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「馬に乗ってみたい」という会話の後で牛乳を飲んだりすき焼きを食べるシーンがあるのって何か切なくない?…考え過ぎ?…ひじゅにですが何か?「“ありがとう”は言っちゃダメって言うの」by優↑この謎が解明されて今週を締めるのか…と思ったら放置したまま終わっちゃいましたぜ(^^;)アバンは優ちゃんの誕生日からスタート。明ちゃんの誕生日には何もせずでも、優ちゃんは参加させてもらったのにこちらは親子水入らずでお祝い?茜さんは妊娠中で出かけてくるのが大変だしそもそも暗闇の中でやっているから(ローソクのためとはいえ、あの暗さだから)「忙しい」なつと坂場さんがやっと帰宅してからの深夜のパーティなのかもしれない…と、一応の脳内補完。続いて、なつが洗濯干しをしているシーンに。出勤前の早朝?凄くノンビリして見えたけど?いやいや、きっと、休日なのでせう。…と思い直した直後に「忙しい日々を過ごしてしました」というナレーション。あ、きっと、出勤時間を遅くしてもらったのでせう。と、これまた脳内補完。これらは、多分忙しい中でも我が子と触れ合う時間はちゃんと取っているし心の結び付きはバッチよ!というアピールでせう。でも、誰かの手を借りないわけには行かず今は咲太郎&光子に預けている。これもまたこんな風にして乗り切っているんですよアピールだろう。もう赤ちゃんじゃないから構わないのかもしれないけど事務所で…ってのはどうなんだろう?え?さっきからイチャモンつけ過ぎ?ススススミマセンスミマセン!上記↑の「“ありがとう”は言っちゃダメって言うの」発言はここでされたわけだけど以前にこれに繋がる何かがあってのことだろうと思うもののボンクラひじゅには覚えていない>ダメじゃん何となく思うのは、富士子ちゃんあたりが「“家族”なんだから、いちいちお礼なんて言わなくて良いの」とでも言ったんじゃないかな?言いそうだな(笑)…ってくらい。それと、実兄であり今や裕福そうな咲太郎&光子にもちゃんとお金は払っているのだろうか?ももももしかして、その点も含めての「“ありがとう”は言っちゃダメって言うの」だったりして?ま、先延ばししてるだけで後でちゃんと語られるだろうから、待ちますぜ>それともまた蓋ショボ?そんな中、夕見子到来。手土産は“雪月”のお菓子と紙パックのたんぽぽ牛乳。今回この紙パック牛乳を東京で流通させれば夕見子の農協に懸ける夢はひとまず完結する模様。次は“雪月”に懸けるらしい。息子@雪見君を後継ぎにしたくないとか言っていたけど夕見子自身が加入することになるしやはり家族一丸となって頑張っていく…のだろうな。何故か、なつよりも応援したい気持ちになる(笑)雪次郎&雪見君は入院中の天陽のお見舞いに。天陽のモデルは神田日勝らしいからな…先行きは、まあ、そういうことなんだろうな…来週のクライマックスは『馬(絶筆・未完)』とそれをモチーフとしたお菓子の誕生?…いや、やはりなつが邪魔して蓋ショボだな>こらこら☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3354-395d8ac8☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ トコトコくまさんの生クリーム デコレーションケーキ すきやきセット>カセットコンロ+松坂牛バラ日勝
2019.08.31
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今日は体調がイマイチなので>まあ、しょっちゅうなんだけどね家でグダグダしているのだが、そのおかげ(?)で久しぶりに『あさイチ』を観たそしたら、今日のゲストは広瀬すずまるで朝ドラの様な都合良さ>ぉでも、最初の方はウッチャンの方がメインでそれでも、所々に映る広瀬すずはなつより可愛いなつより感じ良い…と思ったんだけど今日の坂場さんが自分のメンマをくれるシーンについて「何故そんなアドリブを入れるのか分からなかった」「一久さんはメンマを嫌いだからだと思った」…とか何とか言っていて、何か脱力(^^;)これってジョークだよね?坂場さん=いじられキャラってことを踏まえての?…でも、この後早々にTVの前から離れてしまった私であった…ひじゅにですが何か?「ラーメンでも作るから」byなつ↑これは『まんぷく』へのオマージュでせうか?優ちゃんの小さな反乱(?)も予想以上の蓋ショボ。夜中に泣き出したと連絡が来て、迎えに行く坂場&なつ。結局のところ、やはり母親>茜さんってことでメデタシメデタシ。それまでの間の、なつの描写(というより演技?)がイマイチなのでメデタシメデタシとも思えない…ってのが本音だけどね。ショックを受けたというよりもぶー垂れてる…って印象の、なつ。思い悩むあまり食事の支度をする気力もないというよりもこれを口実にラーメンで済ませちゃお!って感じの、なつ。心配の余り夜も眠れない…どころか普通~に休んでる、なつ。夜中の電話に即座に子供を思い飛び起きる…どころか眠りを妨げられて迷惑そうな、なつ。↑偏見?「子供は一緒にいてくれる人が一番だから」なつ自身がそうだもんな。本当~は、ここでなつの複雑な生い立ちに思いを馳せそれなりの感慨にふけるところなのかもしれないけど…例えば、咲太郎は家族の絵を描いたり、父の天丼を再現したりしていたし千遥もまた、あんな幼い頃の記憶を辿って家族の絵を描いていた。2人共、「一緒にいてくれる人」を大切にしながらも実の家族のことも、いつも心に抱いている…ってことが示されている。でも、なつにはそういう姿がほとんど見られなかった。まさに、この↑言葉のまま(笑)だからこそ、茜さんを慕う我が子に不安を覚えたのだろうけどだから何?って気がするし似た様な状況でも優ちゃんは母親とは違った…という姿を見せられてもだから何?としか思えないなあ…敢えて対比させて考えるとなつ=薄情 って結論にしかなら…ゴホンゴホン触れ合う時間が少なくても強い絆を持てる様になつが精一杯努力してきた…ってわけでもないからなあ(^^;)次の作品でも作画監督を依頼される、なつの図ぅ―昨日既に、子供のために次は作画監督にはならないと言っていてその時点でツッコミどころはあったわけだよね。そもそも産休前に社長に談判した時契約社員でも良いから働き続けたいと言っていたくせに 先に茜さんに契約社員の打診があったことだし なつだって何もしなくても契約社員にはなれたはず …だと思うけどね。作画監督と言われて舞い上がって後先考えずに引き受けちゃったじゃん。 肝心の、出産後も正社員のまま…云々は 何とな~くOK貰えちゃいました、テヘッ …って感じだった。復帰した時も作画監督する気満々ですぐにさせてもらえないことに不満顔だった。そこまで執着していた作画監督の座なのに今度は子供を理由にアッサリ手放すのかい!?…と、どうしても思えてしまって。それがさあ、今日になったら子供のことよりも「こういう暴力的なものを描くのは、もうやめたいんだけど」という理由の方が大きくなっている。勿論こういう感覚は「あり」だよ。寧ろ支持したい考え方だよ。でも、ドラマとして流れが唐突というか、行き当たりばったりっぽいというかもっと、なつの心の内、または葛藤を、ちゃんと描くべきじゃない?…あ、初期の頃から何を考えているのか分からないキャラだったっけな…なつは(^^;)でさ、結局のところ「暴力的」な作品の作画監督を引き受ける、なつ―仲さんの、初めて聞く、突き放す様な言葉と自分を応援してくれた皆の顔に自分の立場とか色々を考えて…のことってわけだろうけどひじゅにの様な単純視聴者には連呼される「昇給」に惑わされたんだな、なつ!?…としか思えなかったッス。まあ、思慮深くなくその場の勢いで安請け合いする―というのも、なつのキャラ。それで後悔するか否か…なうちに速攻で助けの手が差し伸べられる―というのも『なつぞら』パターン。全て世は事も無し。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3353-6b1b7ccd☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ ステラメンマチキンラーメン
2019.08.30
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『キックジャガー』の最終回会議では―試合に負けボロボロになったキックジャガーが素顔を明かして子供達に謝ると「もういいよ、もう戦わなくていい」と、子供達が言ってくれてそれ以後は素顔のまま正当派キックボクサーとして戦い続けることを決意する―…という内容だったよね?出来上がったアニメは―リングでいきなりマスクを外すキックジャガーTVの前で、その正体に驚く子供達―…と、かなりニュアンスが違う(^^;)しかも「子供達よ、見ろ!俺は戦うことをうやめない」「マスクを捨てて正々堂々と、君たちに戦う姿を見せる!」。…と、勝手に宣言してオシマイ言葉だけ放ってアッサリ纏めるなんてまるで朝ドラの様(笑)…ひじゅにですが何か?「天才だ!」byなつ↑どうせ蓋ショボだろうと思ってたけど本当~に蓋ショボだった(笑)「ママのお仕事手伝いたかったの…そしたらママ、眠れるから」さすが、なつの子!こういう時、どう言えば大人はほだされるかちゃんと心得ている>ぉ案の定、メロメロになる坂場&なつ。チョロいな(笑)で?このエピで何を描きたかったの?なつ達=「親バカ」と言いたかったの?それだけ、我が子への愛情に溢れた良い親達だと主張し仕事>子供ってわけじゃないのよ!兼業も専業も親心は同じよ!…という言い訳?ほらほら、子育て「あるある」でしょ?共感できるでしょ?微笑ましいっしょ?…という強制?なつが出しっ放しで寝てしまったのが悪いとはいえ優ちゃんがしたことはイケナイことだと叱るべきところは叱った方が…とひじゅには思っちゃうけどだから子供を持ったことがない人は…とお叱りを受けてしまうでせうか?「急いで一から描き直します」あ、そんなに軽くて簡単なものだったんだ…上記した『キックジャガー』最終回のアイディアを優ちゃんに出させる、なつ。優ちゃんとの会話シーンが唐突&アザトイものとならない様に前振りとして、この↑エピを入れたのかな?入れたことが却ってアザトイ気がするな>こらこらいや、勿論、子供向けのアニメだから子供に聞くのは間違っていない。でも、今迄が今迄だから…ほら、例えば『ヘンゼルとグレーテル』を題材に選ぶというエピあれも夕見子の説の丸パクリだったじゃん?他にも似た様なこと、あったよね?だから、どうしても、そう感じざるを得ない。例えば『相棒』でも右京さんが話を振る相手がトンチンカンなことを答える一見、全く関係ないその言葉から何かが閃く右京さん!…なんてのは、よくある展開。推理もの「あるある」、もしくは“お約束”ところが、なつの場合相手が勝手にペラペラ喋ってくるそのまんま、まるっとパクる、なつ!…だもんな(^^;)そんな母親に呆れ果てたのか急激に茜さんに執着し始める優ちゃん。預けることにした時点でそういう展開になりそうな気はしたけど迎えに行けば、なつに飛びつくしぐずらずアッサリ帰るのでそういうことは心配いらないのかと思っていた。やはり定番のネタは使わない手はない?でも、茜さんが妊娠したため、もう頼めないとの両親の会話を聞いていたから…の様だしちょうど明ちゃんの誕生日が重なった日でもあったからこの件もまた蓋ショボで終わることでせう。それよりさーなつったら、次の預け先のことで頭イッパイなのは分かるけど一応、表面的にでも喜んであげられないのかな…茜さんの妊娠。自分の時だって、周り中から「おめでとう」の嵐だったじゃん。誕生日に関しても、何かしてあげようという気配もないしな…「もう優ちゃんに会えなくなると思うと、寂しいな」明らかにリップサービス(笑)同時に、優ちゃんはもう預かれないとの通告とも取れる茜さんの言葉。「もっと賑やかになるじゃないですか」今迄は優がいたから賑やかになってたのに2人目だなんて勝手なものよね!…てな風に 皮肉とも取れる、なつの言葉。怖い…女は怖い…>ぇ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3352-3ba14299☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 男の美学オムライスチョコっと餃子
2019.08.29
