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GW早々、風邪をひいてしまったしかも、ひき始めに無理して出かけてしまい悪化させてしまった…アホです(^^;)なので更新もコメントお返事もいつも以上に遅れてしまうと思いますがよろしくお願いします…ひじゅにですが何か?「一生、忘れられんだろ」by泰樹何でも言葉で説明しないではいられないドラマなので今日は信哉が喋る喋る喋る…初登場から今日まで一か月も待たされたんだものなあ。この時とばかりに…ってヤツでしょうなあ。それでもね、信哉のキャラは好感度高い。真面目な努力家らしいし多分、人付き合いも良いのだろうと思う。今は新聞配達をしながら夜間大学に通っているとのことだけどそうなるまで周囲の皆に助けられたと言っていたし。何より、ちゃんとそこに言及し、感謝を示していたのが良かった。柴田家の人々に対しても気遣いを示して言葉遣いにも配慮していた。優しく、賢い人だな。冷静で、謙虚だし。こういう人は朝ドラには珍しいかも?↑暴論ちょっとだけ言っちゃうけどさあ…第1話で真っ先に映ったのが、絵を描くなつの図ぅ―だったのでアニメーターになるという前宣伝と相まってヒロインなつは絵が好き―という先入観を持ってしまっていたんだけど子供時代はラストの方でやっとこ描いている姿が映っただけだったし大人編になったら一応、絵を描いている設定を押し出してきたもののそれほど描いている様子を見せないまま演劇エピになり天陽の書き割りに何かを感じ取ったという様子もなく寧ろ舞台が終わった途端に焼き捨てちゃうし昨日、画材セットを貰ったのが却って唐突な印象だった。ここ、もうちょっと何とかならなかったのかなあ…やっと…というか、早くも…というか将来を考え始める、なつの図ぅ―子供時代は北海道に連れて来られ、新しい生活に何とか慣れるまで…の話。大人編の今は北海道の生活を(遠慮しつつも)楽しんでいたけれど遂にそこを旅立って行く…という話になるみたいだな。まあ、今現在はまだアニメの夢を抱くまで行っていないのでこのままだと、泰樹さんの希望に沿った将来が待ち受けているだけ。番長のプロポーズを受けるわけもなく>あれってアザト過ぎ夕見子の様に進学のための準備をしてきたわけでもなくただひたすら「遠慮」を土台に生きるしかない。そんな彼女を動かすには、兄@咲太郎のことしかないよね。(本当は妹もいるんだけどさ)そのために9年間も彼を行方不明にしていたのか!?>ぉそれで、上に挙げた泰樹さんの台詞に繋がるんだけどさ…「一生、忘れられんだろ」そんなの当たり前じゃん。家族なんだからさ。東京に言った途端に簡単に逢えたとしてもそれで良し!ってわけじゃないし子供時代の超感じ良かった彼とは別人の様になっていたとしてもなつを邪険にしてきたとしてもなつが“家族”を求める気持ちは変わらないと思うよ。柴田家だって今や“家族”だけど、相殺できるもんじゃないよ。そこのところを無視した様に聞こえてしまって、ナンダカナ…だった、まあ、その奥にはなつを失いたくない!という泰樹さんの本音が隠れているのだろうけど。でも、子供時代の彼は、そういうところも全て悟っていて言葉によらず、なつの気持ちを理解してくれていて適格な励ましの言葉を与えてくれる大きな人物に見えたんだよなあ…なつが成長するにつれ、泰樹さんの欠点や弱点も見えてきて人間なんて皆、卑小な存在なのさ!という視点で描いているのだとしたら、それはそれで面白そうだけどね。まあ、ただひとつ言えることはあの超感じ良かった子供時代の咲太郎にはもう逢えないってこと…回想シーンはこれからもあるかもしれないけど“今”の彼じゃない(涙)時間ワープした時点で分かっていたことだけど今日はそれを思い知らされちゃったなあ…☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3240-ab94fc00☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 大学進学バイブル芝居小屋新聞配達
2019.04.30
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干し草…何かの小説にあったよね干し草を積んだ上に納屋の二階の窓から飛び降りるという遊びを子供達がしていたらその干し草の中に農業用フォークが仕掛けら…こらこらこらっ…ひじゅにですが何か?「…ないかもよ?」byウッチャン↑この言い方はちょっと面白かった>今日の良かった探し(笑)あれだけ大騒ぎした演劇大会も終了。なつ達は予選で敗退…らしい。アイスクリームまで配ったのに…FFJの歌もサービスしたのに…ラストで良子が身体を張ったのに…途中でアニメも入ったのに(違)皆は内心、FFJがマズかったと思っているらしい。確かにアレは滑ってたけどそれはドラマの中でワザと入れたシーンだからアザトさが目立ったのであってリアルにああいうハプニングがったら支持するけどなあ。…そんなのは。ひじゅにだけか(笑)あれだけ大騒ぎした天陽作の書き割りもアッサリ焼き払う演劇部の面々。“祭”が終わった後の寂寥感みたいなのを描きたかったのだろうけどナンダカナ…天陽自身が焼くのを了承するのは構わないんだけどさ。でもって、それに続くのが番長による、なつへのプロポーズ。何だかコレも取って付けたかの様…広瀬すずの美貌だから納得できるだけでなつのキャラは大して目立ってなかったじゃん。稽古の時に台詞を言いながら涙ぐんでいたけどあれが本番だったら、すこしは際立った…かもよ?だって最初は泰樹さんを説得するための手段だったけどいつしか、なつが自分の気持ちを表現する―というのが目標に変わってたじゃん。実際、なつは自分自身のためにやった…と告白していたわけだけどあんまり、そういう風に見えなかった>これって致命的じゃ?まあ、演劇エピソードそのものが、あまりにも無理くり過ぎて取って付けた様だったわけだけれども>言っちゃったともかくも、農協問題は解決。済し崩し…というのはこういうことかって感じだったけど(酷)そして、山田家からお礼の品が。泰樹さんにではなく、なつに…というのはまあヒロインだからね(笑)でも、それが東京にいる天陽の兄@陽平が送ってくれたもの…って…山田家は貧しいからこれは無理したものじゃないよ!遠慮しなくて良いんだよ!…ってことなのかもしれないしこれから、なつが上京するのなら陽平と関わりを持つ様になるかもしれない…その前振りかもしれないけどでも、ナンダカナ…まあ、そんなこんなで第1話に戻る―なつが、あそこで絵を描いていた経緯も信哉が先に柴田牧場を訪ねたこともこれで説明済み。遂に兄@咲太郎が登場するのは予告で分かってるし(笑)先週、いつもは目立たない照男が泰樹さんは、なつを後継者にしたいと思っていると話してきたけど今日は、泰樹さん自身がズバリ語る。天陽が婿に入るなら…と言っていたけど本心は、照男と結婚して一緒に頑張っていってほしいのだろうな。なつは泰樹さんの愛弟子だから後継者に…という気持ちは分かるけど結婚ってことになると…何だか…他所から適当な女の子を連れて来て理想の嫁に育てた…みたいな紫の上みたいな印象を受けてしまって…ナンダカナ…↑ひじゅにが勝手にそう思っているだけだが(笑)「土地に縛るのは、なつだけにしてよ」by夕見子地縛霊か!?というのは置いといて>ぉつまり、このままではなつの将来は決まってしまう―という危機感?なつはアニメーターになることがドラマ的に決まっているから何とも思わない(冷)寧ろ、なつが自由を手に逸る代わりに夕見子が縛られてしまったら嫌だなあ…あ、牧場の仕事も家事も手伝わない彼女だから最初から期待はしないか(^^;)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3239-0115820f☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 画材セット農業用フォークプロポーズ>ティーギフト
2019.04.29
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今日、ハッキリしたこと倉田先生の「魂」って大したことねーなあこらこらこら…ひじゅにですが何か?「ここまで農業高校をアピールするのか」by剛男↑ここは笑うところなのか!?頭真っ白状態でFFJを歌い出す門倉番長。頭を抱える倉田先生ハラハラする良子必死で合わせる、なつ達そして、この観客の反応―形的には、“お約束”っちゅーかまあ、“あるある”な展開なんだけど見事に滑っている(^^;)以前、『白蛇伝説』のあらすじ(前半)をアニメで説明したのは私的には悪くなかった。今日、中盤をアニメで説明したのは…ナンダカナ…でも、まあここはどーでもいい>いいんかい泰樹さんを説得するための演劇だとは言っていたけどここまでアカラサマだとは…(笑)「血が繋がっていなくても家族」という台詞を始めとしてもう、まるきり“まんま”もっと捻りを利かせた話なのだろうと思っていたよ。アイスもなかもFFJも、酪農をアピールするというより泰樹さん一人をターゲットにこれは牛乳問題を説得するためのものなんですよ!!!…と示している。まさに、ピンポイント攻撃!無関係の観客もそれなりに楽しめ泰樹さんには泰樹さんの問題を考えさせるきっかけとなる…という作品だとばかり思っていたよ>高望みそして、あのラスト。自分の皮を薬にしてほしい…と言いながら白蛇の精(神?)@なつはサッサと退場。反対の方向から、白蛇@良子登場。この時点で既に白蛇の精(神?)が自分を犠牲に…という部分が消滅(笑)「牛」とワザワザ言葉に出すのも「モォ~」とワザワザ良子に鳴かせるのもアザトイにも程がある。昨日だったか、良子が「どうせ私は牛」みたいなこと言っていたけどこのシーンのための伏線だったのか?>ぇ折角「白蛇」ということにして話を作ったのだから最後まで白蛇のままの方がスマートだったと思う。それともドラマ内の観客もリアル世界の視聴者もそこまでアカラサマに言葉にしないと理解できないと考えて?ドラマ(の作者)が見下しているのは良子だけでなく、視聴者そのもの…だったのね(^^;)あまりにもアカラサマなので途中から観た泰樹さんにも意味がバッチリ伝わる。それが目的なのだから…と言われればそれまでだけど(笑)同じことを伝えるにしても本人がじっくり考えられる様に問題提起する…というのならともかくあれじゃ一方的な攻撃。全面的に否定し、罵倒し、傷つけているだけ。ドラマなんだから緩く観ていれば良い…と言われればそれまでだけど(笑)これって、何が「魂」なのか?作品で語るというのは、ここまで安易なものなのか?演劇だけでなく、芸術を舐めとんのか!? ↑落ち着いて下さい、ひじゅにさん「愚か者なのか、わしは…」メッセージを正しく読み取った泰樹さん。今日、この演劇を観て、初めてこの心境に至ったのならまだしも家の中は揉めていたし山田家が強烈なサンプルとなったし演劇とは別の方角からアレコレ積み上げられ実際に山田家の牛乳を飲んでみたことでメーカー=アクドイが決定的になり農協>メーカーが絶対的正義となった(^^;)もう、これだけで十分なくらいなのにこの演劇によってとどめを打たれた―って感じ。哀れの泰樹さん…「じいちゃんは私の誇りだもの」メタメタになった泰樹さんのメンタルを最後の最後に踏みにじる、なつ。いやいや、勿論これは形的には、逆に泰樹さんを宥めるための言葉だよ。そして、なつ自身も自分の心を表に出すこと―それにより、人の心も動かせること―を学んだってことだとも思うよ。でも、後者はイマイチ伝わってくるのが弱いしだから、何かオタメゴカシというか自分だけ良い子ちゃんになって罪から逃れようとしてる…様に見えてしまうしそれで尚更、後者が弱くなっている。ディスるつもりはないんだけど素直に感じたことが上記でした。スミマセンスミマセン!☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3238-bea7f7e9☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 白蛇>陶器の置物乳牛>あったかベスト北海道産牛乳
2019.04.27
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牛乳で作ったお菓子はまんま、アイスクリームだった!?シュークリームだと思ったのにぃ…予想が外れちゃったよぉ…しくしく↑当たってると思ってたんかい…ひじゅにですが何か?「余計な人まで目覚めちゃったわ」by良子↑アカラサマな台詞(笑)門倉番長、舞台デビュー決定!強引に行ったもん勝ち(笑)それをアッサリ認めちゃう倉田先生。自分も、なつに同じく強引な手段を使っているから同類発見ってとこだよな。つまりはシンクロ?今のエピソードの要は、なつが自分自身を目覚めさせること―何だかもう本当に“まんま”なんだよね。でもって、そこに向かって話を強引に進行させるんだものなあ……いやいや本当は複雑微妙で深いドラマなのにひじゅにが勝手に分かった様な気でいるだけでせう。だって、シュークリームの予想は当たらなかったし(卑屈)その「牛乳で作ったお菓子」だけどなつが提案富士子さんが働きかけ“雪月”に丸投げ(笑)「学校で育てている牛の牛乳を使ってもいいと思うんです」経費がかからないから大丈夫…という風に聞こえるけど牛乳以外の材料はどうするんだろう?作る手間は?ままままさか柴田牧場からは何も出さないで文字通り“雪月”に丸投げ。何て強引(^^;)子供時代のアイスクリームやホットケーキ大人編になってからは、なつが訪ねて行ったり雪次郎が来たりするたびに何かしらお菓子をお土産にしてくれているし太っ腹だな“雪月”!?>何だか気の毒あ、それと…「第五回北海道高等学校演劇コンクール十勝地区予選大会」ってあるよね?十勝農業高校だけの発表会ってわけではなく他の学校の演劇部も多数参加し、順位を競うんだよね?酪農アピールというよりも十勝農業高アピールになるんじゃ…審査に多大な影響を及ぼしかねないんじゃ…もしや、それが真の目的?>こらこら「じいちゃんに何も感じてもらえんかったら、私の負けだから」「私がこの芝居見したいのは、じいちゃんだけだから」泰樹さんにプレッシャーかけまくる、なつ(笑)ここまで強調すれば、次の展開は決まり!…とばかりに(笑)当日、泰樹さんを足止めするハプニングが。山田家の牛が鼓腸症に。原因はクローバーの与え過ぎ。昨日の剛男と山田家のシーン農協>メーカーを示すだけでなくこんなことへの伏線だったのか(^^;)牛は獣医を呼ぶまでもなく、泰樹さんが対処。その後はやはり、農協>メーカー話。泰樹さん、なつの演劇を観るまでもなくもう十分に追い込まれてる(笑)もう後がない。演劇が彼の心を動かすというよりダメ出しというか、最後の一押し。逃げ道を塞ぐってことなのか?やっぱ、全てが強引…☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3237-fa8dd19b☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ シュークリームクローバー>チーズケーキアイスもなか
