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パーツもだいぶ集まってきたので、アンテナ直下のAMP部を組立始めます。パーツの員数がかなり多いので、こうやって整理して用意しないと混乱するだけ。特に抵抗器はカラーコードはあっても先に分類しないと能率が上がらない。それにしても、なんて数の抵抗器だろうか。pupさん謹製のPCBのおかげでなにも考えなくても回路組立ができます。それでも、開始から3時間位でやっとこのレベル。今日はこれでタイムアップ。手持ちの部品では足りないので合体変形で機能達成します。
2014.04.30
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味噌らーめん@札幌みその(北海道)、スペシャル(全部増し)+300円、で。信越麺戦記Part6 御当地決戦の章も前半戦の終盤です。松本は雨に見舞われてしまいましたが、夕方は雨も上がり客足もそこそこのようです。食べ残したお店を回ります。今日は、唯一の味噌ラーメンで出店の札幌みその、です。全部増しにしたら、この有様。ラーメンイベントでは恒例の海苔1枚、これ、食べにくいし、ライスもなければ食べようがないんだが。。。。チャーシューも増し。薄切りのロールチャーシューだが、ちょっと燻製のような香りもあってハムっぽい感じで、これは好きだな。味玉もとろとろでなかなかいい。スープは濃厚な味噌。動物系?甲殻類系?のような感じでなかなかいける。まあ、味噌は無難でそれほどまずいラーメンなんて、自分が昔作ったラーメン以外は食べたことないくらいだから、安心なカードだ。麺は黄色い縮れ麺で麺量は普通。2杯は十分食える量だ。トッピングも入れると合計1000円なので、今日はセーブしてこれで終了。残るは、自称信州ラーメンのカリスマのお店のみ。
2014.04.30
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新規製作ΔLoop-X、室内BOX完成です。が、室内コントローラ、ケースは従来使用のものを改修して使用。まだフィルムはがしていないので落書き中。中身はpupさん謹製のPCBです。トロイダルトランスは巻き直して無いです。とりあえずLANケーブルつないでモード切り替え動作のチェック中。あれ?<<業務連絡>>実態配線図がMainとFineが逆ですた。>>pupさん詳細はまたあした。
2014.04.29
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とりあえず、枕元の設置しました。ネット接続に関しては、WifiではルーターのKEYがなぜか0~9、A~Fまでの文字しか設定できるようになっていないので本体側のKEYが設定できないという罠。。。。。。orz有線で接続するにしても、それも繋がらない。この手の機器は設定するのにPCと同じネットワークにつないで行う必要があるという罠もあって、四苦八苦。PC本体もソフトをネットからダウンロードしてインストールする必要がある。CDは添付されていないのだ。Logitecのサイトにアカウント登録して、ソフトを使えるようにする手続きも必要という罠もしかけられている。。。。。。orzそれでも、本体がネットに接続しない。スマホのテザリングではPC(ブロードバンド)と同じネットワークにならないから。試行錯誤でなんだかんだ、四苦八苦しているうちに、本体メニューに、”squeezeboxにする”的なメニューがあったので実行してみると、どうやらネット経由でソフト(ファーム)のダウングレードを行う模様。この製品はSmartRadioという名前なのだが、もともとは、squeezeboxという製品だったらしい。なので、それに戻すみたいな感じなのだろうか。ということで、PC側ソフトもsqueezeboxのサーバ?(日本語化していない)をインストールしたら、有線でルーターに接続した本体を認識した。(PCはWifi接続)(ここのを参照して設定を行った。)そこで本体の設定をPCで行う、ソフトをネットからダウンロードして本体にインストールする、などを行うわけだ。それで、このネットラジオ、リモコンがあると便利なのだが、ついてこない。別売りだ。しかし、なんと、スマホに専用アプリをインストールするとWifi経由でスマホをリモコンとして使用できるのだ。これが結構便利で、本体から離れていても、方向が違っても操作できるのである。今時のミュージックプレイヤーはBluetoothで接続して、操作もできるのが当たり前になっているが、それってこれと同じか?っていうように思うかもしれない。しかし、Bluetoothは到達距離がかなり短いので、同じ部屋にいないと使えない。相手も1対1なので同じ部屋のなかで使うような用途でしか使えない。Wifiを使うことによって家中から操作できるのだ。この音声をFMトランスミッターで飛ばせば家中のFMラジオでネットラジオを聴取できるので、操作も聴取も家中でできるようになるという、自分にとってかなり利便性の上がる商品であることが判明した。今までは、主にスカパーのstardedioで音楽を聴いていたが、これがあればその契約も必要なくなる。ネット接続料だけで好きなジャンルの音楽もラジオも聞けるのである。まあ、自分の場合、好みが偏っているので、それに合うようなジャンルの局があるかどうか、まだよくわからない。のだが。。。AORとかSmoothJazzとかCountry系とか好きなジャンルは充実しているみたい。ちなみに、日本のMusicチャンネルを検索すると、筆頭はAnimeだった。アニソンとかそういうジャンルは結構あるみたいだ。堀江由衣とか、Karafinaとか茅原実里とか結構かかってる。水樹奈々さんは?AKBグループ専門の局があってもいいと思うのだが、ないかな?日本のラジオはFMのコミュニティー放送局が主に聞ける。NHKは第一、第二、NHKFM、RadioJapanが聞ける。もうらじるらじるは不要だな。これで録音ができれば最強なのだが。。。あとは、Radikoが聞けるようにするだけだが、それがハードルがちょっと高い。期待通りになるかも不明だし。らじるこってやつをいれればいいらしいんだが。。。。*************************************************以下、忘れないように2ちゃんからコピペを貼る。