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育児エピソード定番の一つ子供が熱を出しました!こういうのってさ母親が専業兼業に関わらずドラマとして面白いか否かに関わらず取り合えずは大変だなあ…と思うものなんだけど今回は何故か全く心が動かないいや、心が動かない朝ドラは今迄にもあったんだけど子供絡みのエピなら子供に免じてちょっとは割り引いて観ていた気がする…どうも今作は、そんなの跳び越えちゃってるみたい(^^;)さすが朝ドラ100作目!…ひじゅにですが何か?「夫婦の努力と皆の思いやりで」byウッチャン↑えっ!?いや、まあ「皆の…」は認める。「夫婦の…」の「夫」も認める。後は…言わずもがな?このところなつが何もせず何も考えてさえいないうちに周囲がぜ~んぶお膳立て!これって、どーよ!?と、言い立てていたけど…今更だよな…とも思っていた。だって、今迄ずっとそうしたことの繰り返しだったもの、このドラマは(^^;)でも、甘かった!他人の親切を利用するだけでなくさらに斜め上を行って逆ギレを、かますんだよなあ…なつってヤツは…(――;)咲太郎には「いちいちそんなこと言わないでよ、分かってるから!」 つっかかる前に優ちゃんの様子を見てやれよ…坂場さんには「どうしてすぐ連絡くれないの!?」 仕事があるのは自分だけじゃないだろ…咲太郎はワザワザ駆けつけてくれたのに医者も看病も、なつの代わりにしてくれたのに…坂場さんは、家で仕事できる様に取り決めるというなつにはできないことをしてくれたのに…つまり今日の対処は咲太郎明日からの対処は坂場さん。昨日、神地さんの件で「感謝しか出来ないのに」とか何とか言ってたけど今もまた、そういう状況なんじゃないの?初めての子育てだもの焦るのは無理ないし、イッパイイッパイになるよね…と言ってあげたいけど茜さんだって初めての子育て中。なつより遥かに落ち着いて堂々としているのは僅か一年、先に行っているからでも一日中、子供の傍に付いていられるからでもない気がする。なつだって、夜だけでも優ちゃんの世話をしていたはずだし泣きながら出勤して行くほど執着…じゃなくって愛情があるのなら朝、機嫌が悪かった…という時点で何かしてそうなもの。「子どもが風邪ひくなんて当たり前のことだよ」坂場さんのこの言い方からしたら今迄だって何度か具合を悪くしたことはあったのだろう。なつが帰宅する頃には回復していたとしても坂場さんはちゃんと報告していたと思う。だから、なつも優ちゃんの日々の様子を把握し体調とか、熱を出した時の対処法とか学んでおけたはず。そもそも、他所に預ける際は緊急時にはどうするか決めておくもんなんじゃないの?「優のことは俺も一緒に守るからな」咲太郎の仕事は融通が利くみたいだしこっちに託児すれば良かったん違う?光子さんも仕事してるし子育て経験もないだろうけどお金持ちなんだから、プロを雇うことだってできたんじゃ…『なつぞら』ワールドでは、他人に預けるのがデフォルト?なつが戦災孤児になり、赤の他人@柴田家に世話になった様にその子供@優もまた、赤の他人のもとで育たなければ…ってこと?だからウッチャンが、やたらと「敵」だの「味方」だの「戦ってる」だの平和な時代における、もう一つの戦争を強調しているってわけ?もしかしたら、亜矢美さんはこうなることを予測して姿を消したんじゃ?もしも以前のままだったら彼女がターゲットになった可能性大だもの。咲太郎への恋心だのなんだのを理由にしとけば探されることもないだろうしさ>ぉこれだけのエピソードを残して(逆ギレしただけで、なつも成長しないままで)またまた時間ワープ。時は昭和47年、9月>3年後優ちゃんは4歳。保育園には入ることが出来たけど時間の関係で、お迎えは茜さんになることも多い(…つーか、ほぼ毎日に違いない)その際は、当然の如く茜さん家で過ごしているし…茜さん、いつまで経っても気が休まらないな。それこそ、風邪ひく暇もないだろうな。もしも優ちゃんに感染すようなことがあったらぶち切れそうだしな…なつ(^^;)「食費も貰ってるんだから」以前と形態も変わったし時間も短くなったから月6000円の話もどうなっているか、そこが心配>ぉラストもこれまた定番。大事な何かを出しっぱなしで寝てしまうのも子供がそれに落書きするかジュースを零すのもよくある話。こんな下手な話でしかも面白さは果てしなく薄くて何をしようというのだ、大森は!?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3351-2967a2e1☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 昭和47年赤ちゃんの発熱に逆ギレ
2019.08.28
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優ちゃん(の中の赤ちゃん)演技が凄く上手だったなあそういうタイミングに合わせて撮影したスタッフの腕かもしれないけどおかげで、なつの演技がシラジラしく感じられてしまった(酷)オカシイなあ…『なつぞら』で、広瀬すずの美貌だけでなくその類稀な演技力をも堪能しドラマ終了後は、すっかりファンになっている予定だったのに……ひじゅにですが何か?「なつよ、よく戦っているぞ」byウッチャン↑ウッチャンも大変だなあ…始まりはなかなか良くてナレーターを引き受けた甲斐があったと思えただろうにその後は急速に転げ落ちて行く一方だもんな。さてさて、今日は昨日の続き>当たり前か大森ったら、やはり茜さんを託児所に。↑「下山家」を…とは言い難いよね。下山さんは基本ノータッチだから。なつが何も言わないうちに茜さんの方からワザワザ家を訪ねて来て申し出てくれるのはさすがにアザトイと分かったのか神地さんの口利きがあった…ということにして誤魔化しにかかるアザトイ大森>ぉ茜さん、本心とは思えないよなあ…“マコプロダクション”に坂場さんを引き入れたい夫に無理強いされたのか>背後には麻子さん月6000円の収入に目が眩んだのか>相場より安いのになまじ、元同僚で、先輩ママ風を吹かせてしまっただけに後に引けなくなってしまったのか…こうなったら、優ちゃんを懐かせてなつが迎えに来ても帰るのを嫌がるくらいにして陰でほくそ笑むしかないよね>こらこら「スッといなくなっちゃう方が良いわよ」茜さんがアドバイスしてくれたのに優ちゃんを茜さんに渡しただけでその目の前で堂々と立ち上がり出て行こうとする、坂場夫妻。どこが「スッと」やねん!?「ママ、すぐ帰るからね」茜さんの腕から優ちゃんをもぎ取り抱き締める、なつ。ここのところだけ切り取ってみれば似た経験をした視聴者は少なくないだろうしその時の自分の気持ちを重ね合わせてシミジミとしてしまう人もいるかもしれないけど…それは、あくまでも、その人自身の気持ちであってなつが、そんな風に描かれている…とは言い難い。いや、描いているつもりではあるのだろうけど成功しているとは、とても…(以下略つーかさ、もう既に1年優ちゃんを置いて出勤し続けてきたんじゃないのか!?坂場さんこそが、今日初めての出勤なのだから後ろ髪を引かれまくりで辛そうにしたり優ちゃんも、そんな父親の後を追って泣いたり…って光景の方がしっくりくる。「象徴的」と書いた昨日のシーンずっと坂場さんが世話していたのに誰かが来た途端に、なつの腕へとワープする優ちゃんと同じ。なつって、計画性がなく感情的で自分を良く見せることしか考えていない。(目的は勿論、何かしてもらうため)こんな風に、なつは根本的に何も変わっていないのに対し(周囲のお膳立ての上を歩くだけだから変わり様がない)坂場さんは随分と人間味が出てきたよね。家事も育児も頑張っている様に見えたしちゃんと身に付いて行っている感があった。中の人の役作りの賜物?ドラマ的にもそうだよね。“マコプロダクション”での会議でも顕著に表れていた以前は物語性また娯楽性よりもとにかく何か社会性のあるものを盛り込みたい―シリアスなテーマを取り入れたい―と、はやるばかりで、理屈が先行していた。ところが今回「(主人公は)もっと抜けてて良い」とか「もっと愉快な話を増やしていけば」とか面白さを重視しているし、一般受けを考慮しているし柔軟性を身に付けている。まあ、「成長」と見るべきか「キャラ変」と言うべきか微妙~なところではあるけど>こらこら☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3350-47f9b977☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 牛のおやつスプーンベビーフード お昼寝布団 バック
2019.08.27
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麻子さんが来る直前のシーン仕事中も我が子が気になって仕方ない―好きで続けている仕事ではあるけど、我が子と離れているのは辛い―…と、感じているはずなのに>かなりの脳内補完優ちゃんに食事をさせているのは坂場さんいかにも慣れている風に抱き上げるのも坂場さんそれが悪いってわけじゃないよ。そうした細かい世話は坂場さんの役目と割り切っている…とも解釈できないことはない…ないけどウッチャンが切々と(?)説明している様に母としての愛情に溢れているのなら家にいる時は優ちゃんを抱き締めて、何が何でも離さない…くらいの勢いでもおかしくないなつはビラを描いているから手が離せない…と、言えば言えるけどそれって、優ちゃんを寝かせた後だって出来るやん?麻子さんが来て、玄関に出るのも坂場さんその際、優ちゃんはようやく、なつの腕にそこに入って来た麻子さんにはなつがずっと子供を世話していた様に見えただろう何て象徴的(笑)…ひじゅにですが何か?「意地ではありません、覚悟はしてましたから」byなつえっ!?↑どこに「覚悟」があるのか?ボ~ッと生きてる、ひじゅにには理解不能。チコちゃんに叱られる…つーか鳴り物入りで始まった100作目の朝ドラをこそ𠮟ってやってくれよ、チコちゃん!>同じNHKだから無理?復帰した途端、作画監督をする気満々でなつへの気遣いから、しばらくは今迄通りの仕事を…となったのに「すぐに作監ってことじゃなかったただ古巣に戻ったってだけだった」とか何とかほざいて…じゃなくて、言っていた、なつ。いよいよ作画監督の座に着けるとの話が来たのだから断るはずがないじゃん。だって、なつだよ?優ちゃんの預け先のことも何でも夫婦で一緒に考えて行こう、という誓いも一瞬にして忘れる(笑)後になって悩みまくっていたけどだからって仕事の方をどうこうする気はまるでなくただ感情的になっているだけ。大森としては、ワーキングマザー「あるある」を描いているつもりなのかもしれないけど本当~に「覚悟」を持って生きている母親は子供の預け先は勿論、土台をしっかり固めて動いている…んじゃないかなあ?…そうであってほしいなあ…まあ、なつの場合は、何があろうとも周囲の人々が都合良く動いてくれるから一般人とはまるで違う。まるで違うから参考にも励ましにもならない気が…「何とかします(私以外の誰かが)」ってなもんだしさ。何もしないで土壇場になって、ちょこっと可愛く悩んでみせる…ってのが、してやりたい!と周囲の人々の心を動かすサインっちゅーか、サービスなのだろう。様式美っちゅーヤツ?>ぇなつが作画監督として手掛けることになった作品は『キックジャガー』虎の仮面からして『タイガーマスク』なのは明らかプロレスではなくキックボクシングなところに他作品もミックスさせている可能性はあるけど。こーいうところにも、以前ほどには興味も涌かなくなっちゃったけどいや、涌かなくなっちゃったからこそ…かもしれないけど孤児院出身の主人公が孤児院の子供達のために戦う話だから女性ではあっても、なつになら描ける…という言い方は何かちょっと引っ掛かってしまった(^^;)格闘技は女性には…ってところは後のシーンで、麻子さんがハマっている様子が示されたのでそこは良かったと思う。でも、ここでまた戦災孤児を持ち出さなくても…社長まで知っているとはなつったら、どんだけ宣伝しまくってるんだ?もっとも、なつの売りはこれくらいしかないからなあ…これ自体は大きく重い経験だから、語られれば深刻に聞くしかない。自分の幸福を後ろめたく感じ、何かしてやらねばと思う。う~ん…子供時代もそういうところがあったしこれは戦災孤児のしたたかな世渡り―という意味では一貫した物語と言えるのかなあ…でも、そうしたら、奥山玲子さんはどうなっちゃうの?なんて言っているうちに麻子さんが来て続いて下山一家まで。何だか嫌な予感…ままままさか茜さんに預かってもらうなんてことにはならないよね?茜さんの子供とは1年前後しか離れてないよね?そんな子供が2人揃ったら相当大変だと、育児経験のないひじゅにでも思う。そそそそれとも、同じくらいだから楽だとか一人も二人も同じだとか言わせちゃうつもり?。やっぱ、女を舐めてんな、大森!?↑勝手に決めて勝手に怒らないで下さい、ひじゅにさん全く違う展開を期待しませう。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3349-6837e346☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ チコちゃんに叱られる>シゲキックスコカ・コーラ 190ml瓶タイガーマスク
2019.08.26
