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いつも、だいたいが、旅行の準備をするのが、遅れて、バタバタして、イヤになってしまいます。前の日に飲んでしまって、出発の2時間前ぐらいでいいだろうと、高をくくっていると、間に合わなくなってしまい、いつも何かを忘れることになります。もしくは出発時間が遅れ、成田到着がぎりぎりになります。やはり、余裕を持って準備をするのが、一番です。そうすると、今回はこれを持っていって、こうしようというアイデアが浮かんできます。一番簡単なのが、自分の旅のチェックリストを作って、その品々をひとつひとつ揃えていくことです。ひとのチェックリストではダメです。自分のでないと。参考にはなりますが。最近は自分用の旅行の準備のチェックリストを作っており、これで簡単にチェックしています。無くすと困るので、ヤフーのノートパッドに書き込んでおいています。これなら、旅先のネットカフェからも見れます。参考に、例えば、「地球の歩き方」のチェックリストです。写真付きの見やすいやつもあります。(c) nobmin|写真素材 PIXTA最近は羽田からの国際便も増えてきて、成田よりも羽田が近い人には便利です。埼玉県の志木駅からも羽田行きのエアポートバス(片道1,500円)が出ていて便利です。今回は飛行機の出発時間に合わず、利用できません。電車(京浜急行)でも、羽田空港内に到着できるので便利になりました。
2011.05.28
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最近店舗数を伸ばしている激安居酒屋一休。我が町新座にも進出して来ました。志木の駅でよく割引券を配ったりしていましたが、どうも一休の値段の仕組みがわからず、まだ行ってません。安いようで高い。高いようで安い。ネットでHPを見て、だんだんその仕組みがわかってきました。それにしても初心者にはわかりにくい仕組みだ。以下、最安の利用の仕方を書いてみます。まだ行ったことはないのですが。1.まず最初に店の会員になってメンバーズカードを発行してもらわないといけない。税込み 315円。2.次に、店には、定価、20%off、50%offの3種類の値段があるので、50%offの値段の時に だけ行くようにします。それはいろいろありますが、 A 毎日、16時から18時・・・・・・・・・ドリンク税込み104円から、フード半額。 B 毎月、9、19、29日(一休DAY)に行く・・ドリンク、フード半額。以下一休のHP からの引用ここでご紹介してるものは一部に過ぎません。?ドリンクは全部で100種類以上!?詳しくはお店にて!ドリンクメニュー内の会員価格とはタイムサービス時の価格を参考の為、記載してあります。・サントリーモルツ生 通常価格:418円 会員価格:209円・トリスハイボール 通常価格:208円 会員価格:104円・梅酒 通常価格:313円 通常価格:313円 会員価格:157円・グラスワイン(赤/白) 通常価格:208円 会員価格:104円・日本酒 大徳利 通常価格:523円 会員価格:262円・チューハイ 通常価格:208円 会員価格:104円・カシスオレンジ 通常価格:418円 会員価格:209円・芋焼酎 黒霧島 ショット通常価格:418円 会員価格:209円・ソフトドリンク 通常価格:208円 会員価格:208円・ノンアルコールカクテル 通常価格:208円 会員価格:208円 ※ ※ ※ ※料理の方も、50%割引の価格は安いという感じです。早速近いうちに飲みに行こうと思っています。最近は大不景気、東北の震災などの影響で、家飲みが多いせいか一人でも顧客をつかもうと、居酒屋どうしの競争が激烈になってきています。昨日も仕事の帰りに、池袋の焼き鳥屋でサントリーモルツの中生を一杯199円(午後3時から5時まで限定)で飲んできました。客にはありがたいですが、店の方はたいへんですね。
2011.05.22
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今年のGWはどこへも行かず、日本でのんびりしていました。6月になれば休みが取れそうなので、インドシナ行きを考えています。年間のうちで海外航空券は、おそらくGW後が一番安いと思います。休みが取れる人なら、安く海外旅行ができるチャンスです。7月、8月とだんだん高くなってきます。今回驚いたのは、中華航空が10日間までのFIXで、ベトナム行き、ホーチミン、ハノイが3万円前後です。激安!航空券代金+手数料+燃油の合計で28,200円なので、これに空港使用税や手数料などを加えると若干多くなります。トラベルコちゃんで調べた一番安い航空券を提供する旅行会社の例です。最近は日本で航空券を買う場合はトラベルコちゃんを利用していますが、価格の安い順から出ているとはいえ、すべてのトータルの金額で表示されていないので、最終金額はその旅行会社に電話して聞かないとわからないということになります。もし、航空券のトータルの金額の安い順に表示されれば、なおさら少しでも金額の高い旅行会社の航空券は敬遠されることになるので、やむを得ないのかもしれません。例えば、航空券の料金だけで見れば、バンコク行きの一番安いチケットはHISになったりしますが、その他の、旅行会社の手数料や燃料チャージを加えると、HISのチケットは格安の上位にはランキングされません。航空券代燃料チャージ空港税(日本と行き先の空港の)航空保険料手数料その他のチャージ(日曜日に帰国は2,000円アップとか)がかかるので、一番見やすいトラベルコちゃんのサイトといえども、値段の傾向はつかめても、最終の合計金額はわかりません。 ※ ※ ※ ※最近の傾向として、短期間のインドシナ方面のチケットは中華航空が一番安い。次に中国南方航空など。中国系の航空会社が伸びてきましたね。中国東方航空、中国国際航空、中国南方航空。中国東方航空は上海でのストップオーバーが可能。中国南方航空は乗り継ぎによっては、広州に一泊。