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中華モールAliexpressより購入。箱には入っておらず、ビニール袋梱包。1、Electronic 2014 new ADS2212 FM digital radio with LCD screen radio kit SMD radio spare parts electronic kit diy@13.11US$2、Electronic 2014 new LCD screen with clock FM radio kit electronic kit spare parts kit Electronic DIY@13.76US$3、Super capacitor farad capacitor 5.5V 1F H-type double layer capacitor@12.44US$Aliexpressを徘徊していると面白そうなキットがたくさん売られている。今回はラジオキットを購入してみた。1は、FMラジオキットでマイコン制御のラジオだ。2は、アナログラジオIC使用のFMラジオキットで、デジタル周波数表示付き。3、のは電気二重層コンデンサ。5.5V、1F。手巻き充電ラジオに搭載できないかと思って購入。しかし、電圧が5.5Vとちょっと高い。3.7Vが欲しかったんだが手頃なものがなかったのだ。まあ、1個130円程度だから、ちょっと遊ぶにはいいか。送られて来たのはこの状態。クッション材で巻いてビニールの袋に入れたという感じだ。中はプチプチぐるぐる状態。送料無料。貨物の空きスペースに入れられてついでに送られてくるタイプの送品形態。6/20発注で6/28到着。足掛け9日と結構早かった。
2014.06.28
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バリキャップ評価用にΔLoop-Xの同調側(ΔLoop-7)をちょっと作りました。High側のバリキャップを交換&増設できるようにソケットにしています。画像はAM用I323を3個ずつ挿入している状態。アンテナエレメントは室内設置の5C-FB同軸ケーブルのシールド部のみを使用しています。電灯線ワイヤーに比べて径が太いのでGainが稼げる?かもしれないということで。1T33はピッチが合わないのでソケットを斜めに使って挿入します。受信状態。TT@北海道さん頒布のHFUPコンバータ使用。(ダイレクトサンプリングだと、Highでは放送局の周波数に同調しないようです。かなり感度が落ちます。)Gainはかなり下げています。ノイズフロアを下げる目的で。まあまあいいんじゃないでしょうか。比較のために、指定のバリキャップ(1SV101)を使用すると、Aliexpress(中華モール)で買った1SV101に交換してみました。なぜかこの1SV101は厚みが薄いです。聞いた感じでは、この環境ではそんなに差は無いように思えます。高性能なエレメント&回路を使うと差が出るのでしょうかね???
2014.06.28
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Electronic Design Storeから購入した1SV101 V101 Variable Capacitance Diode TO-92Sですが、容量を測定した結果、かなり安定した品質のものであったことがわかりました。国内店(e-ele)から購入したものと比べても上下で若干容量が少ないくらいでほとんど変わりません。全数0V印加で検査した結果。グラフにするまでもなく、ほとんど70pFで安定しています。これは当たりだと思います。1個10円ですから、これなら買いです。中華モールのバリキャップは前回の結果から品質も信用できないと思いましたが、やはり良い物を提供するお店もちゃんとあるのですね。それをどうやって見分けるか、これが問題です。現地での情報が入手できればどうにかなるかもしれませんが、モーつの評価は全くあてになりませんから。。。。地道に経験値を上げるしかないですかね。。。。ちなみに、1SV149ではないですが、このお店でAM用のバリキャップを売っていました。SVC321、Sonyの製品ですね。1個90円とかなり高め。やはりいいものは中華モールでも高値で取引されているようですね。
2014.06.28
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1SV101 V101 Variable Capacitance Diode TO-92S私が買った時は100個で9.99US$だったので、1個約10円です。国内の相場から考えるとかなり安い。今回は、Electronic Design Storeというお店から購入しました。懲りずに中華モール(Aliexpress)から購入。前回はかなり悪徳な業者でしたが、今回はどうでしょうか?(結論先に言うと、このお店は、”当たり”、でした。)例によって数をしっかりと勘定します。またトラップ仕掛けられていないか、これでわかります。結果、102個でした。2個多い。よかった。多かった2個はたまたま多かったのではなく、多分、不良率2%未満なので、”その分先に補填しておくよ”という意味だと思います。そういう商習慣というか、契約なんだろうな、と。画像をみてわかるように、実物の印刷がWebページのものと一緒です。ここからも安心感がありますね。航空便できました。中身がアダプターって?なんですかね?6/16発注で6/27到着、足掛け12日です。中身はプチプチで厳重に梱包されています。Aliexpressは、DX.COMやBanggood.comなどと異なり、日本で言えば楽天のようなもので、Aliexpressという会社が送るのではなく、そこに出店しているお店が送ってきます。なので、梱包形態もまちまちですが、割と良い方向で梱包されているように思えます。また、単品注文で値段にかかわらず、すべての注文にトラッキングナンバーを付けてくれるようです。そのため、行方不明になるのが他(DX.COM、Banggood.com)に比べて少ないと思います。ただ、出店しているお店が在庫ないのにオーダー受領処理をすることも多く、ほったらかしで送ってこない(この場合は期限が過ぎると自動的にキャンセルされます。)こともあります。上の場合は業者が品物を送るつもりがない場合。送るつもりのある業者の場合は(品物在庫が無いのに)先に送付処理を行いトラッキングナンバーが出ます。しかし、納期まで猶予があるのでそのあいだに品物を手配するというお店もあります。後者よりむしろ前者の方が迷惑ですね。こっちが注文して品物を待っているのになにも連絡なしで、結局送ってこないんですからね。(お金は多分返金されると思いますが。。。。。。=>クレジットカード決済だとリアルタイムにわからないです。。。。。orz)(画像追加)中華手配(8M)と国内入手(7c)の画像比較です。中華の方は中央の電極が最初からありません。裏側。厚みの薄いほうが中華品です。なので、モールドの金型は新規で製造されている(または、全く違うものの転用?)と思われます。