2019.04.26
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「牛乳を使ったお菓子」演劇を観に来てくれた人に配りたい十勝の酪農をアピールしたい…と、自分の気持ちを話すす、なつ何を作るのかな?>作るのは”雪月”だけどアイスクリームは溶けちゃうしホットケーキは子供時代に出たしどら焼きも今日登場した牛乳をアピールするなら焼き菓子よりもクリームを使用したものが良いかもなあ、ひょっとして…シュークリーム!?私だったら、演劇よりもお菓子目当てで行っちゃうぞ…ひじゅにですが何か?「自分の気持ちや自分の魂を見せるしかないんだよ」by倉田倉田先生の抽象的な言い方に理論の糸口をつける天陽の図ぅ?「ついイライラしちゃって………なっちゃんの芝居に」さすが天陽!なつよりも、もっと演劇に無関係な生活をしてきたのにサラッと本質を理解。“芸術”家だから?生まれ持った芸術“魂”ゆえ?しかし、誰もが容赦ないなあ(笑)なつはド素人で演劇が好きとか、やりたいとかいう段階もなく強引に演劇部に入部させられ走ったり早口言葉ばかりで、今やっと演技を始めたところなのにイキナリ北島マヤを求められても…(笑)それに、周囲が段違いに上手いってのならともかくハッキリ言って、どっこいどっこい。寧ろ、ラストで感情を出せる様になった、なつの方が浮いちゃっているじゃん。いやいや、その前に、村長役に代った門倉番長の方がマジで上手かったじゃん。だから、あそこ、ギャグになってなかったじゃん。…あれ、この演劇部って近隣の高校でも上位って設定じゃなかったっけ?牛を相手に台詞の練習をする、なつ―すぐにこの行動に出ないってところが、なつらしさなのだろうな。「表現って難しい…」って言っていたけど「演技って」「芝居って」「役になるって」でも良いところ「表現」って表現を使うところが目指すことになるのは女優ではないけれど、表現の世界であること表現者となること…を示唆しているのかも?>穿ち過ぎ?でも、泰樹さんとのやり取りにちょびっと違和感。自分からは何も言わない、何も曝け出そうとしな子供なつの心を完璧に察して、静かに励ましてくれた彼が今日は漏れ聞こえた台詞にマジ反応して「何悩んでる?」とオロオロするなんて…もっとも、大人編になってから最初の牛の出産シーンにしろそして今の農協に対し意地を張っているだけ…みたいな様子にしろ泰樹さんの衰えを描いているのだとしたら…悲しいなあ。雪次郎や夕見子と共に演劇について話し合う、なつ―これもまた、今頃になって…って感じなのが、なつらしさ?「台本は与えられた環境にすぎなくてその中で生きるのは自分自身だってことだよ」模索中のなつ&雪次郎にツッコミを入れまくる夕見子。ここは、視聴者に分かり易く話の整理…ってところなのかもしれないけど本を読んだだけの夕見子の方が理解しているって(笑)頭脳の違い?でも、こういう時こそ、なつの中の芸術センスが起動しても良いのに。…それとも、なつは、天陽の様な“天才”型ではなく努力の人という設定なのかな?まあ、いずれにしろこれは『ガラスの仮面』じゃないから>当たり前だ『アクタージュ』でも『開演のベルでおやすみ』でもないから>シツコイ演劇がどーのこーのがメインではないのだろう。つーか、ここのところを掘り下げると出演者達へのブーメランになるからヤバイですぜ。要するにさ(by夕見子)子供時代と同じで、なつはまだ「遠慮」していて周囲の気持ちばかり優先させていて自分を抑えているから演劇を通して自分自身を表に出せるように!…ってことだよね。初めて怒りを表した子供なつには泣かされたけど大人編は流れが自然じゃないので、所々で引っ掛かってばかり…(だって周囲が総出でお膳立てし、煽りまくっているんだもの)↑このところ、毎回言っていることだけども(笑)それと、大人編になったばかりの頃のなつはエラソウ…と感じる言動を見せていた。ここ最近の彼女と真逆。牛の人工呼吸エピでは、積極的に自分を前に出していたし嫌がる&痛がる良子に無理強いして再現してみせ皆にアピールしまくっていたよね。あの時の彼女だったら、演劇もバッチリだったんじゃ?あそこがなくて、大人編になっても「遠慮」を強調していたら今の展開ももう少しスムースに受け入れられたかも?ともかくも「役に立ちたい」という気持ちはハッキリ出てきたし“家族”に関する部分は自分の感情を込められる様になって下手以下から下手に上昇した、なつであった。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3236-9031c298☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 十勝甘納豆本舗十勝生どら+プリン北海道の牛乳どら焼き&豆乳どら焼き
2019.04.25
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ジャンプ+(アプリ)で無料開放祭なのであちこち齧りまくっている今は『群青のマグメル』(第年秒著)爆読中>祝アニメ化そしたら今日は天陽の顔が因又@『マグメル』主人公に見えて困った(笑)そういえば名前も似てる>テンヨウとインヨウ…ひじゅにですが何か?「魂なんてどこに見えるんですか」by天陽↑本来は魂=人の全体(肉体の死後も生き続ける何かではない)だから既に目に見えているんだけどね…とマジレス(笑)“魂”好きの倉田先生。言っていることは分かるつもりだけど先生自身がよく分かっていないというか“魂”という言葉に丸投げして、よく考えていない気がする…というのは、今は内緒>ぇ台本が出来上がり、いよいよ立稽古…という段階に入ったのになつがするのは台本を読み込むことでも、それを自分なりに演じてみることでもなく登場人物のイメージ画。ここに、近い将来アニメーターを目指すことになるなつの資質が表れている…と、無理くり考える。学校が舞台なので、学校に行っていない天陽はどうしても蚊帳の外。そこを、書き割りを依頼…という形で関わらせるやはりちょっとばかり無理くり感が漂う大森手法。でも、肯定を笑顔で走る天陽はキラキラ感があってたいへんヨロシイ>ぉそんな天陽にライバル心を燃やしているらしい“番長”門倉。そんな門倉を意識し始めている様子の良子。何だか見事に、天陽&なつの引き立て役って感じで…(^^;)でもまあ良いか、青春してるから!『白蛇伝説』あらすじが少し語られた。アニメを使ったのはGOOD第一週でも一部アニメだったからちょくちょく使われるのかと思ったけどその後サッパリだったので忘れかけていた。こんな風に、忘れた頃に出てくるくらいが面白い。主人公の名はポポロ。昔そーいう名のホテルに泊まったなあイメージキャラクターのハンカチを買ったっけなあ…なんてことは置いといて今のエピとシンクロさせているのだという(岡田斗司夫説)東映映画の労働争議の際に高畑勲&宮崎駿が作ったアニメ『太陽の王子ホルスの大冒険』を、やはり意識している感じ。特にヒロインがアイヌっぽい衣装なところとか。それにしても、病気の治療に必要なのが鮭の皮とは…SF作家の星新一が、最後の晩餐は何が食べたいかという質問に鮭の皮と答えていたよん、確か。子供の頃から好きで、ある日、何かのタイミングで食べそびれ「皮!皮!」と泣き叫ぶ彼を負ぶった乳母だか祖母だかが「山!川!」と誤魔化して宥めようとしてくれたとか(笑)…なんてことは置いといて「なつよ、話が長過ぎるこの続きは、後にしよう」このナレーションは笑わせたつもりだろうけど、見事に滑ってたな。「癖が凄い」と、ノブ先生に言わせたのと良い勝負かな(^^;)「それを望まないことは、あなたが一番よく分かってくれているはずです」なつが何度も何度もダメだし食らっている台詞。ここは、望まないという気持ちの中にポポロに対する恋心が隠れているのになつの台詞には、それが感じられない…ということかな?>違ったらスマソいずれにしろ、つまり全身全霊込めた台詞にはなっていない…ということじゃないかな?分からない、なつ…って仕方ないよね、成り行きですることになっただけなんだから。説明できない倉田先生…言語化できないのって教師としてマズイんじゃ?つーか、無理くり引っ張り込んだのだから、ちゃんとフォローしてやれよ。「お前は何もやろうとしていない下手以下だ」ま、言いたいことはコレなんだろうけどね。大人編になった途端、何かエラソウな子になっちゃっていた、なつ。話が進むにつれて、今度は逆に優柔不断というか周囲に巻き込まれ流されるばかりで自分というものが見えてこない子になってきた。その流れが何でターゲットがなつなのか?>ピンポイントじゃん何でそこまで強引なのか?>総出だしイチャモン級じゃん…と色々と微妙なので、どうも乗れないんだけどさ。夕見子がストレートに言った様にこの先生の言葉もなつが本当の自分の気持ちを出すためのものなのだろう。悔し涙を流す、なつは少しずつ、その思惑に乗ってきているということなのかな?自主性なのかこれもまた流されなのかどうもイマイチ納得し難いけれども(^^;)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3235-cf2b63a9☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 太陽の王子 ホルスの大冒険>ブルーレイ老舗和菓子職人が魂を込めてお作りした上生菓子鮭の皮
2019.04.24
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今日の良かった探しコロッケ(多分)を食べる、なつお腹を空かせた様子をちゃんと出していたし大きく切って口に入れていたそれでいて、台詞を言う時には口の中にはもう残っていない様子だった↑台詞を言うのに備えて、ごく少量しか口に入れなかったり持っているだけで食べない…なんて役者もいるじゃん?そういうのって、私的にはガッカリしっかり食べているのは良いけど、口内の物が見えてしまい視聴者が不快感を示す場合もあるじゃん?私は平気な方だけど、一般的にはマズイかもだからちゃんと食べてみせた上にちゃんと台詞をのタイミングを計っていたのならなかなか素晴らしいぞ、広瀬!…役者としては初歩的なことなのかもしれないけど私は感心したぞ…ひじゅにですが何か?「もし、脂肪検査が間違ってたら?」byなつメーカーに不正疑惑!大きな牧場への贔屓「奥様封筒」そして今日は小さな牧場への不正疑惑…と、どんどんディスられるメーカー。農協上げメーカー下げ…がテーマ?現実がどうかは知らんけど農協=絶対的に正しいメーカー=悪ってことでドラマらしく勧善懲悪で行く算段?山田家の牛乳を巡るミステリーがスタート。この謎が明らかになれば、泰樹さんの心もほぐれる?誇りも自信も粉々になったりして?(^^;)いやいや、どちらにしてもこれでほぐしてはいけない…いけないよ。↑『まんぷく』オマージュ?だって泰樹さんを変えるのはなつのお芝居なのだから(笑)もう勝利は見えてるけどな。つーか、その前に「農協の責任でもあるしな」なんて言ってるけど検査の間に、牛を貸し出してからのフォローってないんかい?岡田斗司夫さんが言うには今のこの農協問題はなつが後に就職することになる東映動画で起きる労働争議とその中で、なつモデル@奥山玲子さんが中心で活躍し女性アニメーターの地位を上げたことそして、そうした労働争議や社会問題を解決しようと高畑勲や宮崎駿が『太陽の王子ホルスの大冒険』を作ったこと…とシンクロさせているのではないか、とのこと。↑前知識は入れないのが常だけど>単にメンドクサイから(笑)岡田さんの動画(YouTube)は時々観るので…これも観ちゃったよ(笑)成程、日本のアニメの歴史という観点に立つと興味深いものがあるのね。たださどういう目的があるにせよ今を面白くしてほしいんですけど…女子アニメーターの地位を…ってところだけどままままさか、いつも容姿で貶められている良子がこの一件でマトモな扱いをされる様になるのだったりして?…だとしても今の弄りは嫌な感じだしつーか、今が不快過ぎて普通になってもスッキリできない気がする。『太陽の王子ホルスの大冒険』と『白蛇伝説』を重ねているのだろうけど却って高畑勲&宮崎駿に失礼な結果にならなければ良いけど。余計な心配?>そうであってほしいいずれにせよ作品によって語る作品によって何かを変革する…その精神だけは支持するともさ。ちゅーても、今のところはなつという少女の物語として観てしまっている。「やるなら自分のためにやんなよ」夕見子のツンデレ発言が物語の要?つーか、進行役?狂言回しはヒロインではなく夕見子だったのか(笑)いずれにせよ今のところは夕見子のキャラの方がハッキリしている。役割も、ちょっとハッキリし過ぎているけど(笑)まあ、「遠慮している」なつがこの言葉で少しだけ解放されるというのは良いと思う。できれば、なつ自身が、自分の心から湧き出るものを抑えられず「遠慮」しつつも自主的に行動…って方が好みだけど。でないと泰樹さんの説得にしても演劇部にしても誰かに言われたから始めた様に自分のために頑張るということさえも夕見子に言われたから…という印象を受けてしまう。まあ、そこはアニメーターになることを決意するあたりでは本気を示し文字通り自分のために頑張る…という風になるのだろうから今は生温かく見守っているのが正解かもね。ひじゅにの好みを言ってもしょーがないし(笑)…という感想を抱いたのでした(笑)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3234-15b4af7f☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ むかしのコロッケ昭和のコロッケコロッケそっくりなレアチーズケーキ
