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最近仕事が忙しく、なかなかブログを書く暇がありません。通勤にも自転車で往復2時間かけて行くようになり、適度な運動になり、毎晩ぐっすり寝れます。ここ20年近く、GWは海外に出かけていましたが、今年のGWはおとなしく日本にいます。あさってからGWなので、時間をかけて何か書きます。人工地震についても興味がありますが、いろいろ情報も出てきていますね。凄いデータ見つけた。コレは人工地震確定でしょう今日もまた忙しい一日ですが、GW前の一日頑張ります。
2011.04.27
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311大震災及びその後の頻発する福島県近辺の余震(本当に余震なのか)は、私は人工地震の可能性があると見ている。ネットでいろいろ調べてみても、決定的と思われる証拠はまだ見つからないが、状況証拠ならいろいろ出てきている。人工地震に反対する人は多いようだが、人工地震は実験済みであり、実際に起こされている。これについては反論の余地がない。中越地震&中越沖地震は人災かも知れない!中越地震&中越沖地震は人災かも知れない2地震にはいろいろな原因がありますが、このなかで石田博士は地震爆発説をとっています。石田博士は、この動画の最初に、それまで80年間全く地震がなかったアメリカコロラド州のデンバーにおける1962年から始まった人造実験について説明しています。この実験は4キロ弱の井戸を掘り、放射性の汚染水を含む廃液を、圧力をかけて注入したことから始まります。それまで地震がなかったところで、最高でマグニチュード5までの地震が引き起こされました。廃液の注入をやめると地震はやみました。石田博士はいろんな実例をあげた後、中越地震&中越沖地震の際にも、近くで液化ガスの封入実験が行われていたことを指摘しています。デンバーでの注入実験のように、新潟での液化ガスの封入も地震を引き起こした可能性は高いと見ています。驚くなかれ、この液化ガス(主に二酸化炭素)の注入実験は日本全国で行っているのです。なんと福島県でも原発のそばでCO2地下圧入実験を行っているのです。これは自殺行為に等しい。この状況については、ブログ「新ベンチャー革命」が詳しいのでそこから引用します。原発のそばでCO2地下圧入実験:文字どおり墓穴を掘る世紀の愚行だ!1.墓穴を掘るとはこのこと:原発近隣地の地下にCO2圧入実験の愚 本ブログ前号No.340にて紹介したように、東電福島原発近隣のいわき市勿来にてCCS(CO2炭酸ガス分離回収貯蔵)(注1)なる産官プロジェクトが行われているようです(注2)。 このCCSプロジェクトは東電主導の石炭液化・ガス化複合発電技術開発プロジェクトの施設に併設されています。 さらにCCS推進のための国策会社“日本CCS調査会社”がつくられています(注3)。 日本政府も東電も何と愚かなことをやっているのでしょうか。原発そばでCO2地下圧入実験とは、これは自殺行為です!一刻も早く、中止してほしい、お願いです!早く目を覚ませ! 東電柏崎原発を被災させた2007年新潟中越地震は、長岡市にCO2を1万トンも地下圧入したことが原因ではないかという疑惑が強いのに、懲りもせず、今度は福島原発の近くでまた、危険極まりないことをやっているわけです、許せません、バカじゃないか! 2.東電柏崎原発震災と長岡CO2圧入実験について 本件について、筆者は前々から強い疑念をもっており、2008年に出版した自著(注4)にも取り上げています。 4.なぜ、日本の官僚は墓穴を掘る愚行を繰り返すのか さて、新潟・長岡市などで長期間、油田探査している仏・シュルンベルジェ(注4)は、有名な欧州寡頭勢力系企業であり、オバマやビル・ゲイツやアル・ゴアと同じ、原発推進派系ですが、2010年米メキシコ湾での海底油田の原油流失事故(米国戦争屋による謀略説もあり)を起こした英国BPとも同系統であり、欧州寡頭勢力は原発優先・石油副次のエネルギー戦略を持っています。したがって、米国戦争屋と世界エネルギー覇権競争を展開している欧州寡頭勢力は必ずしも、石油掘削事業から全面撤退しているわけではありません。 なお、上記、米国戦争屋およびその欧州寡頭勢力については、本ブログのNo.225の注記をご覧ください。 欧州寡頭勢力は世界規模でCO2削減運動を展開しており、日本政府をたぶらかしてCCSプロジェクトをやらせているわけです、日本の官僚は彼らにまんまと乗せられているにすぎません。