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サッカーのワールドカップアジア最終予選を控えて合宿中の日本代表は31日、千葉県習志野市内で第1戦のバーレーン戦に向けて調整し、試合形式の練習などで基本戦術となる素早い攻守の切り替えを徹底した。・・・バーレーン戦へ向けて急ピッチの練習が続いている岡田JAPAN。昨日は、サイド攻撃。今日は、攻守の切り替え。テーマを決めて頑張っているのは、よくわかるのだが・・・。練習したからといって、それが、すぐに実践に顕著にあらわれるとは思っていないが、何度も練習の成果を試合で感じられなかっただけに、せめて、その一端でも感じられるような試合内容を期待したい。がんばれ、岡田JAPAN!!・・・
2008.08.31
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日本サッカー協会の犬飼基昭会長は29日、全カテゴリーの日本代表公式戦を評価、分析する「会長直轄会議」を開く考えを明らかにした。来週にも第1回会議を開催し、北京五輪男子代表の反町康治監督、同・女子代表の佐々木則夫監督を呼ぶ予定。また、南アフリカW杯アジア最終予選では、日本代表・岡田武史監督と1試合ごとにトップ会談を持つ考えを明かした。「監督、コーチを呼んで会長主催の会議を行う。ピッチ内のことだけではなく、メンバー選考を含め、ピッチ外のことについても徹底的にもむ。」と強い口調で話した。会議には犬飼会長を始め、協会幹部、反町、佐々木の両監督らコーチ陣、小野剛技術委員長(46)ら代表チームにかかわる全員が集合する。北京五輪代表チームに関する会議を手始めに、今後はユース年代、男女を問わず、すべての「日本代表」が参加した公式戦について、終了後、速やかに反省会を行う。第1回会議でやり玉に挙がるのは、もちろん反町ジャパンだ。会議の重要資料となるリポートはすでに提出されている。「あやふやにしてはいけない。『負けました。すみません』ではなく、ホットなうちに議論する。それを次の戦いに生かしていく。内容は公表します。 」と同会長は話した。・・・いいぞ、犬飼会長!!しっかりした反省総括こそ、次へのステップ。あやふやにしない姿勢や内容公表に、大賛同したい。JFAが、少しずつ改革される足音を感じてきた・・。・・・
2008.08.30
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指揮官の思いに、大黒も応えるつもりでいる。自主トレを兼ねて愛犬ラオウ、クリリンとともに東京Vのクラブハウスを訪れると「またW杯予選を戦うメンバーに選ばれることができて、うれしく思っています。試合に出られるように、そして日本がW杯に出場できるように頑張りたいです。」と言い切った。・・・最後の最後でメンバー入りした大黒。ドイツW杯予選での活躍がよみがえり、期待感が高まる。南アフリカW杯アジア最終予選で、また、大黒のこのガッツポーズがみたい!!・・・
2008.08.30
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日本サッカー協会・犬飼基昭会長は29日、自身が出演するFM・NACK5の『FUN! FUN! SOCCER!!』の収録を行い、バーレーン戦に言及。「これに勝つか負けるかで、その後が大きく変わる。負けられない戦いという甘っちょろいものじゃない。何が何でも勝たなければならない。」と、引き分けも許さない“必勝指令”を繰り出した。ただ、岡田監督の去就については「戦い方にもよるが、1戦負けたらどうこうとかは考えていない。」と早急な判断をしないことも明言した。・・・当たり前といえば当たり前の犬飼会長の必勝命令!!だ。W杯アジア最終予選を勝ち抜く上で、初戦のバーレーン戦のもつ意味は、果てしなく大きい。結果が全てだ。この犬飼会長の強い姿勢に賛成。また、岡田監督の去就についても、「戦い方」で判断というのも賛成だ。敗戦=解任というのではなく、やはり試合内容。納得する負けはないが、納得できない負けは、今まで数多いので、その判断も厳しくしてほしいと切望したい。なにはともあれ、岡田JAPANのバーレーン戦は、大一番だ。・・・
2008.08.30
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柏は29日、北京五輪代表だったFW李忠成が千葉県内の病院で9月1日に左ひざの手術を受けると発表した。全治は3カ月の見込み。五輪前から左ひざ痛に悩まされていた李は、27日の練習で状態を悪化させたという。ひざに水がたまっているそうで、病院で検査を受けた結果、左ひざ外側半月板損傷と診断された。活躍が期待された北京五輪では1次リーグ第2戦のナイジェリア戦に先発出場したが、残る2試合は途中出場にとどまった。今季のリーグ戦はここまで、16試合に出場して4得点。・・・北京五輪での活躍ができなかった李 忠成は、怪我をしていた。万全の状態ではなかったのに、気迫溢れるプレーを最後までした李 忠成。怪我の影響か、結果がでなかったのは残念。今は、一日も早い回復を祈りたい。・・・
2008.08.29
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日本サッカー協会は29日、ワールドカップアジア最終予選A組初戦のバーレーン戦に向けた日本代表にFW大黒と、水本、内田の両DFを追加選出し、発表した。大黒は20日の国際親善試合ウルグアイ戦に続く代表入りで、水本は3月のW杯アジア3次予選バーレーン戦以来の選出。水本と内田が加わったことで、北京五輪代表から合計4人がフル代表入りした。・・・つ、つ、ついに追加召集が発表された。これで、W杯アジア最終予選の23人のメンバーが決定した。追加召集について、大黒と内田は、予想どおりだったが、水本には、ちょっとびっくり!!前の発表メンバーで、DFが少ないな、とは思っていたが、まさか、水本選出とは。U-23世代から4人メンバー入りし、少しは、活性化するかな。水本には、ぜひ、積極的な守備で頑張ってもらいたい。がんばれ、岡田JAPAN!!・・・
2008.08.29
