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F1日本GP決勝です。30年ぶりに富士スピードウェイでの開催です。実況&解説は、竹下アナと今宮さんと川井ちゃんです。気温15度、路面温度20度、湿度95%であいにくの雨です。ニコが、エンジン交換しているため6位から16位に予選順位が、降格されています。スタートは、フォーメーションラップ無しで いきなりのセーフティーカースタートです。この場合は、タイヤをエクストリームウェットタイヤに限定されています。リウィッツィが、セッティングを雨用に変更のためピットスタートです。2周目、マッサが、100Rでスピン!無事にコースには、戻ります。ピットインです。タイヤ交換と燃料給油です。3周目、ライコネンが、ピットインタイヤ交換給と油で6・9秒のピットインです。フェラーリは、昨日の予選は、空タンクで軽かったんですね~。4周目、2分9秒台でのセーフティーカーランが、続いています。セーフティカーとしては、限界で走っているんでしょが、見ている方は、パレードラップの様です。(笑)5周目、バトンの無線では、アクアプレーンと叫んでいたような?7周目、ラルフが、無線で信じられないコンディションと言っています。9周目、ピットの路面が、映りますが、結構な量の雨です。11周目、リウィッツィが、ピットイン。たぶんこれでノンストップで走りきれると思われます。13周目、左近が、ピットイン。給油とタイヤ交換です。2時間ルールだと4分の1の30分を消化していますので ここで満タンにしておけば、最後まで持つと読んだんでしょうね。14周目、ライコネンが、2回目のピットイン。15周目、マッサも2回目のピットイン。16周目、ブルツが、1回目のピットイン。17周目、2周目、にマッサが、100Rでスピンして遅れましたが、セーフティカーラン中に予選順まで戻した事にドライブスルーペナルティです。ピットスタートのリウィッツィですが、ピット出口でマーシャルのスタートミスによるスタートで周回遅れになった分を取り返すために1台だけレーシングスピードで走って列の後ろまで来ます。この時のラップタイムが、1:33秒台で走行しています。たぶん オフィシャルもこのタイムを見てレースをスタートさせる決断をしたんでしょうね。18周目、バリチェロ、琢磨、ヤルノが、ピットイン。19周目、スタートです。リスタートかな~?バトンとブルツが、接触!ブルツが、スピン!そこでマッサに接触してマッサが、スピン!マッサは、コースに戻りますが、ブルツは、フロント周りが、壊れてリタイヤです。20周目、マッサが、ドライブスルーペナルティです。22周目、バトンのウィングが、有りません。琢磨のウィングが、曲がっています。琢磨ピットイン。ウィング交換とタイヤ交換と給油で24.5秒、時間が、かかり過ぎです。琢磨のマシンから給油後に漏れたガソリンに火が、ついて炎上しますが、ピットは、そのまま行かせます。23周目、バトンが、ピットイン琢磨と同じ作業ですが、こちらは、12.5秒で送り出します。25周目、12位のライコネンが、11位のラルフを10コーナーのインから抜いて11位に上がりました。1位2位、のマクラーレンは、1:28秒台で周回、ライコネンは、1:32秒台で周回。26周目、2位のアロンソが、11.9秒のピットイン。たぶん1ストップ作戦でしょうね。アロンソが、コースアウト。無事にコースには、戻ります。クルサード後ろに8位で戻ります。アロンソのピットインを見てハミルトンが、1:28・193のファステストでプッシュ!27周目、トップのハミルトンが、11.6秒のピットイン。ルノーの前に3位でコースイン。28周目、2位のベッテルが、ピットイン。9位でコースに戻ります。33週目、ストレートで8位のニックが、7位のアロンソを抜いて7位に上がります。ネッツコーナーでクビサが、ハミルトンに接触2台ともスピンしますが、無事にコースに戻ります。34周目、1コーナーでアロンソが、ベッテルにインからピッシュされて接触アロンソスピン。35周目、ニックが、10.2秒のピットイン。37周目、トップのウェバーと3位のクビサが、ピットイン。38周目、デビッドソンが、ピットイン。クビサが、先ほどのアロンソとの接触で審議です。39周目、トップのコバライネンと3位のクルサードが、ピットイン。アロンソのマシンは、右のリアタイヤ前、ボーダーウィングの下が、クビサとの接触で壊れたいます。やはり出ましたね。クビサが、ドライブスルーペナルティです。チャンピオン争いのマシンに絡むとだいたい処分が、出ますね。40周目、ライコネンが、3回目のピットイン。左近が、コカコーラコーナーでスピン。無事にコースには、戻ります。41周目、アロンソが、100Rの出口からスピン状態でヘアピンでアウト側にクラッシュ!リタイヤ、ノーポイントです。このクラッシュでマシンが、コース上に止まったためにセーフティーカーが、入ります。42周目、の順位です。トップ、ハミルトン2位、ウェバー3位、ベッテル4位、リウィッツィ5位、コバライネン6位、マッサ7位、クルサード8位、フィジケラ9位、スーティル10位、ニック11位、ライコネン12位、ラルフ13位、左近14位、ニコ15位、バトン・・・・・・・20位、琢磨43周目、リウィッツィ、スーティル、琢磨、が、ピットイン。45周目、ラップ遅れの間に入っているマシンは、先に行って良いルールです。46周目、セーフティカーラン中、ネッツコーナーで接触!2位のウェバーにオカマをほられて3位のベッテルが、止まります。2台ともリタイヤです。11位のライコネンには、有利な展開?ベッテルは、ピットまで戻りますが、左フロントが、大破です。ベッテルは、壁に腕と頭を押し付けて泣いているんでしょうか?完全なウェットセッティングだっただけに初表彰台も見えていたのに残念ですね。でも今回の台風の目と言った感じで楽しませてくれましたね。47周目、リスタートです。ラルフが、ピットイン。ニコが、100Rでスピン!スロー走行です。49周目、マッサが、3位、ライコネンが、5位に上がっています。ニコが、ピットイン。2時間ルールーが、先か?周回のゴールが、先か?微妙な所です。53周目、トップのハミルトンは、1:29秒台で逃げています。2位コバライネン、3位、マッサが、1.4秒。4位クルサード、5位ライコネンが、1秒。2位争いと4位争いが、熱いです。ラルフが、ピットイン。ガレージにマシンを入れます。リタイヤ?55周目、デビッドソンが、ストレートエンドの外側のコース脇にマシンを止めてリタイヤです。マシンの右サイドポンツーンが、壊れていてラジエータが、見えています。