2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全18件 (18件中 1-18件目)
1
●月曜日~火曜日 クリエイターモードでした! ・某協会のホームページ制作 ・某スクールのOpenPNEによるSNSサイト構築 ・某ポータルサイト メンテナンス ・サーバー移転作業●水曜日 ・午前中:悪夢の健康診断。バリウム無理っ!見えないように残した。 ・午後:某ポータルサイト2 画面設計●木曜日 ・部署打ち合わせ ・印刷工場見学 ・新規Web案件打ち合わせ 行動力、人脈、パワーをお持ちの方々との打ち合わせは とても刺激になるし、それで成功されている姿を見るにつれ 自分も黙ってはいられなくなる。早く自分もそうなりたい!●金曜日 ・SNSサイト出来ました!お客様に操作説明に伺いました。 ・見積依頼1本 ・mixiにコミュを作りました~ ・企業Web打ち合わせ 「思いやり、素直さを持っていない人は成長しない」 「主役はお客様だよ」 (密かにファンである)クライアントの社長の一言。 心に刻むのだ!これから見積1本作ります。ではまた来週~~
2007/11/30
わたくし、何度か、このブログで電話ネタを書いておりますが、今日もまた、電話で感じたことを書きたいと思います。数日前にあったことなのですが、こちらから電話をかけて、取次ぎを頼んだところ、「・・・・」相手の方、しばし無言になり(あれ??聞こえなかったのかな?電話、切れちゃったかな??)とかなり心配になった頃「少々お待ちください」と電話が保留になり、そこからは、すぐ求める相手につながりました。あとから想像するに、電話の向こうの方は、私の取次ぎ依頼に対して、本人が在席しているかどうかをその場ですぐに確認してくれていたのだと思います。でもそのとき、何も言われず待たされてしまった私はほんの数秒とはいえ、どうなっているのかちゃんと伝わったのかとても不安な気持ちでした。状況を確認し始める前に、まずは、こちらの言ったことに対して「わかりましたよ」という受けの言葉をもらえていれば、安心して待っていられたと思います。何か頼まれたり、指示されたときそれを実行する方向に頭や気持ちは向かっていきますが、その前に、相手の要求をきちんと受け止めて、「あなたの要求を理解しました。これから取り掛かります」と相手にちゃんと伝えることも大事なステップなのですね。
2007/11/29
夏から作業していたマニュアルが、本日納品となりました!わー!こんな日にブログ当番があたる私は、なんて幸運なんだろう上司から「目次案を作成してください」という指示を受けたのが、数ヶ月前。山あり谷あり、何から何まで初体験・日々是勉強のマニュアル制作でした。ひとつのお仕事を終えて、改めて思うこと。マニュアル制作は、お仕事をご発注いただいたお客様との共同作業だ!マニュアル制作が佳境に入っているときは、製品開発だって同じだ!(・・・本当だったんだなぁ。みんなでがんばるんだなぁ。)タイトなスケジュールの中で、いかに満足していただけるものを作成するか。これがプロとしての腕の見せ所だと、改めて感じました。※ その点、私はまだまだなので、周囲の先輩方にものすごく助けていただきましたこれが、私のテクニカルライターとしての始めの1歩。1冊のマニュアルを作成すると、10冊の本を読むよりも、100倍勉強になる。机の引き出しにしまってある、校正で真っ赤になった原稿を眺めて、そんな風に思った今日この頃です。※ もちろん、本を読んでの勉強もたいせつですが・・・今回の経験をむだにせず、まずは反省。そして次に繋げていきたいと思います。あっ、テクニカルライターの7不思議のひとつも、ちゃ~んと体験済みです↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ものすご~く悩みながら書いた部分ほど、仕様変更の標的となる(つまり、カット)。残りの6つ(なんだろう???)は・・・これからのお楽しみです。
2007/11/28
うちのWebデザイナー兼htmlコーダーの 橋本 が先週末、益子貴寛氏(株式会社サイバーガーデン代表)の「XHTML+CSS実践講座 札幌」に参加してきました。いいなー、いいなー、サイン欲しかったな~♪♪----札幌では、益子さんのような業界 第一人者がセミナー講師をされる機会はなかなかありません。※そもそも北海道は集客力があまりないとの もっぱらの噂です。東京では毎日のように、興味深いセミナーが開催されています。オフ会やら、交流会やらもたくさん!ウラヤマシイ。もちろん、必要なセミナーなら東京で受講しますけど、やはり、そんなに頻繁には参加できません。北海道にいると、東京のクリエイターの方々に遅れをとりそうでセミナーの案内を見るたびに焦りまくりです。-------でも、ですね。モノは考えようです。セミナーを思うように受けられず、「自分で情報収集して勉強するしかない!」という危機感を抱けるのは意外によいことかもしれません。アンテナを立て続けなければ生き残れない切羽詰まった思いを抱けるのは恵まれているのかも。北海道の欠点は利点に変えてしまえ!がんばろう!!#北海道で危機感を抱けない人は、終わってますな。##でも東京ならではの刺激は、やっぱり受けられないかもな...(-_-;)
