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ミラ用のホイール(PCD110)に ダンロップのSタイヤを組み付けていましたが、今回は、オプティ(PCD100)とミラ(PCD110)の両方に取り付けられるように PCDが、マルチの物に取り替えました。これでどちらの車にも取り付けが、出来ます。11月までダイチャレが、無いので それまで秋の走行会で走行しようと思い 今日取り付け」ました。ちなみにSタイヤは、ダンロップの持っていた物で D98Jです。GPSコンパウンドの柔らかめのたいやです。
2007/08/31
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高中正義 SUPER LIVE 2007 が、9/23(日)の17:00から開演です。場所は、ここ数年 開催している 日比谷野外音楽堂。高中氏本人が、雨男なので雨の確立が、高いのですが、今年は、大丈夫でしょう~! たぶん(笑)日比谷野外音楽堂が、ライブツアーの最終日で この他に 9/17(月)17:00開演 ZeppNagoya ・9/22(土) 18:00開演 ウェルシティ大阪厚生年金会館芸術ホール ってのもありますが、私は、日比谷野外音楽堂だけです。去年は、ライブCDとDVDが、出なかったので 今年は、出して欲しいですね。
2007/08/29
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F1トルコGPの決勝です。解説は、スタジオに竹下アナと小倉さんで 現地解説は、今宮さんと川井ちゃんです。気温が、36度、路面温度48度、湿度26%の晴れです。タイヤは、フェラーリ2台、クビサ、スパイカー2台、レッドブル2台、リウィッツィ、など数台が、ソフトタイヤです。スタートです。フェラーリが、1・2でハミルトンが、続きます。その後ろは、BMWが、2台居て その後ろにアロンソです。1コーナーでフィジケラに後ろからプッシュされたヤルノが、スピン!無事にコースには、戻りますが、最下位です。5周目、フェラーリ2台が、逃げています。必死にハミルトンが、喰らい付いています。8周目、3コーナーでウェバーが、ハーフスピン、コースアウトしますが、無事にコースには、戻ります。ブルツとフィジケラに抜かれます。9周目、ウェバーが、ピットイン。ガレージに入れられて リタイヤです。10周目、6位のアロンソが、5位のニックに揺さぶりをかけています。11周目、クビサが、ピットイン8.8秒でソフトタイヤからハードタイヤに交換です。12コーナーでヤルノが、バトンのインから抜きますが、ヤルノが、テールスライドした時にラインをクロスさせて抜き返します。15周目、トップ2台は、ファステストを更新しながらのマッチレースです。3位ハミルトンは、3,5秒差で 4位のニックまでが、9秒で その後ろにピッタリとす。17周目、ニックが、8.8秒でハードからハード、ニコもピットインです。18周目、2位のライコネンガ、8.7秒ソフト~ソフト、アロンソ9.1秒ハード~ハードのピットインです。クルサードもピットイン。マッサが、1:27.022のファステストです。19周目、8.7秒でソフト~ソフトのピットインです。ブルツもピットイン。20周目、ハミルトンが、9.4秒ハード~ハードに交換のピットイン。21週周目、8.7秒でハード~ハードのピットイン。スーティルもピットインですが、リタイヤか?22周目、フィジケラが、ピットイン。バトンと左近が、ピットイン。23周目、バリチェロが、ピットイン。スーティルが、押しがけされてピットアウトです。26周目、リウィッツィが、ピットイン。27周目、デビッドソンが、6,5秒でハード~ソフトへ交換のピットインです。28周目、トップのマッサが、ヘルメットに付いている空気取り入れ用のベンチレーションをストレートで取り外す映像が、流れます。ガタでも有ったんでしょうか?29周目、ベッテルが、ピットイン。これでピットインしていないのは、ラルフと琢磨だけです。33周目、ラルフ9.1秒でハード~ソフトへ交換のピットインです。琢磨もハード~ソフトへ交換のピットインです。この2台は、1ストップ作戦ですね。35周目、トップマッサと2位ライコネンの差が、2.6秒有ったんですが、1.7秒まで詰まっています。36周目、バトンとスーティルが、2回目のピットイン。37周目、バリチェロが、ピットイン。38周目、クビサが、2回目のピットイン8.1秒です。トップマッサと2位ライコネンの差が、0.7秒です。リウィっツィ、左近もピットイン。39周目、トップマッサと2位ライコネンの差が、0.4秒です。40周目、ニコが、ピットイン。41周目、2位のライコネンが、ピットイン。ニックが、7.1秒のピットイン。42周目、トップのマッサが、6.9秒のピットストップです。コバライネンクルサードが、ピットイン。ハミルトンの右フロントタイヤが、バースト?トレッドが、剥がれています。43周目、アロンソが、ピットイン。その後すぐにハミルトンが、ピットイン。