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要望があったので、Arduinoで10Keyをアナログ接お続でつかってみました。 のスケッチを晒します。この記事を書いたとき、あまり自信がなかったので公開しなかったのですが。他の方のスケッチをパクッて改造しただけのものですので、処理があまりよろしくないところもあるかもしれませんが、参考程度に見ていただければ、と思います。ArduinoIDEのシリアルモニタに入力されたキーの文字を返すだけのスケッチです。ただ、デジタル9番ピンにPWMでレベルが出力されています。シリアルモニタに出力するところを7segLED表示器表示などに変更する等の応用をすれば実用的なものになる?と思われます。(以下スケッチ、ArduinoIDEにコピペして試してみてください。全角の<は半角文字に置き換えてください。)/* Analog input, analog output, serial output Reads an analog input pin, maps the result to a range from 0 to 255 and uses the result to set the pulsewidth modulation (PWM) of an output pin. Also prints the results to the serial monitor. The circuit: * potentiometer connected to analog pin 0. Center pin of the potentiometer goes to the analog pin. side pins of the potentiometer go to +5V and ground * LED connected from digital pin 9 to ground created 29 Dec. 2008 modified 9 Apr 2012 by Tom Igoe This example code is in the public domain. */// These constants won't change. They're used to give names// to the pins used:const int analogInPin = A0; // Analog input pin that the potentiometer is attached toconst int analogOutPin = 9; // Analog output pin that the LED is attached toint sensorValue = 0; // value read from the potint outputValue = 0; // value output to the PWM (analog out)void setup() { // initialize serial communications at 9600 bps: Serial.begin(9600); }void loop() { // read the analog in value: sensorValue = analogRead(analogInPin); // map it to the range of the analog out: outputValue = map(sensorValue, 0, 1023, 0, 255); // change the analog out value: analogWrite(analogOutPin, outputValue); // print the results to the serial monitor: Serial.print("sensor = " ); Serial.print(sensorValue); // //注意:以下の<は全て半角文字に置き換えてください。 // if(( 80<sensorValue)&&(sensorValue<=100)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("A");} if((100<sensorValue)&&(sensorValue<=135)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("B");} if((135<sensorValue)&&(sensorValue<=165)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("C");} if((165<sensorValue)&&(sensorValue<=190)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("D");} if((190<sensorValue)&&(sensorValue<=240)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("3");} if((240<sensorValue)&&(sensorValue<=300)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("6");} if((300<sensorValue)&&(sensorValue<=340)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("9");} if((340<sensorValue)&&(sensorValue<=390)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("#");} if((390<sensorValue)&&(sensorValue<=440)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("2");} if((440<sensorValue)&&(sensorValue<=510)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("5");} if((510<sensorValue)&&(sensorValue<=560)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("8");} if((560<sensorValue)&&(sensorValue<=640)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("0");} if((640<sensorValue)&&(sensorValue<=700)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("1");} if((700<sensorValue)&&(sensorValue<=750)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("4");} if((750<sensorValue)&&(sensorValue<=780)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("7");} if((780<sensorValue)&&(sensorValue<=850)){Serial.print(" Pushed ");Serial.println("*");} Serial.println(" "); // wait 2 milliseconds before the next loop // for the analog-to-digital converter to settle // after the last reading: delay(500); }
2014.05.31
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docomoタブレット(Fujitsu ARROWS Tab F-05E)でSDR-Toutch+HF UPコンバータ(TT@北海道さん謹製)で北京放送受信中。SDR TouchのPRO KEYを購入しました。ずいぶん前に買ったARROWS Tabですが、料金だけ払っているのにほとんど使っていませんでした。なのでなにかに使わないと損(本当に損)ということで、今回いろいろつかっています。その中で、SDR-Toutchを以前にインストールしたのですが、FMしか聞けないということで忘れてしまっていました。今回、USBのマイクロコネクタ変換ケーブルを100均で買ったのでそれで接続して、HFUPコンバータを使ったら、短波聞けるじゃあないですか(当たり前か。。。)中波もいけるので、これはアウトドアで使うのにちょうど良さそうです。ARROWS Tabはバッテリーはかなり大きいので長時間の使用にも耐えます。ただ、クアッドコアですが、やはり画像描画性能は劣るようで、画面がカクカクしています。波形が粗い?それともそういうもの?なのでしょうか。モノクロ表示ってところも画像の解像度(感覚的な解像度)が落ちる原因でもあります。問題はモバイルで使う場合のアンテナの確保ですね。ΔLoopを車の屋根に乗っけていくのはちょっと、ねえ。、。。。303WA-2あたりだと車載にも耐えそうな感じですから意外といいかもしれませんね。ちなみに、今は通常、Razikoの専用受信端末として活躍しています。週末のJOQRはこれでOKです。
2014.05.31
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LED BIG CLOCK @12600円+消費税の50%引き。村井の輸入雑貨店が在庫一掃セールやっていたので買っちまいました。前から欲しいと思っていたのですが、思い切って購入。展示品ですが、半額なので。。。。なぜか、このお店、商品代金*1.08の50%の金額で販売。なんか、計算間違っていないか?普通は、商品価格*0.5*1.08、だと思うんですけど。。。。。なぜ、買ったか。>>自分で作ると配線工数が半端無いので既製品買ったほうが楽です。。。。。。。orzそれに、導光板(棒)とか外装ケース加工とか、かなり余分にお金と工数が必要。LEDの前に導光棒が立っています。裏面にはスイッチ3個。基本時計のみの単機能です。カレンダー表示も無し。ある意味いさぎ良いですが、逆にこの機能で12000円(12600円ってのはたぶん、本体12000円+消費税5%の内税表示をそのまま税抜き表示にしたという便乗値上げの証拠品。)は高いよね。電源は6V2A。電源切っても内部の時計が時刻を記憶していて、電源再投入でも再設定必要ないとのこと。ってことは、中の時計ICがバックアップ電源で動いているということだろうな。でも電池交換はできるようになっていなさそう。どうなっているのか、非常に気になる。ということで、中身を確認。ぱかっと。基板はでかいICが裏面に1個。表面にはLEDドライバ、ラッチなどがあると思われる。バックアップ電池は見当たらない。もしかしたら真ん中のケーブルの上にある何か、が怪しいんだが。Liイオン充電電池つきRTCかもしれない。また、電解コンデンサが1個、基板切りかかれて、ある。これ、容量わからないんだが、もしかしたら電気二重層コンデンサかもしれない。これでバックアップしているのかも。マイコンはCF755。ってどんなん?結構古いPICですかね。点灯してみると、なんと、LEDが点灯しない導光棒がある。要するに、7*3のマトリックス*4桁の時計セグメント構成だ。LED2個で4本の導光棒で1DOTを構成しているようだ。そのほかの棒はダミーだった。。。。組み立て後。やはり電源なしでもクロックは動作しています。時間が進みました。
