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ブログとホームページを取り巻く周囲の反応。●3年前ブログ?なにそれ?インターネットで日記?一体何のために書くの?何が楽しいの?●2年前ブログ?ああ、今流行っているやつね。え?ブログで会社のホームページ?会社のホームページを日記にするの?●1年前ブログねえ....なかなか続かなくてねえ。書くことないしねえ。ブログで会社のホームページ?だから、ブログは無理だって。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓●今年突然問い合わせが来るようになりました。例「MovableTypeのパートナーホームページを見て電話したんですけど」例「MovableTypeのサーバーを探しています」ホームページの営業をしていると、お客さんから質問されます。例「ところで、ブログでホームページを作れるんでしょ?」例「更新のことを考えると、初期費用はかかっても、 ブログ化した方がいいと思うんだよね」時代は変わるなあ。エビナはとてもうれしいです。
2007/07/31
先週末は、ブログつながりの印刷業界のみなさまの集まりに昨年にひき続き参加させていただきました。毎回、仲間に入れていただいて、ありがとうございます。======そこでお二人の方に言われたことは...ブログの内容がかたいうーむ。性格が真面目なので、真面目な文章しか書けないのですよ。(^^ゞ「安易にうけねらいに走らない!」と厳重注意を受けているので、ブログまでおちゃらけると、蝦名にもう書くなと言われるかも。 少しだけ、ブログ執筆の種明かしをしますと、記事を書くときは、だいたいターゲット読者を決めています。私が自己啓発系のことを書いているときは、誰かに何かを学んでほしいという気持ちが強いときです。もしくは、非常に感動するできごとがあり、誰かに学んだことを聞いてもらいたい!! と思っているときですね。ブログに力が入るのは男性と同じように、夜の会合や飲み会に参加しづらいという個人的な事情もあります。営業手法がひとつ実行できないのですから、マイナス面を何かで補わないと、会社は存続しないので...それを補うひとつが、ブログです。ですので、ブログ記事にかける情熱は人一倍あると思います。きっと。本日は、思いっきりターゲット読者を絞って書かせていただきました。======で、M直前会長さま心からお待ちしておりま~すいつでも、ウェルカムでございます。わたくし、やると言ったことは必ずやります(笑い)
2007/07/30
7/27 金曜日、仕事のミスがあり、午前中から午後にかけて暗ーくなっておりました。その後もバタバタとしてしまい、夕方のアポにも遅れそうになり、ダッシュでぎりぎり間に合いましたが汗だくで打ち合わせ...これまた自分の余裕のなさに落ち込みです。でも、夜はブログつながりのもりもりさんご夫妻が京都からお見えになるということで、前夜祭にお邪魔しちゃいました。なんだか不思議なつながりですよねぇぇぇ。ブログって本当に不思議。プリプリ人前全国会長、M前会長、K会長、活用塾でお世話になっているK副会長、そしてご参加の皆様、楽しいひとときをありがとうございました。おかげでこの日の落ち込みからなんとか回復できました。(単純でスミマセン)ゴルフもがんばってくださいませ~♪
2007/07/27
電話で取次ぎを頼んでいるとき最後まで言い終わらないうちに「はい、○○ですね。お待ちください」と切り替えられたり、話の途中で、相手がこちらの言いたいことを理解して「ああ、それは・・・」と、話始めたりこういうことが重なると、てきぱきと物事は進むのですがなんだか、自分が軽んじられているような感じがしていやなものです。忙しいとき、話を早く進めたいとき、ついつい、途中で口をはさみたくなるものですが、用心です。互いに気持ちよく会話できるような基本的な心配りも忘れずにいたいものです。
2007/07/26
