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一年の邪気を払い新年を祝福する縁起ものの「大福茶」。
2018.12.22
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「名水百選」や「平成の名水百選」に選ばれた大山の天然水を使用。苦味が弱く、口当たりの良さとフルーティな香りが特徴。
2018.12.22
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歴史ある地元ワイナリーの個性的な白ワイン。地元・北条砂丘産甲州種を使用。やや辛口でキリッとした酸味とソフトな口当たりが特徴。
2018.12.22
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鳥取県境港市でとれる紅ズワイガニのかにみそと大山純生クリーム、にんにくを使用。ディップのほか、パスタやトーストにも。
2018.12.22
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鳥取県民に愛される「白バラ牛乳」をクリームに約19%配合。こんがり焼き上げたパフと、ふんわり柔らかくなめらかな牛乳クリームが美味。
2018.12.22
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濃厚なバニラ風味の金谷ロール(プレーン)、アールグレイの香り高い紅茶とリンゴプレザーブの金谷ロール(紅茶) 。
2018.12.21
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香ばしい最中種の中に、具材を詰めました。上品で味わい深く、飽きのこない京風お茶漬セットです。
2018.12.21
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赤みそ・白みそ仕立ての京野菜のお吸物と、鯛・湯葉のお吸物。最中とともに味わえる上品な味。
2018.12.21
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鹿児島は文旦堂謹製「西郷せんべい」。全長16センチもある、巨大な瓦せんべいです。
2018.12.21
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料亭の懐石料理を締めくくる「飯蒸し」。和牛と鯛、ちりめんを使った3種をセットにしました。
2018.12.21
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“みかんの島”と呼ばれる周防大島の温州みかんとタイやエビなどの魚介、さらにみかん入りのつみれやみかん胡椒まで入っている。鍋にみかん? とはじめは衝撃でしたが、スープが煮立つとさわやかに柑橘が香り立ち絶品です。
2018.12.21
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広島県産の柑橘類をはじめとした14種類のボタニカルが原料。最近、注目度が高まっている原料や製造にこだわった国産のジン。伝統的なジンの風味と、柑橘のフレッシュな香りが織りなす珠玉の美酒です。
2018.12.21
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「雪どけリッチ製法」を駆使し、さらに風味豊かで口どけにこだわった新しいくりーむパン。冷蔵庫で1日解凍後にお召し上がりください。お味は、定番のカスタードに加え、生クリーム・抹茶・小倉・チョコレートと5種類をご用意いたしました。
2018.12.21
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カファレルでもベストセラーのきのこポット赤。コロンと可愛いきのこ柄ホイルに包まれたチョコレートを9粒アソート。ヘーゼルナッツの香り豊かなジャンドゥーヤクリーム入りで食べやすいミルクチョコレートです。
2018.12.21
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和菓子屋の遊び心から生まれた珠玉のケーキ。通常のケーキよりも低い温度でじっくり時間をかけて焼き上げることで生まれる、しっとり感と絶妙な口どけの良さ。ついついもう一口食べたくなってしまうほど、やみつきになる美味しさです。抹茶とほうじ茶は、いずれも京都「北川半兵衛商店」の宇治抹茶と宇治ほうじ茶を使用しています。それぞれのお茶の風味が、食べた瞬間に口の中いっぱいにひろがります。和と洋が見事なまでに融合した逸品を是非お召し上がりください。
2018.12.19
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スペイン王室ご用達のイベリコ豚の最上級ランク「ベジョータ」を使った商品です。ベジョータとは、イベリコ豚のうちスペイン政府による格付け基準によって認定される称号です。中でも全イベリコ豚のわずか2%程度のレアル・ベジョータという最高等級のイベリコ豚を使用しています。あっさりとした和風ダシで食べることでイベリコ豚本来の豊かな風味が楽しめるしゃぶしゃぶです。〆の雑炊も絶品。
2018.12.19
