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最近Q&Aサイトに関心が出てきました。Q&Aサイトとは人生の問題からパソコンの問題にいたるまで、質問者がいてそれに回答する人が出てくるサイトです。以前から、グーグルなどで検索して教えて!gooなどのサイトなどは何気なく利用していました。今回自分自身の問題で、無料のQ&Aサイトに登録して、質問し回答も得られて、このサイトの重要性を再認識した次第です。ちなみに私が登録したサイトは MSN相談箱です。まだデビューしたてですが、これからもっと頻繁に利用したいと思っています。それと自分が回答できそうな問題には、どんどん回答を送ってみたいとも思っています。提起される問題に対して、どれだけ質問者に満足できる回答が送れるかの腕試しになります。今回の私の質問は:駐輪場代の一括(6ヶ月分)払いの件サイゼリアで食べてない物の料金を請求される。参考にQ&Aサイトの一覧です。いろんな問題について気軽に相談できるのがいいところです。
2011.09.25
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東武東上線の駅、例えば大山とか、ときわ台とかには、駅近くの路地裏に小さなスナックが何軒かあったりします。友人が大山の某スナックが気に入り、たまに通っています。ひとりでスナックに行っても最低5,000円ぐらい以上はするものと思っていました。しかし、友人の話では、安くてひとりあたり2,000円ぐらいから3,500円ぐらいで飲めるそうです。内容は、酒2杯ぐらい、つまみ2、3品、カラオケ3曲ぐらい。店によってはカラオケ1曲200円かかるところも。それにしてもこれでひとり2,000円から3,500円とは安いものです。ただ店をきりもりしているママは50代から60代の女性です。それが料金が安い理由のひとつかも知れません。友人は若い女性よりも、そのような年配の女性の方が、落ち着いて話せるといいます。大山の店などは駅が近いのにもかかわらず、わかりにくい場所にあるので客も少ない。ママと客ひとりという時も多いようです。日頃寡黙な友人は友達も少なく、週末には必ずといっていいぐらいその店にいって、ママと話して、カラオケを歌って、ストレスを発散しているようです。客にとっては、他のお客さんは少なく、低料金でストレスが発散できるその店は、心地よい空間でしょう。昨晩、私は別な友人とそのスナックに行くことになりました。客は我々だけかなと思ったら、次から次に他の客が入って来て、繁盛していました。ふたりで3,900円プラスカラオケ10曲で2,000円でした。この不景気の折、格安の店は客にとってはありがたいですが、店の経営者にとってはやりにくいでしょうね。(c) 購入者|写真素材 PIXTA
2011.09.18
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先日同じアパートに住むカナダ人が、私を含む何人かにサルサ(ダンスのサルサ)を教えてくれました。30分ぐらいのレッスンでベースが踊れるようになったのには驚きました。基本は簡単だということを発見。カナダ人の教え方がうまかったということもあるが。昔、コスタリカに嵌って、長期滞在していたときに、コスタリカのディスコでは当然のことながら、サルサの曲がメインにかかっていて、何も知らない私もぶっつけ本番でトライしたものです。しかし、とても早くて複雑なようでついていけなかったのを覚えています。サルサは難しいという印象をもちました。ベトナムで3年間滞在していた時には、社交ダンスを習うことになり、アン、ドゥー、トワならぬモット、ハイ、バー。ハイ、ハイ、バーとベトナム語で習っていました。べトナムはアジアでは有数のダンスに力を入れている国で、あちこちにダンス教室があり、週末にはあちこちでダンスパーティーが開かれます。この辺はタイとは状況が違います。やはりフランスの植民地だったことのひとつの影響でしょうか。ダンスが踊れる方はベトナムに行くと、あちこちで社交ダンスを踊るチャンスがあります。そのサルサの基本を教えてくれたカナダ人は、六本木に行こうと誘っていましたが、六本木あたりではラテン系のダンスを踊るクラブがあるのでしょう。人気があるのでしょうか。日本ではダンスを踊る人はマイナーですから、コスタリカのようにあちこちのクラブや生演奏のあるレストランなどですぐに踊りだす、あのダンスが生活に浸透している環境がうらやましい。ユーチューブの浸透で、ダンスも動画でステップなどを教えてくれるのが多数あり、便利になりました。ベトナムで習った頃は、ステップを忘れまいと、両足の移動を紙に書いて覚えていましたから。参考:サルサの基本ステップかなり有名らしいヒロ&タカのダンスそういえば友人にもダンスの好きな人がいて、たまにケントスなどに行って踊って楽しんでいるようです。私も一度新宿のケントスに連れて行かれました。元気なおじさんおばさんがいるところには多数いるものです。ダンスは年齢に関係なくできるし、ストレス発散にも良い活動です。踊って不景気をブッ飛ばせといきたいところですが。
2011.09.11
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先日派遣の仕事で某ウォーターサーバーの会社で働きました。今までいろんな工場で働いた経験がありますが、こんなにきれいな工場で働いたのは初めてです。工場が新しいのもさることながら、扱っている商品が飲料水だけなので、ほとんど汚れるということがありません。家庭用の12L入りの飲料水だけ生産しているので、工程も単純、作業も単純です。しかし、これからどんどん需要が伸びてくるでしょう。だいぶ以前に、日本でこのようなウォーターサーバーの商品が売れ出す前から、タイではこのウォーターサーバーの商品は出回っていたように思います。やはり、水道の水を安心して飲めないようなところでは、このようなウォーターサーバーの宅配のビジネスは発展するでしょう。逆に、スイスやオーストリアのようにアルプスの水を水道水に利用しているようなところは難しいでしょうが。私が働いたウォーターサーバーの会社を調べてみましたが、人気度では一番下でした。上には上があるということですね。ウォーターサーバー人気ランキング(c) makaron*|イラスト素材 PIXTA問題は水はその国の政府がコントロールすべきものですが、この水道水などの供給が民営化され、世界的に強力な水のビジネスを展開する多国籍企業が、他国の水の供給をも牛耳ってしまうとたいへんなことになります。エクアドルでは水管理の民営化の可能性があり問題化しています。日本の不動産価値が下がり、山林を含めて水源が中国など他国にどんどん買い占められていくとしたら問題です。いつまでも安心して水道水が飲めなくなる時がやってくるかもしれません。石油以上に水は命に直結する資源ですから、それが多国籍企業に買い占められ、投資の対象となる愚は避けなければなりません。
2011.09.04
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