2014.05.31
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暑いです。。。。まだ5月だというのに、室温が30℃超えています。。。。。。orzということで、クーラーの試運転をしてOKなので、クーラーを切ってラジオを聴いていました。すると、かなり苦しいことに気がつきました。。。。。。。部屋を閉め切っていました。。。。。orzまだ5月だというのにこの暑さは何だ!!!涼しいものを食べたくなります。ということで、やみつき!とんこつトマトつけ麺@山岡家、820円(税込み)。なぜか飲食店関係はいまだに税込み表示ですね。高いのか安いのか判断できません。山岡家、臭っさい骨っぽいどろどろとんこつで有名なお店です、うまいかまずいかはその日の自分の体調でかなり変化します。前を通ったら久しぶりに入ってみようと言う気になりました。なんかうまそうに思えたので。これ、この水菜の山。麺が見えないくらいの量です。サラダとして食べるならありですが、ラーメンとしてはちょっとねえ、、、、麺はそれほど太くはないストレート丸麺。いたって普通のものですが、意外といいですね。しっかり締められていて確かに涼しいです。つけ汁。とんこつベースのとまとの酸味の効いたもので、チーズと角チャーシュー、玉ねぎが入っています。濃厚ですが、意外とさっぱり食べれますね。やはりトマトとチーズは良く合いますね。麺かかしのトマトラーメンが懐かしいです。(安曇野の今のお店でも食べれるのだろうか?)さいしょから割りスープが付いてきます。とんこつです。味は付いていません。おもったよりさっぱりで、おもったより量もあって満足でした。
2014.05.31
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IIC / I2C 2004 204 20 x 4 Character LCD Display Module Blue @ US$7.60I2C接続の 20*4 LCDモジュール @7.6US$(800円くらい)20桁*4行の表示なので結構でかい。それが800円程度です。裏側には例のI2C~パラレルコンバータが最初から取り付けられています。これだけで300円くらいですから、LCDは実質500円、ということで。。。。。国内で買うのはばかばかしくなってしまいますね。。。。Banggood.comから到着。5/22発注で5/30到着です。9日で到着。さすがに今回はLCDなので壊れないようにミラーマットで巻き巻きですた。せっかくなので、昨日到着した、ArduinoMEGAで動作確認します。ちゃんと表示します。まともです。裏側。今回I2CコンバータのバックライトONのショートジャンパーは添付されていませんでした。なので、手持ちを使用。まあ、PICでONOFFするなら無くてもいいしな。なんか、LCDばっかり買っていますが、用途があまり、無いんですが(爆)、。。。。。
2014.05.30
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Banggood.comから連日到着です。今回はArudino互換品を発注。どちらもUSBケーブルが添付されています。キットではなく完成品です。封筒はプチプチ内張りですが、今回は品物の緩衝材は無し。手抜きか???これが中華品質なのか?5/18注文、5/29到着、12日で到着。これでちょっと遅いと感じるのは贅沢?Mega2560 R3 ATmega2560-16AU Control Board With USB Cable For Arduino @ US$14.00 ArduinoMEGA互換品です。1500円程度。国内で買うと3000円弱くらい。本物なら6000円くらいします。これならメモリー256KB,ポートもいっぱい。サーボコントローラも搭載?なのか?Nano V3.0 ATmega328P-AU Microcontroller Board With USB Cable @ US$7.20 こっちは、ArduinoNANO互換。ATmega328P搭載なので、Arduino UNO互換でしょうか?でもちっさいです。基本ブレッドボードに乗せて使うもののようです。USBケーブル添付ですが、本体はUSBminiなのに、添付品はノーマルサイズ。。。。。。。って使えないジャン。。。orzまあ、自分、中華ラジオで標準装備のUSBminiケーブル、山ほどあるから問題なし。。。。ですが。。。
2014.05.29
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Amazon.comへ注文したもの、今日、すでに佐川急便が配達してくれました。国内は佐川なんですね。5/14発注で5/29到着。16日かかりました。予定では5/26だったのに、成田税関で一週間止められてました。費用は、商品代金が49.99US$、送料手数料が15.97US$で合計、65.96US$です。7000円弱くらいか?国内での関税、送料、消費税等の追加料金は発生しませんでした。注文品は、これ。Kaito KA500 5-way Powered Emergency AM/FM/SW Weather Alert Radio, Yellow KaitoのAM/FM/SW/WeatherBandのアナログラジオです。手巻き充電&ソーラー充電&乾電池&AD&USB電源方式で多彩な電源を選択できます。表面の黄色の部分はウレタンっぽい感触の材質。多分ウレタン塗装だと思います。ここの色の違うバリエーションが5色程度あります。北米仕様なので、FMは88~108MHzです。なので日本国内のFM放送はほとんど受信できません。自分は自宅はFM再送信でこの周波数でもFMラジオ聞けるようにしているので、家の中では問題ないです。野外で使う場合は役にたちません。AMは日本バンドよりワイド(~1710KHz)です。なので灯台放送が聞けるのですが、自宅では受信できません。でも、このAMラジオ、かなり感度良いです。ローカル以外の遠方の放送局がガンガン入感します。SWは3.2MHZ~22MHzです。なので中華ラジオと違って、3.9MHz近辺のラジオNIKKEIが受信できます。WeatherBandは日本では聞けないですね。スピーカーは7cmくらいでしょうか。結構おおきな音で音質も落ち着いた音質で鳴ってくれます。デエンファシスは北米仕様と日本仕様と違いますが、特に不自然な感じは受けません。総じて、よくできたラジオという感触ですね。もっとも売値が5000円程度ですから、それなりの高い品質はあってしかるべき、と思います。電源はNiHM充電電池(3.6V)と単三乾電池3本。ACアダプタ(DC6V)、USB電源からも充電駆動可能です。ロッドあんてなはそれほど長く無いです。それでも結構感度良好です。充電池はコネクタが外れているので差し込んでから使用します。デスクトップライトは白LEDで結構明るいです。ホルダーバンドが使いやすいです。添付品。イヤホンもついているので非常用でもかなり役にたちそう。充電アダプタ、スマホ用も標準装備です。ライト、デスクトップライト以外はそれほどでもなし。中国製でした。それでも品質は結構良い感じです。デザインはイギリス、Kaiteはアメリカのメーカーのようですね。自分、デザイン優先で買いました。国内ではこういう感じのラジオライトないので。感触的には耐久性もありそうですが、実際に評価してみないとそればかりはわかりませんね。
2014.05.29
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今日のAM中にステイタスが変化していました。どうやら通ったようです。日付は昨日の日付、やっぱり更新が1日遅れますね。ということは、もしかしたらもう。。。。。
2014.05.29
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米Amazon(Amazon.com)への注文品、若干進捗が進みました。InTransitのままですが、バーブラフが進みました。内容を見ると、クリアランスプロセス完了とのこと。それも日付は昨日(27日)の朝。昨日の夜はまだクリアランスできていないのに、進捗してもステイタス更新しないんだよな。。。。。orzそれも、8時のやつは後付けで増えてるし。税関通ったのなら、早く発送しろよ!!!遅延のペナルティ請求したいくらいだ。(実際はこっちに関税&手数料&消費税請求される。。。。。。orz)
2014.05.28
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5/18注文で、5/27到着で10日で来ました。やはり速いですね。土日は税関がお休みで発送もしないので、この日数は妥当でしょう。最近はまっている、Banggood.comから購入したもの。中身はやはりミラーマット巻。封筒の内側にはプチプチがあるので二重のプロテクトです。(DX.COMは封筒のプチプチのみ。)この業者、かなり気をつかっていると安心しました。中身はこれ。Ultrasonic Module HC-SR04 Distance Measure Detector Transducer Sensor (SKU026931) Warehouse CN US$2.40 超音波距離センサ。2.4US$。まあ、300円しないってところです。Arduinoで自立制御するタンクに取り付けようと購入。いつになるかわかりませんが。裏側にはI/Cチップが3個。結構制御が重そうですね。MAX7219 Dot Matrix MCU LED Display Control Module Kit For Arduino (SKU097972) Warehouse CN US$3.10 こちらは8*8のLEDドットマトリックス表示器。接続ケーブルも付いて3.1US$。3百数十円くらいでしょうか。LEDドライバのMCU装備です。国内で買えば、この値段ではLEDマトリックスだけでも買えないのではないかと。つか、MAX7219のLEDドライバ、マルツでこのIC1個だけで952円しますですよ!!LEDドライバMCUは、MAX7219ENG。知りませんが。多分、定番でしょう。MCUって言うのでもう動作が決まっているのか、それとも外部のマイコンで動作をするのかわかりませんが。よく見ないでポチってしまうのが悪い癖。いまWebページの能書きをみたら、マイコン接続要のようです。反対側はカスケード接続用、のようです。
2014.05.27
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Aitendoからかなり前に購入した10Key(4*4)です。薄型でぺらぺらです。これをArduinoで使えるようにしようかと。とりあえず、ケーブルとキーマトリックスの接続を調べてみました。通常ならArduinoから4個の出力ポートと4個の入力ポートをつかってキースキャンして使うのですが、そうすると入出力で8個もポートを使ってしまいます。ArduinoのLCDシールドに6個程度スイッチがついているものが市販されていますが、それって、1個のアナログポートだけの接続で使用されています。そのテクニックをつかってこいつも使って見れないかと、今回はトライしてみました。回路はこんな感じ。縦ののラインのプルアップ抵抗と横ラインのGNDにプルダウンした抵抗で分圧した電圧をArduinoのアナログ入力で受ける仕様。ダイオード(IN4148)で逆流防止をしています。16個のキーが識別できるようにエクセルで抵抗値を計算します。その結果、こうなりました。抵抗値の単位はKΩ。これでVcc5Vほぼ全域が使えます。完成。手持ち抵抗器は適当な値が無いので2~3個組み合わせで使用しています。さっそくArduinoのアナログ入力値に応じて10keyの値のキャラクタを表示するスケッチを書いてみました。そこそこいいですね。5V全域に振り分けられたので値がドリフトしても十分識別できる余裕があります。これで、LEDクロックの時刻設定とかできるようになりそうです。