2019.04.23
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ばばば番長!?(笑)…ひじゅにですが何か?「さあ、次はお前が魂を見せる番だ」byウッチャン↑今は何考えているのかよく分からない、なつだけど(それでも、心を封印していた…とも言える子供時代とは違う)演劇によって全てを曝け出せる様になる…ってこと?なつ、演劇部入部―今週のタイトル『なつよ、女優になれ』からすると一週間、これがメインか?金曜か土曜に演劇大会があって泰樹の心を動かして、メデタシメデタシ?先週の時点で農協=全面的に正しい泰樹=本当は認めているけど意固地になっている…という図式が出来上がってしまった。それに強引にも程があるんじゃ…ってなくらい強引に、演劇エピが絡まる(笑)おじいちゃんのため…と言いながら必死さもなくやる気も伺えずただ何とな~く…という感じで流されていく、なつ。ここまで来て思うのはなつ=巻き込まれ型ヒロインってわけなのかもな…ってこと。先週、剛男&富士子の馴れ初めを聞くところはなつ=狂言回し的役割、かと思ったけどそこ以外は、あまり自主的に動いてないよね?なつを巻き込む外的要因が無理くり過ぎ(笑)でもって、なつが主体性なさ過ぎ。子供時代はそんな風には思えなかった。確かに周囲の出来事に翻弄されてはいたけど戦争という凄まじく抗い様の無い嵐によってだしその中で全てを諦め、感情を表に出すことができなくなり“子供”であることを武器に必死で生きる彼女の姿は健気で、“流されている”なんて言えないものがあった。まあ、それはともかくも、演劇部での活動がスタート。まずは、付き物の早口言葉。最初は「空回り」自虐か!?今のドラの状態への自虐ネタか!?牧場の仕事は休んでも良いと言ってくれる富士子さん達に対し牧場の仕事が好きなのだと答える、なつ。演劇は、ひとえに泰樹さんのため。周囲を思いやり、恩返しのために自己犠牲を払うヒロイン?…あまり、そういう風にも見えないのが困る(^^;)周囲の人々は皆、優しいしあまりに、なつが持ち上げられ過ぎているからかな…?そうだ、子供なつは決して持ち上げられなかった。置かれた状況の中で必死に頑張っていた。…そこが大きな違いなのかな…?それを強調するかの如く、今日も良子が弄られる。数少ない女生徒の一人で、同じクラスであの“人工呼吸”再現を演じた(演じさせられた)相方なのになつは演技部に(それも用意周到に、めちゃ強引に)誘われ良子はスルー。なつの誘いにちょいと色を見せたら「裏方は沢山いた方がいいんだから」笑わせたいシーンなのは分かるけどこれを本気で笑う人って、そんなに多いかなあ…?ヒロインなんだから、何がなんでも目立つのは、なつ好かれるのは、なつ…でも、まあ構わないと思うよ。ヒロインなんだから(笑)でも、それを自然に受け入れられる様にするほどなつを魅力的に描いていないと思う>今のところ広瀬すずだから飛び抜けて可愛い広瀬すずだから、ただそこにいるだけで目立つ…というのは分かるけどそれじゃ広瀬すずのPVだというだけでなつという少女を描いたドラマではないじゃん。(そういうのを望む方がKY?)なんて言っている間に、番長登場。彼の存在を菊次郎も良子も知っているのに、なつは知らない…これってオカシクない?番長に対しビビるどころか堂々と反論する、なつ。これは、よくあるパターン。その番長も仲間になる…という展開は嫌いじゃないよ。そうこうしているうちに、台本完成。タイトルは『白蛇伝説』おい…もしかして、このためだけに柄本佑を起用したのか?黒板の字は読める様に書くけれど台本は「魂で書いている」…と言う倉田先生。理屈ではなく感情…というところが泰樹さんと共通?要素だけ拾うとギャグドラマなんだよなあ…でも、笑えもしないんだよなあ…>番長は笑ったけど☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3233-018ae609☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 番長白蛇魂
2019.04.22
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今日の良かった探し立ち上がった富士子さんのスカートの裾がほんの少しめくれてシワシワだったこと生活感が出ててGOODです…ひじゅにですが何か?「何人かいる内の一人だったのよ」by富士子↑なつの前にも、これからイケメンが続々現れるらしいからこれは予言?>ぇまだまだ続く泰樹VS剛男。つーか、なつ主演のお芝居を見せるまでは終わらせることが出来ないという大人の都合。何故、泰樹さんと合わない剛男さんと結婚したのか?2人の馴れ初めを聞く、なつ。朝ドラは長丁場だからいわゆる“群像劇”にしてヒロインは狂言回し的役割…なのが理想てきなのではないか?と思った時期があったけど↑今は考えを変えたのではなく、どーでもいい気持ち>こらこら何と、今日のなつはまさにそれ。つーか、大人編になってからずっとそんな感じではある。「じいちゃんが私を連れて農家を一軒一軒回って一人一人、私に候補者を見せて歩いたのよ」美人で気立てが良い富士子さんはモテモテ。熱望する男性達ばかりだから泰樹さんらしくストレートに行動し後は愛娘の意志に任せたのだろう。昨日の、なつへの「発情」発言が伏線というか、根拠?富士子さんが選んだのは「他の奴を引き立てるために入れた」剛男さん。でも、その前から、富士子さんは剛男さんを意識していたらしい。これって、泰樹さんお得意のツンデレと違う?ツンデレとは意味がちょい違うか(笑)とにかく、娘の気持ちを見透かした上でのいわばお芝居みたいなもの>おお、なつと芝居繋がり(笑)「じいちゃんはね、組合のことに理解がないわけじゃないのよ」いきなりストレートな方向へと話は移る。泰樹さんの妻@富士子さんの母はお金がないがために医者に来てももらえず、無念にも亡くなった。泰樹さんが惚れ込んで、家に通い詰めて畑仕事を手伝ってようやく許されて結婚。恋愛もやはり、ストレートな泰樹さん。「組合があればな」そんな泰樹さんが妻のお葬式の時に呟いた言葉―過去話を聞けたのは興味深かったんだけどさ結論は、昨日立った泰樹の負けフラグが決定的になった…ってことじゃん(笑)農協側=理論的で希望に満ちている泰樹=感情…であることを、より際立たせた。↑このドラマの中ではね…ってこと感情が邪魔をしているだけで本当は組織で事を進めるのが最善と泰樹さんも分かっている。意地を張って夕食を拒否し、部屋でお饅頭を食べながら「お茶が欲しい」と、ちょっと弱音を吐いている泰樹さんに言われなくとも察して、お茶を届ける富士子さん。つまり、これが農協!農協、完璧!農協、つえ~!…ってことか(笑)そして、その感情を緩め、泰樹さんを篭絡するのがなつの演劇。おお、何てストレートな流れ!しかも美しい!…と、大森が本気で思っていたらどうしよう>ぉとにかくも回りくどい様でいて、実はストレートになつを演劇部に引きずり込む倉田先生である。スガちゃん@『ゲゲゲの女房』や白蛇さん@『あさが来た』で公演した柄本佑が今回は普通の人っぽい役だなあ…と思っていたけどこの強引さ、やはり普通ではない(笑)「おじいちゃん、大好き」先週と同じ終わり方。先週の終わりは、なつの救いであり成長の表れだった。泰樹さんは人の気持ちや、そうなるまでの苦悩を察してくれる懐の深い人物に見えた。今週は、何ちゅーか泰樹さんったら、なつにメロメロなだけじゃん…って感じだし(酷)結局のところ広瀬すずの魅力に皆で酔いましょう…というのがメインのドラマだったのかって感じ。ハッキリそうであるならハッキリそう意識して物語がどーの進行がどーの時代がどーの…なんて無視してすずちゃ~んと、ストレートに応援する方向にシフトしようかな>出来るかな?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3232-fb0df500☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 大好き広瀬すず広瀬すず
2019.04.20
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夕見子が雪次郎のことを「長男なのに、名前からしてオカシイのよ」と言っていたけど(まあここは夕見子のツンデレ描写だろうけど)ひじゅにの推理は―朝ドラに複数回出演されている蛍雪次郎さんに敬意を表して命名…でごわす(笑)…ひじゅにですが何か?「あっ…ごめん、じいちゃんの分は…」byなつ↑これって有り得なくない?ひじゅに家はかつては大家族で今は小家族だけど今も昔も、その場に居ない人の分は普通~に(夕見子風)取り分けておくぞ。なつったら遠慮してないじゃん(笑)それとも、食べ物限定?さて、今日は泰樹VS剛男は泰樹さん…既に負けフラグ(^^;)というお話。【農協】>なつの聞き込み調査その1*脂肪検査乳業メーカーが行っているため、内容は農家には分からない。「正しく行われてるかどうかもね」*待遇「大きな牧場ほど大事にして」いるため小さな牧場は共存できない。*目標「この十勝全体を全国一の酪農王国にしたいんだ」こんな風に言われたら、ひじゅにの様な無知な者は農協、正しい!という結論に達するしかないじゃん(笑)でも、農協が無償でやるわけないし表面上はこの言葉の通りになったとしても内情は分からないよなあ…あ、でも、ドラマと現実は一致しないものだけどね。きっと正しいものは完全に正しい…となっているのだろう。【奥様封筒】>都合良く遭遇農協からディスられた直後だというのに分かり易い賄賂を持って来る乳業メーカー。キッパリ断る剛男&富士子貰っておけと言う泰樹…潔癖な年頃のなつは、この一件でイチコロな気がする(笑)【従業員父子】>>なつの聞き込み調査その2「助かる農家は多いべな」上記の2つで、なつの心はかなりの律で農協に傾いているところをさらに後押しする悠吉さん。「どうしてもメーカーの言いなりになっちゃうべさ」メーカーのイメージダウンも後押しする菊介さん。「この牧場は、おやっさんそのものなんだべ」泰樹さん寄りの意見は感情論っちゅーか、人情の範囲。ラストは夕食を拒否し、部屋で一人お饅頭を食べる泰樹さんの図ぅ―ここはカワイイと反応すべきなんだろうな。ま、カワイクナイとは言わんが>ぉああ、もう負けてる…完璧に敗北フラグだよ、じっちゃん…人情の問題だから泰樹さんは意地を張っているだけだからなつのお芝居を見て素直になれてメデタシメデタシ…という算段?ヒロインの描き方ってどの程度まで前に出すべきなのかどの程度で抑えておくべきなのか…前作『まんぷく』が奇しくも(?)問題提起していた。周囲に埋没してしまう様じゃヒロインの意味ないしヒロインだからと、やたらしゃしゃり出てきたら話も不自然になるしヒロインの印象も悪くなる。本作は、子供時代はバランス良かったと思うんだけど今はちょいと後者寄りだな(^^;)そもそも、牧場の将来に関わる問題なのに後継者@照男の空気ぶりって…「ごめんなさい照男兄ちゃん私がそもそも問題をひっかき回しちゃったから…」こういう言い方って余計に傷つく気がする(^^;)まあ、ここも、現実とドラマは一致しないだろうけどね(笑)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3231-da525140☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ はんなりお茶会ごっこ 北海道産の小麦と十勝あずきのしっとり、やさしい黒糖まんじゅう農協牛乳クッキー
2019.04.19