フィジケラもピットイン。トップ マッサ、2位ライコネン、3位アロンソ、4位ニック、5位ハミルトンです。44周目、ベッテル、ブルツが、ピットイン。45周目、ヤルノが、ピットイン。47周目、4位のニックと5位のハミルトンの差が、広がっています。ハミルトンは、マシンにダメージが、有るのか? ラップタイムが、上がりません。48周目、残り10周、ハミルトンのピットイン映像が、映ります。やはりフロントウィングの翼端板が、有りません。残り9周、ハミルトンの後ろにコバライネンが、迫って来ています。3.5秒。残り8周、コバライネンに無線で指示が、出ます。「ハミルトンのウィングが、壊れているから9コーナーで後ろに付け!」ですって。3.2秒。残り7周、ハミルトンとコバライネンは、3秒差です。残り6周、ハミルトンとコバライネンは、2.8秒差です。残り5周、ハミルトンとコバライネンは、2.9秒差です。残り4周、ハミルトンとコバライネンは、2.6秒差です。残り3周、ハミルトンとコバライネンは、2.8秒差です。残り2周、ハミルトンとコバライネンは、1.9秒差です。ライコネンが、1:27.295のファステストです。残り1周、ハミルトンとコバライネンは、1.6秒差です。チェッカーです。マッサが、優勝!2位、ライコネン 3位アロンソ 4位にニック 5位にハミルトン 6位のコバライネンでした。最後、ハミルトンとコバライネンは、1.0秒差でした。決勝の結果は、1位、マッサ2位、ライコネン3位、アロンソ4位、ニック5位、ハミルトン6位、コバライネン7位、ニコ8位、クビサ9位、フィジケラ10位、クルサード11位、ブルツ12位、ラルフ13位、バトン14位、デビッドソン15位、リウィッツィ16位、ヤルノ17位、バリチェロ18位、琢磨19位、ベッテル20位、左近21位、スーティルでした。マッサは、トルコ2連覇です。リタイヤは、ウェバーの1台だけで21台が、完走しました。次は、ハイスピードバトルのイタリアモンツァです。こちらも楽しみなサーキットですね。
2007/08/26
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F1トルコGPの二日目 フリー走行3です。スタジオ解説に竹下アナと小倉さんで 現地解説は、川井ちゃんです。気温は、33度、路面温度40度、湿度33%の晴れです。風は、バックストレートに追い風の2メーターで回り込むコーナーでは、向かい風から追い風に変わってダウンフォースに変化が、あり難しいでしょうね。タイヤは、ミディアム(ソフト)とハード(ハード)が、用意されています。フリー走行3のスタートです。左近を先頭に各車コースイン、インストレーションラップだけの走行です。ハミルトンが、ピットレーン出口を過ぎた所でストップです。オフィシャルにピットレーンまで押し戻されて ピットレーンに戻ってからは、マクラーレンのクルーにガレージまで押し戻されます。今後に不安を残します、原因は、何でしょうね~?残り50分、左近とスーティルが、コースインしてラップします。スーティルが、1:31秒台で左近が、1:33秒台です。残り48分、ヤルノが、1:29秒台トップタイムで2位もトヨタのラルフが、0.003秒差です。以下 リウィッツィ、デビッドソン、スーティル、フィジケラ、左近、ベッテルの7台のマシンが、アタックをしています。残り41分、アロンソとハミルトンが、コースイン。ニコが、28秒台でトップ、ブルツ、バトン、バリチェロ、ニック、クビカが、コースイン。残り39分、マッサ、ライコネンが、コースイン。アロンソが、1:27.986でトップです。マッサが、1:28.377で2位のタイムです。残り34分、マッサが、1:27.867でトップです。バトンが、ピットレーン入り口でスロー走行です。オフィシャルに押されてピットレーンへ ピットレーンには、チームスタッフが、待機していてチームスタッフが、自分のピットまで押して行きます。残り32分、ハミルトンもアタックに入ります。残り29分、ハミルトンが、2位のタイムです。残り25分、各マシンが、タイムを詰めに入っています。残り23分、ニック、ニコ、バリチェロ、クビカ、琢磨がアタックに入っています。残り19分、ライコネンが、2位のタイムです。残り18分、ハミルトンが、アタックに入っています。1:27.325でトップタイムです。残り12分、琢磨が、3コーナーでスピン!コースアウト!グラベルに捕まってタイヤが、空転!ストップです。ステアリングを外して このセッションは、リタイヤです。残り7分、ニコとニックが、ソフトタイヤでコースイン。ニコが、0.3秒アップですが、5位は、変わりません。ニックは、0.2秒アップで6位です。残り4分、マッサとフィジケラが、ソフトを履いてアタックに入ります。残り2分、ハミルトンもソフトでアタックしますが、7コーナーでスピン。残り1分、ライコネンが、S1トップタイムですが、後半で伸びません順位変わらず。セッション終了です。