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今日のオプロジェクトは、アルミホイル、じゃ~無いですよ!アルミホイールですよ~。オプティを購入してからズ~ト!探していたんです、OZレーシングのちょっと前のWRCラリーなどで使われていた エアロディッシュのホイールが、なかなか無くて~。そうしたら 有ったんです!OZもどきのホイールが、この際これでもいいかな~!なんて買っちゃいました。 文字は、入っていませんが(笑)。サイズが、心配だったんですが、5.5J、オフセット38、13インチ、PCD100で これに タイヤは、ブリヂストンのSタイヤ 520Sの175・60・13を組み付けます。実際に車に取り付けてみると ギリギリどツライチでした(笑)。これは、町乗りで使うタイヤとホイールにします。明日は、何をやろうかな~? 毒キノコでも取り付けましょうかね~!(笑)
2007/05/31
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F1モナコGPの決勝です。スタジオ解説、竹下アナと小倉さんで 現地解説、今宮さんと川井ちゃんです。心配された天候ですが、気温24、路面温度34度、湿度56%で天候は、今まで晴れていたんですが、曇りですね、でもこの後、雨が、降る予報です。風は、海側から0.1メーターですからほとんど無風に近いですね。フォーメーションラップのスタートです。BSは、今回、スーパーソフトをソフトと呼び、ソフトをハード呼ぶタイヤを持ち込んでいます。ほとんどのマシンが、ハードタイヤを履いていますね。ニック、琢磨、アルバースの3台が、ソフトです。スタートです。1コーナーは、マクラーレンのアロンソでハミルトン、マッサ、フィジケラ、ニックが、続いています。2周目、リウィッツィが、カジノ前の左コーナーでラインを外してアウト側にクラッシュでリタイヤですね。3周目、上位は、1周目、と変わらずで 琢磨は、16位です。16位、スタートのライコネンが、12位に上がって来ました。4周目、16秒台のファステストでアロンソが、逃げています。5周目、ソフトを履いている5位のニックのラップタイムが、上がってきません。19秒台で後ろのニコが、詰まっています。9周目、4位のフィジケラと5位のニックの差が9秒です。16周目、トップのアロンソと2位のハミルトンの差が、7秒台まで開きました。18周目、ウェバーが、ピットインですが、ギヤトラブルでリタイヤです。19周目、ハミルトンが、ファステストでアロンソに迫っています。3秒差です。20周目、アロンソが、ミラーボーで周回遅れのヤルノをインから抜く時に琢磨もヤルノを抜きます。21周目、アロンソが、15秒台のファステストです。23周目、フィジケラが、ピットインです。ハードからハードへ。ニコもピットインです。25周目、琢磨が、ピットインです。ソフトからハードタイヤへ交換です。アルバースもピットイン。26周目、アロンソが、7・5秒、マッサ、ソフトに交換もピットインです。28周目、ハミルトンが、15・372でファステストです。アロンソも15.4です。29周目、ハミルトンが、ピットインです。ハードからハードへ。32周目、ニックが、11・1秒のピットインで ソフトからハードへ交換です。10位のライコネンの前で9位でコースに戻りました。36周目、デビッドソンにブルーフラッグ無視でドライブスルーペナルティーです。37周目、ペナルティーのピットインです。バリチェロが、7.0秒のピットインでハードからハードです。38周目、デビッドソンが、ピットインでハードからソフトへ、交換です。39周目、ラジオでクルサードが、右のフロントウィングが、おかしいのでピット前を通過する時に見てくれ!とデーターも見てくれとチームと通信が、有りました。41周目、バトンが、8,7秒のピットインです。ハードタイヤです。クルサードの左アッパ-ウィングが、有りません。43周目、クルサードが、ピットインです。ハードからソフトへ交換です。フロントウィングは、フラップを上げて対処したようですが、これで大丈夫なのか?44周目、アロンソが、15.284でファステストです。ブルツが、11.7秒で コバライネン、スピード、スーティル、クビサ11.9秒も ピットインでハードからソフトに交換です。48周目、ライコネンが、8.2秒のピットインでハードからソフトへ交換です。ヤルノが、ピットインでハードからソフトへ交換です。50周目、アロンソ7.9秒でソフトタイヤに交換です。ラルフが、ピットインです。53周目、ハミルトンが、5秒のピットストップでソフトタイヤに交換です。55周目、3位マッサと4位フィジケラが、ピットインです。56周目、スーティルが、2周目のリウィッツィと同じで カジノ前の左コーナーでラインを外してアウト側にクラッシュでリタイヤですね。57周目、琢磨が、クルサードの真後ろに9秒有った差を詰めての迫って来ました。トップ争いも1位アロンソに2位のハミルトンが、1秒差まで迫って来ます。59周目、琢磨が、ピットイン。ラルフの後ろ17位でコースに戻ります。60周目、10位のニコが、ピットインです。61周目、バリチェロが、6,7秒のピットインでハードからソフトへ交換です。62周目、バトンが、8.2秒のピットインでハードからソフトへ交換です。68周目、残り10周、トップ争いは、アロンソに2.8秒差でハミルトンが、続いています。残り6周、クビサが、シケインでリアが、流れているようでピットにタイヤの用意が、されますが、ピットスタッフが、ガレージ内に戻ります。残り4周 最下位のアルバースが、ピットインです。リタイヤか?残り2周、ほぼ順位は、確定ですね。よほど何かが、無いと順位の変動は、無いでしょうね。決勝の結果は、1位、アロンソ2位、ハミルトン3位、マッサ4位、フィジケラ5位、クビサ6位、ニック7位、ブルツ8位、ライコネン9位、スピード10位、バリチェロ11位、バトン12位、ニコ13位、コバライネン14位、クルサード15位、ヤルノ16位、ラルフ17位、琢磨18位、デビッドソンでした。マクラーレンの2台が、ワンツーフィニッシュですね。ポイントは、マクラーレンの二人が、また、並びました。また、マクラーレンは、通産150勝目です。ラップされなかったのは、2位のハミルトンと3位のマッサだけでしたね。S・アグリの2台も前戦に比べると イマイチでしたね。次の6月10日のカナダ、に期待しましょう。