2014.05.27
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成田の税関で止められているみたいです。Amazon.com(米)からの品物が一向に到着しません。以前にAmazon.comから購入しようとしたのですが、”USA以外は発送しません”、と言われて米Amazonからは購入駅ないと思っていました。しかし、米Amazonが発送してくれる商品はどうやら日本へも送ってくれるらしく、オーダーが通ったので注文し、来るのを待っていました。Amazon.comの納期表示だと5/26PM80:00到着予定、だったのですが、一向に到着しません。貨物追跡の結果、上記画像のとおり、5/20から今日(5/27)現在、もうすでに一週間も成田税関で足止めをくらっています。。。。。orz税関、真面目に仕事をしていないのではないのか?税金どろぼうめ!!いつまで待たせるんだ!!って憤慨しています。個人輸入が日数がかかるのはこういうところで足止めくらってしまうからなのでしょうかね??こっちからクレーム?を入れると渋々通してくれるという情報もありますが、こうなったらどのくらい待たされるのか、根くらべしてみようかと。。。。(キャリアに連絡しろ、と書いてありますが、なんでこっちから連絡しないといけないのか?)Amazon.comにクレーム入れても、”既に送ったからもう少し待ってくれ!”みたいな回答されそうだしね。
2014.05.27
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Banggood.comから買ったJY-MCU 3208 Lattice Dot Matrix Clock HT1632C Driver With MCU、ケースに入れてみました。100均からスモーク透明プラの適当な引き出し型のケースを買ってきてネジ止めしてみました。ちょっと微妙に高さが足りない感じではみ出していますが、まあ、いいでしょう。LEDの輝度は最低くらいでこの程度。パネルに直接スモークカバーフィルムを貼ったほうが影がでなくていいのかもしれません。取り敢えずケースの余裕があるので、そこに電池を組み込めば可搬式のデジタルクロックになりますが、消費電力が心配。現状(ACアダプタ)でつかってみます。
2014.05.26
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TT@北海道さんから頒布いただいている表記HFコンバータですが、DBMの内部のダイオードブリッジが壊れてしまって感度が極端に低下してしまうという問題があります。自分も2個、壊してしまいました。なので、今回、TT@北海道さんが対策を発表されたのを受けまして、それを実施してみました。具体的には上記画像のリレーの右の106の積層セラコンです。改造方法がよくわからないので記録を残しておきます。初期状態。リレー実装済の場合です。入力をリレー接点で切り替えています。リレーに接続している経路のSJ2の前の保護ダイオードの半田を除去します。半田を取り除いた状態。SJ2のプリントパターンはリレー端子に接続されています。ここのパターンをカットしてリレーへの接続を切断します。切断したパターンを106(10μF)のセラコンで接続します。チップコンデンサならカットしたパターン直上に半田付けすればいいのですが、リード線の部品は大きいので、リレーの端子と保護ダイオードの端子に半田を盛ってそこに接続します。これで、完了。いままでまた壊さないようにビクビクしながら使っていましたが、これでどうにか安心して使えるようになる、でしょう。感謝>>TT@北海道さん。ちなみに、自分の環境では40&60HzのJJYは受信できませんでした。(改造前後とも)
2014.05.25
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NECが過去に販売していたHDD&DVDアナログレコーダーのAX300です。これ、アナログなのでデジタルTV放送は録画どころか受信すらできません。しかし、アナログの録音(録画)にはまだまだ使えるので、自分、スカパーのスターデジオの録音に活用しています。ちょっと手を加えないと録画できませんが、、、っで、これ、使っていると結構壊れます。今回は音声が1秒位ごとにブツブツ途切れるという現象なので聞くに耐えない状態です。中を開けてみると、中身はPC+AVボード(ハード画像処理ボード)なのですが、今回は音声の不具合なのでAVボードが原因か?って思いますが、外観見てもなにが問題か全くわかりません。なので修理できません。でも、PCボードを見ると、電解コンデンサが1個頭が膨らんでいます。この頃のPCなどは電解コンデンサの品質の悪い物を使っていてそれが原因で動作不良を起こすというケースがかなりあります。今回ももしかしたらそれでかも?っておもって、取り敢えず電解コンデンサ交換してみることにしました。PC基板全貌。電解コンデンサの頭に黒マジックが塗ってあるのは過去に交換したコンデンサです。今回のは元からついていたものです。画像中央の1500μFの頭がぽっこり膨らんでいます。これを交換します。交換後。手持ちの低ESR電解コンデンサはスリムトールサイズです。耐圧がちょっと違いますが問題なしです。結果ですが、えー、まったく不具合解消できませんでした。。。。。。。orzやはり、AV基板の側の問題なのでしょうね。ということで、もう一台のAX300(こっちはPC基板がNGで起動しない)のPC基板と交換してニコイチにしてみました。結果、、、、、、、、症状変わらず???。。。。。。orzAV基板は不具合が発生していないはずなのにこのPC基板だと不具合が発生します。結局PC基板の不具合なのか???仕方がないので、PC基板がNGで起動しないほうのPC基板を修理してみることにしました。見るとこっちは、ぽっこりご懐妊の電解コンデンサが4個もありました。こっちの不具合は、青LEDは点灯するもそれより先に進まず、表示が出ない状態。(通常は、青LED点灯->START表示->BOOT表示->TVにスプラッシュスクリーン出力->起動)合計4個、ぽっこり交換します。どれも1500μF6.3Vです。交換後。黒マジックでマーキングします。これで、1500μFの電解コンデンサの在庫は無くなってしまいました。注文しないと。結果、電源を投入すると、無事起動!!&自動的に電源OFF。再起動すると正常に動作しました。。。。。パチパチパチ。。。しかし、スターデジオの音声がブツブツ途切れる現象は再発。。。。。。。。orzなにが原因なのか不明。。。。。。なぜ?もしかして、スカパー、スターデジオ、音声にもコピープロテクト入れたのか!!(画像にはもともと入っている。)これじゃあアナログでも録音できないよ。。。。。。。orzでも、別のもう一台のAX300(LANHDDとして特化している)では途切れないんだよな。。。。。なぜ?それにしても、アナログで録音できないなんて、これじゃあもはや、スターデジオ契約する価値無い。まあ、インターネットラジオがあるので、スターデジオをお金払って契約している必然性って、もはやかなり薄れているんで、使い勝手まで悪くなるんなら、もう、いらないか、、、、、、、な。って、ことになってしまうワケですが、、、、、、どうだろうか。
2014.05.25
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JY-MCU 3208 Lattice Dot Matrix Clock HT1632C Driver With MCU @10US$またまた今日も到着。Banggood.comからです。送料無料なので単品購入でも安く手に入ります。8*8ドットマトリックスのLEDユニットを4個つかったスクロールクロック(完成品)@1000円ちょっとです。自分、これ、時計ではなくてドットマトリックスの表示器としてつかえるのではないか?って思って購入したのですが、どうやら時計としてしか使えないようです。消印は、5/20です。発注は5/18で5/24に到着。7日で到着です。早いお!!梱包はいつもながらのミラーマットぐるぐるです。まじぐるぐる。ミラーマットを外すと、これ。裏側。結構いろいろ部品がついていますが、よく見るとICが実装されていないパターンも多数。マイコンはAtmelのATmega8Lです。LEDドライバーでしょうね。8*8*4個のLEDユニットをダイナミック点灯制御する機能がある、でしょう。ICSPコネクタがあるのでその接続がシルクに印刷してあります。意外と親切ですね。ソフトまっさらにしてプログラムすれば自在に使えるようになるでしょうね。。。。ちょっとハードル高いな。、、、早速、電池接続して3Vで駆動してみました。ちゃんと時計として動作します。スイッチでLEDの輝度を調整できます。しかし、輝度を上げたら途端に暴走して表示が化けてデッドロックしてしまいました。電源を切って再起動しても状態が回復しません。。。。。。orzどうやら電源ON時のリセット動作が動かないようです。。。。orz10分位電源外して放置しないとリセットされませんでした。電源を家に山ほどある外付けHDDの電源(DC12V&5V)からとりだして接続すると動作します。基板上には電源レギュレータがありませんので、安定化したDC5Vが必要です。これだと電源ON時にリセットが動作して、暴走状態から抜け出せます。これはLEDの輝度が低い状態。輝度を上げるとかなり明るくなります。時と分の間のコロン(4*2)が秒で点滅します。時刻を設定してそのままの状態で立てかけてみました。やはり表面にスモークのカバーガラスが無いと視認性が悪いです。ケースに入れるときには検討しないと。ほっておくと定期的に日時表示がスクロールで表示されます。年月日漢字表示なので日本向けの仕様でしょうか?この時計、自分で作ると結構大変です。もしプリント基板があれば、まあ楽でしょうが、無しでユニバーサル基板で作ると多分配線地獄でしょうね。これが完成品で1000円で手に入るのですからびっくり。普通に考えても部品代だけでこれ以上になると思います。自作派は悩みところですね。。。。
2014.05.24
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6 Digital LED Electronic Clock DIY Kit Parts Components 9V-12V @4.07US$7seg*6桁のLEDデジタルクロックキット@400円強程度です。今日も到着しました。Banggood.com。やはり納品が速いですね。送料無料だし、これならAmazonの代わりに手軽に注文できます。消印は5/17です。5/15に発注、5/23に到着ですから、足掛け8日です。梱包はこのようにミラーマット巻。中身は部品バラですが、抵抗器のみ、値ごとにまとめてあります。部品点数は抵抗が多いだけでさほどでもないので、1時間もあれば組立完了できます。時刻バックアップ用のボタン電池は別途用意が必要です。ボタン電池だけでは動作しません。しかし、コロンのLEDの右側が点灯しません。いろいろスイッチを押したりして試しましたが、まったく点灯せず。LEDを逆に接続したのか?と思いましたが、回路図を見ると、基板のシルクの通りで間違いありません。回路をおっていくと、なぜか配線していない箇所がありました。これはちょうど7segLEDの真下。どうやらここはジャンパーを飛ばさなければならなかったようです。わかりやすいジャンパーは2箇所ありまして、そこは施工したのですが、ここはLEDを載せると隠れてしまってわからなくなってしまいます。そのため見逃したようです。仕方がないので裏側からジャンパーを配線すると、どうにか点灯っしました。。。。よかった。しかし、この時計、スイッチが1個しかなく、操作性が悪いです。長押しすると設定モードにはいったり戻ったり設定中に勝手に桁が移ったり、思うように操作ができません。安物なのでしかたがないのですが、マイコンのソースも公開されていないし、(第一このマイコンの開発環境もよくわからないし)どうにもならないですね。ただ、400円程度でこのくらいの電子キットが手に入るのですから、これは結構いろいろ使えると思えますね。電子工作教室にはおすすめ、です。