56周目、5位のライコネンが、4位のクルサードを100Rの外側から抜いて4位に上がります。これで4位のライコネンの前を走るのは、チームメイトの3位のマッサです。57周目、ライコネンが、100R出口でオーバーラン、無事にコースに戻ります。3位のマッサが、ピットストップです。これでライコネンが、3位です。2時間ルールーの残り15分!残り11周残り9週で残り時間12分。残り7周、3位のライコネンが、2位のコバライネンに迫っています。バリチェロが、ピットイン。ヤルノが、ピットイン。ライコネンが、300Rでオーバーラン、無事にコースに戻ります。ライコネンは、ランオフエリアが、グリップするのを知っていたやっているように思えます。残り5周、トップのハミルトンが、久しぶりに映ります。残り4周、ラルフが、ピットアウト、コースに戻って行きます。残り3周、2位コバライネンと3位ライコネンとの差が、詰まりません。残り2周、ニックが、ストレートでエンジン音が、おかしいです。ピット出口でマシンを止めます。残り1周、ヘアピン出口でライコネンとコバライネンが、並んでいますが、コバライネンが、抑えます。クビサとマッサが、サイドバイサイドでラインをクロスさせて13コーナーからネッツコーナー、最終コーナーまで行きます。最終コーナーでインのクビサが、アウト側のマッサをコース外に押し出します。エスケープゾーンを使って加速したマッサが、ストレートで前に出ます。バトンが、途中でストップ。決勝の結果です。1位、ハミルトン2位、コバライネン3位、ライコネン4位、クルサード5位、フィジケラ6位、マッサ7位、クビサ8位、リウィッツィ9位、スーティル10位、バリチェロ11位、バトン12位、左近13位、ヤルノ14位、ニック15位、琢磨でした。雨の富士の初ウィナーは、ハミルトンでしたね。スタート時は、どうなるか?と思いましたが、なかなか面白いレース展開でした。2時間ルールギリギリの周回数でのゴールでした。これでハミルトンが、チャンピオンの王手ですね。ポール・ファステスト・優勝とパーフェクトウィンでした。コバライネンが、初の表彰台。何とかチャンピオンの目を繋いだライコネン。今年も残り2戦どうなるんでしょうね~?楽しみですね。
2007/09/30
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F1日本GP2日目のフリー走行3です。フリー走行3です。実況&解説は、竹下アナと小倉さんです。気温15度、路面温度21度の雨&霧です霧のため緊急用のメディカルヘリが、飛べないとセッションが、中止になります。1コーナーのカメラからだと最終コーナーは、見えません。かろうじてコントロールタワーが、確認できます。セッション開始の時間ですが1コーナーカメラからの映像は、コントロールタワーも見えなくなっています。最終コーナーからのカメラだとコントロールタワーが、確認できます。レースコントロール、フリー走行3ですが、セッションスタートが、15分のディレーです。実況解説の竹下アナによると 隣のブースで川合ちゃんと土屋圭一さんが、大笑いしているそうです。レースコントロール、さらにスタート15分ディレーです。川合ちゃんが、隣のブースで小躍りしているようです。(笑)1976年のF1の話をして時間を繋いでいます。実は、このF1を私は、テレビ中継で見ていたんですね。大雨のF1でスタートが、遅れてチャンピオン争いをしていたラウダとハントですが、スタートして2周でラウダが、リタイヤこれでハントが、チャンピオンにとゆうレースでした。レースコントロール、11時30分にセッションスタートの字幕が、出ます。各ピットが、慌ただしく準備を始めます。エンジンを暖気する音が、聞こえます。シグナルが、グリーンに変わってセッション、スタートです。ベッテル、スーティル、左近が、コースイン。タイヤが、巻き上げる ウォータースクリーンが、凄いです。残り28分、琢磨が、コースイン。最初にコースインしたマシンが、インストレーションラップを終えてピットインです。ヤルノは、ピットインしないで周回を始めます。残り25分、霧のためにセッション、赤旗中断です。マッサは、走行しましたが、ライコネンは、出る準備をしていて出れませんでした。ラップを残したのは、3台です。今回フェラーリが、採用しているホイールキャップのような物ですが、同じような物をトヨタとウィリアムズが、取り付けています。チームによって切れ込みの形が、違いますね。空気抵抗の低減とフロントタイヤの起こした乱流を整流するのが、目的のホイールカバーです。レースコントロール、11時45分までセッションが、中断です。レースコントロール、11時50分までセッションディレーです。レースコントロール、11時55分までセッションディレーです。これだと残り5分です。ピットアウトして終わりですね。雨&富士特有の霧のためセッションが、30分遅れてスタートは、しましたが、途中でセッション中断、その後中止でほとんどのマシンが、インストレーションラップのみでタイムを残したのは、3台のみでした。また、霧のため緊急の救急ヘリが、飛ばせない事が、理由の中止です。フリー走行3の結果です。1位、ブルツ 1:32.746 3 2位、ニコ 1:34.758 2.012 3 3位、ヤルノ 1:36.150 3.404 3 でした。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~続いて行われた予選です。実況&解説は、竹下アナ、今宮さん、川井ちゃんです。こちらのセッションも雨&霧で中止か?と思われましたが、予選が、予定通りに開始されました。気温15度、路面温度20度、湿度96%の雨&霧です。風は、ストレートに向かい風の2.2メートルです。ニコのマシンが、ベルギーGP後にエンジンの異常が、有った為にエンジン交換をしていますから決勝グリッド、10番手降格ですね。スタート前にピットロード出口にマシンが、並んでいます。Q1のスタートです。ほとんどのマシンが、エクストリームウェットタイヤ(深溝)での走行ですが、後半にスタンダードウェット(浅溝)に履き替えるマシンも出てきました。ほぼ全車が、コースイン。残り13分、琢磨の最初のアタックです。オンボードカメラでの映像が、映ります。残り11分、ハミルトンが、1:29.517です。アロンソが、1:28.246でトップです。残り10分、マッサが、1:27.586でトップです。残り9分、ハミルトンが、1:27.988で2位です。ベッテルが、3コーナーでスピン!コースには、無事に戻ります。残り8分、ベッテルが、5位のタイムです。ブルツが、タイヤ交換でピットイン。残り7分、アロンソが、1:25・379でトップです。