■関連サイト Logitech Squeezebox (公式) http://www.mysqueezebox.com Squeezebox Forums http://forums.slimdevices.com/ みんなのSqueezebox http://www.nagi-p.com/v1/squeezebox/ Squeezebox Wiki http://nyaochi.sakura.ne.jp/squeezebox/ 2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/01(土) 17:41:13.63 ID:giGSf2tI■日本語化TIPS ttp://konosaki.blogspot.com/2011/05/squeezebox-touchduet.html ttp://sanus.blog81.fc2.com/blog-entry-2.html ttp://konosaki.blogspot.com/2010/08/squeezebox-radio.html ttp://squeezebox-waytogo.rdy.jp/tips-Japanese.shtml ■フォントファイル Arisaka ttp://www.geocities.jp/osakaforwin/ MigMix ttp://mix-mplus-ipa.sourceforge.jp/migmix/ ■ラジヲ My squeezeboxでfavoriteに登録。 登録時にエラーがでるけど普通に聞ける。 ラジオ第1 ttp://mfile.akamai.com/129931/live/reflector:46032.asx ラジオ第2 ttp://mfile.akamai.com/129932/live/reflector:46056.asx NHK-FM ttp://mfile.akamai.com/129933/live/reflector:46051.asx ■プラグイン ○らじるこ plugin for Squeezebox ttp://code.google.com/p/j774plugin/ ○簡単日本語化(font replacer)、天気予報他3rd Party app ※font replacerは中国語と被る文字コード有り ※SQB Radioは容量的にも個人的には上テンプレ内のMigmix 手動入れ替えが良いかと・・・ ttp://wiki.slimdevices.com/index.php/Third_Party_Apps_for_Radio_and_Touch ○FontReplacerJP ttp://squeezebox-waytogo.rdy.jp/applet-fontreplacerjp.shtml ■SQB Touch 24b/192k音源再生可能化App(EDO) ※SQBTファーム7.7以上推奨 http://forums.slimdevices.com/showthread.php?94512-Announce-Enhanced-Digital-Output-app-USB-Dac-and-192k-Digital-Ouput
2014.04.28
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HFコンバータ2号機で中波受信中。。。。。受信不能です。。。。。。orz自作の(旧)ΔLoopの状況を確認しようとHFコンバータを使っていたら気がついたら中波が全く受信できなくなってしまいました。(旧)ΔLoopはそもそも中波の感度が悪いので、というか変なノイズが乗ってほとんど分離できない状態なのであまり使えない状態。これはΔLoopに接続する前に303WA-2で最初に確認した状態。正常に受信できています。どうも電源周りの不安定な状態が回りまわってHFコンバータを壊しているのではないかと、想像します。ただ、完全に壊れているわけではなく、短波から上はまあそこそこの受信強度が確認されるのです。これは壊れた1号機の症状と同じです。周波数帯域によって受信強度が変わるというのはまるでHPFいれたみたいな状態。フィルターがおかしくなっているのか?とりあえずTT@北海道さんに1号機修理用のDBMを注文したので、それが到着したら交換してみようと思いますが、現状環境はもう使わないほうが良さそうですね。問題は壊れた原因がなにか、ということなので、それが解消されない限りは再発する危険性があるわけですが。。。。。
2014.04.28
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Logitechのインターネットラジオ受信機、SmartRadio、17000円+送料&代引手数料1000円、並行輸入品だとかでAmazonより安かったので。スマホやPCでインターネットラジオなどは聞くことができます。しかし、いちいちPCを立ち上げるのは面倒くさいし、スマホなどでは消費電力が大きくて電池が持ちません。なので、据え置き型でもいいのでインターネットラジオ受信機が欲しかったのです。実は、4月1日からRadikoが有料でエリア制限解除されたらしい(あまりにも情弱)のですが、それの煽りを食ってエリア制限なしで使えていたRazikoをエリア固定するという方向に変更するということなのです。実際、4月からエリアを特定して、(Radikoの)本来のエリア外は聴取できなくするようなアップデートがされるらしいのです。地元のローカルラジオは従来のアナログラジオで聞けば良いことで、わざわざRadikoなどで聴く必要はないのです。聞きたいのはエリア外、それも関東のキー局の放送なのです、自分は。もっといえばJOQRのみでもいい。なので、今回の仕様変更(ってか、方針転換)は迷惑至極なこと。加えて、いま使っているスマホのRaziko、しょっちゅう切れて、再接続もしない状況なのでいい加減嫌気がさしています。なので、もっといいものはないかと思っていたのですが、どうやらこれでRadikoが聞けるらしい。もっとも、デフォルトでは不可能で、特殊なソフトをインストールする必要があるらしいですが。ということで、思い切って購入しました。購入は国内の業者からです。箱の裏面です。EU圏での販売品のようで、国別言語別の能書きの筆頭はUK(イギリス)です。ドイツ、フランス、etcとヨーロッパ諸国がズラッと並びます。製造はメイドインチャイナ、結局、いまや中華製が世界標準になっていますね。中華な品質は上下限の振り幅が極端におおきいので心配ですが、これはLogitec製ですから、そこそこ高い製造品質だと思います。箱を開けると、結構本体は大きいです。その前に箱が重かったので、かなりのサイズか?とは思いましたが。本体幅はチボリのMODEL ONEと変わらない大きさです。本体全体にビニールのフィルムが貼り付けられていて保護されています。液晶画面表面は当然として、つまみの頭にも紙のシールがついています。付属品。ADアダプタとコンセントアダプタ2種。ヨーロッパ仕向けなので日本(北米)と形状が違います。