2007/05/27
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F1モナコGPフリー走行3です。スタジオ解説、竹下アナと小倉さんで 現地解説、川合ちゃんです。気温24度、路面温度28度、湿度66%で 雨が、ポツポツ来ているようでスタンドに傘が、少し見えます。フリー走行3の30分ほど前に一雨有ったようで路面は、ハーフウェットみたいに見えます。木曜日のフリー走行でハミルトンが、1コーナーのブレーキングでミス、コーナーリング中にアウトのクラッシュパッドに突っ込みます。結構派手なクラッシュでしたが、ハミルトンは、無事のようです。タイヤは、ソフトだと1発は、速いんですが、後が、続かないようで ハードでの走行が、メインになるような感じでしょうね。セッションスタートです。ラルフを先頭にマッサとライコネンとバリチェロ以外のマシンが、インターミディエートタイヤでインストレーションラップです。残り55分 バリチェロもコースインしたので残りは、フェラーリの2台だけですね。 フェラーリは、カラーを変更したようで メタリックで今までの赤よりも濃い赤ですね。残り50分 ニックが、ハードタイヤを履いてコースイン、インストレーションだけでピットへ戻ります。残り47分 雨が、一段と激しくなりました。残り46分 デビッドソンが、インターミディエートでコースイン、インストレーションだけでピットへ戻ります。残り44分 リウィッツィが、コースイン、カメラ映像に映る雨粒が、大きく見えて 雨が、さらに激しくなったように見えます。周回しますが、無線でアクアプレーインが、酷いので ピットに戻れと指示が、来ます。残り40分 ヤルノが、エクストリーム(ハードレイン用)タイヤを履いてコースイン、それでも滑っています。ラルフもコースインしていますが、こちらもエクストリームタイヤです。残り36分 ヤルノが、2;05・985ですが、ラルフが、1:52.199でトップタイムです。残り34分 ヤルノが、2;04・790ですが、ラルフが、1:48.781でトップタイム更新です。ラルフが、1コーナーのランオフエリアへコースアウトしますが、バックギヤでコースに戻ります。残り31分 ウェバーが、トップタイムを更新しますが、ラルフと同じように1コーナーでランオフエリアへ。残り30分 アロンソとデビッドソンが、コースイン。残り29分 デビッドソンが、1:45.542でトップタイムを更新してトップです。残り28分 ウェバーが、1:44・460でトップタイムを更新します。ライコネンが、コースイン。デビッドソンが、1:44・400でトップタイムを更新してトップです。残り26分 ブルツが、ミラーボーでスピン無事にコースへ戻ります。残り24分 ハミルトンが、シケインのブレーキングでランオフエリアへオーバーラン、無事にコースに戻ります。残り22分 トップのマシンは、21秒台へ入って来ます。残り21分 ライコネンが、トップ、39秒台です。残り17分 ハミルトンが、2位のタイムです。残り15分 トップの2台のフェラーリは、37秒台に入っています。1位、ライコネン 2位マッサ。残り13分バトンが、1:37・507でトップです。残り12分 琢磨が、39秒台で6位のタイムです。残り8分 スピードが、2位のタイムです。残り6分 アロンソが、2位のタイムです。残り5分 1コーナーでハミルトン、ミラボーで琢磨が、ランオフエリアへコースアウトしますが、バックギヤでコースに戻ります。残り4分 アロンソが、1:37.020でトップです。残り2分 アロンソが、1コーナーのランオフエリアへコースアウトしますが、バックギヤでコースに戻ります。残り1分 フィジケラが、1:36・784でトップです。セッション終了ですが、スーティルが、1:36・612トップタイムです!1位、スーティル2位、ライコネン3位、ハミルトン4位、フィジケラ5位、スピード6位、アロンソ13位、琢磨14位、デビッドソンでした。このままの天候だと雨の予選になるかも?・・・予選は、雨で、でも明日の決勝は、ドライなのでドライのセッティングで雨の予選を走らないといけないですね。これはこれで面白いかも知れませんね。雨の予選が、楽しみですね。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~F1モナコGPの予選です。スタジオ解説、竹下アナと小倉さんで 現地解説、今宮さんと川合ちゃんです。気温25度、路面温度30度、湿度63%で雨は、上がっていて 路面は、だいたい乾いているようです。タイヤは、ソフトだと予選のスピードが、1周もつかどうかが、心配ですね。予選のスタートです。スピード、バトンが、真っ先に出て行きます。琢磨の出ています。スピードが、1:19.978でトップです。すぐにクルサードが、抜きます。琢磨が、3位のタイムです。残り10分 バトンが、トップ。ほとんどのマシンが、ハードタイヤでのアタックです。残り9分 クビサが、トップです。ライコネンガ、17秒台でトップです。残り8分、クビサが、トップ、アロンソが、抜きます、それをハミルトンが、抜いて16秒234でトップです。残り7分 アロンソが、自己ベストで結構攻めていますが、トップは、抜けませんんでした。残り4分 ハミルトンが、自己ベスト更新、1:15・685でトップです。残り3分 琢磨とバリチェロは、ソフトタイヤでアタックしています。バリチェロ6位。残り1分 クルサードが、8位です。各マシンが、ソフトタイヤを履いて 最後のアタックに出ています。