1位、ハミルトン2位、マッサ3位、ライコネン4位、アロンソ5位、ニコ6位、ニック7位、クビカ8位、フィジケラ9位、ウェバー10位、コバライネン11位、ブルツ12位、クルサード13位、ヤルノ14位、ラルフ15位、バトン16位、バリチェロ17位、デビッドソン18位、リウィッツィ19位、ベッテル20位、琢磨21位、スーティル22位、左近でした。この後に予選です。Q3でのハミルトンとアロンソの攻防が、面白そうですね。(笑)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~F1トルコGPんp予選です。スタジオ解説に竹下アナと小倉さんで 現地解説は、今宮さんと川井ちゃんです。気温は、35度、路面温度50度、湿度25%の晴れです。風は、バックストレートに追い風の3.2メーターで フリー走行3の時と同じで回り込むコーナーでは、向かい風から追い風に変わってダウンフォースに変化が、あり難しいでしょうね。タイヤは、ミディアム(ソフト)とハード(ハード)が、用意されています。Q1のスタートです。琢磨、スパイカー2台とリウィッツィが、コースイン。リウィッツィは、ソフトです。琢磨は、インストレーションラップです。残り8分、ハミルトンとライコネンが、コースイン残り6分、ハミルトンが、トップ。ライコネンが、すぐに塗り替えてトップです。残り5分、アロンソが、アタックです。残り4分、左近が、9コーナーでスピン無事にコースには、戻ります。残り3分、ライコネン、アロンソ、ハミルトン、マッサ、クビサ、ニック、コバライネンの順です。残り2分、10位以下のマシンは、全車アタックです。残り1分、デビッドソンのアタックが、映ります。8コーナーでマシンが、振られますが、8位のタイムです。チェッカーです。Q1で落ちたのは、17位、リウィッツィ18位、ラルフ19位、琢磨20位、ベッテル21位、スーティル22位、左近でした。近くの山火事が、映ります。さっきよりも煙が、凄いです。Q2のスタートです。やはりQ2は、マシンがすぐに出てきませんね。残り12分、ブルツが、ソフトでコースインです。アタックを開始しますが、9コーナーでハーフスピン!アタックを止めてピットに戻ります。残り10分、ヤルノとデビッドソンが、ソフトでコースイン。ウェバー、フィジケラ、コバライネン、などが、コースイン。アロンソ、クビサ、ニックを除く全車です。残り7分、ライコネンが、トップです。アロンソが、コースイン。残り6分、ハミルトンが、2位、マッサが、3位、コバライネンが、4位、ウェバーが、5位です。アロンソが、アタックに入ります。残り5分、アロンソが、1:26.841でトップです。クビサが、5位です。残り4分、ニックが、6位です。残り3分、マクラーレンは、Q3の準備です。残り2分デビッドソン、ニコ、ブルツが、コースイン。残り1分、Q2最後のアタックです。チェッカーです。デビッドソンが、8位のタイム。フィジケラが、8位です。クルサード11位。コバライネン8位。次々とタイムを更新して行きます。Q2で落ちたのは、11位、デビッドソン12位、ウェバー13位、クルサード14位、バリチェロ15位、バトン16位、ブルツでした。デビッドソンは、もう少しでしたね。ピットの出口にライコネン、ハミルトン、マッサが、並んでいます。アロンソは、まだ、ピットです。路面温度53度です。Q3のスタートです。ライコネンが先頭です。アロンソは、最後にコースインです。残り11分、アロンソは、トップのライコネンから15秒ぐらい送れて走行しています。残り8分、コバライネンとヤルノが、タイヤ交換でピットインです。残り7分、ライコネン、ハミルトン、クビサが、ピットイン。残り6分、コバライネンとヤルノが、アタックに入っています。残り5分、ヤルノが、4位、 コバが、6位です。考え方にもよりますが、バーンオフの残り4分、マッサ、ライコネン、ハミルトンの順です。残り3分、アロンソは、3位のタイムです。残り2分、各車最後のアタックに向けてタイヤ交換です。残り1分37秒でコースインです。最後のアタックに間に合うのか~?ライコネンは、1コーナーでまた、滑っています。アロンソは、残り3秒でアタック開始です。チェッカーです。ライコネン伸びない。ハミルトン トップ!マッサが、すぐにトップへアロンソもだめです。PP、マッサ2位、ハミルトン3位、ライコネン4位、アロンソ5位、クビサ6位、ニック7位、コバ8位、ニコ9位、ヤルノ10位、フィジケラでした。今回は、アロンソとハミルトンが、離れてアタックして タイヤ交換も順調に行きましたね。ただ、前回アロンソに対し行われていたカウントダウンは、今回は、有りませんでした。カウントダウン自体が、取って付けた言い訳のような気がします。チャンピオン争いもどうなるのか~?明日の決勝が、楽しみですね。
2007/08/25