2014.06.27
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1T33@Sony製CATV同調用バリキャップです。秋月電子で10個200円で購入。ΔLoopで使用するHighバンド用バリキャップ1SV101の代替候補です。仕様書。秋月電子から購入すると秋月で独自に仕様書を印刷して添付してくれるので安心です。大きさはこんなにちっちゃい。チップ部品でリードを長くしたというようなパッケージです。ピッチはちょっと合わないですが、無理やりソケットに挿入します。0V時の値。12V最大値の値。まあまあですね。FM同調にちょうど使えそうです。1SV101、BB910ATとの比較です。低電圧時はBB910AT寄りで、高電圧側は1SV101寄りのようですね。0V時の容量をサンプル増やして測ってみました。やはり国内店調達品は安定した品質です。これなら安心して使えますね。
2014.06.26
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さて、詐欺まがい商法で不良品を掴まされた(爆)Aliexpressからの購入品ですが、これもリスクと仕方ないと思っていますが、一応なにが問題なのか、本質について説明します。(画像追加)良品:国内入手品(5G)と不良品:中華品(N)の画像比較。中華品には中央の電極がありません。モールド樹脂が侵入しています。多分、金型は共通で中央のピンを入れないで製造(モールド)したと思われます。厚みは中華品も国内入手品も同じです。外形寸法が若干小さいような気がしますが、外形だけではほとんど判別することはできません。悪徳業者、Aliexpressに出店している、KKQ Electronic Componentという店です。(本質は日本人は騙されやすい(騙しやすい?)、騙されても文句を言わない、そこに悪徳な中国人は付け入るわけ、ですが。。。)まず、バリキャップ1SV149について、上記は仕様書の抜粋です。スペックをご覧下さい。バリキャプの容量について、1V印加時のバリキャップの容量は、435~540pFが規格仕様です。つまりここから外れてしまうものは、規格外なわけです。これが基礎情報。一応ついでにランクのA、B、Cについて。仕様書では8V印加時の容量を3つの区分に分けているのです。Bはその中間値。さて、最初から疑って観ている自分、バリキャップの印加電圧に対する容量変化を10個サンプリングして調べてみました。ほんとうは3個だけのつもりが、結果10個調べました。結果。とんでもないです。10個のうち、異常に容量の少ないものが2個も発見されました。20%が不良です。(この時点ではそう思いました。)それで、全数検査することにしました。ついでに、手持ちの国内業者から買ったものも測ってみました。測定回路に電源を接続しなくても0V印加時の状態の容量は測れるのでそれで識別できます。その結果が、これ。唖然としました。。。。。。。。。orzなんと、まったくレベルが違うのです。最初は600pF以上なら良品か?とおもって、18/91個が不良だからやっぱり20%不良か?と思ったのですが、手持ちの同じ1SV149B(e-ele)、及び、I323(鈴商)と比較したら、全くレベルが違うと。明らかに別のものです。多分、これは製造メーカーが選別して落としたものではないかと。ここで、仕様に戻ります。まず、1SV149の仕様上のスペックは、1V印加時のバリキャップの容量が、435~540pF、です。上の10個サンプルのグラフからもわかるように、1V印加時にminの435pFだと0Vの時は最低でも700pF程度ないと仕様の規格に入りません。したがって、今回の場合、上の棒グラフの資料から、規格を満足するのは、約90個中10数個だけ、不良率85%以上ということになるわけです!!!!Aliexpressでは通常ならその不良でクレームがついたらなら、当然全部返品、全額返金にならなければおかしいわけです。そうならないようにこのセラーは前回書いた、わざと1割ほど数量を減らして送る(わかりやすい小さなミス)という手口を使って買い手にクレームをつけさせるのです。品質が悪いというのはのちのち使ってみて初めてわかるので、あとにならないと買い手は気が付きません。場合によっては気がつかないかもしれません。そこがこの悪徳セラーの狙い目、巧妙なところなのです。既にクレーム(10%不足)対応が解決済だということで、品質が悪いからと新たにクレームつけようとしてもシステムはもはや対応できないと。まんまとこの悪徳セラーは不良品を高値で売りさばく、というわけです。そういうことです。このセラーは元々製造メーカーが不良品として捨てた物を拾ってきて、さも通常の良品として売っていたのです。と穿った見方ですが、そう思うわけ、です。まさか、Aliexpressに出店している業者が全てこれと同じだとは思いませんが、なおかつ、売られているものが全て規格外品だとはわかりませんが、以前、北海道の”ラジオ少年さん”で捨ててあった部品を拾い集めて作ったような悪い品質の中華ラジオキットを仕入れてしまって、みんなで買って大騒ぎしたことがあったのですが、それを思い出しました。やはり中華人の国民気質なのでしょうかね。儲けるためにはどんなことでもするというのは。。。。まあ、自分も今回いい勉強をさせて頂いたので、また買って見たいという衝動もあるのですが、なんせ、国内業者の方が安いので。。。。。Aliexpressでは高いのは1個85円位しますからね。最安でも20円くらいか?考え方によっては、この規格外品のバリキャップ、面白い品物です。通常でまわっているリード部品のバリキャップは主に大容量のAMラジオ同調用と小容量のFMラジオ同調用の2種類なのでその中間が存在しないのです。(チップ部品だとあるようですが。)なので、その中間を入手できたと考えると(安定して動作するという前提ですが)、かなりレアなもの、というようにも考えられる訳です。貴重なサンプル、実験材料です。ただ、まあ、そのためにわざわざ再度不良品を買うなんてつもりは無いんですけれどね。。。。。
2014.06.25