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父を医者(腰痛で整形外科)に送り迎えして帰りに某ベーカリーに寄ったら食パンに餡子を挟んで揚げてお砂糖をまぶしたものがあって「美味しそう!」と、父と私と同時に声を上げてしまって(恥)買って帰って、お昼にしたんだけど思ったほど美味しくなかった(涙)え?『なつぞら』に何の関係があるって?BGMに『優しいあの子』が流れていたのさ…ひじゅにですが何か?「作画監督じゃないんですか?」byなつ↑さすが、なつ!生木を裂かれるかの様な思いで優ちゃんを置いて出て来た健気さ…とかそれでも、好きな仕事に戻れた喜び…とかこうして働けるのも皆のおかげだという謙遜な気持ち…とか皆への感謝を仕事で示さねば!という意欲…とかいうものは、まるでなく約束されたはずの地位につくことしか考えてない?一応、なつの状況を配慮しての配置(つーか、今迄通り)なのにそれじゃ話が違うじゃん!と、食って掛かるかの様な反応。このくらいの気概がなければワーキングマザーはこなせない!…という主張?ちゅーことで、アニメーターに復帰した、なつの図ぅ―皆が口々に「おめでとう」と言っていたけど皆の口ぶりからすると、誰もお見舞いには行かなかった様子。そういうものなのか?>まあ、期間が短かったしな迷惑をかけて…と挨拶する、なつに「誰も迷惑だなんて思ってないよ」と、しらっと答える仲さん。勿論これは、なつが気兼ねしない様にとの優しい言葉なんだろうけど何だか、なつがいなくても全く影響はない!寧ろいない方が皆が楽!…と言っている様に聞こえてしまった>こらこら「僕にも家族がいるから」これも「出産の大変さは分かっているつもりだよ」に続くんだけど…何かさ、かつては偏愛とも取れるほどのなつ贔屓だったことへの言い訳っちゅーか今はそこから脱出できたんだよ、という弁明であるかの様に聞こえてしまったりなんかして>こらこらこらっちょっと驚いたのは復帰前は子供の世話はキッチリやってたはずなのに抱き上げるのが妙にモタモタしていたことと(笑) 坂場さんに練習のためだからと 最初から丸投げしてたのだったりして?「いる間は、なるべく母乳をあげたいから」という台詞。粉ミルクにしたのは状況のせいで母乳が出ないからではないってのは分かってるけど飲ませることがなければ段々出なくなるもんだと思ってた。夜だけでも飲ませてるってことは、出せる態勢にあるってことだから仕事中に乳房が張って苦しかったり子供を思うと滲み出てきて困ったり…なんてことはないのだろうか?↑ツッコミではなくてさもしもそうなら大変だろうしそういうところも描いてこそワーキングマザーの苦労を訴えることができる…んじゃないかと思って>余計なお世話?その後の、ウッチャンによる「敵」「味方」に分けた怒涛の解説はもしかしたら似た様な状況を経験した人には「あるある」なのかもしれないけど…子育てそのものが未経験ひじゅにには「敵」「味方」という表現を使うのが、ちょっと不快>スマソなんやかんやで、約一年経過―ルフィ…じゃなくって、福祉事務所の女性職員さんは一年も前に一度着たきりの、なつを覚えていたばかりでなく何と自分が言ったことを謝罪。どどどどうしたんだ、ルフィ…じゃなくって、女性職員さん!?広瀬すずファンから人格攻撃でもされたのか?あなたの言っていたことは正論だし言われても仕方なかったのは広瀬すずではなく、なつ。気に病む必要はないよ。なつにはなつの事情はあるわけだけどそこをハッキリ主張しつつもっと早くに動くべきだったんじゃ…?もっとも、結果的に全ての保育園が不合格。ルフィったら、表面上は謝っといてこーいう形で報復?(違っ)まあ、心配はいらないけどね。なつが困った状況に陥るなんてことは有り得ないから。『おひさま』では、行きつけの甘味屋で預かってくれたんだよね。夫婦2人だけで経営しているのに邪魔にもならず自分達に子供がいないからと、寧ろ大喜びで…なつには、もっと都合の良い預け先@強い味方が見つかる…つーか向こうから申し出て来る!に一票(笑)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3348-4bcc333f☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 敵 味方3年育児日記優しいあの子
2019.08.24
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坂場&なつの子供は優(ゆう)と命名空(そら)じゃなかったのか…>ぇ…ひじゅにですが何か?「母さんみたいになりたいの」byなつ↑ままままさか『ちりとてちん』へのオマージュ?麻子さんの中の人が演じた、あのヒロインは「お母ちゃんみたいになりたくない」と、家を出て「お母ちゃんみたいになりたい」と、落語家を辞め、落語家達の“母”になることを決意した。落語家を辞めちゃうという結末には賛否両論…つーか“否”の方がずっと多かった気がする。ひじゅにも実はガッカリした口(^^;)でも、ドラマとしては実に綺麗な纏まり方だったと思う。だから納得した。で、この『なつぞら』だけど…『ちりとてちん』の仕事を辞めなかったバージョンのつもり!?…そうだとして、それが成功してるかっちゅーと…ととととてもじゃないけど、ひじゅにの口からは言えません!↑言ったも同然?なつ、出産。「早く逢いたい!」分娩台の上で愛を叫ぶ、なつ。↑こんな時でもアザトイ台詞は忘れないとは、さすが(笑)まあ…自分のお腹の中の出来事とはいえ感情や認識が付いて行けず好きな事を続けて行きたい気持ちが先だって子供への愛情がなかなか芽生えない…ってことも有り得るのかもね。 だからって、何にも考えず準備せず 周囲に丸投げ…ってのは、どうかと思うけど(^^;)でもって、土壇場になってようやく実感できて今度は子供への愛着が強くなりいざ仕事復帰の段になると、離れ難くて泣きが入る―結構リアルだったりして? 経済的理由等で、そうせざるを得ない人が見たら 好きだから続けたいという、なつには あまり良い印象を持たないかもしれないけど(^^;)状況的に、夫実家で里帰り出産という可能性も低くはなかっただろうにお姑さんは口を出すどころか顔も見せない。(なつの方から知らせていない可能性もあり?)自分の実家は遠方にも関わらず、一家揃ってベストタイミングで到着。どこまでもツイている女、なつ!自分中心に地球が回っていると思うな!…と、よく言うけれどなつの場合本当~に、なつ中心に地球が回っているのだから仕方ない(笑)だから、誰に対しても上目線…なのはなつにとっては、ごく自然なことなのかもな。息を吐く様に人を見下す、なつ>こらこら最初にそれが伺えたのはよっちゃんを牛に見立てたあたりかな…と思うけど今回、出産にあたって自分を母牛に例えるのはよっちゃんへの懺悔というわけでは毛頭なく自分を卑下しているわけでもなく牛のお産に立ち会った経験を持つ私って凄い!ただの牛でなくて「母」牛→母親は崇高な存在よ!牛の真似する私って可愛いでしょ、モォ~…と思ってそう(酷)あ、いかん擁護するつもりだったのに…ダメなワ・タ・シ!↑可愛い子ぶってみた>無駄ところでさあ泰樹さんが7日間東京に留まった―と言ってたから、一人で残ったのかと思ったら全員滞在してたんじゃん。寧ろ泰樹さんは今や牧場はほとんど照男に任せてるってことだから全く問題なし。農協職員のハズの剛男さんは大丈夫だったのかな?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3347-cb5cb843☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 名入れ 哺乳瓶セット >ボイスベア付哺乳瓶・粉ミルクケースポーチ >となりのトトロ大人のための粉ミルク
2019.08.23
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牛乳豆腐ってどんなもの?と、興味を持って検索したら新鮮でないとダメなので出荷はできない―とあった牧場まで行かないと食べられないのか…でも、製法も完成品もカッテージチーズに激似なんだって「牛乳豆腐(カッテージチーズ)」と、書かれる場合もあるんだとか…と、乳製品が苦手な私が言ってみる…ひじゅにですが何か?「モオ~」byなつ↑昨日の「堪忍やで」よりもっと寒いんですけど…あ、猛暑が続いていたから視聴者に涼をお届け♪っちゅーわけですねさすが皆様のNHK!おかげで昨日あたりから気温がちょっと下がってきてますぜ(喜)陣痛らしきものが始まった…と思ったら富士子ちゃんが来て富士子ちゃんが来た…と思ったら泰樹さんと剛男さんも来て北海道の家族が揃ったあ…と思ったら咲太郎&光子も来て咲太郎&光子が来た…と思ったらベビー用品をあれこれ揃えてくれてこれで出産の準備は全てOK!…と思ったら陣痛ではなく,朝食もパクパク食べられて宿の当てもないまま早朝に一家で押しかける柴田家って…と思ったら咲太郎&光子が泊めてくれることになって一人残った富士子ちゃんと隣り合わせに寝てた…と思ったら今度は本当~の陣痛到来アザトイ『なつぞら』の中でも極め付きアザトイ展開(笑)いや~ん、大森ったらギャグは全く笑えないのに話運びそのもので笑わせてくれるなんて~只者ではないな!それにしてもここまで何も考えず何もしないヒロインなのに周囲の人々は、そんなヒロインのために先に立って何もかもしてくれているのにせめてギャグくらい、ちゃんとこなそうよ。言葉だけ見てみるなら大森としては一応コメディタッチに描いてるみたいだよ。笑えるほどの出来にはならないまでも、笑わせ様としているんだな…と受け取ってもらえるくらいの姿勢は示そうよ。かつての“風車”での茂木社長のセクハラっぽい発言に強気にポンポン言い返していた、なつの図ぅ―はひじゅに的には、あまり楽しいものではなかった。おやじセンス丸出しだよな…となつのイメージを余計に下げている…とさえ思った。でも、今にして思うとなつを、もうちょい気の利いた演じ方をしていればなつも、もうちょい賢くて機転が利いて優しさも愛嬌もある愛されキャラになっていた可能性もなくはなかった…かも?今日も今日で言葉の上だけなら、なつは色々ボケもツッコミもしている。だけど、そうしていることすら判別できない程の台詞回しで全然コメディになっていないし家族揃っての食事風景が和やかにも楽しそうにも見えなかった。チラリ挟まれた“雪月”のシーンも滑ってはいたけどとよさんが何とか雰囲気をたもっていた感じ。本当~はヒロインがそうであれば良いんだけど…求め過ぎ?でも、新人ではなく、ある程度のキャリアを積んだ“女優”を起用すってそーいうことなんじゃないの?ただ可愛い可愛いだけの着せ替え人形的扱いじゃ“女優”広瀬すずに失礼なだけなんじゃ…?もっと信頼して、任せてみた方が良いんじゃ…?と、今迄は大森を否定的に見ていたけど本当~は、大森としてはそうせざるを得なかったんじゃ…?と、思えてきちゃったなあ(^^;)あ、だからって脚本の責任がないとは言いませんぜ。素材を生かすのも脚本家さの務め…と思うから。広瀬すずファンの皆様期待していたからこその愚痴だしこれからも、もっともっと頑張ってほしいからこそのくげんですから攻撃しないでね!↑小心者☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3346-617e2032☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 子牛の「もーもん」カッテージチーズ>北海道生乳100%ベビーベッド
2019.08.22
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藤澤恵麻@『天花』田中裕子@『おしん』登場!…って別に過去の朝ドラ・ヒロイン枠を待ち構えているわけではないサプライズで登場すると「おお!」と思うけどこのドラマは始まる前から宣伝しまくっていたからアザトさが先に立って、どうもイマイチなんだよなあ>スマソそれでも現ヒロインなつがどーたらこーたら…よりもまだ幾らか楽しめるももももしかして、末期症状!?…ひじゅにですが何か?「堪忍やで」byなつ↑これってさ明らかにジョークだよね?状況的にも相手の反応からもこれは、ちょっとした軽口に過ぎないよね?なのに、何であんな硬い&暗い表情&口調なの?これからの日々への不安を滲ませているつもりなの? …それはここで表すべきものではないでしょう? 皆にも失礼だししばらく仕事から遠ざかる寂しさや不満を込めてるの? …ここに来てまだ、仕事>>>子供? つーか、本当~に自分のことしか考えてないなあ(^^;)それとも、ただ単に…お笑い演技が下手ってこと? …ああ、これが一番信憑性があるなあ>こらこらちゅーことで、産休に入る、なつの図ぅ―直前の職場のシーンでは東洋動画始まって以来の特別待遇にふさわしい人材だと示すためか新人を叱咤する、なつの姿が描かれた。かつての麻子さんと似たシチュエーションでなつの成長ぶりを微笑ましく描いた…つもりなんだろうな(遠い目)麻子さんは、厳しさと、ちょっと変わり者っぽい雰囲気の中に作品に真摯に取り組む姿勢や、何よりもアニメへの愛情が感じられた。なつの場合は、ただエラソウ…(笑)それにさ麻子さんにダメ出しくらった堀内さんは、それなりに絵描きとしてのプライドを見せていた>そこがネックだったんだけど(笑)でも、今回の中島さんは絵にも子供にも思い入れなし。レベル下がってるのか、東洋動画!?つーか、相手をより下げることで、なつを際立たせることにはならないじゃん。却って、なつもまた下がっちゃってるじゃん。そそそそれとも、上記した、なつの微妙な表情は自分がいない間のレベル低下を心配して?…いやいや、それじゃ幾ら何でも傲慢ってものってものですねそうですね。子供の預け先がないかと福祉事務所を訪ねる、なつの図ぅ―オムツの用意も、ごく最近まで全くしていなかった(今は恐らく坂場さんに丸投げ)のはまだ、なつの頭の中は仕事でイッパイだから…と言い訳できる(言い訳になり得るか否かは別として)でも、復帰に必要不可欠な保育園探しが産休になってからって…子供のことは勿論、仕事のことだって真剣に考えてるわけじゃないじゃん!「子供を犠牲にしてもですか?」「本来は子供は母親が育てるもんなんです」キツイ言い方をする女性職員@声優の田中真弓さんねえねえ大森ここでギャフン!と言わせるための今迄の、なつの描写?残念ながら、なつの好感度を下げただけでカタルシスもないしましてや問題提起にはなっていないと思うぞ。暗闇で拗ねる、なつの図ぅ―何でも夫婦一緒に考えるんじゃなかったの?まあ、なつにとっては初めての苦言だったのかも?持ち上げられることばかりだったので打たれ弱いのね。慣れって怖い>ぉ悲劇のお姫様を気取って、結局のところ預け先が見つからないまま陣痛が始まった、なつの図ぅ―「この子に何かあったら…」出産直前になって、やっと母性本能に目覚めた?もしかして、これが初めての“ヒロインの成長”?でもね、なつに成長は期待しない方が良い。だって、本人が何もしないうちに周囲が助けてくれる…というなつの法則があるから(笑)今回は、何のかんの言ってるうちに富士子ちゃん来訪。預け先の件だって、坂場さんだけでなくきっと、あちこちで声を掛けてくれるはず。『おひさま』とか『まれ』とか思い出すなあ。ただし、大森よあれらは当時、ブーイングの嵐だったんですぜ。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3345-a68446e5☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 産休陣痛緩和チェアのぼり旗
