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先週、クソババアと私を呼んでみてくれた子。今週は「ねー、レッスン以外の時間に遊びに来たいーーー」映画館ではなく、DS持って教室に来ることになりました。彼女のレッスンをしていると、つくづく思います。技能が高くて感情はナチュラル。その振り幅が大きすぎることは、本人にはどう感じられるのかわかりませんが。あたしはその振り幅が、おもしろくて仕方がないので、ほんとに彼女との時間を楽しんでいます。だから、彼女はあたしと遊びたがってくれるんだろうと思いました。他人であるが故のクールさドライさが、お互いに息抜きになるなら、一ヵ月後のレッスンの空き時間に「遊びゴマ」が入るのも、悪くはないわけで。(笑)DSのセーブデータを瞬殺されても腹が立たない。(笑)先生、暇だから、また回復しとくからいいよー。(笑)今回の発表会ではおもしろい親子セッションがあります。娘が伴奏、母がピアニカで主旋律。素敵なママなので、舞台映えするよね、と、あたしはもくろみました。ママからの提案をよりかっこよくプロデュースするには?と話が進んでいくと、伴奏を弾きたがっていた娘からは「主役を母に取られる!!」という抵抗力が!!(笑)そんなの知るか。あんたがこの曲の伴奏をやりたがったんだよ?と、鬼先生そこは無視。ところが、今週、このユニットにおもしろい亀裂が。(笑)あんなに張り切っていたママの方が尻込み気味?娘の逆襲が始まり、鬼先生はその片棒を担ぐ。こんな悪魔になったのは、あたしのせいじゃない。(笑)「お母さん、先週のほうがうまかった」やめなさい!!アタシ!!!(笑)なぜか、そこで娘のお尻を叩いて笑う母。あのー、叩く尻が違いませんか。娘はうまくなってます。(笑)あまりに気の毒なので、ママの肩を持ってあげるフリをしました。「大人はいろいろ忙しいし、考えちゃうのよね」「それは言い訳!!!!」と娘から痛烈な一言。アチャー。(笑)決して、意地悪しているつもりは無いのに、変なほうへ変なほうへと話が進むユニット。ワル一等賞は、アタシが頂きだ。(笑)
2009年05月29日
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1ヶ月弱放置した人工マツゲをリペアしてきました。髪型はオーナー美容師さん曰く「いじるところなし!パーフェクト」らしかったのですが、毎日のブローの様子から、多分、これから後ろに手間がかかるだろうという予感大。またもやワガママ全開で、後ろ髪を整えてもらってきました。楽な方がいいんだもん。(笑)マツゲのリペアも、自然ににこだわる私と、バービーみたいなギャル美容師さんの間で静かな攻防。せっかく手を入れるなら、より長くバービーな方へ、と提案するギャル美容師さんに、あえて2ミリ短いナチュラルなまつげを希望する私。「ギャルのマネっこするイタイ人」になんて、なりたくないんですよーだ。←ガキ。2ミリ短いだけで、地味さが増す、そこの加減が私には「痛くない」(笑)ある意味、美容院でワガママ全開なワケでございます。(笑)「もう、マツゲ無しなんて考えられないでしょ?」というオーナー美容師さんに対しては「でも、飽きるかもしれない。わかんない。」と静かな毒舌。(笑)やめなさい!アタシ!オーナーの独断と偏見による「謎のtea*さん割引」の恩恵を受けてるくせに!!(笑)一度お街に出たら、嫌な作業はついでにやっつけてしまえ!とばかりに、気楽な仕事着を2,3着仕入れてもきました。最近の若い子の服はお値段かわいいし、使いやすいし、ホントありがたい。昔よく行っていた洋服屋さんからは、自然に足が遠のいてしまいました。お店に知り合いのボーカルくんが居て、なんとなく面倒になってしまったから、というのが本音。「ライブやんない?」の攻防戦と「洋服買わない?」の攻防戦を同時にやっつけていると、アタシ自身が疲労困憊する上に、使えない洋服をぶら下げて帰ってきてしまう!!(笑)似合わないアタシが悪いわけだし、似合わないもんを買っちゃうアタシがいけないんだけど、そもそも買い物って、誰のために行くんだっけ。(笑)「ライブやんない?」の攻防戦のない店ならば、落ち着いて「使える服」を選べるんだわさ。