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Aliexpressから購入したもの。これがまあ、大変。ブービートラップのようなものでした。詐欺まがいのスレスレ。Aliexpressは購入者やセーラーを保護する仕組みがあるのですが、その仕組みの裏を巧妙について意図的にやっていると思われます。自分が思うには、これは確信犯だと。わかりやすい小さなミスを餌にして、大きな問題のある不具合品を売りつける巧妙な手口だと思います。その経過をちょっと披露しませう。Free shipping 100PCS/lot 1SV149 TO-92S ORIGINAL Silicon Diode Variable Capacitance Diode sold by bag価格:US $30.40 / lot 100個で3000数百円なので、今よく考えたら1個30円強だから全然安くないですね、、。。。orz(国内某店で最近もっと安く売っています。。。。)リード線タイプのバリキャップが絶滅危惧種に指定されて久しいですが、最近中華モールからの購入も視野にいれて買ってみました。Aliexpressに出店している、KKQ Electronic Componentという店です。買ったときはあまり気にしなかったのですが、画像が3本足ですね。拡大してみたら、2SA1015やら2SC1815などのトランジスタでした。。。。違うじゃん!!!表記はV149 N です。Nはロットナンバーでしょうか?自分がいつも使うΔLoopの回路に使われているのは、1SV149Bです。Bはロットナンバーではありません。トランジスタで言うとYとかGRとかというようなランク分けの記号です。1SV149はA、B、Cの3ランクがあります。(詳しくは次回説明します。)到着したもの、PUPさんからの情報で中華バリキャップは怪しい、ということではじめから疑ってかかりました。まず、数をかぞえたら、100個/lotなのに90(91?)個しかない。==>これがブービートラップ!!当然セラーにクレームをつけます。Aliexpressのページからオープン紛争というボタンを押してセラーに連絡を取ります。”10個足りないから、足りない分補填するか返金するように”と送る。===>これがトラップ!!最初はセラーも、”本当に足りない?もう一度確認して。写真を添付してよ。”などとしらばっくれています。写真を付けて(システムでは最初から写真必要らしい)送ると、セラーから、”ソーリー。3.04US$(10個分)返金するからまた買ってね。”と返答があって、ここでシステム上、”Fnish”となってしまいます。==>これがトラップ!!なのでそのあとで別の不具合が発覚してもシステム上、なんの保証も無いということになるのです!!!その別の不具合というのは次に説明します。Free shipping TO-92 2SK439 K439 100PCS Silicon N Channel Original Silicon Transistor MOS Field Effect Transistorこちらは一緒にかったFET、2SK439、100個@33.25US$、だから1個35円位。全然安くないね。買ったときは同じセラーだと気がつかなかったので。。。。orz一応ランクはFのよう。しかし、FETの品質&性能評価ってどうすればできるのかな?実際に回路組んで見ないとわからないのかしらん?6/16発注で6/24到着、足掛け9日なので、対応だけは速い業者。そこだけは評価できるが、不良品を早く売りさばく、そして逃げるって手口なのだろうか?一応航空便です。インボイスとか書類もちゃんとしてる、ように見える。梱包は、封筒の内側にプチプチのあるものの中にプチプチでまた包むというしっかりとしたもの。中身。3個ありますが、一番小さいものはスペーサーですた。(つづく)
2014.06.25
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Bluetooth remote control electronic clock kit spare parts rotating led clock electronic diy kit Bluetooth for control@23US$まえから欲しかったLED時計のキット、です。しかし、到着したのはキットじゃなく完成品、でした。。。。。orzさすが、中華品質。Aliexpressから購入、Aliexpress利用は初です。Aliexpressは中華の業者向けサイトAlibabaと同じ経営の海外個人向けサイトです。ちょっと割高ですが、個人で1個単位で購入出来、クレジットカードが使えます(ちょっと不安)。PayPalは使えなくなったようです。6/16発注で6/24到着、足掛け9日とかなり速いですね。びっくり。航空便のようです。送料は0円です。ちゃんとダンボール箱にきっちりテープ巻きで梱包されています。これなら安心です。中もミラーマットで保護されています。到着したのはこの状態。販売ページの画像ではLED等の部品が半田付けされていないキットだったのですが、既に完成状態でした。つまらん。。。。。orzいくつか同じような商品があったのですが、Bkuetoothが付いているのはこれだけだったのでこれを選んだのですが。。。。それに送られてきたのはこれだけで、説明書もソフトもなく、どうやって使うんだ????って感じ。スマホから制御(時刻設定)できるはずなんだが。。。。。さすが中華品質。aitendoのキットなんかが親切すぎに思えるくらいですね。プラのスペーサーがついています。自分でできるのはこの取り付けのみ。標準モード以外に4モードの表示パターンが選べます。自分が今作りかけているLED時計(試作)とたいして変わらない、ですね。。。。MCUはAtmelです。型番は。。。。。これは。。。。?ちゃんとメーカー名が入っています。BuleToothモジュールです。これ、どうしようか?ほかで使うか?Arduinoなら簡単に使えそうな希ガス。。。。
2014.06.24
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ラーメン豚増し@800円最近体調が思わしく無く、だるさ、頭痛が続いています。体力が低下しているようなので今日は回復呪文を掛けたいと思います。ということで、麺とび六方で豚増し、にんにく多め。このお店、結構こんでいますね。先週も行ってみたのですが、満員で座れず。敗退ですた。どうやら松本市でもすっかり定着したようです。二郎系のラーメン。
2014.06.21
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今回はΔLoop7のHIGHモードで使用するFM/VHS用バリキャップの確認をしました。対象は、ΔLoop7で使用している1SV101(東芝)、中華なFMラジオでよく使われるBB910AF、今回新規で入手した1SV74、1SV110A(東芝)の4種です。BB910AFは中華FMラジオの製作例でよく見かけるもので、1SV101も代わりによく使われています。1SV101に比べ容量が若干少ない(-10pF程度)なので若干の受信周波数範囲が変わると思います。実際、日本のFMバンド76~90MHzに対し、中華は88~108MHzなのでそれに合わせた設計なのでしょう。1SV74は1SV101に比べ+25pF程度容量が大きいようです。変化のカーブは1SV101とほぼ同じなので全体的に-25pF程度下げてやればそれで置き換えが可能になりそうに思えます。1SV110Aは全体的(レンジの)に容量変化が小さいのでそのままでは使えないでしょう。しかし、上側のファインチューニング専用に使うという選択肢もありそうな気がします。