残り6分、マッサが、1:25・552で2位です。残り4分、マッサが、1:25.359でトップです。アロンソが、ピットイン。残り3分、ライコネンが、3位です。バリチェロが、9位です。琢磨16位、左近19位です。残り2分、ハミルトンが、13位です。残り1分、ハミルトンが、16位です。そして17位の落ちました。残り30秒、ハミルトンが、3位のタイムを出しました。チェッカーです。フィジケラ11位のタイムです。ニックが、5位のタイムです。最後のアタック中 16位のラルフが、10コーナーのシケインの入り口でスパイカーと接触!ラルフのリアウィングが、外れています。リタイヤです。Q1で落ちたのは、17位、バリチェロ18位、ブルツ19位、デビッドソン20位、スーティル21位、琢磨22位、左近でした。Q2のスタートです。雨が、小雨になっていますので どのマシンもスタンダードウェット(浅溝)で今のうちにタイムを出そうと早めにコースインです。残り10分、16位のラルフが、マシンを壊しているので15台でのアタックですが、全マシンが、コースインしています。アロンソが、1:24.978でトップで以下が、ハミルトン、マッサ、ライコネン、クビサの順です。残り8分、アロンソが、トップタイムを1:24・806へ更新。雨が、止んでタイムが、上がっています。残り5分、トップ4は、変わりませんが、5位にバトンが、入ってきました。コースの水量も減ってきて水煙が、立たなくなっています。ハミルトンが、1:24・751でトップです。残り2分、各マシンが、最後のアタックに出ています。Q2で落ちたのは、11位、フィジケラ12位、コバライネン13位、クルサード14位、ヤルノ15位、リウィッツィ16位、ラルフ(ノータイム)でした。Q3ですが、いつものようにピットレーンの出口にハミルトンを先頭にベッテル、アロンソと3台が、並んでいます。Q3のセッション開始です。現在雨は、止んでいますが、コースは、ウェットです。残り12分、ハミルトンが、1:26・243でトップです。アロンソが、タイム更新1:25・596です。ライコネンが、100R出口でコースアウト、無事にコースには、戻ります。残り9分、ハミルトンが、ピットイン。残り8分、バトンが、ピットイン。残り5分、マッサが、ピットイン。クビサ、ニック、ライコネンが、ピットイン。残り4分、アロンソ、ニコが、ピットイン。残り2分、ハミルトン、ウェバー、ベッテルが、ピットインです。残り1分、アロンソが、1:25・438で自己ベストでトップタイム更新です。ライコネンは、2位のタイムです。チェッカーです。最後のアタックでハミルトンが、1:25・368でトップタイム更新です。ハンガリーGP以来のハミルトン、ポールですね。PP、ハミルトン2位、アロンソ3位、ライコネン4位、マッサ5位、ニック6位、ニコ7位、バトン8位、ウェバー9位、ベッテル10位、クビサでした。決勝の天候が、心配されますが、明日の決勝が、楽しみですね~!
2007/09/29
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30年ぶりの富士で開催ですね。フリー走行1の結果です。1位、ライコネン 2位、マッサ3位、アロンソ4位、ハミルトン5位、ニコ6位、クビサ7位、ブルツ8位、ヤルノ9位、スーティル10位、デビッドソン11位、バリチェロ12位、コバライネン13位、ニック14位、リウィッツィ15位、ラルフ 16位、フィジケラ17位、琢磨18位、ウェバー19位、バトン20位、ベッテル 21位、クルサード22位、左近 でした。続いて行われたフリー走行2の結果です。1位、ハミルトン 1:18.734 38 2位、アロンソ 1:18.948 0.214 34 3位、マッサ 1:19.483 0.749 36 4位、ヤルノ 1:19.711 0.977 35 5位、ライコネン 1:19.714 0.980 29 6位、コバライネン 1:19.789 1.055 40 7位、フィジケラ 1:19.926 1.192 39 8位、クルサード 1:19.949 1.215 33 9位、ラルフ 1:19.969 1.235 40 10位、クビサ 1:20.069 1.335 45 11位、ウェバー 1:20.069 1.335 35 12位、ブルツ 1:20.233 1.499 37 13位、ニコ 1:20.270 1.536 43 14位、バトン 1:20.336 1.602 44 15位、ニック 1:20.462 1.728 36 16位、スーティル 1:20.736 2.002 37 17位、バリチェロ 1:20.889 2.155 33 18位、リウィッツィ 1:20.985 2.251 44 19位、ベッテル 1:20.997 2.263 38 20位、デビッドソン 1:21.007 2.273 34 21位、左近 1:21.305 2.571 38 22位、琢磨 1:21.352 2.618 34 でした。予選が、楽しみですね。
2007/09/28
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高中正義公式ブログで発表が、有りました。23日日曜日に行われた 高中正義 SUPER LIVE 2007 南東風のDVD化が、決定しました。DVD タイトル 南東風 SUPER LIVE 2007 価格は、予定ですが、税抜きで5000円発売日が、2007年12月12日だそうです。絶対に買いですね~!(笑)
2007/09/25
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高中正義 SUPER LIVE 2007 南東風 9月23日 日比谷野外音楽堂 レポート一応書きました。レポートに画像を追加。こちら「セナ太郎のホームページ3」の高中正義のページに有ります。 良かったら見て下さい。細かな機材のセッティング等は、SpaceWagonさん のページに有ります。(笑)
2007/09/23
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高中正義 SUPER LIVE 2007 が、日比谷野外音楽堂でありました。雨も降らずに 時折心地よい風が、吹いて いい感じのライブでした。参加された皆様 お疲れ様でした。ライブレポートを只今作成していますので 今夜中には、出来上がると思います。また、ダイチャレでよくお見かけする おひげのカメラマンの方が、沖縄のご友人と来ていました。ご挨拶して入場まで列に並びながら話し込んでしまいました。(笑)まさか?日比谷で会うなんて~!