だから、懲りもせず、危険なCO2地下貯蔵実験という愚行を繰り返しています、ほんとうに愚か者です。 5.地震国日本にはLNG火力以外に石炭ガス化火力発電が適している 地震国日本では原発は危険すぎることを国民は、今回、痛いほどわかりました。 原発以外ではLNG(液化天然ガス)火力が日本向きですが、LNGは世界中から引っ張りだこで、日本だけがLNGを独占できません。そこで、石炭ガス化複合発電(IGCC)がLNG火力に匹敵する次世代クリーン・エネルギー発電なのです。 しかしながら、石炭ガス化(クリーン・コール)技術は、世界的寡頭勢力(米戦争屋および欧州寡頭勢力の呉越同舟勢力)の覇権技術であり、小泉・竹中(米戦争屋傀儡)政権時代に、日本のクリーン・コール国家プロジェクト(1984年から96年まで実施)は中止されています。現在は、東電に移管されて、いわき市で細々と続行されているわけです。 筆者は日本の某電力会社の依頼で、90年代半ば、欧米の石炭ガス化(クリーン・コール)プロジェクトを調査した経験がありますが、その調査過程でわかったことは、クリーン・コール技術は世界的寡頭勢力の覇権技術であり、日本がクリーン・コール技術開発を本格的にやらないよう、小泉・竹中政権時代に日本政府をだまして、クリーン・コール国家プロジェクトの続行を中止させたとみています。 84年から続いた日本のクリーン・コール国家プロジェクトは96年、国家プロジェクトから東電プロジェクトに格下げされていました(IGCC国家プロジェクト中止決定は小泉政権時代)が、何者かの悪魔的示唆で、ここに因縁いわくつきCCS(注2)を抱き込ませています。 世界的寡頭勢力の闇の狙いは、柏崎原発に続き、福島原発のそばで、人工地震を起こさせることでしょう。彼らの本音では、日本がエネルギー分野で技術覇権を握ることを絶対に妨害・阻止したいのです(注6)。なお、日本攻略に関して、必要に応じて米国戦争屋と欧州寡頭勢力は一致団結します。 日本政府の官僚も東電も世界的寡頭勢力の悪魔性にあまりにも無知です、ほんとうに情けない限りです。このザマでは日本は滅びてしまいます! 海底も同様に掘削していけば、相当の水圧で海水が掘削坑に進入していき、地震の遠因ともなりかねない。世界に誇る日本の地球深部探査船「ちきゅう」が日本の深海に潜って、巨大地震発生のメカニズムを解明するなどの目的であちこちに掘削坑を開けている。311大震災の時には下北八戸沖で潜っていた。2011年3月9日 『ちきゅう』八戸沖で海底下2,200メートル掘削へいったいこの『ちきゅう』は地震の起きた比較的近くで潜っていて、何をやっているのかというのが疑問視される。一応、作業内容は明示されているが。井口和基氏のブログにはその辺のことがよく書かれている。「人工地震」のふるさと:「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々まさか地震を起こす可能性のある掘削坑を開けていけば危険だというのは、日本の学者も当然知っているだろうが、なぜ日本深海の大地震の起こりそうなところで、そんな危険な実験を続けているのだろうか。ところが、この地震などを解明する日本の研究機関のプロジェクトは外国の組織に乗っ取られた(?)ようだ。「ちきゅう」以外にも他国籍の潜水艦も日本の深海で潜っているようです。ところで、「地球」プロジェクトは日本の研究機関で始まったが、どうやら昨今は、統合国際深海掘削計画(IODP: Integrated Ocean Drilling Project)という国際組織の下請けになったようである。実に興味深い。そういえば、この地下深部掘削プロジェクトが出来てから異常に巨大地震が増えているようにみえるのは偶然か? 井口和基の公式ブログ 参考:IODPこの日本近海の深海の掘削坑に核爆弾を仕掛けていけば、より巨大な地震が引き起こせることになります。この辺のところは、ベンジャミン・フルフォード氏やコシミズ氏のブログが詳しい。ベンジャミン・フルフォード氏のブログrichardkoshimizu's blog
2011.04.17