2014.06.20
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AM用バリキャップの容量測定結果。印加電圧(横軸)に対しての容量(縦軸)変化を測定しています。ΔLoop用半導体部品の代替検討を行っています。今回はLOWモードで使用するAM用のバリキャップ。測定対象は、1SV149B(東芝)、SVC323(I323)(三洋)の2種類。現状で手に入ったものを測定しています。2種とも大体同じような動作の傾向にあるようですね。印加電圧が6Vを超えると容量変化がほとんど無くなってきます。容量の下限側を拡大してみました。1SV149Bはなだらかに変化していることがわかりますが、SVC323のほうはかなり急峻な容量変化をする傾向にあるようです。上下限はどちらもほぼ同じなので、同じ定数での置き換えは問題ないのではないでしょうか。
2014.06.19
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影山さんのMook本の添付基板で製作したΔLoop7(ΔLoopX仕様)ですが、前日下ろした基板を見たらバリキャップが逆に取り付けられていたので、それが不調の原因か!!ってわかって修正したわけですが、全く受信できなくなったわけです。不具合を調べた結果、HIGH/LOW切り替えで、Highはどうやら機能するのですが、Lowでは全く反応しないのです。そこで、今回バリキャップ測定が可能になったので、いままで逆に接続していたためにバリキャップが壊れてしまったのではないか?という疑問をこれで確認しようと。。。。結果、バリキャップは正常動作しています。問題なし、壊れていませんでした。。。。。orzそれならなにが問題なんだろうか???ってところです。回路の半田付け不良か?って見てみましたが特に問題なし。リレーが壊れたのか?とおもいましたが、これも問題なしです。かなり悩みましたが、そういえば、と、トロイダルトランスを今回巻き直しています。まさか、あれか???っておもって取り外して見ると、やっぱり、これが原因でした。できるだけ楽をしようと、またここでも中点の結線方法を間違えてしまっていました。最初にΔLoopを製作したときは(真面目に作っていたので)間違えなかったのですが、何度も作っているうちに手抜き&勘違い&思い込みで間違ってしまっています。。。。。。orzどうにか泣きながら修正して動作確認です。(まだNull調整はやっていません。)こんな感じで室内窓きわのΔワイヤーに吊るします。結果、ガンガン入感します。抜群の感度。室内アンテナ状態なのにこの感度はびっくりです。ダイヤルを回すとぐぐっと感度が上がるのが快感です。かなり上の周波数帯でもこの入感度。これは驚きました。これ、マジで野外に立てたいです。しかし、設置できる場所が、いまいち確保できない。。。。。。やはり何度も実際に自分で作って見ないと気がつかない落とし穴や見逃しがあるものですね。今回はかなり勉強になりました。
2014.06.18
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バリキャップ測定アダプター。昨日、バリキャップの容量が測定できないか?と思っていたのですが、ネットでググっていたら見つけました。JA7VRAさんのブログで回路が公開されていました。早速それを手持ちの部品で製作してみました。3.3MΩの抵抗器はなかったので、手持ちの5.1MΩを使用しています。半固定抵抗は20KΩです。コンデンサ容量と同時にバリキャップにかける電圧も測定できるようにピン端子を取り付けています。取り敢えずターゲットはAM受信同調用の東芝1SV149Bです。印加電圧0Vの状態。3V時。6V時。9V時。Max時(12V以上)取り敢えず正確かどうか(仕様通りか)は仕様書に照らし合わせないといけませんが、バリキャップの比較用のデータとして使うことはできそうです。代替部品として使用できるか、判断材料になります。
2014.06.18
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三洋SVC323T、AM同調用バリキャップ。海外バンド(~1710KHzまで対応という)実物はi323の印刷です。そもそも三洋はまだあるのか?製造は既に別メーカーに?あるいはセカンドソースかサードパーティー品でしょうか?ΔLoop7ではバリキャップを使ってアンテナの同調周波数を制御しています。個人的には、ラジオを自作するのに周波数電子同調回路を作るためには欠かせない素子です。ΔLoop7で使用している1SV101、1SV149はそれぞれ、FM、AMの電子同調に使う定番部品です。バリキャップはラジオの電子同調用には欠かせない素子ですが、最近のラジオはほどんど能動素子も受動素子もチップ化されていてリード部品ほとんどディスコンで壊滅状態です。通販でも在庫があるお店は限られており、それが無くなってしまうともうアウトです。それに最近のラジオはかなりDSP化が進んでいて、コイルはもちろん、バリキャップすらも不要という状態なのでバリキャップそのものが無くなってしまうかもしれないというネガーな予測すら安易にできてしまいます。なので、いま手に入る物でどうにかやっていくしかありません。ということで、今回、AM同調用に手に入れたバリキャップをちょっと使って見ることにしました。とにかく、AMラジオ同調用ですから、ラジオに使ってみれば良いだろう、ということで、昔作ったaitendoのAMラジオキット(MK484ラジオIC使用)で試してみることに。回路はここ(ブレッドボーダーズ)を参考に改造しました。バーアンテナが違うので(中間タップが無い)ので適当にコンデンサを追加して各所接続します。100KΩのボリュームが無かったので50KΩを2個シリアルでつないで使用。まずは、1SV149Bでテストです。バリキャップの容量が測れなかったので、電圧で確認。NHK第一(540KHz)受信中。SBCラジオ(864KHz)受信中。なお、NHK第二(1512KHz)は同調できませんでした。次に、SVC323T(I323)を試します。NHK第一(540KHz)受信中。SBCラジオ(864KHz)受信中。こちらもNHK第二(1512KHz)は同調できませんでした。バーアンテナも含めて、回路定数を適切に変更をしないと上の方は同調しないのかもしれません。結果、SVC323Tのほうが1SV149Bより0.5V前後高い電圧で使用する必要があるようですね。その程度であれば十分交換可能ではないかと、思いますが。。。。。使用するラジオの回路がスーパーヘテロダインのものであれば、局発の周波数を周波数カウンタで測定できるので、バリキャップの容量の変化量を確認できるでしょうね。。。。。。取り敢えず、いろいろやってみないと、、、
2014.06.17