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土砂降りを切り裂いてピンポイントのクロスが炸裂。前半37分、右CKからMF中村がゴール前に正確なボールをフィード。DF伊藤のヘディング弾をおぜん立てした。「あのへんに蹴っておけば大丈夫かなと。何とか合わせたかった。」9月6日のバーレーン戦からW杯アジア最終予選が始まる。「あすからは日本代表に切りかえる。」遠藤、稲本らとの定位置争いはし烈だが「それはいつものことだから。」 20日のキリンチャレンジ杯・ウルグアイ戦(●1-3、札幌ド)では右からのクロスで相手オウンゴールを誘発した。正確無比なクロスを武器に、決戦場へ向かう。・・・フロンターレが圧勝。上位陣は、大混戦模様だ。先の見えない優勝争いだが、さてさて、どこが抜け出してくるのか、いやいや、大混戦が最後まで続くのか、予断を許さない。そんな中、中村憲剛は、好調をキープしているようだ。いつもコンスタントに頑張っている中村憲剛には、ぜひ、日本代表でも大暴れしてもらいたい。そのためには、チーム内競争に勝つしかない。がんばれ、中村憲剛!!・・・
2008.08.29
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J1ジュビロ磐田は28日、内山篤監督を成績不振により解任したと発表した。後任監督については、交渉中で未定。磐田は27日の千葉戦までリーグ6戦勝ちなしで依然、16位と低迷。・・・あらら、深刻だと思っていたら、内山監督解任。今年のJリーグは、大波乱。しかし、結果が全てのプロなのだから、当然といえば当然。全くだめな監督でも、のらりくらりと続けている人もいれば。頑張っても頑張っても、ほんのわずかな歯車のずれで責任をとらさせれ人もいれば。たいしたことをしていないように見えても、うまくいく人もいれば。と、複雑な思いでこの監督解任を考えた。後任監督は、未定だが、ジュビロがかつての強かったジュビロに早くもどれることを願ってやまない。・・・
2008.08.28
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磐田は6戦勝ちなしで依然、16位と低迷。試合後はサポーター約400人がスタンドに居座った。第20節・神戸戦以来今季2度目で、今回もクラブの馬淵社長が出向き謝罪。「なんとか立て直したい。」と説得し、サポーターは約45分で解散した。・・・ジュビロが勝てない。ジュビロが、下位から脱出できない。注目のFW前田も、ガンガンゴールに迫ったが、ことごとく決められず、無得点。ハイライトしか観ていないので何とも言えないが、チャンスはあっても決められないでは、岡田監督の評価は、いかに???がんばれ、ジュビロ!!・・・
2008.08.28
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大胆に前線をすげ替えたが、同4分、鮮やかな連係から先制を許すなど完全に裏目に出た。「監督に聞いてください。」と復調気味だった高原は虚脱モード。「これからという時に…」田中達も唇をかんだ。7月12日の大分戦(0―2負け)に続き、45分間での2トップ駄目出し策は奏功せず。3位転落以上に常勝軍団の誇りと士気を揺さぶる痛恨のドローとなった。・・・前半、高原も田中達也も、そんなに悪いとか、重い(監督談話)とかは、思わなかった。むしろ、前線から頑張ってプレスをかけたり、チャンスとみるや積極的にシュートを打っていた。それなのに・・・・・・疑問。心配は、2TOPのモチベーションだ。二人とも納得はできていない筈。う~ん、今後の高原と田中達也が、心配だ。・・・
2008.08.28
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背番号36のキレのある動きに、元日本代表2人も絶賛。東京Vのラモス瑠偉常務は「すごい良かった。90分最後まで戦っていた。さすがは代表だね。」スタンド観戦した横浜C・FW三浦知良も「1点目は大黒が起点となっていたし、今日は一番良かった。」と最大級の評価を下した。代表について大黒は「それはまあ…」と言葉を濁したが「前の試合も今日も90分やったんで、これを続けていければ。」と手応え。日本代表・岡田監督に強烈なアピールとなったことは間違いない。・・・レッズ戦の大黒は、得点こそなかったが、すばらしいパフォーマンスを見せてくれた。90分間、よく動いた。守備もよくした。ボールもよく追った。そして、何よりFWとしのシュートにいくまでの動きは、よかった。後は、決定力だけかな。ラモス&KAZUの絶賛も、あながち社交辞令ではないと確信できるほどの頑張りだった。いいぞ、大黒!!・・・
2008.08.28
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20分間で見せ場は1度。日本代表に復帰した千葉FW巻は後半25分から出場。4分後、MF工藤の左サイドからのクロスにダイレクトで左足を振り抜く。ゴールわずか左にそれ、視察した日本代表・岡田監督へのアピールはならなかった。25日の練習後に自らバリカンで髪を1センチ強に刈り込み、中学生以来の丸刈りに変身。「チームも一番大事な時期ですが、代表も大事な試合になる。」9月6日のW杯アジア最終予選・バーレーン戦にもバリカンを持参予定。3月の3次予選でフル出場し、0-1で敗れた相手に借りを返すため、頭の先から気合を注入する。・・・巻が丸刈りで登場!!気合満々。さすがは、巻。チームと日本代表のために、自分に気合注入。なかなか気迫の見えない選手が多い日本人の中では、巻の気合は、ピカいち!!ジュビロ戦では、丸刈り効果もなくGOALはできなかったが。バーレーン戦では、ぜひ、GOALを。・・・
2008.08.28
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名古屋が逆転勝ちで3連勝。後半4分、マギヌンのゴールで追いつくと、同7分に玉田がFKを直接決めて勝ち越した。その後はGK楢崎の好セーブや体を張った守りで反撃をしのいだ。清水は2度のリードを勝利に結び付けられなかった。 ・・・玉田が2GOALを決めて、グランパスが勝利。そして、再び首位にたった。アジア最終予選をまじかに控えて、玉田の好調は、うれしい。このままの調子で、9月6日をむかえてほしい。いいぞ、玉田!!・・・
2008.08.27
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ヴェルディVSレッズは、最後の最後まで白熱した好ゲームだった。結果は、1-1のドロー。ヴェルディの先制点は、流れるようなパス回しから、大黒のラストパスを、ディエゴが、綺麗に決めた。レッズの同点弾は、後半ロスタイムに、相馬のクロスに、阿部が頭で合わせて、劇的な同点GOALを決めた。さてさて、僕の今夜の注目は、日本代表の追加招集FW。なんといっても、ヴェルディの大黒とレッズの高原だった。高原は、コンディションもいいように見えた。前半、ミドルレンジから、思い切りのいいシュートは、枠を少し外したが、さすがは、高原!!と、一瞬思わせてくれた。しかし、前半で交代。もっと、高原が観たかった。大黒は、フル出場。前半、起点となり、長い距離を走って再度シュートまでいったシーンは、大黒らしかった。後半、スルーパスをうまく受けて振り向きざまのシュートも、大黒らしかった。もちろん、ディエゴへのラストパスは、文句なし、そして、よく守備もしていた。豊富な運動量と積極的なシュートは、あのドイツW杯の頃の大黒を彷彿させてくれた。後半ロスタイム、最後の最後のディエゴのクロスに、足を出すだけで得点していたら、間違いなく、今夜のヒーローに大黒はなっていた。試合全体でみれば、ヴェルディがよく、レッズは、まだまだ、課題ありかな、と。