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首都圏の観光地では開店休業状態が続いているようです。今回の震災の影響で観光客は激減。このままでは鬼怒川温泉がなくなってしまう、という悲痛な叫びがあがっています。鬼怒川温泉も草津温泉も売り上げは例年の9割減というレベルです。箱根も富士山も観光客激減で厳しいようです。反面、映画館は好調のようです。首都圏の観光地「開店休業」箱根の客、例年の3分の1この観光客激減は海外旅行でも顕著で、海外行きの航空券がゴールデンウィークでもかなり安くなっています。特に中国を除くアジアやヨーロッパは安くなっています。旅行業界は時々このような状況に直面するので、安定して稼げませんね。そういうこともあって、ピークシーズンはオフシーズンの2倍近い料金にするのでしょうか。中国でサーズ騒動があった時も海外観光客は激減しました。現在、例えばバンコク行きの格安航空券(成田発)では、GWのピークシーズンでも、燃料税など全部込みで、一番安い中華航空などは4万円前後です。通常ではありえない料金です。バンコク行き格安航空券(トラベルコちゃん)金もあり、休暇も取れる人には絶好のチャンスです。スーパーの酒コーナーを見れば、安い酒からどんどん売れていっているようですから、やはり自宅で飲む機会が多い人が増えてきたのでしょう。知り合いで酒屋のメーカーで働いている人が、会社が忙しくなってきていると言ってました。先行きを考えると、世界経済、日本経済はますます悪化していきそうで、予断は許さない状況です。旅行などは行ける時に行っておいた方がいいと思っています。
2011.04.10
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首都圏の観光地では開店休業状態が続いているようです。今回の震災の影響で観光客は激減。このままでは鬼怒川温泉がなくなってしまう、という悲痛な叫びがあがっています。鬼怒川温泉も草津温泉も売り上げは例年の9割減というレベルです。箱根も富士山も観光客激減で厳しいようです。反面、映画館は好調のようです。首都圏の観光地「開店休業」箱根の客、例年の3分の1この観光客激減は海外旅行でも顕著で、海外行きの航空券がゴールデンウィークでもかなり安くなっています。特に中国を除くアジアやヨーロッパは安くなっています。旅行業界は時々このような状況に直面するので、安定して稼げませんね。そういうこともあって、ピークシーズンはオフシーズンの2倍近い料金にするのでしょうか。中国でサーズ騒動があった時も海外観光客は激減しました。現在、例えばバンコク行きの格安航空券(成田発)では、GWのピークシーズンでも、燃料税など全部込みで、一番安い中華航空などは4万円前後です。通常ではありえない料金です。バンコク行き格安航空券(トラベルコちゃん)金もあり、休暇も取れる人には絶好のチャンスです。スーパーの酒コーナーを見れば、安い酒からどんどん売れていっているようですから、やはり自宅で飲む機会が多い人が増えてきたのでしょう。知り合いで酒屋のメーカーで働いている人が、会社が忙しくなってきていると言ってました。先行きを考えると、世界経済、日本経済はますます悪化していきそうで、予断は許さない状況です。旅行などは行ける時に行っておいた方がいいと思っています。
2011.04.10
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最近ジワジワと物価が上がってきました。今後ますます物価が上がってくることが予想されます。いろいろなサービスも低下していくでしょう。それなのに給料は上がらないという状況が進んでいく。欧米をはじめ各国でインフレが進んでいるので、日本も例外ではなくなってきている。お金のない人ほど、明日の食う米にも困ってくるので、よりいっそうの緊縮生活が不可欠になってきます。日本は東北関東大地震以降ますますその傾向が強まっていると思う。よく「ローソン100」で買い物をしますが、少しずつ商品の値上がりが始まっている。ほとんどの商品が105円なので、以前の量よりも新商品の量が少なくなるということ。それ以前に、商品の欠品が多すぎる。もちろん、店により状況は異なりますが。新座市の国民健康保険をもっている人の入浴券補助が前年の400円から300円に減額(お風呂の王様の場合)。図書館の開館時間の短縮。スーパーの酒類などは安いものから在庫がなくなっている。上記は一例ですが、今後いろんな面で成長から停滞に向かう現象が見られると思います。それに加えて、政府はあれこれ増税していくようですから、住みにくい状況になってきます。店によっては、品揃えが多く、格安商品を扱っているところもあるので、情報の収集次第です。それにしてもあちこちの自転車屋で新車が売れていますね。まさに大不況の象徴です。
2011.04.03
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