入社以来、継続してやっていることがあります。それは、マニュアル制作のイロハが学べる本を読んでお勉強すること。 『マニュアル制作の技術』 NTTラーニングシステムズ株式会社17年ほど前に出版された本なのですが、これが、とても勉強になります。手元に持っていたいかも…と思い、Amazonで検索してみると、5万!ごまんえん!(もともと定価がそのくらいだったようです;)…覚えるくらい読めばいいんです。------------------------------------------------------------さて、こまかな制作技術はさることながら、この本が最も強調しているのは、テクニカルライターは執筆だけしているわけじゃない!ということのような気がします。情報収集・分析・企画・構成・表現設計…etc実際に書きだす以前の作業は、たくさん。これらの作業をどれだけ綿密に、どれだけ深く行えるかが、マニュアルの質を左右するようです。「テクニカルライター」の概念、ここに見たり。テクニカル(technical)とは、1、技術的な、技術上の2、専門的な、専門上のという意味があります。それをふまえて「テクニカルライター」とは、1、技術的な<手法>で書くことのできる人2、専門的な<内容>を書くことのできる人でしょう!単に「マニュアルを書く人」から「綿密な工程をへてマニュアルを書く人」へ、「テクニカルライター」という意味が、バージョンアップしたのでした。
2007/07/25
リスティング広告(検索エンジンの「スポンサーサイト」)で一番気になるのは、やはり、Yahoo! Overtureでしょうか?この春、機能が大幅にUPしたのは、お使いの方はご存知かもしれません。表示順の仕組みも変わっています。でもGoogle Adwordsも密かに(?)新機能続々です。最近一番感動したのは、携帯電話へのメール通知機能がついたこと。やはり携帯へのメール配信は便利です。配信される主な内容は以下のとおりです。●料金の通知予算の不足やお支払いの不承認など、予算やお支払いに関する問題について●不承認の広告の通知広告が不承認となっていないかどうか ●キャンペーンの保守の通知キャンペーン終了など、現在の状況●掲載結果についてのアドバイスキャンペーンの掲載結果の向上に役立つ変更についてのアドバイス -----他にもニュースなどが送信されますよ。
2007/07/24
やたら長いタイトルになってしまいました。とにかく、考える、話す、聞く、理解する、議論するこの習慣がないと、大人になった私たちは成長しない。そう思います。誰かの言うことを、すぐに鵜呑みにしてしまったり、何も考えないで自動的に指示に従うのでは、考える習慣がなくなってしまいます。考える習慣がないと、話す内容も魅力がないですし、聞いて本質を掴むこともなかなか難しい。まして、本質を理解することも難しい。そうすると、議論はできない。議論ができないと、商談・打ち合わせができません。いつまでも、言いなりにしか仕事ができない状態になります。この悪循環です。マルチメディア本部では、昨年度は「ああ言えば、こう言う」力を身につけるために、「不信のとき~ウーマン・ウォーズ~」を、毎週見ることが課題となっておりました。何か言われてもすかさず、言葉を返す。このくらい対応できるようになろうという目的です。冗談のようにとられがちですが、本気だったのですよ。こういうことも、本気で実行していくと、勉強になります。本質をいかに見極めて、より質の高い仕事ができるか。それが私の仕事のテーマであり、一緒に働く人たちには、ぜひそうしてほしいと思っていることです。そのためには、自分の信じることと違う判断がされたときは、断固としてNoという勇気も必要だし、お互いの話が理解できるまで、話し合う必要もあります。そのエネルギーがムダと思うか、有益だと思うか。そこに仕事の差ができてくるような気がします。
2007/07/23
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やりたいことが多すぎる!なんて悠長なことは言ってられません。何しろ時間は限られています。欲張りすぎてはすべてが中途半端になってしまいます。某マイミクさんが「お客さんが増えたら時間が足りなくなるのは当たり前」とおっしゃっていましたが、そのとおりです。とりあえず、このあたりの本でも読むべきかしらん。
2007/07/20