2008.08.27
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日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事は27日、北京五輪で1次リーグ3戦全敗に終わった男子について「奇跡は起きない。力がなかった。ナイジェリアやオランダとの個の力の差は、いかんともし難いところがあった。」と総括した。日本選手団の福田富昭選手団長が、野球やサッカー男子について準備不足と批判したことについて「2006年アジア大会前からチームをつくり百数十日は活動した。」と可能な限りの準備をしたとの認識を示した。 ・・・田嶋専務理事のコメントは、正にそのとおりだと思った。結果が全ての中で、全く結果が出なかった五輪男子サッカーは、間違いなく、「力がなかった。」としかいいようがない。しかし、しかし、世界のTOPクラスチームと個の力の差があるのはわかっていたことだ。この力の差をどのように、少しでも埋めて戦うか、その取り組みに問題があったということが、北京五輪惨敗の結果ではないだろうか。こんなコメントでは、総括にならない。(まあ、後日、詳細な総括が出るのだろうが。)福田団長の批判は、もっともだと思うが。サッカーも、野球も、結果が出なかったのだから、この批判は、甘んじて受けなくてはいけないとは思うが。サッカーと野球の五輪に対する取り組みには、雲泥の差があることも事実。福田団長の批判を受けなければいけない思いと、反発と半々かな。・・・
2008.08.27
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気温40度近い灼熱地獄にも備えたのか。茶色がかった髪をなびかせ、強烈なヘディングを繰り出すイメージの強い巻が、25日の練習後に断髪していた。髪の一番長い部分で1.5センチくらい。ここまで短い丸刈りは中学生以来という。チームは現在17位。16位の磐田に敗れると勝ち点差は11に広がり、J2降格が現実的になる。気合が入るのは当然だ。9月6日のW杯アジア最終予選第1戦・バーレーン戦にも特別な思いがある。3月の3次予選はフル出場で無得点。空路帰国すると自宅には寄らず、習志野市の練習場に直行してランニング。悔しさは口で表せないほどだった。「選出されたからには自分の力を全力で出し、チームの勝利に貢献できるよう頑張りたい。」6月の3次予選以来の代表復帰。御前試合でのゴールは、代表での先発復帰の道でもある。・・・巻らしいといえば、巻らしい丸刈り。巻らしい決意といえば、巻らしい決意表明。丸刈りにしたからといえ、活躍できる保証はないが、僕的には、巻のこの決意は、好きだ。最終予選では、巻の利き足の頭でのGOA~Lを、期待したい。がんばれ&がんばれ、巻!!・・・
2008.08.27
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岡田監督は27日に磐田-千葉、28日に大宮-横浜Mを視察予定。25日にバーレーン戦の代表20人を発表したとき「水曜、木曜(27、28日)のJリーグをみた後に数名発表したい。」と明言。調子を上げているFW前田らの状態を把握し、29日にも追加招集発表の見通しだ。・・・52歳になりました。みなさんからお祝いメッセージをたくさんいただきありがとうございました。これからも、「がんばれ、サッカー!!」で、みなさんとサッカー交流を楽しくしたいと思っています。どうぞ、どうぞ、よろしくお願いします。W杯アジア最終予選初戦まで、あと11日。先日岡田JAPANメンバーが発表され、大好きな小野伸二がメンバー入りしていなかったのに、当然という思いがありながらも、残念。U-23から、西川と長友だけの招集に、五輪の結果が結果だっただけに、当然かなと思いながらも、残念。FWが、玉田、巻、田中達也、佐藤の4人選出に、やはり絶対的エースの不在を感じて、心配。岡田監督が、「待つ!!」と宣言していた高原の名前はなし。レッズで、徐々にコンディションが上がっているかな、と、思っていたので・・・。さて、さて、追加召集の数名は、誰???ジュビロの前田、マリノスの山瀬などの名前がスポーツ紙には出ていたが、やはり一番気になるのは、FWかな、と。・・・
2008.08.27
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いつも、「がんばれ、サッカー!!」を応援して下さるみなさんへ2008年8月25日で、僕は、52歳になります。何の関係も、意味もありませんが、同じ日に、日本代表岡田監督も、52歳です。この年になっても、♪また、誕生日はやってきます。♪♪いくつになっても、誕生日は、うれしいものです。♪http://jp.youtube.com/watch?v=HhWJKVBV58c(吉田拓郎の同名の曲が聴けます。)どうぞ、これからも、「がんばれ、サッカー!!」を、よろしくお願いします。では、僕の遅い夏休みの始まりです。次にブログアップは、8月27日を予定しています。 SEIRO
2008.08.22
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一目散に走った。うなだれる仲間の輪をかき分け、MF沢穂希だけはFW丸山の元へ。敗戦直後にもかかわらず、身ぶり手ぶりを交えて終盤のプレーを注意した。「がんばるところはがんばってもらわないと。“ディフェンスの仕方が分からない”で終わってもらっては困る。すぐ修正してもらいたかった。」戦いはまた始まる。強い決意をすぐ行動にした。「悔し涙は流さない。」と唇をかんだ大黒柱も今年30歳。3大会連続の五輪ピッチに立ったが、4年後のロンドン大会で同じだけのパフォーマンスをするのは簡単ではない。後輩たちにも、この悔しさを糧にしてほしい。その一心だった。メダルには届かなかったが、今大会3得点で、チームは4年前のアテネ大会8強を超えた。日本を引っ張ったのは、背番号「10」に他ならない。「世界を相手にするのは厳しいが、ベストは尽くした。素晴らしい経験のできた大会だった。」試合後。グラウンドの中心にできた円陣は、沢の音頭で締めくくられた。メダルへ再挑戦するなでしこの中心には、これからも沢穂希がいる。・・・沢穂希のこのコメントを読んで、びっくりした。90分間走り抜いてクタクタにも関わらず、3位決定戦で敗れて心はボロボロにも関わらず、沢穂希だけは、もう次をみていた。いや、もう次の準備に入っていた。こんな選手は、聞いたことも、見たこともない。この沢穂希の姿勢こそが、今日まで、なでしこJAPANを引っ張ってきたのだと、改めて痛感した。沢穂希、凄過ぎるぞ!!しかし、だから、なでしこJAPANに明日がある、と、思った。(あ~、なでしこJAPANのことを書けば書くほど、男子との差を感じて情けなくなるのは、僕だけだろうか。)・・・