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複雑な九十九島の流れの中で育った天然鯛は運動量が豊富のため、身も引き締まり、脂の乗りもとてもよく、プリップリの食感です。そんな新鮮な鯛の切り身を特製の出汁にくぐらせ、ふっくらとなった身を料亭自慢のぽん酢でぜひ食べてください。お好みの野菜を入れるだけで、お家にいながら本格料亭の味を堪能できます。たんぱく質が多いのに、脂肪が少なく低カロリーでヘルシーです。お好みの野菜とともに、料亭の味をご賞味ください。
2018.12.19
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岡山特産の黄ニラの風味が広がる、ちょっと甘めの醤油。
2018.12.19
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脂ののったサバを、桜チップで燻しバルサミコ酢など4種類の酢で締めている。特製ペッパーとオリーブオイルで味わう、ひねりの利いた鯖寿司は、一度食べて大ハマり。
2018.12.19
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カニの身をニンニク、鷹の爪と共に炒めオリーブオイル漬けに。 パンやクラッカーに乗せるのはもちろん、スティック野菜のディップ用や、パスタにあえるなど、手間をかけずにパーティメニューが出来上がる優れもの。未開封ならば長期保存ができる瓶入りなので、手みやげにはもちろん不意のお客様にも対応できる常備食としても重宝しそう。
2018.12.19
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島根県産の豚肉に塩と胡椒のみで下味をつけ、発色剤や添加物などを一切使用せず仕上げるこだわりのベーコン。楢と桜の原木でじっくりと燻されるベーコンは、ブロックカットの状態でスモークされるため驚くほど香り高く、肉本来の旨みが凝縮された深い味わい。お好みの厚さにスライスし香ばしく焼き上げれば、ほかに比べるもののない唯一無二の美味しさ。一度食べると忘れられないこの味を求め、全国より訪れる人も多いという知る人ぞ知る逸品だ。
2018.12.19
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餡に高級な白小豆と福白金時豆を合わせた菊之寿。
2018.12.19
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箱みつは固形のかたちでお召し上がりいただく、美味しい蜂蜜です。なめらかでしっとりとした、クリームのような口当たりをお楽しみください。さらに「極箱みつ」は厳選された極上のはちみつを使い、なめらかさが違います。木箱に入ってご贈答に最適な商品です。
2018.12.19
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淡路島の澄んだ海水を、鉄釜で炊いてでき上がる塩。塩辛いだけではなく、旨み、甘み、苦みのバランスがよく、食材の味を引き立ててくれます。
2018.12.17
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サックリとしたクッキーの間に大粒のレーズンと自家製バタークリームがたっぷり。冷やして味わうと、こっくりとした硬めのバタークリームが口の中でリッチに溶けていきます。
2018.12.17
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神戸・南京町に店を構えて約60年の益生號。焼豚は、その時おいしい豚肉を厳選し秘伝のタレに24時間漬け込み釜で焼き上げる。タレが程よく染み込んだロースは肉の旨みもちゃんとあってジューシー。
2018.12.17
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たこ焼きと味わいたい、大阪産のデラウェアを使ったスパークリングワイン。すっきりとした飲み口で、華やかな香りが弾けます。粉もんの街・大阪ならではのシャレの利いたワインを、ぜひたこ焼きパーティの手みやげに。
2018.12.17
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鹿児島の黒豚、黒牛に続いて第3の“黒”として注目される「黒さつま鶏」は、適度な弾力と柔らかなみずみずしい肉質が特徴的。 その素材の良さを極限まで引き出したのが、2017年「かごしま新特産品コンクール」にて、鹿児島県知事賞を受賞したこちらの生ハム。生ハムのしっかりとした熟成の旨みがふわっと口に広がり、同時に独特のモチッとした食感も楽しめる。お好みで刻みワサビを添えて味わうと、郷土料理の「鶏刺し」を彷彿とさせる。
2018.12.17
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飲食店ガイドブック『ミシュランガイド 熊本・大分2018特別版』で、ミシュランの基準を満たした料理に認定され「ミシュランプレート」を獲得した、カジュアルフレンチレストラン「シャルキュティエ Picasso(ピカソ)」。 この店の人気メニューが今回紹介するこちらのレバーペースト。飼料に海藻やちりめんを混ぜ上質な肉質で健康的に育てられた、国内最大級の大きさを誇る地鶏「天草大王」を使用。ハツを加え、レバー独特の風味は抑え目に、コクと深みはそのままの奥深い味わいが魅力だ。