2014.05.23
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最近、ブログ等に勝手に表示される海外通販の宣伝、面白そうなので試しに注文してみました。梱包は薄いビニール袋仕様です。。。。。。orz消印は5/18です。履歴は、5/15に発注で5/16に発送、5/22に到着と、海外通販としては非常に早いです。国内通販とさほど変わらん!!(DX.COMがめっちゃ遅いのでこのギャップはかなりの衝撃!!)中はこれ。ミラーマットで巻いてありました。中身はこれ。1 of :4 In 1 Electronic Digital Compass Thermometer Clock Stopwatch (デジタルコンパス) Warehouse CN US$9.05 1 of :4V-40V DC-DC Step Down LM2596 Voltage Regulator Converter Module (デジタル表示付きDC-DCコンバータ) Warehouse CN US$4.69 時計、温度計、ストップウオッチ付きデジタルコンパス。これはオリエンテーリングに使えそう!って思ったが、ストップウオッチ動作中はモードが変わらないことが発覚。。。。。orzダメじゃん。。。。。デジタル表示付きDDコンバータ。これで約5US$(500円強)だから結構面白いかも。さくっと見たところ、このBanggood.com、DX.COmに比べて圧倒的に商品の品数は少ないですが、リモコンヘリコプタとかArduino周辺機器とかの品揃えは十分なので結構使えるんじゃないか?って感想です。あと、アパレル関係も意外といいかも。。。。
2014.05.22
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AruduinoでRTC(RTC-8564NB)から時間を取得~I2C化したLCDに表示。となりのPICは使っていません。(PICでRTC動かした時の名残です。)スケッチはいつもお世話になっている、きむ茶工房さんのところの、”RTC(リアルタイムクロック)と接続して読み書きを行って見ます”、をいただいて使っています。RTCの1Hz出力を受けてRTCを読み出し、LCDに表示しLED表示を更新しています。時計機能をArduinoでコーディングしてもいいんですが、既にRTCがあるのでこれを使ったほうがお手軽なので。DX.COMから買った(DS1307?)RTCモジュールのほうがバックアップ電池内蔵でいいのですが、こっちはまだ使えない(使い方がわからない)ので、、、、、、そのうちこれに乗り換えたいのですが、、、、、
2014.05.22
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DX.COMから購入したLCD用のパラレル->I2Cコンバータですが、Aitendoからも購入できます。同じものかどうか、比較してみましょう。液晶I/Fモジュール(I2C)[IFB-I2C-8574] 販売価格: 750円 (税別)、DX.COMの価格の3倍くらいです。こちらはDX.COMのもの。抵抗とかのチップの位置がちょっと違うようですが、基板の色がどちらも黒でほぼ同じように見えるように意図的に設計してあると思われます。裏面。こちらがAitendo版。こちらがDX.COM版。配線のパターン、取り回しが全然違うようです。全く別の設計のもののようですね。どちらもコピーで悪名高い中華製ですから、どちらがオリジナルとか言えません。そもそもどちらもコピーである可能性が非常に高い。(第一、メーカーブランド名とか書いてないし。。。)Aitendoなどは最初はメーカー品を取り扱って販売するのだが、その次はAitendoでコピーしたものをその代替品としてシレッと販売してしまう(なおかつしっかりとAitendoの名がシルクに入るという、。。。。)お店ですからね。。。どうでしょう、ちょっと使った限りではどちらも機能的にさほど差はないような気がします。それなら安いほうがいいなと。。。。。(aitendoは3倍で売ってるからかなりボッテるって思うのですが。。。。。)
2014.05.21
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LCD1602 Adapter Board w/ IIC / I2C Interface(PCF8574T)でLCDをI2C接続。実は自分、これ(DX.com版)と、これと同じもの(Aitendo版)を以前に購入していたのですが、PICで使おうとして動かなかったので放置していました。今回、Arduinoをいじっているので、ちょうどArduino用のスケッチがDX.comに載っていたので、それで使って見ることにしました。LCDとの接続は上の画像のように、端子16個が一直線に設置されているLCDで、1PINがVSS,2PINがVDD,15、16PINがLEDバックライトという順番のものなら直接接続できます。(そうでないものは変換基板を製作する必要があります。)裏側からユニットを挿入し、バンダ付けすれば完了です。制御チップはフィリップスのPCF8574Tが載っています。I2CのアドレスはこのA0~A2をショートすれば変更できます。3bitで8種類変更可能。Arduinoのスケッチを動かしてみると、なんか変。ってか、これ、16桁*1行のLCDだったのね。。。。。orzじゃなくて、どうやら、8桁*2行のLCDのようです。なので、スケッチを8*2で書いてみると、正常に表示されました。メンドクセー仕様。。。。。16桁*2行のLCDで試すと、こんな感じ。16桁*4行のLCDでも問題なく使用できます。I2C化したLCd全容。パラレルLCDをI2C接続に簡単に変更できるので非常に便利に使えるようになりますね。それも300円程度で買えるとあれば、これはお得。しかし、納期2ヶ月半(その前に買ったのは3週間くらいで到着しましたが。)は覚悟しないといけないというのは、ねえ。。。。。
2014.05.20
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3月初旬にDealeXtremeにネットで注文したものがやっと到着。。。。。。。。。。すっげーおっそい。中にリチウム電池が入っている物を複数頼んだので、税関で没収されたのかと思っていましたが、どうやら迷子になっていたようです。上の画像のシールを見ると、なぜかスイス郵便からのもの・・・・???なぜにスイス?DealeXtremeは中国の販売店なので中華発送(または、シンガポール、香港、たまにヨーロッパのことがある。)なのですが、今回は迷子でスイスまで行っていたようです。。。。。orzスイス郵便のシールをはがすと、発送はやっぱり中国地内のよう。これもなぜかシール。それをはがすと、もともとのDealeXtremeの住所が印刷されている。もしかして、本当はいままで発送していなかったのか、って思いましたが、これを見ると、確かに14/3/7の発送です。今日(5/20)到着なので、2ヶ月と2週間位かかったことになります。それでも3ヶ月は経っていない。ちなみに、半年以上たっても到着していないものも、まだ、あります。あれ?いつ注文したかな?去年の夏か??購入したものの総額は14.11US$。15US$以上だとトラッキングナンバーが付くのでどこに行ったか追跡できるのですが、これはギリギリでナンバー無しだったので今まで行方不明でした。中身はこれ。1個ずつ丁寧に梱包してあります。左がパラレルLCDをI2Cで接続できるアダプタ、LCD1602 Adapter Board w/ IIC / I2C Interface。これが300円弱。2個。これ、国内業者から買うと700~1000円位します。(今、aitendoで売っています。)右はI2C接続のRTCユニット、DS1307 I2C RTC DS1307 24C32 Real Time Clock Module for Arduino です。これは300円強です。3個購入。コイン型のリチウムイオン充電電池が付いてこの値段なので、お得です。。。DealeXtreme、電子部品とかArduino関連製品とか国内で買うよりかなり安いものもおおいのですが、納期がこれじゃあ、ね。それでも、壊れて到着したものもありますが、未着を除き、いままで間違いや数量違いのようなケースはありませんでした。上記のような間違いはむしろ、国内の(秋葉の)大手??通販店のほうが多いです。いままでの経験では、1/5~1/2程度はミスでクレーム入れています。そう考えると、店員が中華娘のaitendoはミス率が1/10以下くらいなので国内のお店より成績が良いと思いますね。。。。。
2014.05.20
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時計文字盤にLED60個。配線量が半端無いです。。。。。しんどい。。。空中配線ではもう対応できず、ユニバーサル基板を切ってそれをラグ板代わりに使用。どうにか全LED点灯できるようになりました。ダイナミック点灯制御なのですが、それでも結構明るい。電流制限抵抗は新規接続部は470Ω使用。イエローLEDはオレンジに見えますね。室内が明るい場合でもはっきり見えます。
2014.05.19
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LEDダイナミック制御で複数LED点灯実験中。全部で60個のLEDを制御するのに15個ずつ1/4でエリアに分けてComをトランジスタで駆動。どうにか時分割でダイナミック点灯できるようになった。そこにMsTimer2ライブラリ使ってでタイマー割り込みを掛けて駆動できるようになった。こんな感じでLEDのアドレス指定して点灯させる。シーケンス的にVUバーみたいな感じで動作させているところ。15分以上のLEDは各々4個しか接続していないので、いまのところ最大点灯でこの程度。ちょっと寂しい。LEDの明るさを見て電流制限抵抗器の値を調整して接続する予定。
2014.05.18
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arduinoでタイムショック時計の製作。LEDを1/4ずつに分割し、各COMをトランジスタ(2SC1815Y)で制御。前回は1/4をスタティック点灯制御で動作させてみた。そのまま全周のLEDをスタティックで配線してもいいんだが、配線工数とか消費電力の問題とかあるんだが、それ以上にそれでは最終形態には近づかない、という問題だ。最終形態ではLEDのダイナミック点灯制御をしなくてはならないのでそういうやり方がいいよね、ってことで。どうにかLED1個ずつ指定して点灯できるようになった。ただ、まだダイナミック点灯制御Softができない。まだ、1/4外は同時点灯できない。理屈はわかったが、じゃあそれをどうやって実装するかというところができていない。ネットを漁ってプログラムを持ってくればいいのだが、それにしてもそれを理解しないと自分のに応用できないから。