2007/09/23
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高中正義 SUPER LIVE 2007 が、日比谷野外音楽堂であります。しばらく雨が、降っていませんが、高中氏は、凄い雨男なので 明日は、曇りのち雨の予報で~す。今日は、髪の毛を床屋に切りに行ってから 明日のために100円ショップへ行って雨ガッパを購入して来ました。待ち遠しいですね。先行して行われた 名古屋と大阪での 本当か?嘘か?一応セットリストです。 FAIRWINND DISCO B Le Premier Mars 夏瓶 LAGOON FLIGHT 不明 憧れのセーシェル諸島 伊豆甘夏納豆売り DEAR CARLOS 夢色 サウダージ Latin K 我ら星の子 READY TO FLY 黒船アンコール 不明 BLUELAGOON 不明(陽水の曲とゆう話も?)一応 私は、これで予習しました。(笑)「不明」のところは、ベンチャーズでもやったのかな~?それでは、明日、日比谷で・・・・・
2007/09/22
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今日のオプロジェクトは、ギヤオイルの交換とパワーステアリングオイルの交換です。ギヤの背理が、少し悪くなって来たので交換時期かな~と思ったので交換です。ギヤオイルは、下から抜いて上から入れれば終わりですが、パワーステアリングオイルの交換は、面倒ですね。エンジンをかけてパワステポンプを動かしてリザーブタンクのオイルを巨大なスポイトで抜いて抜けた分巨大なスポイトで入れるとゆう作業を繰り返します。パワステポンプを動かしているのでパワステオイルを空には、出来ないのでこのやり方しかないのかな~?十数回目に綺麗になってきました。二十数回目には、新品のようで~す。もっと簡単なやり方は、無いもんでしょうかね~?知っていたら教えて下さ~い!これでギヤの入りは、だいぶ良くなりました。
2007/09/19
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F1ベルギーGPの決勝ですね。実況&解説は、スタジオに田中アナと森脇さんで 現地に今宮さんと川井ちゃんです。気温21度、路面温度34度、湿度54%の晴れです。フィジケラが、オイル漏れでエンジン交換してTカーで、デビッドソンが、パルクフェルメでマシンをいじって ウィング交換をしてピットレーンからのスタートです。トップ10は、ハードタイヤでのスタートです。ソフトは、スパイカーの2台です。ピット作戦は、ほとんどが、2ストップで数台は、3ストップも有るかも知れませんね。スタートです。フェラーリが、良いスタートでライコネン、アロンソ、マクラーレンが、続きますが、1コーナーでインのアロンソが、ハミルトンをアウトに押し出します。続くストレートでハミルトンが、アロンソに並びかけてオールージュに2台が、並んで入ります。ハミルトンが、引いたためアロンソが、ハミルトンの前に出ます。1周目、ピットスタートのフィジケラが、おかしいです。フィジケラピットイン。リタイヤですね。2周目、ブルツが、バススットップシケインでスピン。コースには、戻りますが、最下位です。4周目、バススットップシケインで8位のニックが、7位のコバライネンを抜きます。バススットップシケインで10位のクビサが、9位のラルフを抜きます。5周目、ライコネン、マッサ、アロンソ、ハミルトン、ニコ、ウェバー、ニック、コバライネン、クビサの順位です。7周目、ベッテルが、ピットイン。9位のクビサが、8位のコバライネンを後ろからプッシュしています。8周目、ベッテルが、再びピットイン、ガレージにマシンを入れます。ステアリングが、だめみたいで「速いコーナーで右に曲がれない」とベッテルが、言っています。10周目、バススットップシケインで9位のクビサが、8位のコバライネンを抜きます。ライコネン、マッサ、アロンソ、ハミルトン、ニコ、ウェバー、ニック、クビサ、コバライネンの順位です。12周目、ライコネンが、1:48・095のファステストで逃げています。2位のマッサと2秒差です。14周目、ニコ・7.4秒、ウェバー・7.8秒、ヤルノが、ピットイン。15周目、ライコネンが、9.3秒 アロンソが、9.5秒、クビサが、ピットイン。16周目、マッサ8.5秒、ハミルトン9.6秒、12位だったスーティルが、ピットイン。17周目、左近が、ピットイン。18周目、3位のニックが、7.3秒のピットイン。20周目、ラルフが、ピットイン。ライコネン、マッサ、アロンソ、ハミルトン、コバライネン、ニック、ニコ、ウェバー、クルサード、クビサの順位です。21周目、琢磨、ブルツが、ピットイン。22周目、6位のコバライネンが、ハードからソフトに交換、長~いピットイン、1ストップですね。8位でコースに戻ります。23周目、ブルツが、6コーナーでコースアウト左近に抜かれます。25周目、バトンとリウィッツィが、ピットイン。1ストップですね。26周目、クルサードが、8.7秒とデビッドソンが、ピットイン。1ストップですね。27周目、バリチェロが、ピットイン。1ストップですね。これで全車が、1回目のピットインをこなしました。28周目、14位、バトンと15位、琢磨のバトルが、琢磨のオンボードで映ります。30周目、6位のニコが、7.6秒でハードからソフトに交換のピットイン。31周目、トップのライコネンが、6.8秒でハードからソフトに交換のピットイン。スーティルもピットイン。クルサードが、マシンを降りています。リタイヤです。14位の琢磨が、13位のバトンをストレートエンドで並んでレ・コンブの飛び込みでアウトから抜きます。ヤルノが、ピットイン。32周目、2位のマッサが、6.3秒でハードからソフトに交換のピットイン。33周目、アロンソが、5.8秒でハードからソフトに交換のピットイン。ブルツもピットイン。クビサ、5・8秒でハードからソフトに交換のピットイン。34周目、残り10周、琢磨が、ピットイン。ニックが、6.0秒でハードからソフトに交換のピットイン。3位のマッサが、1:48・536のファステストで2位のハミルトンを追いかけています。残り9週、ブルつが、再度ピットイン。リタイヤです。残り7周、2位のハミルトンが。6.3秒でハードからソフトに交換のピットイン。トップライコネン、2位マッサ、3位アロンソ、4位ハミルトンです。バトンが、ピットイン、ガレージにましんを入れてリタイヤです。残り5周、4位のハミルトンが、自己ベスト更新です。残り4周、4位のハミルトンが、自己ベスト更新です。残り3周、トップ ライコネンと2位、マッサの差が、3位アロンソと4位ハミルトンとの差が、詰まっています。残り2周、10コーナーのプーホンで4位のハミルトンが、飛び出します。無事にコースには、戻りますが、4.5秒まで詰まっていたアロンソとの差が、7.6秒に広がります。残り1周、ライコネンが、クルーズです。チェッカーです。ベルギーGPの結果です。1位、ライコネン2位、マッサ3位、アロンソ4位、ハミルトン5位、ニック6位、ニコ7位、ウェバー8位、コバライネン9位、クビサ10位、ラルフ11位、ヤルノ12位、バリチェロ13位、スーティル14位、琢磨15位、デビッドソン16位、左近でした。フェラーリの1・2でしたね。エアロサーキットでは、フェラーリが、速いですね。マクラーレンが、3・4位ですから ドライバーズポイントが、詰まりましたね。1位、ハミルトン2位、アロンソ3位、ライコネン4位、マッサ5位、ニック次は、日本GPの富士スピードウェイですね、楽しみですね。