2007/11/27
マニュアルがつまらない理由。それは、執筆した人が、つまらないと思って書いているのではないか。そんな気がしてならない今日この頃。・人はどのようにして新しいことを 学んでいくのか、・理解しやすいレイアウトは何か。・読みやすい文章とは...このようなことを突き詰めて考え、マニュアルを設計したら、ひとめ見ただけで、「読みたくなーい」と感じるマニュアルは出来上がらないと思うのです。読みたくない方は、まぁどうやっても読みたくないかもしれませんが... (>_
2007/11/26
平成21年5月までに始まる「裁判員制度」を理解するため北海道中小企業家同友会札幌支部女性部会で模擬裁判劇が行われ、参加してきました。模擬裁判劇を見た後に、被告人は有罪か無罪か、有罪の場合はどのくらいの刑にするかを裁判員としてグループ内で話し合います。テレビドラマや小説などで見る裁判は、検察官と弁護士の攻防など面白いものですが、被告人を裁く裁判員の立場になってみるといろいろな難しさを感じました。●自分の判断への不安まず、被告人の有罪/無罪を決めなくてはならない責任の大きさに、怖くなってしまいます。また、証人によって、言っていることに矛盾がある場合、どちらが正しいと判断するか、証拠の意味をどうとるか、など、裁判の経験がないと難しいように感じました。●裁判員同士の話し合いも難しい各人、重要視するポイントが違うのです。「そういう見方もあるのか」という気づきはあるのですが、一つの点に対して議論を深めていく、という風にはなりにくいようです。ですので、押しの強い人がいる場合、その人の意見に引きずられることになりやすいかもしれません。とにかく、臆せずに、思っていることを話すことだと思いました。結局、グループは4つあったのですが、罪状や刑はバラバラになりましたし、その根拠も、グループごとに違いました。このことが、裁判員制度の難しさを示していると思います。裁判員制度が始まると、札幌では1,000人にひとり位の割合で裁判員候補者になるそうです。この確率は、結構高いのではないでしょうか。この体験は、とても勉強になりました。制度が始まる前に、なるべくたくさんの人が疑似体験をしておくのがよいと思います。
2007/11/22
私がひそかに尊敬している会社。それはチロルチョコ株式会社です。※好きすぎて、大学3年の頃、就職しようかとうっすら妄想したほどです。チロルはすごい!商品へのこだわりが!【その1:発想がすごい】きなこ味のチョコレートの中に餅をいれたのが、「きなこもち」。売り切れる店が出るほどの、人気ぶりは今も健在です。その後、「いちご大福」や「京きなこ」(黒蜜が入ったきなこもち)など、もちシリーズが続く。どれも人気もの。【その2:でもやっぱりチョコレート(味)】しかも、すごいのは発想だけではなく、実においしいこと。たとえば、2006年に発売された「マンゴー」は圧巻です。夏になると、どの製菓メーカーもマンゴー味のお菓子を販売するのですが、マンゴー味はむずかしい。たいてい、薬っぽい味か「どこがマンゴー??」という代物になりがちなのです。ところが、チロルの手にかかると、マンゴーとチョコレートはすばらしく融合。チョコレート+○○(何か)の掛け合わせが絶妙で、どちらの味もちゃんとする。これは、本当に「さすが!」と思いました。【その3:でもやっぱりチョコレート(品質)】全国チョコレート業公正取引協議会の定めるチョコレート規格をきちんとクリアした分量のカカオ分が入っている、れっきとした「チョコレート」。だそうです。アイスクリームを買うとき、無意識に“ラクトアイス”より“アイスミルク”を選んでしまう方にも嬉しいですね。※ラクトアイスとアイスミルクの違いは、乳脂肪分の量です。【その4:パッケージでも楽しめる】2002年に発売された「みつりんご」のパッケージは3種類。リンゴのキャラクターが描いてあるのですが、それぞれ口が「り」と「ん」と「ご」の形をしていたのです。おもわず3種類買って、手のひらで並べてしまいました。消費者の心をくすぐるチロルの戦略、さすがです。チロルを語りだすと、ついつい鼻息があらくなってしまいますが、1つ20円から30円の商品にかける情熱は、学ぶところ大!です。チロルチョコ、食べたくなりませんか??