2014.05.18
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内部充電電池に充電できないため交換してもらった手巻き充電ラジオライト、ですが、さっそく壊れてしまいました。充電ハンドルがもう空転してしまって充電できません。たぶん、ギアを舐めてしまったようです。まあ、乾電池でもAC(ACアダプタ)でも使えるので、いいけど。。。。。代替品が到着して1日たたないうちにこの状態。まったくダメな製品でした。かなりの種類&数の手巻き充電ラジオを購入評価してきましたが、こんなに簡単に壊れてしまうのは今まで無かったです。これは買ってはならない欠陥ラジオライトです。初回の電力はかなりあったので4、5時間ラジオやライトを使って電池を消耗させ、手巻き2~3分で充電ー>消費ー>手巻き充電を繰り返しました。結局、自分で手巻きしたのは1000回に満たないと思います。あっという間に壊れてしまった、というのが実際の感想です。。。。。。。orzあまりにもバカバカしいので、これ以上、返品交換はしないつもりです。(さらに代替してもらってもこの品質じゃあね。)なので、早速分解します。(これが本来の目的なので(笑))ぱかっと。右半身が回路基板。左の上に手巻きダイナモ。左下はLEDライトと電力入出力部。ダイナモ&充電電池(Ni-MH)。ダイナモはなんと、直流DCモーターです、珍しい。最近は3相交流のACモーター仕様が主だったんですが、これはDC式です。なので、ハンドルを逆回転すると充電できないわけだ。通常はダイナモの後段にダイオードブリッジ(フル)があって交流を直流にするのでハンドル逆回転でも発電するのですが、DCの場合、たいてい後段にブリッジがなく、逆回転では発電しないようになっている。(あっても逆流防止のダイオードくらい)モーターの端子間に104のセラコンがついているが、これはDCのブラシから出るスパークノイズ吸収用だね。ただ、DCモーターだからといってこんなに簡単に壊れてもいいわけでは無い。ダイナモのギアヘッドを外そうと思ったのだが、どうやらハンドルを外さないとネジが緩められない。(ピンボケだが、ハンドル根元の黒の中に光っているのがネジ)ハンドルはピン打ち込みで固定されているのでこれを外すのは大変。どうせばらしても修理できない(交換部品が無い)のでこれをばらすのはやめよう。代わりにモーター側を外してみた。中は白いグリースで一杯だが、外に黒い油のシミがある。油漏れしている感じだ。よく見るとギアにグリスの無いような場所がある。どうやらここのギア歯が飛んでいるようだ。モーターピニオンは大丈夫のようだ。やはり、中間の増速ギアが圧倒的に弱いんだな。通常の使い方ではまともな日本製ならこんな壊れ方はしないものだ。多分、ギアの設計ミス(応力集中)、か、ギアのプラスチックの劣化(あるいは不良)、が原因だろうな。多分、プラスチック材料に安物つかった、とかそんなところだろうな。中華ラジオの”QC PASSED” ってシール、本当にあてにならないね。さて、ここからが本来の目的。回路基板。意外と表面実装部品の点数が多くて高密度だな。結構真面目に作ってある感じがする。ラジオICは中華ラジオ定番のCD1691CBだ。高性能なラジオICだ。これならラジオの高感度も頷ける。コイルや電解コンデンサ、トランジスタなどは基板の表面にこれもかなり点数多く実装されている感じだ。バラすと後が厄介そうだからばらさない。周波数表示LCD用のドライバICとスイッチ関係は別基板になっている。なんか見たことのあるICだな。(笑)LEDライトは電球バルブのソケットにLED*3個乗っけたもの。どうやら電球仕様をLEDに改造した設計のようだ。ネジ穴周辺がかなり割れている。これだと一回ばらしてしまうともう再度組み立ててもネジが効かなくなる。このように、中華ラジオはプラスチックの品質が劣悪、あるいは、設計ミス(不適正)でネジ馬鹿になりやすいのでいろいろ機械的な問題が出てくる。やはり中華ラジオは安かろう悪かろうの域をいまだ出れないものも多い。加えて、このラジオ、突然音がしなくなることがある。液晶表示は通常のラジオ受信のままなので、どこかの接触不良か半田クラック、あるいは半田付け不良がある感じがする。しかし、最近の中国の動向っていったら、近隣諸国に喧嘩ふっかけまくりだし、製品品質は悪いし、公害は撒き散らすわ、大出力短波ラジオ放送での妨害はあるわでまったく迷惑極まりない国だな、ってしみじみと思うよ。
2014.05.17
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不良品の代替が届きました。中の充電池が劣化していて充電できないという不良での対応です。Amazonで購入した手巻き充電ラジオライトですが、Amazonを通しての委託販売だったため、販売店にクレームをいれて交換してもらうことにしました。Amazonは客から悪い評価が入ると出品ができなくなるらしいので、お店の対応はいいと思います。取り敢えず、不良品の箱と代替品の箱、箱の外観レベルは同じです。なので、これも製造が古いような気がします。販売店の回答だと、メーカーから代替品を取り寄せたとのことですが。代替品のシリアルNo.。確かに前のよりもNo.は新しいです。隣にQC PASSEDのシールが貼ってあります。ということは完全に中国メーカー製です。どうやら、中華ラジオを輸入して日本語仕様にして売っている感じですね。良くも悪くも中華ラジオですから、今回は当たるといいのですが。。。。。今度はちゃんと充電できるか、重点的にチェックしたいと思います。
2014.05.16
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LED3個ずつ点灯するモード。タイムショック時計製作プロジェクト、ネットから落としたarduinoのスケッチをどうにかこうにか解析してやっと、思う通りのLED駆動ができるようになった。理屈はわかっていたんだが、やはり他人の作ったプログラムはなんだか理解しがたい部分があるね。思うように制御できるようになれば、あとは、好きに動かして見るだけ。上記画像は3Dotずつ点灯して移動していくパターンで駆動。PCのUSBからの5V電源だとかなり眩しい。これは2Dotずつ点灯するパターン。これは、全消灯から1Dotずつ点灯するLEDが増えていくパターン。これは逆に最初に全点灯して、1Dotずつ消していくパターン。あとはLEDの点灯タイムミングを調整して増速減速させてみたり。。。。。そんなことをやっていると、やはり、ナイトライダー作ってみたくなる世代です。。。。。(笑)PWMで輝度調整もしないとああいう自然な感じにはならないな。。。。あといろいろトリッキーな動作もやってみたいが、まだそこまでうまく使いこなせないので。。。。それと、ここまで複雑にするとそれを選択したり切り替えたりするのにUIが必要になってきますね。キーとか、LCD表示とか必要だなあ、、、と。いや、Arduinoの拡張シールドは買って持っているのだけれど、まだ使ったことがないので、使えないんだよな。それもまたハードルの一つ。お勉強しないと。。。。。
2014.05.13
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100均で試作品ベースを購入。ブレッドボードで試作していても最終形態の実感がわかないので、なにか丸いやつにLEDを取り付けて見たくなって、いろいろ考えたら、最終的にこれだろうということで、買いに行きました。108円でクオーツのクロックが買えます。スゲー時代だよね。しかし裏側はこんな感じ。薄いペラペラのプラスチック板を絞っただけのもの。値段相応。でも、中央の時計モジュールだけでも108円じゃあ買えないよな。裏側の形状はちょうど改造しやすそうな状態。文字盤にアクセスできないとNGなのだが、簡単にカバーガラスは外れる。ガラスはプラではなく(青板?)カラスだっや。こんな感じで文字盤に穿孔してLEDを挿入。この作業が一番大変で時間がかかった。ピンバイスでの穴空けは大変。ミニルーターを使えば楽にできるかも。LEDを挿入完了。今回は試作なので、LEDの色を赤緑黄色と使ってみた。裏側の形状を利用して電流制限抵抗を取り付け。色によって抵抗値を変更したほうが良さそう。配線ケーブルが固定できないので、セロテープで取り敢えず固定。昨日のArduinoのスケッチで動かしてみた。やはりこの方が雰囲気が出るね。黄色は眩しすぎだ。緑も正面から見るとかなり眩しいです。これが完成すれば、いろいろソフトを書いて動作を試せるので頑張って配線しようと。。。。
2014.05.11
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随分長いあいだの開催となった信越麺戦記パート6 御当地決戦の章ですが、とうとうこの日がやってきました。延長戦最終日です。 2日目はいかなかったので残り4店だったのですが、会場に行くのが遅く、既に未食の4店のうち2店は品切れとのこと。やはり大量に余ってしまって赤字になるよりもセーブして売り切れにする方がいろいろとメリットがありますからね。。。。。。。orzということで、選択の余地なく、本日はこれを。ナガブロ女子がガチで考えた「アタイのとんこつ担々」@ナガ☆ぼし(ナガブロ×おおぼし)辛さはノーマルで。客引きと受付の女子はナガブロスタッフでしょうか?一応コラボだからね。坦々麺、結構需要はありますが、旨いまずいがあると言っている客がいましたが、自分、まずい坦々麺って食べたことない気がする。どんなだろうね、まずい坦々麺って。とんこつベースとのことですが、確かに九州系のとんこつラーメンのようなあっさり系のスープベースです。フレッシュトマトとか入っているところが女子の発想なのかな?普通に旨い坦々麺でしたが。チャーシューが臭い、っで旨いチャーシューで独特でしたね。麺もちょっと太めの中太麺、いいですね。この取り合わせも。ただ、どうだろう。特別にヘルシーでもなく、辛さを増せば特徴出るのか?という感想。量的には丼は重く、イベントラーメンとしてはかなりの量多めで満足。っで、もう一杯。80’s環七 背脂チャッチャ系@麺爆怒門 、チャーシュー増し+200円。信州麺友会でこの名前、どこのお店のコラボか?って思ったが、新潟方面からの新興勢力のようですね。直江津、新潟、中野、東御、と徐々に侵略してきているお店のようですね。店頭の写真を見ると、二郎系のようです。今回の出店もそれかと思いましたが、ボリュームの大したことの無いラーメンでした。ただ、にんにく、背脂たっぷりで味は二郎系。かなりガッツリです。それに目の前でにんにくを微塵にしていたので出来立てほやほやのにんにく微塵の匂いがかなり強烈。いやあ、スタミナつきましたね、明日が心配だお。麺は二郎系らしく太麺、食べごたえあります。スープは鶏豚系で一口目は旨いと思いましたが、後半飽きがきますね。なんとなく全体的に酸味を感じるラーメンです。チャーシューも増し分は端っこのこま切れを増量。いいところのチャーシュー増しではないのですが、味的にはこっちの端っこのほうが味が染みていて旨い。これも酸味がある。卵は味玉ではなくゆで卵なのが逆に新鮮。それに切ってあるし。まあ、いま時点ではそれほど無理して食べたいラーメンではなくなってきているね、松本も旨いラーメン屋が増えて、自分の舌も肥えて要求レベルが高くなってるので。。。今年も楽しめました。この2週間。これほどラーメンを食う機会も亡くなってきているので、毎年この時期だけでもいろいろのラーメンを地元で食べれるのは幸せだと思います。今年は50円値上げになりましたが、それも致し方なし。来年も開催してくださいね。>>カリスマつかブー。そういえば、今年はラーメン四天王、勢ぞろいしていたのね。