2008.08.22
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犬飼基昭・日本サッカー協会会長「ペナルティーエリアの近くまで持っていけるけれど、そこから仕事ができない。男女とも共通の課題だ。前半は勝ち目があると思ったけれど。なでしこリーグをもっと強化して、選手がもっと、もまれる環境を整えないといけない。」・・・大健闘のなでしこJAPAN。犬飼会長の今後の強化策に期待したい。もちろん、不甲斐ない男子も!!・・・
2008.08.21
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サッカー女子代表「なでしこJAPAN」は3位決定戦で昨年のW杯中国大会を制したドイツに0―2で敗れ、日本女子サッカー史上初のメダル獲得はならなかった。・・・終始試合を押し気味にすすめたなでしこJAPANだったが、ドイツに、0-2で敗れた。しかし、僕たちは、なでしこJAPANの「頑張り」に大きな拍手を送り、なでしこJAPANの「最後まであきらめない姿」を永遠に忘れない。40年ぶりのサッカー界のメダルは、逃したが、なでしこJAPANの大健闘は、日本サッカー界の誇り!!本当に、本当に、ご苦労様。・・・
2008.08.21
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身を粉にして戦う。なでしこの総意だ。先月15日の福島合宿開始から、37泊38日。18選手+スタッフは1度も解散せず、寝食をともにした。最後の練習となったこの日は涙を流す選手もいた。「後のことを考えず、走れないってくらい走りたい。 」と誓ったのは大黒柱のMF沢。たとえ体が壊れても、メダルは逃さない。・・・さあ、今夜、ドイツとの3位決定戦。なでしこJAPANに残された最後の最後のチャンス。日本サッカーの歴史に衝撃の1ページを刻んでくれることを信じて応援したい。がんばれ&がんばれ、なでしこJAPAN!!P・S それにしても、沢のコメントに、なぜ、こんなに感動するのだろう。「勝ちたい」思いが、溢れている。そして、沢は、言葉ではなく、ピッチで、それを実践している。有限実行!!これが、感動する理由かな、と。(あ~、男子に女子の爪の垢を・・・。)・・・
2008.08.21
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岡田監督は「選手たちは、あのレベルになると受けて立てないことが分かったと思う。ウルグアイが素晴らしいゲームをしてくれた。これをどう生かすかが一番大事」と、前を向いた。・・・強豪ウルグアイに完敗は、仕方のない結果だが、そこから浮んだ岡田JAPANの課題は、山積み状態。目前に迫ったW杯アジア最終予選まで、もう、時間はない。岡田監督は、最後のテストマッチと位置づけていたが、何がテストできたのだろうか、疑問の残る試合だった。不用意なバックパスが、ピンチをよんだ。下手なトラップが、シュートチャンスをなくした。相手の速さについていけないことで、何度もサイド突破を許した。セットプレーでのマークは、意図も簡単に外された。安易なパスは、すぐに奪われた。DFラインは、ズルズルと下がらされた。と、いくらでも問題点は浮んでしまう岡田JAPAN。それでも、アジアでの最後の戦いは、待ってはくれない。時間はないが、前を向いて頑張るしかない。ウルグアイ戦が教訓になることを、今は、祈ることしかできない。がんばれ、岡田JAPAN!!・・・
2008.08.21
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試合後、小野のコメント結果がついてこなかったので、すごく残念。勝つことが大前提だった。結果がついてくれば、自分のパフォーマンスも良くなったと思うので、まだまだ。(フル出場で)最後の方はバランスをうまく取れなかったので、もっとああいうときにリーダーシップを発揮したり、コントロールできないといけない。(最終予選のメンバー入りについて)あとは監督が決めることだし、自分は精いっぱい力を出し切った。 ・・・確かに、ウルグアイは、強かった。さすがはウルグアイと思われるプレーが随所にみられた。当たりも強い!!押し上げも速い!!PA内に入る人数も多い!!何もかも、日本より勝っていると思った。そんなウルグアイに、前半、日本には幸運もあり、0-0は、上出来。日本は、後半の立ち上がり、とても攻撃的にいった。その結果が、オウンゴールでの先制。だが、日本のよかったのは、ここだけ。何度もあったシュートチャンスに、シュートが打てなかったり。シュートを打っても、弱かったり、と、攻撃に迫力はなかった。どちらかといえば、「ためらい」を感じて、地団駄を踏むことが多かった。これが、サッカーの歴史の差なのかもしれない。まだまだ、日本にとっては、世界は、とおいなと感じた。さてさて、大好きな小野伸二。彼のコメントが全てを言い表していると思った。結果がついてこなかったので、小野伸二のパフォーマンスには、合格点はなかった。どちらかとえいば、「ふうう」で、さすがは、小野伸二という場面は、僕的にはなかったのが、残念。小野伸二は、精一杯頑張ったのだろうけれど、最終予選は、微妙かな、と。・・・
2008.08.20
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格上ウルグアイを迎えての今夜の試合。ウルグアイは、強くて、速い。決定的チャンスも、2~3度。日本が、踏ん張って、踏ん張って、やっと、0点で前半終了という感じかな。0-2のスコアでも、おかしくない。日本代表で前半目立ったのは、田中達也の積極性&運動量。駒野の意表ついたミドルシュートとサイド突破。DF中澤の必死な、必死なディフェンス。小野伸二が、目立っていないのが、残念。日本の左サイドが、何度も突破されているのが、心配。さあ、後半。がんばれ&がんばれ、日本!!