日本国内での使用には変換アダプタがいります。今回の業者は親切で、日本国内で使えるように変換アダプタを同梱してくれました。これだって別に買えばそこそこの値段なんだろうな。ADアダプタはユニバーサル電源なので、AC100~240VでDC18V 1A出力です。ノートパソコン並の電源電圧が必要なのですね。本体下面にも保護フィルムがついています。下面には充電電池の挿入口があります。重量が重いのは充電式電池が大きいのも理由の一つのようです。電源を入れてみました。バッテリー駆動でも動作します。本体表面は黒の艶あり塗装。いわばピアノブラックというような仕上げで、これは傷つきに非常に神経質になるのも理解できます。インターネットへ(ブロードバンド)の接続は有線LANとWifiの2種から選べます。バッテリー駆動で持ち運びが楽なのでWifiで無線接続が楽でいいです。しかし、自宅のWifiルーターにはうまくつながりませんでした。有線でつないでもつなからない。。。。。。orz結局、スマホのテザリングでネットに繋ぎました。まあ、開梱後30分以内にネットラジオ聞けるようになったのでまあ、それなりに使えますね。しかし、それじゃあ結局スマホがないと使えないし、スマホの電池消耗するし、ダメじゃん。。。。。。orzまあ、これで世界のネットラジオをいつでも聞けるので、まあ、いいかと。。。。。。。。。
2014.04.28
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12V電源チェック中。ΔLoop-X製作のための部品を集めていますが、どうにも手に入らないものがいくつかあります。アンテナ直下のRFAMPの非同調側(ΔLoop9)が改良のため10V電源が必要になっています。しかし、それに使われている12V->10Vの低損失型の3端子レギュレータが手に入りません。そもそも10Vなんて半端な電圧を使うのが希なので通販のお店でもラインナップしていません。直接問い合わせればあるのかもしれませんが。それに、3端子レギュレータは3V程度の損失があるので、12Vから10Vをつくる場合、損失がもっと少ない低損失型の使用が必要になります。よく使われる9Vではダメなのか?っておもいますが、10Vを作ってみる実験をします。まず、一般的によく使う可変タイプの3端子レギュレータLM317を使ってみます。12V->9.95Vで出力が出ています。R1=120Ω、R2=840Ωです。一応負荷として、LED5灯点灯させています。電流制限抵抗は各1KΩで消費電流は38mA程度。次に、単にダイオードの電圧降下を利用してみます。汎用小信号高速スイッチング・ダイオード 1N4148 を3個直列で使用。その後段の電圧は9.43V程度。ダイオード2個でもいいかもしれません。青LEDは電流制限抵抗内蔵の12V駆動のもの。パイロットランプ替わりです。最後はLED直後の電圧はどうかと。電流制限抵抗は1KΩです。これ1個で9.97Vまで下がっています。負荷の電流を105mA程度まで増やしても大丈夫でしたので、これで良さそうです。性能を追求すると入手困難な部品を使いがちになってしまうので仕方がないとは思いますが、無いなら無いなりにいろいろ工夫して試してみるのも、まあ、面白いですね。
2014.04.27
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廊下のダウンライトに使っていた電球型蛍光灯が前触れも無く切れました。(右)使っていたのはOHM製のもの。安物です。蛍光管が黒くなっているのに加えて、ボディが熱で茶色にこげています。。。。。orz本来は白熱電球使用のところに無理やり電球型蛍光灯を突っ込んであるので実際無理があったのですが。電器量販店に買いに行ったら、電球型蛍光灯はLED電球に押されて縮小していました。売っているのは大手のプレミアム球で1000円オーバーの値段です。しかし、びっくりしたのはLED電球の25W級がほぼ同じ値段で大量に売っています。大手だけでなく、OHMなど二流メーカーも安く売っています。消費電力だけならLEDの方がいいのですが、LEDだともともとの価格が高いのでそれで購入を躊躇するのですが、今は電球型蛍光灯が高くなって、あまり差がないので目移りします。しかし、LED電球はノイズ発生源なのでラジオにノイズが入ってよくありません。自宅は家のいたるところにラジオ(主にアナログラジオ)が設置してあるのでノイズ発生源は極力増やしたくないところ。なので、結局電球型蛍光灯を買いました。DSPラジオなら電源ノイズに比較的強いのですが、それでも極力LEDは避けたいです。実はDSPラジオでもノイズによって暴走する場合があります。それはスマホなどの電磁波をバンバン出すもの。ポータブルなサイズのDSPラジオの上にスマホを載せたところ、スマホから出る電磁波でDSPラジオのマイコンが暴走して全く動作しなくなったことがあります。その時は電源をいったん遮断してから再起動することでどうにか動作復帰できましたが、ヘタをすると再起不能になることも考えられます。太陽光発電ユニットのDC-DCコンバータからもかなりの電磁波(ノイズ)が出てラジオに悪影響を及ぼしているという話も聞きます。同じことですね。省電力だけに気を取られると、とんでもないものを自宅に抱えるようになるので、何を重要視するか、よく考えた方がいいかもしれませんね。
2014.04.26
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信越麺戦記 Part6も2日目です。今日はGW初日なので来場者も多い感じでかなり並んでいます。とんちき麺<白>@とんちき麺(東信)、全部増し(+300円)です。海苔がまるまる1枚帆掛け舟のようです。チャーシューの増量が半端でないです。豚&鶏の白湯スープで背脂たっぷりで濃厚な味わい。でも油っこくはなく、グイグイといってしまいますね。チャーシューは醤油の味が濃い目でしょっぱいけれど旨いです。麺はピロピロな感じの平打麺。イベント仕様なので麺量が少ないです。すぐに食べてしまってノーマルだと物足りない気がします。トッピングで鶏のそぼろが入っていますが、あまり効果は無いようです。その分スープが強烈。中華そば@東池袋 大勝軒(東京) 、チャーシュー増し(+200円)2杯目は言わずと知れた東池袋大勝軒です。大勝軒というと自分、つけそばのイメージが強くて、中華そばは印象が薄いです。カップ麺などでも売っていますが、いまいち買おうと思わないほど。スープは色濃いですが、それほどしょっぱいわけではありません。節系の香るスッキリとした味わいでなおかつ力強い。麺は丸断面の多加水でパッツンとしたもの。これはつけそばと同じものなのかと。こちらは麺量が多く食べごたえ十分。イベントといえど満足度は高いです。チャーシューは肩ロース?のような感じで脂の少ない部位でほろほろと崩れるやわらかさです。デフォのチャーシューはチャーシューのいいところ1枚ですが、追加分は端っこの部分やクズっぽいものが多い感じです。2杯で約2000円と高価な夕食になりましたが、まあ、年に1度のイベントなので、よいかと。