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Mini USB Programmable LED DIY Messages Cooling Fan @9.99US$ 1000円ちょっとです。USBのLED文字表示付きのFANです。いわゆるバーサライタとかいうものですかね。USB Charge Current and Voltage Tester Mobile Power Tester for F036 US$3.99 400円ちょっと。USB電源の電流電圧計です。上のFAN使用時、0.39Aの電流が流れています。PCでプログラムしてLED表示文字をコントロールする仕様です。パッケージ。CD-ROMにそのソフトが入っているのですが、全く読み出せません。。。。。orzさすが中華品質。この価格だとそこまで遊べない、ということですかね。。。。電圧表示。USBなので5.18Vです。5V超えていますね。測定誤差なのかそれともUSB電源(ACアダプタ)の電圧が高いのか・・・梱包はいつもどおりのビニール袋。ミラーマット巻です。6/2発注で6/16到着。15日とちょっと長めの日数がかかりました。やはり単品注文のほうが早く来る確率が高いようです。
2014.06.16
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2SC1907->SS9018に代替でトランジスタを使用して製作するΔLoop9です。取り敢えずNull調整をしてみました。強力局を受信するとやはりゲージがフルスケールになりNullが出ません。なので、若干(1KHz程度)同調をずらして調整してみるとNullがはっきりわかるようになりました。以下、現時点での備忘録です。540KHz NHK第一受信中(上、野外ΔLoopX、中、室内ΔLoop9(代替Tr)、下、室内旧ΔLoop9(Nullが出ない)864KHz NHK第一受信中(上、野外ΔLoopX、中、室内ΔLoop9(代替Tr)、下、室内旧ΔLoop9(Nullが出ない)1512KHz NHK第一受信中(上、野外ΔLoopX、中、室内ΔLoop9(代替Tr)、下、室内旧ΔLoop9(Nullが出ない)6005KHz NHK第一受信中(上、野外ΔLoopX、中、室内ΔLoop9(代替Tr)、下、室内旧ΔLoop9(Nullが出ない)9595KHz NHK第一受信中(上、野外ΔLoopX、中、室内ΔLoop9(代替Tr)、下、室内旧ΔLoop9(Nullが出ない)野外設置して環境を揃えないと比較はできないですね。バンドによってかなり差が出ているように思えます。それでも代替トランジスタでもそれなりの動作が確認できました。最悪2SC1907が手にはいらかくなってもどうにかなりそうです。あとは定数を調整して最適化、改良しなければいけないのですが、いかんせんそのスキルが自分にはありません。。。。。。勉強しないと。。。。
2014.06.15
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特うな牛(うなぎ2枚、牛飯、大盛り)@1210円味付けはしょっぱい。かなり。これは牛丼に起因するような感じ。うなぎは2枚だか、しっぽ側はほっくりと柔らかいが、胴の方は硬め。ゴムのようなうなぎ、というわけではないので食べれるが、やはり硬めのうなぎは好みじゃあ無い。日本うなぎが絶滅危惧種に指定されてレッドデータブック登録だそうですね。、、、、、orzほんとうか?日本人うなぎ食い過ぎなのか??確かにしらすうなぎの漁獲量が激減しているということだが、うなぎなんてスーパー&コンビニ&牛丼チェーンとどこに行ってもかなり普通に出回っている。少なくなっているという実感がない。確かに販売価格は以前に比べて2、3倍くらいになっているような気はするが、絶滅しそうなほどいないという実感は全くない。中国で養殖しているから市場に潤沢に出回っているのだ、という回答はあるだろうが、それこそ怪しい元凶に思える。中国がしらすうなぎを乱獲しているんじゃあないんだろうか?という疑惑がフツフツと湧いてくるのだが。。。。まあ、日本人がうなぎ食べなくなったら、確かに増えるかもしれないが、今回もまた欧米諸国の圧力なんじゃないのか??
2014.06.15
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取り敢えずNull調整とかはまだやっていなくて、試しに受信できるか調べてみた結果です。画像は、上が野外設置ΔLoopX、下が室内窓際設置の新規ΔLoop9(代替Tr使用)です。室内設置、まだケースにも入れていないのでこんな感じです。540KHz NHK第一受信中(上、野外ΔLoopX、下、室内ΔLoop9(代替Tr))1512KHz NHK第二受信中(上、野外ΔLoopX、下、室内ΔLoop9(代替Tr))3925KHz ラジオNIKKEI第一受信中 (上、野外ΔLoopX、下、室内ΔLoop9(代替Tr))9595KHz ラジオNIKKEI第一受信中 (上、野外ΔLoopX、下、室内ΔLoop9(代替Tr))11640KHz 受信中 (上、野外ΔLoopX、下、室内ΔLoop9(代替Tr))室内はパソコンLANノイズやらAV家電やらACアダプタ(スイッチング電源)やらエアコンやらDSPラジオやらでノイズがいたるところから発生し環境としては最悪です。なのでアンテナに直接入るノイズレベルが高く、受信感度も下がってしまっています。ノイズフロアが下がってくれればそこそこ受信できるのではないかとも思えます。が、やはり室内設置では感度が上がらないですね。今、新規でベランダにアンテナを設置するのがかなり困難なのでどうしようかと検討中です。今あるΔLoopXはかなり快調なのであまりいじりたくないので、新規で立てるしかないのですが、CSのパラボラアンテナが邪魔でうまく設置できるスペースがありません。かなり悩んでいます。。。
2014.06.14
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代替トランジスタSS9018を使って製作のΔLoop9ですが、夜中に取り敢えず配線は完了し、室内に電灯線で作ったΔLoopアンテナもどきを取り付けて動作確認しました。結果、ほとんど受信しないですね。夜中なのでアジアはお休みか?アメリカ方面は昼だろう?って思いましたが、くたびれて寝ました。さて、次の日、受信してみましたが、やっぱりほとんど受信しない。各部の電圧を測って見ると、初段のトランジスタBaseの電圧が1.5V程度とかなり低め。(回路図2.3V)なので、バイアスが十分にかかっていないのでは?ということで、R3をΔLoopX仕様で6.2kにしたのを3.3Kに変更しました。結果、ベース電圧がほぼ2.3Vとなり、ほかの部分の電圧も大体回路図指定の電圧になりました。よしよし!!ということで、これで受信してみると。。。。。。。。ほとんど変わらない。。。。。。orz全く受信できない、ノイズが増幅されるだけで、むしろ修正前の方がまだよかった。。。。各部の電圧は問題ないのに何故???ってところです。それで、クーラーをガンガンいれて頭を冷やしながら小一時間うつらうつらしていたら、ピッコーーーーん!!と間違いに気がつきました。クワッドファイラー巻のトロイダルトランス、中点の結線、勘違いしていました。巻き終わり側を結線していました。==>これ間違い。正解はこっち。1次側2次側とも、巻き始め側と巻き終わり側を結線しなければダメです。ということで、一応不具合修正済です。ただ、今回の製作は基本回路部のみの実装です。カルボニル鉄のトロイダルコアの手持ちが無く、発振対策等が実施できていません。中波トラップも省略しています。取り敢えず、やっつけで作ってみた代替トランジスタ評価用なので配線実装も行き当たりばったりでやってますから、、、、、、、。