2019.08.21
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麻子さん達が企画中の『三代目カポネ』って『ルパン三世』?もはや、こんな部分にしか興味がわかないワクワクではなくボンヤリと…って程度にね>スマソ…ひじゅにですが何か?「別れちゃったんですか?」byなつ↑さすが、なつ!天然なのかワザとなのか…天然ってタイプじゃないな悪意なのか粋なジョークと思ってんのか…大森が後者なんだろうな朝ドラのメイン視聴=主婦と言われているのに朝ドラ100作目は主婦の神経を逆撫でしまくっている…気がする(^^;)麻子さんのアニメ会社“マコプロダクション”に誘われるも即答できない坂部さん。あまり没頭できずに観ている視聴者でもその理由は分かるのに夫を一番理解しているのは私よ!とばかりに勝手に話を進めようとする、なつ。夫を操る…じゃなくてフォローする良妻!というスタンス?ひじゅに地元@群馬の名物>名物かい?「かかあ天下」の大森流解釈?>ぇそれにしても、なつよ幾ら夫に夢の道を歩ませたいからといってあまりにも安請け合いじゃないか?今、どういう事態なのか分かって言っているのか?まあ、なつらしいっちゃあ、らしいか(^^;)会社で今迄通り働けることしかも、次回作では作画監督を任されること…これらでもう頭がイッパイというか舞い上がっちゃていて赤ちゃんのことなんて、キレイサッパリ忘れてる?あるいは、そちらも全て解決した気でいる?しかもさあ、麻子さんったら「本当は、あなたのことを誘いたかったのよ」だなんて…一旦退場した人がまた戻って来た時はヒロインにおべっかを使わなければならない…という掟でもあるのでせうか?>これも朝ドラ“お約束”?これじゃ、坂場さんのことは大して買ってない…?なつとの繋ぎ、もしくは人質扱いじゃん(酷そして、茜さんを訪ねる、なつ。ボンヤリひじゅには、よく分からなかったんだけどここで、なつは何かアルミホイルで包まれたものを食べてたよね?妊娠中は栄養を摂らなきゃ…ってことを表しているだけかもしれないけどあれは、なつが持参してきたの?赤ちゃんの世話をする茜さんを尻目に、自分だけ食べてたの?それとも、茜さんが妊婦に良い食べ物を手作りして、なつに出したの?…なんてことは、どーでもいいですねそうですね(^^;)そこで聞かされる坂部さんの“秘密”何と坂部さんは、なつが会社に行っている間下山家を度々訪れ、茜さんからオムツの取り替え方、作り方、ミルクの飲ませ方等々を教えてもらっていたのだとか…ちょっと待て!その時間帯は下山さんだって出勤中のはず。茜さんと赤ちゃんしか居ない所に若い男性である坂部さんが一人で通っていたの?赤ちゃんも女の子だよね?赤の他人&異性の坂場さんがオムツまで取り替えてたの?…キモいんですけど…まあ、気にしない人は気にしないんだろうしドラマ的には、坂場さんが我が子誕生を心待ちにし真剣に準備していると伝えたいだけだろうけど。でもさあなつの方が一生懸命準備したり勉強したりしていて坂場さんが何を考えているのか分からない…という状況だったならここは和むところなんだろうけど実際には坂場さんは最初から前向きで、一緒に頑張ろうって言ってたじゃん?なつは仕事に関して自分の思う通りに行くかどうか…ってことばかり心配していて子供を授かったことをどう感じているのか未だに不明。オムツのことさえ頭になかったのが暴露する結果になっただけ。これって、どーなの?ももももしや、大森よ!当時の男女の意識を入れ替えて坂場&なつ=新しい男女、新しい夫婦…として描いてるつもり?でもって、結局、坂場さんはなつの希望通りに“マコプロダクション”に入り一年の育休を取ることに。こうて、今度もまたなつは何もせず、大して考えもしないままに状況が勝手に都合良く整っていくのであった。もの凄~く、なつらしい…もの凄~く『なつぞら』らしいけど…ねえねえこんなお話のどこが面白いのか教えて!?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3344-e69bcccd☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ ルパン三世名刺クッキー特選おしめ
2019.08.20
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咲太郎率いる“風車プロダクション”の新しい仕事はTVアニメ『バケモノくん』多分、つーか明らかに元ネタ、つーかモデルは『怪物くん』だと思うけどそれにしても…『バケモノくん』はないだろー!?と思ってしまった(笑)…ひじゅにですが何か?「漫画映画と一緒じゃないの」by麻子↑そうかあ…?少なくとも、坂場さんにとっては料理とアニメは全然別物だと思う。料理は理屈をこねずにやってるし無理くりシリアスなテーマを盛り込もうともしてないし(笑)まあ、ここは「切ったのは首か」というジョークに持って行きたかっただけのいつもの大森流だから目くじら立ててはいけませんねそうですね(^^;)“風車プロダクション”に妊娠報告に行く、なつの図ぅ―知らせるのは会社→実兄(+他の人々)→柴田家の順…みたいなこと言ってたよね?子供ができた喜びよりも仕事を続けられるか否か…が最重要だった、なつだから、この順番は必然だったのだろうけど改めてこう言われてしまうと会社が折れてくれなかったら中絶も視野に入れていたのか…とちょっと暗い気持ちになってしまうな>今更?結婚する時の挨拶は、坂場さん両親を最後の最後にしていたし今回は柴田家でさえ後回し。坂場家は名前も出ず(笑)大森よ実家というものにトラウマでも抱えているのか?リアル世界だったら安定期に入るまでは周囲には知らせない様にする場合が多いと聞くけど万が一…などという不安は微塵もなく…またこの手の知らせに過敏にならざるを得ない状況にある人もなく…皆が皆、本人以上に喜んでくれる人ばかりの中寧ろ他人にこそ広めまくる…のも朝ドラ“お約束”もっとも、万が一どころか悪阻もなかった様子でスルっと時間経過。仕事と育児の両立なんてお茶の子さいさい!だね、きっと。ちゅーことで今日は、なつの妊娠報告がメイン。終わり近くになって、麻子さん再登場。イキナリ訪ねて来てちゃっかり夕食をご馳走になる要領の良さ(笑)彼女のおかげで坂場さんもようやく職を得られそうだしそれも念願のアニメの現場だし良かったけど…実際、高畑勲は東映動画から他の幾つかのアニメ会社に移り最終的には宮崎駿達と“スタジオジブリ”を設立したわけでこれは、そこへと至る『なつぞら』式第一歩なわけで望ましい進展ではあるのだけど…折角、イクメンになる気を見せていたところだというのに子供はどうするんだよ?あまた、いつもの人任せ!?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3343-e08ddddb☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 怪物くん妊娠報告サプライズ マグカップバケモノの子
2019.08.19
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どうせアッサリ終るだろうと思っていたら思っていた以上にアッサリどうせ軽くて薄い展開だろうと思っていたら思っていた以上に軽くて薄い大丈夫か、大森?大丈夫か、朝ドラ!?…ひじゅにですが何か?「おめでとう」by一同↑なつが妊娠のことを周囲に言い広めるごとに口々に発せられるお祝いの言葉。いやあ、当たり前ではあるんだけどさつーか、聞かされた側としてはこう言うしかないんだけどさ>こらこら何か、なつ自身がどうも嬉しそうに見えないもんだからちょいと皮肉っぽく聞こえちまったもんで(笑)ちゅーことでなつによる「新しい道」を切り拓くこと開拓者精神は他力本願ということらしい。まあ、いつもの、なつの手だけどね(笑)「他力本願」は言い過ぎ?皆に背中を押してもらっただけ?はいはい、そーいうことにしておきませう。だが、そーいうことにしてしまうと、もはや何も言うことはないのだが…ここで終わらせてしまうのも難なので思うままに書いてみますぜ。まあね、なつがすぐに喜べなかったのは茜さんという実例を目の当たりにして不安の方が先に立ってしまったからだろうからそこは責めるつもりはない。ひとつの生命であり血を分けた子供であるわけだけどまだ実感わかない段階だろうし。寧ろ、その前に茜さんを見ているからこそまた、坂場さんがまだ定職についていないこと自分のアニメに対する思い…等深く考えていれば、もうちょい計画的でいたはずじゃ?と思えるので、そこはナンダカナ…あ、それと「経済的問題で、なつは出産後も働かなければならない…ってことかと思っていたけどそうしたら問題がズレちゃいますねそうですね(^^;)」と、昨日書いたけどそしたら“まんま”だったなあ(笑)一視聴者に過ぎないひじゅにが、こう↑気遣ったのに自ら持ち出しちゃうって、どーいうこと?ましてや、それを神地さんに言わせちゃうって…神地さんは一番「アニメーターの地位」について考え憤っている人じゃん?彼にこう言わせたら、今回の騒動は結局のところなつ個人のためであり「地位」というよりもアニメやアニメーターの未来というよりも収入が最重要!良い作品を作る作らない…の前に稼げる正社員の地位でいたいだけ!…という印象になっちゃうじゃん。もっとも、そーいうことにしたからあっと言う間に解決したとも言えるか(笑)社長は、なつを次の作品で作画監督にしたいとのこと。それにすぐさま飛びつく、なつ。もはや子供のことなんてアウトオブ眼中って感じ。契約社員になってでも仕事を続けたいって、なつは言ってたけど社長は最初から、契約社員としてなら残すって話だったじゃん。それに産後、自分や赤ちゃんの状態がどうなるか分からないし全てが順調に行ったとしても、どうしても早退したり休んだりしなければならない事態は生じると思う。そういう時の対策も、つーか、そういうことが起きる可能性も全く考えないまま「今迄通り」頑張ると宣言するって…社長の言い分では、契約社員の方が寧ろ都合が良い様に聞こえる。子供にあまり手がかからなくなったら正社員に復帰…という風に持って行けなかったのかな?>甘い?まあ、このドラマはずっと、どんな問題であっても人情と根性でなあなあになって終わりだったからな(^^;)だから今日のこれも、まさに「今迄通り」たださ、これは他の女性達のためになるどころか却って悪い前例になっている様な…まさにヒロイン特権とも言える結末。じゃあ茜さんは結局のところ居ても居なくても良い存在だったってこと?「仕事でもっともっと成長していきたいんです」本当言うと、これ↑が一番引っかかった。だって、これって、自分個人の希望であって会社に付き付けられる言い分ではない気が…ともあれおめでとう、なつ!↑アザトイ?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3342-242d7dcb☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ おめでとうございますマタニティ成長していきたい
2019.08.17