2014.05.11
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タイムショック時計(仮)の製作計画、ですが、PICなどのマイコンを使って大量のLEDを駆動するのは、基本、マイコンのポートが絶対的に不足するわけでそのままではどうにもなりません。駄菓子歌詞、こういう場合の常套手段としてはロジックICを使ってI/Oを増やすという方法があるわけです。以前、トラ技の付録でついて来たマイコンのアプリケーションとして使っていた、74HC595などがいい例、ってかそれ、そのまま使えます。加えて、そういう仕事、PIC使うのもいいですが、先日組み立てたArduino互換機、これ、そういう用途には最適です。せっかく組み立てたのだから、使わないともったいないお化けが出るのでそれを活用してみることにします。ネットでググると、おあつらえ向きの記事がヒットしますた。少ない出力ピンで、大量のLEDを制御する(シフトレジスタ使用)これを使えば楽勝でできそうですね。arduinoとの接続は3線(+電源)のみです。実は74HC595(ラッチ付きシフトレジスタ)は自分昔使ったことがあって、その時の在庫がまだあるのでそれを使えば出費も安く済ませます。とりあえず、16chで試作しましたが、最低60個(60秒)で、5分単位で色を変えてポイント設置するとか、時分表示をどうするか(やるかやらないか)とか仕様を決めないと必要LED個数が算出できないのですが。その前にどういう表示にするか考えないといけない。その前にどういう動作が実現できるかどういう動作が自分でつくれるのか、とか、まだまだ試作する項目が山ほどありますね。。。。。。orzそれと秋月のデジタル時計Ver3とどうやって同期するのか(しないのか)、ということもあって。。。。(それからクロックを拾ってカウントするということも考えたのですが、これがうまくいかない。。。。。Orz)まあ、とりあえずミニチュアでも作ってみますか。
2014.05.10
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LANDEX(ランデックス) パワーマスター YT5016SV デジタル防災クロック AM/FMラジオ 手巻き発電機(ダイナモ) LEDライト付き@2980円+送料500円位4月は消費増税されたため、買い控えをしていました。しかし、喉元すぎればじゃないけれど、いつの間にかAmazonnで検索して買い物をするというスタイルに戻っていました。。。。。。orzということで、久しぶりに市販ラジオの紹介です。なんか、よさげなラジオ、デジタル周波数表示付きだと欲しくなってしまうんですよね。サイズ的には結構大きめです。(電池抜きでも)意外と重量もあります。右が同調つまみ、左がラジオ電源スイッチ兼ボリュームです。周波数表示部周りは、あのaitendoの周波数カウンタキットと結構似ています。スピーカーからのFMラジオの音は悪くありません。感度も十分。AMラジオはそれなりです。電池部。単3乾電池3本と充電電池(1.2V*3の3.6V)。このサイズのラジオにしては単3仕様ということで、かなり少ないバッテリー仕様です。(普通、このサイズのラジオなら、単2電池使用)裏側には折りたたみ式の取手がついていて、持ち運びに便利です。上部、短いアンテナとアラームのボタン、LEDライトのスイッチはなぜか点灯するたびにサイレンが鳴る位置を通るスイッチの位置関係。なので不要なサイレンが鳴って迷惑です。設計者は使い勝手を考えていないらしい。ロッドアンテナは短いです。ただ、FMラジオの感度は結構高いように思われ、これでも十分かもしれません。選局可能な周波数FM下側。FM上側。古いラジオのようで、TV周波数をカバーしています。表面には折りたたみ式のLEDランプがあります。ただ、輝度照度の低いオレンジ色のLEDなのでいまいちな感じ。正面LEDライト、高輝度白色LED3灯で結構明るいです。LEDライトの関係は乾電池か手巻き発電でしか点灯しないようです。正面LEDライトの反対側に手巻き発電のハンドルがあります。回すと高音の耳障りなダイナモの音がします。かなり耳障り。ハンドルの重さは軽めです。手巻きハンドルを回すとLEDライトが点灯するので電池がなくてもす変えますが、レイアウト的にハンドルを回しながらライトを正面に向けるのは難しいです。やはりこの設計者はデザイン先行で使い勝手を考えていません。周波数表示部。これは時刻表示モードですが、最初から動作が異常な感じ。充電ハンドルを回すとさらに表示に影響がでておかしくなります。ダイナモの動作でLCD表示マイコンが誤動作するようです。全く表示しなくなったりもします。(電池を抜いて完全にシャットオフしないとリセットできませんでした。)加えて、製造してからかなり時間が経っているらしく、充電電池が手巻き程度では充電できませんでした。ACアダプタ(6V)で数時間充電してやっとラジオが充電電池で鳴らせるようになりました。(充電電池が既に寿命?)多分倉庫の中で眠っていた不良在庫か、あるいは不良品の在庫一掃処分、あるいは、古い店舗の店頭展示品を売りに出した、とか。。。。そういう感じのものです。すでに、買ったshopで在庫無しと表示されています。外箱はこんなデザインです。日焼けはしていませんが、なんとなく経年変化な感じがあります。付属品。スマホには対応しません。電池付きですが、こんなデザインの東芝電池は初めてみました。(現行品ではない?)取り扱い説明書。購入店の保証は1年あります。ちゃんと店名のはんこも押印してあります。っが、初期状態ですでにあやしい、取り敢えず、充電電池は交換したいと思うのだが、店は対応してくれるだろうか。。。。。。とにかく、動作がおかしい、というか、ボリュームのスイッチOFFで音は鳴らないがラジオが受信している表示だったり、充電電池ではラジオがならなかったり(AC充電後は鳴るようになったが。。。)。LCD表示は電池が減ると異常動作になるっぽいし。。。。。勝手に時計表示になるし。。。。。やっぱりデザイン先行で使い勝手考えてない設計のラジオは使えないよね。。。。。
2014.05.10
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16セグwith基板(4P)[IFB-KA23114DIGI-4P] @aitendo 690円、です。秋月のデジタル時計キット、表示部が交換できるデジタル時計ですが、それをこれに交換しようと。実は、本当はこっちの購入が先だったんです。これをaitendoで格安で購入してしまったので、それで時計を作ろうと思って探していたら、秋月のキットに遭遇したわけです。実は実は、秋月のキットには既にこの16セグLEDを搭載できるオプションが用意されていたので、それを買えば全てが簡単にできたのですが、自分は16セグの方が先だったので、それを使えるようにわざわざキットはVer3(中サイズLED)を購入したというわけです。LEDキャリー基盤に16セグLEDを搭載して接続しました。カウンター動作中。16セグLEDですが、7セグとして動作させています。秋月のVer.3のキットに差し替えるだけです。電源もそのまま(12VDC->5Vで使用)でちゃんとこのサイズのLEDをダイナミック点灯できています。秋月のキット(Ver4)を買えば何も考えなくても短時間でここまで行ってしまうのですが、aitendoのはPCB基板の仕様がちょっと違うのでいろいろ調べて配線の接続を考えなければならず、完成まで結構時間がかかりました。その分、こいつのハードに理解が深まりましたが。もちろん時計表示にも使えます。これをちゃんとしたケースにいれて壁掛け時計にすれば結構いい感じになると思います。さて、ここまではありふれた時計キットですが、私が作りたいのは、これなのです。(みのり先生、、、かわゆすなぁ。。。。。)勝手に”タイムショック時計”、と命名しました。このキットもう手に入らないのか?ということで、仕方がないので自力で作ってみようかと。とりあえず、中のデジタル表示部はできたので、外周の60LED部、どうするか。普通にPICとかで作るとしても、I/Oが足りないよな。ということで、そこから考えないと。。。。
2014.05.10
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信越麺戦記パート6 御当地決戦の章も延長戦に突入しました。今日から3日間は地元信州麺友会によるラーメンイベントになります。今日は初日ということで、各ブースともラーメン店店主、社長が勢ぞろいしています。こんなに一同に会すのは最近ではこのイベントくらいなのではないかと。宗田鰹のエビワンタン麺@扶桑丸山軍団(らあめん扶桑×らあめん寸八×煮干しらあめん燕黒×めんごころ なつ) 扶桑丸山軍団、っといっても店舗には扶桑の店主も燕黒の店主もなつの店主もおられず、寸八社長が接客していました。(あとはバイト君のみ)いつもながら、寸八社長とはイベントでしかお会いできませんね。さて、ラーメンですが、醤油ワンタンメンです。扶桑のあっさり系のメニューなのでしょうか?近所の寸八系列店では無い味です。トッピング(山賊まるまる1枚)追加するとかなり無謀なものに豹変しますが、ノーマルだとかなりたべやすい延長戦唯一のあっさりメニュー、と社長は言っておられましたが、実際はかなり油多めであっさりだけどそれなりにこってりです。醤油&カツオの風味が立っていて実にいい感じです。麺はつるつるの丸麺で食べやすいです。なかなかうまいですが、これに山賊の油が加わったらどうなるのか、禁断の領域に踏み込んでみたい衝動が隠しきれない、です。さて、今日はもう一杯。鶏づくし@七代目助屋×ぶしもりやめんめん、全増し+300円。当日ブースにはめんめんの店主がおられたのですが、自分がオーダーしたときはおられず、別の人が作っていたのですが、どうも要領を得ていない模様。多分、ほかのブースからのお手伝いなのではないかと。。。(全増しの金額も判かっていないというテイタラクで。。。。。Orz)全増し、これ、文字通り、トッピングの全増し。つまり、ノーマルトッピングの2倍が載っているというものです。味玉2玉(orz)、手羽先2本、鶏軟骨2倍と。かなりのボリュームです。でも食べてみたら意外と食べれましたね。濃厚な鶏白湯ですが、意外とあっさりで重く無く食べきれました。手羽先はどうしても手で持たないと食べれないので、おしぼりをくれました。これは嬉しいサービスですね。いつもここのイオン(の本郷鶏肉屋)で手羽先の揚げ煮?を買うんですが、十分以上に火が入っていて、肉が細っているので、この手羽先のような丸々とした肉付きでプリプリな食感のものは珍しい、ような気がしますね。麺、具材が強烈過ぎていまいち印象がないんですが、扶桑軍団のものと同じような麺、だったか?とにかく量的には大したことなかったような印象。手羽先好きな自分にとっては、延長戦で一番食べたかったメニューです。まず、ラーメンに手羽先載っているのは初めてなので、お店で食べれるならリピート確実です。さて、延長戦、多分限定メニューなども登場するのではないかと思いますが、まずデフォで全部食べることは不可能なので、そこまで手が出ないのが悔しい、というか、なんというか。。。。。
2014.05.09
