正体』(講談社現代新書)P168。同書に「法政大学夜間部卒という噂があるが、これは間違いだ」との記述がある。また、松田賢弥「影の権力者 内閣官房長官菅義偉」(講談社+α文庫)p97にも、菅本人の発言として、昼(1部)に入学し卒業したと紹介している。→学歴詐称の疑い。要証明」(原文のママ)となっていた。 脚注3は松田賢弥(2016)『影の権力者 内閣官房長官菅義偉』講談社文庫. p.97。参考までに、同書では、著者の松田が「お姉さんに聞いたら確か昼だった」ということだったので、菅に質問している。そうしたら「昼です」と答えた。田崎の著書でも夜間学部説を否定している。また、wikipedhiaには、文春オンライン2019年3月29日. “「新「元号おじさん」は菅官房長官か」”. (2019年9月28日閲覧)で、夜間学部とされていることは脚注に引用されている。曰く「菅は、秋田の農家を継ぎたくないとの思いから、東京に出てきて段ボール工場に住み込みで働いたり、大学の夜間部に通ったりするうちに政治家の秘書の働き口をみつけ、政治の世界と縁をもつことになる。」https://bunshun.jp/articles/-/11144?page=4 ところで、https://resumedia.jp/25764.html はインターネットメディア「レジュメディア」で、次のように述べている。「菅義偉の高校や大学の学歴・出身情報!苦学生だった生い立ち!2020年4月13日、というタイトルで記事を書いており、「一方で2019年9月4日発信の『アクセスジャーナル』によると、菅義偉さんが法政大学第二部法学部政治学科出身であるという説を唱えています。❝巷では菅氏は秋田の貧しい家に生まれ、そのため大学は昼間は働いて法政大学の夜間に通ったということになってます。しかし、実際は裕福な家庭で、1浪してやっと夜間に受かったが、それだとイメージが悪いので苦学したストーリーにしている。❞引用元:【<記事紹介>「カジノは許さんと菅官房長官を叱る横浜のドン」(『週刊新潮』9月5日号)(アクセスジャーナル)】同じ法政大学法学部出身でありながらも二部であるかどうかの違いが明らかになっていないため、この点も引き続き調査していきます。他には菅義偉さんが北海道教育大学を受験したという情報がありますが、本人がきっぱりと否定しています。❝北海道教育大を受けた事実はまったくありません。❞引用元:【菅義偉氏 北海道教育大受験の事実はなく逃げるように上京(NEWSポストセブン)】 北海道教育大学説がどこから来た噂なのかは不明ですが、菅義偉さんの母親、姉2人、叔父叔母が教師だったことから菅義偉さんも教師を志しているのではないか(教育大学受験)と勘違いされてしまったようですね。」(以上はレジュメディアからの引用)「アクセスジャーナル」は2020年9月3日の記事で「菅官房長官の経歴疑惑――本当に苦学生だったのか!?」を掲載しているが、wikipediaの修正前の「夜間学部説」を引いている。詳細は会員登録の有料記事になっている。事の真偽があいまいな釈然としない空気を感じる。参考文献 田崎史郎『安倍官邸の招待』講談社現代新書、2014年12月松田賢弥『影の権力者 内閣官房長官菅義偉』講談社+α文庫、2016年著者の既刊(学術)書一覧『森友加計疑惑はこうして始まった』Kindle版、2018年『地域と自治の50年 高度成長から失われた20年へ』Kindle版、2015年『昭和平成史研究所説 時代の連続と非連続』Kindle版、2014年『地域福祉の源流を築いた仏教者たち』Kindle版、2014年『森友加計疑惑 全容解明は本丸へ迫る』Kindle版、2018年『戦後議会制民主主義の破壊 森友加計問題』Kindle版、2017年『新型コロナウイルスの影響を考える』Kindle版、2020年『太平洋戦争終結69年 フィリピン・ルソン島の激戦地を行く』Kindle版、2014年『環境と経済 経済学をガイア理論によって構成する初めての試み』Kindle版、2015年『はじめての環境経済学』Kindle版、2019年『エボラ出血熱 史上最強の殺人ウイルス』Kindle版、2014年『花開く水素社会 