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何と、キュウリを切るなつの図ぅから今日はスタートお料理上手という設定なのに画面に映る手つきはナンダカナ…なのも立派に朝ドラ“お約束”もしくは、ヒロイン“あるある”こんなところまで過去作へのオマージュを盛り込むとはさすがだな『なつぞら』!!そそそそれとも、これってやはり広瀬すず潰し?…ひじゅにですが何か?「一緒に頑張ろう」by坂場↑何か他人事っぽいというかせいぜい会社の同僚くらいの意識…に聞こえる(^^;)いやいや、今のあなたの立場@在宅仕事&主夫なら子育てはもっぱら、あなたの仕事になるんじゃないの?坂場さんがまだ仕事が安定しないのは、このため?つまり子供は彼が引き受ける(預け先の心配はいらない) ↓ネグレクトな印象を視聴者が持たない様にしつつなつが仕事を続けられる…とするため?ボンクラひじゅには、経済的問題で、なつは出産後も働かなければならない…ってことかと思っていたけどそうしたら問題がズレちゃいますねそうですね(^^;)亜矢美さん騒動が片付いていよいよワーキングマザー問題。当時の東映動画では、女性は結婚したら退職…となっていたので妊娠したら…と期間を延ばしてくれただけ東洋動画の方がブラック度が幾分か低い?でも、結婚の段階でなら、女性の地位的な問題に集約できるけど妊娠出産となると、もっと色々なことが絡んでくるよね。現代でも、産休育休制度が充実している企業は多くなっているとはいえその休んでいる期間を回すのはシンドイと聞く。派遣社員を雇うにも色々あったり雇わない場合は、他の社員の負担が大きくなり過ぎたり…復帰後は保育園問題もあれば時短や、ふいの早退や休みで、これまた他社員の負担が増えるし。…なんて子供を持った経験のないひじゅにが論じても軽くて薄いけど(笑)でも、負担を強いられる側ではあるわけで…ともかくも、これだけ複雑で深刻なアレコレが含まれることをひじゅにと同じくらい軽くて薄い『なつぞら』が扱えるのか?何だかんだで茜さん出産。復帰後は契約社員に切り替えるってことで、かなり悩んでいたけどいざ子供を産んでしまうと「辞めて本当に良かったと思ってるのこの子を置いて会社に行くなんて、今は考えられない」と、心境の変化を見せる。そりゃあ確かにそうなんだけどさあ…実際のところ、幼いうちは母親が常に傍にいる方が良いって聞くしそう出来るならそうすべき、とは思うけどさあそれを言っちゃうとだから、やはり、女性は妊娠したら仕事は続けなくて良いつーか待っていても無駄だし責任ある仕事なんて、とても任せられない…って結論づけられちゃうんじゃないのかなあ…そんな中で、なつも妊娠。まあ、これは予定調和(笑)だって、なつ自身が同じ立場にならなければ話が進まないから。あ、でも、なつとは直接関係ない脇役をメインにしたエピに寧ろ、なつ自身のエピより時間を割いているのも、このドラマの特徴だっけ>ぉ茜さんと結婚しそびれた神地さんまで「アニメーターの地位」に問題を発展させて怒っているからそれなりの騒動になるのだろうけどなつが出産後も、今と同じ形でアニメーターを続けられることになりました!…という結末にしてメデタシメデタシ♪なんだろうなあ。ちょこっと、昨日のことを蒸し返すけど亜矢美さんは“母”になりきれなかった…というか“女”を捨てきれなかった…みたいな結末にしてたじゃん?なつが“母”になるのは、どう描くつもりなんだろう?何だかんだで実子だから上手く行く?だったら、やはり亜矢美さんをああ描いたのは、大森が“女”を見下しているから…ってことになるし血の繋がりがなくても“家族”になれる…という柴田家を象徴とした物語は全て嘘っぱち!少なくとも、作者である大森は全く信じていない!…ってことになっちゃう気がするけど良いのか、それで?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3341-9cc6f2e4☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 妊娠お祝いギフトセット女性活躍のための労務管理東映動画 魔法少女アニメ全集
2019.08.16
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「まるで嵐の様な強い風です」↑今朝のNHKの台風情報…ひじゅにですが何か?「あんたの母親を演じてきたんじゃない」byカスミ↑そりゃあさ…昨日の亜矢美さんの「ここは劇場」という台詞に繋がるけどさ…そういう意味で良いのか?そういう意味を入れる必要があったのか?2人は血の繋がりのない“赤の他人”その2人が“母子”となるという意味でのそういう意味だけの「劇場」じゃダメだったのか?つまりは、今日亜矢美さんは咲太郎を男として好きなのではないか―という、雪次郎の台詞への答が示された。いや、まあ、実母だとしても息子の妻に女としての嫉妬心を抱いてしまうから嫁いびりに繋がる…ってな話は聞くし亜矢美さんも、あくまでも“母”としてそうした気持ちを抱くことを恐れて…ってことだとそれが亜矢美さんならではのプライドなのだと無理くり解釈しても良い…つーか、そうしたいところなんだけどさ。でも、雪次郎の台詞という前振りがあったからなあ…やっぱ、そういう風に解釈すべきなんだろうなあ…最初に書いておくと“姑”であれ“女”であれ亜矢美さんをそんな風にしか描けなかったのだとしたら大森よ女を舐めとんのと違う!?もしくは、女に夢見過ぎじゃね!?やっぱ神の視点なんちゅー美しい位置に到達は叶わずひたすらオヤジ目線で描いているだけ…って感じ。女性視聴者としては、ちょっとキモい今日のお話。これまた先に、ヒロインなつに関して言っておくと亜矢美&咲太郎の世界に彼女は入れないから今日はもう本当~に無理くり絡ませたってだけで浮いてる浮いてる(^^;)なつもまた“風車”に暮らした日々が10年あった…ちゅーても服を貸してくれたことや食事を出してくれたことがチラッと出てきただけで亜矢美&なつの間に家族の様な絆が出来たなんて風には全く見えないから第三者としてそこに居るだけ…って感じ。亜矢美さんに一緒に暮らすことを提案してもはあ?何を唐突に?…としか思えなかったしまだ現役年齢の亜矢美さんに失礼な物言いの様にも聞こえてしまったし泣き顔も…泣き顔に見えなくてアザトイ>そこは演技力の問題?え~っと今日はリアル8月15日。各人物の設定からして、戦争を絡めた話なのかと思っていた。まあ、敢えてそうしなかったってところは認めても良いけど>エラソウなつの誕生日なんて、どーでも良くて>ぉ いや、マジな話さ 咲太郎も光子さんも結婚式はしないと言っていたからって なつの誕生日に便乗させる…っちゅーのは 何か、なつの傲慢さが表れている気がして、良いと思えないんだよな。 ドラマとしては、なつをどうしても絡めたいってところなんだろうけど。要は、亜矢美&咲太郎の関係。昨日、そこが回想シーンで語られてこのドラマには珍しくシミジミと伝わってくるものがあったのに今日、そこをぶっ壊しにかかるとは…確かにね、亜矢美さんは若々しいし色っぽいし絵面的には咲太郎との2ショットは様になる。ドラマ的には、亜矢美さんの悲恋が(台詞でだけだけど)語られたし実際、それまでにも、恋心を所々で匂わせる要素はあった。でも、そこのところを見ないふり見ないふりしていた視聴者もいるんだよ。かつて、泰樹さんが照男との縁談を勧めた時なつは不快感を示していたよね。自分は実の家族の様に思っていたのに、泰樹さんはそうではなかった…裏切られた様な思いで、なつは泣いたんだったよね?今日の話は、それと対になっている?つまり、血が繋がっていなくても家族♪なんて幻想に過ぎない!…と、自ら暴露しているってこと?亜矢美さんがそうなら泰樹さん”も”…ってことになっちゃうし実際、なつが年頃になってからの泰樹さんの執着ぶりはちょっと…ってな感じがしていたし(^^;)千遥の場合も、育ての親は同性だけどその親が勧めた結婚相手がますますアヤシイ感じがしてしまうし…いや、人間ってそうなのかもしれないけどさ>性で物を図るでも、ここでそれを主張する必要はないじゃん。思い浮かぶのは『てっぱん』あれもまた、血の繋がりのない家族を描いていた。それを強調するあまり、例えばヒロイン長兄は他の男性の子供を妊娠している女性と結婚したり…と血の繋がりのない家族ばかりが量産されていてナンダカナ…だったんだけど今更だけど、テーマを貫こうとしていた姿勢だけは評価できる…と思う。それとも、大森にとって8月15日は全ての根底が引っ繰り返された日という定義?だから、ここに来てドラマの根底を覆してみせたってわけ?あと、それをバラすのがカスミさんってのもなあ…亜矢美さんとは親友で、誰よりも理解し合っているって前提なのだろうけどだったら尚更、そこまでぶちまけるなよ。無神経もイイトコだよ。最悪だよ。そそそそれともこれはカスミさんの妄想であって真実は亜矢美さんしか知らない…としたかった?いや、ドラマとしては匂わせるだけで、後は視聴者の解釈次第ってことにしといてほしかったよ。…と、マジで語ってしまったけどそれはまだ、このドラマに期待する気持ちがあったからで喉元過ぎたらどーでもいい(笑)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3340-8735f2d9☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 失踪恋心家族だんらん
2019.08.15
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おお!ここに来て再び子供咲太郎君に逢えるとは…終盤になると回想シーンてんこ盛りになるのも朝ドラ“お約束”ではあるけれど水増しっぽいものではなく新たに撮ったもので亜矢美&咲太郎の絆を描く重要なものでもあったのでこれは正解…ひじゅにですが何か?「あまり大袈裟にしないで」by茜子供を産んだ後も仕事は続けられるのか―なつ自身が直面しようとしている問題だからなつが絡むのは仕方ないとして ↑ヒロインが関わることが 「仕方ない」と感じられてしまう、このドラマって…(笑)加えてなつが目聡く、他人のことにも真剣で、優しい…というイメージアップも兼ねてのシーンだったのかもしれないしれないけど…茜さんが、この点を心配していることは既に示されていたから体調を気遣うにしても、もうちょい配慮してあげても良い…つーかしてあげるべきだと思うのだけど何だかマジで「大袈裟に」騒いでいた気がする、今日のなつ>あ、いつもかそんな、なつに対し茜さんの夫である下山さんの方は無神経。あ、“無神経”という意味では同じか。表に出る様子が違うだけで(笑)そそそそれとも大森的には、その上で違いを表現したつもり?出産と仕事を天秤にかける必要のない男性とかけざるを得ない女性の違い?生活も夢もかかっている問題に直面している者と今はまだ第三者の立場の者との違い?案外、もっと単純になつの優しさを強調したかっただけだったりして?今日は三部構成。もしくは、結果的に3つに分かれてしまった散漫構成>こらこら1:咲太郎&亜矢美の絆2:8月15日をやたら強調する、なつ3:茜さん発熱(をきっかけに浮上する女性と仕事の問題)「1」は上記。「2」も、この一言>ぉ明日がリアル8月15日だから、記念っぽく作りたい大森の図ぅ?「3」も上記(笑)なつ・茜・下山だけでなく、神地さんも無理くりな感じで>こらこら絡んできたから、ようやく東洋動画での労働争議に話は進む?「1」について、もうちょい書いてみると―子供咲太郎@渡邉蒼君に再会できたというだけでなく改めて、彼の上手さと感じの良さを確認したな。それに、亜矢美@山口智子さんも普段の演技は過剰に感じられることも少なくなくて好きとは言い難い部分があったのだけど渡邉蒼君との2ショットはなかなかだったと思う。2人の今迄の日々、築いてきた絆…といったものが説明台詞ではなく、画面としてスンナリ素直に響いてきた。本当言うと…もっと濃厚で細やかなドラマだったらこのシーンはアッサリ味で終わるとこころかな…って気はする。でも、このドラマの場合全体がアッサリを超えて、あまり心に届かないドラマだからこのシーンが、まるで唯一の良心であるかの様に(笑)良い出来だったと思うよ。 ↑褒めてるんだか貶してるんだか… いや、マジ褒めてます!☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3339-e7ed62a6☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ フラワーケーキ「鐘の鳴る丘」世代とアメリカ母ちゃんのカレー
2019.08.14
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「フーテン族」なるものが流行っていたらしい今日も時代性を出してみましたby大森?『フーテン』(永島慎二著)は昔読んだことがあるけどアメリカで流行ったヒッピーに追随するものとして始まったもののヒッピーとはちょっと違う、日本ならではのもの…みたいなニュアンスだった少なくとも、この作品に出て来るフーテン達は育ちはともかく、現在は物質的にも貧しく心にも何か傷や寂しさた生き難さを抱えている人達だったでも、なつによると本当は恵まれているのに表面だけ浮浪児の様な恰好を気取っている…といったニュアンスでなつの様な戦災孤児には見下され軽蔑される様な存在らしいよく知らないけどフーテンの寅さんとは別物らしい…ひじゅにですが何か?「本当~に」byなつ↑ワザとなのか?「本当~なんですね」「本当~に夢の様な」「本当~に良かった」やたらと「本当~」を口にする、なつの図ぅ―後の方のシーンで、亜矢美さんも「本当~によろしくお願いしますね」なんて言ってたし大森の言葉遊び?本当~に耳についたんですけど(^^;)こんなことが気になるなんて、よっぽどドラマがツマ…ゴホンゴホン!今日は、咲太郎&光子の結婚話に終始。過去に何度か亜矢美さんが仄めかしたりからかったりしていて多分、なつも一緒にいた時にもそうしていたのでなつも薄々は勘づいていたんじゃないかと思っていたけどあの驚き様からすると全く予想外だったらしい。自分の恋には超鈍感だけど他人の恋には敏感で”やり手婆”状態>こらこら…なのが朝ドラ・ヒロインの法則なのにぃ>ぉ坂場さんの方はとっくに気付いていた様子。碌に付き合いないのに…と思ったけど自分達の結婚式に2人揃って来てくれたことで悟ったのだとか。坂場さんらしくない気もするし>そういう機微には疎そう坂場さんらしい気もする>細かいところに敏感&洞察力がありそうそりょり何より、これってやはり、あの時の2ショットには意味があったってことじゃん。サプライズ好きというか、インパクト重視の大森は視聴者の期待やドラマとしての趣向なんぞお構いなしに箇条書きの様な進め方に固執?なつに対しオヤジ全開の態度だった茂木社長がなつの結婚には大してショックを受けた様子もなかったのに光子さんの結婚の知らせには放心状態(笑)光子さんは新宿のワケアリ男達のアイドルだったのだろうな。いや、“川村屋”の客全てのマドンナだったのかもな。そう言ってしまっても全く不自然さがないほどに美しさも存在感もある。さすが、朝ドラ・ヒロイン!…と書いてしまうとどうしても現在のヒロインとの比較になってしまうな。これってマズイかしら?美貌という点では、広瀬すずさんは引けを取らないけど存在感とか艶(?)みたいなのは、あんまり…って感じ。だって埋没してるんだもん>言っちゃったそんな中、何とかヒロインとして目立とうともしくは、狂言回し的役回りを粋にこなせる様にと所々で小さなツッコミや解説を入れる、なつ。