マニュアルの制作では、たいていの場合、ページ数を少なくすることが求められます。厚いマニュアルが嫌われる理由としては、次のようなことがあります。■ユーザーから見て厚いマニュアルは・とにかく、読む気がしなくなる・知りたい情報が探しにくくなる・本棚で場所をとる■メーカーの立場で厚いマニュアルは・制作費がかさむ (マニュアル制作は「ページ単価×ページ数」の料金体系が一般的)・印刷費がかさむ・在庫を保管するにも余計に場所をとるなどなど。そういうわけで、マニュアルを作るときは企画設計段階から始まり、簡潔な文章表現レイアウト上の細かな工夫まで、さまざまな場面で、無駄にページ数を増やさないよう心がけております。ところが、これとは反対に、必要なページ数を埋めることができず、苦労することもあります。製品に付属するマニュアルではなく書店で販売される活用本などは、ある程度のページ数が求められます。ひよっこライターのときには、そういう種類の書籍の執筆中に、どうしても書くことが見つからず、休日出勤でひとりきりの会社で泣いたこともありました。ページ数を抑えるにしても、たくさん書くにしても、「対象への思い入れ」を持ち「読者へ伝えるべきことは何か」を分かっていることが大切です。それがないと、壁に突き当たったときに正しい解決ができません。必要な情報が不足していて、製品を正しく使えないマニュアルになったり、ピントのずれた本になってしまうかもしれません。今、振り返ると、ひよっこライターで泣いていたときは対象への思い入れが足りなかったのでした。製品を生み出した方々の思いに共感できること、ユーザーの立場や状況を想像できること、どちらも、おろそかにしないよう心がけています。
2007/07/19
「テクニカルライターの部屋」をご覧の皆さま、はじめまして。7月からメディアリュウムの一員となった、滝田です。マルチメディア本部の一人として、ブログでは水曜を担当します。かけだしテクニカルライターの奮闘っぷりを、どうぞよろしくお願いします!私とメディアリュウムとの出会いも、実はこのブログ。※「札幌/テクニカルライター」で検索したら、 一番はじめにでてきました。ほんの少し前までは読者の一人だったのに、こうしてPCに向かって「何を書こうかなぁ」と思っているのがふしぎです。さて、入社してからの一週間で、ひしと感じたこと。それは、とっさのトラブルに強くなれ!ということ。●ちょっと前まで開くことが出来たファイルがなぜか開かない…●いつもこの方法で削除できるのに、削除できない…●挙句の果てに、Macがカナリご機嫌ななめ…●とどめは「システムエラー」でご臨終…日々繰り返される小さな原因不明たち。(知っている人が見れば、不明ではないのでしょうが)どうしたって、これらには創意工夫で乗りこえなくてはなりません。覚えなければならないことは山のようにありますが、まずはこういった小さなトラブルに一人で対処していけるようになりたいと思います。出来るかぎり自分で考え行動して対処する。テクニカルライターではなくとも、社会人のキホンかもしれません。…とはいっても、まだまだ知識もスキルもない私。今は周りの頼もしい先輩方に助けてもらいっぱなしです(^^;)
2007/07/18

自分はとにかく欲張りだと思います。会社の仕事も、社長業と経理以外は自分でやりたいと思ってしまいます。現在なりたいものをまとめてみました。デザイナーとか、Webコーダーとか、細かいものは書きませんでしたが、われながら、方向性が...ウムム------------------------------------ちなみに、この円グラフは「べつやくメソッド」というプレゼン手法です。※某カリスマ講師さまに教えていただきました♪ちなみに、こんなツールがありますねん。べつやくメソッド用 円グラフ作成君http://818nc.jp/circle/楽しいので皆様もどうぞ。
2007/07/17
「ひとつ、節目を迎えた。」そんな気持ちがしています。居心地のよい状態にいつまでもいても、人は成長しません。常に、変化を求めて、チャレンジする気持ちがなければ、マンネリというわなにハマってしまいます。マニュアルというのはニッチな市場であり、拡大していくという感じがしておりませんでした。売り上げ的には、現状維持、メンバーもベテランと呼ばれるライターが3人いるから、組織的にも問題がない...そんな気持ちでもいました。ですが、6月末に「テクニカルライターになりたいのです。」まっすぐに私を見て言ってくれた滝田の登場で、私は少し考えを変えました。