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春の信州味噌らぅめん@麺匠 佐蔵 NAGANO(長野) 特盛(全増し)+300円で。2週間にもわたってやってきた信越麺戦記パート6 御当地決戦の章ですが、後半戦もとうとう最終日です。泣いても笑っても今日が最後です。ということで、最後に残しておいたこれを狙って。麺匠 佐蔵 NAGANO(長野)です。佐蔵って、、、、、自分、安養寺味噌でおなじみの上田佐久の店かと思っていましたが、長野市ですか?いやいや本店は我が松本市です。長野市が2号店で、上田店は3号店だそうです。実は、自分、松本の佐蔵にも行ったことがない、食べたことがないんです。どこにあるかもよくわかっていない。(笑)なので、まあ、味噌だから無難に旨いだろうって思っていました。っで、やはり旨いです。半端なく旨いです。スープ、塩っけも少なく、なのに旨いです。不思議ですね。チャーシュー増しで1050円と高いラーメンですが、これなら値段相当って思えました。チャーシュー、分厚く切ったチャーシューを炙ってあります。ただ、冷蔵になったやつを載せていましたが。。。。それより、筍、これもちょっと炙ってあって、カツオ節?のかおりのするもの。これが旨い。青菜も新鮮でジューシーで甘くてしゃくしゃくしていました。まさかの旨さです。濃厚などろどろスープと油でごまかしたものとはわけが違うと思いましたね。正直拾いもんした気分です。麺は、細めの中麺、ちょっと軟目なのがいまいち。量はまあ、イベント的に標準的な量でしょう。もうちょっと食べたい気分。いやはや、後半戦、あとに行くほど旨いラーメンが食べれました。満足です。さて、明日からは3日間の延長戦に突入します。延長戦は、日本諸国のラーメン屋さんは交代して、信州のラーメン屋さんの登場。カリスマつかブー率いる信州麺友会のコラボラーメン大会が開幕します。ただ、3日間で6店舗出場なので、全部食べるには毎日2杯の計算になります。。。。。。。orzもう、すでに前売り券は使い果たしたので、これはどうするか。。。。。。1日2杯は無理っしょ。。。。
2014.05.08
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インダクタ180μHと56μH*2本。これ、レアです。知り合いにお願いしてやっと入手しました。ΔLoop-Xの中波Trap用のLPFを構成するためのインダクタですが、これが通販で手に入らない。 先日製作したΔLoop-XにはAmazonで買ったインダクタセットから合わせ技(10+47uH, 82+100uH)で組み込んでいます。なので微妙に定数が違ってしまってLPFの特性が変わってしまっている感じです。まあ、あまり気にしませんが、、、部品やさんが近所にあればすぐに入手できるのだろうが、地元に工業系の学校(高専、大学工学部)などがないとほとんどお店がないんですよ。需要がないんでしょうね。松本にも電子部品屋さんはあることはあります。ただ、ジャンク屋と言ったほうが近い。部品はホコリかぶっているし、夜は営業していないし。高いし。店主も高齢で、こういっちゃなんだが、いつ廃業しても不思議はないほど。以前住んでいたところはみんな近所に工業系の学校があったので、模型屋兼業だったり、デパートの6階にあったりとそれなりに入手できたものだったが、今はもう電子工作を自作するひとも少ないんだろうなというところですね。まあ、今はネットでほとんど買えるのでメジャーな部品はネット通販ですが、微妙にメインストリームから外れたものはネットでも手に入らない。店頭で店のオヤジに聞いて出してもらう、的なものだろうか。まあ、新進気鋭の秋葉のaitendoは店員さんがみんな若い女性(中国娘)だという話だから、時代も変わって行くのでしょうが。。。。
2014.05.07
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ちゅら塩らーめん@SAKURA(沖縄) 、ソーキ増し+300円で。信越麺戦記パート6 御当地決戦の章 後半戦6日目、後半戦もあと2日を残すのみとなりました。今日は、後半戦で一番食べたかったこのお店のを狙ってGO!です。なにが一番食べたかったかって、これですよ。ソーキですよ。沖縄そばには思い入れは特段ないいんですが、ソーキは別。好きですこれ。なので、一番あとにしようかとも思ったのですが、最終日品切れになる可能性もあるので、まあ、残っているだろう1日前に特攻です。まず、ソーキ、でかいです。よく見えませんが10cmはあるだろうでかいやつが中に沈んでいます。そのほかに小さいのがいくつか。そのほかにチャーシューもあるのはもう、ご愛嬌としか言えない。あとは昆布の細切り。やっぱりそばですね。ラーメンにはあまり入れないな。(出汁だって?)あと、黄色い味玉、これ本当は半玉がデフォで全増しの時は1玉になるらしいですが、もう終了間際なので大盤振る舞いなのでしょうか?スープ、これ、あっさりなのですが、結構コクがあって、油もあって旨いです。自分、沖縄そばっていったら本当にあっさりで食べごたえ無いようなものだと思っていましたが、これ、本場のこれは結構濃厚でいけますね。ソーキからいい油が出ているのかもしれませんが、結構濃くって満足感があります。麺はちょっとパッツンとしたキレのある角断面のもの。これはこれでなかなかいいですね。ううん、やっぱりこれは旨いです。そんなにくどくないのでリピート確実。沖縄に行って食べてみたいですね。
2014.05.07
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多機能デジタル時計Ver3キット@秋月電子、2000円。時計を作りたいプロジェクトの一環として、市販の時計キットを探したのですが、国内では面白いものは無いですね。中国とか香港系のショッピングサイトにはかなり面白そうな時計キットを売っているのですが、国内のお店やWeb上のShopには扱っているところが見つかりません。>>aitendoを焚きつけて取り扱わせようか。。。。。。このキット、7segLEDの付け替えでいろいろ表示の大きさを変えられる仕様。このキット添付のものでもこのサイズ。割と大きく、卓上時計には十分な大きさ。プリント基板。このように2枚に割って使います。配線パターンがかなり細い。ラジオのように高周波とかの影響を考えなくていいのでベタアースなどは必要無いからか。ただ、部品点数が多く配線も煩雑。抵抗の数が半端ない。しかし、種類は5種類しかないので自分でもカラーコードで仕分けできます。2時間もあれば完成。9~12VのAC-DCアダプタとDCコンセントは付属しません。自分で用意しないとダメです。LEDはダイナミック点灯なのでよく見るとチラツキがありますが、明るさは十分です。アラーム、減算タイマー、ストップウオッチなどの機能があります。ケースにいれれば実用になるでしょう。この回路をPCB無しでユニバーサル基板で作るのは結構しんどいですね。なので、これを利用して表示部分をすげ替えれば、自分の欲しいと思うもっと使える時計になりそうです。その方向で今後はやってみようと。
2014.05.06
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熟成 淡麗麺@鶏湯ラーメン ばふ。(東京) 全増し+300円で。昨日は雨だったのでイベント会場には行きませんでしたが、今日は打って変わってどピーカンの晴天。GW最終日ともあって会場は賑わっています。。。。。。。。とは言っても、さほどの並びもなし。時間によっては閑散としています。。。。。なので、ストレスもなく食べれます。今日は腹ペコなので。。。さて、濃厚系が大半だった前半戦に比べて後半戦は淡麗系がならんでますね。プロレスラーのお店とのこと。右に見えるのは新潟燕の潤の店主にしか見えないのは私だけ??淡麗鶏系のスープですが、表面の鶏油がかなり濃厚。あっさりですが、コッテリでもある。っで、旨い。これはいいですね。胃に負担もかるいし。全増しなので、鶏チャーシューとバラチャーシューが各3枚ずつに増量。味玉1玉。麺は細めの丸断面の麺。ひやむぎより心持ち太いかなくらいで柔いです。量は多くなく、スープが軽いので1杯では物足りないですね。おかわりしたい。これならリピートあり、ですね。ただ、やはり油多めなので、唇がギラギラです。今日は昨日の分も食べます。もういっぱいです。モヒカンらーめん@モヒカンらーめん(福岡) チャーシュー増し+100円で。店主らしきモヒカンの人がおられたのでここに決めました。今回、店主らしき人のいないブースが多い中、ここはWebサイトに写真の載ったひとがいるということはやはり安心しますね。さて、ラーメンですが、久留米とんこつ、とのこと。本場のとんこつラーメンとのことですが、どうでしょう。かなりあっさりです。九州のとんこつラーメンといえば、臭くて癖のあるものというイメージで、それを期待するのですが、これには全くそういうところを感じません。ラヲタにとっては非常に残念なのですが、一般人の人たちにはこういうライトなのでないと受け入れられないのでしょうかね。味は旨み十分で、チャーシューの上の辛味をスープに溶くとまた違った味わいになるのでなかなかですが、まあ、おもく無く胃にも優しいというところ。チャーシュー増し+100円ですのでほかの半額、実質薄いのが増量なので、価格相応なものかと。まあ、松本民もきまはちの繁盛を見ればわかるように、もう本場の味でないと満足しないと思うのだが、どうだろうか。ああ、ひさびさに、きまはち食いたくなったよ。
2014.05.06
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ΔLoop-Xもやっと稼働できましたので、GWの山積み課題をどうにかしないと。。。。。orzということで、次はArduino互換機の製作です。純正Arduino持っているのにどうして互換機が?ってところなのですが、高いんです、正規Arduino。4000円くらいする。なので、互換機を自作したほうがよっぽどお得。ということで、互換機いろいろあるんですが、秋月で売っていたのでそれを購入してみました。パーツセットが1000円。PCBが+300円、お得です。が、パーツセットには組立要領とか全く書いてない。どうやって組み立てるのか?結局この本を売るためのキットだったのだ。。。。orz本は、2600円(税別)PCB付き。なので、1000+300+2600=3900円、PCBは本についてくるので買わなくてもよかった。結局、純正完成品と変わらない値段で、組立しなければならない、マイコンもまっさら。結局損じゃん。。。。。orzというリアクション、最初からわかっていましたが、あえてその道を進みました。。。。。まあ、いいや。何台も作ればだんだん安くなる。。。。って、なんで何台もいるのか???っていうところで堂々巡り。。。。まあ、いいや。とりあえず組み立てましょう。パーツも少ないし、ほとんど楽に半田付けできるし、問題なのはこの表面実装IC(USB用)。まあ、これも半田付けはもう慣れたものだが、面倒なのは半田ブリッジがないか確認する作業。部品実装完了。マイコンさせば完成です。実は、この互換機、3.3V電源が使える仕様だが、パーツがついていないのだ。だから別途手配。表にコンデンサ2個実装。裏面に3.3Vの3端子レギュレータ実装。とりあえず今回は3.3Vの電源を使えるようにしただけ。本体は5Vで駆動。本体も3.3Vで駆動する必要性が生じたらすぐに変更できるので、今回はこのまま。下駄の脚をつけようとしたら、ネジ頭にピンソケットが干渉。仕方なくプラボルトの頭をカット。堂々の完成。1~1.5時間あれば完成できる。これ、純正Arduinoと違って電源回路が省略されている。なので、動作確認も5VのUSBから電源供給。そのほうスタンドアロンでの稼働が楽だと思う。5VのUSB電源があればいいから。(純正は9~12V電源を要求される。)ブートローダーを書き込んで(これ、単独でブートローダーを書き込めるのだ。)、Lチカのスケッチを起動中。うまく動作しました。完成。さて、どうすんだ?これ?