いやいや、それが却ってさあ…痛々しくて見るのが辛かったですぜ。だから、茂木社長の反応の差にこの残酷なまでの事実が付き付けられているかの様で涙を禁じ得ない、ひじゅにであった>言い過ぎ?ともあれ光子さんは結婚と同時に“川村屋”を野上さんに任せ咲太郎には一切、渡さない考え。ビルにすると聞いて結婚を急いだのだったら計算違いだったな、咲太郎>ぉいやいや、咲太郎の本音をそう見せないために敢えて出した、この光子さんの決断なんだろうけども(笑)同時に、当時の女性…というより、当時の事業主としてこの決断は新しいものなんじゃないかと思う。なつがこれから直面する(と思われる)働く女性としてのアレコレに少しは関係してくるのか?ところでここで、浮上してくるのは亜矢美さんは咲太郎に恋愛感情を抱いているのではないか―という雪次郎の推測(もしくは、男の勘)ちょうど“風車”が立ち退きを迫られている時だからさ亜矢美さんとしては「自分の時代は終わった」って気になっちゃってるんじゃないかなあ?“ムーランルージュ”を再興し亜矢美さんをダンサーとして復帰させる―というのが、かつての咲太郎の夢だった。亜矢美さんは、現実的には無理だろうと思いつつも嬉しかっただろうな…と思う。でも今、その夢の終わりが訪れた…って感じ?だから、これって、亜矢美さんの退場フラグって気がする。そこへ持って来て、本当~に咲太郎への恋心があるのだってことになったらもっと悲しいじゃん。ドラマとしては盛り上がるのかな?いや、このドラマだから大して期待はできない。だったら、そんなものはない…ってことにしといてほしいな。大森よ、単純に、なつへのミスリードってことにしといてよ。それで、なつは今日、咲太郎&マダムの組み合わせに驚いていたのだからこれで、この件は終わり!にしといておくれ。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3338-91dec1d3☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ フーテンの寅フーテンの寅゛焼きフーテン(永島慎二著)
2019.08.13
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ラストで咲太郎が持って来たケーキを皆で食べてたけど(あ、実際は坂場さんだけが食べてたけど)あれは最近見なくなった明るい黄色のモンブラン以前、何かのTV番組で日本で初期の頃に作られたのは昔ながらの栗きんとんの手法で作られたので黄色いのだと言っていたアフィリに挙げようと検索したら「昭和40年代に大ブームになった」と説明が出て来たふむふむこういうところは時代を表現しているのね↑一応、今日の良かった探し(笑)…ひじゅにですが何か?「曖昧な表現が多過ぎる」by坂場↑う~ん…料理って普段作るものは大抵、目分量で行くものじゃない?一緒に作ったことがあるという設定(あくまでも設定)の、なつだから「やや多め」みたいな記述でも十分通じると考えて書いたのだろうし坂場さんは「曖昧」と文句を言うよりも、物事の「曖昧」さに慣れるべきだと思う。それとも、それを踏まえてのこのエピソード?またちょっと時間ワープして、今は昭和42年夏―西荻窪で新生活を始めた坂場&なつ。坂場さんはまだ就職先が見つからず在宅で翻訳の仕事をしつつ、主夫業もこなしている。こういうところは時代を超えているのね。だから、富士子ちゃんが、なつのために書いたレシピノートは坂場さんが活用。今日の夕食は牛乳を入れたシチュー。クリームシチューに牛乳を入れるのは当たり前だと思っていたのだがこの当時は斬新だったのかしら?時間ワープした直後の“お約束”とネタ振りの日である月曜日が重なったので今日はひたすら状況説明。坂場&なつの現状は勿論東洋動画ではTVアニメ『魔法少女アニー』制作中。(これって元ネタは『魔法使いサリー』?)なつも茜さんも今は原画担当。茜さんは妊娠中で、今後のことを心配中。チラリ聞いた話では当時の東映動画は、女性は入社時に「結婚したら退職する」という誓約書を書かされ中には昇格と引き換えに一生独身を迫られた人もいたとか。で、そんな中、奥山玲子さんは結婚後も会社に残った最初の女性だったとか。茜さんの妊娠をきっかけに、こうしたことを描く予定っぽいな。あの様子では、なつもじきにご懐妊となりそう>モデルは出来婚らしいしちょいと不安なのは例によって、対比というか、引き立て役というか…で茜さんはちょっと下げ、なつは爆上げで話が進みそうなところ(^^;)ま、そこが大森クオリティ(笑)先週のひじゅにの予感が当たって>誰もが予想してたか(笑)咲太郎&光子が結婚することに。いや、今日のところはまだ、咲太郎が一人で勝手に言ってただけだけど、野上さんが心配して咲太郎に忠言に来るくらいだから光子さんも望んでいるのだろう。ただ、咲太郎のイキナリの決断は亜矢美さん=“風車”が立ち退きを迫られている光子さん=“川村屋”はビルに建て替える予定という事情を天秤にかけた結果という気がしなくもな…>こらこらしかし…どうしてこう、誰も彼も唐突な話にするのだろう?大森はサプライズがお好き?いや、あまりサプライズにはなっていないよね。一応、2人の中を仄めかす説明台詞は何度か挟まれたから(笑)でも、それだけで発展途上を描かないから結論が下されるのはいつも唐突。ねえねえ、どっちかっちゅーとさあ視聴者は発展する過程をこそ見たいんと違う?ワザと描かないの?照れちゃって描けないの?世間で受け入れられているザ・ラブストーリーへのアンチテーゼ?それでドラマとして面白くなっていないのだからアンチテーゼとは言えないか(^^;)ちゅーことで、ネタ振りの月曜日はオシマイ。今日は1:シチューは牛乳で決まる2:昭和40年代のモンブランは黄色だった…というお話でした>ぇ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3337-0963652a☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 昭和40年代に大ブームになったあの黄色いモンブラン!仕上げの牛乳を使わなくてもミルクのおいしさたっぷり魔法使いサリー>DVD-BOX初回限定版
2019.08.12
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昨日の流れのまま結婚式を挙げるのかと思ったら翌年の春に持ち越し昨日までは秋だったんだっけ?ちゅーことは、皆半年は我慢したってことね>何を?…ひじゅにですが何か?「なつがまたこの家に奇跡を運んできてくれたんだわ」 by富士子↑何だか夕見子の結婚まで、なつの“おかげ”になっちゃってますけど?その半年の間に、坂場の両親への挨拶をサッサと済ませる坂場&なつ。何と、父親は関根勤だよ。こんなところに引っ張り出されて何だか気の毒だよ>こら多分、母親は藤田美保子@『鳩子の海』ヒロインHPのあらすじを読むと、ヒロインは戦災孤児で血の繋がりのない人に育てられたって話だから彼女をもっと今作に生かせば良かったんじゃ…という気もするけど今更ですねそうですね。信哉の妻もハッキリ映れば、やはりマナカナ(の三倉茉奈)だしおお、こんなととろにも朝ドラヒロインが!…と、本来なら楽しむべきところなのだろうけどスマソ、もはやそんな気力もなくしてしまったべさ。“たんぽぽ乳業”の商標を描き上げる、なつ。富士子からレシピノートをプレゼントされ「なつが生まれてくれて本当に良かったわ」と抱き締められる、なつ。「わしもお前に育ててもろた…たくさん…たくさん夢をもろた」泰樹さんに涙で祝福される、なつ。夕見子は?夕見子の立場は!?ヒロインだから、こうしたシーンを入れるのは当然で夕見子もちゃんと、カメラに映らないところで祝福されている…と考えるべきなのだろうけどつーか普通は、自然とそういう風に考えるので引っ掛かることはなく視聴者もまた、ヒロインを心から祝福し、感動する…ものなんだけどあれれ~?(コナン風に)初回から欠かさず観て来たのに全然そんな気持ちになれないんだけど何でかなあ?子役時代のイメージのまま、ここまで辿り着いたのだったら今日は泣きっぱなしだった可能性大だけど(笑)ちゅーことで、結婚式当日。式はどこでだか分からないけど、披露宴は柴田家で。自宅で行うのも、集まるのがごく少数なのも、和装なのも全て朝ドラ“お約束”。例外は勿論あるけどね。あと、和装でも白無垢率が高い気がする。だからヒロインなつは、当然の如く白無垢。何か、あの様子だと、なつばかりが目立っていて夕見子は引き立て役みたい>「みたい」は余計?普段、なつはカラフルな服を取っ替え引っ替えしているから色打掛の方がイメージに合ってる様な…で、色白で華奢な感じの夕見子の方が白無垢は似合った様な…そしたら2人揃って可愛く映った様な…気がするけど…なつを目立たせることが最重要なことだからダメか(^^;)「東京から、お兄ちゃんと光子さんも来てくれました」いや、光子さんはともかく咲太郎は実兄なのだから寧ろ当然だと思うのだが…それと、(これまた)ハッキリした描き方じゃないけど咲太郎&光子はツンデレのツン状態なわけでしょ?2人してやって来たってことは、デレに変わったってフラグなんだろうけどその変わった瞬間(少なくとも、2人で十勝へ行こうと決めたところ)を描かないでどうするんだろう?ももももしかしてそこは曖昧なまま、アッサリと結婚宣言しちゃったりして?このドラマっていかにもフラグって感じを一応立てはするけど極めて薄いまま放置状態がしばらく続いた後で、交際もしないままイキナリ結婚!ってのが多いよね>なつと夕見子は勿論、茜さんもそうだし大森よ、恋話が下手なのにも程があるぞ。そそそそれともフラグは立てまくるは、ライバルは登場するは紆余曲折しまくりの恋話メインだった『半分、青い。』に対抗して?ところでボンクラひじゅには披露宴出席者を把握しきれなかったのだけど天陽の奥さんはいた?それだけが、ちょっと気がかり。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3336-aec723d9☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 花嫁人形赤飯ウェディングケーキ>メッセージクッキー
2019.08.10
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なな何と今日の今日まで“雪月”モデルは“六花亭”でやがて作られるであろうお菓子はマルセイバターサンドと思い込んでいたのに“柳月”のあんバタサンだったとは!?考えたら店名はこっちの方が似ているな(笑)まあ、両社をミックスさせたってことなんだろうけど今回のこれって、もしかして大森式ミスリード?こーいう遊びも良いけど ←決め付けているその分もっと、お話の方に力を注いでくれないかなあ……ひじゅにですが何か?「僕の家族も、きっと喜んでくれます」by坂場↑何故か頑なに自分の家族に逢わせまいとする坂場さん。1:実は勘当されているので行くに行けない2:実は親の決めた婚約者がいるので逃げている3:実は坂場さんも戦災孤児4:実は役者やセットを用意するのが面倒だから5:実は大森がそこのところを描くのが面倒だから 農協問題>ヒロインの結婚話だと思ったら雪次郎の仕事&結婚>農協問題>>>ヒロインの結婚話だった(笑)この謎のバランスこそが『なつぞら』流?やはり…このドラマの真のテーマは広瀬すず潰し?>ぉマルセイバターサンド…じゃなくってあんバタサン…じゃなくっておバタ餡サンド完成!雪だるまの形をしていて可愛いし“雪月”ならではって感じがするね。ちょっと良かったところはブッセの方を食べている、よっちゃんに番長がビスケットの方を渡したところと食べながら2人、笑いながら顔を見合わせたところ。台詞がなくても美味しそうで仲良さそうで幸せそうな感じが出ていた。肝心のヒロイン・カップルには全くラブラブ度が感じられないのにね。お菓子が認められ調子に乗った雪次郎は皆の前で夕見子にプロポーズ。それも、親や恩師や友人達の真ん前で。こういうのってさあ、困るんだよね…断り難いじゃん…>ぉぃまあ、番長だけは擁護してたけど。演劇エピを、こんなところで繋ぐとは(^^;)「東京に駆け落ちしたって話かい?」ハッキリ言われちゃう夕見子。昔のことだし、田舎のことだから夕見子の行為は既に知れ渡っているのだろうけど。「したら、俺にもそんな資格はねえ」夕見子を気遣ってか、自分もカミングアウトしようとした雪次郎を「結婚に必要なものは資格ではない、覚悟だ」イイコト言ってます!って顔で遮る倉田先生。「俺は夕見子ちゃんが好きだ昔っからだ今はもっと好きだ」畳みかける雪次郎。これで、蘭子さんのことは隠蔽?何だか、一度はお菓子を捨てて役者を目指したことさえも無かったことになっている雰囲気だな(笑)ままままさか夕見子=過去のある女雪次郎=一途な純情ボーイ…なんて扱いじゃないだろうな?坂場さんが無職と聞いて苦い顔をしていた泰樹さんも雪次郎のおバタ餡サンドにはアッサリOK。2人が同じ条件だと、認めるにしろ反対するにしろ泰樹さんの反応で、なつと夕見子への思いの重さに差がついてしまうからこのタイミングを狙った?「わが家に春が来たってことさたんぽぽが咲いたってことだよ」by剛男何だか無理くり「たんぽぽ」に結び付けた感じ(笑)これって大森的には良い台詞が書けた!と悦に入っているところかもしれないし剛男的には念願の“たんぽぽ乳業”設立への喜びも勿論あるだろうけど何より、なつとの思い出を基にしたネーミングなので大慌てで夕見子にも関連付けた!?…って気がしちゃうよなあ(^^;)ともあれ、合同結婚式。坂場さんの家族をどう扱うのか?乞うご期待?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3335-195777cd☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ あんバタサン大雪山開拓三方六メープル