Q1で落ちたのは、17位、デビッドソン18位、スピード19位、スーティル20位、ラルフ21位、琢磨22位、アルバース(ノータイム)でした。琢磨は、もう少し上に行くかと思いましたが、走った中では、最下位!クリアラップが、取れなかったのか?映像が、無かったので分かりませんが、残念ですね。Q2のスタートです。マシンが、なかなか出てきません。ニコが、ソフトで出て行きます。ブルツ、ライコネンもソフトです。残り11分 ニコが、1:16・100でトップです。ライコネンが、プールサイドでウォールに接触して足回りを壊します。ラスカスでストップ!去年のミハエルのようです。そこへマッサが、来て ひっかっかりますが、何とか かわして走行を続けます。ライコネンは、ヨロヨロとピットへ アームが、折れています。残り5分 トップが、1:15・431でアロンソ、2位にハミルトン、3位にクビサです。残り3分 ライコネンのピットは、治していますが、あきらめろと指示が、出ます。ライコネンが、ノックアウトですね。残り1分 コバライネンが、アウトラップのクルサードにラスかスで追いつきますが、次の周回が、アタックラップのクルサードは、譲りません。クルサードとコバライネンが、審議です。Q2で落ちたのは、11位、バトン12位、ブルツ13位、リウィッツィ14位、ヤルノ15位、コバライネン16位、ライコネンでした。8位のクルサードから11位のバトンまで0、1秒以内の差です。Q3ですが、ハミルトンを先頭にピットの出口に並んでいます。クルサードにペナルティででQ3参加取り消しで11位のバトンが、繰上げでQ3進出です。ハミルトンを先頭に燃料消費ラップです。マッサとニコが、ピットイン。フィジケラとハミルトンとアロンソは、ソフトです。残り6分 フィジケラが、1:17・055で4位のタイムです。アロンソが、1:15・977で2位です。トップハミルトン1:15・905です。残り10秒でアロンソが、トップです1:15・726です。マッサが、3位です。予選の結果です。PP、アロンソ2位、ハミルトン3位、マッサ4位、フィジケラ5位、ニコ6位、ウェバー7位、ニック8位、クビサ9位、バリチェロ10位、バトンでした。明日の決勝が、楽しみですね。
2007/05/26
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F1モナコGPですね~。モナコのフリー走行1&2は、そう言えば、木曜日に走行するんでしたね。忘れていました(笑)。取りあえずフリー走行1の上位の結果です。1位、アロンソ 1:16.973 2位、ハミルトン 1:17.601 3位、ニック 1:17.616 4位、フィジケラ 1:17.758 5位、ライコネン 1:17.918 6位、ウェバー 1:17.956 7位、ニコ 1:18.074 8位、マッサ 1:18.189 9位、クビカ 1:18.675 10位、バリチェロ 1:18.676 14位、琢磨 1:19.203 15位、デビッドソン 1:19.337 でした。続いて行われたフリー走行2の上位の結果です。1位、アロンソ 1:15.940 2位、ライコネン 1:16.215 3位、ハミルトン 1:16.296 4位、ヤルノ 1:16.354 5位、フィジケラ 1:16.753 6位、マッサ 1:16.784 7位、クビカ 1:16.848 8位、ニコ 1:16.852 9位、ウェバー 1:17.292 10位、クルサード 1:17.414 13位、琢磨 1:17.459 19位、デビッドソン 1:18.328 でした。マクラーレンは、2台とも早いですね~。S・アグリの2台頑張って欲しいですね。明日の予選が、楽しみですね。
2007/05/25
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今日は、ミラX2のバッテリーを交換しました。最近は、あまり乗っていないので上がっちゃったんでしょうね(笑)。バッテリーは、近くのカーショップで安売り品¥2000-でした。出来れば、こまめに動かす方が、良いですね。久しぶりにミラに乗ってみると ミラは、ヤッパリマシンですね。オプは、イマイチまだ、ミラの粋までは、達してないような・・・?(笑)まだまだやる事が、有りますね。
2007/05/25
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今日のオプロジェクトは、ヒーターホース&3ウェイの交換です。漏れると言うほどの物でも無いのですが、ちょっと前からクーラントが、滲んでいたので思い切って交換してしまいました。これが、ヒーターホースに繋がっている3ウェイです。車に付いていた物は、樹脂で出来ていたんですが、取り外す時に折れてしまいました。新しい部品は、金属で出来ているので折れるような事は、無いと思います。ヒーターホースもついでに交換。こちらもゴムが、少し硬くなってクーラントが、滲んでいました。ちょうどエンジンの裏側になります。ミッション側からエンジンの裏をのぞくと こんな感じに見えます。赤い丸の中が、3ウェイで黄色い丸の中が、ヒーターホースです。ミッション&クラッチの交換と これからエンジンを脱着する事が、有ると思うのでヤバそうな所は、前もって取り替えて置かなくては・・・(笑)。エンジンマウントもやろうかな~?
2007/05/22
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今日のオプロジェクトは、ついに取り付けてしまいました!禁断の部品を・・・(笑)その名は、E・V・C。エレクトロ・ブースト・コントローラーって?言うのかな~?取りあえず1キロで設定して乗っていますが、ブーストの立ち上がりが、早いですね~!まだ、ブースト・リミッターをカットしていないので あまり設定値を上げられませんが、明日あたり、カットしてサブコンを取り付ける予定で~す(笑)。これを取り付ければ、あとは、ミッションを残すだけとなります。ダイチャレまでには、出来るかな~?