ソウルに寄りたい人は、大韓航空とかアシアナ。台北に寄りたい人は中華航空かエバーエア。近年サービスが良くなってきたベトナム航空は料金が上がってきて、そんなに割安ではない。例えば、バンコクとホーチミンに行くなら、タイ航空で成田ーバンコクーホーチミンーバンコクー成田で飛んだ方が、ベトナム航空で、成田ーホーチミンーバンコクーホーチミンー成田で飛ぶ方よりずっと安い。インドネシアのバリ島(デンパサール)も絡めて、飛びたいと思っていましたが、例えば、バンコクとデンパサールを両方入れた航空券はかなり割高になります。オープンジョー(A都市から入って、A都市とは異なるB都市から出国する方法)でも、タイ航空でバンコクイン、ホーチミンアウトなどはやりやすいパターンです。3都市回るパターンで、例えば、中国東方航空で行きが、成田ー上海(ストップオーバー)-バンコク・・陸路、または別の航空会社で・・ホーチミンー上海ー成田というコースも個人で簡単にできるようになりました。このコースだと21日間FIXで6万円以内です。旅行は計画している段階も楽しいものです。
2011.05.15
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今年のGWはどこへも行かずのんびりしているので、タイの動画でも見て、行った気分になっています。涼しい部屋で、コーヒーでも飲みながら、かつての体験を想いだすのもよい。まずは成田出発、そしてバンコク到着。(c) あてなり|写真素材 PIXTAバンコク案内昔はカオサンロード近辺にもよく泊まりました。カオサンロードはうるさいが、昔はチャナソンクラム寺の裏は静かでくつろげました。今はカオサンも高級化してきていますね。コサムイにもしばらく住んでいました。コサムイは美しい島です。潮風にあたりながらバイクで移動するのは、気分がいい。お腹が空くと、ニンニクのにおいがプーんとにおってくるカオパットが食べたくなってくる。タイの炒飯カオパットを作っている光景小腹が空いているときには、タイのラーメンでもいい。タイのおかず屋で食べられるようになると、安上がりです。⇒カォゲーンタイ人の友達がいると、ソムタムが食べたいというかもしれません。腰に痛みにはタイ古式マッサージが効きます。パタヤの1時間100バーツのマッサージたまにはデパートをぶらぶらするのもよい。パタヤの最新のデパートいろいろ見ていると、やっぱり行きたくなってきます。
2011.05.04
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最近、ちょっと古い小説ですが、高杉良の『ザエクセレントカンパニー』を読んでいました。なかなか良い経済小説でした。マルちゃんで知られる東洋水産の物語です。アメリカで日清食品と競争し、やがてアメリカでインスタント麺ではトップシェアを獲得するまでになります。アメリカでの、セクハラ問題、ユニオン問題、従業員の異文化との問題に直面し、さまざまな解決策を打ち出していきます。読んでいて元気の出てくる小説です。ところで、読んでいてアメリカでの「マルちゃん」などの即席めんが安い、安すぎると思っていました。「、、、1980年には49セントしていたカップ麺が16年経って、1ドルで4個、わずか25セントだから泣けてきますよ。こんなに美味しい食品が25セントですよ、、、」それで、最近アメリカでカップヌードルや袋入り麺がいくらするのか気になってきました。ウォルマートのHPを見ても、値段は店によってバラツキがあるとしかでていません。ウォルマートのマルちゃんラーメン日頃値段の検索、比較などはよくしていますが、他国の物の値段を検索するとなるとなかなか思うようにはいきません。慣れてないせいでしょうが。日本語での検索はやりやすいのですが。検索していたら、次のような記事が見つかりました。ウォルマートの自社ブランドのラーメンが10円そこそこという値段です。2006年の頃の情報なので、現在はいくらするのかわかりませんが。いずれにしても、アメリカのスーパーで売られているラーメンはかなり安いということがわかってきました。日清食品、東洋水産のほかにも、中国、韓国などのメーカーも熾烈な競争をしているので、値段も驚くほど安いのでしょう。では、どうして日本ではそこまで安くならないのでしょうか。他の商品もそうですが、メーカー各社の横並びの値段が定着して、それ以上の値下げを推進する競争が行われにくいからでしょう。消費者がうるさいアメリカで、日本のメーカーもあれだけ安いインスタント麺を作れるわけですから、日本でもできるはずです。東日本大地震以降ますます経済が減速していますが、格安のインスタントラーメン等は低所得者層の食卓をも支える貴重な食品です。アメリカでの値段を参考にしても、カップヌードルで50円ぐらい、袋入り面で、1袋30円ぐらいまで下がるのではないかと個人的にはみていますが。すでに、イオンのトップバリュブランドでは5袋で198円のインスタント麺を販売しています。一袋約40円です。トップバリュのとんこつラーメンそれにしても、日本はインスタントラーメンの先進国で、中国や東南アジアのカップヌードルと比べても品質、味の面で相当の開きがあります。フィリッピン人の中には、帰国の際に、(何故か日清のシーフードの)カップヌードルを持って帰るという人が多いようですし、私がインドネシアの友人に日本製のカップヌードルを持って行った時も喜ばれました。世界のラーメン消費量「じょいえん!で行こう! 」さんのブログから。「カップな日々」さんが、何カ国かのカップ麺の比較をしています。縦型カップ その他のメーカー追記今晩近くのイオン(旧サティー)に行ってみたら、イオンの激安商品のトップバリューのブランドで一番安いのは68円のカップヌードルがありました。味はわかりませんが、日清食品、東洋水産などが、出す前に流通大手のイオンが先手を打ってきた感じです。
2011.05.01
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