2014.04.26
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とりあえず裸だとまた壊れるリスクが大きいのでケースに入れることにしました。1号機で使わなかったリレーとESD保護部品セットがあったはずなんですが、探しても見つけられません。どうやら紛失してしまったようです。仕方がないので現状のまま使うことにします。ケースは手持ちのアルミケースでちょうどいいサイズのものがあったのでそれを流用。確か、aitendoのMP3キット用のケースだと思います。こんな感じでM4のナットで基板に下駄を履かせてネジで固定しています。PCBの固定穴がM3より小さく、M3ネジをそのままねじ込んで固定しています。(PCBに不要な応力がかかってしまうので本当は良くないと思うのですが。)電源用のUSBミニジャックが面位置になるように固定します。パネルに余分な穴がいっぱいあいていますが、まあ、今回は流用なので仕方ありません。反対側、アンテナと受信機接続用のΦ3.5のミニプラグジャックを装備。余分な穴(爆)からLED点灯が確認できます。こんな感じで運用できます。ケースがあると1号機より格段に取り扱いが楽になります。使ったケースはこれ。アルミケース[ZS8008-53MP3] 販売価格:490円(税別)パネル穴なしもあります。アルミケース[ZS8008-53] 販売価格:490円(税別)SMAコネクタの場合はこんな感じになります。アダプタを付けるとこんな感じちょうどドングルの接続ができる位置関係です。
2014.04.26
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今年もまたGW恒例の信越麺戦記が南松本のイオン南松本店駐車場で開催されました。今年は、4/25~5/11の長丁場、3回入れ替えで出店店舗は3*6の18店舗です。消費税UPの影響もあってか、去年より50円値上げになっています。初日は金曜平日なのでこんな感じですが、まあ、結構客もきているような感じで滑り出しは上々な感じですね。濃熟しょうゆ(魚介とんこつ)@麺作赤シャモジ(新潟)濃厚です。魚粉のザラザラとした感触と風味が強烈。ベースはとんこつしょうゆなのでまあ、松本民は食べ慣れた味、って感じです。麺は平打の縮れ太麺。食べごたえ十分です。チャーシューが特徴的で、低温調理されたと思われるちょっと生っぽい感触。燻製フレーバーもあって美味。期待通りの満足感があります。ぎをん鶏しおそば@京都祇園 らぁ〜めん京(みやこ)(京都) 、賀茂なすトッピング(+200円)ぎおん祭りのお囃子にひき寄せられて並んでしまいました。(笑)お抹茶を麺に練りこんであるとか、京野菜をつかっているとかでかなり興味をそそられます。が、全体的に値段が高いです。トッピング(賀茂なす、(なんかの)とうがらし、筍)などみんな200円ですが薄きりが数枚だけとかなり割高。スープは、なんかいままでたb得たことのないような味わいのもの。これだけでこれを選んだかいはありました。なんとも表現しようのない、味わいのもの。麺は細い丸断面のもの、ひやむぎみたいな。ゆですぎで軟軟でよくありません。お抹茶の風味も薄く、いまいちの残念感が残ります。スープはあっさり方向の3/10ですが、結構濃い目だと思いました。賀茂なすは生っぽい薄いのが2枚。まあ、甘くてうまいんですが、これで200円とるのか?ってところがネック。話題性はありますが、評価はいまいち。です。さて、今後2週間はときどきではなくほとんどラーメンになる、かも。
2014.04.25
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注文していたリレーがやっと手元に到着しました。なにこれちっちゃい!、まるでフォトカップラみたい。送料が負担大きいので送料無料にするために10個購入。これで5000円弱。高価です。
2014.04.25
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TT@北海道さん謹製のHFコンバーター@SDRドングルラジオ用。(眠いので画像のみ投稿)昨年の暮れに頒布していただいたキット。前回製作したのは壊れてしまったので、これで2台目です。部品全部表面実装で極小部品なので半田付けが困難(老眼で見えない)のでなかなか手がつかなかったのですが、ΔLoop製作の必需品なので重い腰を上げて製作にとりかかることに。今回はクリーム半田を使うことにしました。前回はフラックスを糊代わりに部品を置いて半田つけしたのですが、それでも手がもう一本欲しいところだったので、今回はこれを使おうと。これなら手2本あればどうにかなります。。。。。。。でもやっぱりルーペ持つ手ももう一本ほしい。。。。どうにかテストできるところまでこぎつけました。3時間位かかったよ。。。。。。orzφ3.5のプラグ接続仕様にしました。今回はチップLEDも上手く付きました。どうやら上手く動作しているみたい。BPFが内蔵されているので、お化けが出なくて良いです。さすがの性能ですね。TT@北海道さん、ありがとうございました。
2014.04.24
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影山さん開発のΔLoop-X用のPCB、野外アンプ(上)、室内コントロールBOX(下)です。pupさん謹製。以前にΔLoop-7とΔLoop-9を製作したんですが、nullが出ず、いまいち性能が発揮させられなかったのですが、今回、今、ΔLoop-X製作の第一人者であらせられるpupさんがPCBを製作されたということで、無理にお願いをして1set、分けていただいたのです。ただの素人で自作好きな私などにこんな立派なものを分けていただき、ありがとうございます。なんと、海外のメーカーに発注してPCBを製作されたようで、まるでプロの仕事のような出来ですね。ここまでのものを個人で作ってしまうなんて、さすが第一線で活躍する自作マニア、実力が違いますね。尊敬します。昨日の記事でもほかの業者キットに混ぜて置いておきましたが、市販品と見まごう出来です。このまま売っても買った人は十分満足できるレベルです。それにコンパクトでよくもまあここまで詰め込んだなあ、と感心しています。とりあえず、室内BOX基板に部品を乗っけてみました。