変化がなければ、人は成長しない。やる気がある若い人に、少しずつ仕事を渡して、私は次のステップに進んでもいい。というと、大げさなのですが、そんな気持ちでいます。久々に、マニュアル制作方法について話をし、どのように今もっている技術を伝えるか考えていたら、マニュアルライターとして、少し油断していたのではないだろうか...と、ちょっと自分を疑ってみたりしたのです。で、気分を新たに、仕事に取り組む次第。ところで...「テクニカルライターの部屋」の水曜日は、テクニカルライターの新人「滝田」が担当します。みなさま、楽しみにしていてくださいね~。フレッシュな風をお届けします。私に会いたいなぁと思ってくださる方は...こちらをご訪問くださいね。■実録!ホームページに人が集まる秘訣!100%公開しますhttp://websuccess.blog98.fc2.com/「テクニカルライターの部屋」のように、営業ツールとしてブログを成長させるべく、奮闘しております。
2007/07/16
「テクニカルライターに夏はない」って毎年ブログに書いているような気がします。新製品は秋~冬にかけてのリリースが多いからです。今年こそ、PMFと海、一回ずつでもよいので行きたいと思います...ところで、ネットサーフィンしていて面白そうな製品を見つけましたよ。http://www.icreate.jp/webbank/index.html●Web通帳管理・インターネットバンキング入出金管理システム「WebBank通帳」私は経理ではありませんが、何だかとても便利そうです。生活が便利・豊かになる新製品、新技術が大好き♪
2007/07/13
マニュアルの企画をするとき、類似製品とそのマニュアルの分析も、大事な要素になります。今は、マニュアルを自社サイトで公開している企業がたくさんあり、情報収集もしやすくなりましたが、さらに便利なサイトがこちら↓↓↓↓↓マニュアルネットこちらのサイトのテーマは、「マニュアルの印刷を削減することによる環境保護」ですが、テクニカルライターにとっての目玉は、本物の各種マニュアルが、大量に掲載されているところです。パソコン本体、周辺機器、携帯電話、情報家電など、様々な製品で、主なメーカーの製品が網羅されています。PDFファイルで、全ページをカラーで見ることができます。ひとつのカテゴリで各社見比べてみると、なかなか面白い。構成やデザイン、表現方法などのヒントも見つけられそうです。
2007/07/12
仕事をしているときは、みんな一生懸命だと思いますが...一生懸命だけれど、どうしても結果がちぐはぐになる人は、深く物事を考えていないという共通点があるようなか気がします。人を惹きつける何かは、「物事の本質をとらえる」力が、あるかどうかそれにかかっていると思います。本質をつかむには、人の話を心から聞くことが必要だと思います。案外、誤解しているなと思うことは、人の話を聞くことと、いいなりになることは違うそれを理解していない管理職が多すぎ。部下の話は、ありのまま聞くこと。これは、とても大切。でも、話を聞くことと、すべてを受け入れることは別。聞くときは真剣に聞き、話を聞いた上で、自分の考えで方向性を決定するのが管理職の仕事。聞いたことを採用できないかもしれない。人の言うことを聞いていると、収集がつかなくなると思っているのは、自分に決定権があることを意識できていないことと、自分に自信がないからだと思うし、自分の心の中をありのままに言える仲間がいないからだと思う。「みなさんの意見を十分聞いた上で、 最終決定は自分がします。」とか、「正しい判断をするために、ひとりひとりの考えを 聞かせてください。」と、お願いすれば、少しずつでも話をしてくれます。それを、命令したり、人を見下すから、誰も本音を話してくれなくなる。管理職の孤独ですな...もちろん、人間として何を言ってもいいわけじゃないから、お互いに思いやりは必要。その思いやりがかけているのが、管理職のほうだったりするんだな...部下の言葉でむかつくことも、人間だからあります。そんなとき、自分の心模様をちゃんと受け止めて逃げないことも大事。そういうことをするには、多少 勇気が必要です。それを支えるのが、本音を言える仲間たちだと思います。ほかの人に何を言われようが、この人は絶対に自分のそばを離れていかないと思う人がいたら、本質での自信はなくならないから。