2018.12.17
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長崎県産のタコを、対馬産のチップ「ノグルミ」で燻製し、県産エリンギと一緒に五島産椿油やオリーブオイルで煮込んだ「燻製イイダコのアヒージョ」。 現代の長崎を代表する逸品「平成長崎俵物」にも指定された、県産キビナゴと大島産トマト使用の「燻製きびなごのアヒージョ」。
2018.12.17
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ほどよい弾力のある肉質と豊かな風味を持つ銘柄鶏「みつせ鶏」。育成することから始め、大切に育てた鶏をじっくり味わえるレストランと、工場直販の商品も揃う「みつせ鶏本舗」。 こちらの商品は、ふんわり柔らかなみつせ鶏のササミ1枚肉をサクッと揚げ、コクのある特製の南蛮ダレにくぐらせた商品。さっぱりしたササミとまろやかなタレ、また付属のタルタルソースがさらに旨みを引き立てる。
2018.12.17
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奥八女茶を知り尽くしたお茶屋さんが作った、濃厚で芳醇のほうじ茶スイーツ。
2018.12.17
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松阪牛のぷりぷりのモツとちゃんぽん麺がセットに。スープは醤油、味噌、塩、旨辛の4種類から選べる。
2018.12.17
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広島県川根産の無農薬の柚子と、地元産の白いバターと卵を使用。柚子が持つ香り、酸味、厚みのある果皮を最大限に活かしたケーキ。
2018.12.17
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近江の糯米を使った芳ばしい種で、求肥入りの餡をはさんでいただく「ふくみ天平」。最中の原点を伝える、手づくり最中です。
2018.12.17
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1年で一番おいしい時期の「とちおとめ」をフリーズドライし、チョコレートで薄くコーテイング。甘みと酸味のバランスが絶妙なスイーツです。
2018.12.17
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日本料理ひと筋に研鑽を重ねる「京都吉兆」。日本を代表する名店の味をご紹介します。ちりめんじゃこと実山椒を炊いた「本さざなみ煮」は元来料亭にいらっしゃったお客様へのお土産として配られていたそう。そのままあつあつの白飯にのせても美味ですが、焼き海苔やわさびを添えてお茶漬けにするのがおすすめの食べ方。
2018.12.17
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もなか種と可愛いあんこ玉を食べる直前にセット。パリッパリの新食感が楽しめるクリスピーもなかです。トマトやバタフライピーが使われた、カラフルなあんこ玉にも注目を!
2018.12.17
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博多モツ鍋×イタリアンという異色のコンビネーションですが、食べてみれば納得の相性のよさ。新鮮さが命のモツは、国産(牛小腸)にこだわり、丁寧に下処理しているので、臭みはまったく感じません。ぷるんぷるんの食感がやみつきです。同梱の平打ち生麺とパルミジャーノで作る締めのパスタも美味。
2018.12.17
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岐阜県中津川市は栗を扱う和菓子店が多いことで有名です。なかでも名店との誉れが高い「松月堂」は、1907(明治40)年創業。当時は生菓子専門店でしたが、今では栗きんとんをはじめとするさまざまな和菓子を作っています。松月堂が手がける栗菓子は、一つ一つ手仕事で作られていて評判。こちらの「しぶかわ栗かすてら」は、黒糖香る生地に、栗をごろごろ入れて焼き上げたものです。渋皮ごと蜜に漬けた栗が、濃厚でしっとりとした生地に負けず、存在感を発揮しています。若い人からお年寄りまで、皆に愛される味です。
2018.12.17
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秋冬限定でしかいただくことのできない、季節限定の和菓子。こちらは、長野・下伊那の農家で、秋の陽光をたっぷりと浴びて作られた干し柿を使っています。ひと口いただくとほろほろと崩れる黄身あんとの組み合わせの妙を味わうことができる、このうえないお茶菓子です。原料をお菓子の「命」とまで考える「間瀬」は、1872(明治5)年に創業した静岡・熱海にある和菓子店。この信頼の置ける名店から新年の贈答にふさわしい銘菓はいかがでしょうか。
2018.12.17
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長寿の象徴である亀を象った紅白の餅は、新年にいただくお雑煮に添えて、一年の幸せを願いましょう。年末年始のお配り物にも最適です。
2018.12.17