2007/09/16
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F1ベルギーGPフリー走行3です。スタジオに田中アナと森脇さん、現地解説に川井ちゃんです。スパ・フランコルシャンで行われるのは、2年ぶりでピットの入り口のシケインや1コーナーの改修などが、行われて28メーターほど長くなってF1GPに中で一番長いサーキットです。シケインの改修に伴いピットレーンの入り口も変更されて ピットでのロスタイムは、静止時間+18秒だそうです。気温16度、路面温度22度、59%の晴れです。マクラーレンのスパイ疑惑は、ブレーキシステムと重量バランスのようです。タイヤは、ソフト(ソフトと呼ぶ 白線入り)とミディアム(ハードと呼ぶ 白線無し)です。フリー走行3のスタートです。スーティル、を先頭にデビッドソンなどほとんどのマシンが、コースインしますが、インストレーションラップだけです。マッサ、ライコネン、アロンソは、まだ、コースインしません。残り55分、左近、ラルフ、スーティルが、コースイン。残り50分、デビッドソン、ベッテル、リウィッツィが、コースイン。左近が、1:52.629です。ラルフが、1:48.567です。スーティルが、1:50.373です。残り45分、クビサが、エンジントラブル? 右バンクから白煙を上げてコース脇にストップ。ライコネンが、コースイン。残り40分、マッサが、コースイン。ライコネンが、1:46.624でトップです。残り35分、マッサが、1:47.238で2位です。3位が、ハミルトンの1:47.545です。残り30分、アロンソが、やっとマシンに乗り込みました。残り29分、アロンソが、コースインです。残り25分、アロンソが、1:46.951で3位のタイムです。残り22分、インストレーションラップだけでノータイムだった、クルサードが、コースインです。残り21分、ライコネンが、1:46.137で自己ベスト&トップタイム更新です。残り20分、結構な台数のマシンが、コース上を走行しています。残り16分、左近が、12コーナーでスピン!クラッシュです。左フロントブレーキが、壊れたようです。残り10分、各マシンが、最後のアタックに備えて最終調整をしています。残り5分、ライコネン、ブルツ、ベッテル以外のマッサ、ハミルトン、など最後のアタックで続々とマシンが、コースイン。残り3分、全車が、コースインです。ソフトタイヤを履いてのアタックですが、トップの4台は、タイムを更新出来ませんでした。1周が、長いので最後までソフトタイヤの性能が、維持出来ないのでしょうね。フリー走行終了後にスターティンググリッドにマシンが、整列してスタートの練習が、有りました。こんな練習は、スパだけですね。初めて見ました。フリー走行3の結果です。1位、ライコネン2位、マッサ3位、アロンソ4位、ハミルトン5位、コバライネン6位、ヤルノ7位、ニコ8位、ニック9位、ラルフ10位、ウェバー11位、フィジケラ12位、バトン13位、クルサード14位、ベッテル15位、ブルツ16位、琢磨17位、リウィッツィ18位、スーティル19位、バリチェロ20位、デビッドソン21位、左近22位、クビサ ノータイムでした。この後の予選が、楽しみですね。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~F1ベルギーGPの予選です。スタジオに田中アナと森脇さん、現地解説に今宮さんと川井ちゃんです。気温26度、路面温度27度、湿度50%の晴れです。フリー走行3でのエンジントラブルでクビサが、エンジン交換をしていますので決勝グリッドが、10グリッド後退のペナルティですね。Q1のスタートです。スーティルを先頭に5台 ニコを先頭に8台 コースイン。残り7分、クビサが、1:47・593でトップです。マッサのマシンは、エンジンカウルを外してオイル漏れの修理です。予選を走れるか?残り6分、マッサ以外は、全車コースイン。残り5分、ハミルトンが、1:46.437でトップ。アロンソが、1:46・058でトップ更新。残り4分、ライコネンが、1:46・242で2位のタイムです。マッサが、コースイン。ライコネンが、S1トップタイム。残り2分、マッサのアタックが、映ります。残り1分、マッサが、1:46・060で2位のタイムです。チェッカーです。Q1で落ちたのは、17位、ベッテル18位、バリチェロ19位、琢磨20位、スーティル21位、デビッドソン22位、左近でした。トップから8位までが、1:46秒台で9位から19位の琢磨までが、1:47秒台で接戦&激戦の予選ですね。次は、Q2です。Q2のスタートです。すぐには、マシンが、出てきませんね。残り12分、フィジケラを先頭にニックとクビサを除いて全車が、コースイン。ソフトタイヤを履いているマシンが、多いです。残り8分、フィジケラが、1:46・693でトップです。コバライネンが、1:46・240でトップ更新。クビサとニックが、コースイン。残り7分、ライコネンが、1:45・070でトップです。2位、ハミルトン 3位、マッサ 4位、アロンソ ここまでが、45秒台です。残り4分、トップの4台は、マシンをガレージ入れてQ3の準備です。残り2分、5位以下のマシンが、2度目のアタックでコースインです。チェッカーです。これからが、タイムの更新でしょうね。次々とマシンが、コントロールラインを超えて行きます。タイム&順位が、入れ替わります。6位のコバライネンは、アタックをやめてピットイン。クビサとニックが、45秒台。Q2で落ちたのは、11位、フィジケラ12位、ラルフ13位、クルサード14位、バトン15位、リウィッツィ16位、ブルツでした。次は、Q3です。ピットレーンの出口にハミルトンを先頭にマシンが、並んでいます。ウェバーだけソフトタイヤです。Q3のスタートです。ストレートエンドでハミルトンをマッサが、パスします。パスされたハミルトンが、ふらついて方輪をダートに落とします。残り10分、ライコネンが、S1トップ、ハミルトンが、S2でトップ、ライコネンが、S3でトップ。残り9分、タイムは、47秒台でハミルトン、ライコネン、マッサ、ニックの順です。タイヤ交換で次々とマシンが、ピットインです。残り5分、マッサが、47秒台 ライコネンが、1:46・533でトップです。アロンソが、リバージュのバンプでスピン!残り3分、最後のアタックのためにピットイン。残り1分、先頭のマシンが、アタックラップに入ります。チェッカーです。これからが、タイムの更新でしょうね。次々とマシンが、コントロールラインを超えて行きます。タイム&順位が、入れ替わります。PP、ライコネン2位、マッサ3位、アロンソ4位、ハミルトン5位、クビサ6位、ニコ7位、ニック8位、ウェバー9位、ヤルノ10位、コバライネンでした。ライコネンが、Q3唯一1:45秒台の1:45・994でPPでした。2位が、マッサでフェラーリが、フロントロー独占!3・4位のマクラーレンが、追う展開です。オールージュの先のストレートでライコネンが、330キロでトップ、2位が、329キロで2位、マクラーレンの速度は、トップ5にも入っていません。これだとパッシングポイントのレ・コンブ(5コーナー)の飛び込みでパスする事が、出来ないのでは、無いでしょうか?どうゆうレース展開になるのか? また、ころころと変わる天候 スパウェザー、でいきなり雨が、降って来たりして~?明日のレースが、楽しみですね。