変わる産業構造と国民生活』Kindle・オンデマンド版、2020年『はじめての環境経済学』Kindle版・オンデマンド、2019年『自給自足ガーデン』Kindle版、2013年年『地球温暖化と戦う 再生可能エネルギー&環境技術ビジネス』Kindle版・オンデマンド、2020年『現代公共部門と地域の理論』Kindle版、2013年『我レルソン島プンカンニテ玉砕ス 日本兵の物語』Kindle版、2019年『法然上人生誕の地 美作国に関する研究』Kindle版、2017年『環境と人にやさしい地域経済の構想』Kindle版・オンデマンド、2021年『大学50年の軌跡 英知と正義の巨塔を求めて』Kindle版、2018年『漂流する人工島 小池百合子の挑戦』Kindle版、2017年『漂流する人工島 小池百合子の挑戦 Ⅱ』Kindle版、2017年『就活入門 豊かな人生を切り拓くために』Kindle版、2014年『明治大正昭和 社会事業に命を懸けた宗教家たち』Kindle版、2017年『漂流する豊洲人工島 Ⅲ 誤魔化しの環境アセスメント』Kindle版、2017年『津波列島 海と人の共存を求めて』Kindle版、2014年『青空が輝くとき 太平洋戦争を生きた人びとの物語』2013年『法然上人 赤気の果てに 誕生の地に吹く朱色の風』2018年『躍進する風力発電』大学教育出版、2011年『世の中が透けて見える方程式』セルバ出版、2012年
2020.09.10
私は昭和42(1967)年法政大学経営学部入学、46(1971)年、同学部卒だ。菅さんが安倍政権の官房長官を務めるようになってから、同じ昭和23年生まれの、同じ大学卒ということで親近感を抱いてきた。高卒上京後、段ボール会社で働き、私の2年遅れで飯田橋の夜間学部へ入学、昭和48年に卒業したことはネット上の情報で知っていた。ところが2020年秋、総理大臣になった瞬間に、wikipadiaに掲載されていた、「法政大学第2法学部入学」が削除された。私がこのオリジナルのブログをアップした次の日だったと記憶している。おそらく周辺の人がネットサーフィンをかけていたのだろう。 苦労して卒業して、現在の地位をきずき上げたことに対して、昼夜の違いこそあれ、同じキャンパスで学んだよしみで尊敬もしている。その後、夜間学部は2004年で廃止になり、募集を停止したと記憶している。 しかし、最近2020年8月、安倍晋三首相が持病の病気の悪化で辞任した後の総裁選に立候補したことに関連し、菅義偉さんを紹介したテレビなどの字幕に「法政大学法学部出身」と出てくることが気になっている。当時、私大の中で学費が安かったことは事実だ。 wikipediaその他では「第2法学部(夜間)」出身とあり、私も同期(昭和23年生まれ)で、法政大学経営学部出身なので、以前から第2法学部と心得ていたことは今述べた。wikipediaは第三者によって作成され本人の意思が介在しないので、公正であると言える。 しかし、評論家の方々の中には、昼間学部出身だという人もいる。総裁選挙に当たり、テレビは「第2法学部出身」と紹介すべきなのではないのかという疑問がよぎる。履歴は100%正確を期さねばならない。wikipediaの法政大学第2法学部卒と記された脚注1,2に、「田崎史郎『安倍官邸の正体』(講談社現代新書)P168。同書に「法政大学夜間部卒という噂があるが、これは間違いだ」との記述がある。また、松田賢弥「影の権力者 内閣官房長官菅義偉」(講談社+α文庫)p97にも、菅本人の発言として、昼(1部)に入学し卒業したと紹介している。→学歴詐称の疑い。要証明」(wikipediaからそのまま引用)と、あの出典にうるさいwikiがクレームをつけている。ただし私は、田崎氏と松田氏の本は読んでいないので早速購入して確認したい。amazonで注文した。菅さんの自民党の公式ホームページやPDFファイルは、みな法政大学卒となっている。「菅義偉の経歴 - プロフ(Proff)ースマート履歴書」には「法政大学を出て」とある。一体、昼間なのか夜間なのか、途中で夜間から昼間に変わったのか、人間のキャリアには1点の曇りもあってはならないと思うが、読者はどう思いますか? 