2007/11/21
ご無沙汰しております。蝦名です。ブログ当番をサボり気味ですみません。「ついに倒れたか?」の声が聞こえそうですが、いえいえ、半死半生がモットーですので(嘘です)、そう簡単には死にません。「書くことないならブログなんてやめちまえ、 とWeb活用塾で言ってたじゃあないの、蝦名先生?」の声も聞こえそうですが、書くことがないわけではなく、その逆でですね。あまりにも書きたいことが多すぎて、まとめ切れないでおります(笑)あああ、ライター失格ですな。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ここのところ、色々な出会いがあります。すべてがうまくいくかどうかは、わかりません。でも、成功させたいという思いはあります。いずれにしても、私のこれからの人生において、とても大切な出会いであることは予想できます。多分、様々な困難が待ち受けていると思います。でも一番大事なのは、諦めないことだと思っています。誠心誠意、思いやりと熱意と努力と根性で一歩一歩前進していけたらと思います。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪そういえば、縁に気づくこと、縁をはぐくむこと、を教えてくれた異業種交流会がありますのよん。どさんこ増販塾今日はその懇親会に行ってきます!参加される皆様、会場でお会いしましょう~☆
2007/11/20
11月はセミナー講師三昧となっております。オファーをいただいた企業のみなさま、ありがとうございます。 m(__)m私が得意とする話のパターンは、自分の体験と絡ませて話をさせていただくこと。理論や考え方だけを説明するよりも、それで、自分がどのように考えて、どのようにやってみたか。そのような視点で話をするのが、一番好きです。話したいことを順番に書き出し、原稿をつくりますし、用意する資料も多いほう。でも、アドリブもめちゃくちゃ多いかも...それは、原稿どおりに話そうとすると、どうしても詰まってしまうから。どうしたらいいかと考えたとき、原稿にこだわることは止めると決めました。私がそのときに、自分の話し言葉で話したほうが聞いていて面白いと思いますし、私らしいと思うのです。しかし、小心者ですし、お金を払ってきていただいている以上は、話を聞けてよかったなと思っていただきたい。ですので、何度もくり返し、話したいことをシミュレーションします。セミナーが近くなると、話したいことを、本当に口に出して歩いているのは私 (^^ゞとくに夜、会社の帰り道は、セミナーのリハーサルをしながら歩いております。(あやしいやつ)そうして...私は案外時間に正確。持ち時間が決まったら、だいたいその中に収めて、話をすることができます。それは、自分の考えを10分で話す、3分で話す、60分で話すなど、タイマーで時間を計って、話す練習をしているから。もっと好きなことは、少人数で意見を交換しながら、作り上げていく講習会です。聞く体制ができていて、安心できる環境が作れると、人は本心を真剣に話してくれます。その人が真剣に考えている、そういう話を聞くと、本当に感動します。その瞬間に立ち会えることが喜びです。セミナーを通していつも思うことは、 私と出会ってよかった。 私の話を聞いてよかった。 ここで話せてよかった。と、参加してくださった方々に感じていただけたらいいなということ。そんな風に思いながら、お話させていただいております。
2007/11/19
メディアリュウムのテクニカルライターズは、マニュアルだけでなく、メルマガの原稿も書きます。電子メールには、絵や写真を貼ったり、文字にいろいろと装飾したりできる「HTML」形式のメールと、シンプルな文字だけの「テキスト」形式のメールの2種類があります。HTML形式は、写真などを使って、華やかなアピール力の強いメールを作りやすいのですが、コンピュータウイルスを仕込みやすいために受け付けない人が多いことや、メール自体のサイズが大きくなるので、メルマガ向きではない、という認識があります。そのため、メルマガはテキスト形式が主流です。そして、テキスト形式のメルマガを書くときには、文章の良し悪しに加えて、文字だけでいかにメールを演出するか、ということが求められてきます。そこで、「━」や「┃」などを使って囲み罫にしたり、いろいろな記号を組み合わせて模様を作ったりします。このように、文字や記号で、飾りやレイアウトを整えるときに前提になるのが「等幅フォント」。等幅フォントは、どんな文字でも1文字の幅が同じです。(それに対して、文字の形によって幅が違うフォントもあります。 「プロポーショナルフォント」といいます。)メルマガを受信すると「このメールは、等幅フォントでご覧ください。」などと記載されていることがあると思います。