2007/05/21
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今日のオプロジェクトは、クラッチペダルが、ミラX2に比べて重いのでクラッチのレリーズベアリング ハブにグリスをさしました。すご~く!軽くなって い~感じで~す。これは、ミッションを下さずにクラッチのレリーズ ベアリング ハブにグリスを塗る 裏技?荒技?を使いました。スタータを外して 外した穴からレリーズ ベアリング ハブにスプレーグリスを塗布するとゆう裏技(荒技)です。(笑)確かにレリーズベアリングハブのグリス切れやグリスが硬化した車には、クラッチが、軽くなり効果が、有りますが、失敗するとクラッチが、滑るなどの弊害が有るのも事実です。これを頭に置いて自己責任でとゆうことで。まず、ショート防止でバッテリーのマイナス端子を外します。スターターは、ラチェットとエクステンションバーと14と12(12は、B端子用)のボックスで外れるはずですが、確かに狭くて手が、入りにくい所ですが、知恵と工具との組み合わせで何とかなるはずです。スターターが、外れたら穴からリングギヤが、見えるはずです、その穴からミションケースの内側に沿わせる方向にスプレーグリスの金属製のノズルを曲げて差込みレリーズベアリングハブに塗布します。(レリーズベアリングハブの位置が、わかっているとゆうのが前提ですが)その状態でクラッチを数回踏んでみて軽くなったかを確認します。リングギヤの下方向には、クラッチディスクとカバーが、有りますので絶対にそれにかからないようにして下さい。(最悪の場合は、クラッチのオーバーホールが・・・)あとは、外したのと反対の要領で組み付ければ出来上がりです。とゆうやり方です。旧企画のミラX2よりも 新企画のオプティの方が、エンジンルームの広さが、広いため作業は、やり易かったです。作業時間も10分程度でした。
2007/05/19
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今日は、先日取り付けたグランドエフェクターの様子を見るために 80キロ以上でコーナーリング出来る場所での試乗です。途中に少しギャップが、有るのですが、付ける前は、落ち着きが、無かったんですが、取り付けてからは、路面に張り付くような感じとでも言うのでしょうか? 1回上に上がっても下に下がった所で ス~っと落ち着く感じです。ミラには、フロントのみですが、オプティには、特にリアにも追加して取り付けて有るためリアの挙動が、ミラよりも安定していますね。次は、リアの取り付け角度を調整してみようと思います。フロントよりも取り付け角度を緩くして取り付けて有るので もう少し角度を増やしてフロントと同じ角度にして乗ってみようと思います。そのうちまた、レポートしますね。
2007/05/17
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今日のオプロジェクトは、見えないエアロ。見えないエアロとは、ボディーの下回りのエアロです。これは、グランドエフェクターと言って 本来は、車に合わせて作られた物が、市販されているのですが、値段が高いし オプティに合う物が、無いと思ったので自分で作っちゃいました。↓は、グランドエフェクターの説明が、掲載されているデイトナのURLです。(参考までに・・・)http://www.daytona.co.jp/dcuatro/ge/index.html材料は、ホームセンターなどで売っている アルミの厚さ1ミリの板、20X10センチと30X10センチの二つのサイズを各2枚づつ購入。あと アクリル?のL型のアングル15X15ミリ、長さ1メーターの物で今回は、透明の物も購入。(透明だから見えない?いや、見えにくい。の間違いですね・・・笑)アルミ板の長さに合わせてL型のアングルをカット30センチ2本、20センチ2本。(画像中)このアングルをアルミ板にネジ止めします。左の画像が、出来た物です。この出来た物を ボディーの下のフレームに 4ミリのドリルで穴を開けて ビス止めします。本当は、フロントだけで十分だと思うんですが、今回は、リアも作ってみました。リアについては、実験ですので この位置が、いいのか? 大きさは、これぐらいでいいのか? 様子をみてみないと わかりませんね。取り付け後の下回りの画像です。効果は、わかる人には、わかると思いま~す。アルミ板30X10センチ 400円X2アルミ板20X10センチ 300円X2L型のアングル15X15ミリX100ミリ 150円これぐらいの出費で 日曜大工間隔で簡単に出来るので チャレンジしてみるのも 良いかと思いマ~ス!