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アバンで雪次郎君に引っ張られていく、なつがお菓子(パン?)を頬張るところが良かったほら、ドラマでは食べ物って、ないがしろにされがちじゃん?持っているだけで終わってしまいがちになるところ引っ張られて退場する間際にパクっと口をつけたところひじゅには評価するぞ!↑今日も好意的視聴をする努力中(笑)…ひじゅにですが何か?「人間が発情したらどうするんだ」by泰樹↑泰樹さんったら、どストレート(笑)今日、気になったことの一つは―“雪月”の人々が、やたら「久しぶり」と言っていること。もしかして、あのホットケーキ以来ご無沙汰?雪次郎君はクラスメートなのに?簡単に呼び出して、簡単に出かけているのに?時々食べに行っていて、今日もまた…みたいな設定でも良いじゃん。“雪月”の人々を目立たせるため?確かに目立たせる意図がアカラサマ…って感じだった。それぞれのキャラを前面に押し出していた。でも…何か無理くり。こういうシーンが悪くない過去作もあった気がする。ほのぼのとして楽しめたものが…でも、全体的には朝ドラ=アザトイ、ギャグが寒いというのがデフォルトだと思うので朝ドラ集大成というのが今作のテーマであるのなら>実際そうか否かは知らんけどふさわしいっちゃーふさわしいのかな?気になったことの、もう一つは―やはり、なつVS良子の図ぅ。居眠りしている良子を、なつが起こすという形は良いけど鉛筆の先で突くって、ナンダカナ…まあ、突き刺したわけでもないので>当たり前だここだけならスルーするところ。良子の反応も「あるある」だしね。「おめえの母ちゃんのことでねえ母牛の話してんだべ」この台詞も、これだけならスルーするところ。でも、この間の良子を牛に例えての人工呼吸再現シーンが印象に残っているのでちょっと引っ掛っちゃうよなあ…「なっちゃん何描いてるの!?」でもって、その後は良子のリベンジ。まあね、これも人工呼吸シーンのせいで良子、仕返しできる気の強い子で良かったという気持ちにもなっちゃうけど(笑)それでも、あの言い方は、ちょっとした仕返しを超えて完全に復讐。悪意が感じられたよなあ。お前ら、本当は仲良くないだろ!?気になったことの、さらに一つは―倉田先生、及び演劇部と関わる経緯。雪次郎君から勧められて倉田先生に相談する、なつの図ぅなんだけど「俺ら演劇部の顧問だよ」という紹介の仕方。演劇の本も貸してきたし雪次郎君ったら、なつを演劇部に誘う気満々。倉田先生は、まさに人工呼吸再現シーンで初登場した人。あの時のなつを見て、演劇の才能あり!と見込んだ?それはそれで良いとしてワザワザこんな回りくどくも分かり易い(押しつけがましいとも言う)流れにせずとも倉田先生が担任で、生徒思いの優しい教師だから…という設定にすれば良いじゃん。相談のと地位で自然に演劇の話が出て…で良いじゃん。何だか物凄く強引(笑)他にもありそうだけど疲れてきたので(笑)最後に挙げるとすればやはり上記の泰樹さんの台詞。牛の種付けをしたり出産させたりしてきた人だからこういう言い方は「らしい」という気もする反面「世間の目も考えろ」なんて言い方は物凄く「らしくない」。なつを心配しているから…というのは分かるけどね。でも、そうした親心(祖父心)よりもとにかく言葉で説明し言葉で押し進める大森流作劇…みたいのを感じてしまい、ちょい冷める>こらこらつまり天陽&なつの恋話へとドラマを進めて行く気満々(笑)雪次郎君や倉田先生絡みで演劇へと進めて行くのと同じ。まあ、恋話に関しては雪次郎君もイケメンに成長したし照男君も無視できないしこれからも複数のイケメンが登場するらしいからここで簡単に天陽君と成立してしまうことはないだろうけど(笑)雪次郎君は子供時代は夕見子押しだったのでそこが落としどころ?演劇はアニメ作りの下地になるだろうから関わるのは良いことだと思うけど何しろ進め方が強引だから、興味が涌かなくて残念(^^;)…あ、それを言ってしまうと恋話も農協話も同様なんだけどさ>こらこら☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3230-a945d4b1☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ パズルわらびジャンプ+で連載中の高校演劇マンガ
2019.04.18
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泰樹VS剛男富士子さんは勿論従業員達も照男も知っている仕事に関わることだし泰樹さんの信念にも関わることだからねなのに、一緒に働いている、なつは知らないって…皆が知らせない様にしていたとしても何かオカシイと気付きそうなものだけど…ヒロインに求め過ぎ?…ひじゅにですが何か?「教えて、山!道!風~~~!」byなつ↑うわあ~やめてくれ~!…と思ってしまった(^^;)まあ、自己陶酔風にも変にメルヘンチックにもぶりっ子モードにもかろうじて陥らない演技になっていたと思うので、そこのところは評価。↑好意的に観ようと懸命に努力中9年前には「二代目」を自覚していた様子だったのに9年後には、いつの間にか農協職員になっている剛男さん。そこには時代の流れと本人の考えの変化があったはず。それはやはり、今日言っていた様に貧しい農家を手助けし、地元全体を発展させようという希望?現代人(+農業には全く無知)である、ひじゅにには正しい考えに思える。なのに、何となく反発心が起こるのは独善的に見えるからかな?泰樹さんを説得するのに、なつを利用しようとしているのはなつが泰樹さんのお気に入りであり何よりヒロインであるからだけど(笑)なつが柴田家に来ることになったことそのものが剛男さんの独断によるものだった…ってことを強調しているのかな?勿論、なつはその判断のおかげで救われたと言えると思う。動機の根底にあるのは剛男さんの優しさだとも思う。でも、一人で突っ走っちゃう感じだよね。周囲も同じ決断をするのが当然と思っているし説得するのは下手だし(笑)泰樹さんの方は、最初から大人物の様な雰囲気だから信念を貫いてほしい…と、応援したい気持ちになっちゃうけど山田家という例もあるだけにやはり個々に…というやり方は最善とは言えないと感じる。つーかさ相当経験を積んでいるはずの牛の出産時のトラブルに自分は諦めることしか出来ず新しい知識を仕入れてきた、なつに仕切られちゃっているんだからもう新旧交代の時期が来ているってことなのだろう。↑この描写は好きではなかったけどね「わしの牛乳を他の牛乳と一緒にされて堪るか」これは理解できる。「わしの牛乳」という言い方からしても“雪月”での様子(子供時代だけど)からも誇りを持っているのは十分に伝わってくるから。ちゅーことで“泰樹VS剛男”は視聴者の気持ち的には互角。↑意図通りに描けたと、ほくそ笑む大森?この状況を全く知らなかったのに知り始めたら途端に、中心人物になるヒロイン@なつ(笑)それに対し我が道を行く夕見子>ちょっと行き過ぎって気もするけど(笑)(子供夕見子なら、そこは意図的かも…?と思えないこともない…かな?)子供時代から、この2人をアカラサマ対比させているけどちょっとそこが高じ過ぎている気がする大人編>今は青春編とでも言うべきか「あんたにだって人生を選ぶ権利はあるんだからね」それでも今日は、夕見子がなつにはまだ遠慮があるんじゃないか…と言ったのは良かった。まあ、いずれ、アニメーターになるべく牧場を後にするのは分かっているからその前振りってだけなのかもしれないけどさ。それも含めて、ちょっと気になったのは複数人いる中での会話シーン。メインから別の話へと逸れて行く人茶々を入れたり、関係ないことを話し出す人…と、色々役割を持たせているけど脇の人々を書き割り扱いせずちゃんと個性を持たせ生きた人間として描いている―とは、あまり(全然とは言わん)見えないのは何故だろう何故かしら?ただ、中心となっている人物達を引き立てるため―その意図の下、頭で考えて書いた脚本―という、冷めた…というか、実も蓋もない印象(笑)「なつよ、とにかく、朝だから元気を出せ」これもユーモアというより朝ドラを揶揄ってんなあ…という感じ。ヒネクレひじゅにが顔を出して来たみたいでスミマセンスミマセン!☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3229-baacca76☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 電信柱農協等にお勧めハピネス牧場のミルク
2019.04.17
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今更ではあるのだが…やはり…予想通り…子供咲太郎君は回想シーン限定なのね!?岡田将生が恨めしい>ぇ…ひじゅにですが何か?「今にも動き出しそうなんだよ」by天陽↑なつの絵は躍動感があると褒める天陽君。(まあ今のところ、なつに関しては褒め言葉しか出てないけど)将来アニメーターになることを匂わす(というか布石というか前振りというか伏線というか根拠というか…?)な台詞なのは分かるんだけど…何かアカラサマ。ごめん!笑ってしまった(笑)失笑ってヤツ?>こらこら性懲りもなく>こらこらこらっ昨日の自分の“お手柄”を吹聴する、なつ。「なまら凄いなあ、なっちゃんは」うんうん、分かるよ。こーいう場合、こうとしか返答し様がないもんなあ。哀れの天陽君>ぇ「じゃあ、やってくかい?」「うん、やろう!」から始まって「ちょ…動かんで」「うん」と顔だけアップになる流れに狙ってるな!と思ってしまった、ひじゅには汚い大人でせうか?…あ、つまりね視聴者の劣情を刺激したミスリードって感じで何かアザトイ、と思ってしまったのさ。↑言わずもがなのことを説明する無粋ひじゅに山田家の土地を皆で開墾↓9年後、そこは一面のじゃがいも畑このワープは粋だと思うよ。間の年月を描いてほしかった気はするけどまあ、子役から広瀬すずに交代する都合ありきだものな(笑)で、この空白期間に起きたこと山田家の現状だの、なつも絵を描く様になったこと等をひたすら台詞で説明する一同。昨日は柴田家、今日は山田家。勿論、なつ自身についても。子供時代、なつの心情を周囲の大人達がやたらと解説していてちょっと気にはなったもののあの頃のなつは自分の内面をハッキリ表に出す子じゃなかったからドラマとしては分かり易くするために言葉で示す必要があるのかもね…と、割り引いて観ていた。なつの“過去”(東京時代)は映像で描いていたしね。で、今、年月による変化を明示しておかないことにはそれを土台に話を進めることができない…のは分かるけど何か『おしん』に負けるものか!とばかり喋る喋る喋る…という印象。ヒロイン@なつを早くもアゲアゲしていることも含めこれぞ朝ドラ仕様!?100作目の朝ドラは朝ドラ“お約束”という上手くすればギャグになる道をも超えてまさに朝ドラ回帰!?それにしてもなつの変化も微妙…だけど夕見子の変化は劣化に近いな>ぉ子供夕見子は、ちょいと鼻タカではあったけどちゃんと諭せば分かる子だったし、冷静に切り替えることもできていたよね。牛乳は臭いから嫌い、牛は汚いから嫌い…というのも女の子としては珍しいことじゃない>お嬢様ぶってるとは思うけど(笑)ところが、今の夕見子は「ものを考えずにバカになってくのが一番怖いんだよ、女にとって」という言い方からすると、いわゆる“意識高い系”?かと思えるけどまだ小さい妹に丸投げして「ご飯まだ?」なんて言っている様じゃなあ…『高慢と偏見』(ジェーン・オースティン著)に器量が良くないので、それを補う教養ある知的な女性になろうと日々、勉強に励んでいるのだけどその知識をひけらかしたり、KYなことを上目線で喋ったりして却って、おバカぶりを晒してしまっている女の子が登場する。(ヒロインの妹の一人なんだけどね)それを思い出しちゃったな(笑)勿論、そのまんまじゃないけどね。…と言っているうちに泰樹VS剛男 勃発?これまた、子供時代の2人の関係性が悪い部分に発展した感じ。ここから物語が動いて行くのかな?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3228-f8cbcde9☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 乳牛>カフスボタン黒白>ロールケーキ十勝牛乳キャラメル
2019.04.16