2008.08.20
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日本代表の岡田武史監督は最終予選へ向け「どの選手が出ても最低限のサッカーができることが目標。明日はそのテスト。」とMF中村俊や遠藤ら主力を欠く中で結果を出すことを誓った。「予選を戦う上で『こんなことが起こるのか』ということまで起きる。Jでけがする選手も、いきなり熱を出す選手もいる。」と話した指揮官。今回は北京五輪で脇腹を負傷した内田や安田も不在。長友を最初の発表でメンバーに入れなかったのも、緊急事態を想定し阿部を左サイドで試すためだった。右太もも痛の阿部はこの日合流し「(サイドバックに)小さい選手が多いなかで、阿部がこなせるなら大きなアドバンテージ。」とウルグアイ戦での起用を示唆。バーレーン戦出場停止の大久保に代わるトップ下もテストのひとつになりそうで、田中達らFWの中から2列目で起用される選手も出てきそうだ。・・・今夜、W杯最終予選前のラストのテストマッチ。岡田監督のコメントや召集メンバーをみていても、先発の予想もたたない。誰が出てても戦える日本代表というコンセプトはわかるが、果たして、どんな試合になるのか。結果も大切だが、それ以上に試合内容を重視してほしい。9月6日まで、もう、時間はない。最終予選に、自信をもってのぞめるように、と、願うだけだ。がんばれ&がんばれ、岡田JAPAN!!・・・
2008.08.20
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岡田監督が攻撃面での考えを披露した。「しっかりした柱を置いてポストプレーをさせるのは難しいと感じている。中盤とFWがローテーションのように飛び出していくことを考えている。」そのスタイルは、岡田監督が視察した6月の欧州選手権でオランダなどの強豪国にみられたものと推測される。FW佐藤は「練習前に、ゼロトップという話をした。」と言い、選手が頻繁にポジションチェンジを繰り返す形に挑戦したようだ。・・・う~ん、1TOPから、ついに、0TOPか!!いくらFWの核がいないからとはいえ、0TOPで戦えるのだろうか。それでなくても、PA内での選手が足りなかったり、前線に張っている選手が不在で連携がうまくいかないことが多い日本代表なのに・・・。明日のウルグアイ戦、ラストテストマッチなのに、心配はつのるばかりだ。・・・
2008.08.19
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帰ってきた天才の笑い声が、グラウンドに響き渡った。06年ドイツW杯以来、実に2年2カ月ぶりの代表復帰。日の丸を背負い続けてきた男は、リーダーの資質十分。しかし、小野は自分流を貫く。「リーダー? 意識していない。王様にならないようにしたい。チーム全体のいい雰囲気を作れるようにしたい。」3度のW杯を経験したベテランは、練習中もチームに溶け込むことに努めた。・・・ついに、小野伸二が日本代表に帰ってきた。感無量。今は、怪我をしないで、自分の力を思う存分発揮してくれることを祈るだけだ。そして、日本代表へ定着。小野伸二の「王様にならない!!」コメントは、彼の長いサッカー人生から得たものかな、と。経験と技術と人間性を生かして、日本代表の核になってほしい。いいぞ、小野伸二!!がんばれ、小野伸二!!・・・
2008.08.19
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サッカー女子代表「なでしこJAPAN」は準決勝で米国に2―4で敗れ、決勝進出はならなかった。21日の3位決定戦でドイツと対戦し、五輪初のメダル獲得を狙う。前半16分、右CKからのプレーでニアサイドの近賀ゆかりがシュート気味に入れたクロスを中央の大野忍が冷静に右足で決め、日本が先制した。しかし、徐々に押され気味となり前半41分、右から折り返したクロスにファーサイドで詰めたハクルズに今大会3点目となるゴールを決められ、日本代表は同点に追いつかれた。さらに前半44分、左サイドを突破したチャラプニーに豪快なミドルシュートを決められ、勝ち越された。後半25分、米国はオライリーが右サイドから強引に3点目となるロングシュートを決め3点目。後半35分にはハクルズが右からギリギリで折り返したシュートが決まり、米国に4点目が入った。後半44分、途中出場の荒川がゴール前のこぼれ球を押し込み、1点を返したがそこまでだった。・・・なでしこJAPANは、よく走った。最後の最後まであきらめなかった。みんなが、気迫をみせてくれた。大野の先制点は、ときめきを与えてくれた。荒川の追加点は、執念を感じさせてくれた。しかし、アメリカは強く、なでしこJAPANは、負けた。なでしこJAPANは、日本サッカーの歴史を変えられなかったが、日本サッカーの1ページに、大きな、大きな足跡を残してくれた。さあ、あと1試合。さあ、ドイツとの3位決定戦で、なでしこJAPANの頑張りを、もう一度みせてくれ!!・・・
2008.08.18
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サッカーのスコットランド・プレミアリーグ、セルティックの中村俊輔は17日、アウェーでのダンディー・ユナイテッド戦に右MFで今季初先発した。チームは1-1で引き分けた。後半6分、中村が右サイドから出したパスが先制点につながった。やや動きは重く、後半23分に退いた。中村は7月末に股関節の手術を受け、今季初戦は欠場していた。・・・手術後の初先発。まだまだ、完全ではないようだが、復活への第一歩は、うれしいニュースだった。20日のウルグアイ戦は呼ばれていないが、このまま先発が続き、コンディションに問題がなくなれば、9月6日の最終予選スタートのバーレーン戦に、間に合うかな、と。いやいや、俊輔には、間に合ってもらわなくてはいけない。なんといっても、俊輔が、エース(核)なんだから。無理はしてほしくはないが、頑張ってほしい。・・・
2008.08.18
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歴史的快挙を前に立ちはだかるハードルは、願ってもない相手。大黒柱の沢は少し神妙に、内心を打ち明けた。「こうやって米国とやれるのは、何かのメッセージだと思う。リベンジしろ、ということ。」日本女子サッカー成長の歴史は、米国打倒の目標とともに歩んできた。過去3分け17敗。04年アテネ五輪では準々決勝で1-2。今大会も1次リーグ第2戦に0-1で敗れた。沢はうち13戦にフル出場し、ゴールはわずか1。辛酸をなめてきた。それでも「チャンス。みんなの力を100%出せば必ず勝てる。」と確信する。米国戦後はノルウェーに5-1、中国に2-0と連勝。チームの雰囲気も文句ない。日本協会も、照準を金メダルに定めてサポート体制を整えた。男子五輪代表の敵国分析を務めた菅原大介氏を中国へ再派遣。上海での準決勝もう1試合を偵察させる。今大会3得点で首位タイの沢。68年メキシコ五輪の釜本邦茂氏に続く得点王の期待もあるが「メダルの方がほしい。」86年7月25日に日本が米国と初対決してから22年。強敵を倒し、新たな1ページを刻む。・・・さあ、今夜、いよいよ、なでしこJAPANの大一番アメリカ戦。今まで、20回戦って一度も勝利のないアメリカ。このアメリカを倒すことで、なでしこJAPANは、また、一歩大きく成長できる。そして、日本の女子サッカー歴史に大きな足跡を残すことができる。エース沢の「100%の力を出せれば、勝てる!!」を信じて、チーム一丸となってアメリカを倒してほしい。がんばれ&がんばれ、なでしこJAPAN!!・・・