受信したメールのインデントが行によって出たり引っ込んだりしていたり、右側の縦棒が揃っていなかったりしたときは、「表示」メニュー→「文字のサイズ」→「等幅」を選んでみてください(Outlook Expressの場合)。レイアウトがピシッと決まった読みやすいメールに変身します。意外な絵が現れることもあるかもしれません。また、等幅フォントでデザインしたメールを作るときですが、Outlook Expressのメール作成用のウィンドウではプロポーショナルフォントで表示されるので、等幅フォントで表示したときの様子がわかりません。Windowsのアクセサリにある「メモ帳」は等幅フォントで表示するので、メモ帳でメールの内容を作ってからOutlook Expressのメール作成用のウィンドウに貼り付けるとよいですよ。
2007/11/15
佐伯チズという方はご存知でしょうか?テレビや雑誌で度々取り上げられる、美容の専門家です。私は、この人の信者・・・というのは大げさですが、名前が似ていること(名が「ちずみ」なので、私も友人からチズと呼ばれていました)と、アレルギーで辛かったとき、本に書いてあった美肌術を試したところ、劇的に赤みがひいたことがあるため、それ以来「チズ先生」と心ひそかに崇めております。彼女の本の中で、印象的な言葉。「肌をきれいにするには、素直な人が向いている」化粧水をつけるにしても、「しみこめ」「潤え」と念じながらつけたほうが、自然と丁寧になって手に力が入り、肌に適度な圧力と熱が加えられ効果が大・・・だそうです。なんだか回し者のようですが。そして、「しみこめぇ~」「うるおぇ~」と念じながら化粧水をつける姿は誰にも見られたくないのですが。肌をきれいにするだけではなく、何事も素直に聞くことは大切。ことお仕事に関して言えば、素直に聞いたあと自分で考えることが更に大切。あ、これは本日のマルチメディアミーティングでの話題でした
2007/11/14
求めて出会うこと。そして、その関係を続けると決めること。恋愛みたいですが、このふたつは、仕事でも大事だと最近思います。求めて出会うことは、比較的簡単にできますが、その関係を続けることは難しい。これは、私がとある方に書いたメール。だから、関係を続けると決めて相手と向き合わなければならない。この向き合うことが面倒だと思ったり、相手のことが目に入っていなかったりすると、関係はうまく続きません。それが、社内のことであっても、対会社のおつきあいであっても、受発注の関係であってもです。世の中、JVやアライアンスが大事と言われているわりには、失敗例も多いのは、「何があっても続ける」という覚悟がないからだと思います。決めること・そしてそれに対して責任をとること。このことが大切!これが、5月から株式会社WEBサクセスに関わってきた私の最大の学びです。ただ、なんていいましょうか、決めるんだと力が入っても、それは違っていて、もっと、明るく・さらりと、「決めた!!」と言えるのが本物かなと思うのです。
2007/11/12
11/8(木)は、第6期 経営者のためのWeb活用塾の「ブログ/SNSによるブランディング」セミナーでした。●ビジネスブログに向いている商売とは?●ブログを書くときの心構え●読まれるブログにするためのテクニックなどをお教えしましたが...何となく、ブログの本質をお教えするのを忘れたような気がします...ブログの本質とは何か。「誰かに伝えたくてたまらないことがある」この一言に尽きると思います。私も色々な方にブログを勧めていますけど、別に書くことがないなら書かなくてもいいんじゃない??って思うときもあり(^_^;)書くことが義務のようになってしまったら、読む人には何も伝わらないと思うし...何も伝わらないブログなら、あまり続けても意味ないと思うし...「伝えたくてたまらないこと」が常に自分の中にある毎日。それはもちろん、いいことばかりではなくて、悩みでも、怒りでも、たまには愚痴でもよいのだけれど、そんな毎日を送れて、誰かに伝えられるということが一番ステキなことだと思うのです
2007/11/09
そろそろ週末が近づいてますが、今週はどのくらい職場で「ありがとう」という言葉を言ったでしょうか?感謝の言葉は、言われたほうがうれしいだけでなく、言ったほうもあたたかな気持ちになるように思います。仕事はきちんとできて当たり前。なので、評価は辛くなりがちですが、マイナスしていく目ではなく、仲間に感謝の心で接していきたいと思うのです。
2007/11/08