疲労困憊期は、そこに「回復時間」と称して、老舗ジャズバーでのコーヒーまでとっつけてたけれど、これもカット!!(笑)老舗ジャズバーのオーナー、旦那に「今日、お化け出た!」って私の話をするらしいんだもん。その「お化け呼ばわり」が、無性にイヤになった!!(笑)その上、危険な知り合いと遭遇する確率も高い!なんで、それが「回復時間」なんだよ!!アタシ!!ようやく、あたしの中で理屈の通ったルートが開通。これに首をかしげるのが旦那。(笑)「お化け呼ばわりは、決して嫌われてるワケではないんだぞ?」別に行きたきゃ行くし、行きたくなきゃ行かないの、それだけのこと!「ワガママだな。」仕事でもないのに、なんで、コーヒー飲みに行くのにワガママじゃいけないの?「・・・。」フフフフフフ。勝った!!!←バカ(笑)いやはや、上手なワガママって、難しい課題だわ。(笑)お洋服もマツゲも髪型も音楽も、自分で納得いくものを選びたい今日この頃と相成りました。明日のアタシは、あえて「お化け呼ばわり+おバカ呼ばわり」されに老舗ジャズバーに行くかもしれないけど、知らないしわからないし・・・わかりたくもない!!(笑)
2009年05月28日
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へそを曲げてしまったら、てこでも動かない、とお母さんがおっしゃってた小学生の女の子。教室に来てから1年くらいになりますが、へそを曲げてるように見える理由がいつも、「難しすぎてできないんだけど、できたい。でも、どこが難しすぎるのかうまく伝えられない」というシンプルなものだということはいつも同じでした。へそを戻させるために、楽譜のあっちを直したり、こっちを直したりしているうちに、相手も「ここができない」と伝えられるようになってきました。そんな彼女が、昨日もへそを曲げました。(笑)膨れて明後日の方を向くその顔が、憎ったらしくないといえば大嘘になります…が、気持ちはよくわかる。(笑)こちらが譲歩できるところの限界までは譲歩してる、さぁ、どうなる?と見守っていると、タイミングよくお母さんが教室に入ってきました。その瞬間、突然彼女はピアノを弾き始めました。お母さんに頑張っているところを見せたい?その心理を読み解く気にすらならないほど、あたしの心は疲弊していますが。(笑)でも、とにかく彼女は「他人が代わってあげられない一点」を自分の足で越え、レッスンを終えて帰って行きました。彼女を見ていると、子どもはどんなに小さくても「わがままで意思が弱い」と大人から思われるのが大嫌いなんだなって思います。実際、そうなのに?(笑)なまけている自分を乗り越えたいところを人に見せたい、という欲求は誰でも持っているんだなと。彼女の帰り際の顔は、いつもおもしろいのです。自分を誇っているとき、ドアを閉めて出て行くまであたしの顔をずっと見ています。乗り越えられなかったな、というとき、目を伏せたままなのです。昨日は、いつもの何倍もあたしをじっと見つめ、ドアを閉じかけては、また開け、あたしを見つめて、手を振っていきました。こういうとき、あたしは冷たいので特に誉めたりはしません。ただ、親御さんではなく、彼女の顔を見つめ返すだけ。小さな子ども達が、あたしの目を見つめて出て行く回数は今のところ減ってはいません。その眼差しに、なんと名前をつけるべきか、私はいつも迷ってしまうけれど。あの眼差しは、嫌いではない、と思います。
2009年05月27日
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精神のとっても奥の方に入っていくと、世界が「青い」。ブルーのフィルターがかかっているような段階があります。(笑)時々、あの「青の時代」を思い出すと、ふふふっと笑いたくなります。←ヤバイ。そのほとんどはもはや意識層に届かないくらいに遠くへ行ってしまったけれど、断片的にフラッシュバックが起こります。何か、引き金のようなきっかけがあると、スッとあの「青の時代」に戻ってしまう自分がいて、怖いのですが。今は、全く青くない時間を生きています。(笑)リズム天国ゴールドは、全ゲームをハイレベルでクリアしてしまったので、ただいま、スーパーマリオ64のヨッシーと遊んでいます。