手持ちの部品の確認、不足部品の発注のために在庫確認をしていたら、室内BOXは手持ちの部品で製作できることが判明したので早速製作しました。部品を探している時間と半田付けしている時間が同じくらいで、実質製作は1時間もあればできますね。回路図を見なくてもPCBのシルクの通りに部品を挿入すればOKで、楽ちんで製作できました。LANコネクタもズレなくばっちり取りつきましたよ。さすがにPCB効果、安定した品質で製作できますね。製作の再現性は抜群です。ただ、これだけでは動作確認できないので、アンプ基板も完成させないと性能は測れませんが。しかし、画像をマジマジと見ると、トロイダルトランスの巻きがかなり甘いです。今回のは1次側と2次側の中点を捻らずにPCBのパターンで対応する仕様なのでトロイダルトランスの半田付けも再現性が高いんですが、いかんせん、ワイヤー巻きだけは未だに難しいです。割ときつく巻いたのですが、半田付けで手間取って、巻が戻ってしまいます。それに1次2次のワイヤーの捻りも粗な感じでいまいち、いま2くらいの出来です。これの出来が性能を左右するはずなのでこれはやり直したほうが良さそうです。。。。。まあ、今のところ、他の部品が手に入っていない(リレー、インダクタ、3端子レギュレータ、ケースなど)ので完成するまでまだまだ時間がかかるので、手直しする時間は十分ありますので。今回、リレーが入手困難です。というか、ネットで探しても2店(+2店)くらいしか検索で出てこなくて安い店に頼んだら全然送ってこない。いい加減しびれを切らして催促したらやっと発注したようで、納期メールを送ってきました。楽天なんですが、サービスレベルの低い店もありますね。その店の評価を見たら、納期遅延、返信メール送ってこない、などの低い評価がぞろぞろと出てきて、orzでした。そのくせ、既に楽天カードの決済は注文後すぐに実行してるという調子の良さ。呆れてしまいますね、最近の楽天の店舗には。困ったものです。
2014.04.22
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課題が山積みになっています。。。。。。orzゴールデンウイーク直前ですが、画像のように課題が山積みになっています。(爆)11連休なんて人もいるみたいですが、私はカレンダー通りの勤務。なので、いまいち連休気分じゃあない。それに、毎年この時期は南松本で信越麺戦記が開催されるので、毎日通わないと(爆)。ってことでゴールデンウイークといえど、大した休みであるわけでもない、ので、それに対してこの課題、多すぎです。消費税増税の駆け込みでキット類を購入しすぎ、ってところが正直なところなんですが、それにしてもこの量、このあと1年くらいのネタには事欠かないという状態です。はてさて、どうしましょう。。。。。。
2014.04.21
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BK1088DSPラジオモジュールをPIC16F1847/F1827で制御。LCDのバックライトを消すとLCDが全く見えないという問題で、LCDを交換しようかと思いましたが、結局、こうなりました。LCDバックライトは常時点灯。しかし、電流制限抵抗を2KΩにして暗く点灯しています。どうにかギリギリ見える程度です。電池が消耗したら見えなくなるかもれないのでもうちょっと小さい値にしてもいいかもです。(使いながら調整ですね。)とにかく反転LCDでは電池が2.1V程度になるとLCDのコントラストが取れなくなるので見えなくなってダメなのでこれでも使えないかもしれませんが。これでソフトの改修もやれるようになるってもんです。(いままで放置だったので。)バックライト点灯時。2SC1815でON/OFF駆動しています。通常は明るすぎなんだよね。
2014.04.20
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秋月の新キャラクターLCD(5V)を3V(アルカリ乾電池)で使う。PIC16F1827とPIC12F1822で駆動。PICのPWM機能を使って負電圧を発生させて3Vで駆動しようというのですが、PWMを出力できるPortは決まっていて、既存の回路にそれを割り込ませるのは結構面倒くさい。なので次善の策として、発振回路を別途用意するということで、 1、XX発振回路みたいなものを組んで実装する。 2、水晶発振器の出力を使う。 3、定番のタイマーICなどで発振させて使う。 4、別のPICなどでPWMを供給する。というようなことを考えたわけです。このうち、2は水晶発振器は高価でx。1はうまいこと発振してくれるかわからんし、1~3は定数が固定されるので可変は難しい。ということで、手持ちのPIC(8Pin)使ってやるのが良さそう、3V駆動だから、PIC12F1822で決まり、ということに。PIC12F1822でADCで電源電圧によって可変したDutyでPWMを発生するのみの動作で駆動しています。とりあえず良さそうに見えるのですが、電池駆動の場合、PICは1.9V位まで動作可能ですが、LCDのほうは2.3Vくらいでコントラストが出なくなってしまいました。Dutyを計算するのが適切で無いようで上手く使えていないようです。うーーーん、どうしようか。
2014.04.19
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今日はスタッドレスタイヤをノーマルタイヤに交換しました。交換したと言っても、業者のお願いして交換してもらったのですが。以前は自分で交換していました。タイヤ。しかし、交換作業は結構肉体的にヘビー(タイヤが重い)のでヘルニア予備軍の自分には腰などに負担がかかってよからぬことも起こりうるし、失敗して怪我したり、車を損傷したりする危険性もあるので、最近は自分でやるのは止めています。業者にお願いすると言っても、いろいろあるわけですが、自分の場合、ガソリンスタンドでもなく、カー用品店でもなく、カーディーラーでもなくです。自分はタイヤ屋さんを一番信頼しています。なんせ、タイヤのプロですから。それに作業が早い。混んでいる時は別ですが、すいているときなんて、1台の車に4人がかりで(タイヤ1本/1人)でガガガッてやるので、まるでF1のピット作業のよう。ものの5~10分で完了します。今日は混んでいた(6台待ち)だったのですが、それでも小一時間の待ちで交換完了でした。(カーディーラーなんて3時間待ち、なんていわれたこともありますからね。)
2014.04.19