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今日から本格的に“大人”編(まだ年齢的には大人になってないけどね)全体的に子供時代の雰囲気は引き継いでいると思うし(今日のところは)悪くはないんだけど…美形ワールドかと思いきや今回初登場の女の子の友達は引き立て役かの様>こらこら子供時代の夕見子ちゃんは「なっちゃんよりめんこい」と言われていたのに今はきっちり逆転>こらこらそれでいて男子達は結構イケメン混じり天陽君は言うまでもなく飛び切りの美貌…ちょ~っとばかりモヤモヤしてしまった私は心が狭いのでせうか?…ひじゅにですが何か?「その笑顔、十勝晴れの空によく似合う」byウッチャンナレーター=なつの父親 と判明する前は「ウッチャンだけは味方だぞ」と暖かい気持ちになれたのに何だか今日は「身内だもんね、甘いよね」とシラケしまうのだった>ぉ今日のお話は全体的には良かったと思う。牛の出産は子供時代にもあったので繋がりも感じさせるし対比にもなっている。なつの変化が顕著。つまり…良い変化…まさに“成長”を描いていると思うんだけどまさに、子供→大人の移り変わりを象徴的に描いていて今回にふさわしい題材だと思うんだけど…↑あ、大人になったことだしなっちゃん→なつと呼び方も移り変わり(笑)「お腹の落ち方がいつもと違うような気がしたから 何だか気になって…」なつの牛への愛情、注意深さ仕事への熱心さ、今やベテランと言って良い様子…等の良い部分を主張している。それは伝わってくる。でも、何か…「何よ父さん、農協で何かあったの?」食卓で、以前よりもっと気が弱そうになっている剛男さんにこんな風に言うのも…今や、すっかり“家族”になっていることなつは割とパキパキした性格っぽく何事にも一生懸命に取り組んでいる様を想像させるしそれは普通なら好感に繋がるものだしあと、勿論、剛男さんの今の立ち位置を説明する台詞ともなっている。でも、何か…「立った! 子牛が立った!」子供時代に生まれた子牛はユキちゃん@子羊を連想させ今回のこれはクララを連想させおんじの存在といい、どこまで『アルプスの少女ハイジ』なのよ!?って、そこは置いといて>ぇ子供時代は完璧な人物に見えた泰樹さんが諦めかけたことをなつが仕切って成功させる。新しい知識、新しい意識真摯に学び身に着けていること、実行する勇気…等を示している。それは伝わってくる。でも、何か…ごめん!何か、エラソウ…に感じてしまった(^^;)なつの“成長”を喜びたいのに。いや、全体的には喜んでいるつもりなんだけど。「それ、聞きますか?」なつが皆に気に入られているのが分かる。先生も彼女の話を真剣に聞いてくれる。これまた、なつの魅力を描くエピだと思うしインパクトという意味では成功していると思う。でも、何か…「それでどうなったの!?」女の子の友達@良子は、なつの話に真っ先に良い反応を示してくれる。良い子だな、って印象>名前の通り?そんな彼女を、なつは牛扱い(笑)ま、ここは、なつの機転とか、表現力とか…を表しているのだろうしお笑いシーンも兼ねているのかと思う。また、なつが行った人工呼吸の解説にもなっていてそこはちょっと興味深かったし。でも、何か…ごめん!どうもスッキリしない描写ばかりだったなあ。ひじゅにが過敏なだけかもしれないし広瀬すずへの嫉妬乙!…なんて罵倒コメントが来そうな気もするけど(笑)でも、感じたものはしょうがないから素直に書きましたぜ。子供時代は、一応、顔ぶれから“美形ワールド”なんて言ったけど実際には外見の美醜なんて気にならなかった。キャラで観ていたし受け止めていた。今日はこんなだったけど、今後また気にならない様になればそれでOK。脚本や演出が今日みたいなままだったとしても広瀬すずの演技が素晴らしいものであれば広瀬すずだけは良い!という評価になるだろう(笑)土曜日のラストが今日のラストに繋がるところは良い感じでしたぜ。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ ミルク缶キャンディ札幌農学校 ミルククッキー 馬>ぐんまちゃんイチゴキャラメル
2019.04.15
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戦争に対し「チキショー」と手紙の中で怒っていた、なつ父諦めるばかりだった自分の状況に「チキショー」と初めて怒りを露にした、なっちゃん頑張っても潤ってくれない大地に「チキショー」と怒りをぶつけた天陽君悲しい三連続の後で「事情なんかくそ食らえだ」と、子供達のために叫んでくれた泰樹さんとうとう子役時代が終わってしまったけどこれは良いオチだ>え、最後のは言葉が違うだろうって?…ひじゅにですが何か?「来週に続けよ」byウッチャン↑この締めは先週と同じ。ままままさか毎週土曜日はこの言葉で終わらせる算段?先週は、なっちゃんが家出したところで「つづく」だったのでこの言葉はエールに聞こえた。「頑張れよ」「来週もちゃんと生きていろよ」…みたいな。今週は、子役から大人の役者に代ったところなので「大人になった途端に視聴をやめないでね」…みたいに聞こえてしまった>こらこらなっちゃんの願いを聞き入れて、天陽君の家@山田家を訪ねる泰樹さん―初恋だから…と推測する富士子さん。もっと違う怒りだろう…と言う剛男さん。なっちゃんを、まだ子供に見ているか否か…みたいな話に発展したのは昨日のこと。当たっている当たっていないは別にしてこれらは大人達が自分の見たい様に見ていること。子供には子供の「事情」がある。意志がある。なっちゃんが「働かせて下さい」と申し出た時それをすんなり受け入れた泰樹さんはとてもバランスの取れた見方をしている人なんだな、と思った。家出の時も、なっちゃんが欲しているのは「居場所」だと見抜いたし今は、天陽君が折角見つけた「居場所」を失うのを恐れていることをちゃんと理解している。それでも自分の目で見て「ここの土はダメだ」と判断したのにあれだけのことをしてやったのはなっちゃんや天陽君の思いが真剣&強いからだろう。まあ、思うだけでなく実行できちゃうところは凄過ぎだけどそれが開拓民第一号ってものなのだろうな。経験に繋がりに心と意志の強さ…多分、お金も。山田家を訪ねる際、手土産を持って行く富士子さん。(ニシンの干物・じゃがいも・自家製バター)これは通常であれば寧ろ当然の礼儀だと思うけど実際問題、それを用意する“余裕”がなければ無理だ。柴田家には、その“余裕”がある>かろうじて…かもしれないけどなっちゃんが柴田牧場に「居場所」を見出し今や「少なからず幸せ」になれたおかげで「赤の他人」である天陽君を思いやることが出来る様になった。それだけの心の“余裕”が持てる様になったことをこの手土産で象徴しているのかな…とも思うけどそれだと、ちょっと微妙な気もする。いや、相手は喜んでくれてるんだし、必要としているのも確かだからこれで良いのだと素直に納得すべきかな(^^;)「この家で、よく我慢なさいましたね」「牛飼いは考えませんか?」悪気はないのは物凄く分かるけど、ズケズケ言っちゃうなあ…照男さん。こっちの方が、いっぽど微妙…かな?初週で色々と突き付けてきた“善意”をここで再び強調?でも、この“善意”がないと、歩いて行けない人々がいる。ひじゅにが過敏?泰樹さんの言葉に涙する、なっちゃんや天陽君も良いと思うよ。戦争を最大のものとする「大人の事情」に翻弄されてきた彼らが自分達の希望を尊重してくれる大人に出逢った瞬間だもの。こうして「自分の力を信じて働いていればきっと誰かが助けてくれるんだ」という自らの言葉を証明してくれた泰樹さん。 ひじゅには既にもう汚い大人だからさそうであってほしいけど、常にそうあるわけじゃないしだから、そこらへんのことも教えるべきなんじゃないかなあ…なんて、知った風なことを言っちゃいそうなんだけどさ(*^^*)なっちゃんも天陽君も「常にそうあるわけじゃない」ってところこそを嫌と言うほど経験してきたわけで「その通りなんだ」っていうのを今こそ経験すべき時だよね。だから、あの開墾シーンはファンタジーとさえ言えるものだったと思う。「おじいちゃん、大好き」この2週間は、なっちゃんがこう言える様になるまでのお話だった。でも、実は泰樹さんもなっちゃんのおかげで救われたのだと思うよ。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3226-22395073☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ じゃがいも畑じゃがいもの花じゃがいもバタバタ
2019.04.13
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小学生の時、映画教室はあったけど何か難病モノの邦画だった記憶先生は泣いていたけど生徒達はそんな素直な反応を示すのは照れ臭い年頃で(?)皆、ちょっと冷めた目をしていたっけなあ…ひじゅにですが何か?「少なからず幸せだからだ」byウッチャン↑「ウッチャン」と書くべきか「父親」と書くべきか迷いどころ(笑)いずれにしろ…この言葉は結構心にグサッと来たですよ。『ポパイ』上映。「チャンバラが良い」と最後まで騒いでいた男子も大声で笑いながら観ている。なっちゃんも、すっかり魅了された模様。「もしかして、漏らしたの?」現実的というか即物的というか…な、夕見子ちゃん。やはり、なっちゃんと徹底して対比させる算段ね。逆に“同族”と思われる天陽君に走り寄る、なっちゃん。「恐ろしい爆弾も作れば、ああいうものも作るんだからな」これはよく言われることだな。今日、ディズニーの名前が出たけど日本が“戦意高揚”“鬼畜米英”一辺倒だった頃に『ダンボ』だの『バンビ』だの作っていたんだものな。でも、実は戦意高揚アニメも作っていたし日本は日本で『くもとちゅうりっぷ』『桃太郎 海の神兵』という凄い作品も生み出していたんだぜ。ま、そんなことで、天陽君の両親と出逢う、なっちゃん。何と、天陽君の父親はあの郵便屋さんだった!?…って、視聴者は既に知っていたけどさ。なっちゃんが「東京の家族に」と言った時一瞬変わった郵便屋さんの表情は凄く印象的だった。天陽君に誘われて彼の家に遊びに行った、なっちゃんの目を通してあの表情の裏にあるものが見えてくる。天陽君がいつも描いている馬についても。「チキショー! 」いつも落ち着いていて大人びたイメージの天陽君がなっちゃんの前で感情を露にする。ついこの間の、なっちゃんと重なる。「拓北農兵隊」悠吉さんを通して、天陽君一家の状況が言語化される。「俺はここで生きたいんだ!」という天陽君の叫びに「堂々とここで生きろ」と言ってくれた泰樹さんのことが浮かぶのは必然。「天陽君を助けて下さい」自分のことでは他人を当てにしたりはしなかったのに天陽君のことで直接的な願いを口にする、なっちゃん。ある意味“成長”と言えるかもしれないけどある意味“甘え”であり“我儘”でもあるよね。だって、嫌と言う程“現実”を見て来た彼女にはこの願いが理不尽なものに近いと分かっているはず…と思うから。「自分の力で働いていたらいつか必ず誰かが助けてくれるもんだって言ったじゃない」泰樹さんを責める、なっちゃん。自分達をこの様な状況に追い込んだ世の中への怒りを泰樹さんに八つ当たりしている。「好きなのさ、その子が」やはり現実的で、冷めた目で見ている夕見子ちゃん。この読みもまた、当たっていると思うけどね。こんな風に、色々なことがなっちゃんの中に生じ、大きくなっていく。「あの子の怒りは、あの子にしか分からん」by泰樹「分かりませんでした…自分が何故あんなに怒ったのか」byなつそれを上記↑の様に見抜き、解説するウッチャン…いや、なつ父。おお正体を明かしたと思ったら、鋭さも示して来たな。何だかんだで、なっちゃんは「ここ」に居場所を見出しそこをどんどん広げていって、のびのび成長していくのだろうな。成長して吉沢亮になった天陽君が番宣にも登場したし彼の一家のことは何とかなりそうなので、まあ割と安心感持って観ている。貧しくても息子に絵具を買い与えているところを見ても心豊かな人達だと思えるしね。それより、この出来事を経て速やかに子役時代は終了してしまうのだと思うとそっちの方がずっと寂しい>我儘?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3225-60277ac4☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ ポパイ>コスプレ切り株>珈琲バウムクーヘン桃太郎 海の神兵/くもとちゅうりっぷ
2019.04.12
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ひじゅにの見間違いかもしれないがいやその可能性の方が高いのだが(笑)ホットケーキのシーン要はバターのハズなのにバター作りを夢だという泰樹さんはバターをよけてケーキだけ食べていた!?やるなあ、草刈正雄>ぇ…ひじゅにですが何か?「臭いよ」by富士子↑いきなりバターをディスる富士子さん(笑)もしかして、夕見子ちゃんの牛乳嫌いはここ?ほら、子供って母親の真似をするし母親の言葉が絶対だったりするし。でも、富士子さんの母親はバター好き。何と、じゃがバターを考えたのは富士子さんの母親だった!?泰樹さんからバター作りは夢と聞かされ実際にバター作りに参加する、なっちゃん。照男君は初めての搾乳。「夢」と現在行っている仕事“真っ先”と“やっと”泰樹さんが、なっちゃんに目を掛けるのは単にヒロインだから…ではなく(笑)なっちゃんの健気で賢いキャラにほだされたのとなっちゃんの経験してきたことが泰樹さん自身のそれと重なるから…というのが大きいと思われる。だから、そこはまあ良いとして(これがあるから、なっちゃんは救われたわけだし)でも、実の孫である照男君の扱いとの差は何なんだろう?夕見子ちゃんにしたってそうだよね。彼女の態度は甘く育てられてきた結果だと思われる。それこそアニメやマンガに出て来るお金持ちのお嬢様っぽい。泰樹さんの苦労を聞かされていたり家事は勿論、牧場の仕事を少しでも手伝っていたらもうちょい違うキャラに成長していた気がする。祖父と孫の間に距離がある?照男君は泰樹さんに頼りにされていないと嘆いていた。でも今回、搾乳を教えてほしいと頼んだらアッサリ受け入れられた。自発的に言い出すことを泰樹さんは待っていた…ってことなのかな?なっちゃんも自分から「働かせて下さい」と言ったわけだしな。ちょっと疑問なのはなっちゃんの時は、牛が慣れるまで近寄らない様に言われていたこと。掃除等、他の仕事を色々した後で、搾乳を教わるに至ったこと。照男君はそうした段階を素っ飛ばして、すぐに搾乳。他の仕事は少しは手伝ってたってことなのかな?一緒に暮らしているから牛の方も既に慣れてはいたってことなのかな?まあ、そのせいかどうかなっちゃんは最初から褒められる出来だったけど照男君は初心者らしい失敗をしてしまったね。「勿体ない」と、なっちゃんにバター作りに関して忠告する照男君。後継者になるとの気負いから言っている部分もあるんだろうけどなっちゃんに対する妬みも少しはあるのかも? そして、初めてのバター作り。母親の好物だった、じゃがバターにして皆に食べさせる富士子さん。アイスクリームの時と同じく、牛乳とは別物だと意地を張る夕見子ちゃん。「夕見子ちゃんが牛乳食べられた!」アイスクリームの時と同じく、ウザい口出しをする、なっちゃん>ぉいやあ、ひじゅにも牛乳は苦手でついでに言うとバターもチーズも苦手なんだけどアイスクリームやホットケーキやピザやチーズケーキは好きだから>ぉもしこういう言い方されたら、あんまり面白くないなー…と思っちゃってさ(笑)でもまあ、多分これは夕見子ちゃんがやがて牛乳そのものも好きになる伏線ちゅーか、最初の段階ってことなのだろうな。なっちゃんへの態度や見方が事情を知るにつれ変わって来た様に牛乳も色んな形で味わうことによって受け入れられる様になって行く―牛乳→アイスクリームは“雪月”のおかげだけど牛乳→バターは、なっちゃんも直接タッチしたしホットケーキは“雪月”で作ってくれたけど上に乗せたバターはバターのままでもしかして、この“変化”は絵→アニメーションにも、なぞらえている?そして、いよいよアニメーションそのものに出逢うなっちゃんの図ぅ―作品は『ポパイ』井戸の水に触れた時のヘレン・ケラーみたいになったりして?それとも、もっと静かで、心の奥を打ちのめされた様になる?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3224-920db264☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ ヴィーガンホットケーキほっかいどうバタじゃが小麦ふすまを使用したホットケーキミックス