2007/05/15
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F1 スペインGPの決勝です。さっき「ジャンクスポーツ」を見ていたら 浜ちゃんスペイングランプリを応援しに行くと言っていたので映るかも知れませんね。また、何か特別な、事が、起きるかもスタジオに長谷川アナと小倉さん 現地に今宮さんと川井ちゃんです。気温29度、路面温度49度、湿度41%の晴れです。キミ・ライコネンのモノコックが、金曜日に交換されています。タイヤは、ソフトのほうが、1発は、速いようですが、リアタイヤの消耗が、早いようです。ロングランは、ハードタイヤの方が、バランスが、良いようです。上位のマシンは、ソフトタイヤです。全体で見てもソフトタイヤを履いているマシンが、多いようです。フォーメーションラップが、終わって・・・イエローフラッグです。スタートディレーです。ヤルノが、エンストでイエローフラッグです。やるのは、ピットスタート。フォーメーションラップが、また行われます。スタート。マッサが、トップですぐ後ろにアロンソが、付けます。1コーナーでアロンソが、マッサのアウトから並びかけますが、2台が、接触アウトのアロンソが、グラベルに押し出されます。アロンソ4番手でコースに戻ります。13コーナーでフィジケラが、オーバーランバックストレートで琢磨が、フィジケラを抜きますが、14コーナーでフィジケラが、琢磨のインを刺して琢磨を強引に抜きます。走行ラインを塞がれた琢磨が、失速。その後ろにいた ラルフも失速。ブルツが、ラルフのマシンのリアタイヤに乗り上げます接触してフロントウィングと左フロントサスペンションを壊してピットに入りリタイヤです。追突されたラルフもピットに入りますが、こちらは無事なようでコースに戻ります。5周目、トップのマッサが、逃げています。6周目、ヤルノが、エンジントラブルと無線が、流れます。7周目、ウェバーが、ピットイン。8周目、ヤルノが、ピットイン。リタイヤです。マッサが、ファステストで逃げています。2位のハミルトンと5秒差です。ライコネンが、シケインでスローダウンノロノロとピットレーンに入ってきます。最後は、ピットスタッフに押されてガレージにマシンを入れます。リタイヤです。10周目、ストレートエンドでスピードの左リアタイヤが、バーストコースにタイヤが、転がっています。12周目、マッサが、ファステスト更新です。2位のハミルトンと7秒差です。アロンソ、クビサ、ニック、クルサード、フィジケラの順です。14周目、マッサが、ファステスト更新です。1:22.680で1台だけ22秒台で2位のハミルトン以下は、23秒台です。15周目、ニックにピットから2コーナーと7コーナーでもっと攻めろ激が、飛びます。17周目、トップのマッサと9秒差の2位と3位のマクラーレン勢が、22秒台に入りました。18周目、バリチェロが、ピットイン8.2秒でソフトタイヤです。19周目、マッサ、9.1秒、ソフトタイヤとアロンソ、9.7秒ハードタイヤのピットイン。マッサのマシンの給油口付近から火が出ますが、マッサは、かまわずに走り出します。。コバライネンもピットイン。リウィッツィが、スローダウン。ピットへ向かいます。ピットロードをゆっくり走っている20周目、クルサード7.5秒、ソフトタイヤに交換でピットイン。21周目、クビサ8.4秒、ソフトタイヤ フィジケラ10.3秒、ソフトタイヤ、バトンが、ピットイン。ピットアウトしたバトンが、バリチェロと接触フロントウィングが、無いです。22周目、ハミルトン、ソフトタイヤ、8.5秒、のピットインです。23周目、バトンが、ピットイン。フロントウィングを10.3秒で交換。バトンは、1速の入りが、悪いようでクルーに押されてピットロードをす。琢磨が、ピットイン。ニコ、スーティルが、ピットイン。24周目、ニックが、ピットイン右フロントホイールのナットが、外れているとトヨタのクルーが、教えてくれていますが、1周してピットに入るようです。ニックは、スロー走行ですね。26周目、ニックが、ピットイン右フロントホイールのナットを取り付けて出て行きます。27周目、デビッドソンが、ピットインです。琢磨が、10位でデビッドソンは、11位です30周目、クルサードに詰まっていたコバライネンが、ピットイン7.2秒でソフトタイヤです。34周目、ブルーフラッグ無視のアルバースにピットスルーペナルティです。37周目、8位のフィジケラにピットから無線で7位のバリチェロを抜けと支持が、出ます。40周目、フィジケラが、ピットイン。6.7秒41周目、バリチェロ7.4秒、マッサが、8.4秒、クルサード7.7秒のピットインです。3ストップのコバライネンもピットインです。42周目、ニコが、8.2秒のピットインです。琢磨が、ニコの後ろの7位です。45周目、ラルフが、ピットイン、ガレージにましんを入れてリタイヤです。46周目、琢磨が、ピットイン。バリチェロの前にコースイン。47周目、ハミルトン、クビサが、ピットインです。ニックが、ピットインリタイヤです。48周目、アロンソが、6.7秒のピットインです。49周目、アルバースが、ピットイン。50周目、デビッドソンが、ピットイン。53周目、琢磨にピットから フィジケラは、ひょっとするともう1回止まるかもしれないのでプッシュしつづけろ と無線が、流れます。55周目、残り10周で走行しているのは、 トップ、マッサ 2位、ハミルトン 3位、アロンソ4位、クビサ 5位、クルサード 6位、ニコ 7位、コバライネン 8位、フィジケラ9位、琢磨10位、バリチェロ11位、デビッドソン12位、バトン13位、スーティル14位、アルバースの順です。残り8周、8位のフィジケラと9位の琢磨の差が、20秒です。残り7周フィジケラが、ピットインです。4.9秒でフィジケラが、ピットアウト。琢磨は、何処だ~ストレートです。1コーナーの突っ込みで琢磨が、アウトからフィジケラの前に出ます。琢磨が、前ですこれで琢磨は、8位です。残り6周、入賞に向けて 琢磨がんばれ 残り4周、琢磨の真後ろにフィジケラです。残り3周、琢磨とフィジケラの差が、0.9秒です。残り2周、琢磨とフィジケラの差が、0.8秒です。残り1周、琢磨とフィジケラの差が、0.7秒です。スーパーアグリが、初入賞ですスペインGPの結果です優勝、マッサ 2位、ハミルトン 3位、アロンソ4位、クビサ 5位、クルサード 6位、ニコ 7位、コバライネン 8位、琢磨9位、フィジケラ10位、バリチェロ11位、デビッドソン12位、バトン13位、スーティル14位、アルバースの順です。ドライバーズ争いは、マッサが、優勝で 今回リタイヤのライコネンは、厳しいですね。ルーキーのハミルトンが、30ポイントで ポイントリーダーです。(最年少ポイントリーダーの記録更新)でもやはり 今回は、何と言っても 琢磨のポイントゲットが、一番の出来事ですね。次のモナコにも期待しましょう~