みなさんは、「仕事の相棒」といえば、真っ先に何を連想されますか?同期の桜でしょうか?それとも頼れる上司?案外、マイマグカップと、いう方も多いのではないでしょうか。私の父親は、職場に置いてある湯のみとの付き合いが、私の母親との付き合いよりも長いそうです。私の相棒は、湯のみではなくタンブラーですが、名を「碧」と言います。そんな色です。彼女とは、職場にいるとき片時も離れません。休日出勤でしーんとした社内にいるときも、夜遅くなりあせってパソコンをカタカタさせているときも、じっと机の横にいて応援してくれます(妄想)。彼女は中味をくるくると変えて、パソコンに向かう私を癒してくれます。私は碧が大好きなので、コーヒーも、紅茶も、お味噌汁も、みんな彼女で飲んでいます。コーヒーも、紅茶も、お味噌汁も・・・そっと碧を漂白液に漬けたのでした。
2007/11/07
「ねーー、お母さん、お母さんのお仕事はなに?」という我が子。「お母さんはね、マニュアルを書いたり、 ホームページを作ることが仕事だよ。」「そうじゃなくて、ひと言で言ったらなに?」「えっ? 会社員だよ。会社役員でもいいけど。」「そうじゃなくて、なんか... あのね、プログラマとか、かっこいい言葉ないの。」「だったら、 テクニカルライターと Webプロデューサだよ。」「でも、そんなの学校の職業調査になかったよ。」ががーん。 orz中学校の進路調査で、今回はなりたい職業も考える時間もあったそうです。彼女は「パソコン関係」のお仕事を選んで、その中で出てきた選択肢に母の職業がなかったと言っているのだ。「Webデザイナーはあったわ。」「それはね、橋本さんのお仕事。 お母さんはね、 橋本さんにお願い!って頼むのがお仕事。」「へぇー、頼むだけでいいの。簡単だね。」「まっ、そうだけど。 お客さんのお話を聞いて、 こんなホームページ作りましょうって提案して、 こんなホームページ作ってねって橋本さんに 頼むのも、結構頭を使うんだけど...」「ふーーん。」うぅぅ、テクニカルライターもWebプロデューサも学校では選べない職業なのか...まっ、そうかもしれませんね。ところで、「それでね、WEBサクセスが学校で禁止されているか 調べてみたよ。」「?????」「学校でね、ホームページのフィルタがかかっているの。 WEBサクセスがフィルタになっているか 調べたよ。ちゃんと出てきたわ。」「岸さん、出てきた?」※ WEBサクセスの専務。WEBサクセス & メディアリュウムが推奨する、信頼を得るために、ホームページに写真を載せましょうという考えを反映し、トップページに写真が出てきます。「いたいた。」あーー、よかった。中学生は見ちゃいけないサイトに指定されてなくてよかった (^_^;)「でもさぁ、あの最後のアニメ、さむいね。」(ーー;)彼女が何を指して、さむいと言っているのかはこちらでご確認くださいませ。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓http://www.websuccess.jp
2007/11/05
ついに、携帯を機種変しました~!4年間使い続けたmovaからの変更だったので、安くなりました(^_^)開発者からは、古い機種の検証に重宝されていたので残念がられましたが、憧れのQRコードを読んだり(^_^;)mixiもデザインを変えてみたりして、世の中の変わりように感動しきりです。--------携帯ページのデザインもずいぶん進化しています。どんなタグを書いているのか...今度いろいろ調べてみようと策略を練っております。--------世の中本当に変化が激しいのですが、技術の進歩とか、マーケットの動向は、情報を集めることにより、把握することは逆に容易かも??と思ってしまうときがあります。それよりも意外に見落としがちなのは、組織の変化であったり、人の変化かも...。組織も、人も生き物なので、常に変化を続けています。進歩、成長、隆盛、あるいは、退行、衰弱、老化?(笑)「停滞」は衰弱と取るべきでしょうか??人の変化にもアンテナを張らなければ、ビジネスなんて所詮人と人とが作り出すものなのだからうまく行かないかもしれないなーとおもったりする今日この頃です。
2007/11/05
![]()
フリーズする脳・運動をしなくなると、足腰が弱る・手書きをしなくなってから、文字が汚くなったなど、「身体を使わないと、なまる」というのはよく言われており、実感することも多いと思います。この本は、「脳も使わなければ若くてもボケる」と説いています。・不意に言葉につまる・思考が途切れてしまう・人や物の名前が思い出せないなど、ささいな空白の時間が増えてくるとボケの前兆であり、空白の時間を「フリーズ」状態と名づけて、現代がいかに脳をフリーズさせやすい環境であるかを解説していきます。IT業界の人間にとって、この本は、コワイです。紹介されるフリーズの事例や、その原因になっていると思われる環境があまりに身近なのです。生活や仕事の仕方を振り返る強力なきっかけになる本です。
2007/11/01
全18件 (18件中 1-18件目)
1
![]()