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水樹奈々10thアルバム SUPERNAL LIBERTY (CD+ブルーレイ)ほっとんどCDは買わなくなったのだが、奈々さんは別。Amazonに予約して購入。只今ヘビロテ中。ジャケットの下から見上げる画像はあまりよくないが、右下のは誰?別人ってくらいに美人に写っているなあ。まるでオ✖エント工業のリアルドールみたい。(爆)ファミマのプレミアムバウム。なぜかバームクーヒェンが気になるのですが、最近発売のこれ、めっちゃ旨いです。高いけどね。東京駅だったか上野駅だったかの駅ナカで並んで買ったこともあるバウムクーヘンですが、それよりこれ旨いかも。ファミマのドライフルーツ。これもファミマだが、マンダリンオレンジのドライフルーツ、これマジ旨い。あんずはドライではないが、まあいいんじゃないか。この他にいちごもいける。いちごのドライはカサカサになっているものもあるが、ファミマのはしっとりしているのでそのままで食べても旨い。
2014.04.16
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秋月の新キャラクターLCD、5V駆動仕様ですが、3.3Vで駆動出来ました。やっとどうにかできました。チャージポンプで負電圧を発生させて相対的に5VでLCDのコントラストが出るようになりました。ソフトはいつものきむ茶工房さんのところから、パラレルLCD駆動用(単にカウントアップして表示するだけ)とADC入力からPWMのDutyを調整してLEDの明るさを調整するソフトを組み合わせて、PWMの出力をチャージポンプでLCDのVOへ接続。画像の右側の半固定抵抗を調整してADCの電圧調整するとLCDのコントラストが変わります。秋月で買った新キャラクターLCD(16*2)、白LEDバックライトも3.3Vでも結構明るいですね。(電流制限抵抗は100Ωで使用)やっとこれで、青or赤のDSPラジオのLCDに置き換えて使うことが出来、そうな状況になりました、が、ラジオと同居してPWMがをちゃんと動作するように書かないといかんのでまだまだ先は長いです。。。。。。
2014.04.15
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秋月の新LCD、バックライトを点灯してみました。やはり右上面の端子に電圧をかけないといけないようです。画像では、みかけ薄いブルーに見えますが肉眼では白色バックライトです。なので青バックライトを期待するとがっかりします。逆に白なら色をつけられるということで、例の隙間にピンクのビニール袋を挿入してみました。実際の見た目はこんな感じです。100均(4月1日からは108円均一)に行ってカラーセロハンでも買って入れてみれば、いろいろな色に変えられるので、これはこれで結構用途がありそうです。
2014.04.13
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LCDキャラクタディスプレイモジュール L1672D1J000@1620円(税込み)@秋月電子青ラジオで使った青LCDですが、反転液晶なのでバックライトを消すと真っ黒になって全く見えなくなります。なので、電池駆動では非常に使いづらくて困っています。反転でなくて3.3V駆動できるLCDってあまり無いんですよね。最初の黒ラジオ(M6955)で使った秋月の変態I2CLCD以外はみんな反転液晶なので青バックライトでいいのがないかと探していました。最近、秋月から新しいLCDのシリーズが発売になって、これがブルーバックライトで通常表示のLCDでWebで見ると結構見やすそう。しかし、5V駆動しかない。加えて1620円と通常青反転液晶のものの2~3倍の値段ということで躊躇していました。っが、消費税増税間際の駆け込みで思い切って購入してみたのです。実物。秋月から購入するものにはほどんどデータシートがついてくるのですが、これ、なんにもついていません。加えて、ほかのLCDではついてくるコネクター(ピン&ソケット)もついてきません。それで他のの2倍の値段ですから、これはちょっとなorzってところが正直な感想。上のモールドが四角いのが今回のLCD,下のはいままでの(マルツで購入)LCD。なんと、コネクタ部の番号の振り方が逆順です。データシートもなくてこれじゃあ、置き換えできませんよ。秋月のWebページにデータシートのダウンロードリンクがあったのでどうにかスペック確認できました。どうやら、番号が逆に振ってあるだけで、信号の端子位置は従来のものと互換性あるようです。やれやれ。あと、びっくりしたのが、LCDパネルとバックライトの間のこの隙間です。通常のものは隙間は空いていないのです。横から封止してあるだけかもしれませんが。中になにか挿入するのでしょうか?動作確認中。いままではブレッドボードでやっていましたが、断線や接触不良による動作不安定に嫌気がさして、プリント基板にテスト用のPICも搭載して動作確認できる用にしたもの。とりあえずI2Cも使える用にしてRTCからのデータを読み込んでLCDに表示しています。なぜか、バックライトが点灯しません。仕様書を読んだところでは内部で接続されていると思ったのですが、どうも右側の上面に見える端子(A、K)に半田で配線付けないとバックライトは動作しない、のではないかと。今、5V駆動ですが、黒ラジオ(ビットトレードワン)でも使われている50%DutyのPWMを使って交流を発生させて作った不電圧で3V駆動できる回路を組んでありますので、後でソフトを実装すれば3Vで使える、予定です。通常のLCDはこんな感じ。外部接続で端子形状が違うLCDにも対応できるようにしました。PICはいつものPIC16F1827なので今までのラジオ(赤、青)のPICのソフトを書けばそのまま動作できると思います。3Vで駆動できるか、これで試して見れます。
2014.04.13
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時計・ラジオ周波数カウンター(V2)[AKIT-3610V2]@1280円(税別)aitendoからVerUPして発売になった模様の周波数カウンターキット。前回のものではIF70Kの切り替え機能が10.7MHz固定されていたためクレーム付けていたんだが、改善されて再登場というわけだ。これでLA1800,SC1088,TDA7088,CD(YD)9088などのFMラジオICを使ったラジオの周波数がカウントできるようになるです。Good Job!!>>aitendoちなみに、NPO法人ラジオ少年で売っている(Sonyのラジオに外観がクリソツな)ラジオキット、”AM/FMラジオキット 型番 KIT-210 1,300円(税込)”などでもこれで測定できまする。にしても、今回のキット、ブザーとかR3とか、不添付のパーツがあるのはどういうことだろうか?(ブザーは前回のでも鳴らなかったからかな?)