こっちのほうが、リズム天国よりも集中できるので、ただいま立派なヲタク中。空き時間にDSを握るキョドり教師。(笑)今日も、大人の生徒さんのレッスンで「なぜ、先生のピアノは、そんなに心に訴えるのですか。」と問われて「わかりません」と答えてしまいました。(笑)だってわからないんだもーん。(笑)小学校1年生の男の子が、本日ぼやいていました。わざと足でピアノを弾いて、あたしを怒らせようとして笑っておいて、バチが当たったかのように、次の瞬間、あごをぶつけてなみだ目になりながら。(笑)「ピアノはいじわるだよ。こんなにたくさん、そっくりな鍵盤があったら、僕、間違えちゃう」確かに!!!!!(笑)「ほんとに意地悪だよね」と答えておきました。(笑)意地悪なピアノ、意地悪な人、意地悪なたくさんの状況。その中で、すっかりへそを曲げてしまった私。そんな私の前で、子ども達はいつもとても素直です。
2009年05月22日
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突き抜けるほどのワガママを言う生徒がいます。今まで、こんなにワガママ言わなかったんだけれど、ちょくちょく言うワガママがおもしろくて「あんたが世界中にいたらいいのに」と私が言いすぎちゃったせいもあるかもしれません。お嬢様でワガママでいたずらで飽きっぽくて、クドクド説明しようとしたら「あーうるさい!」とピアノをガシャン!今日はDS持参でレッスンに来て、ワガマママシンガントークを炸裂し、「クソババア」といわれましたが、なぜかおもしろくて仕方がなく…。大笑いしてしまいました。レッスン日でない生徒が、「四葉のクローバーを見つけたから、先生にプレゼント」と届けに来てくれたり、ちょっと難しいとすぐ凹んじゃう生徒が、「できないことも頑張ればできるようになるもんね」と何度も挑戦したり。たった一日でもドラマ満載でした。クソババアと四葉のクローバーのおかげか、久しぶりに気持ちが緩み、帰りの車の中で、少しだけ泣きました。(笑)壊れていた私にも、変わらず優しかったのは、いつも子ども達だったことを思いました。あまり丁寧に「壊れ期」を思い出すと、私が参ってしまうので、そっと思い出しました。私をクソババアと呼んだ子は、ひどく間接的に私を映画に誘ってくれました。「ママがね、あんたたち、二人で映画にでも行ってくればって言ったんだよ」何度も繰り返すその言葉の先に、「あたし、あんまり混んでない映画館がいいな」と言う言葉がついて初めて、彼女が私を誘っていることに気付きました。キョドり先生だから多分行かないと思うけど、あなたが突いてくるツボがなぜ私の笑いを誘うのか、なんとなくわかった気がする。(笑)
2009年05月21日
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原因不明のめまい発作に15年も苦しんでいる友人が、教室に遊びに来てくれました。運転してくるのも大変だったでしょ?と思いながら、半日ほど楽しく過ごしました。途中、ちょこっとレッスンが入ったときに、おまけでとっついてきた生徒の弟と遊んでいてくれたり、とても心強いサポートもしてもらいました。発作への理解の無い人に囲まれながらの15年、長かったんだろうなと思います。なんとなくだけど、共感できる部分も多いので、一緒にいて、私もとてもリラックスできました。GWが終わってから、空き時間にDSでリズム天国というゲームを始めてしまった私。ゲームは意地悪を言わないけれど、集中もできない!なぜなら、仕事に役立つポイントなんかがあったりして、心が休まらない!(笑)意地悪を言わない、という点ではゲーム並み。私の心を休ませてくれる、という意味では無敵な友人の来訪のおかげで、私の心は再びゆとりを取り戻したのか…。おちびちゃんたち相手のレッスンで、おちびが可愛くて可愛くて!なぜか、天使ちゃんたちのような振る舞いをするおちびちゃんたち。謙虚さと一生懸命な前向きさが、正しい位置に配置されているーー!!満足に練習して来れなかった、ということを小学校1年生が悔やんでいる姿なんて見る日が来るなんて!お母さんもビックリ仰天してました。(笑)こういうレッスンって可能なんだ、とやっとこさっとこ思いました。机上の空論ではなかったのよー。ま、これを実現するために、ちょっとあたしが壊れるというおまけがついたけど、まあいいや。←ホントはちっとも良くないけど。無意識に意地悪をマシンガンのように吐く友人といたりすると、てきめんに「生徒が可愛く思えなくなる」というのが、最近の発見です。一緒にいなければいいのよねー、そういう人とは。別の生徒の親御さんからは、ホタルイカをたくさん頂いてしまいました。週の始まりにも関わらず、イレギュラーな飲み会をおうちで開催することになり、適度に酔っ払ったところでバタンQ。…良い一日でした。
