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「アンダー・ワールド 覚醒」アンダー・ワールドシリーズ4作目、前作は「ケイト・ベッキンセール」ではなかった。帰ってきてくれました、ファンとしてはやはりケイトでなくてはと思います。しかし、またも3D、通常版を捜したけど神戸ではミント神戸での3D上映1館のみ、仕方なく出かけました。重い、暗いを我慢してみました。今までは、ライカン族とバンパイア族の戦いだったけれど、その存在を人類の知るところとなり、ライカンとバンパイア狩りが始まり、セリーン(ケイト)とマイケルが捕まる。目覚めて、逃げ出すが、あれから12年たっていた。もう一人捕まっていた少女とともにバンパイヤ仲間に助けられるが、その子は実は・・・・・・ライカン族・バンパイア族・人類の三つ巴の戦いが始まる。ラストの感じでは、まだまだ続きそうですね、でもどこかバイオハザードに似てきていませんか?
2012.02.26
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「マシンガン・プリーチャー」ジェラルド・バトラー主演の映画、待ちのごろつきだったサム・チルダース(ジェラルド・バトラー)が、ヒッチハイカーを危うく殺しそうになって、人生に目が覚める。教会に行くようになり神を信じ洗礼を受け、まじめに働き建設業も成功し教会を建てる。教団の視察でアフリカに行き内戦の悲惨さを目にし、子供たちを助けようと反乱軍の妨害に銃を持って戦いながらも孤児院を建設する。アメリカに帰っては資金調達に奔走する姿を描いている。このサム・チルダースは実在の人物で描かれているのも事実。スーダンでは20年にも及ぶ内戦がようやく終結したところ、日本の自衛隊もPKOで派遣されている南スーダンでの話です。でも観ていてサムの言動には賛同しかねるところがあります。監督も決して肯定しているわけではなさそうな作り方です。「ハンター」久しぶりのウィレム・デフォーオーストラリア・タスマニア島の絶滅したと云われるタスマニア・タイガーの生体標本を手に入れるために依頼をされて訪れる。一人で山の中に入り捜索を続ける家に父親が行方不明になった家族と親しくなったり、現地の森林組合の労働者とトラブルになったり、他にもタイガーを追っている物がいる気配がするなど、ミステリーの要素が見られる映画です。そのために殺人が行われたのは、行き過ぎの感じがします。平日の昼間、観客は3名、仕方がないかな。今週は、外れの映画ばかりでした。
2012.02.19
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デビッド・フィンチャー監督の「ドラゴン・タトゥーの女」を観てきました。デビッド・フィンチャーがあまり好きでないのと、オリジナルを観てからあまり時間がたっていないこともあるし、ミステリーでネタバレしているのが弱点になるので、あまり期待はしなかった。やはりオリジナルをシネリーブルの観たときのような衝撃はありません。ダニエル・クレイグはまだいいとしてもリスベット役は、ノウミ・パラスの方が良かった。ラストも引っ張りすぎなところもあり、少しだれてしまった。やっぱりリメイクは難しいですね。オリジナルの劇場公開版より33分長い完全版のDVDが、出てるのでもう一度観てみようと思います。オリジナル版
2012.02.14
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神戸港ポートターミナルに護衛艦が2隻入港しています。2月11日(土)と12日(日)は、一般公開しています。事前予約がいらなく誰でも見学できます。船名は護衛艦「いせ」と「さざなみ」で、「いせ」は「ひゅうが」型ヘリコプター搭載護衛艦の2番艦です。排水量13,950トン、全長197m、全福33m、搭載機数3機で、速力33ノット。甲板には、2基のエレベータが設置されています。見学者はこのエレベーターで飛行甲板まであげてくれました。甲板は200m弱ですがかなり広く感じました、カタパルトを付ければジェット戦闘機が離発着できそう。戦前の航空戦艦「伊勢」にちなんだ命名のようです。「さざなみ」は排水量4650トン、全長151m、全福17.4m、60000馬力のタービンエンジンで30ノットの速力が出るそうです。SH-60K型ヘリコプターを1機搭載、装備は、127mm速射砲、ハープーンとアスロック発射装置、3連魚雷発射管、20mm機関砲を搭載。昔で云うと駆逐艦になるのかな。しかし自衛隊も開けましたね、民間人にここまで公開して写真も取り放題、ヘリコプターの前ではジャケットとヘルメットを貸してくれて記念写真まで撮ってくれます。艦内ではTシャツやストラップなどの記念品まで販売していて大盛況で、自衛官の方も優しく説明してくれました。護衛艦「いせ」飛行甲板20mm機関砲エレベーター搭載へり格納庫飛行甲板のへり「さざなみ」127mm速射砲艦橋さざなみ搭載のヘリ
2012.02.11
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久しぶりのエディ・マーフィだけど主演ではなく脇役に回っています。主演はベン・スティラー(ナイト・ミュージアム)日本題「ペント・ハウス」原題:TOWER HEISTニューヨークの超高級マンションの管理主任ジョシュ(ベン・スティラー)は、ペントハウスに住む大富豪ショウにビルで働く従業員の財産の運用を任せていてだまし取られる。怒りにまかせてショウの大事にしているマックィーンのフェラーリを傷つけ首になる。ジョシュは仲間を集め金を取り戻そうとするが、素人集団、プロの泥棒のスライド(エディ・マーフィ)を引き込み隠し財産の強奪を狙う。コメディではないがユーモアとアクションを交えた面白い映画に仕上がっています。映画のはじめに登場する隠れて司法試験の勉強をしている従業員が出てくるが、ラストで重要な役割があったり、強奪した金を従業員たちに分けるのが、予期しない方法なので笑ってしまいます。エディ・マーフィのマシンガントークも健在です。
2012.02.06
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交通センタービル9階のPapa-Milanoに久しぶりに行きました。メニューが少し変わっていてランチメニューは1300円~1600円で、メインの料理を選ぶと後は、ピッツア・サラダ・パン・スープ・ドリンクはバイキングとなっているが以前より少し豪華になっていました。私は、メインを「イカと菜の花のトマトソースのパスタ」奥さんは「鶏肉と海老のオムライス~トマトクリーム」を注文。ピッツアは4種類、スープはオニオンかコーンの2種類、ドリンクはコーヒーかティー(種類が多かった)人気があるようで昼前なのにほぼ満席。美味しかったですよ、リピーターになりそうです。papa milanoお店の入り口 スープコーナー パンとサラダコーナー ピッツアのコーナー ドリンクコーナー オニオンスープ コーンスープ サラダ ピッツア イカと菜の花のトマトソースのパスタ 鶏肉と海老のオムライス コーヒー
2012.02.05
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