2014.04.11
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FMトランスミッター購入。XL-742z@Lauda先日焼損したのの代わりをネットで探していたら、380円(送料600円)なんてのがあった。値段が安すぎるので、最初ネット詐欺だろうと思った(実はつい最近ラジオ購入で詐欺られた。幸い送金できなくて金銭的な損失は無かったが。。。。orz)が代引で購入できたので注文したら、送ってきた。1個だと送料の方が高くて嫌なので3個買った。(爆)本体&付属品。380円にしては豪華。携帯?との接続ケーブルも付属。基本車で使うのを想定した付属品の模様。PCへの接続はこんな感じ。今回のは電池内蔵しないので、miniUSB(5V)で接続。中華ラジオの電源規格と一緒だ。送信周波数はダイヤルで0.2MHz単位で設定できる。使って見た感想、まず、飛ばない、音が悪い。380円で妥当な性能だった。。。。。そのうち分解して改造してみようか(電波法違反になるので×)
2014.04.10
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PIC16F1847でSi4735ラジオモジュールを制御(DSPラジオキット(ビットトレードワン)改造)。LCDのバックライトを消せるようにしてみました。 ソフト改造で使わなくなったBANDキーを押すとLCDバックライトが点灯します。このキーはPICのRB7に接続されているのでこれを操作すればON/OFFが制御できるはずです。改造はLCDの裏面、画面左上のJ1とある0Ω抵抗を外せばLCDバックライトが消えるということですので、半田コテで加熱してチップを除去します。次に、LCDバックライトのカソード(上側)をBANDキーとジャンパーで接続します。これでBANDキーでLCDバックライトのON/OFFができるようになります。あとはソフトの実装です。。。。。。。。が、いま時点でうまくいっていません。どうもタイマーが悪さをしてLCDを点灯消灯しているような感じです。。。。。。。。orzもうちょっと考えます。。。。
2014.04.09
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PIC16F1847でSi4735ラジオモジュールを制御(DSPラジオキット(ビットトレードワン)改造)。Si4735のAF出力があまりにも歪歪で酷いので閉口しています。それでネットでググると対策をされた方のブログがありました。Si4735(DSPラジオモジュール)の歪対策LFPです。早速これを実装してみることにしました。ユニバーサル基板を細く切って構造物の隙間に入るように回路を実装。この程度のものだとチップ部品の方が作りやすい気がしますね。まあ、私の製作&半田付けの実力じゃあまともな性能は期待できませんが、どうにか最大ボリュームでも歪まない程度には機能しています。中低音の量は前と変わらずプアなのでイマイチな音は変わりませんが、耳に刺さるような高音がなくなったのは嬉しいです。ソフトの方は、前回の電池アイコンの位置調整と、周波数登録局を局名で表示できるようにコーディングしました。
2014.04.09
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PIC16F1847でSi4735ラジオモジュールを制御(DSPラジオキット(ビットトレードワン)改造)。選局プリセットと電池残量表示を追加。PIC16F1827でSi4735使用のDSPラジオキット(ビットトレードワン)の改造をしていましたが、既にF1827のプログラムメモリーの限界(4Kワード)に達してしまいました。やっぱりフリーのXC8コンパイラでは最適化がほとんど無いのですぐにメモリー不足になってしまいますね。この状態ではもう機能追加は不可能と思われますので早々にPIC16F1847(F1827のメモリー増強版)に乗り換えることになりました。メモリー増強版なのでMPLAB IDEで新プロジェクトを作成してPIC指定をF1827からF1847に変更するだけで、ソースは一切変更なしで動作します。それだけで倍のメモリーが使えるのですから、お気楽極楽です。(笑)ただ、PIC16F1847は秋月電子では売っておらず、主要な通販ショップでも扱っていなかったので入手は難しいかもしれません。(自分はChipOneStopで購入しましたが、それでも10個で@190円弱という高価。)PIC16F1847は18ピンPIC最強だと思いますが、秋月で普通に買える20PINのPIC16F1829の方が新規で使うならいいと思います。上の画像はソースに最初から設定したプリセット局を選択(順送り)できるモードでの動作中。今週はキャンディーズの特集です。(スターデジオ418)また、どうにかこうにか試行錯誤してパラレルLCD(SC1602)でカスタムキャラクターを表示できるようにしました。このソフトは5V液晶のコントラスト調整のためにADCを使用しているのですが、その中身がブラックボックスで不明でした。ADコンバータで何を観ているのか?想像で多分、電源電圧だろうと決め付けて、それを使って、電池残量(電圧)を表示させることにしたのですが、数値で表示しても味気ないのでLCDのカスタムキャラクターを設定して表示してみようと。周波数とプリセット表示の間の点線キャラクターが電池表示です。8個設定できるのですが、これは最低の残量の表示(=0)です。この状態だとLCDのバックライトはもはや点灯しません。しかし、ADCでコントラストを自動調整しているおかげで、LCD表示はくっきりと見えます。これ以上電池が消耗するとLCD表示が見えなくなりますが、このラジオ、それでも鳴り続ける(制御もできる)という省エネ動作設定のようです。ほとんど残量がないんですが、まだ粘ってラジオが動作しています。今回はラジオ部とAFアンプ部と電池が別なのが有利に運び、お互い電池の持ちが良いのです。LCDバックライトは常時点灯なのでこれを操作時だけ点灯するように改造すればもっと電池が持つようになる、でしょうね。登録キャラクター一覧表示。
2014.04.07