当の法政大学HPには「法学部卒」とある。夜間部へ入り、途中転部試験を受けて昼間学部へ変われば、卒業は第一法学部になるが、成績証明書があればそれには、夜間部と記載されているはずだ。菅さんは、おそらく夜間から昼間へ転部(編入)して、第一法学部卒となったのだろう。昼間入学、昼間卒業なら成績証明を取ればいい。当時の法政大学第一法学部は、難関とはいかないまでも、かなり難しかったことを申し添えておきます。 参考動画議会制民主主義の根幹を破壊する官邸の怨念―弄ばれる河井夫妻―Ⅰ政党交付金著者の既刊(学術)書一覧『森友加計疑惑はこうして始まった』Kindle版、2018年『地域と自治の50年 高度成長から失われた20年へ』Kindle版、2015年『昭和平成史研究所説 時代の連続と非連続』Kindle版、2014年『地域福祉の源流を築いた仏教者たち』Kindle版、2014年『森友加計疑惑 全容解明は本丸へ迫る』Kindle版、2018年『戦後議会制民主主義の破壊 森友加計問題』Kindle版、2017年『新型コロナウイルスの影響を考える』Kindle版、2020年『太平洋戦争終結69年 フィリピン・ルソン島の激戦地を行く』Kindle版、2014年『環境と経済 経済学をガイア理論によって構成する初めての試み』Kindle版、2015年『はじめての環境経済学』Kindle版、2019年『エボラ出血熱 史上最強の殺人ウイルス』Kindle版、2014年『花開く水素社会 変わる産業構造と国民生活』Kindle・オンデマンド版、2020年『はじめての環境経済学』Kindle版・オンデマンド、2019年『自給自足ガーデン』Kindle版、2013年年『地球温暖化と戦う 再生可能エネルギー&環境技術ビジネス』Kindle版・オンデマンド、2020年『現代公共部門と地域の理論』Kindle版、2013年『我レルソン島プンカンニテ玉砕ス 日本兵の物語』Kindle版、2019年『法然上人生誕の地 美作国に関する研究』Kindle版、2017年『環境と人にやさしい地域経済の構想』Kindle版・オンデマンド、2021年『大学50年の軌跡 英知と正義の巨塔を求めて』Kindle版、2018年『漂流する人工島 小池百合子の挑戦』Kindle版、2017年『漂流する人工島 小池百合子の挑戦 Ⅱ』Kindle版、2017年『就活入門 豊かな人生を切り拓くために』Kindle版、2014年『明治大正昭和 社会事業に命を懸けた宗教家たち』Kindle版、2017年『漂流する豊洲人工島 Ⅲ 誤魔化しの環境アセスメント』Kindle版、2017年『津波列島 海と人の共存を求めて』Kindle版、2014年『青空が輝くとき 太平洋戦争を生きた人びとの物語』2013年『法然上人 赤気の果てに 誕生の地に吹く朱色の風』2018年『躍進する風力発電』大学教育出版、2011年『世の中が透けて見える方程式』セルバ出版、2012年
2020.09.08
2020年9月6日曜日 笑点で小遊三(こゆうざ)師匠が感染症対策と経済は両立しないと言った。遊び人で極めた芸人だけに真実味がこもっている。 新型コロナの猛威が吹き荒れて、半年が経過した。ソーシャル・ディスタンスの維持、外出・旅行・渡航制限、食事・ライブ・クラブ・イベント・コンサートなど3密(密集、密接、密閉)状態の回避。3密とその回避策には、ある種の言葉の遊び的要因が見え隠れするが、経済学的には本質的な概念が含まれており、興味深いが今後の課題としよう。 ワクチン・特効薬の開発、オリンピックの開催の是非、テレワーキングのすすめなど、議論がかまびすしいのですが、根本的な解決と出口は見えません。 人類は、このまま得体のしれないウイルスの餌食になって、資本主義以前の古代社会へでもかえらなければならないのでしょうか? 経済と感染対策の両立などと、テレビは毎日声高に叫び続けていますが、そんなに簡単ではないようです。なぜなら、産業革命以降の経済は、資本の集約度を高める形で発展し、それは同時にヒト・(モノ・カネ・情報)の飛び交う範囲を高密度化する方向で発展し、グローバル化が進んできたからです。