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エクストレイルを購入してから来月で1年になります。少し早いけどディーラーから点検のお誘いがあったので、東灘まで出かけました。せっかくの四駆なのに街乗りばかりで距離が伸びていません。1年で5000kmあまり、故障もなく快調です。各部の点検とエンジンオイルとオイルフィルター交換及び洗車をしてもらいました。普段は洗車もしないずぼらです。以前の車に比べて、街乗りだけなのにリッター9km走ってくれるし、燃料が軽油のため月に一回の給油で済みランニングコストも半分になりました。エンジンもタフなので、事故をしない限り新車を買うことはないと思います。(それなら、たまには磨いてやればとの声が聞こえそうです)
2012.07.24
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アメイジング・スパイダーマン2Dを観てきました。スパイダーマンの糸の出方が違っていました、前3作は手首から出てましたが、ピーターが開発した腕時計に似せた装置で人工的に作られたものでした。プロローグの学校でのいじめは、大津での事件を思い出し、見ていていやな感じになりましたが、それ以降は、なかなか見応えがあり面白かったです。ピーターの叔父・叔母さん役で、マーティン・シーンとサニー・フィールドが出ていました。二人とも年をとりましたね。本編終了後、おまけのシーンがあり、続編が期待できます。エンドロールで日本語の曲が流れました、調べてみると日本公開版のみで、SPYAIRと言うグループの「0 GAME」だそうです。映画のために作ったものではなく元の曲の歌詞を替えた物で、アメリカまで売り込んで採用されたそうです。映画のイメージによく合っていました。SPYAIR
2012.07.15
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眼科検診に市民病院に行ってきました。正式名称は、「地方独立行政法人 神戸市民病院機構 神戸市立医療センター中央市民病院」普段からかかりつけの眼科、「曽谷眼科」の紹介で行きました。現在のシステムは、地域の医師の紹介がないと、特定療養費として2620円の負担があるそうです。気軽に診てもらえなくなりました、ちょっと面倒ですね。さて、病院に8時40分頃到着、紹介状のある予約患者は、受付が違いました。受付後、子機を渡されこの機械に、刻々と次の行動が表示されます、それにしたがってあちこち移動します。眼科診察コーナーには、ディスプレイに私の番号が表示されていて、しばらく待つと呼ばれ、最初に視力検査、終了後、若い医師の予備診察があり、その後「K先生」の診察。最初の若手の医師がそばに付き意見を交換しながらの診察。その後次々と検査、いろんな検査をしました「細隙燈顕微鏡検査」「精密眼底検査」「角膜曲率半径計測」「精密眼圧測定」「角膜内皮細胞顕微鏡検査」「光学的眼軸長測定」「眼底三次元画像解析」「屈折検査」再度若手医師の診察後、「K先生」の診察診断結果は、右目については、硝子体萎縮が診られるが加齢によるもので病的なものではなく飛蚊症については慣れるしかないとの判断。左目は、軽度の白内障であるが、見にくいと訴えているので手術をしましょうと言うことになりました。手術には、日帰り・一泊二日・二泊三日とあるがどうしますか言われましたが、二泊三日を希望し、病室についても個室を希望すると、早い時期の手術日を提示されました。7月31日、こちらとしても早いほうがいいので、お願いする事にしました。手術が決まると、今度は入院前検査を受けることになり、昼近くなっていましたが、心電図・血液検査・尿検査・一般レントゲン撮影を受け入院申し込み、本日の支払いを終わると13時30分でした。あれだけの検査・何回もの診察を考えると早いほうではないかなと思います。手術は、以前右目を経験しているので特に心配はしていませんが、体調を整えておこうと思います。神戸市立医療センター中央市民病院HP
2012.07.11
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新聞やテレビで大きく取り上げられたボイジャー・オブ・ザ・シーズ号を見にポートターミナルまで行ってきました。さすがに大きいですね、全長311m、船底からの高さ60mあるそうです。14,5階建てのマンションが浮かんでいる感じです。最大客数3840名、乗組員数1180名、合計5020名の豪華客船。今回は、上海からのツアーのため大半が中国人の方らしいです。昨日、今日と神戸の町へ観光や買い物に2200人の方が出かけたそうです。神戸の経済のためにも、たくさんお金を落としてください。近くの桟橋には、たくさんの人が訪れ、カメラのシャッターを切っていましたけど、見るのではなく乗る身分になりたいですね。
2012.07.10
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中院クリニックHP6月上旬からブログの更新をしていませんでした。実は体調が思わしくなく、気分も悪く何もする気にならない状態でした。胃や胸に不快感があったり、腰痛、血便などいろいろあったので、神戸元町の朝日ビル8階の「中院クリニック」で、検査を受けることにしました。6月14日に胃カメラを受けました。中院では、事前に2回、喉にスプレーの麻酔をします。その後直前に鎮静剤を注射してから内視鏡を入れます。事前の処置がいいのか、全くえずくことなく終了。結果は、十二指腸に軽い炎症が見られる程度で問題はないとのことだけど、念のため胃薬を処方してくれました。6月27日は、24時間記録の心電図を装着しました。時々胸の痛みや動機を感じ不安感があったためです。検査結果では不整脈が記録されていました、それも多数というか24時間中連続ではないけれど1分間に数回現れていました。ただ医師の判断では、直接心臓病などの疾病につながるものではなく、心配には及ばずとのことでした。今後、不整脈が連続するようであれば問題なので、定期的に検査をするように勧められた。そして今日、7月7日は大腸の内視鏡検査をしました。検査前日は、朝から指定の検査食を食べることになります。朝食はおかゆに味噌汁、昼食はゼリー状の飲み物だけ、間食はビスケット類、夕食はスープだけ。検査当日は4時間前から下剤を1.8リットル飲みます。検査よりもこちらの方が辛いです。検査は、胃カメラと同様に鎮静剤を打ってから、大腸内に空気を入れます。これが少し痛いです。検査中目の前にモニターをおいてくれるので中の様子がよく見えます。先生が説明までしてくれました。内視鏡自体は楽でしたが、検査後も空気が抜けるまでは腹痛が続きました。検査結果は、おかげさまで特に異常は認められないとのことで一安心しました。次は、7月11日に中央市民病院で目の検査を受けます。硝子体異常と白内障の診察です。年齢を重ねるといろんなところに不具合が出てきます。目の異常も加齢のためだと言われそうですが、また報告します。
2012.07.07
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