2008.08.18
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ブンデスリーガ・ボーフムの日本代表MF小野伸二が17日、約2年ぶりに招集されたA代表合宿に参加するため、成田着の便でドイツから帰国。その足で合宿地・札幌に向けて無言のまま飛び立った。同じくA代表入りした同リーグ・ウォルフスブルクのMF長谷部誠は、18日に帰国する予定だが、小野は「ぼくは一応、テスト生なんで、前入りして準備をしておかないと。」と出発前に謙虚な姿勢をみせた。2年のブランクを埋めるための気合は十分だ。06年のドイツW杯以来の代表入り。「久しぶりなので楽しみ。でもそんなに気を張らずにやっていきたい。岡田監督ともやっていないんで…。」と素直な心境を語った。目標は10年南アW杯。小野がふたたび日本代表の常連組になるために、燃えている。・・・ついに小野伸二が日本代表へ。ドイツW杯も不完全燃焼に終わった小野、その後怪我とのたたかいでなかなかチャンスがこなかった小野だったが、ついに、本当に、ついに、日本代表のユニを着れるのかと思うと、僕の感慨は、ひとしお。もちろん、小野伸二自身の思いも、想像できないほど大きいものがあると思うが。テスト生小野伸二、気負うことなかく、サッカーを楽しめれば、間違いなく日本代表に定着できるものと信じている。テスト生小野伸二、がんばれ~!!・・・
2008.08.18
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日本サッカー協会は17日、国際親善試合キリン・チャレンジカップでウルグアイ代表と対戦する日本代表に、北京五輪代表の長友佑都を追加招集すると発表した。・・・会見もなし、理由もなしなので、???だけど。14日発表のメンバーで、SBとFWが気になっていたので、僕的には、長友招集は、納得。でも、なぜ、あの日発表しなかったのかは、疑問。五輪メンバーなので怪我やコンディション不良か、クラブの問題か、理由は定かではないが、これで、ウルグアイ戦のSBは、少し安心。後は、FWかな。同タイプの選手ばかりが召集されているようで・・・。まっ、僕が気にしてもどうにもならないことなのだけど。・・・
2008.08.17
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オランダ1部クラブへの移籍を希望している同2部・VVVフェンロの北京五輪日本代表MF本田圭佑の残留が決定的となったことが16日、分かった。国内外を含めて正式オファーが届いたのはJ1浦和だけ。18日にベルデン会長、ファンダイク新監督との三者会談で、残留か浦和移籍か結論を出す方針。浦和幹部と会談した本田圭は「日本でプレーするなら浦和でやりたい。」と話したが、現時点では欧州志向の方が強く、VVV関係者も「残留することになると思う。」と話した。・・・まだ、正式決定ではないようだが、本田圭は、VVVフェンロ残留が濃厚なようだ。レッズへの移籍が決定的!!というニュースを見た時には、びっくりしたが。これで、やれやれかな。本田圭には、オランダでしっかり実績を残して、それから自己主張を!!。・・・
2008.08.17
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佐々木則夫監督は、惚れ惚れとした表情だ。「アウェーのゲームをしていなかった。勝ったことであと2試合、確実にできる。ぼく自身、彼女たちの未知数がわからない。これからの結果は神様しか知らない。」五輪サッカーでは40年ぶりのメダル確定まで、あと1勝。18日の準決勝では米国と再戦する。沢は闘争心を高めた。「ここまできたらメダルを頭に入れてやっていきたい。次の米国戦。アテネの悔しさもある。五輪の借りは五輪で返したい。次は負ける気がしない。強気でやりたい。」なでしこが、万里の長城の東端がある秦皇島から、力強く歩み出す。・・・なでしこJAPANが、中国を撃破しベスト4へ。反町JAPANで、落ち込み、情けない思いばかりしていた中で、見事にその鬱憤を晴らしてくれた。なでしこJAPANは、チームが一体!!なでしこJAPANは、最後まで走る!!なでしこJAPANは、気迫が溢れている!!なでしこJAPANは、勝ちたい気持ちが、プレーにあらわれている!!そして、そして、反町JAPANとの決定的な違いは、エース(核)がいて、エースが決めて勝つ!!いいぞ、なでしこJAPAN!!がんばれ、なでしこJAPAN!!・・・
2008.08.16
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J王座奪回を目指す浦和が、3戦全敗に終わった北京五輪代表MF本田圭佑の獲得に乗り出すことが14日、明らかになった。元Uー20ブラジル代表DFアダイウトン獲得寸前で失敗直後の仰天補強だが、すでにオファーの報告を受けた本田は、現段階では海外でのプレー継続を最優先に考えているが、浦和からの打診を周囲に相談。去就問題が一気に加熱した。アダイウトンの移籍破談に揺れていた赤い悪魔が、次なる仰天補強に動いた。・・・北京五輪で、期待をことごとく裏切った本田圭。人間性にも、???の本田圭。その本田圭に、レッズが、オファーとは。お口あんぐり~!!どうなっているんだろうねえ。ボランチ起用だそうだが・・・。誰かさんの二の舞にならないことを祈るしかないかな。・・・
2008.08.15
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日本サッカー協会は14日、国際親善試合キリン・チャレンジカップでウルグアイ代表と対戦する日本代表19人を発表し、MF小野伸二(ボーフム)が2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会以来、2年2カ月ぶりに選出された。ほかの欧州組は長谷部誠(ウォルフスブルク)がメンバー入りしたが、股(こ)関節の手術を受けた中村俊輔(セルティック)や松井大輔(サンテティエンヌ)の選出は見送った。青木剛(鹿島)が初の日本代表入り。北京五輪代表からは1人も選ばれなかった。日本代表・岡田武史監督の話「今回のメンバーは、ウルグアイ戦だけでなく、ワールドカップ最終予選に必要と思われる選手を呼んだ。将来的に必要になるか、テストしたい選手として(小野)伸二を選んだ。」GK:川口能活(磐田)楢崎正剛(名古屋)DF:中澤佑二(横浜FM)高木和道(清水)田中マルクス闘莉王(浦和)駒野友一(磐田)阿部勇樹(浦和)MF:小野伸二(ボーフム/ドイツ)中村憲剛(川崎)鈴木啓太(浦和)山瀬功治(横浜FM)青木剛(鹿島)今野泰幸(FC東京)長谷部誠(ボルフスブルク/ドイツ)FW:玉田圭司(名古屋)大黒将志(東京V)佐藤寿人(広島)大久保嘉人(神戸)田中達也(浦和)・・・五輪が終わり、いよいよ、W杯アジア最終予選へ。ウルグアイ戦は、最後の最後のテストマッチ。この試合に、大好きな小野伸二が呼ばれたことは、この上なくうれしいが、小野の状況が、まだまだ、本調子でないだけに、召集に驚きと期待が交錯して複雑な心境になっている。(いつか呼ばれるだろうが、それは、まだ先でかなと。ドイツでしっかり実績を残してからかなと。)メンバーを見ての感想は、やはり、五輪メンバーからの選出は、なしか、と。2~3人は、呼ぶと思っていただけに、びっくり。メンバー構成で気になるのは、不安に思うのは、FWとSB。・・・