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平安の宮中儀式に由来する、伝統の和菓子、花びら餅は、新年ならではの、おめでたい縁起菓子です。
2018.12.17
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スウィートポテトとアップルパイという大人気スウィーツが、夢の共演を果たしている「アップルポテト」。直径約12センチのドーム形の中には、なんと3個分のりんごが入っています!青森や岩手の契約農場から届く「ふじ」を使い、ジューシーな仕上がりです。さつまいもは、釜でいったん焼きいもにしているので、水分が抜けて味が凝縮。甘みも十分に引き出されています。りんごとさつまいもをつなぎ合わせる役割をしているのが、食べ応えのあるビスケット生地。3つの組み合わせがハーモニーを作り、ワクワクするお菓子になりました。
2018.12.16
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1987年、青森県弘前市に創業したフレンチレストラン。「わが家」という意味をもつ店名の通り、アットホームな雰囲気で、地元の人々を中心に長年にわたって愛されています。ケーキをカットすると、丸ごと1個のりんごがお目見えし、中にはクリームが。真空調理法で仕上げ、シャキシャキとした食感を残しています。生地は、茶葉を惜しげもなく使ったアールグレイのパウンドケーキ。上品な香りを放ち、ふわふわでしっとりとして甘すぎず、りんごとの相性も抜群です。冷たいままでも、オーブンなどで温めてアイスクリームを添えても。
2018.12.16
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「高品質かつ安全・安心」をキーワードとする新潟県選定ブランド「NIIGATA FOOD BRAND」に選定されている西洋梨が今年も旬をむかえました。ル レクチエは、「西洋梨の貴婦人」とも呼ばれる栽培の難しい品種。日本ではその8割を新潟県が生産するまでになりました。酸味のほとんどない高糖度な甘み、とろけるような果肉、独特の芳醇な香りが魅力の「ル レクチエ」。舌触りはとってもなめらかで口溶けのよい上品な美味は、その果汁の多さにも驚きます。より糖度を高め果肉を滑らかにするために、収穫後は約40日間の「追熟」がマスト!傷つきやすく出荷期間も短いため、1年のうちでお目にかかれるのは1カ月のみ。ぜひこの機会にお召し上がりください。
2018.12.16
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奈良にて創業し、5代にわたって受け継がれる老舗「肉料理 うし源本店」。2017年度版「ミシュランガイド奈良」へも掲載されました。厳選されたA5ランクの大和榛原牛を、こだわりの塩と香辛料、地元の有機野菜でじっくりと時間をかけてロースト。そして、肉の中心まで温度を上げると究極のローストビーフが完成します。肉を知り尽くした熟練した職人の技が詰まった、贅を尽くした名品です。カットされた状態で、特製のグレイビーソースを添え、化粧箱に収めてお届けします。お皿に並べ、ローストビーフの表面の肉汁がしっとりしたら食べごろのサイン。極上の旨みが舌の上で広がる至福の瞬間をどうぞ。
2018.12.16
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岐阜県・飛騨高山にある「キュルノンチュエ」は、燻製作りにこだわって生ハム、ベーコンなどを手掛ける工房です。ここでフランスの伝統技法と洗練された職人の技が合わさり、本物の燻製熟成品が生まれます。「白かび熟成の乾燥ソーセージ」は、数ある商品のなかでも特に人気が高く、本店でも予約から発送まで時間がかかることもあるとか。噛むほどに野性味に溢れ、虜になる人が続出!
2018.12.16
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鹿児島県出水市は、鶏肉生産日本一。マルイ農協による厳選されたブランド鶏「いずみどり」を使い、農園レストラン「三蔵」のシェフが調理しました。鶏に下味を付けてソテーして蒸したあと、阿久根市の「柿健堂」の柿酢と、出水市「藤本醸造店」の生醤油を合わせた三蔵特製タレに漬け込みます。地元の特産品によって完成したひと品です。まろやかでさっぱりとした味に仕上がった鶏肉は、柿をサンドして盛り付けると、見た目も華やか。柿酢のアミノ酸の含有量は非常に多く、これにより鶏肉の旨み成分が引き出されているのもおいしさの秘密。
2018.12.16
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鹿児島で採れるムラサキウニは、北海道で採れるキタムラサキウニとは違う種類です。小ぶりで、色濃く、旨みと甘みが凝縮された味わいは、南国の美しい海に生える海藻を食べて育ったからこその独特のもの。まだ広く知られていない隠れた名産に、全国の水産業者が注目しています。うに採り名人である海男さんが多数働く「尾塚水産」では、このムラサキウニを5種類のバリエーションで展開。そのままのおいしさを詰めた「粒うに」や、焼酎で熟成させた「酒好熟うに」「あわびうに」など、酒肴にご飯のお供にと、存分にご堪能ください。
2018.12.16
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