2007/05/13
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F1 スペインGPのフリー走行3です。スタジオ解説に長谷川アナと小倉さんで現地解説に川井ちゃんです。気温25度、路面温度37度、湿度39%の晴れです。シーズンオフに改修工事が、行われて最終コーナーの手前にシケインが、増設されてドライバーからは、不評ですね。フェラーリは、ハイスピードでアンダーステアが、出ているようですが、ライコネンは、オーバーステアのセッテイングが、好きなようでライコネンには、厳しいでしょうね。フリー走行スタートです。スパイカーの2台、アグリの2台、クビサ、リウィッツィ、トヨタの2台が、ニック、コバライネン、ニコ、ブルツ、スピードなどが、コースイン。マクラーレンの2台も少し遅れてコースイン。全車インストレーションチェックだけで ラップタイムは、記録されていません。残り53分、ウェバー、クルサードが、コースイン。残り50分、トヨタの2台が、コースイン。ヤルノが、1:24.373 ラルフが、1:24.420です。残り47分、ラルフが、タイムを更新します。1:23.531です。スパイカーの2台もコースインしています。こちらは、26秒台です。残り45分、アグリの2台、クビサ、リウィッツィ、ホンダの2台が、コースイン。残り43分、ニック、スピード、マッサが、コースイン。残り40分、マッサが、ハードタイヤでタイム更新1:22.214です。残り39分、アロンソが、タイム更新。1:21.178.残り38分、ハミルトンが、2位のタイムです。ライコネンが、コースイン。残り35分、ライコネンが、6番手のタイムです。フィジケラは、ガレージで作業中、まだノータイムです。残り34分、ライコネンが、トップタイム更新。1:21・874。2位、アロンソ1:21.893、3位、ハミルトン1:22.149です。残り30分、デビッドソンが、アタックしています。1:23.721で15位のタイムです。残り28分、スーティルが、ソフトタイヤでアタックしています。18位のタイムです残り27分、クルサードが、3位のタイムです。残り25分、マッサのアタックが、映ります。フィジケラが、コースイン。残り23分、デビッドソンの無線が、流れます。サーキットの路面にラバーが、載ってきたので ブレーキバランスをフロント寄りにするとの話です。残り21分、マッサが、1:21.672でトップタイムです。残り20分、ハミルトンが、すべてのセクターでトップタイムを更新してトップです。1:21.233です。アロンソもアタックに入っています。残り18分、デビッドソンが、7位のタイムです。アルバースが、12コーナーでコースアウト。外側の壁まであと少しのところまではみ出しますが、無事にコースには、戻ります。残り15分、ヤルノの車載映像が、映ります。ヤルノは、6位のタイムです。残り12分、7位のタイムです。残り11分、ラルフが、アタックに入っていますが、フューエルタンクの蓋が、開きっぱなしなっています。空力的に苦しいでしょうね。残り8分、バリチェロ、クビサが、アタックに入っています。バリチェロ、9位のタイム。クビサ、1:21.364で2位のタイムです。残り6分、デビッドソンが、6位のタイムです。残り4分、ニックが、アタックに入っています。3位のタイムです。残り1分、各車ソフトタイヤでアタックに入っています。1位、ハミルトン 1:21.2332位、アロンソ 1:21.3123位、クビサ 1:21.3644位、ニック 1:21.4645位、クルサード 1:21.5566位、マッサ 1:21.6597位、ライコネン 1:21.8298位、デビッドソン1:21.8459位、ニコ 1:21.95310位、コバライネン1:22.06711位、フィジケラ 1:22.14012位、ヤルノ 1:22.17413位、バリチェロ 1:22.27414位、琢磨 1:22.29515位、スピード 1:22.31416位、ラルフ 1:22.57017位、バトン 1:22.74418位、ウェバー 1:22.75919位、ブルツ 1:23.02020位、リウィッツィ1:23.36721位、スーティル 1:23.58422位、アルバース 1:23.817の順でした。トップから1秒以内に12台、トップから2秒以内に19台と接戦です。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~予選が、楽しみですね~!ってF1 スペインGPの予選です。スタジオ解説に長谷川アナと小倉さんで 現地解説に今宮さんと川井ちゃんです。気温27度、路面温度49度、湿度35%の晴れです。予選Q1のスタートです。残り13分、ヤルノが、ハードでアタックに入って行きます。ヤルノ、アルバース、スーティル、リウィッツィ、ニコ、琢磨、クルサード、ブルツ、コバライネン、フィジケラ、デビッドソンが、アタックに入っています。残り8分、デビッドソンが、1:22.353でトップタイムです。コバライネン、クルサード、リウィッツィ、琢磨、ブルツと続いています。残り6分、速い人たちが、コースイン。アロンソ、ハミルトン、ライコネン、マッサ、ニック、クビサ、など。残り5分、ハミルトンが、1:21.120でトップタイムです。今の所 マッサ、アロンソ、ニック、ライコネン、クビサ、デビッドソン、コバライネンの順です。残り3分、スパイカーが、9コーナーで旧コースにコースアウト、無事にコースには、戻ります。残り1分、7位以下のマシン各車、アタックに入っています。Q1で落ちたのは、17位、ラルフ18位、ブルツ19位、ウェバー20位、スーティル21位、アルバース22位、スピードでした。Q2のスタートです。マシンが、なかなか出てきません。残り12分、ヤルノ、琢磨、クルサードが、コースインです。ヤルノが、1:21.931です。琢磨は、22・115です。フィジケラ、コバライネン、デビッドソン、バトン、バリチェロが、コースイン。残り8分、琢磨が、トラブルか? 9コーナーのヘアピンの先の所でストップです。残り6分、ハミルトンが、1:20.713でトップです。ライコネンが、1:20.741で2位です。