いま「経済活動と感染対策の両立」ということで進めているのは、人の高密度接触を避ける方向で経済を回すことです。 ヒト・モノ・カネ・情報は一体として高密度接触して成り立っているので、人の接触を止めて全体を動かすことは、おのずと限度があります。人と人の接触を、例えば30%制限すると、世界のGDPが30%減少するとします。そうすると、人を養える経済の規模が30%減り、30%は生きていくことができないことになります。雇止め、解雇、企業倒産、新規開業延期・中止などといった形で、進んでいるところです。 この流れの延長に、1930年代アメリカの「大恐慌」が起きるのかどうか、私にはわかりませんが、狂った金融システムは、政府による財政資金の追加的散布によって経済は回復軌道に乗ります。(J.M.ケインズの有効需要の原理)。 しかし、恐ろしいことに、新型コロナは、人類の戦いをよそにあざ笑っているかのようです。世界経済の30%がコロナによってそぎ落とされるとすると、私たちは経済活動の周辺に新しい農耕・食糧生産経済(生き延びるためのライフライン)を作っていくしか道はありません。 私は、農耕・漁労コミュニティーの方々に問いかけたいのですが、霞が関の連中が議論しない、やろうとしない新しい農耕文明を作ることを、コロナ対策の柱にすることを提案したいと思います。自らの実践の情報発信を行いますが、お知恵を拝借したいと思います。新しい実践、提案、都市と農村の新しいつながり方、ライフスタイル、(営)農法、新規ビジネスなど、環境改善、教育、海外協力などご提案ください。(本稿は予告なく加筆修正することがあります。ご了解ください。2021年7月2日、一部加筆修正)著者の既刊(学術)書一覧『森友加計疑惑はこうして始まった』Kindle版、2018年『地域と自治の50年 高度成長から失われた20年へ』Kindle版、2015年『昭和平成史研究所説 時代の連続と非連続』Kindle版、2014年『地域福祉の源流を築いた仏教者たち』Kindle版、2014年『森友加計疑惑 全容解明は本丸へ迫る』Kindle版、2018年『戦後議会制民主主義の破壊 森友加計問題』Kindle版、2017年『新型コロナウイルスの影響を考える』Kindle版、2020年『太平洋戦争終結69年 フィリピン・ルソン島の激戦地を行く』Kindle版、2014年『環境と経済 経済学をガイア理論によって構成する初めての試み』Kindle版、2015年『はじめての環境経済学』Kindle版、2019年『エボラ出血熱 史上最強の殺人ウイルス』Kindle版、2014年『花開く水素社会 変わる産業構造と国民生活』Kindle・オンデマンド版、2020年『はじめての環境経済学』Kindle版・オンデマンド、2019年『自給自足ガーデン』Kindle版、2013年年『地球温暖化と戦う 再生可能エネルギー&環境技術ビジネス』Kindle版・オンデマンド、2020年『現代公共部門と地域の理論』Kindle版、2013年『我レルソン島プンカンニテ玉砕ス 日本兵の物語』Kindle版、2019年『法然上人生誕の地 美作国に関する研究』Kindle版、2017年『環境と人にやさしい地域経済の構想』Kindle版・オンデマンド、2021年『大学50年の軌跡 英知と正義の巨塔を求めて』Kindle版、2018年『漂流する人工島 小池百合子の挑戦』Kindle版、2017年『漂流する人工島 小池百合子の挑戦 Ⅱ』Kindle版、2017年『就活入門 豊かな人生を切り拓くために』Kindle版、2014年『明治大正昭和 社会事業に命を懸けた宗教家たち』Kindle版、2017年『漂流する豊洲人工島 Ⅲ 誤魔化しの環境アセスメント』Kindle版、2017年『津波列島 海と人の共存を求めて』Kindle版、2014年『青空が輝くとき 太平洋戦争を生きた人びとの物語』2013年『法然上人 赤気の果てに 誕生の地に吹く朱色の風』2018年『躍進する風力発電』大学教育出版、2011年『世の中が透けて見える方程式』セルバ出版、2012年
2020.09.06
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