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F1 トルコ GP が、開幕ですね。今日は、フリー走行1と2が、有りましたが、取り敢えずフリー走行1の結果です。1位、ライコネン2位、マッサ3位、アロンソ4位、ハミルトン5位、コバライネン6位、ニコ7位、ラルフ8位、フィジケラ9位、ニック10位、ヤルノ11位、クビカ12位、デビッドソン13位、クルサード14位、バトン15位、バトン16位、リウィッツィ17位、琢磨18位、ブルツ19位、ウェバー20位、ベッテル21位、スーティル22位、左近でした。4強は、相変わらず早いですね。続いて行われたフリー走行2の結果です。1位、ハミルトン2位、ライコネン3位、ラルフ4位、ヤルノ5位、マッサ6位、アロンソ7位、ニコ8位、コバライネン9位、ブルツ10位、クビカ11位、クルサード12位、フィジケラ13位、ニック14位、バトン15位、バリチェロ17位、琢磨18位、デビッドソン19位、リウィッツィ20位、ベッテル 21位、スーティル22位、左近でした。 明日の予選が、楽しみですね。
2007/08/24
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今朝、とある方からメールが、・・・「核弾頭発射しました」???まさかとは、思ったんですが、家に帰ってみると 核弾頭着弾していました~!(核爆)宅配便で届いたようで 妻と娘二人のテンションが、やたらと高いです。箱には、「特大」の文字が。箱を開けて ビックリです。すでにダイチャレ会場では、噂の特大シュークリームです。画像では、見た事が、有りますが、実物は、初めてです。比較のため箱の横ににタバコとライターを並べてみました。これは、手前から。これは、上から。夕食後のデザートで食べました。切り分けてみました。ちなみにこれは、私が、食べる分です。みんなで美味しく頂きました。ご馳走様です。Himajin7077さん ありがとうございました。
2007/08/22
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ダイチャレ 関東第3戦のレポートを 簡単では、有りますが、こちら「セナ太郎のホームページ2」のダイハツチャレンジカップのページに 作成しました。時間が、有ったら見てくださいね。
2007/08/14
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ダイハツチャレンジカップ関東第3戦に行って来ました。すごく暑い1日でした。参加された方 お疲れ様でした。レポートは、近いうちに書きま~す。取り敢えず「家に帰るまでが、ダイチャレですからね。」って事で無事に20時ごろ帰宅です。外環でHimajin7077さんに遭遇、ホーンでピッピ!ってご挨拶してスイ~!っと抜いたら バビュ~ン!って抜き返されちゃいました~!(笑)妖怪汁ありがとうございました。高坂Pで違う3缶を発見、思わず妻が、購入してました。
2007/08/12
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ダイハツ チャレンジカップ 関東第3戦が、いよいよ明日ですね。天気は、晴れの予定ですので暑い1日になりそうですね。参加される皆さ~ん 水分は、十分に補充しましょうね。今日のオプロジェクトは、ギヤオイルの交換です。あと、リヤタイヤの交換。フロントタイヤは、現地で交換の予定です。荷物を積み込んで車の準備は、一応完了です。下は、関越カーとランドのウェブカメラのURLです。http://www.yogoemon.com/klk-tv/webcam_open.htmlこちらは、携帯版のウェブカメラのURLです。http://www.yogoemon.com/klk-tv/k.htm
2007/08/11
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今日は、ダイチャレに備えて・・・です。今日のランチタイムオプロジェクトは、エンジンオイルの交換で~す。前回は、ナリモの走行会の前に交換してだから結構汚れてました。あと、Dスポのロアアームバーを取り付けてから少しアンダーステアが、出る時が、有ったので一度外して もう一度細部に注意しながら取り付けしなおしました。試乗してみるとアンダーが、消えていい感じです。明日は、ギヤオイルとタイヤを取り替えます。荷物も積んで準備しなくては~。
2007/08/10
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ダイチャレ前の今日のオプロジェクトは、マフラーのアースです。後輩や友人からマフラーにアーシングするとパワーが、出るよ!とチョット前から言われいたので 今日、取り付けてみました。取り付けは、ボディ側は、リアモノコックバーの取り付けボルトに共締めして マフラー側は、リアサイレンサーの取り付けステーボルトに共締めして取り付けました。作業は、10分ほどでした。試乗しての効果は、私の車の場合 低速から中速域でのトルクが、上がったように感じら アクセルに対してレスポンスが、良くなりました。皆さんも試してみて下さい。マフラーとボディーに配線を1本取り付けるだけですから。
2007/08/08