2009年05月20日
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10時半から7時まで、ほぼノンストップでレッスンがありました。4時半に30分だけ休憩があっただけでしたが、思ったよりも楽しく過ごせました。めまぐるしく入れ変わる生徒達に対応するだけ、そのときに最も大切だと思うものを提示していくだけ。適度な集中力が戻りました。一時期には完全に崩壊していた全ての動作も、ある程度元にもどりました。生徒達との会話は、お互いに背伸びのない、あるがままのもの。どんな小さな子どもにも届く、真実の言葉を得たことを感じています。ワガママで性格極悪な私の前で、生徒達は、あくまでも謙虚で前向きで素直で明るく。親御さんたちからは、「気付かないうちに、こんなにうまくなって」との言葉ばかり。そして、今日も一つのご縁で、新しい大人の生徒さんとの出会いがあり。毎度毎度のことながら、目に映る光景は、非の打ち所のない毎日です。居酒屋しゅうとで、マスター相手にこたつで2杯の焼酎を楽しみ、階段登ってハシゴ酒…はせず、ぐっすり眠ることにします。
2009年05月16日
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アドリブのレッスンをしていて、「とりあえず、これらの音を使って適当に伴奏に合わせてみて。この音はとりあえず避けておいてね」と言ったときに「なんで避けるんですか?」と言われました。「合わないから」「なんで合わないんですか」「だって、出してみてよ、ほら、全然合わないじゃない?」「ああ、合いませんね。でも、なんでですか?」…と聞かれたときに、完璧に切れていたはずの堪忍袋の緒が、ブチっと切れるのを感じました。「それを理論で説明してあげるだけの脳みそ、今のアタシに無いんだけど。多分、いろんな理論書をひっくり返せば、避けるべき音として理論が裏付けてくれると思うんだけど。とにかく、実践的に合わない音だと思うんだけど、使うんだったら、経過的に使うとか、ほらこんな感じで一瞬にとどめるようにして。」「なんでですか」「だから、合わないから!!!!!!とにかくさっき言った音で弾いてみて」「…多分、私のアドリブ、ひどいと思うんですよ」「初めてのアドリブが素敵なわけないでしょ!!!」生徒さんの様子を見ていて、アドリブの前で右往左往していた昔のあたしがよみがえります。初めてで素敵なアドリブをやりたかったんだね、アタシ。(笑)周りが腹立てたのもわかる。だって、あたしも腹が立ったもの!(笑)結局、生徒さんは素直に弾いてくれて「楽しい・・・」と言ってくれました。「素敵であるかどうかより、まず、楽しく音が出せるかがすべてだ!」という私の理想通り。楽しく出せたものを、「素敵」に向かって育てていくのが順当だと思います。その過程で、なるべく「楽しいまま」であってほしいと思います。それをキープするのが私の仕事だと思います。はじめに「楽しくなく」しておいて、そこに嫌がる顔を無理やり突っ込ませ続けることは私の理想ではないということも改めて感じました。最近、ほんとに生徒たちが楽しそうなのですが、生徒がいくら楽しそうでも、嬉しそうでも、あたしにとっては別にうれしいことではありません。(笑)みんなが楽しくうれしくどんどんうまくなって、いつかあたしが教室で一番下手になるのが、楽しみなわけないし。(笑)そう、生徒さんにぼやいておきました。「あんまりみんなが楽しそうにしていて、あたしが楽しくないと、もうおしえてあーげーなーいーよーだ!!って言う気持ちになる。この体を自爆させながら、この地雷は踏んじゃダメ、ここには地雷がある、を試してもはやボロボロになったわけだしさ。」教師として、そんなことを言うのは失格かと思いますが。(笑)どうせ、聞かれりゃ教えるし、新しいことを見つけたら教えたくなるだろうけど。生徒さんは笑って言いました。「あたしたち、おいしいとこどりなんですね。最短コースで、教わってるんですね」「そうそう。でも、やっぱりあんまりみんながうまくなれば悔しいからね。」生徒がわかってくれればいい…なんて、奇麗事を言う気は無いな。今のアタシには。あたしが楽しくならなくちゃつまらない。