2014.06.14
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中華トランジスタS9018@妙楽堂で購入。PUPさんから分けていただいたPCBで製作したΔLoopシリーズのアンテナ、かなり高性能で、もうなくてはならない状態です。しかし、それに使用する半導体部品がもうディスコンになっていて、現在流通在庫くらいしか無いらしい。入手が結構難しくなっています。自分もネットで購入していますが、今まで購入していたお店で在庫な無くなっています。あるいは在庫残少で価格高騰しているものもあります。今回、以前に影山さんのムック本の添付基板で製作したんですが、全くNullが現れず調整ができないという状況で、どうにかならないかと思っていました。製作の先達にお伺いすると、”配線ミス”という回答だったので、それなら作り直すしかないでしょう、ということで再製作することにしました。しかし、ただ作っても面白くないので、上記の現状を踏まえて、代替部品でどうにかできないかということを模索することにしました。ということで、今回はΔLoop9で使用されているトランジスタ2SC1907の代替部品の検討です。候補として、入手が容易で高周波増幅用の中華トランジスタ、S9018がスペック的にほぼ良さそうだったので、これを使って見ることにしました。スペックは、fTが700~1100MHzということで、2SC1907と同じくらいでしょう。HF帯で使うならこんなには必要無いスペックです。2SC1815でもfTが80Mhzありますから、うまく使えばそれでも十分なんですがね。。。。テスターでhFEを測定して選別します。ΔLoopは左右のアンテナの電位差?で差動方式でノイズを除去し放送電波のみを増幅する方式(らしい)ということで使うトランジスタも左右の特性を合わせた方がいいだろうということで、おまじない的に選別して使います。測定結果、かなりのhFEのバラつきがあることがわかりました。なかから特性値の近いものをセットにして選びます。こうすれば後々の調整が楽になるだろうということで。。。ユニバーサル基板にセットして取り敢えず組立完成です。接続方式はいつもどおりΔLoopX仕様でネットワークケーブルで接続します。10mほどの電灯線を接続してNull調整。一応Nullが出るようです。ただ、どうもいまいちです。Nullが一箇所ではなくて、複数箇所、それも、感度ありと無しが交互に現れる感じです。なんだろう????
2014.06.13
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Banggood.comから購入した冷温蔵庫。USB Portable Mini Cooling And Heating Fridge Silver Refrigerator Frig US$29.64大物です。高さ20cmほどあります。3000円強ですが、なぜかこれ、トラッキングナンバーがついていました。なので、自宅ポストに不在票が入っていて再配達です。5/25注文で6/2到着。足掛け9日ですね。DX.COMに比べて、やはり圧倒的に早いです。梱包はこんなものでもいつものネズミ色のビニール袋でした。。。。。orz箱にいろれよって。中はやはりいつもどおりのミラーマットぐるぐるです。その中は、やはり箱が凹んでいます。かなり潰れています。。。。。。orzやはり中国通販、でかい荷物はかなり破損する確率が高いです。いまのところ100%箱の中は、一応ダンボールで空間が取られています。製品はプチプチで一応くるまれています。扉を開けると、なぜかこんなに長いネジが2本、外れていました。。。。。。orz最初からねじ込んでないんじゃあないのか????気を取り直して、この多分予想ですが、この冷温蔵庫の動作原理は、ペルチェ素子で冷却する仕組みでしょう。たぶん。なので能力は外気温-3℃~良くても-10℃程度。画像のステンレスっぽい部分がUSB給電で冷却され、中身が冷えると。ほかの部分はただのプラスチックで大した断熱材も入っていないので性能はあまり期待できないでしょう。裏側にはFANが取り付けられています。底面にも放熱穴があります。なかに大きなヒートシンクが確認できます。多分、ペルチェ素子で発生した熱をFANで空気を流動させて放熱する仕組みでしょう。USBケーブルの途中にシーソースイッチがあって冷蔵と温蔵を切り替えます。なかのサイズは外国の瓶ビールが1本ちょうど入る位。350ml缶なら2本です。箱にはいろいろ能書きが書いてあります。PCに接続してプラグ&プレイでアプリケーションをHDDにインストールして動作するらしい。。。。。。ほんとうか?しかし、PCに接続しても別段特になにもアプリケーションがインストールされる様子もなく、制御アプリが立ち上がる要素もなし。デバイスがどうこうなるわけでもない。全くのインチキ表示、ガラクタです。、。。。。(笑)USB電源を必要とする、ただの置物です。まさか、ユーザーにわからないうちにウイルスとかインストールしているんじゃあないだろうな????ってことで、PCにつないで缶ジュースをいれて1時間ほど冷やしてみましたが、ほとんど冷えずぬるい状態。。。。orzBanggood.comの販売ページの能書きは以下のとおり。Refrigeration temperature:lowest can reach to 8-9 degreesheating temperature:highest can reach to 40-65 degreesCools a beverage from 5V USB Power,800mAKeep a canned beverage of your choice chilly cold and ready to drink at your desktopPowered by USB cable with a switch to change the two functions-heating and coolingMaterial: ABSInternal LED lightUSB poweredNo batteries requiredPlug and playCompatible with all platformsFridge Size: 12.5 cm*8.3 cm*24.8 cm (4.92 in*3.26 in*9.76 in)Can be placed in two can of drinks箱にはUSB2.0って書いてあるが、USB2.0では電源電流500mAまでなので要求スペックの800mAは無理。USB3.0のポートを使うか、あるいはACアダプタ1A程度使える物を使うかするしかなさそう。まあ、そもそも中華な製品なんだから、期待するほうが間違っているかもしれませんが。。。。