2019.08.09
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信哉の結婚相手はマナカナのどっちか…と聞いたんだけど>視聴後全っ然気付かんかったよ(笑)まあ、彼女達も朝ドラヒロイン@『だんだん』全っ然おかしなことはないでも、今迄出て来たヒロイン達の中で扱いが一番軽い気がす…ゴホンゴホン…ひじゅにですが何か?「じいちゃんも、そういう目でテレビ観てんのかい?」 by照男↑TVに映る女性が「めんこい」か「めんこくない」か―そういう基準を持っている人は珍しくはない…つーか一般的なんだろうなと思うけれどもでも、ワザワザこういう台詞を入れるのって1:泰樹さんの、なつ贔屓の理由をここに暴露?2:ドラマ全体の不自然な“なつ上げ”もここに帰結? 3:やっぱ、このドラマは広瀬すずPVという扱い? 4:朝ドラに美醜ネタは必須という大森的判断? 5:やっぱ、大森ったらオヤジ目線全開? “なつ上げ”といえば今日もまた>あ、いつもかやっと実現した十勝協同乳業のブランド名はたんぽぽモデルが“よつ葉”だから良いネーミングの様だけどなつが由来なのは聞くまでもない。子供なつが十勝に到着した日、たんぽぽを食べたシーンは月曜日にしっかり流れたし。剛男さんったら、夕見子の頑張りはまるっと無視?昨日ふらっとしてみせた田辺さんは韓ドラじゃないけど難病ってことにしてメインを奪うこともせず過労のため静養ってことにしてそれより何より、なつに商標デザインを依頼。あのう…長年、酪農にも頑張ってきた世間にもそれなりに認められている画家が身近にいると思うんですけど…彼もまるっと無視ですか?今回の前編とも言える演劇エピでは天陽が書き割りを担当したのだから今回の商標も彼に依頼する方が“対”になっていて効果的な気がするんですが…それに、なつだってフリーなわけじゃなし、会社との兼ね合いは大丈夫なのでせうか?しばらく放置されていた信哉もやっとこ再登場。昨日の時点では、なつの代わりに夕見子にパシリにされてんのか!?…という疑惑があったけど>ぇ今日は、既に結婚しているという情報が。ここここれは結婚おめでとう!と言うよりもなつから逃げきれて、おめでとう!と言うべきか?2人だけで式を挙げた…ってことだけどドラマのテーマ的に言うなら、彼の“家族”は奥原兄妹…ってことになるハズ。なのに、式に呼ぶどころか、結婚報告さえしなかったってことは推して知るべし…じゃないのかなあ?「坂場さん、なっちゃんをどうかよろしくお願いします」祝福しているというより、これでもう依存されることはないとホッとしているかの様。「本当に辛い思いをしてきた人なんです」ひじゅにみたいな甘ちゃんには、なつのことはこう言うしかない気がするが同じく戦災孤児だった信哉にとっては、なつこそが甘ちゃんじゃ…?結局、最後まで“なつ上げ”させられる哀れの信哉(^^;)坂場さんが、なつを持ち上げるのは仕方ない…つーか寧ろ義務だよな>ぉそれでも良かった探しをすると―イケメン大量投入はヒロインと絡ませるためなのは当然だけど大抵は恋の絡みだよね。でも、『なつぞら』の場合は天陽以外は特になつに恋愛感情を抱いた風がなく(少なくともクローズアップさせず)その天陽は先にサッサと結婚してしまったし今回は信哉も結婚。雪次郎は友達の域を出ないし仲さんも、なつへの異様な関心も「愛弟子」ってことにされたし神地さんは最初から無関心。…ここのところが少しばかり斬新といえば斬新?(その分、なつの魅力のなさが露呈しちゃってるけど>こらこら)ラストはいきなり雪次郎にシフト。バターバターとバターがクローズアップされたところだから“雪月”でもバターをフィーチャー。バターサンドとブッセを作る雪次郎。試食に呼ばれる一同。「なして来たんですか?」恩師であるハズの倉田先生にも上目線のなつ。それよりさあ…なつは坂場さん同伴なのに天陽は奥さんを連れてきてあげないの?呼んでもらえなかった?ままままさか、なつの気持ちを忖度して?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3334-1c2e0a39☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ マルセイバターサンドたんぽぽ>トトロのランチョンマットよつ葉バター
2019.08.08
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音尾琢真さん、安田顕さん、戸次重幸さん…に続き今日は森崎博之さん登場これでTEAM NACSから4人も…そんなに『なつぞら』にサービスしなくて良いから>ぇしかも役名が「大清水洋」って…いや、これは逆に大泉洋さんは出ないよ!という宣言か?大泉さんは『まれ』で辛い思いをしただろうからなあ>ぉ…ひじゅにですが何か?「私だって道産子だわ!」by大清水↑思っていた以上にアッサリ片付いたな(笑)しかも人情というか感情で押し切って解決。体育会系?以前の演劇エピと同じく、今回もなつモデル@奥山玲子さんが関わった東洋動画モデル@東映動画における労働争議をこうした農協問題に置き換えたっぽい。まあ、“よつ葉乳業”を設立した太田寛一さんが剛男のモデルだという噂だからそこんところも絡めてのことだろうけど…でも、それはそれで描いてくれないとヒロインなつの存在感がますますヤバイ(^^;)「なつさんが、このタイミングで十勝に帰ってきてくれたことはきっと天の恵みだ」言葉だけで、なつを盛り立てようとするからいつもの不自然な朝ドラヒロイン上げ…に終わっちゃったじゃん(笑)あの演劇エピだってツッコミどころ満載だったしハッキリ言って面白くもなかったんだけど>言い過ぎ?後の労働争議の前振りなのだろうと好意的解釈をして耐えたのに…「実現させましょう!」坂場さんもノリノリ(笑)なつも彼も全くの部外者なのに、どう活躍させるつもりだ?まあ、朝ドラらしい無理くり展開なのだろうけど?…と思っていたらただ、そこにいただけ(笑)部外者なのだから、その方がリアル?いや、それならそれなりに描き様があるんじゃ…誰かが発言するたびにドキドキハラハラしてみせたりとかさ。えっ?その様に演技していたつもりだった?心情が伝わるどころか、目立ってもいなかったし寧ろ周囲に埋没して、存在感もなかった…様にしか見えなかった、スマソ!ふと思い出したけど、『花子とアン』の時もヒロインが無表情という評判だったんだよね。さすが100作目!そんなところにまでオマージュを!?TEAM NACSの内3人が揃い踏み>安田さんも出てくれば良かったのにそのせいか、イキナリ活躍する菊介さん。なのに「お前のせいだ」坂場さんに花を持たせるとは太っ腹>大森のせいだ「この大清水が必ず十勝を酪農王国にしてみせます!」今日はTEAM NACSアピール回。田辺さんがふらついたところで今日は終わり。こちらの問題が片付いたから、次は坂場&なつの結婚式じゃないの?その前に悲しい話は嫌だからね。↑こう書くとひじゅにったら何だかんだ言っても結婚を楽しみにしてるんじゃん!と思われるかもしれないけど…いえいえ、そんなことはありません>ぉ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3333-0645e58c☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへTEAM NACS酪農王国十勝の新鮮な牛乳と野菜や果物を使用道産子
2019.08.07
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今日は帯広で同窓会千遥エピの時は、途中で“雪月”に寄って雪之助さんさんの車で十勝まで送ってもらったのに今回は、まるっと無視して>代わりの交通手段もまるっと無視してイキナリ柴田家に到着してたけど今日こうして“雪月”で同窓会を開くためだった(笑)泰樹さんがあれ以上老けないのも驚きだけど倉田先生も変わってない農協の田辺組合長だけ地味~に変化をつけているのが却って何だか不憫>ぇ…ひじゅにですが何か?「この人は、こういうことが本当に好きなんだな」 byウッチャン↑農協での問題に首を突っ込む気満々の坂場さん(笑)朝ドラ・ヒロイン=でしゃばり&お節介という法則を、なつには当て嵌めたくない(と思われる)大森はその役目を坂場さんに担わせる算段?それで、「無職」「無職」とアピールしまくってる坂場さんが本当の意味で認められる…という流れ?でも、違う方向に導いているつもりでも結果的に、なつもまた“でしゃばり&お節介”をしっかり引き継いでしまっているし(寧ろ間に誰かを挟むことで却って狡猾に見えちゃうきらいもあるし)今回もまた、活躍するのは坂場さんだったとしても最終的には“なつのおかげ”で締めくくられる気がする。批判じゃないよ(笑)このところの朝ドラは王道ヒロインをいかに破るか…が課題の一つだった気がするけど(そこに成功も失敗もあったわけだけど)なつは、工夫をしている様に見せかけて実はゴリッゴリの王道ヒロイン(悪い意味で)!ってところが、一回り巡って面白い…んじゃないかと思う。「ごめんね夕見、夕見より先にして」夕見子には結婚のことで―「いや、そういうんじゃないんだけど…」“雪月”には坂場が無職なことを積極的にバラし―「なして私を置いてこんな人と結婚したの!?」よっちゃんには結婚相手のことで―同世代の人達にはやたらとマウンティングをかます女、なつ(^^;)坂場さんの件は事実だし無理に隠す様なことはないけれど無理に話す必要もないっちゅーかその話が出るたびに「すぐに次の仕事を見つけようと思っています」と坂場さんに言わせるのって、ちょっと気の毒な気が…まあ、すぐに仕事を探すってのは当たり前っちゃー当たり前のことだし取り合えず、なつは働いているからそれほど切実な問題ではないのかもしれないので気にする程のことではないってことなのだろうけどさ。「バカでないのアンタは!」天陽を呼ばないのかと聞く夫をキツく制する、よっちゃん。なつには皆が気を遣いまくり(笑)天陽&なつはハッキリ恋人付き合いしていたわけではないし坂場さんに対する、なつの言い分からすればそれこそ「好き」という言葉は天陽との間には全くなかったんだし天陽はさっさと見切りつけて別の女性と結婚しちゃったしなつもまた、今は坂場さんとの結婚で嬉しくて仕方ない時期なハズだし周囲がそんなに気遣う必要はない気がするけど…なつって、そんなに繊細なタイプじゃないし(笑)寧ろ、蚊帳の外にされる天陽が不憫(涙)仲間にも入れてもらえてなさそうな天陽の妻も不憫。今日の良かった(?)探しは―”雪月”で色々お菓子が出されたけど一番目立って映っていたエクレアを誰も食べていなかったこと。エクレアならぬ、どら焼きだけど真っ先に手を出した坂場さん。あ、それと取り合えず今日は長めの台詞を貰えた大人明美。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3332-9dad7b5e☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 北海道贅沢エクレア前橋・ルイドールのエクレアエクレーヌ
2019.08.06
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アニメ『この世界の片隅に』(片渕須直監督)を観た暗そうなので躊躇っていたのだけどTV放映したので観たそしたら素晴らしかったシリアスなテーマユーモアある語り口大上段に構えるのではなく淡々と日常を描いている絵は素朴で可愛いしアニメとしての新しい工夫もある>ショートレンジの加減運動音楽も声の演技も良い>のん最高坂場さんが作るべきなのはつーか、本当に作りたいのはこうした作品なんじゃ?…ひじゅにですが何か?「形ばかりのことだべさ」by夕見子↑まさにこれだけの内容だったな(^^;)まあ、こうしたシーンが入らなければ却ってオカシイ。ベタで大いに結構つーか、ベタであるべき…と思うんだけどさ。この台詞からしてもベタであることを前面に出してベタであることを笑い飛ばしベタである故に微笑ましく描く…という意図の下だった様に思えるんだけどさ。何か、ベタを弄り切れなかったというかベタに埋没してしまったというか…ああ、また批判してる!…なんて言わないでね。だって、褒めたくて書いているのに褒める言葉が見つからないだけなんだもん>ぉ十勝に初めて来た時思わず駆け出し、タンポポを見つけて思わず食べた―という、なつの思い出話を聞きその行動の裏にあった不安を今の自分の不安と重ね駆け出してみる坂場さん。フンに足を滑らせるよりタンポポを食べてほしかったなあ>季節が違います余所行きの服に着替えて待っていた剛男&富士子の図ぅはカワイイと言うべきか。「ばあちゃんなんて言わないでや」電話のシーン等で所々出番があった富士子ちゃんはいつになっても若々しく綺麗…と感じたけど今日、こう呼ばれた時は皺が目立って老けて見えた。松嶋菜々子よ、女優魂を見せてもらったぞ!>そうなのか?「結婚は形が大事です」富士子ちゃんも言う通り皆が揃って緊張の面持ちなのも坂場さんの挨拶もひとり反対気味の泰樹さんも全てが全て「形」通り。坂場さんが無職であると聞いて難色を示す泰樹さんに対し「もうどうでもいいしょやそったらことは」と言えちゃう剛男さんは少しばかり新しい?「生産の美を幾らでも追求できるところです」菊介さんの愚痴にこう答える坂場さん。そう、あれって愚痴だよね。本音でもあるけど、それが全てじゃない。基本的に菊介さんも悠吉さんも酪農が好きなはず。「そこに生産することの喜びを見いだすことができるから牛飼いをすることで人に喜びを与えることができるからこそ牛飼いに誇りを持てるんじゃありませんか?」エラソウに理屈を捲し立てる坂場さん。そこまで言うなら、お前も牛の世話をしてみろよ。失業中なんだから、ちょうど良いじゃん。…と、少~しばかり不快に感じてしまったのはヒネクレひじゅにだけ?泰樹さんは「そうだそうだ」と思ったのかなあ?この発言で坂場さんを気に入っちゃったのかなあ?「撃ちたい奴がおる」泰樹さんがこんな冗談を言えるのはそれだけ坂場さんを受け入れられたってことだよね。いずれにしろ、坂場&なつはもう確定なので予告ではさすがに結婚式シーンはある様子だけどメインは農協話っぽいな>ひじゅにの予言が当たった?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3331-8dfcfea8☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 熊肉大和煮よつ葉の贈りもの この世界の片隅に