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今度の日曜日のダイチャレ関東第3戦に備えて そろそろ準備を始めないといけないですね。久しぶりのオプロジェクトで~ス!第2戦のオプティのデビュー戦の時には、マフラーが、テイクオフのメガホンRだったんで ロアアームバーは、純正のミラ用の物で取り付けが、出来たんですが、現在は、藤壺のパワーゲッターを付けています。この2本のマフラーは、フロントパイプの取り回し方が、違うのでパワーゲッターだと純正のロアアームバーが、取り付け出来ません。そこで前から所持していたD-スポーツのロアアームバーに取り替えました。このロアアームバーを取り付けてもフロントパイプが、エンジンの振れ具合で干渉する事が、有るのでその所を少しグラインダーで削って加工して取り付けました。画像の赤○の所が、加工した所です。純正よりも更にフロント周りが、シッカリとした感じでステアリングの操作の素早く対応してくれるようになりました。いつもの試乗コースを走っていてシフトを握ると シフトレバーが、スポッ!と抜けてしまいました。押し込むと今度は、下まで下がりすぎで ギヤの入りが、悪くなってシフトが、出来なくなりました。え~? ナニナニ~? って感じです。頭の中でシフトレバーの上から下までの構造が、浮かんできます。シフトノブ、レバー、クリップ、ブッシュ、ダストシール、ブッシュ、ボルト、カラー、ナット、ゴムブッシュ、プレート、ナットなどなど・・・・・シフトレバーが、上下する? クリップ&ブッシュ? たぶん・・・・シフトレバーのゴムブーツを外します。案の定 クリップが、外れて シフトレバーの支点となる 白い樹脂製の丸いブッシュが、飛び出しています。路上だとクリップをつまむ専用の工具が、無い? ン~? ラジペン?いけるかな~?車載で工具を一通り積んでは、いますが、専用工具は、有りませ~ん。ラジペンでつまんでマイナスドライバーでブッシュとクリップを押し込み少し回転させます。チャント正規の位置にハマりました。これでOKです。ブーツを戻して~ハイ!直りました。良かった~!こんな所が、外れるんですね~!画像の赤○の所にクリップとブッシュは、付いています。
2007/08/07
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F1ハンガリーGP決勝。スタジオ解説、福永アナと森脇さんで 現地解説、今宮さんと川井ちゃんです。気温28度、路面温度42度、湿度39%の晴れです。昨日の予選Q3でのアロンソのピットで長く止まって ハミルトンのタイヤ交換を妨害した件でアロンソは、予選ポジション5番手降格とマクラーレンチームには、ハンガリーGPでのコンストラクターポイントを加算しない 処分が、出ました。スタートは、全車綺麗に決まりました。1周目、ハミルトン、ライコネン、ニック、ニコ、ラルフ、クビサ、ウェバー、アロンソの順です。2周目、1コーナーでウェバーのインからアロンソが、抜きます。3周目、1コーナーでクビサのインからアロンソが、抜きます。4周目、トップのハミルトンが、ファステストで逃げています。5周目、左近が、11コーナーでスピン!コースアウトでタイヤバリアーへ突っ込んで止まっています。リタイヤですね。6周目、ライコネンが、ファステスト更新でトップのハミルトンを追いかけています。9周目、ハミルトンが、ファステスト更新です。1:20・859。12周目、ライコネンガ、ファステスト更新です。1:20・625。6位のアロンソが、5位のラルフに迫っていますが、ストレートが、速いため 抜く事が、出来ません。13周目、ハミルトンが、ファステストです。1:20・171です。ライコネンが、S3で1秒遅く 3秒まで詰めていた ハミルトンとの差が、4秒へ広がりました。15周目、マッサは、16位で15位の琢磨の後ろ 1.2秒です。17周目、ピットインです。ニックが、7.4秒でハードタイヤ。ニコが、6.1秒でハードタイヤ。アロンソは、9.9秒でハードタイヤの交換です。18周目、ラルフが、8.7秒ハードタイヤに交換です。19周目、ハミルトンが、9.7秒でハードタイヤ。ライコネンが、8.6秒でハードタイヤ。クビサが、7.3秒でハードタイヤへ交換。フィジケラもピットイン。20周目、ウェバーが、7.1秒でハードタイヤへ交換。ヤルノとリウィッツィが、ピットイン。25周目、まだピットインしていない4位のコバライネンが、ソフトタイヤで自己ベストで12秒台を出して走行しています。26周目、クルサードが、8.7秒でハードタイヤに交換です。27周目、コバライネンが、7.4秒でソフトタイヤからソフトタイヤに交換です。スーティルが。7.4秒でハードタイヤに交換です。29周目、ブルつが、ピットインです。トップのハミルトンと2位のライコネンの差が、1.1秒です。30周目、デビッドソンとバトンが、ピットイン。31周目、ベッテルが、ピットイン。32周目、ニコが、2回目のピットイン 7.4秒でハードタイヤへ交換のピットインです。琢磨が、ピットイン ハードタイヤです。これでマッサだけが、ピットインしていません。36周目、マッサが、6.2秒で給油せずにハードからソフトタイヤへ交換です。37周目、バリチェロが、2回目のピットインです。