残り5分、マッサが、1:20.597でトップ更新です。残り4分、やっとアロンソが、コースインです。残り2分、アロンソが、lアタックに入っています。 残り1分、1:20・797で4位のタイムです。クビサもアタックに入ってます。6位のタイムです。デビッドソンが、コースアウトしましたが、無事にコースには、戻っています。壁に当たらなくて良かったですね。トップの4台だけは、20秒台です。1位、マッサ 1:20.5972位、ハミルトン1:20.7133位、ライコネン1:20.7414位、アロンソ 1:20.797Q2で落ちたのは、11位、ニコ12位、バリチェロ13位、琢磨(途中でストップ)14位、バトン15位、デビッドソン16位、リウィッツィ(Q2は、走行せず、ノータイム)でした。ピットレーンの出口にハミルトンが、真っ先につけます。次にライコネン。Q3のスタートです。ハミルトン、ライコネン、マッサ、の順でコースイン。ハミルトンを先頭に燃料消費ラップです。ライコネンが、ハミルトンにせっついています。残り11分、アロンソが、1:22.864のトップタイムです。残り9分、ヤルノとニックが、ピットイン。残り7分、残りの8台が、タイヤ交換でピットインです。クビサとニックは、ハードタイヤです。ピットアウト時にライコネンの前にハミルトンが、飛び出した来ます。残り5分、ハミルトンが、トップタイム。すぐにライコネンが、ハミルトンのタイムを抜きます。残り4分、ハミルトントップ、ライコネンが、抜いてトップタイム更新。マッサが、2位。アロンソが、1:21.661でトップタイム更新!残り3分、各車タイヤ交換で最後のピットインです。残り2分、最後にアロンソが間隔をあけてコースイン。残り1分、ハミルトンに S1で0.3秒つめろと ピットから支持が、出ます。チェカーです。ハミルトンが、3位のタイム、ライコネン2位のタイム、ヤルノ5位のタイム、マッサが、トップタイム、最後にアロンソ、マッサに届かず 2位のタイムです。PP、マッサ、 1:21.4212位、アロンソ 1:21.4513位、ライコネン 1:21.7234位、ハミルトン 1:21.7855位、クビサ 1:22.2536位、ヤルノ 1:22.3247位、ニック 1:22.3898位、コバライネン1:22.5689位、クルサード 1:22.74910位、フィジケラ 1:22.881でした。次々とタイムが、塗り替えられて 最後まで接戦でしたね。チャンピオン争いも3人が、22ポイントで並んでいます。タイヤ選択を含めて 明日のレースが、楽しみですね。
2007/05/12
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アロンソのホームGPのスペインです。とりあえず フリー走行1の結果です。1位、ハミルトン 1:21.880 2位、アロンソ 1:22.268 3位、ライコネン 1:22.291 4位、クビサ 1:22.446 5位、マッサ 1:22.565 6位、デビッドソン 1:22.665 7位、ヤルノ 1:22.740 8位、ラルフ 1:22.843 9位、ニコ 1:23.048 10位、バトン 1:23.114 11位、ブルツ 1:23.131 12位、ニック 1:23.170 13位、琢磨 1:23.316 14位、コバライネン 1:23.322 15位、フィジケラ 1:23.397 16位、クルサード 1:23.428 17位、ウェバー 1:23.444 18位、バリチェロ 1:23.479 19位、スーティル 1:23.954 20位、リウィッツィ 1:24.104 21位、スピード 1:24.179 22位、アルバース 1:24.396 でした。マクラーレンが、やはり速いですね~!特にハミルトンが・・・アグリのデビッドソンも調子が、良さそうですね。ホンダの不調は、改善されたんでしょうかね~?どうしたんでしょうね~?続いて行われたフリー走行2の結果です。1位、アロンソ 1:21.397 2位、フィジケラ 1:21.684 3位、コバライネン 1:21.966 4位、マッサ 1:22.048 5位、ハミルトン 1:22.188 6位、ライコネン 1:22.251 7位、ニコ 1:22.415 8位、ニック 1:22.543 9位、ウェバー 1:22.589 10位、スピード 1:22.617 11位、クビサ 1:22.710 12位、クルサード 1:22.719 13位、バトン 1:22.808 14位、バリチェロ 1:22.926 15位、ブルツ 1:22.950 16位、リウィッツィ 1:23.143 17位、ラルフ 1:23.219 18位、ヤルノ 1:23.307 19位、琢磨 1:23.493 20位、デビッドソン 1:23.497 21位、スーティル 1:23.609 22位、アルバース 1:23.736 でした。単純には、比較できませんが、2006年のポールポジションは、アロンソの1'14''648ですから各チーム&マシンは、マダマダタイムが、詰まりそうですね。予選が、楽しみですね。
2007/05/12
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今日のオプロジェクトは、ボディまわりの補強その2です。まずは、センターロアアームバー(センターモノコックバー)です。これは、サイドブレーキの下(フロアの下)にマフラーを避けるようにくの字に曲がった物が、フレームとフレームを繋げるように取り付けます。次は、リアフロアバー(リアモノコックバー)これもボディの下側でスペアタイヤの下に取り付けます。そして最後は、コペン用のリアスタビライザーです。これは、コペンには、標準装備?だったと思います。リアのサスペンションアームの補強です。リアのサスペンションアームが、コペンと共通のようで すでに取り付けられるようにアームに穴が、開いていますので バーをその穴にボルトで固定するだけなので 簡単に取り付けられます。コースによって付いている方が、速いのか?乗り方も有るとは、思いますが、リアスタビに付いては、のちのちレポートしていきますよ~。ま~!これらについては、付けたから速くなるとゆう訳では、なくて ドライビングフィールの部類に入ると思います。取り付けてから試乗すると ボディーが、カチッ!としてサスペンションが、より沢山仕事をしているように思われます。ロールした時や、切り替えし、高速コーナーでもドアや窓のブレ(バタつき)が、出なくなりました。 イィ~!感じです。次は、何をやろうかな~?