2008.08.15
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北京五輪サッカー男子の1次リーグで敗退した日本代表が14日、成田空港に帰国した。日本は13日の1次リーグ最終戦でオランダに0-1で敗れるなどアトランタ五輪以降、初の全敗で勝ち点0のB組最下位。得点もナイジェリア戦のわずか1得点と決定力不足に苦しみ、無念の帰国となった。・・・もう、何も言うことはない。この経験と悔しさを、次へ繋げてほしい!!それ以外にはない。ご苦労様でした&お帰りなさい。・・・
2008.08.14
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06年7月の結成から2年。反町監督は「選手の動き自体は悪くなかった。」本気のオランダ相手に善戦したと評価した。ところが、選手からは思わぬ言葉が続出。 「監督から“オランダは巧いから深追いしなくていい”といわれた。それはごもっともだけどオレの考えは違った。そんなに怖くない。圧倒できると思ったから前から行こうと。他の選手に話したら全員、それでいくとなった。」とMF本田圭。“安全策指令”無視の造反劇だ。MF梶山も「監督は“前から行かなくていい”といったけど、みんなで前から行こうと話した。」と認め、本田圭は「それで問題なくやれた。」と胸を張った。 指揮官は勝ち点1でも欲しい。選手は最終戦を思い切りやりたい…。すれ違いと溝を残して、中国を去る。・・・日本は、五輪史上始まって以来の勝ちなしで北京五輪を終えたが、・・・。「情熱と誇りをもって」全力で戦っていたのだとばかり思っていたら、監督と選手の間には、大きな、大きな溝があったようだ。もしも、予選リーグを突破していたら、こんな問題は表面化しなかったのだろうが。本当に残念なことだが、チームは一枚岩ではなかったようだ。こんな状態では、情熱も、誇りもあったものではない。ましてや、勝利どころではない。このようなチーム状況をつくったのも、監督の責任ではあると思うのだが。あ~、なんて情けない!!ことだと、思い、北京五輪惨敗の痛手から、よけい立ち直れなくなってしまった。・・・
2008.08.14
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反町康治監督「最初の試合が勝ち点0だったので、前に攻める戦略になった。そのことに悔いはない。日本はペナルティーエリア付近での冷静さがまだ足りない。このチームから1人でも多く、フル代表で主力になることを期待したい。」・・・前に攻める戦略のどこに、問題があるのか。前に攻めなければ得点は、ない。PA付近での冷静さだけが、問題なのだろうか。他に問題はないのだろうか。(揚げ足取り的とは思うが。)0勝3敗で、本当に悔いは残っていないのだろうか、聞いてみたい。・・・主将のDF水本裕貴「この悔しさを次につなげないといけない。足りないのは個人の力。組織力をもっと高めないといけない面もあった。」・・・悔しさをバネにしてほしい。個の力も、組織の力も、全く足りなかったと思うのだが。・・・GK西川周作「すべてにおいて、いい経験ができた。GKは経験が最も大事。これをフル代表、ワールドカップへと生かしていきたい。」・・・よく頑張ったと思うが、負けは負け。フェアプレー精神を忘れず、この経験を必ず生かしてほしい。・・・MF梶山陽平「五輪は終わったけれど、サッカー人生は終わらない。Jリーグで頑張って、また上を目指してやっていきたい。」・・・3戦の中で、今日が一番よかったが・・・。A代表を目指すなら、もっともっと努力を。・・・MF本田圭佑「PKでしか点を取られていない。せっかくのいい試合だったのに、主審の判定でこういう結果になって残念でならない。」・・・確かにオランダ戦は、PKでしか点を取られていないが、そのPKを与えた責任については???と、思うのは僕だけだろうか。今日の結果責任は、主審の判定なのだろうか。敗戦責任を転換するのではなく、まず、自己反省を聞きたかった。敗戦責任を主審のせいにしていては、移籍クラブもみつからないのでは。・・・FW李忠成「こういう形で終わったのは悔しいが、これをプラスにできるかどうかはこれからの自分次第。もっとゴールに向かう姿勢が必要だ。」・・・1TOPには、疑問を持ち続けたが、これほど、FWの存在感を感じられない大会も珍しかったように思う。何も出せないまま終わった感の強い李。五輪メンバーの中で、ぜひ、A代表に上がってほしい選手。・・・
2008.08.13
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1次リーグ最終戦が行われ、既に敗退が決まっているB組の日本はオランダと対戦した。ここまで2敗の日本は、3戦目で豊田、岡崎、吉田が初めて先発、0-0で前半を終えた。日本は後半25分すぎに、オランダにPKで先制点を許し0-1で敗れ3連敗を喫した。・・・反町JAPANの北京五輪は、3連敗で終わった。反町JAPANの北京五輪は、意地をみせることなく終わった。一度も勝つことはできなかった。一度もリードすることはできなかった。得点は、1点。失点は、4点。これが、全てを物語っている。今日のオランダ戦、後半DF森重のミドルシュートが、唯一得点の匂いを感じさせてくれた。が、最後の最後まで、攻め切ることができないで終わった。が、最後の最後まで、攻めの形をみることはできないで終わった。今は、監督、選手、スタッフのみなさん、ご苦労様と言いたい。しかし、課題も山積みになった。しかし、課題もたくさん明らかになった。今のままでは、まだまだ、世界と戦えない。今のままでは、五輪は永遠に参加することに意義があるだけで終わってしまう。JFA、気合を入れた総括を。JFA、未来のみえる取り組みを。・・・
2008.08.13
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日本VSオランダ戦、前半終了で、0-0。日本は、開始から選手にアグレッシブさを感じるが。日本は、前へ前へと攻撃的にいっているが。日本は、集中してよくDFをしているが。シュートを打てない。前半は、遠目からの豊田の大ふかしシュート1本。得点の匂いなんて全くなかった。本気モードのオランダの攻撃をよくしのいでいるとは思うが。守ってばかりいては、得点は、できない。とにかく、シュートで終わる。とにかく、シュートを打つ。北京五輪で残された時間は、あと45分。がんばれ、がんばれ、日本!!