38周目、バトンが、コース脇にマシンを止めています。トラブルでリタイヤですね。40周目、7位のウェバーが、6.5秒のピットインです。41周目、3位のニックが、5.9秒のピットインです。42周目、フィジケラが、10.3秒のピットインです。デビッドソンが、ピットアウトしてきたフィジケラと1コーナーで接触してスピンリタイヤです。44周目、リウィッツィがピットイン トラブルでガレージにましんを入れます。リタイヤですね。46周目、2位のライコネンが、8.3秒でソフトタイヤに交換です。フロントウィングも調整します。49周目、5位のラルフが、ピットインソフトタイヤです。ライコネンピット50周目、ハミルトン、アロンソが、7.0秒のソフトタイヤへ交換のピットイン51周目、マッサが、ピットイン。52周目、ヤルノとブルツが、ピットイン。54周目、ニックが、3回目のピットイン5.9秒でソフトタイヤへ交換です。55周目、ニコが、3回目のピットイン7.2秒でソフトタイヤへ交換です。56周目、クビサが、3回目のピットイン5.8秒でソフトタイヤへ交換です。57周目、トップのハミルトンに0.5秒まで2位のライコネンが、迫っています。58周目、ウェバーが、3回目のピットイン。60周目、残り10周 3位のニックに4位のアロンソが、0.7秒差まで迫っています。残り9周、1~2と3~4位の差が、0.7秒です。残り8周、1位ハミルトンと2位ライコネンの差が0.8秒です。残り6周、1位ハミルトンと2位ライコネンの差が1秒です。3位ニックと4位のアロンソの差も1秒です。残り2周、1位ハミルトンと2位ライコネンの差が1.2秒です。3位ニックと4位のアロンソの差も0.5秒です。残り1周、1位ハミルトンと2位ライコネンの差が1.8秒です。3位ニックと4位のアロンソの差も0.5秒です。チェッカーです。ハミルトンが、優勝ですね。2位のライコネンは、ファイナルラップにファステストです。1:20・047です。3位には、アロンソを抑え切ったニック、4位に最後までニックを抜けなかったアロンソです。決勝の結果です。1位、ハミルトン2位、ライコネン3位、ニック4位、アロンソ5位、クビサ6位、ラルフ7位、ニコ8位、コバライネン9位、ウェバー10位、ヤルノ11位、クルサード12位、フィジケラ13位、マッサ14位、ブルツ15位、琢磨16位、ベッテル17位、スーティル18位、バリチェロでした。アロンソの予選Q3に対するペナルティは、アロンソ本人と言うよりも二人のドライバーを公平に戦わせなかった マクラーレンチームに対するペナルティですね。ああゆう事が、有るとやはりスポーツマンシップに反するとゆう事ですね。琢磨と左近には、次のGPに期待しましょう~!
2007/08/05
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F1ハンガリーGP フリー走行3です。スタジオ解説が、福永アナと森脇さんで 現地解説は、川井ちゃんです。タイヤは、柔らかい方から2種類 スーパーソフト(ソフト白線入り)とソフト(ハード白線無し)です。気温29度、路面温度41度、湿度39%の晴れです。風が、強く吹いています。BMWのサードドライバーだったセバスチャン・ベッテルが、トロロッソから GP2を走っていた左近が、スパイカーから今シーズンの残りレースへレギュラーデビューです。左近は、S・アグリのデビューの時のように事前テスト無しのぶっつけ本番です。セッションのスタートです。フェラーリ以外のマシンが、全車コースイン。インストレーションラップだけの走行です。残り55分、左近が、コースイン。残り51分、左近のタイムが、1:26.625です。スーティルが、11コーナーでオーバーラン。無事にコースには、戻ります。残り49分、スーティルのタイムは、1:24.627です。残り48分、左近も11コーナーでオーバーランです。こちらも無事にコースには、戻ります。残り46分、ラルフとヤルノとバリチェロが、コースイン。ヤルノが、1:21.549でトップです。残り45分、ライコネンが、コースイン。残り40分、ライコネンが、1:21・257でトップです。残り38分、ライコネン 自己ベスト更新、1:20・862で相変わらずトップです。アロンソ、マッサ、ハミルトンが、コースインです。残り35分、ハミルトンが、1:20・764でトップです。アロンソ3位。残り33分、左近とバトンが、ソフトタイヤで走行しています。残り30分、マッサが、4位のタイムです。残り22分、アロンソが、1:20.414でトップです。残り15分、マッサが、1:20・183でトップです。残り14分、コバライネンが、ソフトで走行していますが、8位のタイムです。残り13分、デビッドソンが、11コーナーでコースオフ、無事にコースに戻ります。残り12分、フィジケラもソフトで走行です。15位です。残り10分、トップチームのピットが、映りますが、まだタイヤをつけていません。残り6分、ニコが、5位のタイムです。残り5分、ウェバーが、7位です。残り3分、ヤルノが、6位です。