2019.04.11
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牛乳は苦手だけどアイスクリームは好き夕見子ちゃんよひじゅにも同じだわ…ひじゅにですが何か?「約束通り今もお前と一緒にいるよ」byウッチャンウッチャン=なつ達の父親だったのね。後出し多いなあ、このドラマ(笑)作風ちゅーヤツ!?もっとも、伏線というか小出しというか(笑)そこに向かって導いて行く様な語り口なので意外性はなく、寧ろスッと受け入れられる。ミステリー風?個人的には好みの手法だな。さてさて水の傍で、ひとりぼっちの、なっちゃんの図ぅ―父親が描いた絵がアニメになる。家族全員揃って楽しい光景。流れる歌は、咲太郎君が闇市で米兵達の前でタップダンスと共に披露したもの。今回は家族皆の声が加わる。 【ててて訂正】 同じ曲じゃなかったです~またポカしてスミマセンスミマセン! 今回の曲は『私の青空』 先回のは『洒落男』 でしたっ!その正面にしてメインで踊る様に進むのが兄@咲太郎君。彼のキャラや家族間での立ち位置が伺えるし画面に躍動感を与える役割も果たしている…というだけでなく今のなっちゃんの心情を表してもいるよね。アニメがフルアニメではなくパラパラマンガ風の動きがちょっと荒いものなのも合わせて「自分の想像力で描いた最初の夢だったかもしれません」というのにふさわしい表現になっていると思う。彼女がアニメーターになるということは既に分かっているわけだけど父親が絵が上手だったこと天陽君の絵がパラパラマンガの様になったことそして今回の夢が、その道に繋がって行く。その直後、到着する柴田家の人々―「他人の家族の中にいたらいつまでたっても自分の家族を失った悲しみが癒えない」時々鋭い富士子さん>時々かい一家揃って…というところが、ここで生かされた。剛男さんが、なっちゃんの立場に夕見子ちゃんが置かれた可能性もあった…という様なことを言っていたけどそして、それは両親・兄・姉という…奥原家と全く同じ構成であることで、より強調されていた。で、今回なっちゃんを探しに大人達だけでなく、子供達も一緒に来たことで対比はより鋭くなり、富士子さんもこう↑気付いた後でなっちゃんと、この一家が顔を合わせる。今迄のことが、ここに凝縮されている気がする。「どうして私には家族がいないの!?」初めて感情を爆発させる、なっちゃん。いやあ、泣いたわ。ひじゅにも泣いたわ。ここで盛り上がったまま「つづく」でも悪くなかっただろうけど“雪月”での和みのシーンに続けてくれたのでほっとした。なっちゃんも加わっての一家揃って…になったしな。まるきり柴田家だけ…より“雪月”の人達が周りを取り囲んでいるところもホッとするし。「今この瞬間、私は戦争が終わったと実感しました」戦友の娘@なっちゃんのことが落ち着いてきたから…ってことだよね。「甘い物を食べる時と人に甘い事をする時は隠したがるのよ」なっちゃんとアイスクリームを食べたことを内緒にしたがった理由が判明?↑いや、どうせこういう理由だろうとは思っていたものの何か確執が…という場合もなきにしもあらずと思ったので。「俺にも搾乳、教えて下さい」照男君のコンプレックスも解消の方向。…次々とフラグが解消されて行き、子供時代の終わりを感じさせる。実際、予告では広瀬すずが登場するらしいからな。ちょっと寂しい(涙)「夕見子ちゃんが牛乳食べてる」ちょっと軽口をきける様になった、なっちゃん。ここで今日は終わりでも良かったのだけど(笑)牧場に帰ってきた、なっちゃんの図ぅ―が続く。従業員父子の迎え方も良かったけどこの間生まれた子牛のところに、なっちゃんが行くのが回収にもなるし、ホノボノするね。なっちゃんも、この子牛の様に新しく生まれた―ってことなのだろう。そんな彼女にバターチャーンを見せる泰樹さん。「こういうものを作って売れば牛乳はもっと沢山の人に喜ばれるってことよね」アイスクリームを食べながらの“雪月”での会話のこれまた回収でもあるけど過去(なっちゃんが来る前)現在(なっちゃんが来てから)の後で未来(なっちゃんが居場所を見つけてから)を指し示すものでもあるのかな?似た構成の柴田家と奥原家だけど祖父@泰樹さんの存在だけは違っている。なっちゃんの心が救われるのに泰樹さんが大きな役割を果たしたことに納得。子供時代が終わるとひじゅにの様子見期間も終わり。さてさて、どうなるでせう?>ぉ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3223-536143eb☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ バタークック十勝ドルチェ親子で寝られる棚・コンセント付き安全連結ベッド
2019.04.10
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遂に(?)咲太郎君が正面から描かれて嬉しいやっぱ、良い感じだわ演技も上手いわ成功した姿が岡田将生なのはまだ信じられんが>こらこら天陽君も賢くて察しが良くて好きだわイケメンがゾロゾロ出て来ると聞いてもさほど心動かされない私なのに>本当だぞ子役達には早くもほだされてるわ>女の子達も含めてね皆、賢いからだな、きっと…ひじゅにですが何か?「そんなに寂しく笑ってみせるな」byウッチャン予想通り、なっちゃんは警察からも逃亡。昨日は狩り込みの映像今日は施設での映像…これらを経験してきたのだから逃げるのも無理はない。「そもそも、あんたんとこが嫌であの子は逃げ出したんでしょうが」まあ、普通はそう思われるよね(^^;)環境とか待遇ということだけ考えるなら柴田牧場は遥かに良い。仕事があるといっても、強制されたことではないし寧ろ働くことで、そこに住む理由を得られている。辛く当たる人がいるわけでもない。それでも、そうした物質的なことはなつを引き留めるものとはならない。「あの兄妹は特別な絆で結ばれてるんだ」ここで、ようやく、なっちゃんが北海道に来ることになった経緯が語られる。狩り込みの後、妹@千遥ちゃんだけは親戚に引き取ってもらえたけど咲太郎君&なっちゃんは施設へ。そこに、戦争から帰って来た剛男さんが訪ねて行ったのね。父親からの手紙を渡し、戦地での父親の様子を語る。なっちゃんの経緯だけでなく、父親の人となりも見えて来る。ヒロインの背景を第一週で完全には明かさず第二週になってから見せてくるのって、ちょっと新鮮。(過去にもあったのかもしれないけど、思い出せない>スマソ)それでいて、なっちゃんの存在はしっかりアピールされているし今日語られたことも唐突なわけではない>小出しされてたからね先週の泰樹さんの「堂々と…」や富士子さんの「素直に言えば良い」に続き今日の剛男さんの「絆」「必死で我慢して」泰樹さんの「諦めるしかなかったんだ」と周囲の人々の人々の台詞により、なっちゃんの内面が語られていく。これも、手法としては面白いね。いや、こういう手法は過去作にもあったけどさ単に“ナレーションで全て説明する”という安易な方法を避けただけで登場人物に“説明台詞”を言わせる…という別の安易な手に出ただけ…って感じ(酷)こちらは今のところ、そういう感じはなく、寧ろ好感。ただ、なっちゃんがまだ幼い上に「居場所」を見出せていない状況だから自分で自分の気持ちを語れない…というのが大きい気がするけど。同時に、周囲の人々もまだ探っている状態…というかなっちゃんを少しずつ理解しようとしている段階だから…ってのもあるよね。泰樹さんは既にかなり理解し受け入れているけどね。初期段階なのが夕見子ちゃんで夕見子ちゃんを代表として周囲の人々の心模様やその変遷が描かれている。なっちゃんが自分の「居場所」を見つけるのと、ある意味同じ。「もし一人で生きようとするなら、水だ」泰樹さんの読み通り、なっちゃんは川辺にやって来た。その水際に天陽君がいた―というのも凄く象徴的。魚釣りにはしゃぐ、なっちゃん。やはり天陽君と一緒にいると、本来の子供らしさを取り戻せるのかな?東京での厳しい生活の中でも、咲太郎君に対してはそうでいられた様に。逆に、天陽君の小学生とは思えない察しの良さ。なっちゃんが“大人”にならなければならなかった様に彼もまた苦しい日々を耐えてきたのかな?諦めるしかない日々を?天陽君は絵が得意だしなっちゃんも絵を描く様になるわけだし2人共そこに「居場所」を見出すというわけなのかもね。なっちゃんのお父さんが戦場でも絵を描いて自分だけでなく周囲をも笑顔にしていたのと同じ様に?生きるために必要不可欠な水と同じ?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3222-90598e43☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ メガネの「居場所」めんこいフルーツ家族
2019.04.09
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先週子役の咲太郎君が回想以外でも登場してくれるかどうか…と書いたのは、不安だったからこそで今日本当に回想だけかもしれない…と思えてきた離れ離れのまま、なっちゃんの心に兄はどんどん理想化されていき大人になってしまった兄理想とは、ちょっと違ってしまった兄…に再会することになるとしたらドラマとしてはインパクトあるもの勿論、ひじゅにの予想なんぞは外れるのが当たり前なので(笑)さて、どうなるでせう!?…というところ…ひじゅにですが何か?「いなくなったんです」by富士子↑ “雪月”を訪ねた時、泰樹さんの後ろから富士子さんがこう言ったところひじゅに的には共感するというか、リアリティがあったな。何か説明しなければならない様な時聞かれた父がすぐに答えられなくて、ひじゅにが口を挟むことが結構ある(笑)ま、そんなことは置いといて>ぉ真っ先に、初回冒頭の広瀬すずになった、なつが映ったので毎週、ここから始まるのかと一瞬勘違い(笑)本編は柴田牧場を黙って抜け出した、なつの図ぅ―の続きから。早朝、牧場で働いていることが仇(?)になり富士子さんは、なっちゃんはそちらに行っているものと勘違い。学校に行き始めたことも仇(?)になり剛男さんは、なっちゃんが寝坊しているだけと勘違い。まあね、善意の彼らとしてはそれなりに良くしてやっていると自負しているだろうしそれゆえに、なっちゃんもだいぶ慣れてきていると信じているだろうからまさか家出するなんて思ってもみなかっただろう。「夕見子が何か昨日変なこと言ってた」by富士子他に思いつく様なことがないとはいえ夕見子ちゃんの前でこう言っちゃうのって…「ほら、明美は何でもないのにすぐ泣くじゃないか」by剛男あの時、こう対応してくれれば良かったのに。東京に行ったのかもしれない…とズバピタな推理をするのはやはり泰樹さん。なっちゃんにはまだ、それだけの力もお金もなく辿り着いたのは帯広。泰樹さんに連れて行ってもらったから柴田牧場の他に知っている唯一の場所だし道筋もそれなりに覚えていたのだろう。どのくらいの距離があるのか知らないけど流れとしては自然だな。それと靴磨きをしてお金を貯めようとするところは、お姉さん(ひじゅにのことね)感心してしまったわ>ぇだって、まだ幼い子だから感情に駆られて飛び出しただけで、具体的な案は何もなくすぐに途方に暮れてしまうだろう…と思っていたから。甘かったね(笑)なっちゃんは、ひじゅになんぞより遥かに世間を知っている。お金の重要さも、働くということも。そして回想シーン兄@咲太郎君を中心に、東京時代がなっちゃんの頭の中を駆け巡る。先週は、幼いなっちゃんがさらに幼い妹を守るために健気に頑張る姿が印象的だったけど今日は、咲太郎君の魅力がメインで輝いている。明るくて優しくておおらかで才能豊かで楽しくて融通が利いて頼りになるお兄ちゃん―まさに“希望”信哉君も家族同様に一緒に暮らしていた様子が描かれていて初回冒頭の再会シーンと繋がっている。まだ、その間には沢山の物語が詰まっていてそれはこれから描かれるのだろうけど。今日のところは「狩り込み」により皆がバラバラになってしまったところまで。今現在のなっちゃんも靴磨きを始めたところで警察に保護されてしまった。かろうじて靴磨き道具は持って行けたので残ったのは誰かがそこに座っていた“跡”だけ。家族揃ってやって来た柴田家は簡単になっちゃんを見つけることはなく泰樹さんでさえも、その“跡”に何かを感じるものの簡単に真相を悟ってしまうわけでもない。妙子さんに言われるまで警察のことも頭になかった。こーいうところも自然で良いと思うよ。皆が警察に着いた時、なっちゃんが居るか否かはアヤシイ。何しろ、大人達の目を掻い潜って生きる知恵(それも、かなり偏ったもの)を身に着けている、なっちゃんだからな(^^;)最初は警察に保護されたのを利用して上手いこと東京に連れて行ってもらうことを画策していたしラストの「お便所」も演技の可能性大(笑)健気でもあるけど、抜け目もないんだよね。夕見子ちゃんとの対比もあって、ちょいと面白いキャラだと思う。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3221-3cc9e924☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ エノケンこれさえあれば安心戦争が生んだ子供たち