==========================================================================現在の迷いは...「テクニカルライターの部屋」に書き込む頻度を減らそうか、どうしようか.... ということ。このブログが、現在のスタイルを作ってきた原点なので、一番、愛着があるのです。周囲の心配や、無反応を強行突破して、営業ツールとして使い始めたわけだし (^^ゞ詳細は... こちらにあります↓http://websuccess.blog98.fc2.com/ですが、ほかのテクニカルライターに書く機会を譲るというのも、大事な仕事かなとも思います。でも、さみしい...のが本音 (^^ゞ
2007/07/11
今の時代、コンピュータが使えるかどうか で差がつくのではない情報発信できるかどうか で差がつく。これはデジタルデバイドの時代からアテンションデバイドの時代へと移り変わっているということなのです!...という話を経営者のためのWeb活用塾でもさせていただきますが...まずは情報発信できる企業体になれるかどうかが大切なのですが、情報発信自体をいかに効率よく行えるかも同じくらい大切ですよね。というわけで、本題です(^_^)札幌でお金をかけずに、情報発信できる場。前回はさっぽろ産業ポータルをご紹介しましたが、今回は、ビズカフェのご案内です。http://www.bizcafe.jp/index.htmニュースリリースのコーナーがあります。私も有効活用させていただいております。何しろ私は自腹会員だし!てへ(リニューアルしてからまだ行ってないけど ^^;;)以下、引用です。皆様、ご利用ください。「自社のサイトに新製品やサービスの情報を載せたけど、なかなか見に来てくれない・・・」「ニュースサイトにリリースを流したけど取り上げてくれない・・・」そんなお悩みはございませんか?ビズカフェジャーナルでは企業からのニュース投稿を受け付けておりますので気軽に投稿して下さい。北海道のビジネス情報を発信するサイトなので、より多くの方に御社の情報を届けることが出来ます。※ニュースの内容が不適当な場合は掲載されない場合があります。※自社でWebページをお持ちの方のみ投稿することができます。
2007/07/10
●Web活用塾 満席となりました7月12日(木)から始る、Web活用塾。おかげさまで、満席となりました。ありがとうございます。 m(__)m集客できるホームページ作りには、何が必要か。できる限りのノウハウをお伝えします。弾丸トーク、炸裂するかもしれません (^_^;)●テクニカルライターニューフェイス7月9日から、新人のテクニカルライターが増えました。マニュアル事業も、若さでさらにパワーアップ!!最初は私のお仕事のアシスタントとして、マニュアル作りの基本を勉強。3年後には、マニュアル事業の中心人物として育ってくれるといいなぁと思っているのです。彼女はテクニカルライターになりたくて、とくに求人していなかったメディアリュウムに応募してくれました。自分がやってみたいことがあったら、挑戦してみる勇気と行動力は私も学ぶことが多いです。そのうち、みなさまのところにごあいさつに伺う予定です。どうぞ、よろしくお願いします。テクニカルライターの部屋にもデビューしますので、楽しみにしていてくださいね~♪
2007/07/09
おかげさまで、残り1席となりました。第4期目の 札幌・経営者のためのWeb活用塾もちろん、これから起業される方も、ぜひお越しください。ホームページ作成のポイント、ブログ/SNSの活用、SEO対策などをお教えいたします。自分でホームページをなんとかしたい方、おかしな業者につかまりたくない方、現状のホームページに不満を抱いている方にはうってつけのセミナーです。■ 日 程(全4回コース)1回目 2007年7月12日(木) 19:00~21:002回目 2007年7月19日(木) 19:00~21:003回目 2007年7月26日(木) 19:00~21:004回目 2007年8月 2日(木) 19:00~21:00■ 場 所正文舎印刷株式会社 多目的ホール札幌市白石区菊水2条1丁目4-27 ■ 受 講 料23,000円(テキスト代金込、税込、4回分)詳しくはこちらから↓札幌・経営者のためのWeb活用塾お申し込みは活用塾 お申し込みメールフォームほか、お電話 011-893-6390 で。お待ちしております。