2014.06.12
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つけ麺@840円、豚骨魚介でこってり。鶏支那屋なのに豚骨?魚介?鶏白湯じゃあないのね。塩分濃度も高め。こちらの店主、昔、寸八で店長していた人です。寸八グループとは決別して独立してお店持った。なかなかです。ただ、やはり寸八で店長やっていたくらいだから、味は寸八とかなり似ています。お店の回し方も。麺は厚め幅広の平打麺。ちょっと茹で加減固め。この麺、塩尻広丘佐川急便野村センター至近の、でれ助、の麺にかなり似ています。あれが好きな人はハマる麺です。ただ、でれ助のつけ汁と比べると、こっちはかなりシンプルなので、物足りない感がでるかもしれませんね。そもそもでれ助は、ちゃんこ鍋ベース、ですから。最近は限定麺も提供しているみたいですから、かよって見たいところ。至近のなんまつが夜営業止めちまったので、こっちに行く可能性が上がります。メニューチャーハンもいけます。
2014.06.11
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すーぱーそに子タペストリー@1380円+送料876円、(株)タペストリーから購入。前にも書きましたが、私、画像のすーぱーそに子が好きで、グッズとか結構買ってしまいます。(笑)今回、ネットを徘徊していたら、激安のタペストリーを売っているShopがあったので購入したわけです。大阪の業者なのですが、実は実在しない幽霊会社(住所が実在しない番地)のようで、インターネット詐欺か?!?って思ったのですが、どうやら会社が無いだけで、品物自体はちゃんと入手できたという、ことなのです。送金も先払いのみ、連絡もメールも電話もNG、Webサイトのみ。怪しすぎます。その顛末を報告します。ARIAのアリシアさん、これも1380円。ネットのQ&AなところでARIAのタペストリーを購入しそうになって、ネットで聞いたら詐欺っぽいという情報で購入止めた、という書き込みがあったので、自分も慌てたのですが、きちんと商品は送って来ました。ただし、中国からでした。==>予期せぬ海外通販(個人輸入)でした。佐川急便から覚えのない業者からの荷物が届きました。海外の輸出業者の伝票には受取人の名前のみが記載されていて、発送者の名前も住所もありません。もちろん、大阪の(株)タペストリーの名前も住所もありません。注文後、業者からのメールが一切届かなかったので、完全に詐欺かと思ってしまったのですが、どうやら当方のメーラーがその業者のメールを受信拒否したのではないか、と思います。なおかつ、PayPalで送金したのですが、(送金後わかったのですが、ってか送金前はわからない)その送金先が大阪の業者ではなく、中国人個人名の口座だったのです。。。。。。orzこの時点で詐欺られた!って確定です。しまし、結局、品物は届きました。PayPalからの連絡で、6/8発送したと連絡があり、6/9に品物が到着です。中国から早すぎです。どうやら、この業者のシステムは、次のようです。 1、ネットで注文を受ける。 2、送金を確認する。(=>どういうわけか、中国に直接送金される) 3、受注後、中国で都度製造して出荷、あるいは在庫している物を出荷。 4、大阪の空港の代理店(あるいは中国メーカーの支店)が国内向けに転送。 5、佐川急便が配送。なので、日本国内に会社はなくてもいいのですね。実に怪しいですね。ネットショッピングのスリル満点です。送られてきたものはこんな感じで梱包されていました。動かないようにきちんと梱包されています。品物の品質は悪くないです。国内正規品だとこのサイズでは6000円オーバーですが、それと比較しても遜色ないです。全品、このシールが貼ってあります。中華製品の合格証はあてにならないのですが、これに関しては信用できそうです。そもそも、国内正規品が高すぎるで、というよりも、この値段で売れれば結構儲けはあるのでしょうね。(これが本物か贋作かは自分には判断できません。自分が個人で楽しむために購入しただけなので、そこは特に問題ではないです。)これを製造する装置も安価で高品質なものが最近は手に入るようになりました。どんどん普及して相場が下がることを希望します。(ってか、激安品の登場が早すぎのような気がしないでもない。。。。。)
2014.06.10
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これまでにいじって来た製品やキットから思うことは、時計はやはりバックアップ電源(電池)が必要!ってことでした。ということで、先日購入したバックアップ電池付きのRTCを使って見ることにしました。これ、先日DX.COMからやっと到着したDS1307を使ったRTCモジュール(I2C接続)ですが、今日、梱包材をといてみたら、なぜか買った3個全部が中の帯電防止フイルムが開封されていました。それも、中身が出ない大きさでしか切られていない。なんだ?これわ???中身を出して確認しました(税関)、なら判るんですが、中身を確認できない大きさにしか開けていない。穴から光ファイバーカメラでもいれて確認したのか???下の1個だけ、袋がカットされて中身が取り出せるようになっていました。なので、1個確認してあとは面倒だから空けたフリをしてそのまま再梱包した、というような感じですね。まあ、リチウム充電が中に入っているので、本当は危険物なので輸入できない、機器の中に組み込みならOK、1個/梱包ならOKとかいろいろ規則があるらしいですが。。。。。。モジュールは接続ピンがついていません。なので、ブレッドボードを利用してピンを半田付けします。しかし、なぜかこのモジュール、ピッチがブレッドボード(=2.54mmピッチの基板)と合いません。なので、ピンを斜めに傾けて半田付けしないとブレッドボードでも使えません、。。。。。。。orzまあ、中華品質だからでしょうか?それとも既にユニバーサル基板ユーザーなどはタ-ゲットに入っていないのか。。。。。DS1307RTCモジュールをArduinoで使えるスケッチをググって試して、期待通り動作した、以下の方のライブラリを使用することにしました。(元はAdaFruit)Arduino用RTCライブラリ(DS1307/RTC8564)I2CLCDにRTCから読み出した値を表示しています。問題はRTCに時刻を設定するUIです。先日10キーをアナログ接続して使うことを試しましたが、その後、10キー無しでその10キーで設定するコードを書いていたら結局10キーいらないという結論に達してしまいました。10キーの代わりにボリュームを使ってAruduinoの関数を使うとそれで設定できるという。 sensorValue = analogRead(analogInPin); outputValue = map(sensorValue, 0, 1023, 0, 9);これを使えばボリューム回して0~9の数字入力ができます。。。。ということで、これを使ってしばらく放置しているタイムショック時計に応用していきたいと思います。
