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この時期渡タイする機会があり、格安航空券を探していました。トラベル子ちゃんで調べて、成田ーバンコクは総額4.7万円ぐらいからありますが、直前だとなかなか取れないし、他の高い航空券を勧められたりでどうしようもありません。いつのまにか中華航空のマイレージが3万マイル以上も貯まっていたので、これを利用することに。日本ータイ往復はエコノミーで3.5万マイル、ビジネスが5万マイル。片道がエコノミーが2.1万マイル、ビジネスが3万マイル。ところが、他の航空会社もそうだろうが、日本語のサイトと英語のサイトのサービスは全然違う。日本語のサイトでエコノミーの片道のチケットを予約して、その他の必要経費7,000円ほどをクレジットカードで払い込もうとしても、番号が、何度やっても打ち込めない。しかも翌日の予約はできない。電話したら、月曜に係りに電話してくださいとのこと。ところが英語のサイトでトライしたら(英語のサイトもどこに何があるのかわかりにくい)、翌日の予約もOKだし、クレジットカード番号の入力は、安全なスクリーンキーボード方式で一発で入力できた。中華航空をはじめ、多くの航空会社は英語のサイトの方がサービスがいいですね。日本語のサイトでダメなら、英語のサイトも試して見るべきです。(c) kososhihashimoto|写真素材 PIXTA
2010.08.29
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日本にいても、インドシナを旅行しているときもコーヒーはよく飲みます。以前から思っていましたが、タイの7-11で売っているコーヒーにうまいのがある。以下、私の個人的な意見ですが。タイに長期住んでいれば、どこかのスーパーでインスタントコーヒーでも買って、自分のアパートでコーヒーを沸かして飲みますが、短期の旅行となると、ベトナムでは近くにあるカフェ、タイならスターバックなどの店か、自分で7-11でホットコーヒーを買ってきたり、インスタントコーヒーを買ってきて、お湯を入れて飲んだりします。タイの7-11はとにかく便利で、あちこちにあり、行けば毎日利用します。スーパーで買うよりは若干高めですが、便利さにはかないません。7-11では、自分でホットコーヒーを作って(インスタントコーヒー、砂糖、ミルク成分などがミックスしたやつ)買うこともできます。13バーツ(35円ぐらい)から。アイスコーヒーも売っている。タイの缶コーヒーは、ベトナムもそうですが、甘ったるくて飲めたものではない。ところが、インスタントコーヒーも売っていて、面倒だが、それに砂糖とミルクを買っていって、自分で作って飲むと、うまいのがある。今回発見したのが、次のMocconaというインスタントコーヒー。これがうまい。タイの7-11にこんなおいしいコーヒーが置いてあったとは驚きです。今そのコーヒーを飲みながら書いています。楽天市場で検索しても取り扱っていないようですね。ローカルな市場にもおいしいコーヒーがあるものです。
2010.08.24
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タイもシーフードは安いものと思っていましたが、ベトナムの友人からベトナムの方がシーフードは安いと言われ、サイゴンに行く度にシーフードは良く食べています。友人は、近くの市場で生きているカニを買って来て、ここの貝屋台で茹でてもらって、食べています。さすがに最近では料理代は取られるようになったそうですが。この店のようにいろんなうまい貝を食べさせる店は、サイゴンには多い。海老を串に刺して焼くというのはいいアイデアで、食べるときに海老の皮をむきやすい。日本のよりも大柄な牡蠣が安く食べられます。生で食べるのは躊躇しますが、焼けばまず安全です。写真の焼き牡蠣はチーズもとろけて実にうまい。
2010.08.22
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べトナム、タイから帰ってきたら、東京はタイよりも暑いですね。向こうは雨季で雨が多く結構涼しかったが、東京は雨が少なく本当に暑い。最近パソコンの調子が悪く、インターネットのスピードも極端に遅くどうにもなりません。アパートの回線事情なのか、私のPCのせいなのかよくわかりませんが。それともウィルスに感染?システム復元か場合によっては再インストール、余裕があればメモリー増設などを試して見るつもりです。
2010.08.19
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8月のホーチミン行きのVN航空の予定を変更したら、燃料サーチャージとホーチミンの空港税が値上がりしたので、追加料金を振り込むようにとの指示がありました。4月1日から値上がりしたそうです。別にフライトの変更をしなければ、追加料金を払わなくて済んだのかもしれません。フライト変更の際に、私のチケットは3月に購入したチケットなので、値上がりした差額を払わなくてはならないそうです。私の友人はやはり4月以前に購入したチケットですが、そんな通達は来ていません。客により航空会社の対応は異なるようです。1区間の予定変更で700バーツ(2,000円)、ホーチミンの空港税の値上げ(14ドルから18ドルに)と燃料サーチャージの値上げで合わせて2,070円。合計4,070円の支払いでした。予定外の出費でした。航空会社は燃料サーチャージが値下げしたときには、差額を返してくれたなどという話はあまり聞きませんが、値上げの時はしっかり取れる人からは取るということでしょうか。搭乗者全員のチケットをチェックして、該当する人には全員コンタクトして、請求書を出しているとは思えません。実際にバンコク発券のチケットなどで、日本の連絡先がわからないお客さんには、航空会社も電話のかけようがないので、追加請求の連絡はできないということでしょう。空港のカウンターでひとりひとりのチケットを調べて、差額を徴収するというのもかなり時間がかかるので、現実的ではない。
2010.08.01
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