残り2分、ニックが、S1トップ、アロンソが、S1塗り替えます。残り1分、ニックが、3位、アロンソが、2位、ハミルトン3位。チェカーです。1位、マッサ2位、アロンソ3位、ハミルトン4位、ニック5位、ライコネン6位、ニコ7位、ヤルノ8位、ラルフ9位、ウェバー10位、ブルツ11位、デビッドソン12位、クビサ13位、コバライネン14位、クルサード15位、琢磨16位、リウィッツィ17位、フィジケラ18位、バトン19位、バリチェロ20位、ベッテル21位、スーティル22位、左近でした。セッションの後半でソフトタイヤを履いたマシンのS3でのタイムの伸び悩みは、何が原因なんでしょう~?コンパウンドが、柔らかすぎるのか?それとも右コーナーが、多いために左のタイヤが、設定温度以上に上がるためのグリップ不足か?川井ちゃんのレポートを待ちましょう~!この後の予選が、楽しみですね。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~F1ハンガリーGPの予選です。スタジオ解説が、福永アナと森脇さんで現地解説は、今宮さんと川井ちゃんです。気温27度、路面温度39度、湿度29%の晴れです。風が、ストレートに向かい風4.6メーターの強い風です。タイヤは、柔らかい方から2種類 スーパーソフト(ソフト白線入り)とソフト(ハード白線無し)ですが、先ほどのフリー走行3の後半でソフトタイヤを履いたマシンのタイムの伸び悩みは、グレーニングとトレッドの表面が、動くタイヤトレッドの剛性にマシンが、合っていなかったような事を川井ちゃんが、言っていました。予選Q1のスタートです。リウィッツィ、スーティル、琢磨が、コースイン。続いてニックと左近が、コースイン。残り12分、スーティル、左近が、1:24秒台 リウィッツィ23秒台、琢磨が、22秒台です。残り10分、ヤルノ、ラルフ、フィジケラ、コバライネン、デビッドソン、バトン、ウェバー、ハミルトンが、次々とコースイン。残り7分、コバライネンが、1:21・096でトップです。マッサ、バリチェロ、クビサが、コースイン。残り5分、ハミルトンが、ハードタイヤで1:19・570でトップです。残り4分、ソフトタイヤでアタックのマッサ、2位、ライコネン ハードで5位、アロンソソフトで3位のタイムです。残り3分、ボーダー以下のチームは、再アタックです。残り1分、左近の前にアウトラップのフィジケラが、います。普通なら走路妨害なんですが、左近が、自己ベストを更新しています。(笑)チェッカーです。Q1で落ちたのは、17位、バトン18位、バリチェロ19位、琢磨20位、ベッテル21位、スーティル22位、左近でした。Q2のスタートです。Q1やQ3と違ってすぐには、マシンが、出てきませんね。残り12分、ブルツが、ソフトタイヤでコースイン。残り10分、デビッドソン、リウィッツィが、ハードタイヤでコースイン。残り7分、様子を見ていた 各マシンが、コースインです。ハミルトンが、1:19・301でトップタイムです。残り6分、マッサが、アタックしますが、13位のタイムです。残り5分、アロンソが、2位のタイムです。残り4分、マッサが、ピットイン、タイヤをハードからソフトへ履き替えてピットアウトしようとしたら ピットロードの出口付近でエンスト!ピットロードをクルーが、フェラーリのピットまで押して戻します。残り2分、マッサが、自分のピットでエンジンをかけ直してピットアウト。残り1分、まっさのアタックが、映りますが、タイムが、伸びません。チェッカーです。最後のアタック中のマシンが、次々とゴールラインを超えて 順位が、変わります。Q2で落ちたのは、11位、クルサード12位、コバライネン13位、ブルツ14位、マッサ15位、デビッドソン16位、リウィッツィハミルトンを先頭にピット出口に10台が、並んでいます。この時のマシンは、エコノミーモードで4気筒とかでエンジンを回していますが、この状態で3~4分ぐらい回していてよくオーバーヒートしないですね。F1は、走行風をラジエターに当ててエンジンを冷却していますので走行していないと 本来は、エンジンが、オーバーヒートするんですが、大丈夫なんでしょうか~?Q3のスタートです。ハミルトンを先頭にフェールバンアウトのスタートです。残り12分、ハミルトン、アロンソの後ろにライコネンが、迫っています。残り10分、ライコネンが、アロンソを追い立てています。ストレートでは、追い抜く勢いです。残り9分、トヨタの2台が、一番先にピットインです。残り8分、ライコネンが、アロンソを抜きます。残り7分、ライコネン(ソフト)、アロンソ(ハード)が、ピットイン。アロンソは、なにやら揉めていますね~。タイヤ交換が、終わっても走り出しません。残り6分、ハミルトン(ソフト)が、ピットイン。残り3分、ライコネン(ソフト)ピットイン。残り2分30秒 アロンソが、ピットイン ハードタイヤに交換しましたが、ピットアウトしません。ハミルトンが、後ろに来て待っています。残り1分35秒でアロンソが、ピットアウト。残り1分25秒、ハミルトンが、タイヤ交換(ソフト)してピットアウト。残り時間でアウトラップでタイヤを作ってチェッカーまでにゴールラインを超えられるのか?