2019.04.08
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ペヤングやきそば かきあげ味を食べてみました。「めんつゆベースのやきそば」と書かれています。kakiage-a posted by (C)ひじゅにそれで連想するのは、当然天ぷらそばですよね。パッケージもお蕎麦屋さんの雰囲気だし。でも「かきあげやきそば」ではなく「かきあげ“味”」となっているのは何なのでしょうか?添付調味料: しょうゆ、糖類、食塩、かつお節エキス、酵母エキス、昆布エキス、かつお節かやく: かきあげ風揚げ玉、ねぎkakiage-b posted by (C)ひじゅにできあがり♪かきあげではなく揚げ玉だからでしょうか?天ぷらそばというより、たぬきそばですね。見た目はやはり、やきそばですけど(笑)kakiage-c posted by (C)ひじゅに☆★☆★☆【感想】★☆★☆★―私―確かにお蕎麦を思わせる味だけど、お蕎麦より脂っこい。揚げ玉が入っているからというだけでなく、麺そのものが。でも、お蕎麦でもカップは脂っこいから大して変わらないかも(笑)不味くはない…美味しいというほどでもない(^^;)好みの問題で、ハマる人はハマるかも…という気はする。―父―しょっぱい!(むせる)でも、悪くない…(さらに咳き込む)あまり美味いとは言えない。★☆★☆★☆★☆★☆皆さんは、いかがでしたか?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3220-b864eb6d☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ かきあげかきあげかきあげ
2019.04.07
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子供時代もそろそろ終わりだな…最後の方にはどうしてもこういうエピが入らなくちゃね気になるのは子役の咲太郎君が回想以外でも登場してくれるかどうか…だな>ぉ…ひじゅにですが何か?「来週に、続けよ」byウッチャン↑牛に掛けての「もお~」なナレもあったしユーモアがあって、表面上は真面目ででも、何ちゅーか…微妙…と思っていたナレーションだけど今日はとても温かみを感じた。そうだぞ、なつよウッチャンはいつだって味方だぞ!ちゅーてもなっちゃんは別にイジメられているわけじゃない。寧ろ周囲は善意の人ばかり。善意の押し売りってわけじゃないしだから、重いってわけでもないと思うんだけどその善意が却って距離を感じさせてしまうというか…逆に言葉足らずというのかな…郵便代の10銭を出すことなんて富士子さんは何とも思っていない。素直に「この手紙出して」って言えば良いだけのことと。でも、なっちゃんには考えもつかないこと。善意の中にずっと生きてきてた人には言わずもがなのことがそればかりではない世界に生きてきた、なっちゃんには言葉なしでは伝わらない。いや、まあ、富士子さんだって言われなきゃ分からないわけだけど(笑)ああ、ここでも「素直に言えば良いのよ」が関わってくるな。「ハッキリ聞くけどあんたはこの家にいたいと本当に思ってる?それとも仕方なく?」だからって、夕見子ちゃんのコレはハッキリし過ぎ(^^;)確かに、この答えによって接し方も変わってくるだろうけどさ。合理的というか、明快というかでもって、悪意では決してない…つーか、夕見子ちゃんなりの精一杯の善意と思うんだけどさ。父親に諭されて、優しくするようシフトチェンジした夕見子ちゃんだから色々と理屈から入って行くなあ…って感じ。それと、子供だから仕方ない部分はあるとはいえ自分の側にしか目が行ってない。ただ「可哀想」と上目線で接するのと変わらない。自分の家族の中に突然入り込んできた、なっちゃんに自分達が優しくしてあげなければ生きていけないであろう、なっちゃんに“家族”がちゃんといて、強く慕っている―という事実が夕見子ちゃんには受け入れ難い…ってのもあるのかな…っていう気もする。で、遠からずその家族の元へ帰るつもりならハッキリそう告げてくれた方が、こちらも接しやすい。でも、この答えは、なっちゃんにだって分からないよね。大人達がどういう意図なのか知らないから。寧ろ、こう言われたことでここには長居してはいけない…と突き付けられた様な気がしたかも?「何か手伝います」こう言い出したのも、そうした気持ちからだよね。今の彼女の立場は“働く”ことで何とか保たれているに過ぎないから。牛の出産に立ち会って「皆、お母さんなんだ」と認識した後で明美ちゃんの面倒を見て妹を思い照男君と話をして兄を思う。手紙を出しても返事が来ないのでなっちゃんが一人で東京へ帰ろうとするのも凄く良く分かる。自然な流れ。予告で、すぐ戻って来ちゃうのは明らかだけど(笑)闇市や“雪月”に連れて行ってもらったことをきっかけに泰樹さんと心通わせた様に今回の家出が柴田牧場にこそ自分の居場所がある、と確信させることになるのかな。今のところ、なっちゃんは天陽君には心開いているな。馬の絵と、それが今日はパラパラマンガになったことで将来への布石みたいになっているけどここでアニメの原点に出逢ったというよりも天陽君が描いたものだから…という気がする。彼には“壁”を感じないというか自由を感じる…のかも?だから、なっちゃんは天陽君には自分から近付くし「素直に」喋っている。単純に庇ってくれた人だから…初恋だから…ではなくてましてやイケメンだから…でもなくて(笑)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3219-05d731df☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ お手紙牛の親子パラパラまんがキット
2019.04.06
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家族の絵が描かれた手紙を抱きしめる、なっちゃん単純ひじゅになので、ここは泣いたでしょ!?…と言われそうだけど折角の絵が擦れて消えちゃうんじゃないか…と、そこばかりが気になっちゃって泣くどころじゃなかったッス>ぇ…ひじゅにですが何か?「素直に言えばいいのよ」by富士子父親の話を聞いて素直になって優しさを示す夕見子ちゃん。元々優しい子だったのだろうね。そして頭も良くて理解力がある。頭が良いから、なっちゃんの“演技”に気付いたのだろうしね。今は逆に、なっちゃんと父親と自分達の位置を理解して受け入れている。学校でも、なっちゃんのために怒り、男の子達に反論してくれるし真っ直ぐな所のある、良い子だなと思う。反面「牛なんか臭いだけだし、私にとってはな~んの役にも立たない」なんて言っちゃってもいる。この時代&環境からして食器も片付けないとは…みたいなことを、前に書いたけど(^^;)ちょっとそういう我儘っていうか意地っていうか癖みたいなのはある。兄@照男くんも「まだ搾乳教わってないのに…」と、少しばかり僻んでいる…っていうか、悲観してるというか…長男なのに、泰樹さんに重んじられていないからなあ。自己評価も低くなるよなあ。こんな風に2人共、心に抱えてしまっているものがある。それが、異分子として入って来た、なっちゃんによって優しく矯正され“成長”していく…という話になったらあまりにベタだしましてや朝ドラとしては、王道過ぎてウザい展開。でも、今のところヒロインなつ自身が「素直」を見失っているそれも「素直」を抑えて「素直」を演じている…という厄介さ(^^;)昨日は泰樹さんに諭され今日は富士子さんに諭されこれからも色んな諭が与えられ段々と本来の「素直」を取り戻していくのだろう。北海道がなっちゃんを癒し北海道に生まれ育った夕見子ちゃん達が、なっちゃんに癒されていく…というのだったら、こちらも素直に楽しめるかもね。お互いがお互いを築き上げていく…というのだったら、もっと良いね。ちゅーことで、学校に通う様になった、なっちゃんの図ぅ―柴田牧場内でも色々あった後で、今度は外の世界へ。泰樹さんは人間が広いし>苦労の裏打ちがあるから嘘臭くない他の皆も基本的に優しい人達だから良かったけど外の世界は容赦ないよね。早速、聞きかじったことを根拠に理不尽な扱いを受ける、なっちゃん。それを笑って受け止めるのは、心が広いとか達観してるとかじゃなくてやはり、今迄の暮らしで身に着いた“鎧”なのだろうな…怒ってくれる夕見子ちゃんや庇ってくれる天陽君がいるから、心配する様な事態にはならなそうだけど。天陽君もまた、東京からやって来た。馬の話から、何となく彼&家族の今迄の苦しみが伺える気がする。大人びていて、同世代の子達の中でちょっと浮いていて…なっちゃんとはタイプは違うけれど、なっちゃんと被る。他の子達との立ち位置が柴田家でのかっちゃんと他の人達のそれにちょっと似てもいる。これから、なっちゃんとの間に絆ができていくのだろうからこれ土台にはなるし、納得も行くけど地元で生まれ育った子達がディスられるのは嫌だな。あ、夕見子ちゃんのことを考えれば、そんな下手な描き方にはならないか(笑)もう一人の、新登場人物は郵便配達のおじさん。「東京の家族です」なっちゃんの言葉に一瞬、表情を変える。ああ、この人も東京で辛い思いをしたのかもしれないなっちゃんの状況と苦難を理屈でなく察したに違いないでもってやはり苦労に裏打ちされた優しさを持っている人なのだろう…と感じて、こちらも一瞬にして好感を抱いたのだけど>単純?ドラマではまだ語られていないけど登場人物紹介を見たら、天陽君の父親なのね。納得。手紙に関連して、なっちゃんが心の奥に隠している寂しさや家族への思いが顔を出してきた。それでもまだ“壁”システムを発動させている、なっちゃんだけど富士子さんに諭されて涙を流す「素直」さが可愛い。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3218-879aef67☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 馬台湾郵便局オリジナルグッズ素直な味
2019.04.05
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泰樹さん、デレる(笑)つーか、ただ本当の顔を見せたってところだけどね。寡黙なのではなく、寧ろ思ったことは口にする主義裏表なくアンのお喋りに耳傾けるマシュー@『赤毛のアン』無邪気なハイジを見つめるアルムおんじ@『アルプスの少女ハイジ』…等と形は似せているけどこちらはなつ自身が泰樹さんの言葉に救われたってところ?…ひじゅにですが何か?「堂々と此処で生きろ」by泰樹泰樹さんの話を聞く、なつ―父@剛男の話を聞く夕見子―昨日、剛男さん>やはり敬称は付けよう(笑)が夕見子ちゃんに話しかけたところでなっちゃんが泰樹さんに連れて行かれた…というイカニモ騒動になりそうな様子に切り替わって終わったからちょっと不安だったんだけど変に騒動にはせず剛男がちゃんと娘と向き合ってくれていてホッとした。父親を亡くした、なつに夕見子を重ねて北海道まで連れて来たのだと語る剛男さん、「可哀想に思えって言ってるわけじゃないんだ」初回で夕見子ちゃんは“可哀想”という言葉に拘っていたよね。可哀想なのは事実だけど可哀想だからと優しくするばかり、与えてやるばかり…というのはオカシイ。可哀想だからと、本人もそれを当たり前の様に受け取っていたらオカシイ。その“可哀想”を、まず取り払ったのが良いね。「父さんは、自分のためになっちゃんを連れて来てしまったのかもしれない自分の気持ちが済む様に」こういう風に言える剛男さんは、とても良い感じだ。ただ優しいだけの人でも、ただのヘタレでもないなあ>ぉ自分の子供に重ねたというのなら剛男さんには長男も次女もいるんだから、3人共重なっちゃうだろうになっちゃんだけ…ってのは何か理由があるのかな?勿論、3人も引き取るのは難しいだろうけど。まあ、そこのところの事情は後で語られる可能性大。「夕見子は夕見子のまま、あの子を受け入れてほしい」「分かったよ」父親の話を理解して>気持ちの方がまだ分からないけどこう答えられた夕見子ちゃんは利発な感じだよね。なっちゃんが連れて行かれたのは、帯広の闇市。今迄、彼女はこういう環境で生きていたんだ…と映像から伝わって来る。「盗みはしません盗む子はいっぱいいたけど、それだけはやめようって」厳しい環境で子供達3人きりで…それでもちゃんとした矜持を持って生きていたんだね。まあ、“可哀想”なお婆さんに“可哀想”な演技をしてサツマイモをゲットしたのも事実だけど(^^;)そんなところに、新たな登場人物。菓子屋“雪月”の人々。でも、イカニモ人物紹介という感じじゃなくてごく自然に登場して、ごく自然に会話をしてごく自然に各人のキャラが見えてきた。砂糖が入手困難だとかお菓子を作る道具は供出してしまったとか「シベリアに連れてかれなくてさ」なんて台詞からも当時の状況が伝わってきた。彼らとの触れ合いから「俺たちは何でも我慢せず言い合う」という、モットーというか「開拓者の一世」の矜持とも言うべきものが明かされる。意志の疎通の大切さ―自分自身を曝け出すこと―…みたいなのがテーマの一つなのかな。「ちゃんと働けば、必ずいつか報われる日が来る」なっちゃんを働かせることにした泰樹さんの意図は視聴者が想像していた通りだったね。“可哀想”を媒介しての関係ではなく、ある意味“対等”「だからもう、無理に笑うことはない謝ることもない」なつの中に自然とできてしまっていた自分を偽ること―良い意味でも悪い意味でも“子供”を演じること―そうした“枷”とも言えるものが崩された瞬間…ということなのだろうな。泰樹さんの話を心から理解し涙を流す、なっちゃんもまた、賢い子。靴磨きをしていて米兵に貰ったチョコレートは幼い姉妹の心を一時的にほっこりさせたけど牧場で働いた報いとして得たアイスクリームはなっちゃんの心にいつまでも残るだろう。こういう対比(?)も良い感じ。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3217-d302203d☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 長靴十勝アルプス牧場アイス旭川味噌ラーメンチョコ