2007/09/15
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F1ベルギーGP開幕です。イタリア~ベルギーと連戦ですが、マクラーレンのスパイ疑惑に一応結果が、出ましたね。マクラーレンの有罪で今年のコンストラクターズポイント剥奪&罰金1億ドル(約115億円)でした。マクラーレンのドライバーは、無罪。これで事実上フェラーリのコンストラクターズ決定みたいです。後は、ドライバーズ選手権のみですね。フリー走行1の結果です。1位、ライコネン 1:47.339 16 2位、ハミルトン 1:47.881 0.542 19 3位、アロンソ 1:47.994 0.655 17 4位、ニック 1:48.052 0.713 20 5位、ニコ 1:48.372 1.033 18 6位、クビサ 1:48.605 1.266 20 7位、ブルツ 1:48.920 1.581 20 8位、ヤルノ 1:48.994 1.655 19 9位、コバライネン 1:49.138 1.799 2210位、バトン 1:49.330 1.991 2211位、フィジケラ 1:49.380 2.041 25 12位、ラルフ 1:49.548 2.209 2113位、ウェバー 1:49.894 2.555 23 14位、クルサード 1:49.931 2.592 19 15位、バリチェロ 1:50.264 2.925 22 16位、ベッテル 1:50.482 3.143 27 17位、琢磨 1:50.640 3.301 16 18位、デビッドソン 1:50.648 3.309 20 19位、ス-ティル 1:50.768 3.429 22 20位、リウィッツィ 1:51.628 4.289 12 21位、左近 1:52.379 5.040 21 22位、マッサ No time 2 でした。マッサだけノータイム でも週回数が、2って事は、インストレーションラップだけ2回こなしたんでしょうね。やはり2強4台の内3台が、速いですね。続いて行われたフリー走行2の結果です。1位、アロンソ 1:46.654 29 2位、ハミルトン 1:46.765 0.111 29 3位、マッサ 1:46.953 0.299 27 4位、ライコネン 1:47.166 0.512 26 5位、ヤルノ 1:47.491 0.837 33 6位、ラルフ 1:47.946 1.292 34 7位、フィジケラ 1:48.086 1.432 30 8位、ウェバー 1:48.271 1.617 29 9位、クビサ 1:48.279 1.625 37 10位、コバライネン 1:48.567 1.913 38 11位、ニック 1:48.606 1.952 36 12位、ニコ 1:48.840 2.186 32 13位、クルサード 1:48.883 2.229 17 14位、バトン 1:48.919 2.265 29 15位、バリチェロ 1:49.364 2.710 31 16位、ブルツ 1:49.393 2.739 28 17位、左近 1:49.697 3.043 32 18位、ベッテル 1:49.720 3.066 34 19位、琢磨 1:50.168 3.514 23 20位、スーティル 1:50.399 3.745 24 21位、デビッドソン 1:50.542 3.888 24 22位、リウィッツィ 1:50.865 4.211 9 でした。予選が、楽しみですね。
2007/09/14
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マクラーレンをめぐるスパイ疑惑で有罪が、確定しました。フェラーリの元メカニックが、マシンの設計図をマクラーレンのスタッフに渡したとゆうスパイ疑惑でしたが、フェラーリ側から新たな証拠が、提出されて有罪が、決まったようです。これで今年のマクラーレンのコンストラクターズポイントは、剥奪!ドライバーズポイントについては、証拠を提出するなどの協力が、有ったため免責で これまでと変わらず トップが、ハミルトンで2位が、アロンソです。マクラーレンに対する罰金は、1億ドル(約115億円)です。これは、チームに支払われる分配金から引かれるそうです。これだけ有ったら一生遊んで暮らせる~!来年についてもペナルティーが、有るようなニュアンスですが、来年は、どうなるんでしょうね。たぶん今日から始まるベルギーGPのパドックでも大騒ぎでしょうね。
2007/09/14
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また、頂いちゃいました。特大のシュークリーム!美味しいんですよね~ これが! みんなは、8分の1ですが、私は、4分の1ほど食べちゃいました~!(笑)Himajin7077さん ご馳走様でした~!
2007/09/11
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アクセルの全快率が、80%の超高速バトルのF1イタリアGPの決勝ですね。スタジオ解説に福永アナと熊倉さん、現地解説に今宮さんと川井ちゃんです。タイヤは、ハード(ハードと呼ぶ)とミディアム(ソフトと呼ぶ)です。気温28度、路面温度36度 湿度44%の晴れです。風は、メインストレートに追い風の0.4メーターです。決勝のタイヤですが、上位陣は、ハードタイヤのマシンが、ほとんどですが、ライコネンだけが、ソフトタイヤでスタートです。スタートです。クラッシュも無く綺麗にスタートです。アロンソ、ハミルトン、マッサ、ライコネン、ニック、クビサの順です。2周目、3コーナーでフロントウィングが、バラバラになって飛んだクルサードが、タイヤバリアまで一直線にクラッシュ!リタイヤですね。ベッテルが、ピットイン。ウィングの交換か?3周目、セーフティカー導入です。6周目、リスタートです。9周目、マッサが、11.4秒のピットイン。ハードからハードへ交換。ピットアウト後のマッサのスピードが、上がりません。10周目、マッサが、ピットイン。ピットクルーが、寄って集って作業をしています。マッサが、マシンを降りてリタイヤです。12周目、18位の左近を3コーナーで琢磨が、抜いて18位に上がります。15周目、スタートからズ~トファステストを更新してきた アロンソが、1:22・871でファステストです。18周目、ハミルトンが、ハードからハードに交換、8.3秒のピットイン。20周目、トップのアロンソが、ハードからハードに交換、9.1秒のピットイン。左近、ニック7.3秒、コバライネンが、ピットイン。7位のバトンにニコが、ストレートで並びかけ1コーナーでサイドバイサイドのバトルです。レコードラインのバトンが、立ち上がりで前に出ます。3コーナーでインからニコが、並びかけロジアのアウトからバトンを抜きニコが、7位に上がります。23周目、2位のクビサが、ピットイン、ジャッキが、壊れていて17,3秒もかかりました。25周目、トップのライコネンが、ソフトからハードに交換で10.9秒のピットイン。1ストップ作戦か?30周目、ニコが、8.9秒、ヤルノ9.4秒の1回目のピットイン。