2014.06.08
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C51 4 Bits Electronic Clock Electronic Production Suite DIY Kits@3.50US$Banggood.comから購入。400円未満です。この値段なら電子製作教室の教材に使っても負担も安くていいですね。部品はたったのこれだけです。LEDの電流制限抵抗も集合抵抗を使っているので、半田つけも楽です。半田つけも15分もあれば完了します。あとは電源を用意するだけ。詳しい説明書がないので、添付の回路図からで電源スペックを確認します。回路図から5VDCだとわかったので、NiMH単三充電電池4本直列で4.8Vでまかないます。ちゃんと動作します。使い方の説明も無いのでタクトスイッチ2個を適当に押して時刻設定します。電池BOXに貼り付けると横幅もぴったりで実用になります。しかし、バックアップは無いので、電源OFFすると設定時刻はリセットされてしまいます。。。。。。orz梱包状態はこんな感じ。今回は巻き巻きは無しです。発注が5/18で発送が5/19です、が、到着が6/7と遅く、足掛け21日でした。今回は杭州の発送でした。いつもは広州の消印なので違う倉庫?からの発送か?そのため到着に時間がかかったのでしょうか?杭州市は上海の近く。広州市はマカオの近く。どちらも海沿いの大都市ですが、中華な郵便はなぜ日数がかかるのかわかりませんね。やはりどこかの倉庫にしばらく眠っているという説は当たっているのかもしれませんね。
2014.06.07
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TM1638 Chip Key Display Module 8 Bits Digital LED Tube For AVR Arduino@5.99US$Banggoog.comから到着しました。って、これなんに使えるのかよくわかっていなくて買ったんですが(笑)、なんかこれだけ7segLED、LED&タクトスイッチがついて600円強ですから。自分で作っても配線工数かなり大変な内容です。ググるとArduinoでこれを利用する動画などがあって結構面白い使い方ができるみたいなので、応用範囲はありそうです。TM1638、これLEDドライバでしょうね。これ1個でこれだけのI/Oが取り扱えるのか、と思うとかなり興味が湧きますね。5/28発注で6/6到着、足掛け10日ってところですか。梱包はいつもどおり。封筒は灰色のビニール袋の場合と黄色の紙袋の場合があります。発送業者が違うのでしょうか。
2014.06.06
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冷やし中華@842円、ごまタレで。今年初冷やし中華です。やはり暑くなるとどうしても食べたくなりますね。しかし、消費税8%後なのでかもしれませんが、かなり高いような気がします。。。。。ごまタレ好きなので旨いですが、冷やしはやはり醤油+酢のほうが夏場乗り切るにはいいかも、って食べてから思いました。ミニちゃあしゅう丼@324円やはりちゃあしゅう屋に来たからにはちゃあしゅう食べないとということで、注文しちゃいました。メニュー。ちゃあしゅう丼はミニでないのが+80円(税抜き)なのでガッツりお得なのですが、食べ過ぎはやはり悪なので我慢です。
2014.06.04
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輸入雑貨屋さんから購入したLED BIG CLOCK ですが、寝室の天井近くに設置しました。でかいLEDクロックなら夜中(真っ暗)に目が覚めたとき、時間を容易に確認できるだろう、という目論見で実施したのですが、目的は達成できました。しかし、実際設置してみると暗闇で、すごく明るい。部屋中が赤い光に包まれているような感じで、なんか、赤外線ランプをつかった暖房器を使っているみたい。なので、明るすぎるし、今の季節、実際暑い。。。。。。orzそれに、日中、消し忘れて点灯したまま、夜帰宅したら、ACアダプタがチンチンに加熱していてヤバイ!!!緊急で対策を行わないとかなりヤバイです。どうするか、まずは不要なときには消せるように電源にスイッチをつけます。=>結局ACコンセントをスイッチ付きに変えました。次に、ということで、LEDの輝度を落としてみることにしました。周囲の明るさによって輝度が変わるようにcdsなどを付けて制御してもいいかな?まず、電源電圧(DC6V)を下げたらどうか、ということで、ACアダプタをDC5Vのものに交換して接続してみました。結果、動作せず。。。。。orz多分、内部で5Vに降圧している(マイコンが入っているので)電圧が下がりすぎて動作しないのだろうと。次に、昨日分解したとき確認したのが、でかい抵抗器が基板裏面にこれみよがしに入っていたこと。LEDの電流制限用だと思われるので、これを交換してみることに。まず、その抵抗器を測ってみると、約6Ω程度。これをもっと抵抗値の大きい値のものに交換すれば良い。しかし、サイズがかなり大きい(ワット数が大きい)のでそんなおおきな抵抗器はもっていないので、仕方がないので、適当な値の炭素皮膜抵抗(1/4W)を束ねて使うことにしました。まず、100Ωを10本束ねて10Ωを直列にしてみました。結果、点灯してもあまり明るさが変わらない。。。。もっと抵抗値を増やさないとダメのようです。今度はいつも使う330Ω*10本で33Ωにしてみると、結構いい感じになりました。左の8が330*10本追加の明るさです。右側の1と比較すればよくわかります。ということで、4桁全部330*10本追加しました。点灯状態です。正面から見ると、明るくても十分数字が確認できます。これならcds使わなくてもいいかもしれません。暗くしても天井にすこし赤い光が照りますが、これならまずまずです。もっと暗くてもいいのですが。長時間点灯したあとでも、ACアダプタの加熱はかなり抑えられていました。触るとほんのりと暖かい程度。これなら消費電力も少なくて済みそうです。まあ、取り敢えずこれで使ってみましょう。
2014.06.03
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