2007/05/11
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今日のオプロジェクトは、タイヤ&ホイールを今までよりも 更にツライチにしました。今までの物よりも軽量のホイール&ダンロップのSタイヤに交換して スペーサーをかまして取り付けました。イ~!感じです。このホイールをレース用(ダイチャレなど・・・)用にしてA048を履かせて使いましょうかね~?でも本当は、OZのラリーのような エアロディッシュが、欲しいので~す。軽用のサイズって有るのかな~?
2007/05/10
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これは、昨日の画像ですが、会社の洗車機で洗車しました。下の画像は、上・前から、中・後ろ側、下・エアーブロー です。洗車すると・・・雨です(泣)。昨日、せっかく洗車したのに 今日は、雷を伴った大雨です。マ~! 洗うのは、機械が、洗うんですけどね。
2007/05/10
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今日のオプロジェクトは、ギヤオイルの交換です。オプティが、手元に来てからすぐにオイル類は、交換していますが、最近ギヤの入りが、悪くなってきたので 気休めかも知れませんが・・・今日、交換しました。(笑)取り替えた後は、ギヤの入りが、良くなりました。明日は、ブーストアップ用のEVCの取り付けをしたいと思いま~す。
2007/05/08
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今日は、ミラX2のタイロッドエンドを取り替えました。これは、2ヶ月程前からブーツが、切れてグリスが、出ていたのに気が付いていたんですが、オプティに 掛かりっきり だったし ミラの方は、あまり乗っていなかったので 今日になりました。(笑)右側のタイロッドエンドでしたが、交換作業は、10分程度の作業でした。ミラは、乗ってみるとやはり オプティよりもエンジンの吹け上がりが、良いです。なぜ?オプティは、こんな感じにならないのか? 色々と調べてみるとエンジンの過給圧が、ミラX2は、8.7で オプティは、8.2で0.5ほどオプティの方が、低くなっています。何処が、違うのだろうか? ピストンが、違うのか?ヘッドが、違うのか?私が、考えるには、過給が、かかるまでのNA領域では、エンジン本来の圧縮比が、高い方が、力が、有るのでは? オプティは、ミラX2に比べて圧縮比が、低いのでNA領域でのパワーが、ミラに比べて低いのでは、ないのでしょうかね~? ハイコンプ&ローブースト、ローコンプ&ハイブーストだと前者が、ミラで 後者が、オプティ?って事にしてハイブーストで行こうと思っています。F4タービンよりは、ドッカン!では、無いにしてもやはり ミラよりは、ドッカン!仕様になりそうな 予感?取り合えずミラと同じ過給圧の1.2~3キロは、かけて様子をみたいと思います。(本当は、もっとかける予定です)来週には、結果が、出ると思いますので また報告しま~す。
2007/05/06
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今日のオプロジェクトは、フロントまわりの補強です。本当は、フロントストラットタワーバーを取り付けようと思っていたんですが、ミラX2にも付けていて この方が、フロントまわりの強度が、高そうなのでフロントパワーバーを取り付けました。この部品は、去年だっけ?倒産した キッズR製で 私のミラX2に付けているのを見て 欲しくなったようで 去年の初めに友人が、購入してミラ・ジーノ・ミニライト・スペシャル・ターボに付けていました。ミラジーノからブーンX4に買い替えの為にジーノに付けていた物を譲って貰っちゃいました(笑)。ミラ用だと少しぐらい加工しないと オプティに取り付けが、出来ないかな~? なんて思ったんですが、なんと! そのまま すんなりと取り付けが、出来ました!(ラッキー!)ミラL700S系とオプティL800S系は、フロント周りが、全く同じなんですね~!取り付けてから試乗してみると ステアリングを切ると フロントの剛性が、上がって 今までよりも ス~っと!フロントが、入って行く感じで良いで~す!PS、もうこの部品は、新品で入手する事が、出来ないので貴重なパーツかも知れないですね。次は、ブーストアップと燃調用のサブコンの取り付けですかね~?来週にでもやりたいですね~!
2007/05/05
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今日のオプロジェクトは、エンジンオイルの交換とSタイヤとホイールの組付けです。エンジンオイルは、前回取り替えてから2000キロは、走りましたので交換しました。タービンを取り替えていますから 半年ぐらいは、2000キロで取り替えたいと思います。結構汚れていました。走行会が、キャンセルになりましたのでダイチャレまでには、ダイチャレ用のセッティングを煮詰めなくては・・・Sタイヤは、BSの520Sでホイールは、中古の4.5Jのマルチです。しばらくは、このタイヤを付けて足回りのセッティングを出さなくては・・・ね。
2007/05/04
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毎年2回、後輩の友人が、開催しているスポーツランド山梨の走行会に参加させてもらっているんですが、今年の開催は、6月と11月の予定だそうです。6月の開催にダイチャレ前のチェックのつもりで参加しようと思ったんですが、参加台数が、少ないため中止のようです。(残念!)次に思いっきり走れるのは、6月のダイチャレですね。
2007/05/01
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