1ストップ作戦ですね。32周目、ラルフとベッテルとリウィッツィが、1回目のピットイン。33周目、バトンが、8.5秒、フィジケラが、8,6秒の1回目のピットイン。34周目、ウェバー7.9秒、バリチェロ、琢磨が、1回目のピットイン。35周目、デビッドソンが、ピットイン。37周目、ブルツが、9.7秒のピットイン。38周目、スーティルが、ピットイン。39周目、ニックが、6.3秒のピットイン。40周目、2位のハミルトンが、6.0秒のピットイン。ライコネンとの位置関係は、どうなのか~?ハミルトン素早くピットアウトしますが、ピットロードの出口で ライコネンが、コントロールラインに居ます。1コーナーでライコネンが、前に出ます。ライコネンが、2位でハミルトンが、3位です。アウトラップですが、3位のハミルトンが、ソフトタイヤのグリップの良いうちに 激プッシュです。41周目、コバライネンが、ピットイン。ソフトタイヤ・3位のハミルトンが、ハードタイヤ・2位のライコネンを猛チャージです。42周目、2位のライコネンを3位のハミルトンが、ストレートでスリップに入り1コーナーの飛び込みでインから抜きます。2台ともブレーキング時に フロントから白煙が出ています。2位ハミルトンで3位ライコネンです。44周目、残り9周、アロンソが、5.8秒のピットイン。クビサが、6.1秒の2回目のピットイン。残り7周、5位のニコを6位のクビサが、ストレートでスリップに入り1コーナーの飛び込みでアウトから抜きます。クビサ351キロを記録!その後、順位に変わりが、無く終了。チェッカーです。1位、アロンソ2位、ハミルトン3位、ライコネン4位、ニック5位、クビサ6位、ニコ7位、コバライネン8位、バトン9位、ウェバー10位、バリチェロ11位、ヤルノ12位、フィジケラ13位、ブルツ14位、デビッドソン15位、ラルフ16位、琢磨17位、リウィッツィ18位、ベッテル19位、スーティル20位、左近でした。アロン祖は、イタリア・モンツァで初優勝!イタリアで初のマクラーレン1・2です。最高速度もクビサ、351キロ アロンソ、ハミルトンの2台とも350キロを記録。次は、来週のベルギーGPですが、フェラーリが、有利かな~?でもコロコロと変わるスパウェザーなので雨が、降ればまた、違った意味で面白いでしょうね。そして、2007~8年は、富士スピードウェイでF1が、開催されますが、2009年以後は、鈴鹿と富士で隔年開催になります。
2007/09/09
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楽天のメンテナンスが、やっと終わりましたね。今回は、長かったですね。これでまた使えるようになりましたね。今回は、何のメンテナンスだったんでしょうか?
2007/09/09
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F1イタリアGP2日目 フリー走行3&予選です。超高速バトルですね~!解説は、スタジオに福永アナと熊倉さんで現地解説津川さんです。タイヤは、ハード(ハード)とミディアム(ソフト)です。気温は、23度で路面温度28度湿度54%の晴れです。風は、メインストレートに追い風の0.9メートルです。フリー走行3のスタートです。まず、新車Bスペックのスパイカーの2台とバトン、ヤルノ、クビサが、コースイン。続いて アグリの2台、ラルフ、ウィリアムズの2台、トロロッソの2台が、コースイン。琢磨は、2周目を走行しています。残り56分、ニックとハミルトンが、コースイン。残り55分、ウェバー、クルサード、アロンソが、コースイン。琢磨以外は、インストレーションラップだけの走行です。琢磨のタイムは、1:26.178です。残り54分、バリチェロが、コースイン。後は、マッサとライコネンだけが、走行していません。残り52分、スパイカーの2台が、走行を始めました。残り49分、スーティルが、1:26・728です。残り48分、スーティルが、1:25・914でトップです。左近が、1:27・148です。ラルフが、コースイン。残り46分、ラルフが、1:25・287でトップです。残り45分、ラルフが、4コーナー・ロジアの一つ目でスピン!コースには、戻ります。残り44分、ニックが、1:24.066でトップです。残り43分、ニコが、1:23・852でトップタイム更新。残り41分、ニコが、1:23・454でトップタイム更新。残り40分、ハミルトンが、コースイン。ライコネンが、コースイン。残り37分、ハミルトンが、1:23・096でトップタイム更新。ライコネンは、8位のタイムです。マッサが、コースイン。残り35分、ライコネンが、330キロからのブレーキングで進入する、8コーナー・アスカリシケインのブレーキングで 右に振られてコースアウト! コンクリートウォールにぶつかり 結構な勢いのままタイヤバリアーにクラッシュ!タイヤバリアにノーズから突っ込み マシンが、コックピットまでのめり込みます。マシンは、大破!レッドフラッグ!セッション中断です。ライコネンは、自力で脱出、無事の様です。レッドフラッグ中ですが、時計は、動いています。残り28分、マシンを撤去しています。残り22分、ライコネンが、突っ込んだ、タイヤバリアーをクレーンを使って直しています。クラッシュしたライコネンのマシンは、ローダーに積まれてピットに帰って来ています。フェラーリのスタッフが、赤いビニールシートで覆っています。残り19分、ローダーのクレーンでピット前に下ろされます。タイヤバリアーは、元の位置に直ったようです。残り17分、トラックステータスのシグナルが、グリーンに変わりました。残り15分、セッションが、再スタートです。マクラーレンの2台を先頭に各車コースイン。残り13分、先頭のハミルトンをアロンソが、3コーナーのアウト側から抜きます。残り11分、現在のタイムは、アロンソ1:22・494、ハミルトン1:22・540、マッサ1:22・916、ニコ、ベッテル、フィジケラの順です。琢磨が、17位、左近が、22位です。残り4分、コバライネンが、ソフトタイヤでアタック。各マシンが、次々とコースイン。ソフトタイヤを履いているマシンが、殆んどです。残り2分、アロンソが、1:22・054とトップタイムを更新。残り1分、デビッドソン13位。ハミルトンが、1:22・200と自己ベスト更新、2位です。チェッカーです。フリー走行3の結果です。1位、アロンソ2位、ハミルトン3位、マッサ4位、ニック5位、クビサ6位、ニコ7位、ブルツ8位、ヤルノ9位、コバライネン10位、ウェバー11位、バトン12位、バリチェロ13位、ベッテル14位、フィジケラ15位、デビッドソン16位、琢磨17位、クルサード18位、ラルフ19位、リウィッツィ20位、ライコネン21位、左近22位、スーティルでした。ライコネンのクラッシュは、衝撃的な映像でしたね。やはりライコネンは、クラッシュ後は、走行しませんでした。最高速度は、クビサ、ニックが、348キロを記録しました。ライコネンは、大丈夫なのか?350キロは、出るのか?予選が、楽しみですね。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~F1イタリアGPの予選です。スタジオ解説に福永アナと熊倉さん、現地解説に今宮さんと川井ちゃんです。ライコネンの事故ですが、無事に予選とレースに出られるようです。