2014.05.05
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今日は新ΔLoop-Xの同調モードの性能調査です。同調上限がどこまで行くか、確認します。条件は、同調モード、短波モード、BandHigh設定、PreAMP OFF、でTuneダイアルを回してノイズフロアが上下するか(感度が変化するか)確認します。18MHz帯、かなり大きな変化が見られます。19MHz帯、変化がかなり減少しました。20MHz帯、ほとんど微妙にしか変化しません。とりあえず、SW帯はここら辺が限界でしょうか。ちなみにBandLow設定にすると、なぜか大きく変化があります。ダイレクトサンプリングなので、高調波を同調増幅しているのでしょうか?中波モードに切り替えるとさらに顕著な変化が見られます。Low設定だと、上限は無いです。
2014.05.05
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新ΔLoop-X、次は短波受信状態です。使用したのはいつもと同じ、ダイレクトサンプリング改造USBドングル(R820T)です。まず、非同調モード、短波モードです。夜9時RN-1です。どこもかなり賑やかです。大量のスプリアスがありますが、それでも全体的に高感度です。ローカル&アジア局が強力です。PreAMPは必要なさそうです。次に同調モード、短波Lowバンド、RN-1受信です。同調モード、短波モード、PreAMPオフ、夜9時同調モード、短波モード、PreAMPオン、夜9時やっぱりPreAMPオンでかなりGainが上がりますが、その分ノイズも増えています。聞きやすいモードを選ぶ必要がありますね。
2014.05.04
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新ΔLoopーX製作しましたが、昨日、中波Lowバンドが短波モードのほうが強力に受信できると書いたわけですが、再度検証してみました。昨日と同様にダイレクトサンプリング改造USBドングル(R820T)使用です。同調モード:中波Lowバンド:中波モード同調モード:中波Lowバンド:短波モード(中波OFFモード)非同調モード:中波Lowバンド同調モード:中波Midバンド:中波モード同調モード:中波Midバンド:短波モード(中波OFFモード)非同調モード:中波Midバンド同調モード:中波Highバンド:中波モード同調モード:中波Highバンド:短波モード(中波OFFモード)非同調モード:中波Highバンド上記の結果、結論として、1、同調モードで、中波Lowバンドは短波モード(中波OFFモード)でもさほど減衰しない。2、それでも、中波モードのほうが短波モード時より強力に入感する。3、全体的に非同調モードのほうが安定して受信できている。4、ノイズレベルは非同調モードの方が段違いに低い。ということ、でした。(考察)1、2について: 同調モードの中波OFFモードは本家影山さんの回路にはない、pupさんのオリジナルの回路で、中波Trapが入っていて中波のイメージ混信を除去相殺する機能があります。(HPF)今回、その回路のインダクタの定数が指定通りではないため、特性が若干変わっているものと思われます。3、4について: 今回、非同調回路(ΔLoop9的回路)の電源をオリジナルの10Vではなく、Vcc12Vのまま使用しています。そのためGainが上がっているのであろうと思われます。ということで、pupさんのPCBを使った今回の新ΔLoop-X、中波帯域でかなりの高感度であることが判明いたしました。ちなみに、ここ松本で、東京キー局が下記のように受信できました。(今まではまずまともに音にならなかったが、かろうじて何を言っているかわかるレベルになっている。)モードは非同調モードです。
2014.05.04
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完成したΔLoop-Xですが、早速使用してみました。まずは、同調モードで中波を受信できるようになったのでそれを確認。ダイレクトサンプリング改造(ゆうちゃんのパパさんのところから購入したトランス使用)のUSBドングル(DVR-T+DVB+FM R820T)を使用。同調モードだと、スイートスポットがかなり狭いですね。しかし、ボリュームを回していくとググッとという感覚で感度が上がるのが確認できます。これはいいですね。中波Highバンドはノイズフロアがかなり上がりますが、同時に感度もググッと上がるのでローカルは強力に受信できます。中波Lowバンド(540KHz)中波Lowバンド(540KHz)はなぜか短波モード(中波OFF)にしたほうが感度が上がります。なぜ?こっちのほうがガンガン入感します。それにしても、これだけ強力に中波が受信できるなんてすごいですね。前のは中波感度悪かったからびっくりです。(もっともΔLoop-7は中波は受信範囲外)
2014.05.03
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さて、完成したAMPBOXですが、今までぶら下げていたBOXを下ろすと、鳥の糞だらけ。。。。。。orzそばのベランダ手すりの上にはでっかい糞が。。。。。。!!!どうも、大きめの鳥がこの箱の上にとまるらしい。なので、庭に設置していたネコ侵入禁止用のスパイクを拾ってきて、箱の上に取り付けました。鳥の糞害にはいつも憤慨してます。。。。。orzさて、箱に接続するLANケーブル、コモンモードノイズ対策で1ループでパッチンコアを取り付けました。ビニール紐でアンテナマストにくくりつけて完成、設置完了です。外~室内までのケーブルをサッシ超え時点で15mのLANケーブルに接続します。Cat6用の中継コネクタ使用です。夜、非同調側で稼働中。青のLEDパイロットランプが妖艶な雰囲気を醸し出しています。
2014.05.03
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5月3日、GW後半初日ですが、今日は朝からここ松本でも地震が連発していて不安がつのります。1、2秒グラッとくる程度ですが、結構体感度合いが高いです。どうも、震源は岐阜県飛騨地方らしいですが、その後も余震が続いて、長野県中信でも地震も観測されています。あまり酷い状況にならないように祈るばかりです。さて、信越麺戦記パート6 御当地決戦の章 2日目。ツカブー社長の系列店、前田慶次郎にて。なぜか、脇に並ばれています。本来、ブース前に並ぶべきものがなぜか脇に並んでいます。松本民もイベント慣れしてきたのでしょうか?本来はブース前に並んでチケットを渡して注文したら、ラーメンができるまで隣の別の列に並ぶ、というのが本来の(混雑している)イベントのマナーです。(と理解してます。)しかし、この日、(ってか、初日の凪でもでしたが)、みんなはじめからブースの相田の隙間に並ぶんです。店員もなぜかそこで注文とっているので店の前に並んでも無視される状態。どうなってるのか??店員(バイトっぽい)に苦情を行ってもシカトされる始末。カリスマつかブー社長、あまりに忙しすぎてか店員の教育もまともにできていないのか?社長がやらなくても店長など正社員がしっかりとイベント回さないとダメだろ。(いくらラーメンの鬼こと佐野氏が亡くなって落胆しているからといって、自分の会社ほっぽり出してどうするんだ>>塚田氏。)なお、後で、正規社員ぽい人が来て、並び直させていましたが。。。。バイト教育しろよ>>BOH社員。慶次朗@前田慶次朗(石川)、全増し+300円で。今回のイベント唯一の二郎系ですね。つかブーの系列では二郎系持ってくるのは毎度のパターンですが、今回は石川から。加えていつもは超大盛り、山盛りのパターンがあるのですが、全増しでもこの程度で、二郎系としては普通の量。今年は増税で財政難なので、1日1杯でなるべく抑えようという計画です。なので、1杯でどれだけ満足できるかが問題となっています。なので、まあ、期待はずれ、ショボーーン、って感じなのですが。さて、ラーメンですが、二郎系なので麺は太麺、もやしたっぷり、野菜もちょっと、肉は薄きりのチャーシュー、味玉、またまた海苔1枚。量的には十分ですが、(増し無しの)ノーマルとあまり変わらずちょっとがっかりです。あと、スープの背脂がこの手のラーメンにしては少ない。あっさりです。しかし、スープの味が濃く、しょっぱい。スープ量は少ない。ので、昨日の凪よりは負担が軽い感じです。簡単に食べきってしまいますので、大盛りがあってもいいんじゃないかと。並びの仕切りの件もあって、この店は、リピートは無しです。
2014.05.03
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AMP基板組立ができたので、左右感度バランスの調整作業に入ります。ロングワイヤーをつないで調整するのがセオリー。自分、ロングワイヤーなんて使っていないので、室内で二階の階段上から1.25mm2のコード10mを階下に垂直にぶら下げて、それに接続して調整します。まず、非同調側。PL-660の外部アンテナに接続して、感度をLocalにしてGainメータが振れるようにします。RN-1受信、通常はメーター振り切っています。非同調側の調整半固定抵抗を回すと、おおっ!!Nullがはっきりと現れるではありませんか!!!初めての体験です。自作の(影山氏のムック本のPCB使用)回路ではNullがよく分からず調整がうまくできない状態でした。加えて、調整のやり方もいまいちよく分からず、なので、今回、pupさんのブログの動画が非常によく分かり、参考にさせていただくことで調整のノウハウも手に入れることができました。感謝>>pupさん。次に同調側の調整です。同じように通常はほぼフルスケールでメーターが振れています。こちらも100Ωの半固定抵抗を回すとNullがはっきりと出ます。これはすごいです。ただ、同調側は左右両方に半固定抵抗があって両方調整しないといけないので、終いにはわけわからなくなってしまいます。どちらか一方はいじらず固定してやった方がやりやすいかもしれませんね。調整も出来、ケースにいれて完成です。基板は100均で買ったスチールのペンケースに固定。その外側に同じく100均で買ったタッパーで防水します。なお、内側ケースがメッシュ(パンチング)なので直射日光にさらされないようにタッパーの内側から100均で買ったアルミテープを貼って遮光をしています。画像に見えている青LEDは非同調側の3端子レギュレータを省略(12Vで使用)してその位置に入れてあります。そのため、非同調モード時のみに点灯します。さてケースも完成したので、あとはLoopに接続するのみ。ワクワクしてきました。
2014.05.02
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巻きますか?巻きませんか?今日は巻きます。トロイダルコイル巻きます。ということで、トロイダルコアに0.26mmのジュンフロン線をクアッドファイラーで7ターン巻きます。これが苦手で、巻いたあとから緩んで、結果、グズグズになってしまうということがあってなかなか性能が出ません。ΔLoopの性能のキモはここだと思う、ってか、今回のはPCB使用なのであとはほとんどこれにかかっていると言っても過言ではない。ということで、上の画像、秘密兵器α(アロンアルファ)を使って緩み留めを行って作業を進めます。7ターン完成したら、INOUTをネジって止めて、各終端部にアロンを注入。乾くまで置いておきます。乾いたら、INOUTをばらして、基板に挿入して半田付けです。どうしてもアロンが乾ききらないので、コアがアロンで汚れてしまって見てくれが悪いですが、期待通りの出来です。さあ、とりあえず、AMP基板、どうにかおおよそ、これで完成です。
2014.05.02
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煮干ラーメン@ラーメン凪 新宿煮干(東京) 全増し+300円で。信越麺戦記パート6 御当地決戦の章も後半戦開幕です。6店舗総入れ替えで今日から新しいラーメンを食べれます。っで、最初に持ってきたのが、凪。最近雑誌等でよく名前を目にするお店です。なので、新興勢力なのでしょうか。こういうお店をよく持ってくるものですね。>>ツカブー。それとも、名前を売って、こういうイベントに参加、全国行脚して一気にメジャーになるという戦略でしょうか?それだとバックにかなりの資本力がないと体力がもたないでしょうね。さて、ラーメンですが、前半戦の主流の濃厚こってり系とは打って変わって淡麗系に見えますが、油が多く結構こってり。ドロドロ濃厚ではないがあっさり系ではないですね。塩味は強め。醤油の色の濃いスープはやはり味が濃いんですが、やはり魚節系の風味が強くいかにもな味わいです。チャーシュー増しなので大きいのが増えるかと思ったら、煮豚的な角煮のような感じのやつがゴロゴロと入っています。柔らかい肉の塊。チャーシューの色も薄く味付けも薄いので、Webの画像で見たものとかなり違いますね。ネギが多めに載っていますが、これが辛い。自分ネギ苦手なのでなおかつ辛いネギには閉口。麺は太めのピロピロ平打麺で麺量は多め、加えて幅広のワンタンのようなやつも中に仕込まれていました。なので、1杯で結構満足な感じですね。ただ、次にもういっかい食うか?と言ったら、どうかな???ってところですね。ネギ抜きなら、まだ可能性はあります?が??
2014.05.02
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アンテナ直下のAMP基板の組立もかなり進み、大物部品の装着まで来たのだけれど、LANコネクタ(秋月から購入)を取り付けようとしたら、固定穴が小さくて、ダボのエラが入りませんでした。。。。。。orz無理にはめようとすとPCBを壊してしまいそう。。。。なので、結局、ダボの両端をカッターで削って狭める対策を実施。これでどうにかパッチンとはめ込めました。試作PCBのため、リレーは裏面取り付けです。おかげで、手持ちのでかい中波用巻線インダクタを使うことができました。ということで、今日はこれでタイムアップ。残りは同調側の中波Trapのインダクタとトロイダルコイルを残すのみ。明日は、コイル巻きますか?巻きませんか?
2014.05.01
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