2007/07/06
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会計というと、「専門知識」が必要で「数字」を見れなければならなくて「難しい」というのが一般的な感想だと思いますが「右脳でわかる!会計力トレーニング」は図を見てクイズに答えていくうちに決算書の見方がわかってくる、というユニークな会計の本です。本物の会社の、本物の決算データによるクイズになっており、各章の最初にある簡単な解説を読めば(面倒なら読まなくてもいい、と書いてある)テレビや新聞などから伝わってくる好不況のニュースだけでも結構、正解を当てることができます。実在の会社の、本当のデータなので、「ふふん、やっぱりね」とか「へぇ~、そうなんだ」という楽しさがあります。「ちょっと、投資でも始めようか」とか「うちの会社ってどうなの?」と思ったとき、会計の最初のとっかかりとしてお勧めです。
2007/07/05
異業種の方と話していると、物事の見方が違うので勉強になるなぁと思います。私は何かを学ぶには、紙に印刷された本を使うことが一番わかりやすいと思うのです。本は携帯ができるから、いつでもどこでも読めますから。どの部分を読んでいるかも、つかみやすい。けれども、違う業種の方は、e-Learning形式で、電子マニュアルが一般的になるのではないかと言うのです。その理由の一つには、紙の値段が上がっていること。いますぐに資材原価に影響がなくても、そのうちに影響があると予測できるから。新しい概念、新しい使い方の製品には、このように使うのですよというガイドが必要なので、「取扱説明書」「マニュアル」自体はなくならないと思います。ですが、取扱説明書の形態自体は変化するかもしれません。パソコンで説明書をじっくり読むにはどうしたらいいか。携帯電話での可読性はどうなのか...研究が必要ですね。その前に、技術についていけなくて、リタイアなどということのないように、勉強ですね。
2007/07/04
おかげさまで、セミナー講師の機会が増えております。そこで先日、企業のためのSNS活用セミナーを開催するにあたり、レーザーポインターを買おうと思いました。こういうやつです。↓http://www.yodobashi.com/enjoy/more/productslist/10011409.htmlでも、何だか高いー(^_^;)まー、アナログだけど、指示棒でいっか。ということで、こんなタイプを購入しました。↓↓↓http://www.kokuyo-st.co.jp/search/1_detail.php?c1=05&c2=05C7&sid=100107466で、実際使ってみると、レーザーポインタより断然イイ!実際に指し示すときに、動きが大きく出るので、効果UPです。もし、受講者が眠そうなときには、ツンツンすることもできます。(嘘)コンペなどのプレゼンでもおすすめですよ。※この手の指示棒に、リモコンがついていたら さらにいいかも???特許申請しようかな。
2007/07/03
8月の末に、「テクニカルコミュニケーションシンポジウム2007」が東京で開催されます。http://www.jtca.org/sympo/index.html今年のテーマは、「TORI-SETSU 2.0 もっとクリエイティブ もっと簡単」プログラムを見ていたら、「Webデザインの基礎と実践」「Web新時代のユーザーインターフェース」などの特別セッションがありました。"Webサイト"はテクニカルライターたちも無視できない範疇になっているのですね。ということは、マニュアル制作とホームページ制作の二本立てで事業を展開している私たちの作戦は間違っていないのだなと思いました。テクニカルシンポジウムにはしばらく参加しておりませんが、今回は参加してみようと思っております。久々に、同業他社さんとの交流も楽しみです。====本日、セミナーで講師をしてきました。次の企画のお話もいただいて、やっとほっとできました。がんばります。
2007/07/02
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