2008.08.13
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北京五輪の男子サッカーでオランダとの最終戦に臨む反町監督は「これが最後の最後。サッカー人として選手は本当のプライドが懸かっている。やるからには勝ちに行くのは当たり前だ。」と決意を口にした。オランダは反町監督が就任当初から対戦を熱望していた強敵だ。「おれの仕事はここまでだが、彼ら(選手)の仕事はこれから。この先のためにも大事な90分になる。」と、試合の持つ意義を強調した。・・・反町JAPANの最後の戦いが、今夜のオランダ戦。日本に決勝トーナメント進出の目はないが、オランダは、予選突破のかかる大事な一戦。オランダと本気モードで戦えることだけが、この試合の最大の意義。強豪オランダに、どこまで戦えるか。本気のオランダを、どこまで苦しめられるか。あれっ、この感じは、初めからオランダに敗戦する感覚になっている謙虚モードだ。こんなことでは、オランダに勝てない。選手も、監督も、スタッフも、僕も、謙虚モードから、戦闘モードに切り替えだ!!がんばれ、がんばれ、反町JAPAN!!・・・
2008.08.13
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犬飼基昭・日本サッカー協会会長「今までは消化不良でストレスがたまっていたが、一気に解消された。きょうのなでしこは、りりしく、とても頼もしく見えた。」・・・予選リーグ3戦目、もう後なしの土壇場の土壇場での、それも強豪ノルウェー相手に、1-5とは。凄い!!いや、凄過ぎる。犬飼会長のコメントにある、「消化不良によるストレスの解消」は、正にドンピシャ。もっと付け加えるなら、反町JAPANの鬱憤までを、少し解消してくれた。いいぞ、なでしこJAPAN!!さあ、次は、怒号の中の中国戦だが、この勢いで、勝ってしまえ~!!・・・
2008.08.13
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MF本田圭がオランダ撃破に闘志を燃やした。オランダリーグのVVVフェンロに所属するだけに「個人のプライドもあるし、負けるわけにはいかない。」と気合十分。今季はチームが2部に降格したため、移籍市場が閉まる8月下旬まで移籍先を模索する方針で「オランダにも僕のプレーに注目してくれている人はいると思うので、意味のある試合にしたい。」と自らを売り込む考えも示した。・・・本田圭には期待が大きかっただけに、五輪2試合のパフォーマンスでは、失望も大きかった。それなのに、オランダ戦への意気込みは、自分の売り込み!!とは。???と、思ってしまった。そんな思いじゃ、またまた、失望の上塗りかな。・・・
2008.08.12
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北京五輪サッカー男子の1次リーグB組第2戦でナイジェリアに1―2で敗れ、敗退が決まった日本は11日、天津から空路で瀋陽へ移動し、瀋陽五輪センター体育場のサブグラウンドでオランダとの第3戦に向けて激しい雨の中、調整した。前日のナイジェリア戦に先発したメンバーは軽めのメニュー。内田は左脇腹痛、安田理は右足打撲で練習には参加しなかった。練習に先立って行われた記者会見で、反町監督は「上(準々決勝)にいくチャンスはないが、このチーム最後の試合で勝ち点3を土産に帰りたい。 」と話した。・・・反町監督のオランダ戦への決意に、悲壮感を感じるが。ここまできたら、意地を見せてほしい。いや、意地だけで、本気モードのオランダには勝てないと思うが、オランダをあわてさせ、できれば、できれば、世界を驚愕させてほしいって、甘いかな。・・・
2008.08.11
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反町監督試合後談話後半はじめの最初の失点は、警戒していた中でやられてしまった。留意していたが防げなかった。初戦の結果を受けて、勝ち点1では厳しいと思い、選手には待って死ぬか、飛び降りて死ぬかと伝えた。実際、選手はいいゲームをしてくれた。まったく悔いは残っていない。ただ、勝ち点3が取れなかった。今までやってきたどの試合よりも、悔いはない。自分たちの力を全部出して、ひとつになって戦ったが、勝てなかった。選手には、メダルに値するパフォーマンスだったと言ってあげたい。最終戦のオランダ戦は意地でも勝ちたい。・・・U-23日本代表の五輪が、最終戦前に終わってしまった。確かに、アメリカ戦よりナイジェリア戦は、アグレッシブに戦ったと思うが。結果が全ての五輪で、2連敗という結果は、現実。世界と日本の力の差を、痛感した。全力で戦った選手や監督は、称えたいが、果たして、本当に「悔いはない。」のだろうか。選手選考、OA問題、戦術等・・・反町監督には、いろいろ疑問をもってきただけに、「悔いはない。」と、言われても・・・。しかし、終わってしまったことを後ろ向きに批判しても何も始まらない。五輪終了後、JFAは、しっかりとした総括をして今後の強化に生かしてほしい。いや、生かさなければ、それこそ、「悔いはある。」になってしまう。・・・
2008.08.11
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負ければ1次リーグ敗退が決まる崖っ縁の反町ジャパン。起死回生の1トップに指名された李忠成の先発で運命のナイジェリア戦が10日、天津五輪センター体育場でキックオフされた。果敢に攻める日本イレブンだったが、決定的なチャンスを逃すなど相変わらずの得点力不足。前半36分にはミドルシュートを決められたかと思わせるヒヤリのシーン。GK西川のセーブでなんとかしのいだ。そのまま0―0で前半を終了した。そして後半12分、日本はついにナイジェリアに先制ゴールを奪われた。29分にもゴールを割られ、0―2と差を広げられた。しかし、負けられない日本!豊田が追撃のゴールを決め1点差とした。だが、この後が続かない。チャンスに空振りなどと攻めきれず、結局1―2のまま試合終了。反町ジャパン、1次リーグ敗退となってしまった。 ・・・反町JAPANの五輪の終焉(まだ、オランダ戦があるが。)。ナイジェリア相手に奇跡は、起こらなかった。なんとかしのいだ前半。しかし、後半のナイジェリアの猛攻は、凄かった。ナイジェリアの1点目は、お見事!!としかいいようがないパス回し&飛び出しだった。おまけに、得点したナイジェリア選手の得点後のあの宙返りは、なんなんだ~。身体能力の差をいっぱいみせられてしまった。ナイジェリアの2点目は、完全に速攻に対する対応の遅れ。というか、物凄いスピードの攻撃で、日本のDFを振り切ってしまった。リスク覚悟の日本の攻撃だったので、仕方がないといえば、仕方がないのかもしれないが・・・。日本は、谷口の優しいパスを豊田が落ち着いて決めて反撃。しかし、このシーン以外に決定的チャンスは、後半つくれなかった。力の差があるといえば、あり過ぎた。負けるべくして負けたといえば、そのとおりだ。しかし、日本に勝機はなかったのか。う~ん、・・・出てこない。世界と日本の力の差を、まざまざと感じた試合だった。残念。しかし、反町JAPAN、ご苦労様でした。(まだ、終わっていないけど。)・・・
2008.08.10
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ナイジェリア戦の前半10分までの日本は、とても攻撃的でいい入り方をした。ナイジェリアが決定的チャンスを2~3度外してくれたので、救われた。まだまだ、女神は、日本に微笑んでくれているらしい。この女神の微笑みを笑顔に代えろ~!!左サイドの安田が、2度、すばらしいクロスを上げた。谷口、決めろ~!!日本の決定的チャンスは、この1度。後半も、しっかり守って、数少ないチャンスをものにしてほしい。がんばれ&がんばれ、日本!!
2008.08.10
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西川周作 水本裕貴 森重真人 内田篤人 安田理大 細貝萌 本田圭佑 谷口博之 香川真司 本田拓也 李忠成 李の1TOP起用。ボランチは、細貝。左サイドバックは、安田。う~ん、僕的予想どおりの先発。がんばれ&がんばれ、日本!!
2008.08.10
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