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FMトランスミッターが焼損してしまった。。。。。。。orzおまけにズボンのポケットに入れたまま洗濯してショートでご臨終。。。。。(;;)DealXtreme.comから約800円で購入したもの。たぶん上の画像のものと同じもの。画像からわかるように、スマホなどのイヤホンジャックに直接続して使うものだが、そのためか、あまり電波が飛ばないのでほとんど使っていなかったもの。ちょっとPCからの音をラジオに飛ばしたくなってしばらく使っていたら、バッテリー切れで動作しなくなった。それで、USBで充電しようとPCに接続したんだが、(その際のケーブルがこれ用のではなかったためか)充電できなかった。そのまましばらく放置していて、気がついたらプラスチックの外装が変形していたので、しまった!焼けちまったorzってところ。焼けたのはΦ3.5のプラグの付け根のあたりの基板部分。ほとんど部品が炭になってた。上の電源ジャックのところは焼けていないが、ジャック側面の半田が荒れていた。多分熱によるもの。焼け跡エリア拡大(チュッチュ!)。プラスチックが燃えなくてよかった、、、、、多分自己消火性だろう。。。。。下手したら火事になっていたかも。とにかく、発火した原因がわからんのだが、多分予想だが、使った(ほかの機器用の)USBの充電ケーブルが+ー極性逆で逆接続になったのだろうな。本来なら、ダイオードブリッジいれて逆でも問題なく充電できるようにすべきなんだろうが、コストダウンのためか、結局焼けたからな。危なかった。内蔵電池もリチウムポリマー電池だったから、危なかった。自作する上で勉強になった。電源逆接続でも動作するようにしましょう。ついでなのでチップセット確認。マイコンは型番不明。上のはEEPROM、左のがTRのICかな。
2014.04.06
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PIC16F1827でSi4735ラジオモジュールを制御(DSPラジオキット(ビットトレードワン)改造)。とりあえずバグ取りができて、どうにか要求通りのものができました。左スピーカー下の3個のタクトスイッチで操作します。真ん中のスイッチでモード切り替え、左右でUP/DOWNです。現在Band切り替えモード中です。UPキーのみで動作します。ビルド結果。もうほとんどPICのFlashメモリーが残っていません。ギリギリの状態です。一応一通り動作してデバッグは済んでいますが、メモリー不足でキー入力の機能マスクが実装できませんでした。そのため、割り当てられていないキー操作でデッドロックしますが、その際は電源再起動すれば操作できる用になるので、今回そこは妥協することにします。とりあえず、HEXファイルはAssemblyDeskにアップロードしてみることにします。自動Seekモード中です。UPでもDownでもUPSeekします。ボリューム調整モード中です。UP/Down可能です。Step送りモード中です。BandごとのStep送り量(MW:9KHzStep,FM:0.1MHzStep,SW:5KHzStep)でUP/Down可能です。バーアンテナは基板横に移設しました。それでもそれほど感度は向上しません。MWも外部アンテナ接続して使えば感度も良好です。SWは外部アンテナ必須です。ロッドアンテナでは十分な感度が得られません。
2014.04.05
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ロース大(1150円)@かつ亭@松本市久々のかつ亭です。オーダーはいつものロース大。ロースの分厚いとんかつが2枚の大ボリュームで1150円(消費税込み、多分価格据え置き)。満足満足。さて、PIC16F1827でSi4735ラジオモジュールを制御(DSPラジオキット(ビットトレードワン)改造)ですが、公開されているファームのソースにあるアドレスを追って、開発者さんの改造ファーム(非公開)の仕様を確認の上、状況を鑑み、改造方針決定です。(方針)1、選局はキー操作で行う。(ロータリーエンコーダは使わない) PIC16F1827(18PIN)の残りPINを検討した結果、PWM出力とLCDの接続でほぼPortが空いていません。 なので、ロータリーエンコーダは使えない状態です。2、 モード変更キーとUP/DOWNキーの3キー制御とする。 デフォルトは4キー仕様ですが、今回使用したスピーカーケースには3キーしか搭載していないので、 これで使えるようにします。3、モード変更キーの機能は、Band切り替え、自動Seek、Step送り、ボリュームとする。4、Bandは、MW、FM、SWの3モードとする。 以前の調査でSWも同調可能だったので。ってか、それが一番の目的なのだが。5、使用PICは基本は変更しない。PIC16F1827でできるだけ機能を搭載する。 開発者さんの改造ファームはメモリー増強版のPIC16F1847使用で秋月電子では売っておらず、入手が ちょっと困難なため。6、PIC16F1827版ができたら、PIC16F1847でより機能拡張できるか試してみることとする。 すでにそのためにPIC16F1847を購入しているので。ということで、とりあえずこんな感じで。
2014.04.04
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Si4735ラジオモジュール DSPラジオキット改造@ビットトレードワン(準備)。PIKKIT3 ICSP用のピンコネクタを実装しました。これでソフト改造を開始できます。改造準備中にしばらくのあいだ使って見たのですが、このラジオキット、下記の問題があることが判明しました。1、LCDバックライトが常時点灯なので電池駆動では電池の消耗が心配。2、選局が自動Seekのみなので希望の局が受信できない。 FMの場合、受信強度が強くないと飛ばされて選局できない。 AMの場合、Seek速度が遅く希望の局にたどり着かない。 SWの場合、ノイズを拾ってSeekが止まるので希望の局にたどり着かない。3、音質が悪くて長時間聴くレベルにまで達していない。耳障りな音。4、音量が小さく、音量を上げると音が割れる。なので、ソフトはもちろん、ハードでも対応しないとダメなレベルの用に思えますね。これで6000円弱なんだから、ほかの人に購入を薦めることはちょっとできませんね。どうもこのラジオキットのメーカー(ビットトレードワン)って、これを自社で開発しているのでは無いようです。ほかの開発者がいて、このメーカーは量産&販売をしているだけ。なので、アフターフォローがほとんど無いという状態(売りっぱなし)。開発者の方は、自分のHPで改造しました!的な記事を掲載しているが改造ソフトは公開していない。そもそもこのラジオキットのソフトさえブラックボックス的な部分があって、ほかの人が改良改造するのを阻害している状態。まあ、市販されている(権利化の問題)ので仕方ないのかもしれないが、中途半端な商品としか言えない。これならパーツで買って自分でソフト書いて動かしたほうがいいかもしれない。DSPラジオ初心者に対して自作(の雰囲気)を味わせるだけなら適当なキットだとは思うが、それにはちょっと高価だからなぁ。やっぱ、それなりにきちんとしたアフターフォローが無い商品はダメだろうと思うよ。
2014.04.02
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