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はじめて2羽が同時に水に入りました。(写真にマウスを当てると文鳥の台詞が読めます)ゴマ吉は水浴びをはじめると、夢中になってしまうようです。しろは盛大に水しぶきを浴びせられて、迷惑そうです。もちろん人間も、2倍の水しぶきを浴びています・・・・。しろはなんとなく不機嫌に見えます。ゴマ吉は気付いていないみたい。これから忙しくなりますので、9月はじめまでブログはお休みいたします。あちこち出没するかもしれません。
2006年08月25日
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家にいる限りは涼しい。クーラーのおかげで27~30度の室温。(ばらつきがあり、なぜか文鳥のいるところは27度)ここから出ると灼熱地獄!・・・だったのだけど、体の方もだんだん体温より上の外気温に適応してきたようで、フツーに外出するようになった。我ながらすげぇ。文鳥たちは、台所に人影゙があると我先に飛んできて、肩や、作業している手元にとまって、手風呂コール。びちゅびちゅ大騒ぎになる。文鳥は盛大に水しぶきをあげて水浴びするので、手風呂するこちらもびしょ濡れになる。←涼しいぞ!ビンボーでも涼をよぶことはできるのだ(ちょっと哀しい)ところで、うちにはクーラーは母の部屋と、リビングしかない。2階の部屋は、みん兄ちゃんがたまりかねて、バイトしてウインドウタイプのクーラーを自分用に買った(!)のみ。暑さにも寒さにもヘタレな私は日中は2階にいることができないので、ほぼ下で日中を過ごしていた。みんは、バドミントンをはじめてから、暑さにはめっぽう強くなり、日中でも自室で過ごし、絵を描いたり、本を読んだりできるそうだ。すげぇ。(注;バドミントンは、風でシャトルの軌道を乱さないようにするため、締めきった体育館の中で試合が行われる。そのため、体育館から出ると、たとえ外気が35度でも「涼しい!!」と感じるそうだ)夫さんはクーラー大嫌い。「夏は汗をかけ!!」と言って、やはり2階で汗をかいていたのだが、さすがに寄る年波に勝てなかったか、今年はあっさり、クーラーを入れることを承諾。「あなたの稼ぎから買えるでしょう?」・・・ってそれ?ええ~!!??さて、9月はクーラー2台のために働くことが決まった。(マジ哀しい)しかも、今居る職場が改装工事のため、9月からは川向こうにある職場まで出稼ぎにゆかなくてはならない。借金(クレジット)のために働くことになるのだから、しろ、ゴマ吉、いまは巣引きどころではないのだ。わかってくれよぅ~。
2006年08月17日
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一日中家族が家にいると、主婦はすなわち「ひるめしのもんだい」というのに悩まされる。うちは5人分、仕事の日はお弁当を作っていくことになる。コドモはともかく、母と、仕事にゆく夫さんや自分の分は作らなければならない。ついで、ということになって、気がつくとたいてい5人分のお昼ご飯を作っている。犬が居たときは、そのほかに犬のためにもご飯を炊き、野菜や鶏肉を煮ていた。病気だったので、市販のドッグフードが使えなかったためだ。かくのごとくに、ものを食うやつがたくさんいると、主婦は大変な夏休み。そこへいくと、(声を大にして)文・鳥・の・ご・は・ん・は・楽だ~~~~!!!朝、ただ水と青菜と雑穀をあてがっておけば1日中すむし、たまにぜいたくしてもせいぜい煮干しか卵の黄身くらい。いつもいつもなべ1杯の野菜や肉を煮ておかなくてもいいのだから、(ひなの時は当然さし餌があるのでたいへんだったけど)しろがオトナ文鳥になってからは、ペットを飼うのにこんなに楽でいいのかと感激した。無いかな、どこかに。いちいち作らなくてもよくて、お金もかからなくて、一日中あてがっておけるエサ・・・人間にも。
2006年08月11日
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38.6度、といえば、風邪をひいた人間の体温に等しい。それが連日。・・・というのが、最近この地方の夏。外に出ると、ぶわっと熱風がおしよせて、くらっとする。(←ひょっとするとトシのせいかも)凶暴な暑さ!そんなわけで、文鳥たちもうちへ来てからふた夏、クーラーの中で過ごしている。放鳥するときもクーラーの中。もう暑くてくちをあけるような目には遭わなくなった。かごの置き場所を替えたので、いまはエアコンの風がもろ当たる。直接風が当たらないようにと、アクリル板で囲いを作ることにした。ホームセンターに行ってみたけれど、アクリル板って・・・高い!!これを切って、囲いを組み立てるにはあるていど厚さがいると思ったのだが、5ミリだと6000円くらい。それを2枚買ったら・・・。「へたな鳥かごより高いねぇ」・・・というわけで、エアコンの風向きを下にしたりしてみたが、やはりかごの周りは27度・・・。「おまいら、どけっ!!人間がここにいたい!!台所の暑さを知ってるのか!!(泣)」文鳥には30度くらいで充分なのだ~!!だからといって文鳥を台所に置くわけにもゆかず、悩んだ末、1ミリ厚さ、450×600ミリというのを1枚だけ買った。みんがあきれたように言う。「こ~んなぺらぺらの、風よけになるの?」「いいの!これなら1000円くらいで買えるから」(←買ってから考えようと思っている)「文鳥より財布の中身か」いくら考えても、これ以上の風よけは出来ず、ぺら~んとしたアクリル板で、風だけは直に当たらないようになった。・・・でも、やっぱりここの温度計は27度、なんだよねぇ。部屋でいちばん冷える特等席に、なぜか文鳥がいる。
2006年08月07日
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