各マシンが、次々とアタックに入る中 ハミルトンは、2回目のアタックに間に合いませんでした。ハミルトンは、アタックをやめたのでゆっくりと走行しています。アロンソが、アタックしています。アロンソが、トップタイムです。アロンソは、本当にタイヤで悩んでいたんでしょうか?もしかして作戦ですか?ハミルトンを2回目のアタックに出さないように アロンソは、ピットで止まっていたとしたら スポーツマンシップに反するとんでもない嫌がらせですね。PP欲しさにそんな事までするのか~?予選Q3の結果です。PP、アロンソ2位、ハミルトン3位、ニック4位、ライコネン5位、ニコ6位、ラルフ7位、クビサ8位、フィジケラ9位、ヤルノ10位、ウェバーでした。アロンソの2回目のピット作業は、後でもめそうですね。ロンデニスが、怒ってヘッドセットを投げている映像が、映りました。ハミルトンも手を上げて怒っていました。ピットに戻ってきたアロンソは、無邪気に喜んでいます。そんなに嬉しいのか~?チーム監督のロン・デニスが、アロンソに2~3話しかけていますが、アロンソは、無視しています。後でチーム内でもめそうですね。予選後のトップ3インタビューでハミルトンにイライラした部分もあったでしょうが、アロンソの後ろで止まってどう~?思いましたか?の問いかけに ハミルトンは、「いや~!なんとも言えません。ご覧いただいた通りです!」~~~~~「最後のアタックは、アロンソの後ろに置かれていた時間ほど足りなかったんでしょうね。」とハミルトンの方が、大人ですね~?アロンソが、タイヤについて悩んでいた事にを答えていますが、私だけでしょうか?言い訳に聞こえてなりません。なんと後味の悪い!予選でしょう!2年連続のチャンピオン・アロンソが、脅威のルーキーで現時点でのチャンピオンシップのリーダーのハミルトンをマークするのは、仕方ないですが、もしピットでのあれが、アロンソの作戦だとしたら・・・・?やり方が、汚いですね。正々堂々と競い合ってのPPやチャンピオンだったら納得しますが、競り合いにも参加させない作戦とゆうのは、問題外ですね。ハミルトンは、この悔しさを明日の決勝で晴らして欲しいと思います。明日の決勝が、楽しみですね。
2007/08/04
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F1ハンガリーGP ですね。去年、S・アグリで走っていた左近も今年は、F1の一つ下のカテゴリーのGP2に出ていましたが、先日、スパイカーが、山本左近を今年の残りのグランプリでレギュラードライバーにすると発表が、有りました。これで久しぶり(何年ぶりだろう~?)に複数の日本人ドライバーが、F1をドライブする事になります。フリー走行1の上位の結果です。1位、クビサ 1:22.390 25 2位、マッサ 1:22.519 0.129 18 3位、ライコネン 1:22.540 0.150 21 4位、アロンソ 1:22.585 0.195 18 5位、ハミルトン 1:22.654 0.264 19 6位、ニック 1:22.891 0.501 24 7位、ニコ 1:22.983 0.593 19 8位、バトン 1:23.294 0.904 20 9位、バリチェロ 1:23.601 1.211 20 10位、ラルフ 1:23.802 1.412 27 11位、デビッドソン 1:24.102 1.712 1319位、琢磨 1:25.307 2.917 1322位、左近 1:28.118 5.728 30 でした。続いて行われたフリー走行2の上位の結果です。1位、アロンソ 1:20.919 29 2位、コバライネン 1:21.283 0.364 39 3位、ハミルトン 1:21.338 0.419 32 4位、ニコ 1:21.485 0.566 40 5位、ニック 1:21.517 0.598 37 6位、ライコネン 1:21.589 0.670 29 7位、マッサ 1:21.620 0.701 29 8位、フィジケラ 1:21.698 0.779 36 9位、ヤルノ 1:21.857 0.938 35 10位、クビサ 1:21.906 0.987 37 15位、デビッドソン 1:22.510 1.591 41 17位、琢磨 1:22.556 1.637 42 22位、左近 1:26.307 5.388 29 でした。明日の予選は、がんばって上位を狙って欲しいですね。
2007/08/03
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今年秋の日比谷野音の高中正義ライブチケットが、届きました。今年もまあ~まあ~良い席です。真ん中より少し前の少し右側って感じです。何せ野外ですから 雨が降ると濡れます。客席で傘は、させないので当然カッパ着用になります。出来れば、雨は、降らないのが、一番いいですね。当日に雨が、降らない事を祈ります。
2007/08/02
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