2009年05月13日
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義弟ファミリーを招いて「粉モンパーティ」があったり →アドリブで作ったアジアンおやきが意外に好評義弟と甥っ子と旦那とで秘湯に行ったり →どこかの雑誌で紹介されていたらしく、もはや秘湯ではなかった実家に行ったり →渋滞とは常に逆に動いていたため、非常にスムーズなドライブ帰還した負傷兵姑が徐々に動けるようになってきて、家事をしたがっているのに気付いたり気付けなかったりで、うまくいかないこともあったけど →バカ嫁自分のバカさ加減に凹んでジジババの前で号泣ま、それなりに下手くそに日々を過ごしています。GW明けのレッスンで、無口な高3男子が意外におしゃべりくんであることが判明。相槌がうまく彼のツボに当たったらしく、雑談が彼の正義感や得意分野への誇りを明らかにしてくれて、レッスン自体にもよい影響。「ここ、ペダルどう踏めばいいんですか?」と、曲への意欲まで見せる有様。日々のレッスンで、全く無理強いせずとも、本人の向上心が無理なく曲に向く場面が増え、そこに感動しているのもあるんだけど、正直別にあたし、ここまでを自分に要求したつもりはございませんが!!という感情で、無駄な涙がこぼれそうになりました。泣き虫なので、ここでの我慢が一番辛い。(笑)とりあえず、DSのソフトを一枚買って、それに集中してみようとしているところです。リズム天国ゴールドだー!!まだリズムにこだわるのか!ワシ!!(笑)土曜日には、いきなり代打ピアノの指令がリーダーから。いきなり本番なら、意外にいいリハビリになりそう?ということで、出動してきました。いきなりだったため、無駄に緊張していなかったらしく、「なぜそこまでリラックス?」と自分で自分に驚く有様。(笑)そんな私に、「キョドりの殿堂へのお誘い」が静かにかかった夜更け。…やはり来たか!!(笑)「わしゃ、アホだから、オーナーの完璧主義に対応できません!」と伝えたつもり。伝わったかどうかは…知らない。
2009年05月11日
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半月ほど人工まつげと暮らしました。まだまだ、立派に非日常まつげですが、少し心細くなってきたのでリペアに行くことにしました。強引に当日予約を入れてもらい、まつげを直してもらいながら「髪の毛も切って!」とさらにゴリ押し。お手本のようなババタリアンになってしまいました。半月で、髪の毛をいじるなんて、あたしも無茶やるようになったもんだ。さまざまなことに飽きっぽくなってしまったお年頃。髪も、プロに手を入れてもらうと毎日のスタイリングが楽になって、結果的にお得な感じがするのです。←言い訳。すっかりピアノがつまらなくなった上に無趣味なので、まあいいか。(笑)無駄な方向に発達した神経を休めるために、料理でもおかしなことを試しています。包丁一本で、細切れ肉をミンチにしてみたり!!(笑)青コーナー、ブッチャーtea*!!!とか、一人でブツブツ言いながら。←本気でヤバイ。ちょっと嫌いな人を思い浮かべたりしすぎちゃったらしく、市販のひき肉よりも数倍なめらかなミンチ(自己申告)を前にして、ようやく何を作るか考えている辺り、アホ以外の何者でもございません。結局、ピーマンの肉詰めにしちゃったりして「無駄に手をかけすぎじゃ!!」とやっぱりブツブツ言いながら。わーん。こんな変な人になりたくなかったのに。(笑)
2009年05月01日
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