2019.08.05
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ヒロインの結婚が決まる…って朝ドラ的にもドラマ全般として見てもかなり大きなエピソードだと思うんだけど心が微動だにしない自分が悲しい(^^;)例えば―後半イマイチだった『まんぷく』も結婚まではとても楽しかったあれだけダメ作認定した『半分、青い。』もキスシーンはキモいとさえ感じたけどキモいと感じられただけでもマシだったのかもしれない…ひじゅにですが何か?「あなたの人生を作ります」by坂場↑これって、ないわー…と、ひじゅには感じたけど全国的には、坂場さんらしい良いプロポーズってことになっているのかなあ?ちゅーことで一晩で気持ちをコロッと変えてみせる坂場さんであった>こらこら「あなたが今迄、どれほどの恐怖を味わってきたか大切なものを失う怖さを、どれほど味わってきたか」戦争で父を亡くし母を亡くし、兄妹バラバラになり…という凄まじい経験は、ひじゅににはないのでここに関しては同情するしかないんだけどでも、その後のなつは、あらゆるものを“得て”きたわけで―彼女が得る代わりに自分の立ち位置をなかなか得られなかった照男や両親や祖父(特に祖父)との触れ合いや本来注がれていたはずの愛情をある意味、諦めなければならなかった夕見子のことを思うと…また、人生を歩む上でなつは順調に夢を掴めているし、今回こうして愛も掴めたわけだけど―大きな挫折を味わう結果になった雪次郎や夕見子のことを思うと…ましてや、なつと似た様な状況だけれどなつには経験のない親戚からのイジメに遭い実母の様に慕える女将さんに出逢えたといってもその女将さんのために、意に染まぬ結婚を選んだ千遥のことを思うと…なつばかりが悲劇のヒロイン扱いで、同情的な目で見られるばかり―というのは何だかちょっとモヤるんだよなあ…ヒネクレひじゅにでスマソ!まあ、今のなつが色々と得ることができているのは失う経験が多かったからこそ、そのための傷が深いからこそ自分を隠し、演技をしてきたから嫌な言い方をすれば、媚を売り取り入ってきたからこそ…と言えるんだけどいや、そこを批判しているのではなくて寧ろ、それを意識的また計画的にしてみせるヒロインだったら俄然、興味を抱き、他からの批判の的になったとしても擁護してきただろうと思う>だって、ひじゅにだもん(ぇ)そこが中途半端だったから、なつには魅力を感じられないのだと思う。それよりさこんな↑言い方で戻って来た坂場さんはなつにとって自分はそれほど「大切なもの」と自覚してるってこと?何だかちょっと、「おいおい」って感じせえへん?>考え過ぎ?でもまあ、聞いたことがないと攻め立てた「好き」という言葉を「大」まで付けて宣言してもらえたのだからなつとしては大満足だね(笑)「遅くない! まだ生きてるんだから、いっくら間違えてもいいの!」これは悲恋を味わった亜矢美さんだからこそ言えることでそこは良かったと思う。その悲恋が説明台詞だけで終わっちゃったことしかも、なつが好奇心を満たすため無神経に聞き出した結果ってことがこれまた何だかちょっと…って感じなんだけどさ(^^;)こうして無事に婚約を果たした坂場&なつ。まだ口約束の段階だけど…咲太郎に挨拶済みだから“成立”と見て良いか。そのせいか、外堀を埋めようと“川村屋”に挨拶に行く、坂場&なつ。修行していた雪次郎なら、ここに真っ先に来るのは分かる。なつだって世話になっていた時期があるので不自然とまでは言わないけど真っ先に目指す所なのかなあ?大森的には、野上さんのリアクションとマダムの出番を作りたかったってのが真っ先にあったのかもね。坂場&なつ的にはバターカリーをご馳走してもらえると期待してのこと?次に訪れたのは“東洋動画”ここは現職場なのだから当然っちゅーかこここそ真っ先に行くべきだったんじゃ…?坂場さんは退職届を出した後だしなつは嘆きのあまり一日サボった可能性大だから行き難かったのかな…と一瞬思ったけど(だから“川村屋”で腹ごしらえしてからにしたのかとも思ったけど)いざ行ったら全く悪びれていなかったな(笑)これらを終えてから、北海道へ行く2人―坂場さんの家族には一番最後に挨拶に行くのか…ラスボス的扱い?柴田家の方は、咲太郎が許したのだから反対する謂れはないと思うのでまた脇役中心の騒動が描かれるのではないか…という嫌な予感>ぉ実話とは違って労働争議も女性の地位の問題も“東映動画”と絡んでは出て来ていないので予告では夕見子が映っていたし高校時代の演劇エピと同じく、農協絡みでこれに似た問題を描く算段?↑全然関係なく平穏に終わったらスマソ!つーか、その方が良いけどね。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3330-4417f0da☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 置物 どら焼きTシャツ
2019.08.03
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坂場&なつの恋話を少しでもドラマチックにしようとここまで引っ張ったのかな?一度は別れる…というのは一番分かり易い波乱だからでも、どうせならここに至るまでの日々をもっとハラハラドキドキもしくはキラキラウフフ(ぇ)にしてくれれば良かったのに…おかげで全く感情移入できないんですけど(^^;)…ひじゅにですが何か?「再三に渡る会社の忠告を無視して君が信念を貫いた結果だよ」by山川↑これぞ後出し(笑)仲VS坂場(&神地)よりもここ↑を描けば良かったんじゃないの?そしたら、それまでの作品との違いが際立ったしその狭間で仲さんが悩むのも理解できたし坂場さんのワンマンぶりも、それなりに受け入れられたんじゃ…?「せめてもう少し笑える場面でもあったらな演出家にユーモアがないから、しょうがないけど」↑また自虐か、大森?(笑)元ネタ(モデルと言うべき?)の『太陽の王子ホルスの大冒険』はひじゅにも未見なので何とも言えないけど当時は大コケでも、後に再評価されたそうだから時代の方が追い付いていなかっただけで>早過ぎたってことで作品自体は良作だったんでしょ?でも、『神をつかんだ少年クリフ』は、ドラマ内でこんな扱いなんだから熱意は込められていたかもしれないけどゴリゴリに固い内容で作品としてはイマイチ…なイメージを持ってしまうじゃん。元は『ホルス』なんだから、その様に脳内補完しろ?『ホルス』くらい予備知識として鑑賞してからドラマを観ろ?ま、そんなことよりもこれで坂場&なつの結婚が暗礁に乗り上げた―ってことが大森的には重要なのかもね。でも、それなら何故、2人の恋話をもっとじっくり描いてこなかったのだろう?確かに出逢いの頃のシチュエーションはベタというか王道というか…で2人が恋に堕ちるのは“お約束”って感じだった。一応それがあったから、そういう目で2人を見てきたので坂場さんの唐突なプロポーズも、なつがアッサリ受け入れるのも意外ではなかった。でも、それだけの僅かな貯金ではトキメキは買えない。今日になって、まるで言い訳の如くなつに長台詞を言わせてもなあ…まあ、子役時代の彼女には「ありえない」という言葉がキャラに合っていてあの頃だったら感動できたかもね。まあ、今のなつでも自分の気持ちを掴むのが下手であの場になってようやく少しずつ分かってきて話す=噛み締めている…ってことなのかもしれないけどさ視聴者にはもっと以前からそう感じられる様に描くべきだったんじゃ…それに信哉のことや千遥のことを盛り込まれれも尚更、言い訳の様に聞こえてしまうよ。キチンと描けてないままだもんな。出番も長いことないし。で、結局最後に言った言葉「私はあなたの才能を好きになったわけじゃありません」は亜矢美さんの受け売りじゃん(酷)☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3329-fd3b0c9d☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ ありえへん生きる力好きや門
2019.08.02
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暑いッスねえ…なつぞらなんぞ眺める余裕もないッスよ『なつぞら』は一応視聴してるけど↑シャレにもなってない…ひじゅにですが何か?「やっとキアラに出逢えた」by坂場↑ここまで拘るなら、なつ一人に任せずに神地さんや他の皆にも描いてみてもらえば良かったんじゃ…?だって『白蛇伝』の時は常盤御前の絵を皆で競い合い最終的に、麻子VSなつになり両方の良いところを足して決定としたんじゃなかったっけ?↑うろ覚えだけど>ダメじゃんそれとも、結婚に向けてヒロインはどうしても、なつに描いてほしかったから?でも、結果的に仲さんが描いたわけだしな。ちゅーことで坂場(&神地)と仲さん、遂に和解。ちゅーても何故、対立しているのかよく分からなかったしな(^^;)微かに1:仲さんの異常な“なつ贔屓”2:子供向けアニメVS大人の鑑賞にも耐えるアニメ…ってのが感じられたけど「1」は、坂場&なつの恋話をもうちょい濃く描いていたら浮上してきたかもしれない要素だけどアッサリもアッサリで(笑)ここらへんの各人の心情がどーたら…なんて、脳内補完さえ難しい。なつがアニメーターになるまでの仲さんの行動はちょっとキモい感じではあったけど>こらこらそこは「愛弟子」という言葉で大森自ら綺麗事に封じたし(笑)「2」は未だによく分からない>ひじゅにがアホなだけ?アニメに社会風刺は必要か否か…っていうと必要だとは思う…つーか例えば最初から子供を対象とした絵本や児童文学の類でも何かしらテーマが盛り込まれているのは当たり前のことで文字通り“子供騙し”な作品なんて、すぐに消えていくっしょ?仲さん達が作って来た作品だって>登場しないから知らないけどそういうものだったと思う。逆に訴えることばかりを前面に出して物語性を薄めてしまったら大人にだって面白くないっしょ?面白くなければ観る人はいないだろうしわざわざアニメという媒体を選んだのが謎…という感じ。…まあ、ここらへんのことは実際に高畑勲や宮崎駿に限らず、多くのアニメーター達が悩み苦しんで今の状態に到達したのだろうから素人が口を挟めるものじゃないけど(笑)でも、この2人の作品はちゃんと両方を兼ね備えていると思う。ドラマではここを深く掘り下げていないから単純に坂場さんがTV班に追いやられたと逆恨みしている様で器小さっ!と見えてしまう(^^;)ちゅーわけで対立そのものが弱かったので本来なら感動的なハズの和解シーンが「ふ~ん」で終わってしまった(^^;)それでも、坂場さんという一人の人物の“成長物語”の形は成していたんじゃないかとは思う。思うけど…じゃあ、肝心のヒロインなつは!?ってなっちゃって、逆効果な気もす…ゴホンゴホン!アニメ話が続いたのでバランスを取るべく(?)坂場&なつの結婚話も少し進展。亜矢美さんに紹介しただけで、まだ咲太郎にも挨拶していないけど私生活では亜矢美さんがボスって感じだから、これは大きな進展と言える(笑)「夏場のおでん屋は、お客さんが来て下さるなら閉店もあってない様なものだから」大森が書いた台詞なのか山口智子のアドリブなのか知らないけどちょっとリアリティ(笑)ある意味これが一番現実感があった。坂場&なつのゴジラ話はちょいシラケた。本来はこーいう言葉遊びっぽいの、ひじゅには好きなんだけどね。何かツボを微妙にズレているというか(^^;)ちゅーわけで×2仲さんを加えて軌道に乗り出した『神をつかんだ少年クリフ』でも、やはり、途中から進行が遅れ出しやっと完成し公開できっと思ったら、不入り…こりゃあ、破談だね>ぉそのまま別れてオシマイにはするハズないから泰樹さんの出番か?☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3328-4a373f93☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ ヒルダ>ポストカードおでん種>夏場は網で炙って食べてねゴジラ
2019.08.01
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