2019.04.04
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今のところ目に映る“お話”はシンプル色んなアニメを連想させる遊びの要素はてんこ盛り漂う空気は明るかったり暗かったり清らかだったり濁っていたり受ける印象は侮れないわね、大森!…っちゅーところでせうか?(笑)…ひじゅにですが何か?「糞もしてね」byなつ美形揃いの柴田牧場あ、従業員は除く(笑)でも、そのせいもあってか(?)従業員父子はボケ担当の父@菊介+ツッコミ担当の息子@悠吉…と分かり易いキャラ。経営者一家は、美形であることも計算の上でのキャラ設定なのか何とな~く、どことな~く、アザトイというかヨソヨソシイ。勿論、悪人ってわけではないんだけどね。ちょいっと黒い部分も覗かせながらもなつも悪い子ってわけではないのと同じ。「子供の冗談とは思えんべさ」by菊介“大人”にならざるを得なかった…ってことだよね今迄、なつが生きてきた世界では。分別とか落ち着きという意味での“大人”ではなく子供であることを利用する知恵をつけた―大人の目に好ましい子供の姿を理解し演じることができる―それ故に子供のままではいられなくなった―という様な意味での。だから、上記↑の様な言葉をかけ、大きく手を振るイカニモ無邪気な子供を装う、なつはとてもアザトイ。とはいえ、単純ひじゅには単純にほだされるんだよね(笑)なつが一生懸命なのは事実だし搾乳をさせてもらえるシーンでは本当に嬉しそうだし。なかなかに賢いよね。まあ、その賢さ故に両面性を持つ様になったわけだけど。ひじゅに的には、だんだん可愛く感じられる様になってきたな。賢い人には憧れるのよ>だから前作初期のヒロインは好きだったならざるを得なかった…のでなりたい…とか、なろう…とか思ってそうしたわけじゃないしそもそも意識していない。それほどに、まだ子供だということ。でも、昨日の夕見子の言葉で少し気付き始めているから却って立体的な魅力を持つヒロインに“成長”する…可能性あり。つーかごく単純に、苦境にあっても健気に頑張る純粋無垢なヒロインでも構わない…ちゅーか寧ろ、その方が一般受けする…かもしれないけどそんな風にヒロインをキレイキレイにしちゃうと典型的朝ドラ・ヒロインになっちゃいそうでこれって一番避けてもらいたいところではあるよね。泰樹さんは既に出来上がってる人って印象過去の苦労が積み重なってのことなのだろう。初めてビジュアルを見た時、何か周囲より浮いてるというか外国から来た宣教者みたいだな…って感じたのだけどそこがズバピタな役作りなのだと思えてきた。剛男&富士子はまだ未熟で泰樹さんから頼りにされるどころかまだ泰樹さんにおぶさっている。泰樹さんに認められ受け入れられたいという思いばかりがぶすぶすと燻っている…という感じ?ましてや孫達においておや―ってとこなんだろうなあ。時代的にも状況的にも、小さな子供も働き手であって良いはずなのにまだ幼い明美ちゃんはともかく、他の2人はヌクヌクとしてそう。夕見子なんて、ふてくされるばかりで自分が使った食器も片付けないし勉強に専念できているのって、凄く贅沢なことだったんじゃないかなあ。さすがに兄の照男の方は薪割をしていたし自分が祖父に重んじられていないことを自覚して悩んでもいる。つまり泰樹さんってさあ…見込みがあると自分が思える相手以外には無関心を貫くタイプなのかもね。まあ、ここは単純に彼らとは正反対な、なつの方が泰樹さんとの良い関係を早く&固く築けるという前振りでもあるのだろうけど。頼りない剛男に対し富士子はもっと分かっている人かと思えたけれども今日、食卓で泣いてみせるところは、ちょっとアザトイ(^^;)剛男にしたって今日は子供達それぞれに向き合う努力を示していたし良い方向でも悪い方向も合わせて何か登場人物全員が、ちょっと複雑な描かれ方だよね。ラストは荷馬車に乗せられ何処かへ連れて行かれる、なつの図ぅ―昨日はサツマイモ繋がりで今日は牛(つーか、搾乳)繋がり?だって、ドナドナに見えたから(笑)勿論、そんなわけはないだろうしもう水曜日だし、子役時代は短いから泰樹さんがツンからデレに変わる瞬間なのかも?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3216-00b2360a☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 復讐のドナドナ認印乳しぼり、バター・アイスクリーム作り、トラクター周遊、牛のエサやり体験コースじゃがいも
2019.04.03
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今日は軽い逆転があったというか初週に付き物の登場人物紹介や想定の範囲内の話運びの中でちょっぴり闇を見せ始めたというかちょっぴり味付けを変えてきたわね、大森!?…って感じ?…ひじゅにですが何か?「ふ~じこちゃん」by剛男↑これを言わせたくて、この名前にしたのか!?どーなんだ大森!?…と、多分全国からツッコミの声が上がった朝(^^;)単純ひじゅには昨日のラストの、なつの涙にちょいと絆されたりなんかしちゃったわけなのだけれどもでもってそれを盗み見(早くも朝ドラ“お約束”)していた夕見子にちょいと不穏なものを感じたのだけれども朝食のシーンで早くも違う風が…「牛乳なんてまず飲めないからな皆、サツマイモばっかり食べてた」そう言う父親に「私もたまにはサツマイモ食べたい」と、答える夕見子。これって、私的には新鮮だったな(笑)さらに、なつに夕見子の服を着せる母親に「その子が可哀想なのは私のせいじゃないもん」と、文句を言う夕見子。うん、その気持ちも分かるよ…。嫉妬もあるだろうけど父や母を求める気持ちも当たり前>恵まれている恵まれていないに関わらず苦労知らず、世間知らず…ってのもあるだろうけどまだ子供だもの、世界が狭いのは当たり前。その世界にイキナリ異物が入って来て母親も、やっと帰って来た父親も奪われた形。そしてその当人は>意図的なのか無意識なのかは置いといて素直な良い子、優しくしてあげなければいけない可哀想な子を演じている。夕見子はそれを感じ取っている。昨日は、まさに素直で可哀想な子として剛男達と同じ“大人の目”でなつを、また物語を観ていたわけだけれども早くもそこに違う視点が入ったのが、ちょいと面白いと思った。「狡い」と言われて自分の“狡さ”を認識する、なつ…というのも面白い。妹を守るため、自分も生きるため…とはいえ同じく身内を亡くした見知らぬ人の善意に付け込んだ…のは事実だし。それを描くのに、サツマイモを出して朝食シーンと繋げたのも面白かった。「あの子は少し、子供らしくないっていうか」優しいだけかと思ったら薄々感取っている富士子ちゃ~んも、さすが。女にしか気づけない女特有の嫌らしさ…に繋がるよね。いや、もうその域に入ってる?でさ、そういう目で見てしまうと「働かせて下さい」と、なつが言い出したのも剛男達の優しさを計算に入れてのことかも…と思えてしまう(^^;)明確に意識していなかったとしてもここで「そんなこと考えなくても良いのよ」なんてことになったらその“狡さ”は助長されていたかもしれない…とも思ってしまう。何だか観ているこちらも“狡さ”が出てきてしまった様で自分自身に対してナンダカナ…な気持ちになってきたところで「それでこそ赤の他人じゃ」と言う泰樹さんが良いなあ ←何故か彼にだけ敬称を付けている働いて、その報酬として住まわせてもらう―お互い変に遠慮する必要がない、バランスの取れた関係になれる。人間だから、闇を抱えているのは当たり前。でも、ドラマの、ましてや朝ドラ・ヒロインには有り得ないもの。『カーネーション』や『ちりとてちん』ヒロインにはあったけどね。そこが、あれらの作品を名作にしているのだと思う。今作はどうなるかなあ…太陽の黒点みたいに(?)少しばかり闇を抱えていた方が面白いと思うしそのために広瀬すずを起用したのか!?という風にも思えるけど>こらこら環境は改善されたし、何より泰樹さんがいるからこれからのなつは寧ろ他よりずっと素直に真っ直ぐ育っていく…ということも考えられるからな。まあ、今は北海道の景色が美しいし酪農について色々描かれたら楽しいだろうし子役達も好印象だな。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3215-12cf4eac☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 牛乳サツマイモふじこちゃん
2019.04.02
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今日から『なつぞら』朝ドラ100作目にして奇しくも(?)平成~令和を跨る作品脚本は『てるてる家族』の大森寿美男さん『てるてる』は私的には名作だったので今作にも期待したい気持ちはあるけれど朝ドラに期待は禁物(笑)なるべく平静(平成)にやっていきたいと思いますそれれいわ(令和) ↑無理くりにも程がある駄洒落…ひじゅにですが何か?「腹、減ってんかい」by剛男↑別に何てことのない台詞なのだが何故かこの一言にリアリティというか実感があった。ただ単に「~んかい」という言い回しが群馬弁と共通するから…かもしれないけど(笑)ただ、この時のタンポポを食べた、なつの姿を好意的&深読みするなら―それまでの彼女が置かれていた環境の厳しさ花をも食べてしまう逞しさ&無邪気さその花を咲かせていた北海道の大地の広さ&豊かさ人々も含めての懐の深さこれからの物語の土台…等が感じられた。ヒロインは無知ひじゅにでも知っている、売れっ子の広瀬すず。あまり色々観ていないだけに少し入って来たネガティブイメージが尾を引いていたりするけど演技は上手いとも聞いているしなるべく真っ新な気持ちで観て行きたいと思う。最近は、新人発掘よりも既にある程度活躍している女優をヒロインに起用するのが主流になってきているけどその中でも、特に彼女はスターって印象なので100作目だから気合入れたのね、NHK!?って感じ?だから、イキナリ子役から始めずまずは広瀬すずをアピール(笑)そこからアニメになりタイトルバックもアニメでヒロインの夢がアニメーターというのもアピール。アニメが所々で使われるんだろうな…とは予想ついたけどこんなに最初から&長目に流れるとは。それに、使うにしても時代に合わせて昭和っぽいアニメにするのかと勝手に思っていたら絵柄や雰囲気がジブリっぽい。厳密に言うと(?)ジブリを緩くした感じ(笑)朝ドラ感想を始めた頃は朝ドラ良作の法則みたいなのがあってその内の一つに初回がジブリアニメを彷彿とさせるものがある―というのがあった。(例)『風のハルカ』『ゲゲゲの女房』=『となりのトトロ』『ちりとてちん』=『千と千尋の神隠し』今はもう、その法則も崩れ去ったけどね(^^;)でも、今日、久しぶりに思い出したよ。あくまでも個人的感覚だけど(笑)タイトルバックのアニメは三つ編みの女の子や森の風景は『赤毛のアン』そのアニメを描いている女子は『おもひでぽろぽろ』アバンのアニメは『火垂るの墓』その後に登場した子役なつは節子っぽい。そういえば、彼女を預かることになる松嶋菜々子は実写版『火垂るの墓』に出演していたんだっけ。これから観続けていく内に、もっと色々なものを思い出すかもね。松嶋菜々子に藤木直人に草刈正雄…と、美形だらけの家族だけど番宣によれば若いイケメンがゾロゾロ登場する様子だから『なつぞら』ワールドは美形がデフォルト。広瀬すずクラスも十人並み…という設定なのかも?美形を別として(ぇ)好印象だったのは画面の隅っこで、カップや万華鏡(?)で自然に遊ぶ明美ちゃんとなつの兄@咲太郎かな。咲太郎は登場した途端に「あ、この子、何か良い感じ」と思った。成長して岡田将生になる…というのはイマイチ納得いかなかったけど>こらこら藤木直人@剛男さんにはちょびっと萬平さんを思い出してしまったけど感想に前作の影響はあまり出ないと思う。☆キャスト等については、ここをご覧ください↓明日から『なつぞら』☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3214-aa610099☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 『なつぞら』十勝カステラ焼きドラマガイドpart1フォトブック
2019.04.01
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