気温27度、路面温度33度、湿度37%の晴れです。風は、スタンド側からピット方向に0.6メータです。ライコネンは、Tカーでの出走ですが、ペナルティは、無いようです。このサーキットでは、ストップ&ゴーサーキットなのでマクラーレンの方が、フェラーリよりも有利でしょうね。予選Q1のスタートです。スパイカーの2台とベッテルが、コースイン。フリー走行3のクラッシュで走れなかったライコネンもコースイン。残り14分、トヨタの2台が、コースイン。残り11分、クルサード、デビッドソン、ウェバー、ニコが、コースイン。残り10分、琢磨が、コースイン。ライコネンが、1:22・673でトップです。残り9分、ハミルトン、バトン、バリチェロ、ブルツが、コースイン。左近が、1コーナーのブレーキングでスピン! ガードレールにノーズをぶつけて止まります。無事にコースに戻ります。残り8分、アロンソ、マッサが、コースイン。これで全車コースには、入りました。残り7分、琢磨が、ロジアの2つ目で縁石に乗っかってスピン!無事にコースに戻ります。ハミルトンが、1:21.956でトップです。残り5分、アロン祖が、1:21・718でトップタイム更新。マッサが、3位のタイムです。残り2分、各車が、アタックに入っています。4位のタイムを記録しているライコネンが、コースインしてマシンのセットアップをしています。残り1分、左近のアタックを妨害したマシンが、居て最終コーナーで 左近が、手を上げて怒っています。来るサードが、1コーナーでスピン!マシンを止めます。チェッカーです。走行しているマシンが、コントロールラインを横切るとタイムが、更新して順位が、入れ替わります。Q1で落ちたのは、17位、琢磨18位、ラルフ19位、リウィッツィ20位、クルサード21位、スーティル22位、左近でした。最高速度は、コバライネンが、349キロを記録!今までの最高記録は、V10・3リッターの時にライコネンが、375キロを記録しています。Q2のスタートです。が、マシンが、出てきません。残り11分、ヤルノ、ベッテルが、コースイン。やるのは、ソフトタイヤです。残り10分、ウェバー、デビッドソン、コバライネン、ハミルトン、バトン、バリチェロ、マッサ、ニコ、ブルツが、コースイン。残り9分、ヤルノが、1:23.381でトップです。残り8分、ウェバー、バリチェロ、コバライネンとトップタイム更新。残り7分、マッサが、1:21・993でトップ。ハミルトンが、1:21・746でトップ。アロンソ、クビサが、コースイン。残り5分、アロンソが、1;21・356でトップタイム更新。残り4分、クビサが、5位のタイムです。残り3分、1度全車が、ピットインです。残り2分、6位以下のマシンが、コースイン、Q2最後のアタックです。チェッカーです。走行しているマシンが、コントロールラインを横切るとタイムが、更新して順位が、入れ替わります。Q2で落ちたのは、11位、ウェバー12位、バリチェロ13位、ブルツ14位、デビッドソン15位、フィジケラ16位、ベッテルでした。ピットにミハエルが、来ていますね。Q3のスタート前に ピットレーンにハミルトンを先頭に並んでいます。Q3のスタートです。ハミルトンを先頭にマッサ、ライコネンが、続いてフューエルバーンアウトのスタートです。アロン祖は、一番後ろを走っています。フューエルバーンアウト淡々と進んで 残り8分、ヤルノが、タイヤ交換でピットイン。残り7分、マッサを先頭に次々とタイヤ交換でピットインです。残り5分、1回目のアタック開始です。残り4分、マッサが、1:22・817でトップ!すぐにハミルトンが、1:22・360で抜き返します。残り3分、アロン祖が、1;21・997でトップです。残り2分、タイヤ交換で全車ピットイン。残り1分、Q3最後のアタックですね。チェッカーです。走行しているマシンが、コントロールラインを横切るとタイムが、更新して順位が、入れ替わります。Q3の結果は、PP、アロンソ2位、ハミルトン3位、マッサ4位、ニック5位、ライコネン6位、クビサ7位、コバライネン8位、ニコ9位、ヤルノ10位、バトンでした。ニック・ハイドフェルドが、4強の間に割って入る活躍ですね。ライコネンは、クラッシュでの影響か?ミハエルが、来ていると良い結果が、出ないのか?やはりマクラーレンが、速かったですね。明日の決勝が、楽しみですね。
2007/09/08
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F1唯一の超高速バトルのイタリアGPの開幕ですね。今年のF1は、350キロ以上出るんでしょうか~?取り合えずフリー走行1の結果です。1位、ライコネン 1:22.446 2位、マッサ 1:22.590 0.144 3位、ハミルトン 1:22.618 0.172 4位、アロンソ 1:22.840 0.394 5位、ニコ 1:23.472 1.026 6位、バトン 1:23.668 1.222 7位、フィジケラ 1:23.671 1.225 8位、クビサ 1:23.703 1.257 9位、ニック 1:23.886 1.440 10位、ヤルノ 1:23.965 1.519 11位、コバライネン 1:24.076 1.630 12位、バリチェロ 1:24.564 2.118 13位、琢磨 1:24.587 2.141 14位、ウェバー 1:24.595 2.149 15位、ラルフ 1:24.660 2.214 16位ブルツ 1:24.689 2.243 17位、デビッドソン 1:24.694 2.248 18位、クルサード 1:24.810 2.364 19位、スーティル 1:25.130 2.684 20位、ベッテル 1:25.439 2.993 21位、左近 1:25.448 3.002 22位、リウィッツィ 1:25.762 3.316 でした。続いて行われた フリー走行2の結果です。1位、アロンソ2位、ハミルトン3位、フィジケラ4位、クビサ5位、ニコ6位、マッサ7位、ニック8位、ライコネン9位、コバライネン10位、ブルツ11位、ヤルノ12位、ラルフ13位、バトン14位、ウェバー15位、バリチェロ16位、クルサード17位、琢磨18位、ベッテル19位、スーティル20位、リウィッツィ21位、左近22位、デビッドソンでした。デビッドソンが、どこかでコース脇にマシンを止めたために現地時間の14時36分~45分までの9分間レッドフラッグでセッションが、中断されました。(でも時計は、動いているんですけど)最高速度は、クビサとニックが、メインストレートエンドで349キロを記録しました。明日は、350キロオーバーか?明日の予選が、楽しみですね。
2007/09/07
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久しぶりのオプロジェクトです(笑)。ダイチャレのセッテイングのままで乗っていたら家族から乗り心地が、悪い~!と苦情が、出たので取り合えず 足回りだけ元に戻しました。フロントサスとショックをノーマルに リアショックとリアサスもノーマルに そしてリアスタビライザーを外します。これでだいぶ 乗り心地が、良くなりました。ついでに車高が、今までよりも下がりました~!(笑)ノーマルの方が、車高が、低いんですね~!(爆)
2007/09/07
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